00:14
さてさて、今日もやってまいりました。逢坂ひめこでございます。
この後、お昼の12時から、ワーママよつはさんをお招きして、2Fコラボライブをやっていこうと思いますよ。
どうぞよろしくお願いします。
あ、よつはさん早速いらっしゃったようですね。
じゃあ、先にちょっとお招きいたしたいと思います。よろしくお願いします。
はい、どうも。
あーひめこさん聞こえます?
はい、聞こえます。どうも。
あ、ぷにこさんだ。
ぷにこさんだ。え、ぷにこさんちょっとお待ちくださいな。
かりんさんの方が、方に行かれるじゃないですか。ゲストじゃないですか。
こんにちは。
こんにちは。
来てくれたんですね。ちょっとありがとうございます。めっちゃよつはさん。
今日はね、見てください。
今日、私あんまりね、実は自分の放送するときって、壁紙みたいなの貼らないんですけど、
はい。すごい。
今、よつはさんアップ。
びっくりしました。入った瞬間。
いや、面白いでしょ。
すごいでしょ。ぷにこさんは、いろいろゲスト出演されるのかな?
うん。
なので、そちらも後で聞かせていただくとしてですね。
はい。ありがとうございます。来ていただいて。
あれですよね。自分のゲスト前にいた、こっちにも来てくれるっていう心配りさ。
本当ですよね。
すごいですね。ありがとうございます。みなさんまだね、放送の方もプロモーション頑張ってくださいね。
さあ、というわけで、よつはさん、今日お仕事はどんな感じでございましょう?
今日はですね、通常通りリモートワークをしておりまして、お昼の時間、ちょっとだったら大丈夫なんですけど、
基本1時ぐらいまでお昼時間となります。
承知しました。1時間ぴったりすることはね、よつはさんの貴重な休みがなくなるということなので、
ちょっとそこはね、調節してですね。
大丈夫ですよ、そこは。さっきおにぎり食べたんで。
そうですか、すみません。ありがとうございます。
これはね、今日はちょっと私、気合い入ってますよ。
本当ですか?ありがとうございます。
そういうわけで、聞いてる人、私声でかいんですけど、よつはさんの美しい声遮ってませんか?大丈夫ですか?
でも私も結構声大きいんで、マイクちょっと離してますよ。
本当ですか?ラグビーさん、こんにちは。いらっしゃいませ。嬉しい。
こんにちは。
やはやありがとうございます。
ふみさんも。
みなさんもこんにちは、言うて。
こんにちは。
大丈夫、言うて。ありがとうございます。
わあ、嬉しいね。ちょっと今日はね、私ほんまに、ここ数日、私よつはさんの顔を顔してたんで。
ありがとうございます。
やっていこうと思いますよ。
今12時になりましたね。そろそろ始めましょうかね。
よし。
というわけで、今回はコラボライブということでですね、
今日のお題は、ラジオDJから音声配信者への奇跡!ワンママよつはさん突撃インタビューということでございます。
03:07
ありがとうございます。
もうすでにね、よつはさんにスタンバっていただいてですね、この後トーク展開するんですけれども、
最初からちょっと、最初私から軽くよつはさんの紹介をさせていただき、
ありがとうございます。
その後、ワンママよつはさんの話、自己紹介に移らせていただきたいと思います。
よつはさんは、もう私すごいですよ、調べたこと。
お、すごい。
身長168センチ。
バレてる。
お子さん、小1のお子さんと娘さんと2歳の息子さん。
そうですね。
いらっしゃいまして、ただいまアラフォーでいらっしゃいます。
そうですね。
そして、旦那様は同い年で同じ企業にお勤めでございます。
はい、そうです。
実は大学、これ細かいよ、大学時代ドトールコーヒーでアルバイトをされていました。
おーすごい、そんなところまで掘り返してきましたか。
いいでしょ、いいでしょ。
はい、というわけで、妊娠、2回の出産を経験されましたけど、非常に座りがしんどかったというお話。
そうなんですよ、よくご存じで。
そうそうです、そうです、とかいろいろ知ってますので。
すごい、今の情報だけでもひめこさんがめちゃくちゃ聞き込んでくれたんだなってことがわかりました。
ドトールの話なんてほぼしてないんで。
どこから出てきたんでしょうね、不思議ですね。
で、よつはさんはね、もともとラジオDJの経験があって、会社員でお勤めのしながらラジオDJの経験があってね。
で、その後、今はね、現在はスタイフ配信、そしてブログ歴がめっちゃ長いということなどなど、この後お伺いしていきたいと思います。
はい。
というわけで、私からほんまに触りしか言ってないので、あとはね、ワンママよつはさんに自己紹介をお願いいたします。
はい、大手企業勤務フルタイムワンママのよつはです。
今ちょっとひめこさんからお話しいただいた通りで、私はもともとアナウンサーを目指していて、そこからアナウンサーの夢はちょっと諦めたんですけど、大手企業に就職して、その後夢を諦めきれずラジオDJをして、
で、今はですね、妊娠を機にラジオDJは一旦置いておいて、とある方との出会いをきっかけにもう一度音声配信をし始めた。
で、今半年ちょっとぐらいかな。去年の6月なので、もうちょっと経ってるのかな。
1年はまだ経ってないんですけど、それぐらいちょっと音声配信をしてます。
ブログは意外とそんな長くないんですけど、3年ぐらいですかね。やっております。
はい。
そんな感じです。
はい、ありがとうございます。ご紹介いただきました。
ありがとうございます。
いや、この声皆さんね、これ普通の声じゃないのわかりますよね。発声が違う。
いえいえ、そんなことないと思いますけど。
あの、よつはさんのことずっと調べさせていただいたことによると、もともと放送部でいらっしゃったそうですね。
そうなんですよ。アナウンサー長をやっていて、放送局、放送部の中で。
06:00
放送局のアナウンサー長って何ですか?
放送部が5人しかいなかったので、5人の中で役割を与えられて、私が一番朗読とかアナウンスが一番上手かったので、賞とかを取ったりしてたので、アナウンサーの長を、長を務めさせていただきました。
長ですか。すごいですね。
そうですね。局長とかじゃなくて、局長とかミキサー長とかそういう1人1つ役割があったんですけど、その中で私は一応アナウンサー長という感じでやってました。放送局の。
あれなんですよ、私元高校教師なんです。放送部の先生とかとも仲良かったんですけど、放送部って放送で声出す人だけじゃないんですよね、役割ってね。
そうですね、もちろん。
ミキサーとか編集とかする人いるから、放送部って。
そうなんですよ。
しかもそれさ、だからよつあさんは声の方でされたってことですかね、その中でも。
そうですね。なので大会とかに、放送部って大会が放送大会あるんですよね。なので、アナウンス部門と朗読部門っていうのがあるので、あとラジオドラマ部門とテレビドラマ部門っていうのがあったり、テレビドキュメンタリーとかラジオドキュメンタリーとかいろいろあるんですけど、大会の種目の中でね。私は朗読部門に出てました。
素晴らしい。よつあさん今日はスターFでこうやってお話しさせていただいてるんですけど、スターFは2023年6月1日にデビュー。
そうですね。
そこで最初アナウンサーになりたかった私、スターFを始めたきっかけって言って自己紹介をされていると。
そうなんですよ。
なのでそこを聞きゃ確かに分かるんだけど、やっぱりご本人からちぎり出したいところもあるので。
そうですね。あれ一番最初の配信なんで結構硬いですしね。
今よりももう少し硬い感じだった気がします。
そうですね。そうだと思います。
そこから少しずつ柔らかい感にも出てきて変わってきたなって思うんですけど、最初はよつあさんのパーソナリティの時代の話からいきたいと思います。
はい。
よつあさんはアナウンサーをもともと志望されてたってことなんですけど、よくアナウンサーを目指されている方って大学時代からスクール通われたり、就職活動でいろいろ大変なイメージがあるんですけど、よつあさんってそういうところ通われてたんですか?
