1. 母の時間
  2. #20 思い出品の片付けをしよう
2024-04-25 25:05

#20 思い出品の片付けをしよう

【トピック】GWは、帰省した息子と思い出品を片付ける予定|感想を語り合ってサヨナラするのも良さそう|スペースがあれば一旦取っておいてもOKだけど、ずっと見返さないと意味がないから|祖父母に作品を見せて感想を言ってもらうのも1つの手|「親子の時間」として豊かなひとときに

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00:01
Speaker 2
こんにちは、くみです。
Speaker 1
こんにちは、スガマリです。
Speaker 2
この番組では、整理収納アドバイザーとタスクシュート認定トレーナーである私たちが、母親目線の片付けや時間管理について語ります。
Speaker 1
はい、ざっくばらんにいろいろと話していけたらと思います。
Speaker 2
はい、よろしくお願いします。
Speaker 1
はい、お願いします。
Speaker 2
先週は、先週の放送では、ゴールデンウィークの旅行の話、過去の私たちの家族旅行の話とかしたけど、
今日は、ちょっと片付けの話をしてみたいなと思ってて、
というのは、私の今年のゴールデンウィークは、
ほら、うち子供2人育っていったでしょ?
はい。
久しぶりに帰って、5人家族になるから、
この育ったお兄ちゃんたち2人の思い出の品の整理をする時間を取ろうと思ってて、
Speaker 1
思い出の品ね。結構意外とあるっていう話。
Speaker 2
あるんです。
あのね、あるって言っても、全然整理してないわけじゃなくて、
一応、学年の区切りで、いらないものは捨てるっていうのをやってるんだけど、
でも、結構なものを取っていて、
でも、こんなに取っててもって感じで、取っててもそれ見直さない、見返してこそでしょ?
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
見返すかなって思ったら、
やらないなと思って。
でも、その見返しの時間を取るって感じ?
そうですよね。
で、見返して、もうこれ見返して、で、思い出語って、
で、親父、親父ごめんなさいって言ったけど、
もう、その時間を取れたら、もうさよならしてもいいかなと思って、
そういう時間を取ろうと思ってます、このゴールデンウィークに。
Speaker 1
いいですね。
Speaker 2
じゃあ、図工の作品とか、作文とかが多いんですか?
そうそう、そうなんです。
小学校は特に、大きい画用紙、大きい画用紙が入るサイズの、
なんか手下げ、手下げみたいなものを学校で購入して、
その中に画用紙の作品が全部入ってるんですよ。
Speaker 1
そうですよね。
学校に書いてあるもの。
うんうん。
Speaker 2
で、もう、物体っていう作品。
はい。
Speaker 1
立体な?
Speaker 2
立体なものもあるし、残してるものもある。
で、それは衣装ケースにぶっ込んでます。
Speaker 1
えー、すご。
Speaker 2
衣装ケース、衣装に1つに3人分を入れてるから、
そんなに1人1人のものはたくさんはないけど、
例えば、幼稚園で作ったお雛様の、なんか紙コップで、
03:08
Speaker 2
お雛様とお代理様を作ったのがあって、
そういうのは入れてて、
で、お雛様の時期になった女の子いないけど、
それを出したりとか、出すの忘れてたりしたけど、
思い出したら出したりしてました。
で、あとよく作ったのは、作ったのっていうか、
幼稚園とか小学校でも、どんぐりとか使って、
リースを作ったりとか、
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
作品作ったりしたから、
そういうのは今玄関に飾ってるのがあるし、
あとリースとかはクリスマスの時に出して、
それはやってる。
それが一番多いかな。
クリスマスのリースがやたらあって、
Speaker 1
やたらあるんですね。
Speaker 2
だからね、クリスマスツリーはもう処分して、
クリスマスツリーって子供の思い出って全然ないから、
でもちっちゃい時に飾った思い出はあるけども、
飾らないし、子供。
やりたいとかっていう年齢じゃないから、
一番末っ子も。
だからもうツリーは処分して、
Speaker 1
処分して代わりに子供の作品をやるようにしてるっていう感じです。
季節的に使えるならいいけど、そうじゃない。
