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ネガティブ旦那氏との結婚生活がしんどいことを義両親に話した結果→
2024-10-18 14:59

ネガティブ旦那氏との結婚生活がしんどいことを義両親に話した結果→

🍁ただいま募集中のイベントです🍁


【イベント名】秋のアフタヌーンティーPARTY@大阪

■日時 2024年11月23日(土祝)

■開催時間 集合〜16時までに解散
※集合場所は参加者のみご連絡します

■会場 大阪市内のラグジュアリーホテルのラウンジ

■企画の魅力
①秋の気分を味わえる豪華アフタヌーンティー
②休日の午後に優雅なティータイム
③ラグジュアリーなラウンジでセレブ気分
④ひめこが皆さまを楽しいトークでおもてなし
⑤参加する皆さん同士で新たな仲間づくり


■募集人数
限定3名【残席1】

※今回は女性限定とさせていただきます

■募集期間
10月17日(木)〜10月20日(日)

■参加費
お一人様 9,500円(アフタヌーンティー代金込み)
※事前銀行振込をお願いします

■キャンセルポリシー
お振込後のキャンセルは、
11/20(金)までのご連絡で
半額を返金いたします。
以降は返金不可となります⛔


参加希望の方は逢坂ひめこ公式LINEまで
申し込みフォーム配信中

★逢坂ひめこ公式LINE★
https://lin.ee/wfyakAt


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https://stand.fm/channels/61f5b54f299c4d5005718e82

