1. ひめこのエピソード🎙️トーク
  2. 集団になじめなかった私がコミ..
集団になじめなかった私がコミュニティを作った結果
2024-09-13 10:22

集団になじめなかった私がコミュニティを作った結果

夏休み限定で運営していた
【ひめ🍊なつ】コミュニティは
「夏のワクワクを叶えよう」という
趣旨のもと5人限定で
メンバー募集しました。

でも私ひめこはもともと集団が苦手で
集団に馴染めなかった人間です。

そんなひめこのコミュニティのお話
来年のコミュニティの募集は
公式LINEで先行お知らせします↓
気になる人は登録してくださいね😊

★逢坂ひめこ公式LINE
https://lin.ee/wfyakAt


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/61f5b54f299c4d5005718e82

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
スピーカー 1
こんにちは、兼役教師の逢坂ひめこです。この番組は、高校で非常勤講師のお仕事をしながら、 破徒生涯の子ども向け芸術サービスで学習支援をしている私ひめこが、日々思っていること、感じていること、そして挑戦していることについてお話しするチャンネルです。
はい、まあ音声配信という形でスタンドFMで配信を始めて、はや2年半か、2022年の2月から始めておりますのでね、もう2年半になろうとしております。
で、この間まあいろいろありましたね。 スタンドFMを始めたきっかけというのは、私が前から注目していた女性企業家、働くまさんという方がね、スタンドFMで配信をされてて、それを聞いて、わ、面白いなぁと思って、
まあ自分も始めてみたんです。 それが2021年の秋口ぐらいに、その女性企業家働くまさんの面白い配信を聞くようになって、それから10、11、12、1、2、3、大体、まあ半年弱ぐらい、あと数ヶ月、5ヶ月後ぐらいには多分私、スタンドFMを始めてるんですよ、2022年になってね。
で、おかげさまでね、やっぱり人と、なんかこう、付き合いが広がったなと思って、音声配信を聞くかたにね。やっぱり小藍郎って言って、その人の人柄が口調とかさ、あの、喋り方と、そういうのでわかるからさ、すごく身近に感じてもらえるツールではありますよ。
まあ確かに私、Xとかブログとか、インスタもちょっとやってたが、そんな感じで発信活動ってしてたんだけど、なんかスタンドFMが結構今ね、一番やりやすいなってところですね。ブログもね、今ね、ちょこちょこ書いたりはしているんだけれどもね、まああの、もっと国語、国語教師の割にね、書くこと苦手っていうね、もうなんかね、どうしたもんかなって思いますね。
点作するのはね、あの得意なんですけどね。自分で書くのはね、あんま得意じゃないんだよな。頑張って書いてますけどって感じです。はい。そうだな、何の話しようかなーってところですけど、うーん、えっとね、私はね、あの、コミュニティの話しようかなと思ってて、あの、私ね、コミュニティ、実はね、めっちゃ本当は苦手なんですよ。コミュニティとか、その、いわゆる集団が苦手なんです。集団に馴染めなかったんです、私今までね。
その、中学校とか高校時代とかって、ほら、クラス単位でね、あの、行動するじゃないですか。私あの、まあ、いじめられっこだったっていうのもあるんですけど、あんまり友達がいなくて、高校の時なんて、なんかクラスに誰も友達いなくて、なんかある日急に、なんか、なんか、はぶられちゃって、一人になった時がありましたね。
なんか、その時とかすごい辛いなーと思って毎日過ごしてたんだけど、でも不思議と、なんか、学校休むとかさ、なんかこう、不登校になるっていうのはなかった。私の中にね、その選択肢がね、なかった。というか、最初から、なんか、これが、これがあるっていうことを、なんか、自分は知らなかったんだよね。学校行くのが当たり前みたいに、なんか、こう、親にもね、周りにも言われたのは、うどむにしてたんでしょうね。だから、普通に学校には毎日行ってたんだけど、なんか、あの、お腹が痛いなーっていうのは続いてて、