季節関係ないやつはやっぱり、
そうですね、厳選していかないとって感じに。
Speaker 2
例えばね、
習字習ってた時に、
1年に1回展覧会みたいなのを出すのに、
先生が作品作りをしたんですよね。
書くだけじゃなくて、
例えば百均みたいので買ってきた真っ白のカバンに、
習字で文字を書かせたりとか、
その子が選んだ漢字、
例えば笑い章とか書いて、
自分の名前の印鑑をしてるとか、
そういう作品をたくさん作ってて、
飾ってたりしたけど、それはいいかなって。
Speaker 1
すごい、そんなのあるんだ。
Speaker 2
そういうのを取ってあるから、
子供がもういらないって言ったら、
私もそれは処分できるかな。
Speaker 1
私習字習ってたけど、そんなのやったことないです。
Speaker 2
私もやったことない。
面白いですね。
そういうのはできるかな。
Speaker 1
普通の漢字に書いてるやつよりも、
ちょっと捨てづらい面はありましたね。
Speaker 2
そう。
しかも掛け軸とかになってる文とか、
掛け軸っていうか、どう言ったらいいかな。
本当に書道の作品みたいな感じの、
ちょっと豪華版みたいな、
ただ書いた作品を何かに貼り付けてるようなもの。
06:01
Speaker 2
どう言ったらいいんだろう。
だったらいいけど、
鞄とか使うものになっちゃってると、
すごい捨てづらくて。
Speaker 1
使えるからってやつ。
Speaker 2
そう。使ってた時もあって、
自分の無印出た時に、
お弁当入れに使ってた。
で、トートバッグだったから。
でも2人分あるから、
それを選んで持っていくのも、
Speaker 1
っていう感じで、
Speaker 2
ちょっと捨てにくかったりしたけど、
もういいかな。
Speaker 1
使ってたんだったら、
使ったよっていう感じはしますね。
Speaker 2
そう。使ってるとこ見てるしね、子供も。
Speaker 1
すごい。
ぜひみなさんもあれですよね、
オールデンウィーク結構長い。
何もしないでいるには長いから。
Speaker 2
そうやっぱりね、
これまでたくさんのものを持ってる人って、
まとまった時間って必要と思うんですよ。
Speaker 1
やっぱそうなんですね。
Speaker 2
なんかちょこちょこ毎日、
1個捨てていくっていうんじゃ、
全然もう足りない。
そっか。
だって本当にもの持ってる人って、
一気に捨てたときって、
ゴミ袋5、6個とかって、
ぽんぽんぽんって出るでしょ。
そうなんだから、
本当に1日1つ選ぶぐらい、
じゃあ到底何十年かかるんだろうっていう感じ。
Speaker 1
そうですよね。
実際それしかやらなかったとしたらね。
Speaker 2
だからね、
思い出の品捨てられないんですっていう方、
すごいたくさんいるけど、
でも私みたいに、
一旦そうやって、
一応学年末とか学期末とかに整理した、
子供と整理して、
そこで取っておいた分を、
またこんなまとまった休みがあるとか、
時間があるときに整理すればいいから、
とにかく日常の生活の妨げにならないように、
保管していればいいかなって思う。
Speaker 1
そうですよね。
場所があればだけどね。
うちなんかないから、
捨てざるを得ないというか、
家から出しちゃわないといけないのがあるので、
確実に一旦見て、
実家とかにも見せたりしたら、
Speaker 2
もうあとはフェードアウト。
実家に見せるのいいね。
Speaker 1
全部じゃないけど、
持っていけるものとかは持っていって。
Speaker 2
私なんか、捨てられないなら、
しばらく取っておいてもいいんですよ、
みたいなこと言うけど、
09:01
Speaker 2
でも、スペースの問題ってあるから、
取っておきたいんだけど、
取っておく場所がないんですっていう人は、
菅麻里さんは、
共感できるというか。
Speaker 1
写真に撮るとかももちろんいいけど、
いろんな人に見せて、
ふみさんもだけど、
語ってもらうみたいな、
ここが結構頑張ったんだよとか、
この前も父に見せたら、
ここすごいよくしっかりかけてるなとか言ってて、
私そんなこと全然言ってあげてないなって。
Speaker 2
それ、でも、
またおじいちゃんから言われるから、
さらにいいっていうのもあるかも。
決して親じゃなくてもいいっていうか、
むしろいいかもしれない。
親も嬉しいけど、
それいいな、
おじいちゃんおばあちゃんに見せるっていうのすごい。
どんなとこ工夫したかとかね、