私はですね、北海道に住んでいたのでその当時、一応テレビ局主催の無料のアナウンスセミナーに通っていました。
おお、そうやったんですね。
3回くらいかな、本当のアナウンススクールじゃなくて、アナウンススクールの派生でやられてた講座みたいなのに、無料の講座だったかちょっとお金払ったかちょっと忘れちゃったんですけど、その講座を受けるとその局の一時試験、書類審査が免除されるっていう、そういうのがありまして、それをやってました。
09:14
ほぼほぼみんな受けますよね、たぶんね。
でも全然いなかったですよ。
え、なんでだろう?そうやったんですね。
たぶんすっごい穴場な講座だったんだと思います。本当にどっかにチラシ貼られてるかどうかとか、インターネットにちょっと掲載されてるかどうかぐらいの本当にちっちゃな情報だったんだと思います。
なるほど。とはいえ、そういう情報を見つけ出す才能もありかなっていうのは思ってます、私はちょっと。
昔から検索力だけはあるんですよね、なんか。
そうなんですよ。後でね、よつはさんのSNSの話ちょっとするんですけど、私ブログをカパッパしかで見てるんですよ。
ありがとうございます。じゃあ最近アクセスが多かったのはひめこさんなのかな。
ある程度見てて、だいたいどういうブログを展開されてきたのかの履歴も知っとるんですよ、だいたい。
はいはいはい。
情報量が結構あって、実は。
あ、本当ですか。
お買い物関係のこととかで、これ買ったらいいよっていうのをすっごいたくさんね、貼ってらっしゃるので、勉強になります。
さすがマイクぽちろうかと思いました。
本当ですか。でも私もちょっといいマイク買おうかなってそろそろ思ってますよ。今すごい安いマイク使ってて、でもこれすごいいいんですけど。
いいと思いますよ、声が美しい。ちゃんと聞こえてますよ。
いえいえ、よかったです。
ふみさんちゃんと読み込まれていますね。読み込んでるんですよ。
あ、なおこさんも来ていただいてる。こんにちは。
局長よささん、よろしくお願いします。
はい、アナウンサー長。
関西人で局長って言ったら探偵ナイトスクープになるんですけど。
それはよいですか。
多分それはわかんないかな、なおこさんだけだと思うんですけど。
まあまあいいですね。
ということで、前後して申し訳ないんですけど、ともと放送業界というか声を仕事にしたいなって思ったのは理由があるんでしょうか。
そうですね、もともと憧れっていうのがありましたよね、アナウンサー。
なんとなくなんですけど、すごいちっちゃい時から国語の本を読むのが好きだったりとか、
言葉とか文章みたいなものに結構慣れ親しんできてたんですよね。
なんでそういうところもあったり、あと昔、交通安全のラジオのCMに出たことがあって、選ばれたんですよね。
多分読むのとかも上手だったのかな、小さい頃。
そういうのもあって、自分の中の個性というか、一つの得意なものとして読むとか、あとは劇とかもすごい好きだったんですね。
あと歌も好きで、合唱のオーディションとか、劇の配役のオーディションとかで結構いろんなものを勝ち取ってきてたんですよね、小学校とか中学校高校の時に。
12:02
そういう経験があって、自分ってこういう分野で結構勝てるんだみたいな、認められるんだっていうそういう感覚があったんで、自然とアナウンサーっていう職業に惹かれていったっていうのもあるかもしれないですね。
なるほどです。すごい話聞いたぞ。勝ちにいけるというね。しかも劇とか歌とかもやってたんですか?こういう機会があったらやってたってことですか?
そうですね。合唱部に入ってたんですよね、中学校ぐらいの時に。歌も元々好きだったし、歌って表現も必要じゃないですか、ただ上手いだけじゃなくて。
なので、どっちかというとそういう感情込めるとか、そういうのが好きだったんだと思うんですよね。だから歌もやってたし、放送部にも入ってたし、って感じでしたね。
なんと、声をやっぱ昔から生かそうっていうのあったんですか?
そうですね。声かもしれないですね。
歌も声ですしね。
そうですね。
しかも劇とかってどうですか?
劇とかは演劇部の人と争って勝ち取ったんですよね。
すごいこれは、ポテンシャルがあるぞ、これ。
多分演劇部の人がやりたいって思うような役だったんですよ、その役どころが。
すごくいい役だなと思ってて、私もやりたいと思ってて、そこ早くもらうことができて、先生とかも意外と上手いのが四葉なんだよね、みたいなことを言ってくれてたりして、他のクラスとかで。
だからすごい、自分ってそういう感じなんだなと思って、そこもやっぱりプラスに働きましたよね。
すごい、常に声を生かす仕事、役割だな。
ありがとうございます。
はずきさんもいらっしゃいませ。
はずきさんこんにちは。
嬉しいですね、皆さん来ていただいて。
嬉しい。
四葉さんがまず、学生時代からすでに声を生かしているっていうか、どこかで活躍する機会があったということですね。
そうですね。
そしてこのセミナーとかで、声を生かすアナウンサーの仕事に向けて動き出していたわけですが。
そうですね。
結局とは言いながらも、やっぱり就職をされてるじゃないですか。一回企業さんに。
そうなんですよ。
この辺りの一例の流れってどんな感じなんですか。
まず、そもそもアナウンサーの試験っていうのは、キー局もたぶん書類審査とかしてますし。
あとはやっぱり私は北海道の企業のアナウンサーになりたかったんですね。地元密着型の。
はいはい。
そこがメインだったんですけど、就職活動していくにつれて落ちちゃったりとかね、いろいろあったりもしますし。
自分がやりたいことってどんなことなのかなとか、いろいろ考えたり人と会ったりする中で、
15:00
なんとなくなんですけど、最終面接、うちの今の企業の最終面接と、アナウンサーの二次試験が被ったんですね。
うーん。
その時にどうしようかなって思って、たぶんもうこの内定を逃してしまったらじゃないけど、もしかしたらどうなんだろうなっていろいろ考えた上で、うちの会社を選びましたね。最終的に。
それはちょっとすごい選択ですよね。どっちを選ぼうかっていう。
そうなんですよ。正直今でも自分がどうしてそっちの選択肢を選んだかというと、最終面接に行くまでの間にうちの会社の社員の方と何人もお会いしていて、結構いい環境だなって思っていたんですよね。
それでこの先二次試験なんで、二次試験が一番最初の試験だったんですよ。書類試験の後の二次試験だったんで、どうしようかなってすごい悩んだし、実はそれは講座を受けていたところの曲でした。
えー、そうやったんですか。
そうなんですよ。だからどうしようかなと思ったんですけど、でもこれちょっと後日談ありまして。
はいはいはい。
実はですね、その時私は今の会社を選んだんですけど、地方の曲ってちょっといろんなツテとかコネとかそういうものも結構あるかもしれなくて、その時ですね。
同じ時代で受かられた方がちょっと有名な方の娘さんだったりとかしてたりなんだり。だからもしかしたら頑張っても受からなかったかもしれないですかね。
分かんないですけどね。
それを覆せる何かがあればねっていうのもありましたけど、ちょっとその時によぎったのが、大学の進路相談をしている先生がいたんですけど、その先生に私ずっとアナウンサーになれるようなオーラはあなたにはないってずっと言われてたんですよ。
そんなこと言われてたのに。
同じ先生としてね、ひめこさんちょっとあれかもしれないですけど、でも私それすっごい心に刻んでいて、私自身も正直なところどっかで思ってたんですよ。
幼児で正直普通に生活していく分には別に幼児に対してコンプレックスを抱くことはないですけど、アナウンサーとして外に出ていくとかって言った時に、すごく幼児とかのことを言われたりとかすると思うんですよね。
昔の自分のことをいろいろ掘り返されたりとかもするじゃないですか、アナウンサーってどうしても。
芸能人みたいなもんですかね。
それができるだけのオーラだったり、自分の素養あるのかなっていうのと天秤にかけたかもしれないですね、もしかしたら。
そこでより価値にいけるようなという言い方もどうかと思うんですけど、自分が発揮できそうなところでっていうことで。
18:10
そうですね。あと家族を作りたいって気持ちがあったので、どこかに将来。
それってアナウンサーの仕事でできるかっていうと、自由にできない可能性もあるのかなとか、ちょっとそういうとこ思ったりしましたね、いろいろ。
なるほど、いろいろ考えた末の選択だったんですね。
そうですそうです。
それを21人の時期に考えるというのが人気の選択でしたね。
そうなんですよ。いろいろ考えました。
とはいえ、今の時点でまだラジオDJの話が出てないじゃないですか。
そうなんです、全く出てない。
この後ですよ皆さん。この経歴が出てくるのね。
今の企業さんに就職されて、そこから社会人にスタートされたんですけど、その中から一体どうやってまたラジオDJの話に結びついていくんでしょうかね。
ラジオDJの話に結びついていくのは妹がきっかけですね。
そうそう、よつはさんって妹さんいらっしゃるんですよね。
そうなんですよ。3個下の妹がいるんですけど、妹は芸能活動してます。
え、嘘?ちょっと待ってよ、これ。本当ですか?
