00:08
はい、時刻は夕方6時になりました。
今日も張り切って、いや、そんなに張り切ってはいられないけれども スタイフライブで配信していこうと思います。
夕方のね、この時間は、もうお仕事帰りの方とか、もしくは家でね、お夕飯作ってる方々とかね、 ゆっくりされてる方いらっしゃると思うんですけれども
いやー今日はね、あのうちの旦那さんがね、落ち込んで帰ってきた話からしていこうと思います。
困ったもんでね、あのね、また仕事やめたいとか言い出しているのですよ。 難しいね、本当にね。
もう、なんかここ最近ね、うちの旦那さんが不安定でね、ちょっと鬱の傾向がありましてね、薬飲みながら仕事してるんですけれども
その旦那氏がですね、今日先ほど家に帰ってきましてね、なんか今日上司に仕事やめるって言いそうになったって言うんですよ。
それをちょっと我慢して今日は仕事してたんだと。 じゃあな、それは、そうかそうかって言って、どういうことがしんどいのっていうふうに家に帰って聞いた途端にね、
あのなんか職場の人とコミュニケーションが取れないんだというふうに言ってたんですよ。
で、職場の人たちで、うちの旦那さんはもう十何年、実はそこの故郷の方で働いてましてね、
一回ちょっと私がその仕事先の関係でね、私のところの仕事先の自治体の方まで一回転勤してくれたんだけど、結局二人とも辞めてね、
あの、こっちに戻ってきたんですよ、旦那さんの故郷にね。で、そこでも2年働いていたんですけれども、そこへ来てですね、
また仕事辞めたいなぁとか言って言い出してきて、いや私もどうしたもんかなぁと、ちょっと悩んでおります。
はぁ、いや、もうなんかさ、前の時と変わらんなと、私教師辞めてまでして旦那さんの故郷に帰ってきたのに、
またその前の職場に戻ったのに仕事辞めたいって言ってさ、で、しかもその理由がですね、まあちょっとね膝を痛めてるという理由もあるんですけれども、
それなのに外回りしてるのがしんどいというのもあるけど、その他にね、なんかその上司とかその僧侶とかとね、なんかこうあんまり話ができないんだみたいなことも言っててね。
いやー難しいよね。コミュニケーションが取れないことがしんどいらしく。
で、あのー、ずっとねその、嘘旦那さんってあの、鬱の薬と、あと睡眠剤というか、まあ睡眠薬と飲んでてずっとね、それながら仕事をしてたんですよ。
で、それでね、まああの夜も寝てるしよく食べれてはいるんだけれども、だけどなんかしんどいって言ってて、しんどいっていうのはその、やっぱりその職場の人とうまく喋れないって。
で、しかもなんか自分のことをバカにしてるとかね、なんか、なんか避けられてるとかね、言うてるんだけど、このー、これは一層私は思い込みとしか思えないんですよね、話聞いてるとね。
03:09
だって嘘旦那さんめっちゃ働く男だからね、あのー、だからそんなにふうに働いてるけど職場の人からこう、邪剣にされるってことあんのかなってちょっと思ったりもしてて。
難しいね、なかなかね、どうしたものかなって思いますね。はい、そんな感じで聞いております。はい、聞いておりますというか、こんな話で話しております。
でもね、私もね、ちょっと参ってきてね、最近ね、いやー、もうだって家族が仕事辞めたいって言われてたさ、正直、うーん、今の気持ちと言ったらなんか、これはなんかどこまで、どこまでこれ本気なのかなっていう思いをちょっと計りかねてるところがあって。
まあ、うちの旦那さんすぐ仕事辞めたいって言い出すからね。そう、で、今回も年度末の時期にね、やっぱり人の移動とかもあって落ち着かない時期ではないですかね、この年度初めっていうのはね、そういう時に辞めたいとか言って、はてどうしたものかなと思ってます。
難しいね、いや本当に難しい。私は何をしたらいいねんっていうか、何で助けてやったらいいんだろうなっていうのはね、思うよね。
ね、そっとしとくのが一番なのだろうかと。で、結局ね、その旦那さんがまあしんどいって言うから、あのー、やっぱりね、やっぱりお薬を飲んでるにもかかわらずこんなにしんどいしんどいって言うんだったら、まあ話を聞いてもらうなり、ちょっとあの主治医のとこに行ってきたほうがいいんちゃうかって言って。