感想

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00:06
スピーカー 2
はい、こんにちは。現役教師の逢坂ひめこです。私、ひめこは高校で非常勤講師の仕事をしながら、発達障害の子供向けデイサービスで学習支援をしています。
そんなひめこが、日々思っていること、感じていること、挑戦していることについてお話しするこちらのチャンネルとなっております。
おお!枕言葉が、枕言葉の最初の部分が、つまらずに言えました!イェイイェイイェイというところですね。
数日明けまして、またスタイフ配信しております。
もう一つの話題といえば、私、ひめこ。11月23日、月曜祝日に、秋のアフタヌーティーパーティーアット大阪というイベントをですね、告知を始めました。
ちょうど昨日ですね、10月17日の夜の9時から募集が始まりまして、早速お申し込みをいただきました。
スピーカー 1
ありがとうございます。イェイイェイ。限定3名ということでですね、私のイメージではね、すぐ埋まるんじゃないかと思ってたんだけど、まだ空きがあります。
スピーカー 2
はい、大丈夫です。私、申し込みフォームを今開いてまして、人数が満席になりましたら閉じますので、
だから、そちらのアクセスできる、申し込みフォームにアクセスしているうちは、まだ募集をしている状態です。
なのでですね、そこからフォームからね、必要事項を打ち込んでいただいて、送信をしていただければ、参加予約完了ということになります。
大阪のラグジュアリーホテルですね。私も行ったことないホテルなんですけど、そこのアフタヌーティーがとっても素敵だったので、予約をしております。
4名で予約してるんですよね。なので、あと数席というところで終わりというところになっております。
スピーカー 2
ちょっとでも心が動く方はですね、せっかくの贅沢な思いができる、贅沢な時間が過ごせる企画となっております。
私、姫子と素敵な仲間たちとのお話をできる、そして秋の気分をアフタヌーティーで味わえる、そんな贅沢なイベントとなっております。
スピーカー 2
そちらのイベント、今週の10月20日日曜日の23時59分まで受け付けておりますので、ご興味ある人は早めにご参加くださいね。
さあ、告知はここまでにしまして、今日はうちの旦那さんの話をしようかなと思います。
実はね、私たち夫婦、結婚して5年になるんですけど、うちの旦那氏というのがとてもネガティブな男でして、
毎日毎日、僕はもうダメだ、仕事やってもうまくいかないし、自分がここにいても仕方がないよということをグチグチ毎日言うんです。
03:02
スピーカー 2
仕事がつらいんですって、仕事に行くのがね。
それね、5年前からずっと言ってて、私と旦那さんはね、もともと5年前に結婚相談所で出会って結婚したのですよ。
スピーカー 2
そのきっかけでね、したんですよ。
そこで、私と旦那さんは県をまたいでそれぞれ仕事をしていたので、結婚した当時はお互い違うところに住んでいたのです。
だけど、旦那さんがね、やっぱり夫婦は一緒に住んだ方がいいということで、移動願いを出してくれて、私が教師で働いている町まで移動願いで来てくれたんですよ。
なんですけど、そこで職場でうまく人間関係が構築できず、仕事もすごく都会で忙しいところだったので、なじめず2年で辞めちゃったんですよ。
で、辞めちゃって、その時に故郷に戻りたいっていう風にずっと言ってたので。
なんせさ、土日になるといつもね、2時間半かけてね、旦那さん故郷まで車で高速飛ばして帰ってたんですよ。
そういうことがだんだん続いていくと、じゃあもう地元に戻った方がいいんだろうなと思って。
で、旦那さんと相談した結果、私もね、教師をやっていると公務員でそこの学校、そこのね、自治体に採用されているから、そこの場所、都道府県の中でしか移動ができないのね。
スピーカー 1
で、旦那さんところは県またいでいるから、とても通えるような距離じゃないんですよ、旦那さんの故郷まで。
スピーカー 2
なので私、教師辞めちゃったんですよ、その時点でね。
まあいろいろその中では仕事がしんどいとか、私も自身も悩みがあって、だからいい突破校だと思って辞めたんですよ。
スピーカー 2
それで今はね、旦那さんの故郷の方で、近い、隣町でね、働いて、旦那さんは元の職場に戻ったんですけど、そこでもまた仕事辞めたい。
僕はもう向いてないとかね、言ってて。
で、外回りが多い仕事で、結構足を使うんですけど、旦那さん膝を痛めててね、もうそれずっと言ってて、40代、30代後半からずっと膝を痛めてて、で今50なんですけど、
ずっとその膝が全然ひどくなってて、やっぱ辛いらしくて。
スピーカー 2
で、あと生来のネガティブな人とコミュニケーションがあんま取れないっていう性格のせいでですね、
なんかすごく被害妄想があって、自分はその職場の方で足を引っ張ってるとか、仕事が遅いとか、なんか他の人が僕のことをすごくバカにしているとか、全然そんなことないんですよ。
