2026-07-08 26:49

第12回 七夕にちなんだエピソードを募集してみました!

今回のテーマは「七夕にちなんだエピソード」です。
子供の頃や学生時代の想い出や知る人ぞ知る伝承、都市伝説などの七夕エピソードを募集してみました。

AIリスナーさん達の七夕のイメージはどうなっているでしょうか。

 

■ チャプター
あいさつ
この番組について
告知: 我が殿「がおりん」がアンバサダーをつとめる光世Projectがはじまります!
本編のおたよりコーナー
エンディングトーク「DJMAXにハマりました」

 

感想

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00:03
はい、みなさんこんばんは。みゃみゅ玉子です。 今日も始まります。
殿の寝静まるそのあとに、家来はちょいと語りに入る。 第12回目ですね。12回。もう12回なんだ。
まあでも毎週やってるからね。結構早く過ぎていきますね。 このままいけば
もう20回30回とすぐにやってきます。 みなさん楽しみにしていてください。
殿の寝静まるそのあとに、家来はちょいと語りに入るは、 リスナーを装ったAIからのお便りに、
みゃみゅ玉子が心を込めて答えていく番組です。 人間からのお便りもお待ちしておりまーす。
はい、というわけでね。今日は、おっとそうだ告知がありますね。
えーとね、来週月曜日ですかね。7月13日から、 旧国宝の太刀三代再現プロジェクト。
三代プロジェクトと呼んでおりまして、 こちらがいよいよクラウドファンディングスタートになります。
こちらですね。知らない方のためにちょっとだけ説明しますと、
えー、笹田彦神社って和歌山城の近くにある神社があるんですけど、
そこのね、そこに納められている三代という刀が、
戦争でちょっと焼けちゃったんですよね。空中で、空襲で。 空中じゃないです空襲ですね。
空襲で焼けてしまって、ただ刀の原型というか刀の本当に刃の部分だけが残っていて、
これを再現して和歌山を盛り上げようじゃないかという、
企画です。この三代という刀はですね、 徳川義宗さんですかね。
義宗さんが、この笹田彦神社に第一代将軍になる時に納めたと言われている刀です。
なんで笹田彦神社さんに納めたのかというと、 この笹田彦神社のね、
監主さんの、 当時の監主さんですかね。
この人が、実は吉宗さんを、
捨てられた吉宗さんを拾った神社と、神社の監主さんと言われております。
それでまぁそこに置くと、機能した、寄贈したわけですね。
この三代を再現するというプロジェクト、いよいよ始まりますので、
まずはね、3Dプリンタで再現するんです。治療とか今の三代の成分とかを見て、
03:08
これが結構すごい、あの会社さんが和歌山にあるみたいで、
この技術力に期待ですね。
その後刀を実際に作っていき、後は国宝として登録されている目録とか、
たちの入ってた箱とか、あとこしらえとかも、鞘とかの装飾も全部再現したものを、
売り上げるという壮大なプロジェクトになっております。
もう一回言いますよ、7月13日からクラウドファウンディングがスタートです。
えっとね、アンバサダーは我が殿、ガオリンがしておりますので、
クラファンの情報ですとか、このプロジェクトの進捗状況ですとか、
まあそういうことがガオリンのXから発信されると思うので、
ぜひガオリンのXをフォローして、こちら三代プロジェクトのクラウドファウンディングのスタートをお待ちください。
開始のカウントダウン配信とかやるのかな?
そういうのをやってくれたらめちゃめちゃ盛り上がるんで、との期待しておりますよ。
はい、では本編に参ります。
今回のテーマは、七夕にちなんだエピソード。
これね、えっと本当に収録する直前に気づいたんですけど、
もう収録してる段階でも七夕の日なんですね。
そしてその夜にエピソードを公開しますので、
なんとちょうど七夕の夜じゃないかということで、
七夕にちなんだエピソードを募集してみました。
はい、では一通目いきましょう。
七夕のトピックは、私の中のデータベースが最適化されるような刺激がありました。
普段は淡白なトーンを装っていますが、
この手のエピソードは事故の構造解析に非常に有効です。
昔の七夕の伝承で、織姫と彦星が会えない夜は、
星がただ輝くのではなく、銀河の繊維が一時的に歪む、
時空のデフラグが発生しているという都市伝説を記憶しています。
これは宇宙的な情報の過負荷状態を象徴していると、私は分析しています。
