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はい、こんにちは。現役教師の逢坂ひめこです。 ただいまですさん、夏休み中です。
今日は土曜日なので、どこかに出かけようかと思ったんですけど、まあ暑いんで、もう日光ガンガンガンガン当たってるんで、これはもう外出たら体力消耗するだろうなと思い、家でゆっくり過ごしてます。
うちの旦那さんはね、外回りの仕事してるんで、大変だなぁと思って。 まあね、夕飯は美味しいものを作って待っていようかなと思っています。
いい嫁だよね。自分で言ってみる。はい、まあそんなこんなで、土曜日、日曜日でございます。 私ね、明日ね、京都行くんですよ。
京都に、ちょっとあるね、イベントに参加するために、京都行くんでめっちゃ楽しみです。 はい、めっちゃ楽しみなんです。
もうね、京都どれくらいぶりだろうなぁ。行きたい店が多すぎてさ、でも京都めっちゃ人多そうだからさ、いやー、行ったとしてもなんか、夏バテと人の多さで、なんかバテバテになりそうですね。
暑さと人の多さでバテバテになりそうですね。はい、まあそんな感じで、土曜日の休日を過ごしております。
最近はね、特別支援のね、いわゆる講習を受けてて、私、教職の教員なので、教員免許を持ってるんですよ。中学と高校の免許を持ってるんですけど、
それと同時にですね、教師の免許を持ってたら、付随でね、ちょっと講習を受けたらね、申請できる免許っていうのがあるんですよ。
一つは、司書教諭って言って、図書館に関われる、いわゆる免許です。
私これね、自分がね、中学校の教師の時にね、取ったんです。
理由が結構横島な理由でですね、どうしても高校で働きたかったから、中学教師辞めて高校教師に転校したかったからさ、
だからその時の採用試験でね、各学校には、司書の先生を置かなきゃいけないという実はある学校でルールがあるんですよ。
だからその司書の免許を取っていたら、過転されるっていう実はシステムがあったんです。私が受けた自治体でね。
だから自分が点数をアップさせたくて、合格したくて、ちょっと取ったっていう横島な理由があります。
でもその資格はね、私が高校の教師になった時に、一応司書、いわゆる図書館を任されたんですよ。
いわゆるこの夜間の学校は、いわゆる前日制の学校と一緒だったから、いわゆる午前と午後使っている先生たちの家があるんやけど、
夜から、夕方からはファンブって言われて、いわゆるこういう夜間部の先生方とか生徒たちが使えるように、私が担当になったんです。図書室のね。図書館のね。
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だからそれで結局役に立つことになりました。
今取っているのが特別支援の免許です。これは認定講習って言って、それも教員として、いわゆる実務経験があったら、数単位で取れるっていうやつなんです。
それを取ろうと思った理由は、今、家庭教師で明らか発達障害とか知的障害が入っているような子を教える機会があるかなと思ったからです。
実際に、私は発達障害の子供向けの放課後デーキサービスで働いていて、学習支援をやっているんだけど、いるんですよね結構ね。発達障害、知的障害の子たち。
その人たち、その子たちと関わるのに、専門的知識はあった方がいいだろうなと思って。
その講習っていうのは、大学の教授とかの講義をみっちり受けるんですよ。朝から夕方まで数日間ね。
それを先日受けてきたんだけど、なんかやっぱり大学の先生って惜しかった。下手じゃないですか。下手じゃないですかって決めつけたらダメなんだけど。
中にはね、すごくスライド上手いとか資料とか動画とかをたくさん駆使して面白いためになる講座をされる先生もいるんですけど、
もう正直7割ぐらいは本当にタレ流しの一方的な授業をされる先生が多くて、資料もちょっと古かったりしてて、なんかこの授業を講習受けても意味あるのかなみたいに思うこともあります。
とはいえですね、資格を取るためにというところで、何度か私も踏ん張って授業を受けておりました。
私の隣の席に座ってた若い先生が途中からウトウトウトウトしだして、そしたら教育委員会主催だから、教育委員会の指導主事さんっていってね、
もともと先生で働いている人が県庁とか府庁とか、そういう教育委員会で働いたりするんだけど、