ちょっと作品について語らせるっていうか。
Speaker 1
あと楽しみにしてくれてるから見せるっていうの。
別にゴミを押し付ける用途とかじゃなくて、
見たい見たいとかって言うから、
学校の様子、
遠いからなかなか別に話したりはできないけど、
興味を持っているらしいので。
Speaker 2
それはいい。
じゃあ、
捨てられないけど、
捨てるにフォーカスせずに、
その子供が持って帰った作品を、
そうやって誰かに見せて、
おじいちゃんおばあちゃんとか身近な人に見せて、
褒めてもらってっていう工程があれば、
でもね、褒められたら、
その作品まだまだ取っておきたい気持ちもね、
生まれる子もいるでしょ。
Speaker 1
その子にももちろん本当に寄るので。
Speaker 2
そうなった場合ってどうしたらいいでしょうね。
スペースがない。
Speaker 1
でもなんか他の問題があったりしますよね。
これ捨てちゃうと僕のスペースがないとか、
お母さんとの関係とか兄弟とか、
いろんなことが絡み合っていることもあるので、
一概にみんなはこうしたらいいんですよ、
って話が全然できなくて、
別で話を聞けば、
ヒントが得られたりとかすることもあるんですけどね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
でも基本的には家に本当にスペースが余ってるんだったら、
くみさんみたいに。
だったら、支障がないんだったら、
ある程度子供が取っておきたいっていうものは、
取っておいてあげるっていうのは一つの点ではあるかな。
忘れて、こんなのあったっけ?いいよって言われたら、
12:02
Speaker 1
捨てちゃうとか、母側が良ければ。
Speaker 2
そうですね。
本当にスペースがないって思ってるけど、
実は日常の他のものの整理をすれば、
スペースは生まれるかもしれないし。
それがまずっていうとこですよね。
Speaker 1
ああ。
でも、くみさんみたいに帰ってきた大きいお子さんと喋って、
これいいかもなって、やる時間ですごい聞いてていいなって。
Speaker 2
うん、すごい楽しみ。
すごい楽しみです。
私、思い出のものを一箇所に、
部屋一つガランと空いてるから、
その部屋に全部移動させて、
そしたら、いっぱいあるものを見た長男が、
これ全部捨てるって言ってきて、
いやいや、今度みんなで一緒に整理しようと思ってねって言ったら、
一緒にやりたいって言ってくれて。
そうなんですね。
そのつもりでとかって私言ったんだけど、
やっぱり見たいんじゃないかな。
自分の子供の時の作品。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
そうそう、うちのランガセルがね、
3人分全部あるんですよ。
Speaker 1
あるんですか!?
Speaker 2
いや、なんか寄付を、
ほら、あの人、歌手のなんとか、
あや、名前が出てこない。
あやがついてる人。
Speaker 1
え、あやか。
Speaker 2
平原。
平原あやかさん?でよかったっけ。
あの方が、自分のランガセルを寄付した、
なんかで見て、
ランガセルに名前書いてるでしょ。
自分の名前がね。
そのままの状態で渡して、
現地の、どこの国かはちょっとわかんないけど、
子供たちがすごいランガセル見て喜んでるっていう映像があって、
で、うちも、
それやりたいけど、
これやってもいい?って前聞いたときに、
いや、ランガセルはもうちょっと取っておいてほしいって、
ちゅむなんが言って、
それいつだったかな。
高校生のぐらいのときかもしれない。
Speaker 1
えー、そうなんですか。
Speaker 2
うんうん、だから取っておいたんだけど、
それ3つね、まとめて寄付できたらなと思って。
それをね、このゴールデンウィークにやってみようと思ってます。
Speaker 1
そうなんですか。
いや、もうずっととっくに手放してるんだと思った。
やるんですよ。
それこそ場所があるからね。
Speaker 2
たぶんうちの場所とかだいたいの人がもう手放してると思う。
それがね、男の子にしてはかなり3人ともきれいな状態でやって、
15:04
Speaker 2
だからもうぺしゃんことかなってなくて、
Speaker 1
昔のはけっこうぺしゃんこになりましたよね。
同級生なのか、もうべっちゃべっちゃみたいな、
本当に厚みがないみたいな子みたいな。
Speaker 2
そう、なんかね、あれ上級生のステータスじゃなかった?
