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こんにちは、逢坂ひめこです。私、ひめこは高校で非常勤講師をしながら、 発達障害の子ども受け取りサービスで学習支援をしています。
そんなひめこが日々思っていること、感じていること、挑戦していることについてお話するチャンネルです。さて、今日は一つの挑戦をしております。
えーっとですね、メイクをしながらスタイフを収録できるのか、ということでですね、 今日は手を動かしながらおしゃべりをしています。
数日気がついたらあっという間で、全然スタンドFMを収録していなかったということに気づきまして、
今日はね、これから高校に、いつもの高校の仕事で、えー、高校の仕事で仕事に出かけるんですけれども、
その前にですね、しゃべっております。
わかんない、私何か作業しながらしゃべるって、実はあんまり得意じゃないんだな、マルチタスクが苦手というかね、
あちゃこちゃ言ってしまうんでね、頭の中がね。
だからしゃべるときはなるべくね、頼ることに集中しているようにします。
何かしながらスタイフ収録できる人って天才だなって思いますね。
さあ、昨日なんですけど、
あの私、ビルボード大阪まで大好きな大好きな大好きな加藤ミリアちゃんのね、ライブに行ってきました。
ビルボード大阪っていうのはね、あのー、まあ、場所としてはですね、食事を楽しみながらライブが聞けるっていうね、極上の場所でございます。
メニューもね、すごくオシャレで、もちろんお酒も飲みますし、そしてお食事もできますし、そしてスイーツも食べられますし、
だいたい平均して、だいたいお値段設定は高めになっているんですけど、少なく、量は少なくて高めみたいな感じなんですけど、ちょっと高級感があってですね、
ゆったりと食事を楽しんで、そしてアコースティックなライブを楽しめる場所なので、大好きなんですよ。
これまで何回かビルボードには行ったことがあるんですけど、
今回は加藤美里奈ちゃん、毎年12月に歌の会っていうアコースティックな編成のライブをしているんですよ。
私、加藤美里奈ちゃんのファンクラブに実は入ってて、もうオープンした時から入っているから、もう10人以上入っていることになるのかな。
加藤美里奈ちゃん、今年20周年らしいんですけど、そのライブに今年参加できて嬉しいなと思っています。
やっぱり美里奈ちゃんは変わらずスタイルが良くて、バービー人形みたいでしたね。
すごい小柄な人なんですよね。150ちょっとあるかみたいな感じの、すごい小柄な人なんですけど、細くてね。
本当にオシャレで、格好とかも黒の衣装がめちゃめちゃ入ってて、ステキキラキラのアクセサリーもつけて、すごくラグジュアリーみたいな感じでしたね。
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歌声が好きで、曲を自分で全部作詞作曲されるので歌っているし、だから本当にシンガーソングライターですよ。
10代の時から活躍されてるしね。本当にいつも元気もらってますよ、私は美里奈ちゃんにね。
なんていうのかな、強いんですよね。歌詞に出てくる女性がね。
愛を語ったりしてるしですね。女性の悲しみとかさ、嬉しさとかさ、気の愛楽をすごく素直に詩に表現して歌に表してて。
声はちょっとハスキーなんですよね。それも好きでね。大好きなんですよ。
美里奈ちゃんと私10歳以上年離れてるんですけどね。世代も違うんですけど。
加藤美里奈ちゃんは最初全域女子高生シンガーということでデビューされたんですけど、当時はギャルだったんですよ。
ギャルだったの。だからファンもすごく女子高生のカリスマとか言われてたんですよね、当時。
私その時も社会人だったんで全然ギャルではなかったんだけど、憧れてましたね。
私ギャルになれなかった女なんでね。ギャルじゃなくて普通の地味な地方の公立高校の女子生徒でしたからね。
ルーズソックスなんかも流行ってましたけど、スーパールーズソックスが流行ってたのかな、めっちゃダルダルのやつ。
そういうのとかを憧れてたんだけど高速が厳しくて履けなくて、ちょっとしたゆるゆるソックスを履くぐらいの生徒でした。
美里奈ちゃんにすごい憧れてたんですよね。大学生、社会人になってからですけどね、美里奈ちゃんがデビューしたのは。
自分が女子高生だったらもう少し女版尾崎ゆたかみたいな感じで、そんな感じの曲も歌ってたよな。
当時も私も同じようなことを思ったな、みたいなことを思いながら聴いてたのを思い出します。
その美里奈ちゃんが大阪に来てくれてさ、私は美里奈ちゃんがビルボードのステージに登場した瞬間も号泣ですよ。
嬉しくて、推しが尊いみたいな感じのことを思ってました。
何言ってるんだかって感じですけど、でもみなさん推しのアーティストとかありますか?
見に行って実際に目の前で推しがいるっていう状況ってすごい感動しません?
私はもうね、ああ!って舞い上がりましたね。
当時の女子高生のカリスマだった頃の美里奈ちゃんのファンっていうのは、結構B系の派手なお姉ちゃんたちが多かったんだけど、
今はめっちゃ世代が30代、後半くらいになるのかな、美里奈ちゃんも。
そうなるからさ、ファン層もすごい落ち着いてて、ライブの時にみんなで叫んだり、アンコールの前にみんなで歌歌ったりってことがすごいあったんだけど、
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今回のビルフォードってみんな大人だったな。客層も大人で、40代50代の方とかもいらっしゃったなって感じです。
私も40代なんですけど、そんな感じで、美里奈ちゃんのライブで美味しいノンアルコールのカクテルを飲み、
そしてローストしたお野菜を食べ、みたいな感じでヘルシー思考で行きました。
バイクだったんでね、私お酒は飲めなかったんですけど残念。
昔はよくお酒飲んだりしてたんだけど、ビルフォード行っても。
でも私帰り道がバイクなんで、もうお酒飲めないんだよな。
旦那さんに迎えに行ってもらったら話は別なんでしょうけど、
だけど旦那さんも夜迎えに行くのすごい渋るから、だからさ、できなくて。
結局バイクで帰って行ったんですけど、本当に楽しかった。
日常を忘れて屋上の空間でライブを楽しむっていう時間は、私にはすごく必要な時間で、
それだけじゃなく、自分の好きな手芸とか語学とか、趣味に没頭する時間って人生の中で必要ですよね。
私もそういう時間があるから普段の生活、仕事、辛くても辛くないんだけど、
しんどくても頑張れるみたいなところがありますので、
そういう暖給オンオフというのを大切に12月も乗り越えていきたいなと思っています。
今日はこの後、採点したテストを返すというミッションが私にはありますからね。
生徒たちに無事に何事も小言を言われず、テストを返せたらいいなと思っています。
今日も頑張っていきましょうね。
それではまた。ひめこでした。