体調回復とポッドキャストイベントへの参加
おはようございます、Moです。こんにちは、こんばんは。 皆さんお元気ですか?私はおかげさまで元気です。
はい、やっぱり元気にならないとね、これね、 撮る気にもならないっていうのはね、結構今までわかってきていることなんですけど、
はい、仕事じゃないんでね、楽しくできるときだけ話をするっていう感じなんですけど、 やっとそういう気持ちに慣れて、
で、あのー お久しぶりでございます。本当にこの週末ですね、先週末ですね、
あのずっと楽しみにしていたポッドキャストウィークエンド2026、 まあ全体の名前は今回は変わってポッドキャストエキスポってなっていて、
まあその中で、P7、ポッドキャスト7サミットということで、 なんか24組の皆さんが、あの有名なポッドキャスターさんというか、いろんな方が、
著名人の方たちが対談、提談をするっていうブースというかなんか、 イベントもあって、それが会場の中であって、
それプラスでポッドキャストウィークエンドで、 マーケットスペースとしてされてたんですけど、
それがあって、それずっと楽しみにしていて、 自分の番組でブースを出すので、してたんですけど、
そのやっぱり、なんか準備中とかに、 なんかなかなかね、準備してますよとか言って、
あの、この声の配信も出す、なんか余裕がなかったですかね、 私もね、ずいぶん空いちゃいましたけど、
タイトル忘れないうちに体調良くなっちゃったので、 っていうことで、これ本当にね、
体調悪かった時のことっていうのを、ちょっと取っておかないと、 またね、同じことを繰り返すといけないので、
その辺ちょっと今集中して残して、 あとでね、楽しかった思い出とかは、
後でまた話したりとか、他の自分の番組、 他の番組とかでね、話したりすると思うんですけど、
これはちょっとメモ程度に今話しておくんですけど、
肉離れの原因と初期症状
いやーですね、えっと、だから、 この前の金曜日じゃなくて、その前のだから、
4月の一番最後の、5月の1日かな、 5月の1日金曜日ですね、
あの日は、あの子供は休みで、メイデーだから、 日本も休みですかね、5月1日はね、
とりあえずシンガポールは休日だったので、 朝ね、なんか他にやることがなかったので、
あの10キロのなんか練習っていうね、 走る練習をしようと思って走って、
それで、まあ、朝ね、やっぱりね、 あの、こう、以前出た、
あの、ハーフマラソンとか、10キロマラソンとか、 そういうなんか、あのきちんとイベントとして、
申し込んで出てる場合は、朝すごい早くても、 ちょっと起きてから時間が経って、
少し歩いたりとか、その会場に行くまでの歩行とか、 そういうもので、ウォームアップができてるんですけど、
自分でね、じゃあさて走ろうかっていう時って、 前にきちんとウォームアップをしてなくて、
大丈夫かなと思って、ゆっくり走り始めちゃったんですよね、 この前ね、初めやっぱり歩かなきゃダメですね、
で、あの調子に乗ってね、10キロずっと走り続けられちゃったんで、
あーなんか調子いいなぁと思って、でもちょっと辛いなぁとも思ったんだけど、 それがね、分かりにくいんですよね、
なんか、昔よりは絶対長く走れてるっていう自信がある、 走れるようになってるっていう自信みたいのと、
走るって言っても、あのここで言う走るは、そんなにね、 あの、本当に皆さんが思ってる走るとかじゃなくて、
本当に両足を、片足しか地面につかないっていうのが、 走るのと歩くのの差だらしいんですけど、
あの、そう、なんかちょっと小走りっていうか、 本当にゆっくりなんですけど、
でもそれをずっと走るっていう状況をずっとやって、 で、10キロの最後の300メートルの時にちょっとギクってやっちゃったのが、
ちょっと肉離れみたいになっちゃったんですよね、 で、それがすぐ治るのかなと思ったらなかなか治らず、
えーと、ちょっと絶対安静ですと、あの経験者の方にも言われて、 で、ちょっと痛くなくなったなぁと思ったからちょっと、
ちょっと、少しある多めに歩いちゃってしようかなと思っても、 油断は禁物ですよとおっしゃっていただいたりとか、いろいろして、
それで1週間経っても、なんかやっぱり全然痛みが治らず、 で、痛み止めを飲んだりとかもしたんですけど、やっぱり、
だるさみたいのもあるし、全部痛みがなくなるわけでもないので、 あのー
車椅子をですね、お願いをして、 空港の中って結構長く歩くので、そこはちょっと、
荷物もね、持っていただいたりとかして、移動をして、 で、スーチャンゲイアポートで、それで帰って、羽田の方でも、
お迎えに、 飛行機の前まで来ていただいて、
で、タクシーを手配してあったので、それに乗るまで、 車椅子で移動させていただいてですね。
周囲のサポートと体調の回復
それで着いたんですよね。 でね、もうね、食欲もないし、気持ち悪いわけですよ。でもそれもさ、なんか、
次の日イベントだから、言葉に出しちゃうとダメかなと思ったりとか、 まあダメかなって言うんじゃなくて、
すいませんねって感じでね、車椅子使わせていただいたりとかして、 押していただく方とかもさ、
いらっしゃるからありがとうございますとか言ってたんですけど、 で、結局いろいろまあ予定も変更することになって、ご迷惑をおかけした方に
がいて、もう本当申し訳なかったんですけど、本当にごめんなさい。 で、その中で、あのいつも仲良くしてくださっているね、
あの方の中にハリー神給師の方がいて、その方が私の宿泊先に来てくださって、 治療してくださったんですよ。
