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こんにちは、室屋みきよです。
今日はですね、13時から会社員×副業のメリットはという題名で、世界のよしこさんとコラボライブをしていくということでですね、
久々にライブを立ち上げました。
久々すぎます。なのでですね、ちょっとうまく操作できないところもあるかなと思うんですけど、よろしくお願いします。
というわけで、よしこさん来てくださったので、招待していきます。
こんにちは。
こんにちは。よろしくお願いします。
お願いします。声大丈夫ですかね?聞こえてます?
はい、聞こえてます。私の声も聞こえてますか?
はい、がっちりです。ありがとうございます。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
私、すっごい久々のライブで、ライブを主催するのが今年に入って初めてという感じで、やっていないという感じなんですよ。
そんな貴重な機会になったんですね。
そうなんですよ。なので、ちょっといろいろ不手際とかあるかもしれませんけど、そこは100戦でまでよしこさんに応募いただけると。
とんでもない。ありがとうございます。
よろしくお願いします。
ぼちぼち始めていければなというふうに思うんですけども、多分アーカイブで聞いてくださる方もいらっしゃるかなというふうに思いますので、まず最初に自己紹介をしていただきたいなというふうに思います。
よしこさん、よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。よろしくお願いします。改めて、よしこと申します。
私は、つい先日まで2年間の育休に入っておりまして、1学期に復帰したばかりなんですけれども、現在はフルタイム会社員×副業という形で活動をしております。
主な副業の内容としては、ブレインパートナーというふうに今は名を持っておりまして、副業をやっていたりとか、お一人で自分でフリーランスとかでお仕事されている方に対して、
相談相手が欲しいなと思った時に、もう一つのブレインとして株打ちだったりとか、アイデア出しをさせていただくということをメインにしております。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。本当によしこさんのブレインパートナーは、私もめちゃくちゃお世話になりまして。
ありがとうございます。
今回、よしこさんと一緒に来月、コラボ企画をさせていただくんですけど、みこさんこんにちは。ありがとうございます。
そのきっかけもですね、よしこさんのブレインパートナーです。脳みそサポートからというところで、ちょっと経緯だけ簡単にお話しさせていただきますと、
私がですね、今年副業10年目に突入したというのがありまして、10年目なので、ちょっと何かやりたいなっていうふうに思って、10人トイロ祭っていう企画を開催することを決めたんですよ。
何かやりたいなっていう段階の時に、よしこさんにご相談させていただいて、その時によしこさんから10人トイロっていう、10年目の10とかけて10人トイロっていうキーワードをいただいて、今年1年、年末までかけて開催する企画も10人トイロ祭っていうふうにいただいたキーワードをそのまま使わせていただき、
で、かつその場でですね、よしこさんをナンパしてですね、一緒に企画やりませんかっていうことでですね、お誘いして4月のコラボ企画が実現したというところになります。本当にありがとうございます。
こちらこそです。ありがとうございます。貴重な機会をいただきまして。
じゃあ何から話していきますかね。今回タイトルとして会社員×副業のメリットはというところのタイトル設定させていただいたんですけど、その辺りのところから話していきますかね。
会社員×副業の魅力とモチベーション
そうですね。美京さんやっぱり10年選手っていうところで、その状態を維持されていかれるのってすごいなって私は思ってるんですけども、
ありがとうございます。
やっぱりそれだけ長くやるって、その魅力があるからだなって私は思ってるんですけど、
なので美京さんがまずやっぱり10年やってこれてるっていうところでの一番感じられてるメリットって何かなっていうのをぜひ私も聞いてみたいなと思ってます。
ありがとうございます。副業をやっているメリットを言うとサードプレースなんですよね。
もともと副業を始めた動機がいくつかあるんですけど、そのうちの一つが会社がつまらなかったっていうところと、つまらなかった要因として女性がいない、女性に飢えてるってところがあったんですね。
そうそうそう。それでですね、あ、冬子さんありがとうございます。
買い物中にお邪魔してくださってる。ありがとうございます。
それで女性に飢えてたっていうところで、その副業をやる目的の一つとして、女性と関わるっていうところを私の大きな目的の一つにしているんですよね。
それがやっぱり副業をやればやるほど叶うわけなんですよ。
なるほどなるほど。
いろんな女性との関わりができるっていうのと、あとはじゃあそれ参加者だけでもいいじゃないかっていう見方もあるかなっていうふうに思うんですけども、
能動的と柔道的ってやっぱ違うなっていうふうに思っていて、主催者側の方がどうしても能動的にいますし、参加者側っていうのはどちらかというと柔道的な立ち位置になるかなっていうふうに思うんですけども、
その能動的な立ち位置、自分からいろいろ提案したり何かお伝えしたりお手伝いすることで、相手の状況を変えていけるっていうところも楽しいなっていうふうに思ったりするのがあって、
なのでですね、柔道的な立場だけでいいっていうのがなんかちょっと物足りないなっていうふうに思って、その能動的な立ち位置を取り続けてきて10年になったというところになります。
あーすごい。ありがとうございます。
でも私から見るとですね、よしこさんもお子さんでお子育ちされていてですね、しかもフルタイム、今時短取られてるかもですけど、これから復帰した時なんですけど、でも結構忙しい職種なのかなっていうふうに思うんですよね。
なので、私とよしこさんどっちが時間がないかって言ったら、圧倒的によしこさんの方が時間がないと思っていて、その中で年単位でですね、いく級とか3級とかそういうのも挟みつつも継続していく、やっていきたいっていう気持ちっていうのは、やっぱりそれはそれで本当にすごいなって思っているので。
なので、よしこさんに限らずですね、小さなお子様を育てながら、もしくは大きくなってもね、お子様を育てながら副業をやっている人って、すべて尊敬の対象になっているなって私から見たら思うんですけど、よしこさんのモチベーションもどこから続いているのかなっていうのは、私もすごい興味があります。
ありがとうございます。そうですね。一つは、今、りきおさんが言ってくださった、サードプレイスって私もすごく意識をしていて、もうずっと前からなんですけど、やっぱり会社とか、仕事、あとは家庭ですよね。
自分がその時その時で一番時間を使っているところ以外にも、顔を持っていたいなっていうのは常に思っていたんですよね。昔から。
それを私は増やしていくっていうか、複数持っているっていうことが自分の人生を楽しむ一つの楽しみ方みたいな風に思っていて、なのでその選択肢として副業があったっていうのが一つです。
もう一つは、私の場合はなんですけど、すごく人よりもパワーが余ってるタイプ。めっちゃそれわかります。
そうなんですよ。なので、本業の仕事は仕事ですごく好きだしやりがいも感じてるんですけど、もっと別の形で自分の持っている強みだったりとか、何かしら能力とかっていうものを他のところでも生かせるんじゃないかっていう風に思っていて、
そうなんですよ。だから会社だけの仕事の中でどうこうしていく話ではなく、それ以外の場所で何か自分が誰かにお役に立てたりとか、社会に貢献するっていうことができないかなっていうのもずっと考えていて、
そういう中での副業の選択肢を取ってきてるっていう感じですかね。
副業を始めたきっかけと通勤事情