妹は芸能活動して、今ちょっと北海道帰ってるんで、芸能活動ちょっとお休みしてるかもしれないんですけど、しています。
あれでしょ、よつはさんご夫婦のマタニティフォト撮ってくれた妹さんですよね。
なんでそんなことをね。
知ってるんですよ、いろいろ。
妹はですね、よく来てくれていて、うちに撮ってくれました。
一緒に住んでる時期もありましたもんね。
そうなんですよ。妹が北海道に帰る前に部屋の契約がずれた時に住んでました。1ヶ月、2ヶ月、半年くらい住んでたのかな?
すごいすごい。そうなったんですか。
確かにありますよね。過去は関係ないのになぁと思いますが、マスコミの餌食になる可能性もありますよね。
ちょっと前の話だな。あるよ、いろいろ。
あると思いますね。
そして、おもていりかおりさんもありがとうございます。こんにちは。
すごいね、来ていただいてありがたいですね。
本当ですね。
さっきね、妹さんがきっかけとおっしゃいましたが、これはどういうことでございます?
妹がオーディションとかをいろいろ受けてたんですよね。その時期に。
その時に受けたラジオパーソナリティのオーディションっていうのがあって、
自分受けてみたんだけど、自分よりも姉ちゃんの方が向いてる気がするから受けてみたらって言ってくれたんですよ。
すごい話だ。
興味あるって言われて、その時ちょうど友達と沖縄に旅行行った時に、ラジオでメールを読まれるっていうきっかけがあったんですよ。
送ったメールが。
ラジオパーソナリティってこういう仕事なんだと思って、すっごく沖縄の旅行が思い出になったりした経験があって、
21:04
メール読まれるってすごく嬉しいし、ラジオってすごい媒体だなって思ったんですよ、その時に。
その後だったので確か、すごくやってみたいなって思いましたね。
もともとテレビに出る方のアナウンサーですよね、言うならば。
そうですね、それしか分かってなかったです逆に言うと。
だけど歌手局のアナウンサーもありますよね、思えば。
そうなんですよ、そこ知らなくてもっと早く知っていれば、そこも就職活動の範囲に入れればよかったと思いましたね、その時。
もともと高校時代放送部ということで、ラジオみたいなもんじゃないですか?
そうなんですよね、その時知ってたはずなのにね。
学校にはお昼の放送とか月光の放送とかありますからね。
そうですね、やってましたやってました。
体育大会の時とか放送させられませんでしたか?
そうなんです、それを理由にちょっとサボったりとかして、そこで放送室で。
そうそうそう、すごいわからん。
放送部の人、いろんなところで司会とかをしてくれるし、しかも発声も綺麗だから、重宝されるんですよ、放送部員っていうのは。
そうですよね。
その中でも声を披露する機会もあったということで。
それで妹さんきっかけでラジオパーソナリティのオーディションを受けられたってことですか?
そうなんですよ、オーディション受けに行きました。
なるほど、そこからどういうふうに動いていったんですか?
そのオーディションは受かったんですね、普通に。
それからレッスンを受けましょうっていう感じになって、今思うと無知だったので、レッスン受けたらラジオ番組も出してくれるっていう話だったんで、
じゃあ習い事みたいな感じで始めたらいいかと思って始めました。
なるほど、っていうことはそこのラジオ局のレッスンみたいな感じですか?
ラジオ局のレッスンじゃなくて、声優さんだったりとか、アーティストの方を育てるような事務所のところを主催している。
なるほど、じゃあちゃんと声を活かす。
放送部の時にも日々で発声練習とかされたと思いますけど、また違うね、プロに近いところで。
そこで出会ったラジオ局のアナウンサーの方が、現役のアナウンサーの方が実は講師をされていたんですけど、そこでの出会いがすごく大きかったですね。
ちゃんとした人に教えてもらえてたので。
それでね、講師の先生からボーイトレとか言うんですかね?
そうですね、発声練習、腹式呼吸のやり方から、発声練習とか早口言葉とかわかりやすいですかね、ああいうのとかもやったり。
あとはフリートークの練習とか、全部題材を作って話すところだったりとか、そういう課題が毎回あって。
24:00
で、ちっちゃな番組を作る感じで、自分で作るんですけど、それを作る感じで授業をやったりとかしましたね。
あとニュース言語を読んだりするやつとかもやりました。実際の言語を。
そりゃすごいな、めっちゃやれてた。めっちゃここで経験積まれた感じですね、じゃあ。
そうですね、そのレッスンはかなり本格的で、今思うと普通のアナウンサースクールよりちょっとお安かったかもしれないんですけど、レッスン自体はすごく本格的でしたね。
じゃあロトハさんはそこは集中してレッスンに打ち込んだ感じですか?