Speaker 1
そうなんですか。なんかやんちゃさをこう表してるのかな、自分の。
Speaker 2
そうなんだ、なんか上級生だったらあのぺしゃんこのランドセルかっこよくて、
でも私のランドセルすごいね、丈夫にできてたみたいで、
私だけすっごいパンパンでね、いつも。
パンパンっていうか膨らんでて、
なんか自分で乗ってて。
Speaker 1
女子はそんな感じじゃないですか。
男子はそうだったけど。
Speaker 2
そう、上に乗っかってぺしゃんこにしようとした。
Speaker 1
そうそう、乗っかったりね、しますよね。
昔はしてた、今はたぶんね、そんな子いないかも。
Speaker 2
いないね、たぶん。
Speaker 1
してもあるかもでしょうけど、みんなもう元気よくて、
誰も汚くなってない。
Speaker 2
質が良くなってるってことかもしれない。
Speaker 1
そうそう、改良されて。
え、でもランドセルを取っておきたいっていう気持ちがわからなかった。
Speaker 2
いや、ほんとね、すごい意外だった。
Speaker 1
楽しかったからってことかな。
Speaker 2
いや、何だろう、ずっと毎日背負っていったからかな。
へー。
不思議。
ジナンには聞いてないんですよね。
もちろん取ってるから、まとめて何かしようっていう感じ。
確かに。
だから、この子のは取っておいて、この子のは処分するみたいな感じの
心がなくて。
すがまり家はいつ手放…あ、そうか、長男くんが
Speaker 1
中学に行ってるので、この前どうするって言ったら、別に何とも言ってなかったかな。
別に何でもみたいな感じだったかな。
で、私も本川とかにこだわらないで、軽さにこだわったんで、
なので、別に何かに筆箱とかに作り替えたりするような良い革じゃないから、
こだわってなくて寄付しようと思ってるんですけど、
とりあえずね、実家に店、一回も店ってなかったから、
店っておいっこがまだちっちゃいから、何か遊ぶ?とか言ってとりあえず持ってった。
Speaker 2
へー、遊ぶかもしれないね。
Speaker 1
なんで?
わかんないけど、もともと寄付をしようと思って、豚川を辞めたんですよね。
欲しかったのは豚川の素敵なやつがあったんだけど、
豚は世界的に寄付するときに、敬遠されちゃうらしいよ、みたいなのを見て、
Speaker 2
そうなんだ。どこでわかるのかな、それ。
Speaker 1
ランドセル寄付とかで調べたときに、実は注意な点があります。
豚川だと断られることがあるんですよ、みたいなブログ記事を見て、
18:05
Speaker 1
多分イスラム教とかそういう元気なやつがあるのかな。
じゃあ寄付しようと思ってるから豚はダメだなって思って、
その後軽いのがいいから、別に結局本川にしなかったんですけど、
一応それだけは調べてました。
Speaker 2
おー、うちのランドセル豚川の可能性があるかもしれない。
Speaker 1
でも普通は牛ですよ。
あ、そうなんだ。そんな良いもの買ってはない。
ランドセル長年の古いメーカーっていうか、
うちは豚ですってこだわって書いてるとこ以外は多分牛です。
Speaker 2
じゃあ大丈夫かな。
それって、でも自分がそういうのわからずに寄付したときに、
Speaker 1
でも見た目ってそれが豚かどうかわかんないよね。
どうなんですかね。
わかんない、そこまでは。さすがに匂いとかじゃわかんないですよね。
Speaker 2
学校の匂いしかしないと思う。
見分け方、どうなんだろう。
ちょっと調べて、
Speaker 1
でも見分け方もあるのかもしれないな。
見分けしかしたら、職人さんは。
Speaker 2
いろいろサイトがあるから、
これ調べるところから始めて、
またこの放送でもお知らせしたい。
Speaker 1
いろんな寄付の先がありますもんね。
仲良くしてる生理習のアドバイザーの方が、
やっぱりここを使ってますよって、
いつも寄付おすすめしてるとことかあるみたいなし。
Speaker 2
教えてもらえたら。
Speaker 1
後で。
ランドセル結構買うときに悩んで、
前の書いてたブログ記事の中で、
それが一番SEO的によく読まれてたんですよ。
本当に?
Speaker 2
後でリンク貼りましょう。
Speaker 1
もう消しちゃった。
Speaker 2
ない?なんで?
Speaker 1
前のブログめんどくさい。
もういらないって思って消しちゃったんです。
Speaker 2
そうなんだ。
Speaker 1
ジェイサーみたいに取っておけばよかった。
Speaker 2
下書きに変えるとかじゃなくて、もう消したの?