すごいですね。私との決定的な違いは、私も100%自分がこうしたいみたいなところからなんですけど、お役に立ちたいという視点が私は初めてからなかったので。
でも私もやりたいからっていうのは結構大きいですよ。
でも何かお聞きせてすごいなって思いました。私は女性が飢えてたっていうところも話しましたけど、そういう不満からなんですよね。動機が結構不満なんですよ。
現状に対する不満。結果として誰かのお役には立ててるかもしれないですけど、そこが純粋な動機ではないっていうところが。
でも大体そういうところから始まりますよね。
副業を始めるとかもそうですけど、環境が今とは絶対変わるわけじゃないですか。新たなものを動かしていくので、ものすごいエネルギーとかパワーとかやる気とか必要かなというふうに思うんですけど、
その原動力になるのって私は結構不満なんですよね。不平不満みたいな。
でもありますよね。
そう。
全然あるこそあります。
始めはそこからスタートして、でも実際にやったら楽しすぎて、ずっと来たみたいなので、ずっと10年間不満を抱え続けてきてるわけではもちろんないんですけど、
始めの原動力は不平不満から来てるなって、自己中心的な感じですね私。
全然そんなことなんてません。私もそんな感じで、めちゃくちゃ役に立ちたいとかっていうのが最初っていうよりも、もっと他のことしたいなとか。
それこそ転職とかもやっぱり一番最初の動機って不満から来ると思うんですよね。
私は本業も3回転職してるので、
おーすごい。
なんていうのかな、もうちょっと飽きてきたなとか、
この仕事面白くなくなってきたな、嫌だなとか、やっぱりそういう不満とか、本当はもっとこういうことやりたいんだけどできないとか、
やっぱりそういうところから始まってくるので、全然あると思いますし、
むしろやっぱり不満って自分のやりたいことの裏返しもあるじゃないですか。
確かに。
なので、そこから入るっていうのは全然普通だと思いますし、私もあります。
ありがとうございます。めっちゃいい感じでフォローしてもらえて。
いや本当に本当に。
私もそういう意味でいくと、私が一番最初の副業を始めたのって、今上野子は5歳なんですけど、
出産して、その時ちょっとコロナだったんですけど、コロナが負けてから本格的に副業を始めたんですね。
その時ってやっぱりコロナだったんで、仕事がちょっと停滞してたんですよね。
仕事も停滞していたし、だから面白くなかったんですよ、仕事があんまり。
なるほど。
そうなんです。で、やることも結構限られていて、
なんかこうあれやってもダメ、これやってもダメみたいな感じで、
なんかこう結構、本当ちょっと持て余してたんですよね。
そう、で、なんかっていうのと、やっぱりこう、
1個にその会社に依存するっていう状況を作りたくなかったので、ずっと。
はいはいはいはい。
だからその会社がなくなってもとか、万が一その例えばじゃああなたもういりませんとかって言われた時にも、
その大丈夫でいられる自分というか、やっぱり作っておきたいなっていうのをすごく思ってましたね。
あ、わかります。すごくよくわかります。
ほんと、あ、いくさんが不平不満からのパワーは大きいですよねって書いてくださった通りですね。
私この会社のみに依存する状況を作りたくないっていうのが動機だっていうのは同じなんですけど、
私の場合きっかけは、コロナとかそういう世界的な出来事ではなくて、超個人的な単身不倫になったんですよね。
あ、そうですよね。教えてましたよね。
初めですね、その単身不倫を言い渡されて、結婚してる旦那さんがいるんですけど、
旦那さんを置いてですね、私一人で別の県に移動したんですね。
それが1年半ぐらい続いた時に、なんで私ここで一人でいるんだっていう不満がすごく突然湧き上がってきて、
しかもいつ自分の元の自宅に戻れるかどうかわからないという状況が続いていたので、
これは会社だけに依存していると、私やっぱりお金が欲しいから、
お金を稼ぐ手段として会社だけって本当にまずいなっていうふうに思って。
いや、本当ですよね。
そうそうそう。そうなんですよ。ミクさん興味持ってもらって。ありがとうございます。
ちょっともしかしたらキーキー音入っちゃったらごめんなさい。
ももさんこんにちは。
ももさんこんにちは。ありがとうございます。
そうなんですよ、ミクさん。私、単身赴任してたんですよ。
結局2年間ぐらいで単身赴任は解消されて、
それは会社に別軸で、自分で服用して別の手段でお金を得る手段を模索するっていうのもやるのと同時に、
会社側にも働きかけて、自宅から通勤できるように制度を変えてくれないかっていう交渉も1年ぐらいかけてやって、
そっちの方勝ち取ったので、今は自宅から通っているんですね。
なるほど、そうなんですね。
そうなんですけど、その弊害としてめっちゃ通勤時間が長いっていうのがあって。
確かに。
往復4時間かかってるんですよ、通勤。
すごい。
そうですよね、他県にっていうところを自宅から行けるようにされたってことですもんね。
そうそうそうなんです。なので、今も近道が他県は今も変わってなくて、
日々私、富山県に住んでるんですけど、富山県から車と電車を乗り継いで、
すごい。
県まで。
単身不妊先に通勤してるんですよ、美子さん。そうなんですよ。
なので、すごい天秤にかけたんですね。
単身不妊をして1人で、単身不妊の勤務先の近くに住むか、自宅に戻って、
毎日自宅に帰る環境を勝ち取るかっていうのを天秤にかけたときに、勝ち取るっていう言葉から気づかれると思うんですけど、
私は自宅に帰りたかったんですね。
せっかく結婚してるのに週末しか会えないってどういうこと?みたいな感じで。
確かに。
思って。
そうですね。
そうそうそう。そうなんですよ。パチパチさん、ありがとうございます。
そしてふゆ子さんから、移動中何されてるのか気になりますっていう。
確かに。
ゲームばっかりしてます。
そうですか。みきおさん、ゲーマー名なんですよね。
ゲーマーです。ゲーム大好きで。
それで、4時間もあったら結構ゲームできるので、
一時期、半年前に1回やめて、最近またちょっと再開しちゃったゲームがあるんですけど、
私、息を吸うように課金しちゃう人なんです、ゲームに。
これすごい。
通勤時間中にゲームをしてたとき、本当に息を吸うように課金してるゲームがあって、
1年ぐらい経ってはって我に帰って、計算したら私月5万ぐらい課金してたんですね。
すごい課金。
60万課金してるんだとかと思って。
すごい。
でもさすがに、それはゲームに5万円課金するよりも課金額を減らして、
他のことに使った方が自分にとっても幸せなんじゃないかって思って、
課金額を減らそうと思ったんですけど、できなかったので、半年前にやめたんですよ。
そうなんですね。
やめたんですけど、最近あまりにも他にやってたゲームに飽きてきて、
再ダウンロードして初めて、先週ぐらいに再ダウンロードして、
もう一回やり始めたんですけど、やっぱりやったら面白いので、
もう既に1万2千円くらい課金してます。1週間で。
結局やめられてないっていうね。
ゲームだけにお金使ってたらいいんですけど、他にも結構いろいろお金使っちゃってるので、
自分のお小遣い事情を鑑みたときに、
ゲーム課金5万ちょっとやりすぎなんじゃないかって思って、
やめようとして、今また失敗してるっていう。
課金がまた再開しちゃったっていうような状況です。
そうなんですね。
でもふゆ子さんも言っていただいてますけど、趣味に5万くらい使うしっていうことで、
いいんじゃないっていうところもありますよね。
会社員×副業のメリット①:精神的な余裕と楽しさ
それだけだったらいいんですけど。
他にも、基本的に我が家週末外食してってですね、
毎日外食してるんですけど、いつも私払ってるんですよ。
そうなんですね。
なので外食代が結構半端ないっていう。
でもそっちの方にお金回した方が結果幸せだよなっていうふうに思って、
やめたんですけど、また課金し始めたからどうしようかなって、
見ながら課金してるっていう。
そうなんですね。
逆に言うとそこの部分に当てられるお金も、