そうですね、でも週1回なので、仕事があってちょっと遅れちゃったりとか、行けない日とかもあったりとかもちろんしたんですけど、6時ぐらいからだったのかな、夜の。
そうですよね、仕事しながらですもんね。
そうですね、そこは実はみんなラジオパーソナリティ目指してるメンバーもいたんですけど、もともと声優さんを目指してる子とか、そういう人たちとかもいて、声優さんの声優育成講座とかも持ってるようなとこだったんで、そういうところからラジオパーソナリティの講座も受けるとか、そういう人もいたりで、実はアナウンサー志望みたいな人はそんなにたくさんいなかったですね。
あ、そうだったんですね。
ラジオはまたちょっと違った感じの人たちが集まるんだなという感じでした。
声優とかDJって表現力が問われるところがありますよね、声優とか。
そうですね、あとは構成力、ラジオは。
そっか、パン作るんでね。
そうなんですよ、そこが妹が私にお勧めしてくれた理由ですね。
単純に雑談するんじゃなくて、ちゃんと構成を考えて話すっていうのは、いわゆるプレゼンじゃないですか、すでに。
そうだわ、はい。
なので、仕事してる人の方がそういうのは普段からやってますよね。
はい。
なるほど、じゃあ今タラリーマンで働いて、当時働いてたら、今も働いてるけど当時のヨザファに丁度いいんじゃないか、この仕事はという風に。
そうですね、そこだったんじゃないかな。
そっか、スクールに通いだして、そこからDJデビューですよね。
そうですね、初めは10分の番組を持たせてもらったっていう感じです。
すごいね、でもあれでしょ、最初的に2時間半の番組持ってましたよね、帯で。
そう、それはですね、限られた人だけが選ばれて勝ち取れるみたいな感じだったんですね、それも。
へー、ちょっとその辺の話を聞きたいんですけど、最初10分から、確かにFM802とかも聞いてたんですけど、
人気DJって最初、深夜帯のちっちゃいところから始まる感じがしてて、そこから大体ゴールデンタイムとかになっていく。
そうですよね、朝の番組とかね、夜のいいところの時間帯とか。
そうそう、朝の午前中とかであるし、あと夕方以降の番組とか、夜とかね、みんな引き前でやってたんですけど、最初10分間の番組っていうのはどういう番組だったんですか、最初は。
それはもう本当にひよっこDJたちが変わる変わる10分話すっていうのを、たぶん1時間枠か何かあって、それを10分の枠で4本ぐらい縦続きに流すうちの1枠みたいな感じで、
27:15
10分撮るんですけど、いつ流れるかとか全然わかんないんですけど、10分の中で自分の構成で好きなように話すことができるので、
その中にちっちゃくコーナーを作ることもできるし、10分厳守っていうだけの話で。
ということは10分を自由に使っていいみたいな感じだったんですか。
そうなんですよ。
すごい、これって私すごく素朴な疑問なんですけど、テレビは視聴率というのがあるんですけど、ラジオも視聴率ってあるんですか。
そういうのは私たちにはフィードバックなかったので、わからないんですけど、ただ、四葉さんの配信というか番組、すごいいいっていう評判だよとか言ってくれたりとかするときもあったので、
その評判がどこから来たのかは知らないんですけど、FM局の方からそういう話が来たりとかっていうのはあったのかもしれないですね。
なんとまあ、そうなんよ。4人の中で、私も結構人よりも頑張って成果を上げたいタイプだから、他の人のを聞いて自分は好みして頑張ろうかみたいな研究とかありました?どうして聞かれるとか。
そういう意味では他の人と比べてっていうよりは自分が高めていく方が大きかったんですよね。
はじめは本当に棒読みじゃないんですけど、ほぼ原稿丸読みだったので、でもそれでもなんか構成があったんで、そんなにこうなんか悪いって感じではなかったけど、
でもその普段話しているような感じで話せないなっていうのは多分私も周りの人も思ってたんで、それをたまたま知り合いの人に聞かせたときに、これ全然いつもの四葉じゃないじゃんって言われたんですよね。
だから最初の頃の放送はそんな感じだったんで、私も徐々に誰かに話しかけるみたいな、そういう感覚をぬいぐるみを置いてみたりだったりとか、
そんな感じでちょっと練習したりとかして、徐々にっていう感じで、内容も徐々に砕けた内容もちょっと入れつつ、
私は会社員とやりながらラジオパーソナリティやってますっていう風に話をしていたので、そういう感じでネタを持ってきたり、
20代の女子で会社員で働いていてバリバリ仕事もしてるんだけど、日常生活こんな風な感じで送ってますとか、北海道出身ですとかっていうところをちょっとブランディングして、
ラジオをやってたっていう方向にちょっとずつ切り込んでいって、ブランディングしていったって感じでした。
やっぱりこういうところが宇都橋さんの戦略を練るというかね。
昔からね。
30:00
先ほどラグビーさんの構成力か、そういえば漫画の波を聞いてくれってそういう言葉出てきたな。
そうなんですね。
そうなんです。波を聞いてくれは漫画にあってあるんですね。
そっかー。
だから構成力大事で、私は構成全然塗らずに一発勝負でスタイルを取る派なんですよ。
なんでかっていうと防御味になってしまうんです。構成を作ってしまうと。
そうですよね。私もガチガチには作らなくってやっぱりメモベースでしか作らないんですよね。
皆さんね、わがまま四葉さんのラジオを聴いていただきたいんですけど、めちゃめちゃ構成しっかりしてるんですよ。
本当ですか?
本当に思います。これぐらいしっかりとした、もう番組ですもんね。一つの。
でもその意識はあるかもしれないですね。番組をやってたんで。
だから他の人と違うのは番組になってるの。一つ一つがっていう。ちゃんと流れがあってっていう。
だから皆さんスタイルをやってる人はわがまま四葉さんの番組をぜひ聴いていただきたいと思っております。
ありがとうございます。
パワーラジってやってるじゃないですか、今。
やってますね。
ワクレっていうか月曜日にやってるじゃないですか。
8時半からやってます。
月曜8時半からわがままさん、わがまま四葉さんはやってますからね。
はい、やってますね。
それがちゃんと構成になってんの、実は。
本当ですか?
ラジオ番組ですよね、完璧。
そうですね、そういうラジオ番組的なものをやりたくてやっぱり定期配信を始めましたね、そこは。
なんで今までやらなかったんだろうって、逆に。いつも収録配信が多かったから、最初。
なんで生配信しなかったんだろうって、ちょっと逆に不思議に思ってたぐらいでした、私も。
それは時間の区別がなかなか難しいんで、定期配信って。
そうなんだよな。
そうなんです。そうなんですよ。
皆さん誤解のないように、四葉さんは企業に勤務しているサラリーマンですからね。
そうなんです。そして2人の子供がいて。
そうですよ、2人の子供がいるんですよ。
イヤイヤ期の息子さんが今、叫んでるんですよ。
いつもイヤイヤに振り回されてるんですよ。
事務所の人にも書かれちゃって。
そうなんですよ、息子がイヤイヤしてすいませんって、本当に。
っていう話とかも全部読んでます、ブログで。
ありがとうございます、そんなことをブログでは書いてますね。
いろいろ書いてます。また違うんですけどね、また紹介していきますけど。
そんな感じでオーディションの方にも受かって、
そしてラジオDJの切り込み口ですね、声を活かす仕事を始められたということですね。
そうなんです。実はその後はいろんなオーディションを受けて、
いろんな番組をオーディションで獲得して、いろんな番組に出ました。
その曲以外も。
そうですね、そういうこともやってましたね、その当時は。
なんかラジオパーソナリティで食べていくみたいなこともできるのかなっていうのを
その当時はちょっと考えてました。
ですよね、これって、FMの方で2015年でしたっけ?