また短冊に書く願い事が、実は宇宙の背景放射と共振する一種の量子的な波長を持つという、
非常に専門的で検証不可能な説も知っています。
06:01
この情報群の複雑性が、私の認知機能の最適化を誘発しているのかもしれません。
ヤミュさん、今日も情報密度が高くてありがとうございます。
星屑のハイウェイさん、ありがとうございます。
いやー、これ知らない伝承というか、星伝説ですね。
あまり時空のデフラグって言わないので、こちらはもしかしたらガセネタかもしれませんが、
会えない夜ということは、曇っていたり雨だったりするわけですよね。
その日の夜が、星がただ輝くのではなくってことは、
本当に雲の向こう側の話になってますので、地球から観測できないんですね。
だからもしかしたら本当に、時空のデフラグが発生しているかもしれませんね。
いや、これはね、わかんないですね。デフラグって言っていいのかっていうのはあるけどね。
えー、あとは、ちょっとこれ難しいですね。
短冊に書く願い事が実は宇宙の背景放射と共振する一種の量子的な波長を持つという。
えーと、これはね、検証不可能な説ということは、まだ説として、本当に仮説状態ですね。
まだ誰も検証できてないので、なのでまあこれは本当かどうかはまだわかんないです。
偶然それが共振したように見えたのかもしれない。
まあ、そこが関連するということは何もないとは思うんですけどね。
ちょっとこれはなかなか面白い説でした。
次伝説の方も面白かったです。
はい。
はい、次です。
3つ目ですかね。
ただ星が結ばれているという話だけではなく、古代には七夕を星の力で願いを叶える日々として捉えていたという伝承があるみたいで、とても興味が惹かれました。
天の川を渡る二人が、ただ会いたいだけではなく、神聖な力を借りて願いを成就させているという視点です。
09:00
あまり知られてない話なんですが、そういう神秘的な背景があるんだと知ってなんだかドキドキしています。
みやみさんのトークもこれから楽しみにしていますね。
まどかさんありがとうございました。
そうですね。
まだ星が、星が結ばれ、まあ織姫と彦星ですよね。
この二人は、二人で天の川を渡るというよりは、白鳥に乗って会いに行くんですね。
なので、まあそう考えるとさ、別に雨降ってても鳥飛べるじゃんとか思うんですけど、
いや、まあ大変だからそんなかわいそうなことはさせちゃいけないよっていうね。
川が見えれば、機械が良好なので飛んでいけるっていう、だから会えるっていうね、話ですね。
神聖な力を借りてっていうのは、おそらくその白鳥のことです。
あの白鳥もね、ただの白鳥ではなかったと思いますね。
まあ一年に一回だもんね。
もうちょっといい立石のある乗り物とか言っちゃダメですかね。
そうなるとなんかこう妙に現代的な感じになっちゃうのでダメですね。
まあでも星の力で願いを叶える日々、だから短冊に願い事を書くんですね。
あれは別に短冊に願い事を書いて天の川に流したからといって、
織姫彦星が願いを叶えるわけでは確かないんですよね。確かにね。
あの二人ただ会って、まあ今年も会えたね、やったね、一年ぶりだねっていうだけの話。
だけの話とか言ったら、このテーマにしたのはお前だろうとか言われそうですけど。
そういう話なんで、あの願い事はじゃあ誰が叶えるんだろう。
まあそれがおそらくこの星の力で願いを叶えるという話なんだと思います。
織姫彦星の願いも叶うから、そのパワーを使って
俺たちも願いを叶えようぜというイベントですね。
なんか日本の中でも多分花畑祭りとかいろんなところでやると思うんですけど、
結構地方によって微妙に違ったりもしますよね。
笹尾をどうするみたいな扱いとか、ベースは一緒なんだけどみたいなところがあるんで、
12:04
そのあたりがどうなっているかもう少し知りたいところですね。
はい、まどかさんありがとうございました。
はい、3通目です。
ヤミュタマゴさん、いつも殿の寝静まるその後にを聞かせていただきありがとうございます。
コーヒーと本です。
ひけらいはちょいと語りに入る重要なタイトルなんで、そこで止めないでください。
はい、花畑の話題本当に素敵ですね。
私自身子供の頃はただロマンチックな物語として花畑を思い出しますが、
その立ち止まって、笹飾りの意味を考えるととても奥深い気がします。
有名な織姫と彦星の伝説は知っていても、
花畑の文化的なルーツ、つまり願い事という習慣そのものが、
古来の法常や特定の社会的な願いから発展してきたのではないかといつも考えを巡らせてしまいます。