例えばそれこそ副業とかで作ったりとか、
元資金にしたりとかっていうのができますよね。
できるんですよ。
なのでですね、私副業の一つとしてFXってやってるんですけど、
そのFXのお金が過去1年間ぐらいはそこの利益が全部ゲーム課金に回ってたっていう。
なるほど。
カラクリで。
でもそのお金をゲーム課金で使うよりも、
旦那さんと旅行行く資金に回したいなっていうふうに思ったっていうのがあったんですね。
なのでですね、もっとFXで稼げばいいんじゃないかっていうのもあったんですけど、
私はローリスクでやっていこうと。
なのでですね、今のやり方だと頑張っても年間100万円ぐらいなんですね、利益が。
でもすごい、年間に100万の利益ってなかなかすごいですね。
いい時はいくみたいな感じなんですけど、
でもそういう結構ローリスクな感じで、
奨学をコツコツ理学をしていくってやり方やってるので、
なのでですね、金銭をなるべく旅行に回すためには、
よし、ゲーム課金を減らそう。
減らせない、やめようみたいな感じでしたっていう。
ミクさん、ありがとうございます。
副業で100万ってすごいって。
年間なんですけどね、でも年間でも100万ってすごいですよね。
こうやって自分で改めて言ったら、さらっと言いましたけど、
私すごいなってちょっと思いました。
いや、すごいと思います。
課金減ったらもっと旅行できますよ。
ほんとそうなんですよ。
いや、間違いないです。
課金減ったらもっと旅行できるんですよね。
そうなんですよ。
年間100万は本当にすごいんですけど、
これは会社員をしてるからこそ言えることだなとも思っていて、
会社員かける副業のメリットっていきなりタイトルに戻るんですけど、
一つはですね、副業の利益で整形立てなくてもいいってところがあるかなっていうのはすごい思います。
そうなんですよね。
そこを私もすごい思っていて、
結局本業の収入で生活費は賄えるわけじゃないですか、当たり前なんですけど、
だから純粋に副業の分がプラスアルファになるっていうのはありますよね。
はい、そうなんですよね。
なので、私実は副業を始めたときは、
もう会社員辞めるところまで行けたらいいなっていう気持ちで始めたんですけど、
私は正直、私無理だなって思ったんですね。
そうなんですね。
副業で今の会社員の収入依存を稼ぎ続けるっていうことが無理だなっていうふうに。
なるほど。
瞬間で1月だけとか超えるとかもしかしたらできるかもしれないですけど、
会社員って毎月決まったお給料入るじゃないですか、
それを副業で実現しようとした場合に、
それがもちろん年に1回1年分の収入がボンって入って、
自分で均等で割りながら使うっていうのも含めての話なんですけど、
会社員の収入を今副業でやってることで置き換えていくっていうのは、
私は無理だなっていうふうに正直思っている。
それで副業、会社員をやるっていうのは決めて副業してやっていこう。
サードプレイス的な位置付けをやっていこうっていうふうに決めたからこそ、
年間100万円っていうところがめちゃくちゃ効果があるっていうところに繋がってるなと思います。
確かにそうですよね。
でもその話私もすごいわかるなというか、
結局どういう副業をやるかにもよると思うんですけど、
自分が何かを提供する側に回るっていうことは、
それだけ自分の時間とかリソースも使うわけじゃないですか。
それを今の本業の代替として副業から引っ張ってこれるかって考えると、
そこはやっぱりそこにも時間使っていかないといけないし、
そうすると本当にもうどっちかになっちゃうんじゃないですか。
だからそれって結構厳しい。
もちろんやり方にも含まれると思うんですけど、
そこって本気でやっぱり時間使わないと結構厳しいなと思っていて、
とにかく私がすごく思っているのは、
今度、例えばその純粋に自分がやりたいなと思って始めた副業が、
それを本業と同じくらいとかそれを置き換えるくらいにと思った瞬間にライスワークになっちゃうなと思ってて。
はいはい、すごくよくわかります。
そうなんですよ。
単純に楽しくてライスワーク的にやっているものが、
じゃあこれで整形を立てようと思ったらいくら重ねなきゃいけないみたいな感じの考え方に変わっちゃうじゃないですか。
そうですよね。なりますなります。
そうすると途端に面白くなくなるっていうか、
金額ありきの副業みたいな感じになってくるなって思っていて、
だからこそそこの両立はある程度したいなって。
本当にどっちかにするんだったらそこにやっぱり尽力投球っていうか、
もしくはそうしなくてもできるくらいの手元スキンがあってっていう感じじゃないと難しいなってちょっと思っている時ありますね。
確かに。
特に今会社員として正社員で働いていて、ある程度の年数で働いている人って男女格差がない会社で働いている人は特になんですけど、
それなりに年収も多分400万500万というふうに上がっていくと思うんですよ。
今会社員としてもらっているお給料が高ければ高いほど無理ゲーになっていくと思う。
そう思います。
逆に今パートをしてますっていう方とかが置き換えていくっていうのは多分簡単、簡単というかまだハートリシップかなっていうふうに思うんですけど、
私は幸いにも不幸にも正社員として20年ぐらい働いているぐらいの時に副業っていうところをやり始めたので、
結構その時点でも今よりも当時は年収低かったんですけど、その時点で無理だわこれって。
副業だっていうふうに決めたからこそですね、あんまり利益利益っていうふうに動かなくて良くなってるなっていうふうに思っていて、
今回吉子さんと4月18日に東京でさせていただくコラボ企画も私の副業10年目の特別企画っていう12人トイロ祭っていうのを一段としてさせていただくんですけど、
この企画もですね、おそらく私利益出ないっていうふうに基本的に出ても数千円とかそんなレベルだっていうふうに思うんですけど、
それでも楽しくできるのはやっぱり会社員っていう本業があるからっていうふうに思っていて、
そういうお祭りをお祭りに振り切れるっていうのは副業のメリットだなっていうふうに思いますね。
そうなんですよね、だからなんかそのガツガツとかカツカツみたいな感じにならなくていいっていうところもメリットの一つかなと思っていて、
なんかその人によってはね、そのなんか生ぬるいなとかそんな中途半端にやってないみたいな人もいるかもしれないんですけど、
でもなんかそれはそれの一つのやり方かなと私は思っていて、
なんかやっぱりその私、さっきも言ったようにそのサードプレイスの位置づけでもあるので副業は、
なんかその会社員もあるし、家もあるしっていう中でのそうじゃない場所っていうのを置いておきたいという気持ちもあるがゆえに、
そのやり方っていうのは全然ありだなって思ってるんですよね。
そう思います。で、あと私も一つ思ったのが、その副業を本業に変えていくっていう、その先に待ってるのってやっぱり会社だっていうふうに思っていて、
ただ立ち位置としてその雇われる側から雇う側に変わるっていう、
そのね、あの従業員から経営者に変わるっていうのはもちろん、そのセタスチェンジっていうのはもちろんありますけど、
自分が雇われる側が嫌だって思ってなければ、別に最終的に会社に帰結するのであれば、会社員でいいじゃんって思ったっていうのも私はあります。
そうですね、確かに。結局じゃあその後起業するってなったら、フリーランスでやるのもどっかで限界はありますし、
で、その多分どっかで会社にするっていう選択肢がやっぱり最終的にはまくるっていう話もありますので。
なので究極、雇われる側が嫌か、雇う側になりたいかみたいなところも判断基準の一つにはなるのかなっていうふうに。
たちとしてはね、たぶん雇われる側の方が楽だと思います。
そうですね、この辺たぶんその人のキャラクターとか、こだわりとかね、あるとは思うんですけど、
でもこれすごい身も蓋もない話なんですけど、会社員ってやっぱりいるだけでお金もらえるんじゃないですか。
分かります、分かります。すごくよく分かります。本当にそこで息しているだけで。