で、旦那さんじゃあちょっと病院行ってくるわって言って、あのー、いつものね、おかかりつけのね、あのー、精神科の病院に行ってくるよって出て行きました。
はい。で、まあそれを送り出して今この状態で喋っているんだけれども、まあ、まあこういうこと、そういうなんか家のことをこういうふうにスタイフで喋るというのはどういうことかと、まあいかがなものかという思いもあるんだけど、ちょっと私自身もね、ちょっとここでちょっと、あのー、自分の思いを語らないことにはちょっとやっていけないなみたいな、まあところもあってね。
いや難しいね。私も普通に喋ってるけど、なんかこう結婚して5年になるんだけど、ずーっとこんなことが続いてるからね、私もちょっと気持ちがめいっております。難しい。ほんと夫婦問題って難しいね。というちょっとね、ネガティブな話でございました。はい。いやーね、どうしたものかな。でもうまくいかないね。
なんとか私も仕事をしようと思って今ね、ちょっと仕事探してるんだけども、ね。で、本当はまあ4月から非常勤で働けたらいいなと思ったんだけど、なかなかね、求人もなく今のところはね、ちょっと待ってるところではあります。はい。でももう進学期始まっちゃうからね、どうなるかなーって思いがあって。
それだったらちょっとね、なんか派遣なり転職サイトとかで、ちょっと転職とかで、なんかハローワークとかでちゃんと釈迦した方がいいのかなっていう思いになってきました。なんか自分のね、経歴とかを洗い出すためにね、ちょっと転職エージェントとかにちょっと申し込もうかなというふうに思い出したところでございます。はい。まあまあまあそんな感じで、今はね、困ったなーというところで思ってます。はい。
06:01
ね、なんだかね、いやどうしたもんかな。私もね、ずっと家にいるからしんどいかもしれない。あ、こんばんは。いらっしゃいませ。はい。えー難しいですね。なかなかね。はい。うーん。っていうところでございます。はい。いやー頑張るしかない。頑張る。いやあんまり頑張りたくないな。うん。あのー私も頑張りすぎるところがあるからね。うーん。なのでね、ゆっくりとね、はい。やっていけたらいいなと思いますけれども。
あー落ち込んではるのかしら。あ、ありがとうございます。松浦、えーと、松浦誠子さん。はい。落ち込んではる。ちょっと落ち込んでますけどね。まあでも喋ってたらね、ちょっとね気持ちが落ち着いてきました。はい。まあそんな感じです。
まあ家族の問題ってのはね、ねえ、大変ですわ。なかなか。特にうちの夫はね、ちょっと鬱なんですよね。あの鬱の傾向があって、あの人とコミュニケーションの方がすごい難しいようで、ますわ。はい。まあ私もそんな得意な方じゃないんだけど、まあまあまあ私はちょっと教職経験、教員の経験があってね、まあいろんな生徒と関わってきた手前、まあ旦那さんよりはまだ、あの人と接する仕事はしてきました。はい。
まあだけどちょっとうちの旦那氏がね、あの本当に、なんか友達もいないしね、職場でもなんかこう腹を割って喋れるような人がいないんだって今。だから、なんか結構、まあ仕事を行ってても、なんかね、なかなか、うーん、まあ敵が敵だと思うって言ってたわ、そういえば今日。はい。松浦さん。男性はね、特にね、言うて、まあそうですね、男性の方は特にね、うーん、なんか、女性は結構共感の生き物って言われてますよね。はい。
男性の場合はちょっと孤独感があるんでしょうね。はい。松浦さん。お友達できにくいかもですよね。まあできないねって。私何回か旦那氏に言ったことあるんですよ。ほんと友達いないよねって。うん。
友達がいないから、あの地元のね、あの地元でバーベキューをしたいって急にうちの夫が言い出しましてね、じゃあ誰誘うのって言ったら、あの姫子さん、私ですよね。姫子さんちょっと友達呼んでって言われて、なんか私が旦那のためにですね、自分の友達を集めるっていうようわからないバーベキューパーティーしたことありますね。かっこ笑い言うて。ほんまそうですよ。
