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こんにちは、現役教師の逢坂ひめこです。
先ほどですね、今夜、夜にね、開催しておりました
真夏の夜の知的やかい古典と錬金の月見酒というね、
社老子でキャリアカンセラーのキャリアコンサルタントの
金谷奈子さんとのね、コラボセミナーが終わりました。
いやー、先ほどね、ちょっとホッとした状態で
このスタイフ音声を収録しております。
こちらはですね、私が5月から8月の間に
5名の方とね、それぞれコラボイベントをね、
各自開催してきた、もう最後のイベントとなっております。
最後のね、あのー、イベントとして
金谷奈子さんと、オンラインセミナーというのを開催しました。
これまでね、やった4つのイベントっていうのは
全部リアルイベントという括りでやってたんですけど
最後はね、こちらのセミナーはオンラインで
遠くの人でも参加できるようなということを決めたわけですよ。
金谷奈子さんとね。
で、奈子さんはね、錬金テーマ、私は古典をテーマに
それぞれの職業とか、肩書きに関係するような題材でね
今回コラボセミナーをさせていただいたわけですが
今終わってみてね、なんか脱力感、やり切った感がありますね。
で、やっぱり緊張してましたよ、ずっとね。
どれくらい前から考えたかな、もう2ヶ月くらい前
2ヶ月、3ヶ月、6月、7月、8月、そうですね
これくらいの時期をずっと打ち合わせをしてきましたかね、奈子さんとね。
当初はね、リアルで何かイベントを立ちましょうよって形だったんですけど
奈子さんがね、まもなくご出産、産休育休、産休に入られるということでですね
これちょっとリアルでお会いするのは難しい、ちょっとおごふたにもなるかなと思って
今回セミナーという形で2人でそれぞれやることになったんですよ。
で、やってみてね、本当にたくさん勉強になったなって思います。
私もね、いろいろポカなミスをしてしまってご迷惑をおかけしたんですけれどもね
本当に最後は何とかセミナーを開催できて
しかも参加ね、当日これはアーカイブありという形で提供してたんですけれども
申し込みされた半分の方がね、実際にリアルで参加してくださったので
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本当に皆さん本当にありがとうございました。
いや本当に何とか終わってね、ほっとしているものとさ、それだけですね。
詳しい内容はね、またアーカイブが出た後にレポという形で振り返りをしていこうと思いますけれども
やっぱりナオコさんの年金をテーマにしたセミナーのスライドが素晴らしかったと
発表もすごく丁寧で分かりやすくしていただきましてね
私本当に年金のことをちゃんと考えてこなかったなと思って
年金の定期便の見方も教えてくださったしね
年金の制度についても教えてもらえたのでですね
これに関してはまたね、後にこの後ね
感想などをまた述べさせていただきたいと思っています
そして私ひめ子もね、古典をテーマに
今回はね、古典と年金の月見酒というサブタイトルをつけた通り
実は月に関連する話題を3つご提供したんですよね
これからご覧にオンラインでやりましたけど
アーカイブを視聴される方も楽しみにしていただければなって思うんです
今回のスライド発表っていうのはね
私ってもう本当にギリギリまでね
本当に題材どうしようどうしようって悩んでたんですよ
古典って言ってもたくさんあるし
万葉紙の時代から江戸時代の話まで
古典っていうのはすごくたくさんの時代をまたぎますし
あとやっぱり古典って言うと古文、漢文が入るから
漢文も一応古典なんですよね
だから一体どんな作品を出したらいいのか
でも私平安時代が好きだからやっぱ平安時代かなと思って
平安時代の作品って竹取物語もあるし
伊勢物語もあるし源氏物語もあるし
そうしたってあるしかげろう日記、たらしな日記
大鏡、えがう物語
どれを出したらいいの?古今和歌集だって古典じゃないかと
いうところでね
小倉百年史もそうやわ
それを一体何をテーマにするかってことで
本当にギリギリまで悩んでたんですよ
ようやく3日前に開催3日前にようやく
何やろうかっていうのが固まって
スライドを急いで作り出したという感じです
だからスライド作ったら
スライドを作ったのって2日、3日ぐらいでね
作り上げた感じなんですけれども
私もスライドすごい作るのが得意ではなくてね
時間もかかったんですけれども
でもなんとか形になってよかったなと思います