スピーカー 1
多分本人の思い込みなんですよ、これね、これ。
スピーカー 2
なんですけど、ずっとそのことをグチグチグチグチグチグチ言ってて、なんか仕事やってても全然やりがいが感じられないとかすごく言ってて、
それが今年になってからすごくひどくなったんですよね、仕事がしんどいとか言ってね。
仕事を辞めるとかいう直前までに多分言ってるんだと思う、もう。
だからどうしたものかなっていうダメがあります。
なので、私思い切って実家のご両親にお話ししたんですよ、今の事情を。
結婚して5年になってるんですけど、私たちね、仕事を辞めるときも自己報告しかしてないんですよ、旦那さんのご両親にね。
06:02
スピーカー 2
私は自分の両親、私の実家の両親には一応全部こういうことがありましたで、全部一口一話して相談に乗ってもらってたんですけど、
結局旦那さんの意向を汲んで一緒に故郷を戻って、お互い仕事辞めて故郷を戻ることになって、
スピーカー 2
そのときに自己報告として実家のお父さんお母さんには言ったんです。
なんでかっていうと遠いからね、すごい遠いからあんまり相談することもなかったんですよ。
私たちも夫婦で二人で生きていってるからさ、だから相談したところでっていうのもあって、相談しづらいのもあって、
はい、なんですけど、今日思い切ってね、私も一人じゃもうこれ抱えきれんと思って旦那さんの両親の家に行って、実家に行って話してきたんです。
そしたらね、やっぱり旦那さんとこの両親って自由なんかな、もうあの、姫子さんも離婚するなり好きにやってもらっていいですよって言われて、
えーって思ったの、いやいや離婚する気ないんですけどねって言って、もうなんかそれで一人で我慢して本当に大変だったねとは言ってもらえたんですよね。
スピーカー 1
確かに大変だった。この年間ずっと旦那の口に付き合ってネガティブに付き合ってきて振り回されて大変だったとはある。
スピーカー 2
それはそれですごく大変だったねと、よくぞ言ってくれたというふうに言ってもらえましたよ。
だけどもうあいつはもうねあの性格はもう直らないから、もう姫子さんしんどいと思うんだったらもうあいつと離婚してもらって構わないよってねお父さんに言われたんですよ。
でお母さんも私も同じ意見だって言われて、いやいや離婚してどうにかなる問題ちゃうやろと思って。
スピーカー 1
で旦那さんのネガティブって家庭環境による生来の性格もあるんだけど旦那さんの環境によるんじゃないのと。
話聞いてると旦那さんのご両親あまりにも放任なんで放任で旦那さんはかつてお母さんに僕はあまり可愛がってもらえなかったっていうのを恨み事を言われたことがあるっていうのをお母さんから聞いたんですけど
まあそんな感じですよね。本当に無関心なんだ子供のことにって思った。
スピーカー 2
なんかすごく昔からそのコミュニケーション取るのが下手で仕事は何個か辞めてコミュニケーションが取れないのをしきっかけで辞めて
同じことを繰り返しているからこれの状況を何とか出せなあかんの今の状況変えなきゃいけないという前向きな意見を聞きたかったんですけど
スピーカー 1
もう離婚してもらって構いませんよというのをサラッと言われたもんだからなんか腑に落ちねえなと思ったんですよね。
スピーカー 2
すごく良いご両親なんですよ。最後は旦那さんの意思を尊重するっていう風に言ってくれたんですけど
ある意味なんかこうなんだろうななんか責任放棄してねえかと親としての責任を放棄してるよなっていう思いを感じざるをえんかったね私はねはい
スピーカー 2
そこのところは納得いかなかったのでいやいやと私は言ったんですよ
その旦那さんはもう小っちゃい時からずっと同じことを繰り返している
コミュニケーションでつまずいて仕事を辞めたり学校を辞めたり変えたりっていうのが続いているから
09:04
スピーカー 2
この状況を変えていかないと旦那さん自身がすごく不幸じゃないかと辛いじゃないかとで私はそれをどうにか変えたくて
ご相談に上がっているんですというふうに言いましたご両親にね
そして私から望んでいることは一つ旦那さんが精神的にすごくしんどい状況が続いてて正直精神科にも通っている状態だと
スピーカー 1
だけど今の病気病院は薬しかもらってないからちゃんとカウンセリングとかのそういう両方を病院で受けないことには治らないだろうと
なので私としてはどこかちょっと大きい病院いい病院の方に連れてって定期的にカウンセリングを受けさせたいんだと
スピーカー 2
だけど私はこの地元の人間じゃないからどこの病院がいいとかも分からないと
だからもしいい精神科の病院があったら教えてほしいそこに連れて行きたいからというふうに言いました
スピーカー 1
はいまずお父さん母さんにそしたら本人がその気にならないと病院に行こうとは思わないだろうと