っていうぐらい友達がいないんですよ。だって旦那さんの地元で、私今旦那さんの地元にいるのに、地元も友達がいないってどういうことやねんみたいなところですよね。なんかね、小学校と中学校、地元の学校に通っていたのに友達がいないのかいっていうね、形でございます。へー言うてそうなんですよ。困ったもんですね。はい。
そんな旦那だけどね、結婚。私と夫はですね、結婚相談所で知り合いまして、1月に知り合って8月に結婚してるんですよね。だから結構スピード婚なんですわ。でもスピード婚だから、うちの夫がそこまで打つ傾向のある男ってことがわからんかった。今時ですね。ほんとね、今時なんですよ。
09:03
だけどその時には気づかなかったんですよ。結婚してからですね、こんなに打つ傾向の激しい男だったってことに気づいて。で、まあ私と夫はですね、お互い住んでるところが違ってたので、いわゆる結婚してしばらくはお互いの職場が離れてて、週末婚という形をとっていたんですよね。
で、その時に週末しかお互いの家で会わなかったから、そこまで一緒にいなかったんですよね。だからわからんかったんですよ。最初のうちはね、付き合ってる時とかも。で、後々聞いてくるとすぐ落ち込むし、仕事で嫌なことがあったらすぐ落ち込んで帰ってくるし、ええやん。週末婚がええやんですよね。週末婚だったらよかったのに。
だから私もね、旦那さんがね、私と一緒に暮らすために、移動願い出してうちの町まで来てくれたんですよ。なんだけど、結局そこで打つになっちゃったんで。だからね、私も旦那氏と遠距離婚のほうがよかったな、みたいなことを思っております。あらま言うて、ほんまにね。
結局それで旦那さんが元の職場に戻りたいって言ってたから、そうするにはね、私は地方公務員だったんで、自分の県から県外に行けなかったんですよね。だから旦那さんの故郷に戻れなかったんですよ、仕事してるうちは。
だから仕方なく仕事辞めたんですよ。仕方なくというか、いろいろ私も仕事の悩みもあって辞めたんですけど、それで夫の方の故郷に一緒に戻ったんですよ、2年前にね。2年前に移動したんですけどね。それで旦那は元の職場で働くようになって、私は無印良品で一時期働いたりしてたんですけれども、それで楽しく働いてたんですけどね、お互い。
私が仕事してないからそれが不安なのもあるかもしれませんね。
私は最近まで無印良品でスタッフをやってたんですけど、2月で辞めちゃったんですよ。4月からまた教員関係で非常勤で働こうかなと思ってたところ、私も申し込むのが遅かった。登録するのが公私登録って言って、自治体に申し込むのが遅かった関係で、あまり気が進まなかったのでギリギリまで出さなかったら、なかなか採用の話が来なくて、もっと早くに出したらよかったのかなとか思うんですけれども。
そんな感じで、私は今働いてなくて家において、働かなと思っているところで、私が家にいるのが不安なのかもしれませんね。夫婦で働いている方が、いざ旦那が仕事がしんどいと言うとき、私が働いていたら気が楽なのかもしれないんですけどね。と思うなら、私も働いた方がいいなと思った手前ですね。
そんな感じです。難しいね。うちの夫が落ち込んでるっていうか、うつの傾向があって。だから仕事がどうったらっていうよりも、人とコミュニケーションが取れないことに悩んでいるという感じですかね。一番はね。
はい、なんか人に物を言う人を何か頼むとかも言いづらいみたいな。はい、松浦さん。姫子さんも外出してる方が気が晴れるかもね。そうなんですよね。今日1日ね、ちょっと雨降ってて家にいたんでね。
12:12
なんかね、そしたら旦那が帰ってきてですね。そんなぐっちゃらぐっちゃらぐっちゃらぐっちゃら言ってくるもんだからね。仕事で辞めたいと思ってきたとかね。なんか同僚が僕のことをバカにしているとかね。なんか僕のこと笑っているとかね。んなわけねえじゃんっていつも言ってるんだけど。姫子さんに何がわかるんだとか言われて、いやいやいやもうどうしたらいいねんっていう感じです。
