00:05
はい、こんにちは。経営機教師の逢坂ひめこです。 この番組は、私、ひめこが日々思っていること、感じていること、挑戦していることについてお話しするチャンネルです。
9月も中旬になりまして、ちょっと涼しくなったかなと思う今日この頃ね。
今日もね、私は3つぐらい仕事をしてまして、今日は午前中に高校で非常勤講師の仕事をして授業をした後、午後からは放課後等デイサービスで20歳障がいの子どもたちの学習支援をしてまして、それを終わってから帰り道に、今日旦那さんがお休みだったんで、
ちょっとね、うちの働いていた事業所まで車で迎えに来てくれてね、帰り道2人でね、車に乗って帰った時に、なんかね、いつもよりね、もう暗くなってて空が。だからやっぱりもう秋に向かってるんだなーっていうことをね思った私、ひめこです。
今週もうね、お盆、まあお盆じゃないな、お彼岸だね。お彼岸がね、もうあって。暑さ寒さも彼岸までっていうのはね、よくうちの亡くなった祖母が言うてたんですけれども、まあお盆、いわゆるそのお彼岸ですよね。
旬分の日の前後がね、ちょうど前3日間と後3日間を合わせて、その7日間がね、お彼岸っていうふうな時期なんですけど、9月はね。それが終わるともう秋です。
やっと涼しくなるんだなと思うとね、嬉しいですね。暑さ寒さも彼岸まで。なのでね、もう9月の下旬には涼しくなっていくのかなと思っております。
今日はね、私にとってのアナザースカイという話をしたいと思います。皆さんね、日本テレビ系列でやっているアナザースカイという番組はご存知でしょうか。
司会が今田浩二さんでね、その今田浩二さんと女性のアシスタントさんとかがね、代々変わっているんですけど、なんかその人たちが番組進行して、毎回毎回一人の芸能人がね、自分にとっての忘れられない場所、忘れたくない場所を訪れて、そこでインタビューとかを受ける番組があるんですよ。
で、アナザースカイがね、私は昔から好きで、なんか人それぞれね、忘れられない場所ってのが日本だったり海外だったりするんですけど。で、それを見るとね、なんかその芸能人さん一人一人がすごい身近に感じられるんですよね。なんかエピソードを込めて話してくれてるからだと思うんですけど。
で、それでね、私にとってのアナザースカイってどこなんだろうなってことをふと思ったので、今日はその話です。私にとってのアナザースカイはね、台湾にあります日月潭という場所です。ここはね、私は一生に一度しかまだ行ったことがないんですけど、台湾旅行でね、家族と台湾旅行行ったんですよ。
03:13
で、その時に旅のコースの中に台中っていうのかな、台湾の一番真ん中のエリアです。そこの山をずっと上がったところに日月潭という湖があるんですよね。そこにもう一度行きたいなと思いました。
というのもね、私、家族と旅行に行って、初めてね、ちゃんとお金払ってね、家族と招待して行ったのが台湾だったんです。それは親がね、行きたいって言ったからね。これはちょっと両親にね、私は、じゃあ私が旅行代持つよということでね、もう行ったんですね。
で、その台湾の日月潭で家族で写真を撮ったんですよね。その時の写真がすごく良い表情をしててですね、私たち。なので、なんかその写真を見るたびに日月潭のことを思い出します。本当に天気が良くてね、青空ひとつない天気の日だったんですけどね。夏のね、日でしたけど。
なんかすごくね、嬉しかったですね。私が教師になってね、教師になるまで私って本当にフリーターとかの時間が長かったから、本当に貧乏だったんですよ、私自身がそんなに。実家にいたからそこまでさ、お金に困ることはなかったんですけど、やっぱりあまり贅沢できなかったんですよね。
親に何かしてあげるってこともできなかったんです。だけど教師になって、ちょっとお金やね、ボーナスとかももらってさ、ちょっと余裕も出てきたので、お金を貯めて、で、そのお金で親を旅行に連れて行ってあげたんです。
で、その時もやっぱり親もすごく喜んでくれてたしね、なんか私も親孝行やっとできたなと思った、その日月短の話です。なんかあの日月短のね、青い空と青いエメラルドグリーンとか言われてますけど、あの美しい緑をね、見ると、海を見てると、湖のね、水を見てると、また行きたいなーって思った、そんな話です。
皆さんにとってのアナザースカイはどちらですか?ぜひね、中庭の控えで教えてくださいね。それではまた。めいこでした。