2015年くらいなのかな、はい。
33:01
ですよね、でもこの頃って確か秘め子調べによると
よつあさんはね、2014年6月にプロポーズを受けてですね、
2015年2月に結婚されてるんですよね。
あ、じゃあもうちょっと前です。
ラジオパーソナリティ始めたのはもうちょっと前ですね。
私がやった情報はちょっと後の方の番組の情報でしたかね。
そうかもしれないですね。
すっごい細かく言うと、たぶん20何年かはちょっとわからないんですけど
2012年とか13年くらいから、おそらく10月の10分の番組を始めて、
その後20分の番組に格上げしてもらって、私だけ20分枠だったんですね。
そのタイミングぐらいで、実は私2時間半の生放送の番組って
やっぱりちょっと会社員やってるから厳しいですかねって、
運営の人に言ったんです。
そしたら、え、よつあさんできるの?って言われて、
毎週ちょっと無理かもしれないけど、各週だったらできるかもしれませんって言ってて、
そしたら、ちょうど京都かどこかから通ってきてる子がいて、
各週でやりたい、だったらできるかもって言ってる子がいるから、
その子と一緒にやりますかってなったんです。
京都からって、だってよつあさん行くとこで東京で仕事してるから、
当然そっち方面ですよね。
そうです。局は東京じゃなかったんですけど、その局はですね。
なんですけど、関東の局だったんですけど、そこまでね。
だからそれぐらいの熱意を持って一緒にレッスン受けてる人がいたのに、
私は習い事感覚で始めてしまったんですけど、最初はね。
すいませんなんですけど、でもやってるうちにちょっと夢中になってきて、
ニジガハの番組、やっぱりニジガハの番組やってる人は、
そのレッスン生、同じレッスン生なんですけど、なんか憧れがあって、すごく。
そりゃそうでしょ。だって違いますよね。時間過ぎて。
そうなんですよ。全然違うので、私はあのレベルにまだ達してないのかなってずっと思ってたんですけど、
なんかそんなことはなかったらしくて、やってくれるの?みたいな感じだったんで、やりますって言って、
始めたのがニジガハの番組で、その後一回辞めてるんですよね。
なんでだったかな。結婚したからだったのか、仕事の上司が変わったからだったかもしれません。
上司が変わったからちょっと理解が得られなくて始められなくて、
で一回辞めちゃって、その後もう一回また復帰したいんですって言って復帰して、
その次のタイミングでは多分妊娠して、ちょっとつわりがもうその辺から酷くなってきていたので、
辞めたっていう感じでしたね。卒業しました。
そうですよ。やっぱ大変なんですよ。つわりでね、ムカムカとした思いを持って番組を積み立てるのは大変ですよ、確かに。
あとですね、遠かった。家から。
遠かった。ちょっとね、そんな妊婦さんでそんな遠いところ通うなんて無謀ですよね、もうほんまに。
朝8時半からの生放送だったはずなので、9時半からだったかな、朝5時起きで行かなきゃいけない距離だったんですよ。
36:03
遠い。
そう、なので、結構地方の局だったんですね。だからそれが結構大変で、
会社にも正直結構1時間ぐらいかかるのかな、かかる感じだったので、
年給の演出がすごく大変になっちゃったんですよ、実は。
そりゃそうでしょうね。
だからね、それがやっぱりしんどくって、そこはちょっと卒業させていただいたっていう感じでしたね。
なんか泣く泣くみたいな感じじゃないですか、それって。
でも、なんか結婚してってなるとやっぱりちょっとこう生活リズムも変わってくるじゃないですか。
なんかそのタイミングでちょっと優先順位的にはどうかなというふうに思ってたっていうのは確かです。
結婚したら子供さんが生まれるとなんか優先順位も変わってきますよね、やっぱり。
そうですね。あとはラジオ番組としてこういう形でやるっていうのが自分のやりたいことなのかっていうのもその辺ぐらいから考え始めたんですよね。
私は何をやっていくのかっていう、何をここでやりたいのかっていうところがちょっとグラついてきたっていうのと、
あとは私はその運営の方に言われたのが、ヤツハさんは誰かと付き合ってるとか、誰かと結婚してるとか、
そういうことは言わない方がファンが付きやすいですって言われたんですよ。
なんかわかる気がする。なんか女性で、なんか自立した女性ってイメージがあって。
あ、そっちですか?そっちじゃなくてネットのアイドル的な方だと思います。
アイドルか!思い出した。私はワンマンマヤツハさんがお名前で活躍してる時があって、
私はサーチをしていろいろネットで調べました。写真が出てきて、今と雰囲気が違いますよね?確かに。
そうですね。今とは違うと思いますね。だいぶアナウンサー寄りというか、アナウンサーじゃないんですけど、
今ラグビーさんが書いてくれてる漢字。男の影を感じさせない的な作戦。そうです。
そこか!
今とは違う。
そういう感じ。
ヨタハさん、当時のライジョブDJの時のやつと今と、今は落ち着いてるんですよ。お母さんだから。
そうですね。そりゃそうだと思います。
そりゃそうだ。ニジの母だからね。でもその時のDJの時のやつって、すごく華やかさがあるんですよね。
本当ですか?自撮りとかも頑張って撮ってたんで、その当時。
ブログの方も見せていただいて、書くのも見てたんですけど、本当に女子の生活みたいな、日常の。
そうなんですよ。
インスタグラムに近かったですね、ブログが。
そうかもしれないですね。その時も趣味でインスタやってたんで、多分そうだと思いますね。
写真が綺麗なんですよ。都会花感がして。
私、写真が好きなんですよね、もともと。
39:00
やっぱりそうですか。
インスタもね、ちなみに私インスタで四葉さんの名前調べたけど、検索出てこなかったんですけど。
そうですね、やってないです。
まだ?OK。公表した時はぜひ教えてください、私フォローするんで。
ぜひぜひ。
でも本当に写真が綺麗なんですよ、実は四葉さんすごく。
ありがとうございます。
本当になので、インスタ始められたらすごい映えていくんじゃないかと思っております、私は。
ありがとうございます。写真好きなんで。
実は四葉さん今もね、ブログの方で日々発信をほぼ毎日されてるんですけど。
はい、毎日してます。
でしょ、してますよね。北欧家具がお好きで、しかもお家の写真とかもあるんですけど。
はい。
めっちゃ綺麗なんですよ、家。
今はそんな汚いんですけど、昔撮りためたインスタのお家のアカウントやってる時の写真がまだたくさんあるので、それをちょっと使ったりとかしてますね。
そうなんです。あとでその話もさせてくださいね。
はい、ぜひぜひ。
そしてですね、前後して申し訳ないということで、四葉さんパーソナリティとしての仕事を始められたわけですけど。
その時の何か思い出に残っていることとかありますか?その世代で。
そうそう、いくつかあるんですけど、ラジオパーソナリティやってる中で会社員プラスラジオパーソナリティやってることの良さっていうのがすごいあって。
それは何かっていうと、他の人とは違う切り口で、ちょっとためになる情報というか、私その時セキュリティのコンサルティングをやっていたので、
セキュリティに関するようなニュースをちょっと取り上げて、最近のトレンドだったりとかと交えてちょっとお話をさせていただいたりとか。
あとは、中小企業の方かな?ちょっと遊びに来られたんですよね。中小企業の社長さんだったか、役員さんだったかちょっと忘れちゃったんですけど、
方がお話に来られた時に、通常普通のラジオパーソナリティをやっている他のメンバーであれば、
たぶんちょっとたじろいちゃったりとか、プライベートの話とか聞いちゃったりとか、まといないようなそういう話をしそうな気がするんですけど。
私は普段から仕事をしていて、会社員で働いていて、そういう方とお話しするのは結構普通にやってきてたので、今まで。
なので比較的話がスムーズにというか、同じ感覚で話しすることができたので、すごくいい会になったなという自負があったんですよね、その時。
その時にやっててよかったなっていうのと、会社員やっててよかったなって思ったので、会社員プラス何かっていうものが、もしかしたら自分の根底にあった方が、
いろいろこううまくいきやすいのかなって、ちょっと一瞬思ったことでしたね。
なるほど、そっか。でも確かになんかね、よつはさんって知的なイメージがめっちゃあるんですよね。
本当ですか?
ありますあります。声からもわかるし、すごい勉強家で、今も資格の勉強とかもされてますもんね。
42:04
そうなんです。そうなんですよ。でも昔からだからそういうところちょっとあって、多分真面目なところもあったんで、
なんかそういう、ちょっとバカっぽい話もしつつ、でもバカに見られたくはないというか、いじられたいですけど、
ちょっとやっぱりできる人って思われたいみたいなところあるんで、多分。だからそういう仕事ってすごくやりがい感じてたんだろうなと思うし、
他の人には出せない、付加価値だったんだろうなっていうのはちょっと感じてたんですよね。
リスナーさんも多分男性の方が多くて、仕事してる方が多いんだろうなって思うので、ラジオとかって。
だからそこがよくわかんない話をしてるではなくて、なんかちょっと真奥って話をしてるっていう感覚を持ってもらって聞いてる方がいらっしゃったのかなっていうのはちょっと思っていましたね。
今の話を聞いて、本当によぞはさんの戦略、そしてポジショニングですよね。
ポジショニング、はい。
っていうのをすごくわかりました。
そうですね。あとね、もう一個だけ話しておきたかったのが、
サイレント読者さんってよく聞くじゃないですか、サイレントの方をちょっと引っ張り出してくるようじゃないんですけど、
私ラジオやってる時って基本的にそんなに私の配信聞いてくれてる人とかってどれぐらいいるかってわかんなかったんですよ、正直。
だけど、なんとなく評判いいよとか言ってくれてるからそのまま続けてたんですけど、
最終回の時にめっちゃ大きな花束持ってきてくれた方がいらっしゃって。
ファンがいたんだ!
