声日記の始まりと今日の体調
もりっしぃです。5月21日の声日記をアップしようと思います。 ギリギリ雨が上がったかな。帰り道でございますけども。
えっと、ミカヤの サボちゃんは
お疲れです。
あのー、なんていうのかな。 まあ、こうない。ぜいぜい疲れるとかな。
ないね。 ただ、心臓のあたりがね、あのキューッと鳴る。
疲れが。
はい。
死ぬな、これ。
アベノハルカスでのエジプト展
昨日、実は声日記、お休みしたんですけど、何かって言うとですね、
美術館に行ってきましたよ。美術館ですよ。珍しいでしょ。
えーと、大阪にアベノハルカスっていうね。
今は日本で2番目になったんかな。横浜のが一番デカなったんかな。あの、行ったときは
一番背が高いって言われてたね。 アベノハルカスタワーっていうのがあるんですが
そこでですね、そこに美術館が、ちっちゃい美術館があるんですけどね。
そこにエジプト展っていうのがあって、来てるということで
嫁と長女がね、行こうかみたいな話してたんでね。
なんでその、いいんやけど、なんで誘ってくれへんのみたいな話をね
言ったらね、誘ってくれまして。
というわけで3人でね、仕事終わってから行ってきてたんで、昨日は撮ってないという話なんですけどね。
ゲームと繋がるエジプトの記憶
こう、歴史好きではありますが、もう
歴史やったら大昔やし、なかなかこう、世界史もね、マニアックな世界史はちょっとわかんないんですがね。
ところがよ、こう、なんていうのかな。
昔、大航海時代、ゲームですけど、オンラインっていうのね。
散々ネトゲの廃人やった時代がありまして、そこで。 その時にこう、世界中のね、
遺跡発掘したりするわけなんですよ。 エジプトも当然、ゴダブに漏れず業産ありまして。
だからね、その時のこう、記憶はちゃんとね、あるもんですね。
うーわ、ハートのスカラベアとかね。 これゲームで発見したことあるとかね。
死者の書とかね。あーこれなーとかと思いながら、こう、なんちゅんやろ、他の人とは違う、
楽しみ方をね、 してましてと、
いうことだったんでね。 まあまあ、入ってくるのも、でもすごいもんですね。
何千年も昔、こんなに細かい仕事をするのとかと思いながら、
すごい、特に飾り物とか、すごい細かい採掘してあるんですよ。
どうやって作ったんかいな、当時なーとかと思いながら。
あとはそのピラミッドの映像なんかがあるんでね。 ピラミッド行きたいなーなんていうふうにね。
漫画とYouTubeが育んだ知識
思いながら見てたのと、意外とさ、あのわし、こう、単語がね、スルスル入ってくるわけですよ。
ホルスとかね、ホルソードとかね。 えーっと、セティとかか。
あとは、あのー、なんか、ギザのヒエログリフとかね。
なんかね、こう、覚えてるわけ。 あとはカルナックとかね。
アメヘンとか、アメヘムヘンか。
ちゃんと何か単語覚えてんねんな。
これもね、勉強したわけではございませんでして。
もう一つ言うとね、何か。
今、まさにYouTubeで毎日配信されてるんですけどね。
一度、ここの漫画会でね、
イベントで声握りあげた時に言いましたが、
先が京都古塾。
ここにね、敵のチームにね、ファラオスフィンクスっていうね、チームがありまして、
今現在、まさに絶賛、ファラオスフィンクスのチームと絶賛戦っているYouTube動画が毎日更新されていっているんですけども。
そこの技の名前とか敵の名前がね、そのまま使われておるんでね。
偉いもんやね。ちゃんと覚えてんね。
という形で、だからこういう名刺覚えてるから、すげえなっていう風にね、娘に言われたんやけども。
男塾呼んでたからよくわかんねえっていう風にね、言いましたらね。
それでも、大航海時代とか男塾とか、そういう楽しみ方でもできていいなという風にね、普通に評価いただきましてね。
なんか照れくさかったんですけども。
無駄ではない学びと記憶力
まあ、無駄な勉強ってありませんわ。何一つ。
ほんまに子供の時の記憶力ってすごいよな。若い時の記憶力。
俺今はな、なんかちょっと言っただけでも忘れんのにと。
さっき言った人、あの人の名前なんちゅんやったっけみたいなバリの感じになるんですけどもね。
娘の成長と声日記の締めくくり
という非常に誘ってもらって、帰りはハンバーグ食べて帰ってきましたって。
これで昨日は楽しかったですというような話でございました。
昔、長女と一緒に行ったんですけど、長女は昔何でも信じる子やったんでね。
例えば、熊野ブーさんは実は苗字が熊野って言うんやでなんてことをね。
言ったらマジで?って言って信じてくれたんですけど。
今回ガウディのね、桜田ファミリア展っていうのの宣伝もなんかポスター貼ってあったんですよ。
それ見てこの桜田ってさ、実は漢字だったって知ってたっていうふうに言ったら、なんでやねんって言われました。
大きくなったもんです。ということで今日はこの辺で、それではまた。