あ、ろくさん。お、ろくだしゅわまわさん。姫子さん。こっそり聞いてました。ありがとうございます。いや難しいね。夫婦関係ってさ。ね、ろくさんね。ちょっと私も落ち込んでますよ。後藤旦那が落ち込んで私もちょっとあんまり元気じゃないです。はい、今日はね。はい、で、そんなことをスタイフで喋ってどうすんねんって話ですけど、私もちょっと心を落ち着かせようと思って。はい、自分のことはちょっとあまり隠さずに喋っていこうかなとは思っております。
どうしたもんか。人の相談。私はね、人の相談に乗ることも多いけれども、私も相談に乗ってほしいよ。松浦さん、なるほど。そんな感じでございます。はい、難しいね。本当に夫婦関係って、なんだかんだと我々も5年ですからね。いろいろ離婚の危機はありましたけど、5年なんとかやってきたわけですよ。
はい、だからできたら離婚せずに仲良く老後まで過ごしたいけど、ちょっと旦那氏はね、今の仕事あってないのかなって。そもそも今の仕事は人と接する仕事ではあるんですけど、それよりも前は工場勤務だったんですよね。
工場勤務って言っても結局誰かとコミュニケーション取っていくんでしょうけど、なんかやっぱり人と接する仕事というのはあんまり得意ではないんだろうなぁというのは感じてまして、農業に従事した方が向いてんじゃねえって私は思っています。農業に従事するか、おじいちゃんおばあちゃんの草芸とか、なんかそういう仕事をした方がうちの夫は向いてんじゃないかなと思っているけど、
なんか新しい仕事に就くっていうことにストレスを感じる仕事の夫なもので、もうなんかいろいろちょっとね、あれしたらこれしたらって言っても何らでも跳ねのけるんで、もう自分で判断してもらうしかないかなっていう。
私の話は聞かないんでね、もう最後本当にわがままなんで、もう自分の、もう自分で判断するしかないんだろうなと思ったので、私もねちょっとほっといてます。
なんか困った時に言ってくるだろうみたいな感じで、ちょっとね距離をとっておりました。
だけどちょっと私もしんどいなぁ正直なぁ、もうどうしたもんかなぁ。
はい、そんな感じです。
私もね、そんなにストレス耐性がある人間ではないのでね、教員時代もね、異海洋でね、あったとかあったから、
そんな感じで悩んでおります。
途中から来た人は何のこっちゃかわからないと思うけど、うちの夫がね仕事辞めたいとかってちょっと落ち込んでましてね。
その理由が仕事の同僚とコミュニケーションが取れない。
15:04
あんまり仲良くなれないみたいなところがあって、仲良くできないっていうかね、自分から心を開けないっていうそういう悩みでございます。
えっと、ゆきさんこんばんは。私も結婚相談所で結婚しました。結婚するとどうしても変化ありますね。
そうですね、ゆきさんね。そう、結婚相談所か。
私も結婚相談所で夫と出会ったんですけど、すごい優しくてね、いい人やと思ったんだけどね、極端にメンタルが弱かったっていうね、それがね隠れてたんだなぁ。
優しいけどね、内弁慶というかね、外ではすごく優しくしてるし、私にも優しい。
普段は機嫌が悪い時は優しいんですけど、機嫌が悪いとめちゃくちゃやつ当たりしてくるんですよね。
いつもね、仕事に行く日の朝めっちゃ機嫌が悪くて、朝起きてこないだけで朝から怒鳴られるというかね、叩き起こされるんですよね。
そういうとことかさ、嫌だったなぁ。
昔私ね、夜間高校で働いてたから、夜の10時くらいまで仕事してたんですよ、職場の時にね。
その時に、夜遅いから朝起きれないじゃないですか。
朝の6時から起こされて、家のことやれって言われてね、本当に理不尽だなと思ってましたよ。
そういう、だから私が仕事辞めた理由も、夜の学校で旦那さんと私と全然生活のリズムが合ってなくて、あんまり一緒にいることもできなかったので、それで私が教授を辞めたっていうのもあります。
6時の話はママさん、朝6時はきつい、ひめこさん大変よって。
大変でしょ?
