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【光る君へ】平安時代が好きすぎるひめこが語ってみたよ
2024-03-03 07:45

【光る君へ】平安時代が好きすぎるひめこが語ってみたよ

サムネイルは配信仲間のゆかまるさんに
以前描いていただいたものです🪭

▼ゆかまるさんブログ記事▼
https://ameblo.jp/dyjc1197/entry-12723776771.html
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00:06
はい、こんにちは、ひめこです。 今年のNHK大河ドラマ【光る君へ】というね、
主人公は村崎四季、そしてそのソウルメイトといってね、 まあ強い結びつきを持つ役として藤原道長が出ておりましてね、
このドラマが私、ものすごいね、ちょっとハマってまして、 私はね、もう2年前からね、ずっとこのドラマのことを楽しみにしていたんですよね。
この源氏物語の作者である村崎四季を主人公にするなんて、 まさか大河ドラマで見れる日が来るなんてね、私はもう嬉しくて仕方なかったですね。
今まで大河ドラマといえばね、戦国時代が多かったじゃないですか。 織田信長とか豊臣秀吉とか、あと徳川家康とか、 去年の大河ドラマはどうする家康だったし、
だけどね、私あんまり戦国詳しくなくて、 戦国とか幕末とかあちらへんとか詳しくなくて、
私は平安時代が大好きで、それが大好きすぎて、 日本文学科に入学するぐらい大学ではね、専攻してたんですけど、
やっぱりね、お衣装が美しいね。やっぱりね、 皆さんの内着姿、女性は内着を着て、男性はね、
衣冠束帯、そして帽子、借り絹などなど、 衣装がすごく綺麗で、見てるだけで心がウキウキしてきますね。
特に男性の、いわゆる宮中の仕事をしている、 政務を行っている場面とかね、
例えばみんなが書物を書いている場面とかね、 あとは宮中の外を警備している部官のね、もろもろの仕事とかね、
今まであんまり映像化で見たことないものが 再現されているのがね、私はめちゃめちゃ嬉しくて仕方がありません。
今年の1月からね、光木みえの大河ドラマが始まったんですけど、 これがまあまあさすが大石静香先生の脚本のね、
いろんな伏線が入ってて、 現実物語の場面場面のことを彷彿とさせるような演出がされたりするんですよね。
そういうのをまた違うところで話できたらいいなと思ってて。
自分がずっと追いかけてきた平安時代がドラマ化されて毎週見れるって、 こんな幸せなことはないね。
私はもう本当に何回も録画して見てるぐらい好きです。
特に女性たちのね、将来道永の奥さんになる源智子。
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これは黒木春の役、あの人のところに集まる赤染門とか、 そこの他の貴族の礼場とかのね、
わいわいと勉強会とか遊びとかをしている、 おほほのほって笑っているあの場面がね、
すごく宮中絵巻というか、 現実物語絵巻とかでも描かれるような感じがあってね、
もう好きですね。好きすぎて、 みんながおほほのほってやってる場面がね、
めちゃ好きで、特に黒木春がさ、 めちゃめちゃ平安時代顔してるからさ、
この大河ドラムはさ、やっぱり北川圭光とかみたいな、 現代的な顔の人よりも、
ちょっと古風な顔の人たちを揃えてる感じはあるよね。
私の大好きな佐々木倉之介様も出てることですし。
吉高悠里子さんとかも結構和風顔じゃない?
和風顔の人を結構出してる時点で、 あんまりその鬱卿離れしてないというか、
すごく絵巻の中に溶け込んだ感じがしていいなと思います。
だけど一番平安時代顔なのは、 ロバートの秋山さんですけどね。
いやでもこれ、面白い。本当に。
もうなんか語り通って仕方がないわ。
語り通って仕方がないんだけど、 好きが溢れすぎて止まんなくなっちゃうからね。
毎週45分ずっと光る君をリアルタイで見ながらさ、
ずっと一人で副音声みたいに喋っとこうかなって 思うもんね、本当に45分間ずっとね。
誰のチャットとかも見ずに、 ひたすら自分が思うことを喋るみたいな。
オーディオコメンタリーみたいなことやりたいわ、 本当に思う。
と思うんだけれども、 やっぱりドラマはドラマで集中したいしね。
リアタイはどっちかとしたら、 みんなのXの投稿を見て、
フーフーって笑いたいからね。 そっちの方がいいわって思っちゃうんですよね。
だけど今日までの回を1話1話ずつ、
自分でポイントとか面白いところをまとめる投稿とかを
やりたいなと思うよね。
できたらYouTubeで配信とかしたいなと思うけど、
YouTubeとかで1回1回ごとの解説をするみたいなのをやってみたいですね。
顔出しはしなくてね。
私が平野時代の格好をして喋るのも面白いと思うんですけどね。
いやもう本当に光る君面白すぎだろっていう感じ。
今まで私はあんまりタイガドラマを見てきたんだけど、
あんまりストーリーを終えてなくて、 俳優さん目当てで見てるところもあったんだけど。
でも今年の光る君はやっぱりちゃんとストーリーを知ってるからね。
その時代背景をね。
だからやっぱり思い入れが深いというか、 すごく熱中して見ちゃいます。
今の時点では藤原道長ってあんまり権力した感じがしないんだけど、
この先どうやってさ、いろんな企みをするような道長になっていくのか。
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どんな心境の変化があってさ、今の道長からさ、純粋な道長からさ、
だんだんずるい道長になっていくかとかすごく楽しみですよね。
で、結局主人公の真博の役をやっているのが、
真博っていうのが紫式部なんだけど、
その紫式部と藤原道長がソウルメイトで精神的な結びつきで終わるのか、
やっぱり肉体関係があるような仲になるのかすごく気になるところではありますね。
気になるね。
だけどお互い惹かれ合っているっていうのは、
ドラマの中でも描かれているから、
その二人の関係性がどう変わっていくのか楽しみですよね。
で、紫式部は将来的に道長の娘の中宮昭子、
中宮昭子少子の高級の方で送り込まれて、
その女房として働くわけで、
その道長の娘の元で現地物語を執筆して発表したりしているわけだから、
やっぱり結びつきはずっとあるわけで。
紫式部の日記っていうのも、
道長一族の映画とかを書いていって日記に記しているわけだからね、
どういう風な描かれ方をするのかなっていうのはすごく気になります。
はい、というわけでね、いろいろちょっと語りましたけれども、
もう楽しみで楽しみで仕方がない。
光る君へ。
はい、この後は金谷直子さんの光る君へのライブを、
その後は聞きつつですね、
またちょっと自分もね、どこかで配信をしていこうと思います。
はい、それではまた。ひめこでした。
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