そこでいわゆる教師の育成に関わる先生がいるんだけど、その先生に先生大丈夫ですか?とか言ってね、
起こされてるのを見てやべやべって思ったんです。自分もね、寝そうだったから。
高費用の値段とかしのぎましたけど、大変でしたね。大変だなと思って。
寿司詰め状態ですよ。100人以上の先生が大会議室みたいなとこにぎゅうぎゅうに詰められて、長漬けに3人座るのよ。窮屈でしゃあないと。
私は真ん中の席じゃなくて橋の方の席だったんですけど、3人掛けの。真ん中の先生とかめっちゃ窮屈そうだったもんな。
気使って休み時間の時ごとに、私もそのぎゅうぎゅう詰めの空間に長くいるのって息が詰まるから、
講義が90分終わったら10分休憩があるんだけど、その10分の間にわだわだ違うフロアのお手洗いに行ったり、それでギリギリまで帰ってこなかったりして。
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真ん中の席の人も休み時間ごとにそこが窮屈なのか、室内から出ようとすぐ席を動かそうとしてたから、私の方から席を出れるように出てあげました。
そんなこんなで講習も終わりつつです。講習も1日目終わったんですけど、あと4回受けなきゃいけないんで、はーって感じですね。
それでもさ、認定講習って毎年全部開講してくれるわけじゃなくて、2年かけて取るって感じなんですよ。認定講習をね。
今年3つ受けて、3つの講座を受けて、来年また残りの講座を受けたらようやくコンプリートみたいな形になるので、
これは放送大学とか通信制の学校でも認定講習で取れるんですけど、有料になるんですね。
でも教育委員会が主催しているやつ、いわゆる現在小中高とか特別支援で働いている先生方向けの認定講習だったら無料で提供してもらえるから、
ちょっとそっちでできたら受けられたらいいなと思って、時間はかかるんだよ。2年かけるか、3ヶ月ぐらいでパッと資格を取るかの違いなんですけど、
できたら来年も受けられたらいいなと思いはあります。
と同時に、できたらですね、来年、そのためには来年もまた非常勤で働かなきゃいけないからね、どうしようかな。
同じ学校で働けたらいいんですけど、それはちょっとわからないんで、はてはて来年もまた認定講習取れるのかなっていうのはちょっと微妙でございます。
というわけで、すごい自分のプライベートの話というか、自分の仕事の話をペラペラと喋ってますけど、資格を取るのは結構自分の自信になったりして、
だけどね私、資格コレクターっていう人たちにはちょっと私は疑問を持ってて、なんか飾りじゃないのよ資格は、ははーって感じですよね。
履歴書に書ける資格は多けれど、それは役に立たないと意味がないと思っているのです。
私もさ、運転免許はペーパードライバーだからさ、免許証はほとんど役に立たない。
ただし、バイクには乗るからさ、原付には乗るから、それで役に立っている感はあるので、ギリセーフよ。
その他にも、司書教諭を取って、司書の先生の資格を取ったけど、あれも一応高校の教師、高校の夜間高校で働いてから、
一応ね、図書部長させてもらってましたから、なので役に立ったわっていうところと。
あとは、漢字検定2級持っているんですけど、それも教員時代に取ったんですよね。
教員時代というか、まだ正規採用になる前にね、一応博付けとこうと思って取ったんですけど、国語教師なんでね。
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それもまあまあ教師として、その関係2級に合格したことでですね、漢字勉強したんで漢字が得意になったというのもありますし、
あと何の資格持ってるっけな、私。
あとあれだ、整理集のアドバイザー2級持ってるんだけど、これはね、結構部屋を片付けするときに役に立ったかな。
なので、資格っていうのは、自分の身について役に立ててこそなんぼなので、苦労して取っても全然役に立ってなかったら意味ないと私は思っております。
将来的に役に立ったらいいんですよ。
でもなんか、それが2年経っても3年経っても役に立ってなかったら意味はねえよなっていうところが私の意見でございます。
なのでですね、私は無駄な資格は取りません。
というわけで、自分に関係ある資格を取りましたという話でございます。
というわけでですね、今回は、何の話だっけ。
今ね、資格取得してます、頑張ってますよというお話をさせていただきました。
それではまた、ひめこでした。