そう、私はあれですよ、学校の先生っていうのはさ、いわゆる家の仕事じゃないじゃん。
学校に行って仕事するのが当たり前だからさ。
だからテレワークとかなかったのよ。
だからね、結構つらかったっすよ。
そんな感じで働いておりました。
でもね、また働こうとは思ってきたよね。
働かにゃあかんよなって。
あの旦那見てたらさ、私家にいない方がいいかもってすごい思ったもんね。
ふみさん、皆様こんばんはということでありがとうございます。
難しい。
うつお旦那さんがね、ふみさんね、また仕事辞めたりとか言い出しましてね。
ふみさんとかも旦那さんがね、ちょっとそういうことをおっしゃってたような気がしますけど。
なかなかね、もうどうしたもんかねって思いますね。
泣いてないっすよ。
もうどうしようって思って困っとりますわ。
私どうしたら、何をしたらいいんでしょうね。
いろいろさ、口出さない。
前のね、私が教師してる時に旦那さんも働いてたんだけどね。
そこの同じ土地でね。
その時は私もすごくイライラしてて、仕事が忙しかったし。
私も精神的に余裕がないから喧嘩ばっかりしてたんですけど。
今は私もね、フルタイムで働いてなかったから。
働いてないからね、今のこの故郷に戻ってからはね。
だからちょっと心は落ち着いているつもりだったんだけど、それでもたまには喧嘩があって。
18:03
なんかすごいやつ当たりされてみたいな感じです。
抜けまーす、ご丁寧にどうも。
ふみさん、昨日も主人に疲れていましたね。
そっかね。
ふみさんとこの旦那さんもうちの旦那さんと似てて、ちょっとネガティブなところがある旦那さんと聞き知ってしてるので、聞くのも大変ですよね。
ふみさん、ロクさん吐き出してくださいね、言うて。
そうそうそう、本当にね。
ロクさん?
そっか。
ロクさんもね、旦那さんのことでね、いろいろ家族のことでお悩みがある感じなので、皆さん同じですよね。
はい、ふみさん、ポジティブな旦那さん羨ましいですねって。
ねー、ポジティブな旦那さんとかいいよね。
でも頼りがいがある旦那さんがいいけど、うちの旦那さんは頼りがいがないからな。
いや、頼れるとこありますよ。
例えば修理をしてくれるとか、うちの玄関のドアの蝶津貝を、蝶津貝っていうかね、蝶津貝がバッタンバッタン言うんで、それをきれいに直してくれたり、あと家のね、草の雑草抜きとかしてくれるからいいんだけどね。
はい、えっと、ふみさん、お金使い荒くても困るけど、うちの旦那さんもね、ふみさんとこの旦那さんもお金に結構シビアな旦那さんだからね。
ケチでも困るよね。
なんかいつも借金ばっかりするとかね。
そういう旦那も困る。
酔い腰の金は持たねえみたいな旦那も困ったもんですけどね。
はい、ゆきさん。
よく働くって言ってましたもんね。
真面目すぎるのかも。
そうなんですよ。
あ、お聞きありがとうございます。
そうなんですよ。よく働くんですよ。
はい、ゆうて。
ふみさんもね。
そう、めっちゃ働くんですよ。
だからね、嫌われる要素ないんですよ。正直。
本当、職場の人から頼りにされこそすれ、恨まれるとか馬鹿にされるような要素はねえぞと思うんだけど、旦那さんは勝手に自己肯定が低くて、勝手に落ち込んでるだけだと私は思います。
はい、本当に。
結構ね、よく働くんでね、うちの旦那さんはね。
その点ではね、すごくね、素晴らしいなって思いますね。
手抜く人も多いじゃないですか。
やっぱり、サラリーマン。
と思います。
そう、よく働くからしんどいんでしょうね。
だからといって、よく働かない人に対して腹立ってるわけじゃなくて、そういうところが高いんじゃないの。
私だったらね、働かない人めっちゃ腹立つけど、旦那さんはそういうタイプではないみたいですね。
なんかもう、自分は働かないとダメだと思ってるけど、逆に手抜いたらいいのになって思うぐらいですわ、うちの旦那氏を見てるとね。
まあだから、私もたまに言うんですよ。
でも正直話が面白くないんですよ、うちの旦那さんって。
一緒に仕事を、一緒に外にドライブとかね、ちょっと出かけたとしてもですね、ずっと仕事の話とか、話しかしないし、全然面白くないんですよね。
面白くないのになんで一緒にいんねんって感じですけどね。
いろいろ複雑でございます。
だから話が面白くないなって。
私の方がよっぽど面白いぞって話を聞いてます。
たぶん、うちの旦那さんはスタンドFMで配信とか絶対できないんだろうなと思っている次第でございます。
21:00
まあまあまあ、そんな感じで。
皆さんいかがですか?