03:04
スピーカー 1
私ね、あの、昔からね、ストレスかかるとお腹痛め、お腹を痛める人だったんですよね。そう、だからね、すごいお腹痛いなーって、慢性のなんか、腹痛みたいな感じになってて、今思うとあれもストレスだったんだろうなーって思いますね。
スピーカー 2
で、それもなんか、大学行ったらね、あの、友達もできたんですけど、今思うと、その時の大学の友達って、今も続いてないなーっていうことに気づくわけです。で、まあ、思ったのは、その、私はね、あの、あれだろう、人間関係って、一回壊れてから新しい人間関係にいってんのかなと思ったんですよ。
スピーカー 1
で、今までのその、友達にどういう傾向の子がいたかっていうと、まあ、あの、こじらせ女子が多かった。なんか知らんけど。なんか、私のとこにやってくる子はみんな性格にナンガリの子達で、なんかこう、私にずけずけ物を言う子達ばっかだったんですよ。
スピーカー 2
私が優柔不断でオドオドしててっていう子供だったからっていうのは、今とちょっと性格が違うんですけどね。昔の私はなんかすごく自信がなくて、オドオドしてていじめられっ子だったのね。だからそういう子に、私にやってくる子っていうのは結構こう、はっきり物を言う子。しかも内弁系で、他の子に、他の子の前では大人しいけど、私にはずけずけ、なんかストレスの吐き口にされてたのかっていうぐらいの人はいたりしてたんです。
スピーカー 1
で、私ね、最初は付き合ってたんですけど、なんかもうその子の嫌になって、そういうことは次々切っていったんですよ。もう自分から。もうええわと思って。ある時、自分の中で爆発したんでしょうね。なんでここまで言われなきゃいけないんだとか思って。で、もう自分の中からスーッとその子と離れていったみたいなことが、なんかこの人生で結構あったなって思う。
なんか私とね、親しくなる人って、いやいい人もいるんですよ。もちろん今でも続いている友達もいるけど、なんか大概こう近づいてすごい仲良くなった人っていうのが結構なんかこじらせてる人が多いね。ネガティブでこじらせてっていう人がいてて、そういう人たちと結局関係を築くけど、やっぱり無理と思って離れていくっていうような人生でしたね。
で、まあ友達というか、今の友達っていうのはつきず離れずの子供たちが結局残りましたね。なんて言ったらいいんかな、その1ヶ月に1回とか、しょっちゅうLINEするとかじゃないんですよ。気が向いたらLINEしてじゃあ会わへんって会って、でまた半年後みたいとか1年後みたいにひょいってそのままで会いちゃうみたいな。
なんかこういつも連絡を取り合う友達っていうのはね、ほんまにいないんですよ。リアルの方ではね。オンラインの人の中であったら連絡取り合うとかはあるよ。だけどリアルの友達とはね、ほんとにそんなにこう積極的に会ったりしない。なんかあったら連絡するけど普段は温馴染普通みたいな感じのが私にはちょうどいいんだなーって気づきました。
スピーカー 2
今私の距離が近いのはオンラインのコミュニティの仲間ですね。2年前まで入っていた勉強会のコミュニティがあってそこのお仲間さんたちとはすごく仲良く今はやっています。でもその人たちともしょっちゅう会う。たまには会う。関西の子たちとはたまには会うけど、でもそんなベタベタしてるわけじゃない。
06:07
スピーカー 2
だから私の人間関係はベタベタしてるとダメなんだろうなと思うのね。だからこの距離感って大事なんだってことに気づかされました。この今までの人生を受けててね。なんか普段からベタベタしてるわけじゃなくて何かあったらコンタクトを取るけど、普段はお互いそれぞれ自分のことに中心しているというそんな感じでしょうかね。それが一番心地よいことに気づきました。