で、その時に私もね、分かってなくて、その痛みがある状態が続くと、やっぱり他のね、 内臓系とか、あのムカムカしたりとか、
精神的にもなんかこう疲れが残ってるみたいな感じになって、 いろんなしょうがないよって言って教えていただいて、
いやでもこのままだとイベントにもね、私荷物があったので、その荷物を置いたりとか、 そこまで届けられれば、どなたかに取りに来ていただければ、
私ここで休んでる感じだかなーって、そのぐらいだったんですよね。 あの体調の悪さが。
だけど、そのハリーをね、していただいたおかげか、 あの時ね、みんなが心配してくださって、なんかこう、
大丈夫って、心配っていうよりもね、早く治るといいねーとかっていう、そういう願いみたいのを、 なんか一心に受けてた感じがあって、本当に
フィジカルでは、 そのハリーをしてくださって、来てくださるって、その思いみたいのとかが、
なんか私の体にバーって通って、で夜すごくよく眠れて、 そしたらね次の朝ずいぶん良くなってたんですよね。
目の不調とイベント2日目
でもそれなのに、 目がね今度ね、なんか開けられなくなってて。
右目がね、なんかね、もう本当に充血して、 目が開けられなくなってたんですよね。
でもまあ、 目もね、なんかちょっとおかしいなと思いながらも、会場行って、
そりゃね、いろんな方に会ったりすると、 あとね、私たちのブースに来てくださる方がいると、ついついね、元気が出ちゃうので、
1日目は終わりました。 2日目もね、やっぱりその、やっぱり足の痛みはだんだん良くなるんですけど、目がねすごくてね、
今もちょっとまだ、 名社さんにも行けてないので、眼科にもね、だからあのちょっと明日シンガポールに着いたらね、
行くように予約とか取ったんですけど、 やっぱりね、目はね心配ですよね。でもねずいぶん赤みも取れてきて、目もそうだなぁ、
いつもの3分の2ぐらいまで開けられるようになったので、 良かったなぁと思ってるんですけど、
そういう感じで、あのなんとなくね、こう、 もう自分のスーツケースを押すのもね、ちょっと体的に辛かったんだけど、
それはなんとなくできて、まあホテルに、イベント全部終わって、 ホテルに移動する時も足がね、良くなってきて、
とはいえね、やっぱりね、普通には歩けないですね、これね、 あのこれね、わざわざ言ってるんですよ、あんまりね、言わないとね、私ね、
あれ、本当に油断しちゃうんですよね、 だからちょっと自分に言い聞かせるつもりで言ってるんだけど、
本当はね、まあこれ誰にも止められてなければ、このまま普通に、 普通に歩きに行っちゃうみたいなぐらいには復活してるんだけど、
よーく考えると目もまだ全部復活してないし、 足もねちょっとだるいので、あの本当歩けるようにはなってるんだけど、
なんていうのかな、こう行ったり来たりとかして、 あの困るので、もうなるべく歩かないようにして、 本当絶対安静らしいのでね、
あの、肉離れっていうのは、 だから移動もね、ちょっとタクシーを使ったりとか、
あと本当に近くの荷物とかもね、取れ、簡単にできるように今回もね、 アレンジしていて、でこれからね、ちょっとなるべく歩かないようにして帰ろうかなと思っています。
体と心の繋がりと学び
これで早く直してね、早くまた運動に復活できたらいいなぁと思っております。 だけどこのね、やっぱり足が痛いっていうことが、こう内臓とか気持ち悪さ、
本当にね何もやる気が出ない感じみたいな、 寝不足にもなるみたいな、そういうのがあったので、
いやーなんか体っていろんなところがつながっていて、 本当にね、あの私もね、強制修了されたような気がしたの、その足が痛くなった時にね、
本当休みなさいよーってね、体がね叫んでたのかもしれないなっていうのをちょっと今思って、 だからその最後の1週間、イベント前の最後の1週間は本当に最低限のことだけをね、
あのやるようにして、休む、まずは休むっていうことをね、 先決にしたんですけど、その休んだ夜ね、よく休むとか寝るとかっていうことに集中すると、
やっぱり体がちょっとずつ回復してきて、 っていう気持ちもあるから、それがね私もたまたまイベントがあって、絶対日本に行かなきゃいけないっていう感じだったので、
頑張って休んだんだけど、これがないとなんかもっとおろそかにしてたなぁとか思って、 なんか体のことって本当に知れば知るほど面白いんですけど、
もう痛い目に会いたくないっていう感じではなくて、今回もね、 本当にいろんな方にご迷惑かけちゃったりとか心配かけちゃったのが一番心苦しいんだけど、
でもこうやってやっぱり何かチャレンジしたりとかするのがどうしても止められないので、 走るとかっていうことについても体とね、なんか相談しながら、
まあこういうのもね、今更知って何になんのとか思うかもしれないけど、 自分もね思っちゃうこともあるけど、
いやー、あの本当今回もいろいろ学ばせていただきます、いただいてますということと、
あの本当に自分の体と精神的なそのなんか思いみたいなものは結構分裂しているなっていうことで、
反省もしてみたりとか、あとね、いろいろ考えることもありますので、これちょっとメモ的にとっておいて、
あの本当に聞いてくださる方のなんか役に立つとかそういうことではないんですけど、
あの残しておきたいと思います。また他にもね、いろいろありましたので、
とっておくためにもまた話したいと思います。では今日も聞いていただいてありがとうございます。