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はい、こんにちは。現役教師の逢坂ひめこです。私、ひめこは高校で非常勤講師の仕事をしながら、発達障害の子供向けデイサービスで学習支援をしています。
そんなひめこが、日々思っていること、感じていること、挑戦していることについてお話しするこちらのチャンネルとなっております。
おお!枕言葉が、枕言葉の最初の部分が、つまらずに言えました!イェイイェイイェイというところですね。
数日明けまして、またスタイフ配信しております。
もう一つの話題といえば、私、ひめこ。11月23日、月曜祝日に、秋のアフタヌーティーパーティーアット大阪というイベントをですね、告知を始めました。
ちょうど昨日ですね、10月17日の夜の9時から募集が始まりまして、早速お申し込みをいただきました。
ありがとうございます。イェイイェイ。限定3名ということでですね、私のイメージではね、すぐ埋まるんじゃないかと思ってたんだけど、まだ空きがあります。
はい、大丈夫です。私、申し込みフォームを今開いてまして、人数が満席になりましたら閉じますので、
だから、そちらのアクセスできる、申し込みフォームにアクセスしているうちは、まだ募集をしている状態です。
なのでですね、そこからフォームからね、必要事項を打ち込んでいただいて、送信をしていただければ、参加予約完了ということになります。
大阪のラグジュアリーホテルですね。私も行ったことないホテルなんですけど、そこのアフタヌーティーがとっても素敵だったので、予約をしております。
4名で予約してるんですよね。なので、あと数席というところで終わりというところになっております。
ちょっとでも心が動く方はですね、せっかくの贅沢な思いができる、贅沢な時間が過ごせる企画となっております。
私、姫子と素敵な仲間たちとのお話をできる、そして秋の気分をアフタヌーティーで味わえる、そんな贅沢なイベントとなっております。
そちらのイベント、今週の10月20日日曜日の23時59分まで受け付けておりますので、ご興味ある人は早めにご参加くださいね。
さあ、告知はここまでにしまして、今日はうちの旦那さんの話をしようかなと思います。
実はね、私たち夫婦、結婚して5年になるんですけど、うちの旦那氏というのがとてもネガティブな男でして、
毎日毎日、僕はもうダメだ、仕事やってもうまくいかないし、自分がここにいても仕方がないよということをグチグチ毎日言うんです。
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仕事がつらいんですって、仕事に行くのがね。
それね、5年前からずっと言ってて、私と旦那さんはね、もともと5年前に結婚相談所で出会って結婚したのですよ。
そのきっかけでね、したんですよ。
そこで、私と旦那さんは県をまたいでそれぞれ仕事をしていたので、結婚した当時はお互い違うところに住んでいたのです。
だけど、旦那さんがね、やっぱり夫婦は一緒に住んだ方がいいということで、移動願いを出してくれて、私が教師で働いている町まで移動願いで来てくれたんですよ。
なんですけど、そこで職場でうまく人間関係が構築できず、仕事もすごく都会で忙しいところだったので、なじめず2年で辞めちゃったんですよ。
で、辞めちゃって、その時に故郷に戻りたいっていう風にずっと言ってたので。
なんせさ、土日になるといつもね、2時間半かけてね、旦那さん故郷まで車で高速飛ばして帰ってたんですよ。
そういうことがだんだん続いていくと、じゃあもう地元に戻った方がいいんだろうなと思って。
で、旦那さんと相談した結果、私もね、教師をやっていると公務員でそこの学校、そこのね、自治体に採用されているから、そこの場所、都道府県の中でしか移動ができないのね。
で、旦那さんところは県またいでいるから、とても通えるような距離じゃないんですよ、旦那さんの故郷まで。
なので私、教師辞めちゃったんですよ、その時点でね。
まあいろいろその中では仕事がしんどいとか、私も自身も悩みがあって、だからいい突破校だと思って辞めたんですよ。
それで今はね、旦那さんの故郷の方で、近い、隣町でね、働いて、旦那さんは元の職場に戻ったんですけど、そこでもまた仕事辞めたい。
僕はもう向いてないとかね、言ってて。
で、外回りが多い仕事で、結構足を使うんですけど、旦那さん膝を痛めててね、もうそれずっと言ってて、40代、30代後半からずっと膝を痛めてて、で今50なんですけど、
ずっとその膝が全然ひどくなってて、やっぱ辛いらしくて。
で、あと生来のネガティブな人とコミュニケーションがあんま取れないっていう性格のせいでですね、