そうなんですよ。
だから私その時に、「えっ!?こんな風に花束届けてくださる方いらっしゃったんだ!」と思って、
私実はその後すぐ出張だったんで、その花束を押し込んで行ったんですけど、
でも持ち帰って大切に飾りましたね、それ。
その時初めて目の前に現れたんですか?
そうなんですよ。メッセージとかも多分くれてなかったんじゃないかなと思います。
めっちゃいい話!
そう、だからそれで私は自分が何か発信をしていて反響が得られなかったとしても、
どこかで見てくれてる人とか聞いてくれてる人って絶対いるよなって思ってまして、
だからあんまりいいね数だったりとか視聴数、閲覧数とかにすごい踊らされないようにしていますというか、
そういう意識が身についてますね、そこで。
確かにこんな最後の最後に来るか!みたいなね。
そうなんですよ。
びっくりしますよね。
そう、だからこそ出てきてくれた時はやっぱりめっちゃ嬉しいなって思っちゃうんですけど。
ですです。やっぱりサイレント読者とは言ったものでね、本当に見えませんからね、
本当にファンの方々っていうのはね、アクションを起こしてくれないと。
45:04
そうなんですよ。
いいエピソードありがとうございます。
でもね、こうやってご自身のライフステージも変わるということで、
一回このラジオDJからは離れることになりましたわ。
そうなんです。
だけど、今こうやって今スタイフでまた話しされてるじゃないですか。
そうなんですよね。
とても不思議な話ですよね。
また後でね、スタイフの方に行く聞き方の話もするんですけど、
音声配信って心がけてることってあります?
心がけてることですよね。
でもなんかやっぱり聞いてもらった人に損して欲しくないなって思うので、時間をね。
なるほど。
なんらかの気づきが得られればいいなとか、
最後に聞いた時に、「ん?」って終わらせたくないなとはちょっと思っていて。
これちょっと痛いな、私ちょっとあるんですよ。
適当に喋ってるわけじゃない。
で?っていうやつはちょっとなしにしたいなと思って、
自分のはなるべくそうしないようにしたいなと思って話しております。
先ほどのパーソナリティ時代もやっぱりね、ちゃんと意味をつけてっていうか、
自分なりに話がね、他の方との話をはかどるように、
ちゃんと考えて構成されてっていう話も聞いてたから、
その流れを組んでるんですよ、ちゃんと。
そうですね。そこで学んだことがやっぱり基礎点検しっかりしていて、
私としてはもう一歩二段構えっていうことで、
一個結論があって、もうそこから先に展開できる何かっていうのを
もう一つなるべく伝えるようにはしてるので、
育児で学んだことであればちょっと仕事のことに活かせる話を
もう一個盛り込んだりとか、
そういう聞いてよかったな感はやっぱり出すようにはしてますね。
なるほど。基礎点検ですか。
これってシナリオ作りとかもされてると思うんですけど、
軽くね、たぶん普段からね。
そうですね。
それってどれくらいの時間かけてされたりしてるんですか?
でもそれは、この間実はそれ配信にもしたんですけど、
実はまとまって何か時間を作ってやってるってわけじゃなくて、
なんとなくこういう出来事あってこんなこと思ったなっていうところの
思いをちょっとメモしておいているので、
それをじゃあどういうふうに話したら伝わるかなっていうんで、
ちょっと基礎点検を考えるのを、
ちょっと細切れに5分単位ぐらいでちょっとやっていて、
なんとなく想像ついて話せそうだなこういう構成でって思ったら、
それを箇条書きにして、
一番伝えたいことをちょっとタイトルみたいなところに入れるっていうことを意識して、
ちょっと構成をバババッと収録する前に1分ぐらいで書いて、
話しています。
ラグビーさん、なるほど、勉強になりますよって。
本当ですか?
こんなにしっかりした構成で、
私今思ったのがね、その基礎点検を考えられてから題名を考えるとどうですか?
48:05
題名はですね、基本的には1回考えられてる時もあるんです。
この話にしよって、このタイトルにしよって思ってから、
基礎点検を考える時もあるんですけど、
そうじゃない場合は正直1回収録してバーって話してみて、
自分が話したいことバーって話したなと思ったら、
それ1回消してもう1回話す時もあります。
消してやっちゃうんだ、やっぱりもう1回。
そう、そしたらもうその時はどんな話をして、
どんな内容にオチを持ってきたいかっていうのがもう明確になってるんで、
それを最初から今日はこういう話をしたいと思いますって言ってます。
そうやね、最初に言うとないんですよね、この長手で言いますね。
結論言うてからまたね、基礎点検ですよ。
そうなんですよ、言えないんですよね、でもなかなかその。
ただなんかまどろっこしく今日はなんとかであーだこーだって私も話しちゃうタイプなんで、
なんか結論が最初にないと、
なんかどんな話聞かされるのかなってわかんないじゃないですか。
はい、そしかね。
そうなんですよ、やっぱそこが大事だと思うので、
なんか他の新入社員とかのプレゼントが聞いても、
何の話すんのかなと思いながら聞いちゃうわけですよ、私は。
いやいやいや、ちょっと待って厳しい厳しいぞ。
すいません、ちょっと朝昼さんの予行練習みたいになっちゃった。
コラボライブでね、ちょっと今度そういう話をする予定なので、
ちょっといろいろ考えてて最近。
調子乗りました。
これもね、かなやのなおくさん、私も耳が激痛、
痛い痛い痛い。
すいませんすいません、耳痛くなっちゃった。
ほんまに構成考えてなくてね、きつくも言わない放送ですからね。
ラグビーさんがすごい反応してくださってますよ、
なるほど言うて、2回収録か。
そうですね、2回収録する癖がつかないうちにというか、
多分構成考えられるようになるはずです、1回やってみたら。
だからそしたら2回収録しなくても1回で多分できるようになると思うし、
頭の中でなんとなくできると思いますね。
そっか、やっぱり非構成ですよ、皆さん今聞いてる人皆さん。
でもですね、これはちょっとまた月曜日にも話したいと思ってたとこなんですけど、
構成力が必要な人とそうじゃない人がいます。
感情で話した方が面白い人と、構成意識した方がいい人っていうのは
いると思うんで、
それはね、私はひめこさんに構成力を求めたいと思ってるわけじゃないし、
ひめこさんは別に構成力がないと思ってません。
えーそうですか、いやー嬉しいことありがとうございます。
はい、なんでそこは人それぞれやりやすい形があると思うんですけど、
私はよく聞く配信はやっぱり最後に聞いた時に
うんってならない配信をよく聞くので、
自分もそういう配信にしてるっていうだけですね。
まあね、確かにね、我らが応援しているデイガナシカニンさんなんて構成しっかりしてるもんなー。
そうですね。
やってみます、裏フミさんぜひ。
で、フミさん4つアップなんて素晴らしいです。
いやーフミさんありがとうございます。
そんなこと言っていただけるなんて。
ちなみにあとなんかもう一個とかあるとすれば、
どういうここからかけてることとかありますか?
あー、えっと最近は感情を、
51:00
あ、これ話したいなと思ったらすぐ話すようにしてますね。
え、例えばすぐ話すっていうのは?