今回のセミナー
尚子さんとのセミナーを
オンラインセミナーをするのに
前日にね
私が普段参加しているオンラインコミュニティの方でね
ちょっと練習付き合ってくれる人みたいな感じで
募集したんですよね
そしたら数人のお仲間さんがね
付き合うよっていう風に言ってくれてね
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その人たちを前に1回練習したんですよセミナーね
その時にいろいろアドバイスもらって
それを元にね
スライドの方をちょっと変えて
今回発表したんですよ
だから本当によかったなと思ってね
やっぱり古典
私はずっと古典が好きで
古典の知識っていうのを
やっぱり入れてきてるんですよ
やっぱり古典教師でもあるからね
だから私の中で知ってる
当たり前のことっていうのは
みんなにとってはね
当たり前じゃないから
いかにそのいわゆる
初心者のビギナーの人たちにも
古典ビギナーの人たちにも
古典の面白さを伝えられるかっていうことでね
結構ね悩みましたね
どういうスライドの見せ方したらいいんだろうってね
いろいろ効果的なスライドのね
出し方もあるけど
私あんまりアニメーションとかわからないしな
って思いながら色もどうしたらいいんだろう
センスは断れるしな
みたいなこともあったんですけどね
なんとかできました
はい
このスライドに関してはね
一つの自分の成果物としてね
またどこかで
皆さんにご披露目できたらいいなって思ってます
どうなるかはわかりませんけど
ひとまず今回はですね
こちらの
真夏の夜の素敵やかい
古典と年金の月見酒というね
菜穂子さん
金谷菜穂子さんとのイベントにね
参加表明くださった皆さん
あてのみに
ご提供という形でやっていきます
あとはどうするかこれから考えていこうと思いますけどね
結構頑張ってね
セミナーを作り上げてきたので
まずはそれがね
無事に終わってほっとしております
あとは今ね
ちょうど自分のパソコンの前でね
セミナー終わってから
このアーカイブの動画をね
ちょっと今取り込みながらね
このZOOMのね
動画を取り込みながらね
この音声を収録しております
なんかこの夏のね
私の挑戦だったんですよ
コラボイベントをやるっていうのはね
それをなんとか
最後までやりきれた
自分に拍手だね
本当によかったなって思います
このコラボっていうのは
お相手の方の夢を叶える
という意味もあってね
皆さんがそれぞれ
提供者としてやってみたいということ
それを実現するお手伝いとして
ちょっと私が関わってきました
で、私ひめ子がどれくらいその人の
やりたいことに
手を突っ込むか
やっぱりその相手の方を
立てるところではありますけど
なんか私がどれだけね
それにお手伝いできたらいいんだろうって
結構反省点としてはね
私が結構いろいろおせっかいをやいていて
あんまり相手の方を
ちょっとメインに据えられなかったな
っていう反省点もあってね
特に今回の
尚子さんとのセミナーの場合は
どのようにね
主導権ではないですけどね
結局のところ
2人は平等ということで
同じような
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比率というか重みで
結局セミナーを
共同開催しました
だけど他の方の場合は
私の方が主でいろいろ動いてしまったので
それはそれで
反省点ではあります
だから一言言うと
コラボは楽しい
だけどコラボは
結構勉強になる
というところでしょうかね
なのですごく貴重な
経験をさせていただきました
今回の尚子さんとの
セミナーもそうですけれどもね
今回この5回のセミナーというのを
関わってきました
ワンマンマヨツハさん
そしてかねむずさん
パラリーガルのかおりさん
そして
青山まゆさん
そして今回の尚子さん
本当にコラボさせていただきまして
ありがとうございました
多分この先
私ひめ子がコラボっていうのはしばらく
ないかな
これからの残りの年末というのは
自分のことを振り返る
自分と対話する時期にしたいと
思ってますので
誰かとコラボするということは
おそらくないです
なので今回の経験をもとに
来年以降もしコラボする
誰かとコラボイベントを
立てるということがあったら
またこの時の経験を生かしていこうと
思っております
とにかくも今回のセミナーは終わりました
またレポは後日ということで
ここまで聞いてくださった皆さん
ありがとうございました
それではまたひめ子でした