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こんばんは、室屋みきよです。私は、北陸在住のミド4会社員で会社員をしながら副業活動をしています。今回は、イライラから見える自分の想いというテーマで話をしたいと思います。
私は、最近通勤中にイライラすることがすごく多くて、そのイライラの種類を区分すると大きく3つに分けられます。
この3つが何かというと、まず1つが電車の折り口を塞ぐやつになります。
電車に乗ったことある方はご存知だと思うんですけど、電車って駅に着いて扉が開いたときに、まず優先されるのは電車の中から降りてくる人なんですよね。
電車が降りた人が折り切ってから待ってる人が乗るっていうスペースが開かないと乗れないから、これは本当に原理原則に則ったルールだなというふうに私は思っているんですけど。
よく入口を塞いでいるバカがいるんですよ。扉が開いて降りようと思ったら、ど真ん中に立っているアホがいてですね。
こっちは出れないみたいな感じで、それでそういうやつに限ってどがないんですよね。
自分が乗りやすい位置にポジショニングをしとくのが第一優先というふうにしてて、電車から降りる人がそれによってどんなに迷惑をこむっているのかというのを一切考えない。
私はこういうバカが大嫌いだなというふうに思います。
そして2つ目。2つ目は傘振って歩く人ですね。
傘を持って歩く人、雨の日とかだといっぱいいると思うんですけど、前後に人がいるにも関わらず傘を地面と水平に持って前後に振って歩いている人いるんですよね。
あれは何かわざとやってるというよりは無意識にやってるんじゃないかなというふうに思うんですけど。
私は仮に無意識だったとしても、こいつはバカだなというふうにいつも思うんですよね。
前後に人がいて、傘を振った時に、傘の先端が相手にぶつかった時にその相手がどうなるかっていうのはわからないのかなというふうに思うので。
手に振ってしまうんだったら、鞄にかけるとか振らないような持ち方するとか色々できることってあると思うのに、そういうのを一切せずに自然に前後に振ってる人は私はバカだなというふうに思います。
そして3つ目は無理な割り込みをするやつですね。
これは車を運転する時に思うんですけど、無理な割り込みをしてくる人結構多いです。
これは車もそうなんですけど歩行者も意外と結構多いなというふうに思っていて、歩行者の場合は割り込みっていうよりも無理な飛び出しっていう方が正しいのかなというふうに思います。
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信号がない歩道で歩行者が飛び出すっていうのはまだ許せるんですよ。
そこは歩行者が優先だから車が止まるべきっていうので、車の方は横断歩道を渡る人がいるかどうかっていうのを注意深く確認しながら進む車を進めていくっていうのが、これは絶対大事だなというふうに思いますし、
そういう人に対しては特に何とも思わないんですけども、私がすごく思うのはですね、信号が赤なのに出てくる歩行者になります。
結構いるんですよね。特に私朝、道を運転する時間が結構早いので、6時過ぎぐらいに家に出ているので結構早いと思います。
そのぐらいの時間帯だとですね、散歩してる人多いんですけど、多分車来ないだろうっていうふうに思って、赤でも平気で飛び出してくる人いるんですよね。
車来ないだろうと思って飛び出すのは勝手だけど、せめて左右確認してから飛び出してくれっていうふうに思って、
本当になんでこっちが信号青なのに急ブレーキ踏まなきゃいけないんだっていうのを何度も経験しててですね、こういう人を見るたびにね、こいつはバカだなっていうふうに思います。
そんなね、私の中の三大バカっていうのはね、今言ったこの3つのパターンの差なんですけど、
このね、人たちを見てね、イライラするその根底にあるのはですね、私は想像力のない人が嫌いなんだなっていうことをね、共通点として感じております。
想像力っていうのはですね、クリエイトじゃなくてイマジンの方ですね、想像する、その自分がそれをしたことで相手にどういうことを行動し得るか、どういう影響を与えるかってことについて、
思いを馳せることができない、そういう想像力が足りない、そういう人が私は嫌いなんだなっていうのをね、すごく思ってですね、
これはもう本当に、私、会社によって20年以上やってて、その間ずっと車通勤だったりとか、あとはね、電車通勤だったりっていうのをね、やってきている中でずっとずっとずっと思っていることなので、
なのでね、本当に私は想像力のない人が嫌いなんだなっていうふうに思ったというところになります。
もうね、最近ね、あまりにもね、ちょっとこのことについてイライラしたので、言葉にして喋ったらちょっと楽になるかなと思ってですね、収録してみました。
なのでですね、多分私の収録にしては珍しくね、バカみたいなね、そういう言葉で使っている収録になってしまいましたけど、共感する人がいたら嬉しいななんて思ったりしております。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。