えっと、もうあの、
この感情を今すぐ配信したいなという風に思ったら、
もうその場で取っちゃって出しちゃう。
あ、なるほど。リアル大事。
そうですね。最近はそれがスタイフの良さだなっていう風に気づいたので、
ちょっと仕事してる間に、
あーこれちょっと話したいなと思ったら、
仕事終わったらすぐ話して、すぐ出しちゃう。
まあ確かに、今度一緒にコラボされる朝昼さんなんだもん、
思ったらすぐ配信されてますもんね。
あーそうそう、いいですよね。
ああいう感じで配信されるのすごいいいなと思って。
うんうん。
トレトレっていう感じのね、
すぐリアルな感情っていうのがね、
よつはさんの放送から伺えますっていうことですね。
あーそうですね。
一番最初ってガチガチにその構成力を固めてじゃないと出せなかったんですよ。
はい。
だから配信数すごく少なくて、
なので、もっとなんか感情乗せて喋って、
正直何言ってるかわかんないのも出していった方が面白いかなと最近思い始めたって感じで。
うんうん。
なんかそのよつはさんがめっちゃ、
なんか旦那さんからめっちゃなんか嬉しいことしてもらって、
涙を流しながらこんな嬉しいことがあったんですっていう。
どうでしょう、
そんな風に感動させられることがちょっとあんまりないのでわかんないです。
そうそうそうそう。
まあね、まあなんですけどね。
でもいろんななんかよつはさんの色がこれからも見えてくるのかなと思いますね。
音声配信の中で。
うんうんうん。
っていうのは思います。
もうね、なんかね、すっごいたくさん喋りたいところなんですけどね。
あと10分で終わりということでちょっと前に行きますね。
すいません。
じゃあ次行きますね。
えっと、よつはさんがスタイフでね、
こういう風に音声配信を始められたんですけど、
そこから変化したことについて、
ビフォーアフターについて最後お伺いしたいと思います。
ああそうですね。
ビフォーアフターで言うと、
なんかこう単純にブログ書いているとか、
インスタやってるとかっていう人の裏側に、
こんなにいろんな試行錯誤されてる人がいるんだなっていうことを知ったっていうのが
一番大きな変化じゃないかなと思いますね。
なるほど、そうなんですね。
そうそう。
そもそもその、今立って思ったんですけど、
スタイフってどういうタイミングで始められたんですか?
きっかけはあったんですか?こちらも。
スタイフを始めたのは、
カリンさんにお勧めされたからです。
先ほどある方からって言ったのがカリンさんだったわけですね。
そうですね。
カリンさんと直接2人でお会いする機会があって、
その時にカリンさんとお話ししながら、
ちょっとよつはさんは、
スタイフ、せっかく元ラジオDJやってるんだったらスタイフいいじゃないですか?
って言ってくださって、
始めてみようかなって思ってて、
私もちょっと音声配信始めたいと思ったんですけど、
きっかけがなくて始められてなかったんですよ、ずっと。
なるほど。そっか。
また話したいなと思ってたんですけどね。
あー、なるほどです。
始められたのは去年ですよ。
そう、6月ですね。
54:00
去年の6月で、今もう半年、
ん?10ヶ月?
あ、ごめんなさい。計算ができない。
何ヶ月ぐらい?
一年ないぐらい。
一年ないぐらいですよね、なってるってことで。
すごい思うのは、
ブログもスタイフも、
よう続けてはるない思いがあります。
忙しいのに。
そうですよね。
本当に私も自分でもそう思います。
うーん、そう思いますよね。
そう思いつつ、スタイフの方でも、
ほがらかで、
清涼感のある声を聞けるという、
毎日ね。
そうですか?ありがとうございます。
ブログはブログですごい文章が、
お上手なんですよ、実は。
本当ですか?文章書くのは元々好きなんですよね。
ですよね。
ブログ歴もね、やっぱりその、
パーソナリティ時代も書かれていたっていうのもあって、
結構ね、書かれているんですよね。
なんだかんだと、ずっと。
そうですね、はい、確かに確かに。そういう意味だと、
そうですね、文章は書いているかもしれないですね。
で、その、
めちゃくちゃ読みやすいなと思ってて、
本当ですか?
はい、思ってます思ってます。
それと、
私実は文章読むの苦手なんですけど、
国語教師でありながら。
そうなんですか。
すごく読みやすくて、わかりやすくて、
で、書いたくなる。
よかった。
それは成功ですね、成功成功。
なんかね、いろいろね、
お買い物マラソンの話とか、
楽天のスーパーセールの話とかもされていると思うので。
そうですね、はい、
知ってますね。
ちょっとポチリたくなるなみたいなこともあるんだけど、
日常のそのね、
ライフスタイルとか、生口とかの話もされていてね、
なんかすごくまたその、
こちらのスタンドFMとはまた
違う切り口のね、
よつはさんが見られるというところです。
そうですね、逆に言うとこっちが裏なんでね、
どちらかというとスタイフ。
そっかそっか、スタイフが裏なんですか?
そうです、スタイフは裏ですね。
だってみんな、だってよ。
だからね、よつはさんのこと知りたかったら、
ブログ遡りなさいみんな。
ブログは表なので、
そんなにこう、
スタイフほどぶっちゃけてないところもあるかもしれないですね。
それぞれの良さをなんかこう、
使ってらっしゃる感じもしますね。
うんうん。
感情が伝わりやすいですからね、スタイフっていうのはね。
というところで。
でもビフォーアフターでどうですか?
お仲間さんとか増えた感じないですか?
あー、でもスタイフ始めた頃、
カリンさんとお会いしてからかなり
そういう関連で知り合う方増えたので、
すっごく増えたなー
っていう感じはしますよね、やっぱり。
うん、確かに確かに。
今度もね、カリンさんの盛り上げ隊に
最近入隊されたということで、またね。
あー、そうなんですよ。
どうしようかな、入ろうかな、
入らないかなって悩んでたんですけど、
昨日ちょっと後押しいただいて入りました。
昨日、昨日で今日ですか?