そうそう、そこに存在しているだけでお金がもらえるっていう。
会社員×副業のメリット②:安定性と学びの機会
こんな楽なことってないなって思ってます。会社でよくコーヒー飲んでます、私。本当に息しているだけですよ、本当にみくさん。
そうそう、さすがに全く仕事しないとかないと思うんですけど、でもやっぱり在籍していることによってそこにお金が発生しているわけじゃないですか。
もうそれってすごいことですよね、と思ってて。だからパフォーマンスによって、例えば自分の頑張りによってね、
例えば営業の方だったりとか、コミッションとかね、そのボーナスっていう意味で跳ね返っても変わるっていう方もいらっしゃると思うんですけど、
でも別にそうじゃない限り、例えばやってもやらなくても、これ良い悪いありますけどね、同じっていうことを考えたら、
自分の最低限の能力だけでまとまったお金がもらえてるっていう考え方もできるわけじゃないですか。
そうですね、確かに。
そうするとすごいありがたいお話で、いてそこそこやってたらお金がもらえるってすごいことですよね。
そう思います。本当に身も蓋もないがみつい言い方なんですけど、もうちょっと欲しいなと思ったら会社に残ってればいいですからね。
私やらないですけど、私残業するぐらいだったら早く家に帰ってきたい人なので、基本残業はしないように調整しながら働いてますけど、
でも周り見てると、いやあなたもしかしてお金欲しいから残ってるのって正直言うのって。
残業代稼ぎで残っているのかなみたいな話っていらっしゃいますしね。
本当にこの人何やってるのかなって思うような方もいるじゃないですか。
います、います。本当にいる人ばっかりですね。
ってことを考えるとやっぱりいるだけお金もらえるっていう、その状況ってやっぱりすごいありがたいことで、
やっぱり自分で何かやろうと思ったら、それこそ副業もそうですけど企業もそうですけど、
やっぱり自分がプロアクティブに何か動いていかないと何も生まれてこないので、そこの違いはやっぱり大きいなと思いますよね。
思います。私がもし会社員を辞めるとしたら、多分停職っていうところを先に検討すると思うんですけど、
今の会社の方針に自分の考え方が合わなくなったとか、あとは自分が会社員として担当する業務がもう死ぬほどやりたくないとか、
あと人間関係が壊滅的に悪くなったとか、そういうところかなっていうふうに思いますね。
そういう状況だとそれは辞めた方がいいし、停職した方がいいかなというふうに思うんですけど、
ランダムに仕事は割り振られるにしても、その仕事に対して大きな不満はなくこなせる内容であったりとか、
人間関係的にも特に困ってないとか、そういう特筆する課題がなければですね、
会社員系立ち位置は本当にいいなって私は思っています。
本当そうですよね。お金貰いに行ってる、え、最高。
しかもですね、本当にさらに身も蓋もない話をすると、お金もらいながら勉強させてもらってるんですよ、会社に。
そうそうそう、そうなんですよ。
私の会社って、最近すごくDXDXって言い出してきていて、多分どこの会社も同じかなというふうに思うんですけど、
それを実践しなさいっていうふうに言われるようになってきていて、AIを使えみたいなこと言われるんですけど、
でも使えっていうだけじゃ使えないの、会社も分かってるから、まずこの講座に参加して勉強してこいとか、
そんな感じで、その講座の参加費とか全部出してくれて勉強させてもらって、
そこに対して試行錯誤してる時間にも全部お金払ってくれてるんですよね。
すごいな、会社って。
先行投資をしてくれてるというか、自分が勉強するお金を出してくれるスポンサー的な感じの位置づけですよね。
そうそうそう、そうなんですよ。
パチパチさん、素敵な会社ですねってありがとうございます。
美子さんも身も蓋もない話が伝わりました。
ありがとうございます。
私も仕事で研修に参加してきて最高と思います。
本当にそうなんです。
私も研修とか仕事で行って交通費もらったりご飯代もらったりとかしてラッキーって思います。
会社員ありがたいんですよね。
本当に会社員をやりながら、でも会社員だけだと多分つまらないとか、
もっとサードプレース的なことが欲しいとか、そういう方って多分いるかなっていうふうに思うんですけども、
まずはすぐに辞めるっていうことはせずに、会社員っていう立場を享受しながらですね、
ちょっとちっちゃく副業を始めていくっていうのは個人的にはめちゃくちゃお勧めだなっていうふうに思います。
会社員をしながら副業をやるっていうところをやってみて、
それでその副業の方が面白くて、そっちの方に自分の時間100%使いたいっていうふうに思ったタイミングで会社員を辞めるっていう選択肢をすればいいと思いますし、
会社員×副業のメリット③:ネットワークと客観視
私みたいにですね、副業うまくいったら会社員辞めようっていうふうに思っていた。
そういう人でもですね、実際にやってみたらですね、会社員ってめっちゃいいんじゃないってことに気づくことができて、
そのメリットに気づいたら、やっぱ会社員続けようっていうふうに当初の思いから変えることもできるので、
最初からすぐに副業をやるから会社員辞めるっていう考え方はしないほうがいいなっていうふうに個人的には思います。
三木夫さんのその考えは副業を始めてどれぐらいで思いました?
えーとね、これね結構早いんですよ。私たぶん3ヶ月ぐらいで無理ゲーって思ったんですよ。
私は副業をやりたいって思って、半年後ぐらいから副業を開始してるんですね。
最初はアメブロサポートっていうのをやっていて、からスタートして2017年の2月なんですけど、
3ヶ月間は無料でやろうっていうふうに無料でやって、4月か5月ぐらいからマネタイズしてるんですよ。
お金をいただいて活動を始めるって言ったんですけど、
1回やって数千円レベルの収入からスタートしてるので、
これで例えば20万稼ごうと思ったら、私はどれだけ活動しなきゃいけないんだっていうのを考えたときに、
当時単価を上げるっていう決断が私できなかったので、
自分の稼働時間を上げるっていう考え方で検討したときに、
これ無理じゃないっていうふうに思ったっていう。
3ヶ月ぐらいに実際お金をもらいながら活動してみて、無理じゃないって思ったっていうので、
その会社員として定期的にお金をもらえるありがたさっていうのをあらかめて感じたのと、
あとやっぱり制度的に税金関係ですね。社会保険のお金とか会社半分もらえるとか、
そういうところもすごいなっていうふうに思って、
そういうところのメリット、会社員でいるからこそ、その立ち位置だからこそ得られるメリットってところに制度効果が過ぎてきた。
あとはもう仕事振ってくるって最高じゃんっていうふうに思ったりもしましたね。
それは確かにありますね。
仕事でやることがあるっていうのって恵まれてることだなというか、ありがたいことでもあるし。
そうなんですね。あなたが買ってって言われるってすごいありがたいことだったっていうのを自分で副業を始めて、
私は職種が営業じゃないので、本業っていうのが、自分で考えてそれを相手に説明して買ってもらうってことも初めてやったっていうのもある。
その流れ自体も難しいな、なかなか売れないなっていうのを感じたっていうのもありました。
なるほど。
美子さんが、副業でお相手した人900人でしたっけって書かれますけど、私延べで900人ぐらい。
それすごいですよね、本当に。
もちろんこれ本当にいろんな一切かしさ入れてるので、セミナー形式とかお茶会形式とか全部ひっくるめてるのが900人超えてるところなんですけど、
当初って本当に金額めちゃくちゃ低い状態で活動してて、
お茶会とかはじめの2年間で50回ぐらいやってるんですけど、基本全部無料でやってたんですね。
やればやるほど自分の飲食代がかかるっていう。
最初はもうそれこそ自分の内側から出していって、それもう先行通していくんですよね。
そうなんですよ。それくそ50回やって、でも結構人集まってくれたので、
8人の延べの人数めっちゃ稼ぎましたね。そこでたぶん2回目くらい稼いでますね。
すごい。
延べですか?