でこんな私がコミュニティを作ろうと思ってこの夏休みは作っておりました。オンラインコミュニティ姫夏というやつです。このコミュニティは夏休みのワクワクを叶えるという夏のワクワクを叶えようという趣旨のもとに夏に叶えたい夢や目標っていうのを打ち立ててそれをみんなで叶えていこうねっていうコミュニティでした。
結果的に私はすごくうまくいったと思っております。なぜならみんなの夏休みはすごく充実したものになったからです。で私最近今日ねちょっとちょうどズーム会があるからそのズーム会に向けて資料を作ってたんですよ。その資料っていうのがその夏のワクワクを叶えたみんなの夏のワクワク写真をくださいってことで募集してみんなから届けられた写真をスライドに貼り付ける作業をしてたんですよ。
そしたらみんな楽しそうでねすごくね写真見ててもねすごい楽しい夏を皆さん満喫されたんだなって私も嬉しくなった。でそれも皆さん自身がそれぞれ自身がね夏休みこれやりたいあれやりたいって決めてそれを実現されたんだと思うんだけどそれの少しの私のコミュニティが役に立ったならばこんな嬉しいことないなっていうふうに思いました。
スピーカー 1
はい私以外に5人のお仲間さんがいててね今回5人限定という形でまあ募集をして参加してもらったんですけれども良かったなぁと思ってそういう何かコミュニティとかその集団っていうのを作るときは何かの目標みんなが同じ方向を向いていることが大事なんだなと思ったのね。
スピーカー 2
で私のコミュニティ論ですけど全員がやっぱ活躍しているのが理想。よく2対6対2対の法則っていうのがあって2割アクティブメンバーがいて6割普通の人がいて2割なんかよくわからんね幽霊部員がいたりするでしょ集団っていうのはねでもねその2割の人を作りたくない最後の2割あの活動していない2割を作りたくなくて私は全員がこう活動的なコミュニティを作りたい。
それはきっと私が落ちこぼれを作りたくないとか置いてけぼりを作りたくないという思いがすごくあるから。
スピーカー 1
それは私が過去ね集団の中で中学校高校とかの集団の中で成績も悪くスポーツもできない。
スピーカー 2
でしかもあのどんくさい自分がね集団の中に置いてけぼりされてねいじめに回って嫌な思いしたっていうのがあるからさ。
だから自分がそのクラスを作ったり集団作るときはもう落ちこぼれは絶対作らんっていう趣旨をやってるわけですよ。
でそれで実際にその少人数であるからそれはかなったと思うんです。今回のねひめなつコミュニティは限定5人だって6人で回してたから。
09:07
スピーカー 2
だけどやっぱりそういうコミュニティってすごく楽しかったし私は運営しててね結構しんどいんですよ。
スピーカー 1
あのコミュニティみんなに連絡取り合ったりあとズーム会1個するのにも大変だったんですよ。
みんなねアクティブだからなかなか予定が決まらん。みんなの日にちが合わない。
だから2回に分けて実施したり今日のそのズーム会を今日するけど本当は9月の上旬最初の1週間ぐらいにやりたかったけどみんな忙しくて決まらなくてみたいな感じで今日になったんだけど。
スピーカー 1
まあだけどまあそうやってしんどいこともあるっちゃあるんだけど。
だけどなんかそれでも得られるものは大きいなっていうのがあるから頑張ってこれましたね。
スピーカー 2
はいそうなのでコミュニティ運営っていうのはこれからもやっていこうかと思います。
でもそれは今年じゃなくて多分来年になるでしょうけれどもね。
スピーカー 2
はいやっていこうかと思っていますのでまたねコミュニティにご興味ある人は姫子がどんなコミュニティ作るのかと興味がある人はね来年の姫子のお知らせをお待ちください。
ちなみに私の公式LINE、大阪姫子公式LINEの方でね先行でこちらでしか募集をしませんので皆さん事前に公式LINEご登録をお願いいたします。
スピーカー 1
それではまた姫子でした。
10:22

コメント

スクロール