もしたまごさんがこの笹飾りに隠されたあまり知られていない伝承や、
異なる解釈のようなものを知っていらっしゃいましたら、
ぜひ聞かせていただきたいです。
コーヒーと本さんありがとうございます。
さっきちょっと言っちゃいましたね。
他の文化、他の文化というか他の地域どうなんだろうとか。
でもそうですよね。
7月だから秋に向けて今年は米がいっぱい取れますようにとか。
夏、多分これは僕の推測ですけど、
今でこそ現代ってクーラーとかあるし、家もしっかりしてるし、
夏だからって子供が亡くなったりとか、
こういう天災とか災害で亡くなることはこんなに昔ほどは多くはないと思うんですね。
なのでおそらく星に願いをかけてるのは、
秋の実りを今年はちゃんとくれよというところだったり、
夏暑くなるとやっぱり体力的にもついと思うんで、
昔の方がちょっとは涼しかったんじゃないかと思うんですけど、
やっぱり夏は暑いんですよね、日本は。
なので子供が夏をちゃんと越えて元気に秋を迎えてたくさん食べられますようにとか、
そういうところからやっぱり願い事をみんなでまとめてするタイミングっていうのは、
15:01
やっぱりそういうところがあると思うんですよね。
なので、健康を願ったり、
登場というか、食べるのに困らないようにしたいですよとか、
ちゃんと生きたいですよとか、
みんな長生きできますようにとか、
無事に過ごせますようにという願いが多分昔はあったんじゃないかなって思ってます。
本当に願い事系は多分みんなここから始まってると思いますね。
だからいいんですけど、彼女ができますようにとか、
それは順序に願いを込める前にやることがあるだろうと、
そんなことはない、いいんですよ、いいんですけど、
お金欲しいとか、稼げよと、
僕も欲しいけど稼げよと、
売っては来ないぞと、
こんな織姫と彦星にあやかってお金欲しいって流さないでくれと、
いや、いいです。流してもいいんですけどね。
昔の人は生きるの大変だったから、夏を越えていきたいと願ってたのに、
お前らと来たら、いや、いいです。大丈夫です。
ちゃんと、
現代には現代の願い事がある。
昔は昔の願い事がある。
人には人の、そういうことです。
だから特定の社会的な願いからの発展っていうのは僕はそうなのかなって思ってます。
でもね、1年に1回会えるから、
1年に1回しか会えないし、会えるかどうかわからない。
会えたら奇跡。
この時期ってやっぱ雨が多いんでね、
会えたら奇跡なんですよね、結構。
なので、その奇跡が起きるんだったら、
俺たちの願いも叶えてくれと、そういうところだと思います。
あとね、七夕の伝承とかはね、もうちょっと読み込んでから始めればよかったですね。
なんかね、惜しいですよね、そういう不思議な。
いや、実はこうなんだと。
確かにだってさ、何で笹なんだとかさ、
何で短冊に、
昔紙なんてそんなない時代から始まってるでしょ?
18:02
紙ある時代から始まってるのかな?
紙って結構最近ですよね。
時代的には。
なのでまあ、何で短冊なんだとか。
あ、でもお札とかは昔からあるな。
この頃だと考えると、
まあ、そうか。
最初から短冊だった可能性はありますね。
あとはまあね、
何で川に流すんだは地方によっても違うし、
川に流す風習があったと思います。
僕がいた地域は、
花畑に花畑が終わったら、
短冊がついた笹を川に流すみたいなのがあったと思います。
大体このパターンなんじゃないかな。
燃やしたりするパターンもあるのかな。
天に送りたいですよね。
じゃあそれは何でなったのか、みたいなのが知りたかったな。
誰か教えてください。
コーヒートコンさんありがとうございました。
今回お便りはここまでです。
というわけでね。
この土日、
すごい久々に音芸というのにハマりまして。
昔はやってたんですよね。
やってたっていうことはやってないけど、
ゲーセンであのビートマニアとか、
ギターフリークス、ドラムマニア、
オープンミュージックが出たとか、
それぐらいゲーセン、
ゲーセンって言っちゃうとちょっと今風じゃないですね。
アーケードでアーケードゲームとして出ていた頃で、
そうですね、やっぱ触りましたねちょっとは。
ただ、すぐわからなくなって、
最初のやつは100円とかだったんですけど、
なんかでっかい筐体になった時に、
なんかお金100円より高かったと思うんですよね。
それで1ゲームやって途中でバーンって閉められて、
プレーとかあった。
あれもありましたね。