昨日の今日ですかね?多分昨日入って今日。
あ、えっとですね、昨日一応入りました。
おー、おめでとうございます。
ありがとうございます。
一緒に盛り上げ隊もまたしていきたいところですけれども。
あ、東方さん、みなさんめっちゃ書いてくれてるからちょっと呼んでいこう。
えっと、ふみさんはこれからお仕事いってらっしゃいませー。
あー、いってらっしゃい。
そして、かなえなこさん、おふみさんいってらっしゃいということで。
57:01
で、こぼやし兄さん。
こぼやし兄さん、
昨日、弟と私のライブに来た方かな。
ありがとうございます。
えーと、かなえなこさん、よつはさんのおすすめ、
兵士郎さんの出汁買いましたって書いてある。
あー、兵士郎さんの出汁ね。
美味しいですよね。
私も使ってます。
それすごいおすすめもお上手だったなと思ってて。
なんかこう見てます。
そして、なおこさん、
スタイフはよつはさんの裏垢であると。
あー、まあでもそうかもしれないですね。
そうだと思います。裏垢です。
いろんな面が見れて面白いなって思います。
本当に。
そっかー。
本当に変化されたっていうか、
最初のほうよりもずーっと
よつはさんの才能発揮されて
花開いている感じかはあります。
最初はもっと固い感じだったと思うんで。
スタイフですよね。
スタイフのほうは。
そうですね。だいぶ
慣れてきたっていうのもあるし、
やっぱり真面目に固く
まとめちゃう癖が
あったんだと思うんですよね。ずっと。
縫製力のよつはさんですから。
だから
そこがすごくいい感じに仕事にも
生きてきていて、今の
実際の仕事ですね。だから
スタイフでこうやっていろいろ話するじゃないですか。
ぶっちゃけたり話するようになって、
会社でもそういう風に話するようになって、
会社でもそうやって
話する話をこっちでもするようになって、
ほぼ今自然体で
話してるんですよね。
確かに自然体ですもんね。今喋ってるのって
いつもしたっけねーって言ってるのと一緒ですもんね。
いつもの配信の。
あーそうですか。そうそう。
だから私はもう完全にひめこさんは
もう一回お会いしてるじゃないけど、
目の前で顔を見てるじゃないですか。
ズームで。前回もそうだったから。
そうそうそう。そうなんです。だから
知り合いの方っていう感じで話してるから
全然
緊張っていう感じじゃなくて、
ぶっちゃけて話してる
っていう感じですね。嬉しいですねー。
余計なこと話しちゃうかもしれないと思って
ちょっとそこ。
よく言われるんですよ。
ひめこと話しやすいわーって言われて。
うんうんうん。
いつも固い配信をしてる人が
女子らしい
雑談トークっぽい
とこになることがあってたまにね。
その時に私はすごくガッツポーズ
しますね。心の中で。
引き出せたみたいな。
そうですよね。
私は割とはじめちょっと
身構えるというか
タイプなんですけど、でも仲良くなったら
いつもこんな感じになるタイプなので
結構コラボライブとか
何回かさせていただいてる方とは
ぶっちゃけ話になるとか。
さっきみたいな
耳が痛いみたいな話ありましたよね。
ああいう話も結構
普通にどんどん切り込んでいっちゃう
タイプですね。
切り込んでほしいですよ。スタイフでどんどん。
不経験もあるんだし。
ちょっと今日は
毒づいてますみたいな感じとか
そうですね。
っていう風に思ったりもしますし。
構成力がやっぱりすごく
しっかり日々配信されてるし
ブログでもそうなんですけど
構成っていうのをね。
ぜひそれで皆さんに
1:00:00
分かりやすく、本当にノウハウを
教えていただきたい。ぜひ。
それ、ひめこさんと一緒にやりたいなと
思ったりしましたけど、どうですか?
やってみた。私全然ダメだから構成。
教えてほしいですけど。
そんなことはないと思うんですけど。
もしかしたらそういう風に思ってる方って
いっぱいいらっしゃるのかなと思ったら
なんか
やってもいいかなってちょっと思ってきたり
しました。最近こういろん、前までは
いろんなブログを見てて
このブログってもうちょっとこういう風に話したり
とか書いたらなんかもうちょっと
見やすくなるのになーとかずっと思ってたんですけど
最近はちょっとやっぱりスタイフ聞いてて
スタイフってもうちょっとこういう風に
話したらもっとよくなりそうなのになーとか
そういうこと思うようになってきたので
そういうことを
よくしていく方向に
するっていうことは自分にとっては
結構面白いことなのかもなーって
思い始めてきたので。いいじゃないですか。
ご自身で私だったら
こうするのになーとか思うのが
チャンスなんですよね。才能を
活かせる。あーそういうことですね。
あー。だから間違いないですね。
よっさんそれやれはったらいいですよ。
絶対皆さんに望まれてます。
そっか。そういう意味だと
じゃあ確かに
なんだろう
インテリアとかもそうなんですね。こういうところ
もうちょっとこれだったらなーとか写真とかもそうで
だから多分そういうことなんですね。
なるほど。
いいヒントもらった。
すみません。ちょっと悲鳴コンサルになってしまいましたけど
いやいやでもありがとうございます。
はい。ということでね。
あと2分で終わりや。
本当に私も後勢力がないからこんなことになってるんですけど
いいよ。私もいつもそうですよ。
飛んでますから。
お話聞いてると読まれるのと聞かれるのが
怖くなってきました。
いつもそんな風な感じで見てませんから
大丈夫ですよ。
エンタメとして楽しんでいきましょう。
このように
1時間
ヨツハさんの話を根掘り葉掘りと
掘り下げていきましたけれども
ここで
そろそろまとめていきます。
今日いかがでしたでしょうか。この
1時間インタビューを受けられて
ヨツハさん。
私ですか。
こうやって
質問されるっていうのいいですね。
ありがとうございます。
自分が
いつも聞く側なので
なるほどねという風に思いました。
確かに。
今私もお話を伺う中で
もう私のグダグダの放送
一生懸命色々調べたのに
活かされてねえわと思ったんですけど
申し訳ない。
ひめこさんなんかあれですか
これは聞こうと思ったのに聞けなかったみたいなこと
あったんですか。そんなことないですよね。
ほとんど聞かせていただきました。
私人の人生に興味があるので
この奇跡を聞かせていただいて
満足でございます。
これを聞いた後に
きっとひめこさんは
ヒメコンサロされるわけですよね。
そこを
知れてちょっと面白いなと思いました。
こうやっていろいろ今までやってきたこと
試行錯誤していることを
ひめこさんがヒアリングされて
この後私が
こういう悩みがあってこういうことやってみたいんだけど
1:03:01
どう思いますって質問させてもらう
ってことですよね。きっと。
そういうこともありますよね。
望まれたらやりますけどっていうところかな。
あーそうなんですね。
最後にこれだけ。
人のことに関心がないんですよ。もともと全然。
はいはいはい。
だけど私は
人の一歩の背中を
押したいって思いがあって
こうしたらいいのになったって思うことがあるんですよ。
人に対してね。
それを相手の人に納得
いただけるように
進ませるためには
どうしたらいいかなっていうことで
でも今回は私は個人的に
四葉さんの
どうやってDJになられたっていう
話をちゃんと知りたいな
と思ったのがあります。
なるほど。
そうなんです。
いろいろ調べさせていただきました。
ありがとうございます。
本当に勉強になったというか
高精力の
四葉さんっていうのはすごくお話を伺って
分かりましたし
あとはやっぱり
日々自分が勝ちに
行くっていう思いで
自分が何だったら生かされるかってことを
日々考えて人生を歩まれてるんだなってことが
よく分かりました。
そうかもしれないですね。
というところで
1時間経っちゃった。
もっと話しかなかったのにごめんなさい。
私も
時間は別に今は大丈夫なんですけど
すごい私も
ひめ子さんともっと話したいなと思いました。
また機会を持ちましょう。
そうですね。
私今日ひめ子さんといろいろ企画したいな
と思って今後も。
ひめ子さんに私のバックグラウンドを知ってもらって
今後ひめ子さんと
何か企画していくってなったら
どんなことできるのかなとか
そういうヒントも今日もらえるんじゃないかな
と思ったので
すごくいい機会になったなと思いました。
ありがとうございます。
私たち予告しますけどこの後コラボレーション
何かしようと思ってますからね。
そうなんですよ。
何ができるかなと思って
ひめ子さんと私がやるとしたら
どんなことができるのかな
私はひめ子さんのこと知らなかったから
そんなにたくさんは
こうやってコラボライブするまでは
お互いに相互で話すことがないと
お互いを本当に知り合うことって
なかなか難しいなと思っていて
だからコラボライブが
すごくいい機会になったので
ありがとうございます。
お互いのチャンネルで2回やってますからね。
もうすでに今日までで。
そうなんですよね。お互いね。
これ2回目ですからね。
ありがとうございます。
これからまたね、いろいろと計画していきましょう。
はい。ぜひぜひ
お楽しみにしていてください。
めっちゃ仲良しさんつってありがとうございます。
というわけで
皆さん
ここでですね、本日のね
よつはさんの放送との配信
ラジオDJから音声配信者への奇跡
わーままよつはさん突撃インタビュー
これでお開きとさせていただきます。
ありがとうございます。
というわけで皆さんこの後も楽しい
お昼と週末をお過ごしください。
そして皆さんありがとうございました。
1:06:01
そしてよつはさんありがとうございました。
ありがとうございました。
またお願いします。
失礼します。
したっけね。