■ トピック
- 『Good Code, Bad Code』の紹介
- 理論・実践・ユニットテスト
- 今回は第一部をメインに
- 『プリンシプル オブ プログラミング』とよく似た対照読者層
- 「正しく動作し続ける」ことへの思想
- 新人の教育で苦労してる姿が思い浮かぶ
- 例えが多いし的を射ていて上手い
- 「契約プログラミング」が第3章に出てくるのに驚いた
- 『ルールズ・オブ・プログラミング』でも「表明」について書かれていた
- 契約プログラミングは生成AIも読み取ってくれる
- 明確な契約は人間にとってもAIにとっても役に立つ
- 普遍性がありつつ、時代と噛み合ってる気がする本
- 次回はokunoのおもしろかった部分を紹介
■ 参考リンク
- Good Code, Bad Code ~持続可能な開発のためのソフトウェアエンジニア的思考 - 秀和システム
- プリンシプル オブ プログラミング 3年目までに身につけたい 一生役立つ101の原理原則 - 秀和システム
- O'Reilly Japan - ルールズ・オブ・プログラミング
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