いやーでも本当すごいですね。みこさん10年の重みだって言ってます。
1年で50回って、年末年始以外毎週やってる計算。
確かに。
2年です。2年。学習でやってたので2年です。
いやーそれでも学習でやるっていうのもすごいことですよね。
そうなんですよ。よく来てくれたからね。
それをやれるみきおさんはやっぱすごいですよ。
楽しかったんですね。やっぱり女性に向いてたので。
あーもう楽しいからやっぱりそれで先行していっぱいできたっていうのもありますよねきっとね。
そうなんですよ。でも10回くらいやると無料でこれ以上続けるなんてしんどいなっていうタイミングで、
そのタイミングでやめました。開催っていうのはやめたんですけど、
そこで出会った人といまだにつながってもいるので、すごくよかったなっていうふうに思います。
そうですね。なんかやっぱり副業をやってることでの本当にこれは一般的なことかもしれないですけど、
やっぱりメリットってその会社じゃない人たちと会えるとか、
その仕事関係以外の人間関係を作っていけるっていうこともすごく大きなメリットだと思うんですよね。
はい。大きく思います。
なんかやっぱりその会社の中にいるとすごい狭い世界になるじゃないですか。
そうするとなんかやっぱりその自分の一番長くいるところの考え方とか空気感とか文化っていうのが
あたかも自分の持ってる価値観化のように書き換わっちゃう時ってあるじゃないですか。やっぱり。
わかります。わかります。
そうするとなんか自分のこの会社の中でのルールが普通だみたいな、当たり前だみたいな、
そこが基準になっちゃうことってすごいあると思うんですけど、
でもやっぱり外に出てみて、全然違うわとか、なんかここから見たらあれってちょっとおかしいんだなとか、
逆にうちの会社のこういうところっていいじゃんとか、なんかそういういろんな見方ができるじゃないですか。
だから一方的に会社と従業員の関係性っていうことと違って、客観的にその会社に対しての自分からも評価ができるし、
自分に対しての評価も会社以外から入ってくるっていうところで、なんかすごく健全な状態にできるなっていうのも私メリットだと思ってるんですよね。
すごくよくわかります。本当に。なんかそのギャップに気づきやすくなったなっていうのは。
確かに。
だから自分が会社しか知らなかった時に、全然できないわって思ってたことが、たくさんっていうわけから離れて言うと、
それすごいねって言われるみたいな。
確かに。
西子さんとかそういうのありまくるんじゃないかな。
ありまくります。
わかります。すごいわかります。
そうなんです。私もそこでギャップに気づくことができて、
私もともと副業をやりたいと思った時に、これより早いのがなかった人だったので、
なので人からやるネタをもらうしかない状態だったので、
あまりは何を求めてるんだろうっていうのをすごい探りながら交流した時期があったんですけど、
そこでたまたま私の目の前に、アメブロ解説したいけど解説できないんですっていう人が、
アメブロの解説できないのってびっくりして、
ところから、なので私アメブロサポートから始まったんです。
そうですよね。そこから始まったんですもんね。
そういう彼女がいなかったら、私アメブロサポートなんてやってないので、
やっぱりそれも人といろいろ出会いに行ったっていうのももちろんあって、
そこで会社ではない価値観っていうのを得ることができて、
責任と自分とのギャップに気づくことができたからこそ副業になったなって。
そうなんですよね。だからそういう意味でも今の話で、
もう一個これもメリットだなって今ちょっと思ったんですけど、
話してるとどんどん出てきちゃうんですけど。
気持ちいいです。
なんかやっぱりいい意味で軽く始められるっていうのも副業のメリットだと思っていて、
例えば会社を作りますとかってなった時に、やっぱり大義名分が必要になるじゃないですか。
何をもってこの会社を作ったのかとか、
そのことをそれを通して何を提供していきたいのかみたいな。
あ、文子さんありがとうございました。すいません。
あ、ソグルさんもこんにちは。ありがとうございます。
ありがとうございます。
そういうものが逆に言うとないと始められないみたいな感じのところちょっとあるかなと思っていて。
あります。
ありますよね。だけど別に副業ってそれなくても良くて、
自分ができることを一つの商品として提供するっていうところから始められるので、
それこそ美紀夫さんが今おっしゃってたみたいに、
自分がすごくやりたいことがあるとかっていう状態じゃなくてもできることだと思うんですよね。
私の場合は逆に言うと興味関心が広すぎて、
あっちもこっちもやりたいみたいなことがあるんですけど、
だから一個はもうここだみたいなのが絞れないっていうのもあって、
私もどっちかっていうと自分がこれをすごくやりたいみたいな感じっていうよりは、
どっかで自分のスキルを活かせないかなみたいなそういうタイプなので、
そういう観点でいくと、
そういう大きなやりたいとか、
そういう大きい気持ちみたいなのがなくても、
全然できるよねって始められるよねっていうところもやっぱりメリットだなってすごく思ってます。
確かに本当にそうですよね。
確かに私も大義名武全くなくて不平不満ですからね。
なので本当に気軽に始められる会社にかける副業。
ゆうちゃんありがとう。
会社員×副業のデメリットと時間の使い方
副業仲間来ました。
嬉しいです。
よかった、集まってきた。
嬉しいですね、本当に。
なので本当に気軽にやってみることができますし、
やることも自由だし、
自分で大義名武なくても相手から。
そうそうそうそう。
そうなんですよ。
ミクさんも書いてくださってますけど、
これなら助けられるってものを見つけられたら気軽にできますねって。
本当にそうなんですよね。
私、文江さんありがとうございます。
文江さんありがとうございます。
嬉しいな。
本当にメリットだらけですね、会社にかける副業って。
そうなんですよね。
だから私も本当に今のところはこの形式でいきたいなと思っていて、
もしかしたら人は考え方も変わっていくこともあるでしょうし、
私もステージとかいろんな家庭環境が変わるっていう可能性もあるなと思ってるんですけど、
でもやっぱり今のこの現時点でっていうことを考えたときに、
この会社にかける副業っていうのがすごくいいなっていうのはめちゃくちゃ思いますね。
うんうんうん。
ですよね。
私も吉子さんも今は会社員かける副業っていう立ち位置に来てから、
今は活動していこうっていうふうに思ってるんですけど、
あえて今の時点でデメリットを言うとしたら、
何かあります?デメリット。
デメリット、確かにそれ言われるとどうなんだろう、あるかな。
もう考えたことなかったですね。
あんまり思いつかないですね。
私は時間だけかなと思っていて。
それは確かにそうですね。
副業をやるとすると、どうしても優先順位が副業活動っていうのが上がってくるので、
家族の時間とかそういうところが副業活動に逆らえるっていうところが、
デメリットになるのかなっていうふうに思うんですけど、
でもこれは別に副業に限った話ではなくて、
趣味に没頭したりとかね。
そうですね。
そうかなっていうふうに思うと、
私にとって今副業は趣味だなって思ったりもしてます。
でもそれもわかります。その感覚もわかります。
だからそのくらいの感じでできるっていう気軽さもやっぱりいいなと思いますよね。
そうなんです。気軽だけど楽しくて熱中できる。
そうなんですよ。
すごいありがたいですよね。
パチパチさんも言っていただいてますけど、
自分の中での好き、お助けになれそうなものっていう話を聞いてたら、
副業の位置づけが変わってきたかもしれませんって言っていただいてて、
すごい嬉しいことですね。これはね。
そうなんですよ。お助けなんです。
私もお助けなんから始まってますからね。
確かに美京さんが今言っていただいたように、
時間っていうところはデメリットにもなり得るなとは思うんですけど、
私の中ではそれすらもメリットかなって思ってて、実は。
