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はい、こんにちは。現役教師の逢坂ひめこです。 今はね、私が京都へ週末に行ってきた時の話を数回に分けて配信しています。
今回は第3回ということでですね、京都で出会ったこのコミュニティのお仲間さんと、どんなところへ訪れたのかという話を今日はしたいと思います。
ランチを終えて、私たちはね、義温から丸山公園の中にあるお店におりましたので、そこから義温まで歩いて、山を降りていきました。
そこからね、すぐそこがちょうど大通りになってますので、その義温からバスに乗ってね、とある場所へ行くことになります。
それはどこかというと、あじゃり餅で有名な満月という和菓子屋さんの本店です。
それがちょうど出町柳というところにありまして、ここはターミナルになっているので、ターミナルの駅、バス停になっているのですごくね、バスがたくさんと止まるんですけど、そこの出町柳の方にある満月本店に行ってきました。
なぜ満月本店かというと、そこにはあじゃり餅というのは元々京都で有名なお土産があって、すごく人気で、京都にいた人は絶対買って帰ってほしいんですけど、このあじゃり餅のお店の本店がある。
そこへ行くと、できたてのおいしいあじゃり餅が食べられるということを聞いていたらしくその方はね。
そこに行きたいというふうになりました。
私も行きたくて、いくつかあったんですよ。この後、かんみどころでおいしい抹茶スイーツを食べるという話もあったんですけど、結局並んじゃうんでね、お店ね。
予約できないお店京都めっちゃ並ぶんで、ちょうどランチタイムを終えて時間帯にこれからスイーツ食べる時間だみたいな2時3時だったんで、結局満月行こうかということで、そっちの方が歴史的価値あるかもしれないしね、行きました。
バスに乗ってね、行ったんです。ただし私は大学が京都だったんで、海外の京都の途中間はあるんだけど、私唯一バスが乗れなくて、バスややこしいんですよ京都のバスね。
さしとかを見て確認しないとわかんない。遠回りとか地下回りとかいろんなところ回るんで、観光地回るバスで。やっぱりバスってね、混んでるイメージがあって、私はバスよりも電車の方を普段利用する人だったんですよ。
だからバスはほんま詳しくなくて、だけどその方はどうしてもバスで近くまで行く方が効率的というふうに思われたんでしょうね。結局バスで行くことになりました。義温からバスに乗って、その電話千柳の近くで降りて、満月本店に行きました。そこまでは一応迷わずに、方向音痴なんですけど姫子はね、迷わずに行けました、その方と一緒に。
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満月本店は本当に格式のある風格のあるお店で、門構えが素晴らしくて、いかにも京都の老舗和菓子屋みたいな感じの外観でした。結構お店広いしね。そこのお店に入るとあじゃり餅が置いてて、他にもいくつか商品はあります。和菓子屋さんだから。だけどやっぱり満月が一番、満月といえばやっぱり和じゃり餅。
その和じゃり餅を買って、私こういう時いつもね、多めに買っちゃうんだけど、正直家帰ってもうちの両親がいるぐらいなんで、私実家から来てたから、実家にその日帰るんだけど、だからまあ本当は家族分しか買わなかったんです。箱入りとかを買おうと思ったんだけど、普通に袋に入れれる個別包装のやつを買って、で、相手の方もご自身でね、買って、いくつか買って、何日かに分けて食べようとか言っておっしゃってましたけどね。
で、それを一つをね、二人とも開けて、二人でパクッと食べました。あの、喫茶室が、喫茶店とかではなかったんですけど、一応食べれるスペースとかお休みできるスペースが店内にあって、すごいなんか日本の超度品とかが並ばれて、Aとか超度品とかが並んでて、すごい価値ある感じのものが並んでる一角、ちょっと個室、てか、みたいな一角で食べました、二人でね。
おいしいですね、おいしいですねって言いながらね、食べた。一緒に、このあじゃり餅を本店で食べたっていうのは、一つのひめ子の思い出だし、お相手の方もなんか、きっとあじゃり餅を食べるために思い出してくださるんじゃないかなって思います。はい。で、そこの満月のやっぱお店素晴らしいなって言いながら、食べて。
で、そこでなんか話ししつつ。で、実はなんか私がその方と会える時間って、1時に待ち合わせてして、4時までに私京都出なきゃいけなくて、4時にはもうお別れしなきゃいけなくて、結局3時間ぐらいしかいれなくてね、一緒に。だからその3時間をいかに楽しい時間にするかってことを一緒に注力してましたね。
で、それでどうしようかなと思ったときに、あ、そうだ。ここから近いのは、出町柳といえば学生街。京都の左右には京都大学、そして川を挟んであっち側には同社大学があるという学生街ですよね。
で、私もこの辺りはよく大学時代歩いてたので知ってはいる。なので、出町柳のところから、いわゆる三角巣、いわゆる鴨川デルタっていう場所をご案内しようと思ったんです。ちょうど2つの川が合流して1つの川になるエリアで、ちょうどそれが三角巣みたいになってて、三角形みたいになってて、そこは鴨川デルタって言って、そこに水遊びできるような場所になってて、川が河原みたいに整備されてるんです。