松浦さん、会話があるのが素晴らしいですね。
会話があるのはなんとか会話をつなげているというかね。
そっかそっかね。
いろんなご夫婦の形があるかと思うんですけどね。
うちは旦那さんが喋ってますわ、家では。
私が喋るより旦那さんの方がよく喋りますよ。
私の方が喋っているように見られるんですけど、
私家ではあんま喋らないっす。
はい、家ではそんなにベラベラ喋らないんですよね。
旦那さんの話聞いてる方が多いですね。
つまんない話をずっと聞いてあげてます。
いい嫁でしょ?
はい、そんな感じです。
はい、私もってこうやって。
会話がある。私も愚痴言われる。
フミさんもそっか。
フミさんはなんか明るいキャラクターだから旦那さんきっと救われてるんでしょうね。
ね。
うちの旦那さんね、8割愚痴ですよ。
ね。
そう、8割愚痴。
ほんまに。
なんであんなに愚痴ばっか言えるんだろうなって。
あれでさ、なんかストレス発散してるんですかね。
うん、同じ言うて。
ハハハ、同じだね。
しかもね、あの、私フミさんとお会いしたことがあって、東京でね。
あのー、その時に、
あの、お互いの旦那さんの写真見せ合ったらね、
旦那さんの風景もそっくりだったんだっていうね。
なんか似てるな、フミンキーみたいなこと言ったのを思い出しました。
そう、あのー、私12月にね、
あの、去年の12月に、
ちょっと東京で、なんかお話会みたいなのをやったんですよね。
とある場所を借りて。
うん、数人の人とね、
あのー、お話会みたいな感じで、
はい、やったんですけどね。
はい、交流会的なやつをやったんですけど、
その時にフミさんがね、長野県から来てくださって、
私も東京、まあ大阪に住んでるんですけどね、関西に住んでるんですけど、
東京まで行ってね、
そこで、東京のお仲間さんと会ってきたんですけどね、
フミさん、あの時楽しかったよって。
似てましたね、旦那さんって言って。
ありがとうございます。
そうそうそう、楽しかったですよね、あの時ね。
私もめっちゃ楽しかったですわ、東京のね、丸の内であってね。
楽しかった。
ね、あれが12月、あれ12月の話ですからね。
いや、今年もやりますよ、12月。
私東京行くからね、東京。
ね、頑張って東京行くぞ。
はい、皆さんと会いたいぞ。
うん、っていう感じでございます。
はい、まあまあそんな感じですよ。
ね、皆さんの旦那さんどんな感じですか?
はい、フミさん、みちこさん来たのすごいです。
あ、みちこさんいらっしゃったんですよね。
いがらしみちこさんですね。
はい、いらっしゃいましたよね。
私がもともといがらしみちこさんにお会いしてみたいとかね、
一回なんか相談してみたいとかいう思いがあったのでね、
それをいがらしかにんさん経由で知ってくださってね、
来てくださったみたいな経緯があるんですよ。
はい、いがらしみちこさんはね、
企業のコンサルされている方ですからね。
私もちょっと企業に興味があったのでね、当時はね。
はい、ろくでなしわままさん、奥嶼。
奥嶼目指してる奥嶼ですよね。
はい、ろくでなしわままさんですよね。
そうなんですよ。
そうそうそう、いがらしみちこさんね。
めっちゃ楽しかったですよ。
ザックバランな方でね、いがらしみちこさん。
すごいお綺麗な方なんですけど、はい。
だからそうやって東京行くとさ、会えるからいいですよね。
東京に住んでる人人口多いんでね、なんせ。
大阪もそれぞれ、関西もそれなりにね、
知ってる方いらっしゃいますけどね。
24:00
じゃあ大阪でもちょっとね、
オフ会的なお話会的なのやってみたいな、
リアルで、と思います。
ふみさん、私もみちこさんおすすめの奥嶼のブログ見ました。
みんな奥嶼になりたいのか。
ね、奥嶼になれたらいいっすね。
ね、どうしたら奥嶼になれるんでしょう。
まずは、なんかよく言うね、
お金をいただくっていうことのブロックを外さなきゃいけないっていう
よく言ってるやつをやらなきゃいけないっすか。
ね、奥欲しい、言ってね。
私も1億あったらどうします?みなさん。
ね、教えてみちこさん、言って。
今度聞いてみましょう。
若葉の会じゃ無理、言って。
みなさんどうしたら奥嶼になれますかね、言ってね。
うん、なんか奥嶼の話を、
の人の話を聞いてさ、マインドをたくさんもらうしかないっすか。
ね、奥嶼か。
私、奥嶼、1億稼げたら、
1億資産、総資産1億円だったらどうしようかな。
ま、まずあの、海外旅行行くよね。
うん。
で、家買うよね。
無印良品の家買うし、
あと海外旅行行くよねってそれぐらい。
それぐらいかな、私が思うのってね。
あとは何だろうね、
それぐらいかな。
家事は嫌いじゃないからね。
あの、シッターさんとか、
別に子供いないからシッターさんとか雇うこともないし。
ね。
なんだろうね。
なんか本当にあの、奥嶼のマインドが全然わからんからさ、
1億貯めたら何をしようとか、
全然思いもつきません。
皆さんはどこ行きます?