やっぱり時間の使い方をすごく意識するようになると思うんですよね。
確かに確かに。
例えば今までってちょっと無駄にスマホ見ちゃってたなとか、
別に遠で多い動画見てるなみたいなとかがあったとしたら、
この時間にこんなことできるじゃんとか、
やっぱり副業でもある程度自分が満足いくようなアウトプットを出したいと思ったら、
やっぱりこだわりたいところは出てくるし、
そうなった時の時間の使い方っていうのがすごく変わってくる気がしていて、
確かに。
そうすると、無駄に仕事しないっていうのもそうだし、
何でも会社の仕事ってさっきも言ったんですけど、
いればある程度お金もらえるっていうところになってきてるから、
やってもやらなくてもみたいになってくると、
ちょっと緩く仕事するっていうか、
ダラダラやっちゃうみたいなところも多分出てくると思うんですよね。
とりあえずいなきゃいけないからいるけど、やることは実はそんなになかったりとか、
確かに。
みたいなことも人によってはあり得るかなと思ってて、
仕事とかによっても。
だけど、そうなった時にサクッと見切りをつけて、
この時間無駄だな、これだったらもうあそこやったほうがいいなみたいな。
そういう時間の使い方の工夫を考えられるようにもなるっていうところは、
逆にメリットにつながってくるかなって思ったりしてます。
確かに。
ユクさんからも時間の使い方で副業を始めたら上手くなる説ありますかって書かれてるんですけど、
今本当に吉子さん言われた通り、副業を始めて時間の使い方ってめちゃくちゃ変わるなと思っていて、
副業を始めるまでは、それこそ会社残ったらお金もらえるので、
積極的に残業するタイプだったんですけど、
副業を始めたら早く家に帰ってブログ書きたいとか、
アプリ作りたいとか、企画を書きたい、資料を作りたい、
そういう方向に思考が行くので、どうやったら残業せずに今までのアプリを作って
アウトプットを出せるかっていう方向にめっちゃ思考が変わったんですね。
そうですよね。
本当そうだと思います。
なのでパチパチさんが、吉子さん何にいるっていつも言ってましたが、
時間の使い方が上手なんですよって。
でもそれは間違いなくあるかなと。
本当ですか。
時間の使い方が上手じゃなかったら何人いるなんて言われませんからね。
そういうふうに見せられるようにやってるだけっていうのもありますけどね。
それができるのが、やっぱり時間の使い方が上手ってところですかね。
ですかね。ありがとうございます。でも嬉しいです。
で、美子さんが自分が楽しめて必死感が出ないくらいがいいですね。
確かに。
本当にそうなんですよ。
なので副業のメリットってゆとり、余裕っていうのがあって、
たぶん一番必死感が出るのってお金だと思ってるんですよ。
会社員×副業のメリット④:会社への感謝と視点の変化
わかります。そこすごいわかります。
お金が最上目的でなくなった瞬間、ちょっと語弊あるかもですけど、
終局どうでもよくなるって言ってた。
わかりました。
本当はどうでもよくないですし、
本当はどうでもよくないです。
せっかくやるんだったらたくさんの人が来てほしいなっていうのももちろんあるんですけど、
とはいえ別にいろいろ自分が楽しく募集をした結果、
仮にキャッチャーゼロでしたっていう風になったとしても、
別にそれは資格問題ではないっていう。
そうそうそう。そうなんですよね。
美子さんに共感してもらえて嬉しいです。
そうなんだよね。美子ちゃんね。
そうなんですよ。
だからやっぱりそれもさっきもちょっと言ったんですけど、
楽しくて始めたことが、それが自分のメインになった瞬間にライスワークになっちゃうから、
お金のことを考えなきゃいけなくなるっていうところがやっぱり辛くて、
それだと楽しく続けられないし、
だけど本当にそこを自分の全身全霊をかけてやりたいと思えるものができて、
それができる土台がありますって言うんだったら全然いいと思うんですけど、
そうじゃなければ会社にかける副業っていう形がすごくいいなっていうのは思いますよね。
本当に思います。
あとこれも私ちょっと思ってるのは、会社のことが嫌いで文句を結構言う人っているじゃないですか。
あれは私やっぱりそこしか見えてないからだと思ってて、
副業を始めたりとかして、
例えば自分がそこにいるだけでそれこそお金がもらえているとか、
勝手に何かしら仕事が生まれてくるみたいなことをわからないがゆえの文句とか、
嫌っていうことがあったりすると思うんですよ。
だけどやっぱり会社員であることのありがたさっていうのをすごく感じられることもあるし、
会社がめちゃくちゃ大きなインプットの場であるっていうことも気づけるはずなんですよね。
ですよね。
私ちょっと前に一本、会社員はインプット、副業はアウトプットっていう配信を撮らせてもらってて、
その時にも言ったんですけど、
やっぱり会社員として経験できることって全てがインプットなんですよね。
それって自分のリスクを犯さずにできるインプットとか挑戦だったりするじゃないですか。
はい、まさに。
ですよね。だから自分がお金を払ってとか、何かリスクを取って挑戦しなければいけないっていうことじゃなくて、
会社っていう土台があった中で、じゃあこれやってみようよ、これやってみてくれないっていうことだったり、
そういう場がある、そういう環境があるっていうことに対してのありがたさも感じられるし、
やっぱり会社に対する目線、見方とか、社会に対する目線とか、それこそ自分に対する評価とかって、
やっぱりその辺の目線を変えられたりとか、そういうことを持てるっていうのもすごくいいことじゃないかなと思うんですよね。
本当にです。
イルサさんがもうコメントで。
すごい言っててれてる。ありがとう。
本当に会社の愚痴言う人に副業すればいいじゃんってめっちゃ思うとか。
そうっすね。
ヨシ子の言葉は会社の愚痴言う人に全然言えない。
本当に伝えたいです。
本当にそうだと思います。だからなんかその、そういう目線を持てるっていうこともすごく大事ですよねと思ってて。
会社員と、例えばその副業っていう形じゃなくて企業ってなっちゃうと、会社と企業、会社員と企業っていうのが対立関係になることもあるじゃないですか。
私そこの対局ってあんまり好きじゃなくて、結局それも会社にかける副業のメリットっていうその間をすっ飛ばしてるから対立関係になっちゃうのかなと思ってるんですよね。
多分その会社にかける副業っていう間を1回でも経験して見てみたらどっちのやつもわかるし、どっちの良いところもわかるから、一方的な批判とかって多分あんまり生まれないかなって思ってるんですよね。
確かにそれはありますね。
だから会社員だとこういうことがね、じゃあ自分の好きなことができなくて、だからやっぱり自分のやりたいことをやった方がいいぞみたいな極論みたいなふうになっちゃったりとか、逆に企業してそんな不安定でやっていけるリスク取ってどうのみたいな、そういう人たちを批判する会社員っていうのと、
なんかそういう対立関係っていうのがやっぱりなくなってくるんじゃないかなって私は思ってるので、その間からその間にいてどっちも見れるっていうところも、そのお互いの良さをわかった上でいいとこ取りできるメリットっていうのもあるかなってすごく思ってます。
確かに本当にね、もう全会社員副業をやれみたいな感じですね。
そうそうそうそう本当に。
コラボ企画「私らしい副業のカタチワークショップ&ランチ会」
というのでですね、ここからはですね、ちょっと4月18日の話。
そうですね、しましょうしましょう。もうめちゃくちゃ喋っちゃいました。
本当にね、全会社員副業をやった方がいいと思うんですよ。それこそそのお互いの立ち位置もわかりますし、どっちの立ち位置になってもどっちも大事大切みたいな一方的に攻撃するみたいなのがないっていうだけですね。
こうめちゃめちゃいい世界になっていくなっていう風に。
そうですね、思います。
思うっていうのが、私と吉子さんって全然立ち位置環境と全然違うじゃないですか。
それこそ副業を始めた背景であるとか属性も違いますし、住んでる地域も全然やってるし、本業としてやってることも全然違う。