なんかすごく被害妄想があって、自分はその職場の方で足を引っ張ってるとか、仕事が遅いとか、なんか他の人が僕のことをすごくバカにしているとか、全然そんなことないんですよ。
多分本人の思い込みなんですよ、これね、これ。
なんですけど、ずっとそのことをグチグチグチグチグチグチ言ってて、なんか仕事やってても全然やりがいが感じられないとかすごく言ってて、
それが今年になってからすごくひどくなったんですよね、仕事がしんどいとか言ってね。
仕事を辞めるとかいう直前までに多分言ってるんだと思う、もう。
だからどうしたものかなっていうダメがあります。
なので、私思い切って実家のご両親にお話ししたんですよ、今の事情を。
結婚して5年になってるんですけど、私たちね、仕事を辞めるときも自己報告しかしてないんですよ、旦那さんのご両親にね。
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私は自分の両親、私の実家の両親には一応全部こういうことがありましたで、全部一口一話して相談に乗ってもらってたんですけど、
結局旦那さんの意向を汲んで一緒に故郷を戻って、お互い仕事辞めて故郷を戻ることになって、
そのときに自己報告として実家のお父さんお母さんには言ったんです。
なんでかっていうと遠いからね、すごい遠いからあんまり相談することもなかったんですよ。
私たちも夫婦で二人で生きていってるからさ、だから相談したところでっていうのもあって、相談しづらいのもあって、
はい、なんですけど、今日思い切ってね、私も一人じゃもうこれ抱えきれんと思って旦那さんの両親の家に行って、実家に行って話してきたんです。
そしたらね、やっぱり旦那さんとこの両親って自由なんかな、もうあの、姫子さんも離婚するなり好きにやってもらっていいですよって言われて、
えーって思ったの、いやいや離婚する気ないんですけどねって言って、もうなんかそれで一人で我慢して本当に大変だったねとは言ってもらえたんですよね。
確かに大変だった。この年間ずっと旦那の口に付き合ってネガティブに付き合ってきて振り回されて大変だったとはある。
それはそれですごく大変だったねと、よくぞ言ってくれたというふうに言ってもらえましたよ。
だけどもうあいつはもうねあの性格はもう直らないから、もう姫子さんしんどいと思うんだったらもうあいつと離婚してもらって構わないよってねお父さんに言われたんですよ。
でお母さんも私も同じ意見だって言われて、いやいや離婚してどうにかなる問題ちゃうやろと思って。
で旦那さんのネガティブって家庭環境による生来の性格もあるんだけど旦那さんの環境によるんじゃないのと。
話聞いてると旦那さんのご両親あまりにも放任なんで放任で旦那さんはかつてお母さんに僕はあまり可愛がってもらえなかったっていうのを恨み事を言われたことがあるっていうのをお母さんから聞いたんですけど
まあそんな感じですよね。本当に無関心なんだ子供のことにって思った。
なんかすごく昔からそのコミュニケーション取るのが下手で仕事は何個か辞めてコミュニケーションが取れないのをしきっかけで辞めて
同じことを繰り返しているからこれの状況を何とか出せなあかんの今の状況変えなきゃいけないという前向きな意見を聞きたかったんですけど
もう離婚してもらって構いませんよというのをサラッと言われたもんだからなんか腑に落ちねえなと思ったんですよね。
すごく良いご両親なんですよ。最後は旦那さんの意思を尊重するっていう風に言ってくれたんですけど
ある意味なんかこうなんだろうななんか責任放棄してねえかと親としての責任を放棄してるよなっていう思いを感じざるをえんかったね私はねはい
そこのところは納得いかなかったのでいやいやと私は言ったんですよ
その旦那さんはもう小っちゃい時からずっと同じことを繰り返している
コミュニケーションでつまずいて仕事を辞めたり学校を辞めたり変えたりっていうのが続いているから
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この状況を変えていかないと旦那さん自身がすごく不幸じゃないかと辛いじゃないかとで私はそれをどうにか変えたくて
ご相談に上がっているんですというふうに言いましたご両親にね
そして私から望んでいることは一つ旦那さんが精神的にすごくしんどい状況が続いてて正直精神科にも通っている状態だと
だけど今の病気病院は薬しかもらってないからちゃんとカウンセリングとかのそういう両方を病院で受けないことには治らないだろうと
なので私としてはどこかちょっと大きい病院いい病院の方に連れてって定期的にカウンセリングを受けさせたいんだと