で、昔はそこでよく恋人たちがですね、等間隔に鴨川通りに並んでデートをして話しているみたいな風景が広がってたんですよ、学生街の時は。でも今はさ、京都がかなりインバウンドと言いますか、海外の方がめちゃめちゃ多くなったし、その日土日だったんで、休日だったんで、本当に人が多かった。
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で、どっちかって言ったら、でも海外の方もいらっしゃいましたけど、なんか親子の、子供連れの方が多くて、なんか子供を河原で遊ばせてるっていう感じだったね。
で、そのデルタのとこまで二人で降りてって、ここが本当京都ではよく学生がここの辺でよくしゃべっているんですよ、すごく景観がいいとこでしょうみたいな話をしてて。
で、まあちょっと歩けば下川神社もあるような場所ですけど、ちょっと時間、お互い時間がなくてね、その方ももう今日、もうその日のうちにもう東京に帰られるので時間も限られていたのでね、やっぱりここは地元の人の方が来ることが多い、学生たちがよく来てたっていうこの鴨川デルタをご案内して、その後京都御苑にちょっと案内しましたね。
近い、結局比較的歩けるところの距離にあって、いわゆる京都御苑といえば、あのやっぱり京都芸品館、品格、あのいわゆる区内町の建物ですけれども、まああの後続の人とかがね、あの海外の品客をもてなす芸品館があったり、あとは京都御所ね、これは天皇が住んでいた場所ですね。
明治天皇とかが住んでた江戸に、いわゆるその大正奉還でさ、そのいわゆる天皇さんが京都から東京の江戸城の方に入られる、皇居に入られるときに、まあそこは天皇いなくなったんですけど、そこのあの京都御所とかがあるんです。
もちろん中には入れませんけど、一応外からは、まああの様子、外から様子は見えないんだけど、閉で囲まれているからね、まあだけどそのあたりは広い公園になっている緑地みたいになっているので、そこをちょっとご案内。
だけどその中までじっくり入れなかったんで、一応入口からね、ここがねこうなっているんですよ、説明してありました。
まあ私はね、あのこの今出川のあたりっていうのはすごく私とって身近な場所だったのでね、学生時代からもよく行きましたし、この辺はね。
なのでちょうどこのあたりはちょうど葵祭りの時にね、この辺ここからスタートするんですよみたいなね話もしてね、こういうふうにその相手の人にご紹介できたら良かったかな。
京都動演もね、やっぱり観光客の方も多いけど、特に今みたいなそのいわゆる新緑の時期っていうのはすごく綺麗なんですよ、あの京都行演ってね。
だから皆さんもぜひそこでちょっとゆっくり気候の良い時はぜひね行っていただきたいな。
お店のちょうど京都行演の中には売店とかもあるし、ゆっくり座れるベンチとかテーブルとかもあったりしているのでね、ぜひね皆さん遊びに来ていただきたい公園みたいな形でね。
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で、まあそういうのことを歩きながら、まあそしたらちょうどどうした女子大とかどうした大学のあたりがあって、そこでちょっとねもう私はもう今出川駅から帰ることにしてお別れをしました。
その方はその後ね、あの倉間の、倉間のあたりの方にあって、なんかあの予約していたお弁当をちょっと買っときに取りに行くっておっしゃったから、まあどんだけアクティブやねんっていうふうに思ってね。
だからもうやっぱ旅をすごく思いっきり満喫したいって思いがあって、でそれでね、その中の数時間やっぱお会いできたというのはすごいパワーいただきましたね、私もね。
なんかやっぱ好奇心があるのかな、あれもこれもって言ってね、味わいたいとかね、おいしいお弁当とかお菓子とか場所とかそういうものを全部満喫されているね、そのお相手の方がねもう拍手素晴らしいと思って。
なので私はその方に楽しい旅をね、ちょっと過ごしてほしいなって思いまして、はい、でそうやってご案内させてもらいました。
そしたらね、その後その方からメールをいただきましてですね、やっぱそのホスピタルティーが素晴らしいですね、姫子さんって書いてくださったのが嬉しかったです。
本当に相手の方をもてなすっていうのは、私は昔から大好きでね、姫子すごいもてなす人ですからね、私と会いたい人はぜひ声かけてください。
はい、おみきさん思い切りね、楽しい思い出を共有したいのでね、皆さんとねっていうところです。
さ、というわけで今回はね、京都への旅を3回に分けてね、お話をしました。はい、いかがだったでしょうか。
京都この後私はね、あのやっぱし疲れてたのでその後パッて帰るんですけれども、あ、そうそう、あと1個だけちょっとお伝えしたい要素があったので、ちょっと京都の、そうだ京都に行こう、あと1回だけね、ちょっと更新したいと思います。
はい、というわけで次回もお楽しみにお聞きください。それではまた。姫子でした。