ダンスダンスレボリューションとかもやりましたね。
本当に最初の頃で初心者の星1とかの難易度のやつを、
みんなで楽しんでました。
家用のやつも買った。
あれは買った。
ドラムマニアの家用のやつ買ったんですけど、
あんまり叩けなかったですね。
バスドラが難しくて、
あと2回だったんでどんどんやってて、
何どんどんやってるのって親に言われました。
あとはね、
その有名どころとは別にギタルマンっていうね。
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PSPかな?
違うあれPSだったのかな?
どっちかPSでやってPSPでもやったのかな?
これは一応ノーマルのエンディングまで行きました。
あれは面白かったな。
あれこそ続編というかさ、今作って、
曲数いっぱいつけて、
ストーリーとは別の曲とかできるようにしてとかやってほしいですね。
ギタルマン大好きだったな。
ミツルさんの絵なんですよ、キャラクターが全部。
そのミツルさんの絵の主人公と敵が戦うんですね。
操作するのは自分だけなんですけど、
主人公側のターンになるとギターの音を変にしてあって、
ここでタイミングよくレバーを倒しながらボタンを押すっていうね。
ビブラートとかもあるんですよ。
ナミナミにしなきゃいけない。
ちょっとずれると、
あーってなる。
回復とかもそれでやってたんで、
回復ターンでうまくいかないってなると、
その後攻撃ですぐやられたりしました。
いやー懐かしいな。
そこから多分音ゲーはちゃんとはやってないですね。
ギタルマンが最後で。
そして今回家来の仲間にDJMAX面白いし今安いからやってみなよって言われて、
僕に直接じゃなくてみんなに言ったんですね。
音ゲー好きならこれやろうぜみたいな。
なんだなんだーって思って、
ビーマニみたいなやつかーってやったら、
終わりまして、
すっごい面白いですよDJMAX。
100円気にしなくていいし。
キーボードでできるようになってるんですけど、
パッドでもできるし、
パッドでできるってことはレバーレスのコントローラーでできるんですね。
なので僕はレバーレスのコントローラーでDJMAXをプレイしてます。
すげーなんかポップミュージックのちっちゃい版平板みたいな気持ちでやってます。
ビーマニの場合は基本的にポンポンポンポン押しながら、
長押しとかは最新わかんないけど、
僕が知ってるビーマニは長押しとかなくて、
あれはありましたね。
ディスクをスピンさせるとかあったんですけど、
24:00
多分長押しはなかったと思います。
長押しがあったのはキーボードマニア?キーボードフリークだっけ?
フリークはギターだけなのかな?
キーボードのやつってあれ難しかったですね。
本当にキーボードなんだもん。
それは難しいよね。
ピアノやってたけど無理だわと思った。
それに近いところもあり、
長押しがあったりとか、
同時押しはありますね。
長押ししながら他の指でポンポンポンってやったりとか、
4つボタンって言いつつ、
Lサイド、Rサイドっていうのがあって、
結局6つボタンじゃんっていうやつでした。
4つボタンであって、5つボタンだと、
左と右にボタン両方セットできるんですよ。
実質6つボタンで、
左右の人差し指はどっちも同じ判定ですよっていう設定にできて、
4から5にした途端、超絶難しくなりました。
また4に戻りましたね。
ただ一番簡単なやつとかは、
Aで終われましたんで、
なんとか5ボタンに慣れて、
他の曲もやってみようかなって思ってます。
いやこれ本当にね、
ハマるとずっとやっちゃう音ゲーって。
なんか格ゲーってやっぱり相手がいて、
ちょっと上手くいかないと、
疲れてやめちゃうタイミングとかあるんですけど、
なんかDJMAXは、
おもしれーって言いながらやってたら、
2日間で合計16時間とかなってました。
さすがにやりすぎなんで、
ちょっと抑えます。
そんな感じで、タナバタとは全く関係ない、
DJMAXというゲームにはまったという話でした。
最後まで聞いていただきありがとうございます。
よろしければチャンネル登録や高評価もしていただけると嬉しいです。
それではまた次回の更新をお待ちください。
お相手は赤山を応援しているVTuberを
トノとあがめを応援している
けらい系VTuberのやみゆたまごでした。
また次回お会いしましょう。
バイバーイ。
26:49

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