だけど私はこの地元の人間じゃないからどこの病院がいいとかも分からないと
だからもしいい精神科の病院があったら教えてほしいそこに連れて行きたいからというふうに言いました
はいまずお父さん母さんにそしたら本人がその気にならないと病院に行こうとは思わないだろうと
いやいやだからそれを生かすように促してほしいんだよご両親にっていうふうに言いました
これがまず一点でもう一個がおそらく旦那さんは今の仕事は続かないだろうと
外回りのある仕事だけれどもこの膝を痛めてるし精神的にも辛いし
おそらくもうこの来年のうちにもしかして辞めることになるかもしれないなってことは私は思ってる
なので旦那さんが一体どんな仕事だったら向いてるかとかいいのかっていうのを教えてほしいって言ったんですよ両親に
なぜなら私よりも長い時間ずっと旦那さんを見てきてるご両親一番分かっていると思うので
だから旦那さんに向いている仕事があれば教えてほしいですっていうふうに言いました
旦那さんの両親に一応私は私がその5年間旦那さんと一緒に結婚生活を送ってて思ったのは
人とのコミュニケーションが辛いのであれば例えばだったら職場
職場すごく小規模な職場で旦那さんが生き生きと働ける人間関係ができそうな穏やかな職場がいいよねっていうことと
あと農業に従事する
いわゆる旦那さんは過去ワーキングホリデーで海外行ってそこで農業に関わったことがあるんですよね
畜産とかって牧場とかで働いている時期もあったので
そういう動物と関わるとか農業とかに関われる仕事か
もしくは介護ですね
おじいちゃんおばあちゃんとかを世話する
もしくは買い物代行するとか
もしくはタクシーみたいに運んであげる場所とか仕事とか
そういうご老人に関わる仕事であれば旦那さん向いてるんじゃないでしょうか
つったらご両親も私らもそう思うというふうに言ってくれた
そういう職場にもしツテがあれば教えていただきたいということを言いました
旦那さんにね
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旦那さんのご両親ね
ご両親は旦那さんの両親で教員なんですよね
だから人脈があると思うんですよ
地域にもずっと住んでるし
なのでちょっとお願いに行きました
だから私は旦那さんの今までの状況
5年間ずっと旦那さんの愚痴に苦しめられてきたというかね
ずっとそれに一つ気持ちが慣れてきたということを言ったんですね
初めて言ったんですよそれをね
そう言ったんです
だからそれでちょっと前進したかなと
自分たちで抱え込むんじゃなくて
やっぱり地元のご両親にも話して一緒に解決していく
候補でいこうって思ったからね
そうでないと旦那さんずっと苦しいままだしねと思って
だけど一応協力はいただけることにはなったけど
でもなんか自己責任だみたいにちょっと跳ねのけるというか
どうか他人ごとに思っている両親に対して
なんかそれねえよなっていうのは思いました正直ね
その思いは言わなかったけど
だけどいろんなご両親が家の形があってさ
親戚の旦那さんの親戚の話聞いててもみんな自由人だから
なんか生き方に縛られるという感じじゃないんだな
っていうのはすごく思った
なんか自分の人生は自己責任で築き上げたらいいよという風な感じ
そこの辺りは柔軟なんだけど
だけどどこか冷たいんじゃないけど
どこか他人ごとみたいなことを感じて
なんか空白空虚というかね
なんかそうな感じを受けましたね
うちは結構家保護な家に育ってて
親があれこれ心配してあれこれしてくれる家だったので
なんかうちとも真逆だなみたいなことを思いましたね
はいということで今日はね
その旦那さんの立家の方でね
今ちょっと家の家族の状況を話しましたね
いざとなったらもう旦那さん辞めた方がいいだろうな
今の状況を見るとなって思いがある
だから私もちゃんと今のね
不要家族とかに入らずに
自分の手と足でね仕事ができるように
ちょっとこれは来年はちょっと気を引き締めて
いかにゃならんなという風な気持ちにいます
だから今はねその
発達障害デイサービスとか
あと学校の非常勤講師とかね
あと家庭教師とかって回してますけど
結構ねだから今結構仕事入ってて忙しい
だけどこれちょっと自分の体も大変だろうなって思いもあるから
働き方を私も考える時期
私たち夫婦で考える時期なんだろうなっていうのを感じています
だから本当に何か起業したいよねやっぱ自分で
やっぱし稼ぎたいよねっていう思いも出てきました
なのでねはい私頑張るぞ
まだまだこれからだ人生はなので諦めない
夫婦のね幸せな形を見つけるために
私はねさらに邁進していきますよ
なので皆さんご応援よろしくお願いします
頑張ります
それではまたひめこでした