そう全然違いますね。
その思いだけは一緒っていうね。
やっぱり会社員は副業をやりますっていうところで。
それでなのでですね、4月の18日に吉子さんと一緒に副業について知って考えるっていうね、そういう企画をね、やりたいなっていう風に考えてるんですよね。
そうなんです。
で、それが私の副業10年目の特別企画10人トイロ祭コラボ企画の第1弾として今回開催させていただくんですけど、タイトルとしてはですね、私らしい副業の形ワークショップ&ランチ交流会というのをですね、4月18日土曜日に東京で開催をさせていただくというところで。
嬉しいです。
今回このワークショップ&ランチ交流会というのでですね、2部制でやるんですよね。
で、午前10時から12時がワークショップっていう形で、お昼の12時半から14時半がランチ交流会というので2部制でやるんですけど。
で、このワークショップっていうところがですね、会社員と副業っていう観点でですね、今回もお話ししましたけど、公共の電波では言えないようなこともね、いろいろとありますので、そういうところについてだったりとか。
あとはそのね、吉子さんとか私がですね、なぜ副業を始めたのかとかね、どんなことをやっててどういうふうに変遷してたのかとか、そういういろんなことをですね、本当にもうクローズドな場だからこそ話せるようなことをですね、本当にセキュララにお話しして。
でかつですね、それをヒントにしていただきながらですね、参加者それぞれの私らしい副業の形っていうのをね、探すヒントをね、見つけるようなワークショップみたいなこともできればいいですねっていうのでですね、ワークショップ形式でセミに開催させていただきたいというふうに考えてます。
ですね。
はい。
参加費はですね、参加費今回初公開なんですけど。
はい。
5年中のワークショップのみ参加される方は8800円。
で、ワークショップ終わった後にランチ交流会に参加される方は16500円ということで、でこれワークショップのみのコースの方もワークショップ&ランチ交流会コースの方もどちらもですね、お土産がつきます今回。
はい、そうなんですよね。とっても素敵なお土産が。
でそのお土産がですね、私がですね、副業の講座をした時に参加してくださった三浴さんって方がいるんですけど、その三浴さんがですね、パン講師されてていて、お菓子とかもすごく作るの上手な方なんですよね。
でそれで今回この10人といろさっていうので、10人の方とコラボをするっていうのでですね、このお菓子って観点でも、私お菓子大好きなので、お菓子観点でもコラボできたらいいなっていうふうに思って、三浴さんにお願いして、お土産のですね焼き菓子詰め合わせっていうのをね作っていただくんですけど、これを参加する方皆さんにプレゼントさせていただきたいなっていうふうに思ってます。
楽しみですね。
ランチ交流会に参加する方はですね、これランチ代込みですので、参加費されていただければ、本日はもっと手ぶらで骨費だけ持ってきていただければ大丈夫っていうところになります。
はい。
それでですね、ここにあの申し込みフォームのリンクも貼らせていただいたんですけど、私今回LP作ったんですよ。
いやーすごいです。ありがとうございました作っていただいて。
これもね先日やられてた美京さんと春さん田下さんのね、ホームページとランディングページの講座でね、美京さんもそれで学ばれて作られたっていうやつですもんね。
そうなんですよ。
すごい。
あそこに春さんに学んでなかったら、もうそれこそキャンバでLP作ろうってことすら思ってなかったんですね。
で、それでですね、これ、私昨日の夜3時間ぐらいかけて作りました。
すごい。ありがとうございます。
寝る間押しで作ったんです。
すみません。ありがとうございます。そんなところまでやっていただいて。
私がですね、つい最近まで別の企画の方とかもやってたのがあって。
はいはい。やられてましたよね。はい。
なのでそれがちょっと終わるまで、なかなかちょっと自分と気持ち的になかなかそっちに向かなくてですね、慌ててやるっていう。
ありがとうございます。
でも締め切りがあるからこそできるみたいなところがあって、すごく良かったなっていうふうに思うんですけど。
一応、LPのリンクも貼らせていただいて。
ぜひぜひ見てくださいね。
見ていただいて。
素敵な。ありがとうございます。作っていただいて。
いえいえ。
なんか私すごい思ってるのが、三木夫さんって他の方が主催されてるところに行かれてて、東京にいらっしゃっててお会いするっていう機会ってたまにあったじゃないですか、私。
はいはいはい。
だけど三木夫さんが主催でやられる東京の回って、私のイメージなんですけどそんなに好頻度ではないと思っていて。
そうですね。
三木夫さんが参加者側に来ることって結構あると思うんですけど、主催でいらっしゃるってあんまりないのかなって実はちょっと思ってて。
はいはい。
だからそういう意味だとリアルで三木夫さんが主体となってお話をされる機会、それを聞ける機会って実はあんまりないよなって思ったんですよね。
そうなんですよ。
ですよね。
それはちょっと異常で、今までは確かによく東京とか行ってるんですけど、基本三木さんで行くのと、あと主催するって言ってもお茶会とか三木さんのお茶会とかみたいな感じで、
一手一手よりは一対一対で、基本的に聞く方が好きなので、お話を聞かせていただくっていうところが多いので、自分が主催者としてメインで喋るっていうのは実はあんまりやってないですね、確かに東京で。
そうですよね。だから三木夫さんのお話を聞ける機会っていうのがまずそもそも私はすごい貴重だなと思っていて。
嬉しいです。
やっぱり三木夫さんの会社員掛ける副業がもう10年っていう、そこがもう唯一無二じゃないですか。
そうですね、なかなかいないですよね、ここまで来ると。
そうなんですよ。だからそこでお話聞けるっていうのもすごくなかなかないことだと思うので、何でも聞けるっていうか。
そうなんですよ、メインの場だからこそ、クローズの場だからこそ言えることっていっぱいあるので、それこそ私副業10年やってきてて、自分の副業の利益とかってあんまり公開してないんですよ。
なんか唯一、去年北中奏さんと一緒にやった音声のコンテンツ販売やったんですけど、そこについてはお話したんですけど、本当にそういう超クローズドな場でしか話がなくて。
で、しかもそれも1年以上前の話なので最新ではないんですよね。なのでそういうのもちょっと興味あるっていう人がいたら、そういうリアルなお金の話とかも全然しようかなと思ってますね。
そうなんですよね。その辺ってやっぱりあんまり出さないじゃないですか。当たり前ですけど、皆さんそんな出さないと思うので、そこはぜひ聞きたいと思いますし。
あとやっぱり美急さん、今FXの話もされててお金に結構わりと強い方っていうイメージも皆さん持ってると思うので、なんかこう副業も絡めてお金の話とかも聞けるっていうのは結構いいなって私は思ってますし。
はい、確かに。何者でもない私がお金に強いって多分すごいそれって、金融機関とかで働いてる人がお金に強いのって多分当然だと思うんですよね。
全然違うところで働いてる私が真手で実践できてることって多分全人類に応用効くと思います。
確かに。そうですよね。しかもやっぱり、冒頭でも話出たんですけど、会社員で整形が立てられるくらいのお金をもらえてるからこそ、副業で稼いだお金を例えば全部投資に突っ込みましたかっていうこともできるわけじゃないですか。
できますね。
だからそれもプラスですよね、と思ってて。
今私は副業収入は、それこそ自分ビジネスだったりFA会社だったりいろんなルートを持ってるんですけど、自分でサービスを提供して得たお金っていうのはほとんど自分の自己投資にどんどん回していってますね。
そうですよね。
会社員の収入だけでやろうとすると多分いつか自費になるんですけど、自分で副業で増やしたお金を自己投資していくってサイクルを持つことができればですね、本当に永久期間になり得るかなと。