Speaker 1
全て消した。
Speaker 2
さすが。
Speaker 1
そういうの出さんとかじゃなくて、
自分がめんどくさくて、
もう捨てちゃいたいって思ったら捨てちゃうんで、
今考えたら取っておいてもよかった。
Speaker 2
そうか。
Speaker 1
でも今ランドセル事情も変わってきて、
子供が言ってるんですけど、
結構ランリュックみたいな、
リュックみたいなランドセル、
今売ってるんですけど、売り場でも。
それで着てる子いるって。
Speaker 2
え?ランリュック?
Speaker 1
ランドセルリュックみたいなのが最近販売されてて、
ここ1、2年とかで。
知らなかったの。
だからやっぱり重いから、
21:00
Speaker 1
それじゃなくてもいいよねっていう、
やっぱ負担も大きいし。
Speaker 2
あ、ある。
ランドセルリュック、なるほど。
そうそう。
Speaker 1
私ももし子供とかがそれに間に合ってたら、
全然これでいいじゃんって。
あんな何万円もする重たいね、
革のやつ。
やんなくてもいいなーって。
Speaker 2
あ、なんか近所の私立の小学校は、
統一でこのランリュック型の、
みんな学校で買うやつだけど、
でも今の効率はまだまだ。
Speaker 1
でもね、地域性で、
やっぱり4年生、5、6年は、
もうリュックだよとか、
Speaker 2
そういう地域もあって、
Speaker 1
ランドセルを多分数年しか使わない、
Speaker 2
最初の。
Speaker 1
とかもあるんだって。
いろいろその時もめっちゃ調べたので。
Speaker 2
へー、それもったいない。
Speaker 1
でもそこまで書いてないですけど、
ランドセルについて調べるっていう期間は、
結構1、2年取ってて。
年中の時にめっちゃ調べて、
年長でもう即行買いましたね。
Speaker 2
へー、年長になって即行買ったの?
Speaker 1
そうそう、だからその前の1年は、
調べるのに費やそうと思って、
暇だったんで。
おー、すごいなー。
超見てた。
Speaker 2
へー、なんかうちなんか、
そろそろランドセル買いに行こっかって、
プラって言って、
でもすぐ決めたっていう感じ。
Speaker 1
そこはね、なんか性格が、
なんか用意周到に調べたい人なんですよね。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
なんなんだろう。
でもそれ、
今だったらそこまで思わないかもだけど、
当時まあ暇だったし、いろいろ
失敗したくないっていう気持ちが
すごい働いてた。
Speaker 2
うーん。
6年間毎日使うものだから、
そうね、大人の、
普通にね、私たちがバッグ買うのでも、
そういう期間使おうと思ったら、
いいものをね、
やっぱりより良いものって思いますもんね。
うーん。
Speaker 1
いやー、すいません。
なんかランドセルの話ばっかりになっちゃったけど、
Speaker 2
いやいやいや。
こうやってね、
いつも楽しく脱線して、
でもなんかこれからね、
来年小学校に上がる方が聞いていらしたらね、
きっと参考になるんじゃないかと、
乱力初めて聞いた。
Speaker 1
でもあれかな、
子供が育ってはなくても、
一旦ここで思い出品を整理しておくっていうのも、
Speaker 2
いいのかな、あったら。
そうですね。
なんかやっぱり、
こう、緊急性がないから、
先送りにしがちなところでしょ、
思い出の品って。
だから、
24:01
Speaker 2
ちょっとまたまた時間が取れるっていう時に、
その時間をしっかり確保しておくと、
後がすごく楽になりますもんね。
Speaker 1
そうですねー。
Speaker 2
はい。
ということで、
今日は、
ゴールデンウィークにまたまた時間がある方は、
思い出の品なり、
物の整理の時間に使うといいですよ、
というお話でした。
Speaker 1
どこ行っても混んでるから、
家で片付けっていうのも、
Speaker 2
本当にいい時期ですよね。
そうですね。
混んでるし。
はい。
では、母の時間では、
皆様からのリクエストをお待ちしています。
Speaker 1
片付けや時間管理、
子育てについてのリクエストがありましたら、
コメント欄の専用フォームからお寄せください。
Speaker 2
はい。ありがとうございました。
Speaker 1
はい。ありがとうございました。
25:05

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