1. 独り言、二人事
  2. 映画「シラート」を見た
映画「シラート」を見た
2026-09-16 04:26

映画「シラート」を見た

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

スペイン映画「シラート」を鑑賞した感想を語る。この映画は「生と死の間」を意味するタイトル通り、臨死体験のような衝撃的な内容で、観客に強いショックを与える。特に、レイヴミュージックのような重低音が響く音響効果が特徴で、大音量で楽しめる映画館での鑑賞が推奨されている。全体として「嫌な映画」という印象が強く、リピート鑑賞は避けたいと感じたようだ。

映画「シラート」鑑賞の報告
スピーカー 1
はい。
シラートを見てきました。
スピーカー 2
はい。
どこに?
スピーカー 1
出待ち座。
スピーカー 2
出待ち座で。
スピーカー 1
もう結構、時間、去年の映画、映画ね。
結構時間経ってます。
はい。
スピーカー 1
日本で公開したの、春とかかな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もうちょっと後かな。
スピーカー 2
話題になってましたね。
スピーカー 1
まあまあ、そこそこ。
スピーカー 2
はい。
「嫌な映画」としての印象と衝撃
スピーカー 1
スペインの映画だったかな、確か。
スピーカー 2
うん。いかが?
スピーカー 1
いやな映画だったな。
これは嫌な映画だね。
最近よく嫌な映画見てるけど。
スピーカー 2
ああ、そうですか。
韓国の。
スピーカー 2
内容的にね。
スピーカー 1
イチャンドンの映画とか、全然タイプは違うけど。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
辛い?
スピーカー 2
辛いんですね。
スピーカー 1
なんかね、一応、映画票とか聞いてたので、
軽く内容知ってる状態で行ってたんですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
決定的なネタバレは今回言わないんですけど、
前もってショックなシーンがあるみたいなのは聞いてて、
それで見に行って、
もうほんま、
何ですかね、
映画館に行ってるんで、
もうショック受けてるんですよ、みんな。
映画終わった後に、観客の人が喋ってて、
いや、2回目やけど、びっくりしたって言ってて。
スピーカー 2
びくっていうびっくり。
スピーカー 1
そうそう、そういう感じかな。
まあ、嫌なシーンもあるし、びっくりするっていうのもあるし。
ストーリーとタイトルの意味
スピーカー 1
特にストーリーみたいなのが、そんなに何も解決しないんですよ。
スピーカー 2
ああ、はいはいはい。
スピーカー 1
通り過ぎていくっていう感じなんですよね、映画自体は。
これ、一応メモしてるんですけど、
スピーカー 1
これがちょっと軽くネタバレ的になるんですけど、
タイトルがそういうシラートっていうタイトルなんで、
これの意味が最初に説明されて、
スピーカー 1
生と死の間みたいな、
すごい細い間ぐらいの意味らしくて、
それが映画の内容そのまんまで、
臨死体験みたいな感じで。
だから、見終わったら、結構死が身近になるというか、
臨死体験して帰ってきたみたいな、そういう映画ですね。
だからもうちょっと見たくない。
分かってても別に見たくはないかなっていう感じでした。
音響効果と映画館での鑑賞
スピーカー 2
映画館で見るべきみたいなの言われてたんですか?
スピーカー 1
音響はすごい。
音楽がずっと流れてるんで、
レイブの音楽です。
ずっと低音がダンダンダンっていう感じの。
スピーカー 2
はいはい。
最近そういうの興味があったじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。
音楽とも言えない音だけみたいな。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
結構流れてますね。
だから大音量の映画館とかで見たほうがいいから。
私は普通のミニシアターで見ましたけど、
全然それでもよかったですけど。
結構響いてくるところで見たらいいかなと。
ルビーシネマとかいいんじゃないですかね。
スピーカー 2
それ嫌な。
スピーカー 1
音楽のところだけずっと見てたらいいかなっていう。
そういう場所だったら。
本当に嫌な映画だったんで。
ネタバレに関する言及
スピーカー 2
ちょっとまだ伝わってこないです。
どういう嫌な感じなのか。
それは後でネタバレを。
スピーカー 1
後でネタバレを。
これはちょっと録音切った後に。
スピーカー 2
はい、わかりました。
スピーカー 1
じゃあ終わります。
04:26

コメント

スクロール