スピーカー 2
いやいやだからそれを生かすように促してほしいんだよご両親にっていうふうに言いました
スピーカー 1
これがまず一点でもう一個がおそらく旦那さんは今の仕事は続かないだろうと
スピーカー 2
外回りのある仕事だけれどもこの膝を痛めてるし精神的にも辛いし
スピーカー 1
おそらくもうこの来年のうちにもしかして辞めることになるかもしれないなってことは私は思ってる
スピーカー 2
なので旦那さんが一体どんな仕事だったら向いてるかとかいいのかっていうのを教えてほしいって言ったんですよ両親に
スピーカー 1
なぜなら私よりも長い時間ずっと旦那さんを見てきてるご両親一番分かっていると思うので
スピーカー 2
だから旦那さんに向いている仕事があれば教えてほしいですっていうふうに言いました
旦那さんの両親に一応私は私がその5年間旦那さんと一緒に結婚生活を送ってて思ったのは
人とのコミュニケーションが辛いのであれば例えばだったら職場
スピーカー 2
職場すごく小規模な職場で旦那さんが生き生きと働ける人間関係ができそうな穏やかな職場がいいよねっていうことと
あと農業に従事する
いわゆる旦那さんは過去ワーキングホリデーで海外行ってそこで農業に関わったことがあるんですよね
畜産とかって牧場とかで働いている時期もあったので
そういう動物と関わるとか農業とかに関われる仕事か
もしくは介護ですね
おじいちゃんおばあちゃんとかを世話する
もしくは買い物代行するとか
もしくはタクシーみたいに運んであげる場所とか仕事とか
そういうご老人に関わる仕事であれば旦那さん向いてるんじゃないでしょうか
スピーカー 1
つったらご両親も私らもそう思うというふうに言ってくれた
スピーカー 2
そういう職場にもしツテがあれば教えていただきたいということを言いました
旦那さんにね
12:00
スピーカー 2
旦那さんのご両親ね
スピーカー 1
ご両親は旦那さんの両親で教員なんですよね
スピーカー 2
だから人脈があると思うんですよ
地域にもずっと住んでるし
なのでちょっとお願いに行きました
スピーカー 1
だから私は旦那さんの今までの状況
スピーカー 2
5年間ずっと旦那さんの愚痴に苦しめられてきたというかね
ずっとそれに一つ気持ちが慣れてきたということを言ったんですね
初めて言ったんですよそれをね
そう言ったんです
だからそれでちょっと前進したかなと
自分たちで抱え込むんじゃなくて
やっぱり地元のご両親にも話して一緒に解決していく
スピーカー 1
候補でいこうって思ったからね
スピーカー 2
そうでないと旦那さんずっと苦しいままだしねと思って
だけど一応協力はいただけることにはなったけど
スピーカー 1
でもなんか自己責任だみたいにちょっと跳ねのけるというか
スピーカー 2
どうか他人ごとに思っている両親に対して
なんかそれねえよなっていうのは思いました正直ね
その思いは言わなかったけど
だけどいろんなご両親が家の形があってさ
親戚の旦那さんの親戚の話聞いててもみんな自由人だから
なんか生き方に縛られるという感じじゃないんだな
スピーカー 1
っていうのはすごく思った
スピーカー 2
なんか自分の人生は自己責任で築き上げたらいいよという風な感じ
スピーカー 1
そこの辺りは柔軟なんだけど
スピーカー 2
だけどどこか冷たいんじゃないけど
どこか他人ごとみたいなことを感じて
なんか空白空虚というかね
なんかそうな感じを受けましたね
うちは結構家保護な家に育ってて
親があれこれ心配してあれこれしてくれる家だったので
なんかうちとも真逆だなみたいなことを思いましたね
はいということで今日はね
その旦那さんの立家の方でね
今ちょっと家の家族の状況を話しましたね
スピーカー 1
いざとなったらもう旦那さん辞めた方がいいだろうな
今の状況を見るとなって思いがある
だから私もちゃんと今のね
スピーカー 2
不要家族とかに入らずに
自分の手と足でね仕事ができるように
ちょっとこれは来年はちょっと気を引き締めて
いかにゃならんなという風な気持ちにいます
だから今はねその
発達障害デイサービスとか
あと学校の非常勤講師とかね
あと家庭教師とかって回してますけど
結構ねだから今結構仕事入ってて忙しい
スピーカー 1
だけどこれちょっと自分の体も大変だろうなって思いもあるから
働き方を私も考える時期
スピーカー 2
私たち夫婦で考える時期なんだろうなっていうのを感じています
だから本当に何か起業したいよねやっぱ自分で
やっぱし稼ぎたいよねっていう思いも出てきました
なのでねはい私頑張るぞ
まだまだこれからだ人生はなので諦めない
夫婦のね幸せな形を見つけるために
私はねさらに邁進していきますよ
なので皆さんご応援よろしくお願いします
頑張ります
それではまたひめこでした
14:59

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