松浦さん、海外はどこがいいですか。
海外はですね、
フランス行きたいです。
あの、欧米を、
ヨーロッパ回りたいです。
ヨーロッパ、ヨーロッパとか、
イタリアとか、
フランス、イギリス、
あの辺のフィンランド、
なんかいろんなね、
西洋に行ってみたいですね。
はい、えっと、
ふみさん、みちこさんのインスタのリールすごいです。
顔がアップにしてるやつですよね。
そう、あれは綺麗だからできるんですよ。
ほうおう言うてね。
はい、よいですねー言うて。
ロクデラシマーマさん、
億稼げたら、
清掃券に行ける気球に乗りたいです。
清掃券まで行ける気球ってあるのね。
すごいね。
気球に乗ってどこまでも行きたいですね。
ロクデラシマーマさん、宇宙行きたい。
たぶん我々生きてるうちに宇宙行けるようになるんちゃいます?
って私は思ってるんですけどね。
宇宙行きたいよねー。
1億あったら宇宙に行きたい。
すごい夢があるじゃないですか。
ね、お子さんと一緒に行きますか?ロクさんは。
ね。
私はどこ行きたいかなー。
うん、私は回りたいね、海外。
うん、海外を回りたいですね、一回。
海外旅行はあんまり、
アジア、アジア圏しか行ったことないからねー。
はい、えーと、
松浦さん、私も時間なので、
はい、出ますね、ありがとうございます。
お聞きくださってありがとうございましたね。
最初ね、コメントいただいたので。
第一村人、松浦聖子さん、ありがとうございます。
ありがとうございましたー、言うて。
皆さん、立議にね、出るときはね、
ちゃんと言ってくださいますもんね。
あのー、私ね、実はスタイフで撮ってるとき、
スタイフで喋ってるときね、あんまりね、
あのー、あれなんだよね、
あのー、あれでしょ、視聴中の人はあんまり見ないんですよ。
実は。
あんまり視聴中の人はあんまり見ないんですけど、
ごめん、さっき見ました。はい、ありがとうございます。
まあまあ、そんな感じで、
いやー、牛の旦那さんがね、
はい、落ち込んでますよ。
で、今、あのー、精神科に行きました。
27:03
お話を伺いに。
私も一緒に行こうと思ったんだけどね、
断られました。はい。
はぁー。
どうしたもんかねー。
どうしたもんかねー。
まあでも、がんばる。がんばる。
いや、がんばらんでいいか。
でもなんか、これはもう、なるようにしかならん。
でね、さっき、あのー、実家のね、母親に電話したんですよ。
いや、また牛の旦那さんが仕事辞めたいって言ってるよー。
って言ったら、
もう、あんたたち、いつもそれねーって言われました。
牛の母親に。
でね、実は牛の旦那さんねー、
今週のねー、あのー、
週末ちょっとねー、牛の家に行くことになってて、
あのー、牛の父親がさー、
あのー、畑をやってまして、趣味で。
そのなんか、畑の手伝いに旦那さん借り出されて、
ちょっと行くことになってて、
で、そこでお母さん言ってましたわー、
ちょっと旦那さんもおてなすから、
あんたもちょっと家でゆっくりしなさいよって。
うん。あのー、実はねー、旦那さんだけ行って、
私はねー、ちょっとあのー、
家に留まろうと思ってるんですけど、
うん。旦那さんがちょっとねー、
実家のほうでお父さんとお母さんにねー、
もてなされてさー、がんばってほしいなー、
と思いますねー。
あ、はずきさんこんばんはー、いらっしゃいませー。
はい。牛の旦那さんがちょっと落ち込んでるんで、
ちょっと私も愚痴を。はい。
ふみさん、しめ子さんのご実家行くのいいですね。
そうそうそう。うちのねー、両親ねー、
前、実は、あのー、先月末に、
あのー、2泊3日ぐらいうちに来たんですけどねー、
うちほら、海が見えるし、
高台なのでねー、
あのー、ちょっと別荘感覚で来てくれるんですけど、