確かに。そうなんですよね。
副業っていうのに向かい合う機会っていうのはめちゃくちゃ活かしてほしいと思いますし、多分これすごいチャンスだなっていうふうに私は思います。
そう思います。本当そうですよね。
そうなんですからね、今回。
そうそうそうそう。
本当にザック・バランに皆さんとお話ししながら、皆さんが聞きたいことがあればその場でもお答えするしみたいな感じでね、私たちとしても考えているので。
あんまり決まったものをドンっていうよりは、皆さんと一緒に作っていくみたいなところも想定してたりするので、ぜひそんな感じで来ていただきたいですね。
なのでですね、もしお申し込みしたいな、参加してもいいよって方はぜひメッセージのときにこういうこと聞きたいですって言っていただけるとめちゃくちゃ嬉しいですよね。
そうですね、本当に。
あとなんか私ちょっと当日ね、この間実は三木夫さんと直接お話しさせてもらって、ちょっとお打ち合わせもしたんですけど、そのときに三木夫さんにもお伝えしたんですけど、当日はその副業っていう言葉に引っ張られて、こういうものじゃないといけないみたいなところもちょっとあるのかなと思っているので、
こういうのも副業としてありだよっていうのをいくつかちょっとパターンというかのもちょっとご紹介できたらなと思っていて。
いいですね、あのお話聞いて、そんなのもあるんだってめっちゃ思いました。10年やってたかもしれないっていうね。
いやー嬉しいです。ありがとうございます。
そうだからなんかその、例えばこういうスタイフ会話にいると、皆さんこう周りが自分業されてるからっていうのがあるからこそ、こう副業とかもやろうと思うと、なんかこう自分業しないとみたいな感じになることもあると思うんですけど、全然そうじゃないやり方もあるし、そもそも私一番最初のスタートの副業は自分業じゃないので。
あーそうですよね。
はい、そうそうそう。その話だったりとか、それもねちょっと当日しようかなと思ってるんですけど、その辺の話とか、あとはそのお金、例えば、副業禁止ですお金もらえませんみたいな状況の方でも、初めの一歩って実はこういうところにもあったりするよっていうこともちょっとご紹介できるかなと思っているので。
そうですね、そういう意味でめちゃくちゃ参考になりますね。
ありがとうございます。そう言っていただけると嬉しいです。
なので、なんかそういうこうちょっと、自分業をやるとかっていうところに限らず、こだわらず、今のお仕事、今の自分の環境以外でっていうところの、なんかそのいろんなこうあり方を見に来ていただけるというか、話を聞きに来ていただける機会にもなるんじゃないかなとはちょっと思ってますね。
本当に何やればいいかわかんないとか、本当に副業できるのっていう方とか、本当に吉子さんの今のお話、めちゃくちゃ参考になると思いますし、実際に始めてみたけどっていう方でもですね、吉子さんも私もですね、年間副業、会社員しながら副業やってるメンバーも2人なので、たぶんすごい参考になる話できます。
そうですね。しかもそれがいいと思ってやってる2人だからこその話かなとも思ってる感じですよね。
あとその、やっぱり生きたヒント、生きた情報ってやっぱり空物の中じゃないと得られないっていうふうに私は思うんですよね。
いや本当にそれはそうですね。やっぱ自分から情報取りに行かないとっていうのもあるし、直接だからこそのっていうのはやっぱり絶対ありますからね。
絶対ありますね。なので吉子さんみたいな副業のやり方であったりとか、私みたいに長年やりたいなと思った方とかは本当にいい企画だなって私は思ってますので、いい企画だと思わないとやらないのでそもそも。
そうですね。いや本当に私もこれ三木夫さんにお声掛けいただいてすごいありがたかったなと思ってて、やっぱり会社にかける副業の良さみたいな、なんで私がそれやってるかみたいな、
なんかそのね、やっぱりいろんな人に吉子は会社を作れるとかやれるとかって言われるんですけど、私にその気がないっていう今の段階では、でもそれを熱弁する機会とかあんまなかったんで。
タイミング良かったですよね。
いやそうなんですよ。すぐありがたいと思って、これみんなに聞いてほしいってちょっと絶対思ったんで、すごいいい機会いただいたなと思ってて、ぜひこの機会に聞きに来ていただきたいですね。
はい、ぜひぜひ来ていただければなというふうに思いますので、4月18日土曜日東京なのでもしかしたら遠方の方とかは難しいかもしれないですけど、
イベントの魅力と参加への呼びかけ
すぐにですね、東京に遊びに来る機会と捉えていただいて、私も東京まで車椅子で富山から行ってる人間なので大丈夫です。大体のところ日帰りで来ますし。
なんなら私たぶんその日も日帰りで行こうかなと思ってるんですけど。
そうですよね、言われてますよね。いやもう三木尾さんの時間のあれがすごいんですよね、また。朝8時とかぐらいだったら着けますんで、東京に帰るとどんだけ早いんですかみたいな。
8時半には東京に着いちゃうから。
いやすごいですよね、本当に。
三木尾さんと私のバイタリティ的なところも肌感覚として受け取っていただけるかもしれない。
そうそうですよね、吉子さんの熱伝が聞けるっていうのはね。
三木さんありがとうございます。
本当に今だからこそいっぱい聞けると思いますので。
私も一番最初の本当の最初の副業の時のお金こんくらいだったよっていう、ビビトルもんでしたけど、その話とかもしようかなと思ってるので。
嬉しい。
出したことないです、どこでも。
私も最初本当に大したことなかったので、そこからでも続けられるんだっていうのと、多分私の結果聞いたら夢はできると思います。
そうなんですね、さっきの誰かも言ってくれてました、稼がなきゃみたいな風に思わなくていいんだって言われたじゃないですか。
本当にそんな感じなんですね、だから副業でガッツリ稼ぐぜみたいな感じでやらなくても大丈夫っていうか。
単純に好きなことをやってお金をいただけるっていう、本当にありがたい状態でできるっていうところですよね。
そうですね。
というわけでですね、本当に4月18日ぜひぜひリアルでお会いできるのを楽しみにしております。
はい。
じゃあこんな感じで今回終わりましょうか。
はい、そうですね、ありがとうございます。すごいなんかちょっと喋りすぎちゃって1時間超えちゃって。
いや、すみません、ありがとうございます。
話が止まらない。
アーカイブで聞いてくださる方もいると思うんですけど、たぶんアーカイブで聞くだけでもですね、めちゃくちゃ参考になることを言っていると思いますので。
うれしい、ありがとうございます。
会場のメリットは?って気になった人はですね、たぶんここまで聞いてくださったら、聞いてよかったって思ってくれてるんだなっていうふうに思います。
嬉しい。
最後自我自賛して終わったんだと思いますけど、最後長谷さんさんありますか、一言。
いやー最後、でも本当そうですね、さっきも言ったんですけど、三木夫さんが主催で東京でっていうのが結構レアだなと私も思っているので、私もすごい楽しみにしてますし、
会社員×副業のリアルを多角的にいろんな視点で聞けるってなかなかないと思うので、
本当に、たぶん後にも先にもこれくらいしかないんじゃないかなって思うくらい、すごくいい機会だと私も思ってますので、ぜひ聞きに来ていただきたいなと思います。
三木さんが最後に、三木夫さんが淡々とすごいこと喋ってて、本当に良かったです。
確かに。
それもすごい面白いですよね。淡々とすごいこと喋ってたかな、ふたっとしたら嬉しいです、そう思って。
確かに。
これがもっとレベルアップするのがリアルの場ですので、
本当ですね。
ぜひ遊びに来ていただければということで、今回のこのコラボライブを終了したいなと思います。
最後まで聞いてくださった方、
本当に皆さんありがとうございました。
コメントもいっぱいいただけて嬉しかったです。
ありがとうございます。
ありがとうございました。それでは失礼します。
失礼します。
八橋さん、冬子さんありがとうございました。
三木さんもありがとうございます。
失礼します。
失礼します。