まあ、そんな感じでねー、
あのー、牛の両親に、じゃあ今度うちにおいでよー、
って言ったんで、牛の旦那さんに、分かりましたー、
言って、行きまーすって言ってねー。はい。
開拓したんで、今度行くんですよ。うん。
はい。えー、ろくだいしゅわんまさん、お母さん優しいって。
うちのお母さん優しいんですよねー。
うん。まあ、私のなんか、
そうそうそう、まあちょっといい、あのー、
お料理でもてなすわーって言ってくれて、よかった。
ほんとにね。そう、なんだけど、
私もー、親には迷惑か、
親にはちょっとねー、心配かけてるからねー、
もうしょっちゅうもう、私も仕事辞めちゃったし、
旦那さんも一回仕事辞めたからー、
その時にすごい心配してた、親は。
でもなんだかんだと、それから2年経って
なんとか生活できてるんだけど、
うーん、でもなんか旦那さんが落ち込んで
帰ってくるのは、さすがに見るのもつらいよねー。
やっぱ、嫁はね。
はい。と思います。そこをさー、
もうまた、また落ち込んでるよー、みたいな感じにねー、
ちょっと突き放してみればいいんですけどねー、
もうなんかー、
うーん、口で言ってるだけかもしれないけどねー、
しんどいーって、やめたいーって言って、
口で言ってるだけだと思うねんけどさー、
だけど、前の土地で言って、
またさー、
この土地でもまた言うかーって、
故郷に戻ってまでもまた仕事のことを言うかーって、
サラリーマン向いてないんだろうなー、
うーん、
ねー、ほんとに、っていうちょっと悩みでございます。
はい。
というわけで、ちょっと私もひとしきり喋ったところで、
そろそろね、エンディングに入っていきたいと思います。
はー、
難しいねー、ほんとにねー。
あー、
私も働こう、ちゃんと、
と思った、ちゃんとっていうか、
ちゃんとしすぎたから、ちゃんと生きすぎたけど、
なんかね、あのー、働こうって思いますね、
私もね、ちょっともったいないなー、
家にいるのもね、
ちょっと3月はずっと家にいたんだけど、
1ヶ月いるだけでね、なんか飽きてきた。
30:01
私はやっぱ外にいるほうがいいみたい。
というわけで、えーと、
ここでエンディングに入っていきたいと思います。
ふみさん、めいこさん、無理なく頑張ってくださいね。
はい、無理なくやっていきますわ。
ほどほどにね、ふみさんもほどほどにですよー。
はい、というわけで、
今日の、えーとですね、
来てくださった皆さん、チャットで、
書いてくださった皆さんのお名前を呼び上げていきます。
はい、本日の第1村人、
まつうら、せいこさん、
ありがとうございます。
そして、第2村人は、おくでなしわままさん、
いつもありがとうございます。
そして、第3村人はもういないかな、
ごっちゃんCEOさん、ありがとうございます。
そしてゆきさん、
ありがとうございます。
同じく結婚相談所で、
出会いはったんですね、奈々様とね。
はい、いろいろ結婚相談ありますよね、ということで。
ふみさんもありがとうございます、来ていただいて。
はい、えー、そしてですね、
バーッといきまして、
おくじょうになりたい、ね。
おくでなしわままさん、ありがとうございます。
はい、そしてはずきさんも来ていただいてありがとうございます。
けんうさんもこんばんは、
いつもありがとうございます。
そしてふりこさんも終わっちゃいます。
はい、というわけで、えーとね、
今日はね、ちょっと30分ライブという風に決めてますので、
またね、よろしければ、
アーカイブでもお聞きいただけたらと思います。
ふりこさん、というわけで。
はい、じゃあ今日はここで終わりたいと思います。
みなさんありがとうございました。
それではまた。ひめこでした。おくじょう。