週の始まりと多忙な週末
もりっしぃです。 3月30日の声日記をアップしようと思います。
本日も、というか、1週間がスタートいたしました。 昨日は終日ですね、もう
むっちゃむちゃ、朝早起きても朝5時起きでね、6時からもう夕刻までずっと
大馬に関わっておりましたので、ヘトヘトではございましたが、一晩寝たらね、えらいもんやね。
疲れは残らずということで、まだまだ若いのか、好きなことは疲れにならんのか、わかんないけどね。
はい、というわけで、月曜日がスタートしたわけですけども、月曜日からなかなかね、今日もハードなというか、予定がね、結構
ギュッと詰まっておったんでね。
リスナーへの感謝と営業活動
はい、三河屋のサブちゃん、 本日も伊勢坂さんとこをはしごしてまいりました。
というようなことなんですが、えーとね、何だっけな、まずまずそうそう、えーと、ここのとこ、あのー
えっと、コメコメのコーナーは
よう、聞かれるな。 最終回数多いな。
いやいやいや、ほんと最近コメコメだけじゃなくて、ほんとね、たくさんね、なんか欲しいつけていただいてね、ありがとうございます、ほんとにね。
いろんな方がまた増えてね、この人誰?この人誰?とかって思いながらね、いやー、あのー、ありがとうございます。
ご愛聴いただきまして、ね。 えー、かまっていただけるとね、はい。
台本とフリートークの考察
持ちとこなくても上に登っていきますんで、ということでね、で、その中でね、この間その、
どっかの回でね、すごいこう、
台本をね、やっぱり、そうそう、そうそう、えーと野球の回をね、ちょっとやったんですけども、あまりにもこうね、やっぱ
すごいね、ポッドキャスターさんはね、わしなんかと違ってこう、台本作るってのはすごいなぁと。
台本作ってやっぱきっちりやってんねんなぁと、ああいうそのね、やっぱ野球系とかああいうのをするとね、台本がないと、
ノリだけでは相手に重いばっかりで、重い先行逃げ切りで、ちょっと相手になかなか内容が伝わんないよなぁなんて話をさせてもらったんですが、
同僚からの評価と「捨て面談」
今日、
お、うん、三河屋のサブちゃんがね、
伊佐坂さんのとこ行ったんですけど、両日ね、わしのこう、まああの他のね、部署のこうなんですけど、
えーわしの右腕左腕みたいな人が、こうがね、右腕かな、右腕?右腕はちょちょちょか左腕?まあなんでもいいか、のことね、
えー一緒に2軒はしごしたんですけど、
えらい褒めてもらいましてですね、褒めてるとえらいこうそうそう、なんか、ただそんな風に自分が思ってなかったことを言っていただいたんで、ああなるほどということで自己認識というかね、人のこう批評からですね、自己認識できたことがあって、
あの、もう3月も末ということで、いわゆる年度末なんでね、ほんとご挨拶って感じのね、
えー、そうですね、もう、
伊佐坂さんとご挨拶っていう感じで行ったんですけども、両方ともね、
なかなかこうクリティカルな話をね、聞けたんですよね。
で、それについてのね、コメントですけども、
えー、今日の話は何の気なしに言ってるのに、
その、こっつい話のキモになるような話を、
よく、なんで、しかもね聞きづらい話ね、両方とも、むちゃくちゃ聞きづらい話やのに、
なんであの聞きづらい話を聞くことができるのかっていうね、話で、
だからすげえとね、いうような感じで言っていただいたんですけども、
これね、思い返すに、私読んでるんですけど、自称捨て面談って読んでるんですけどね、
まさに三河山の祖父ちゃんが、あれ、あのパターンですわ、
何の用事もないもんね、チャースって言ってね、やってきて、
どないでかなんかないすかっていう風にね、いくパターン。
得意なコミュニケーションスタイルの発見
用事を決めていくパターンよりも、こちら、すごくね、そっちの方が、
あ、わし、いいんやなって、合ってるなって、
逆にね、今回はこの要件で話しますっていうね、感じのプレゼン内容が決まってるときって、
それを説明するの、これね、わしめっちゃくちゃ下手くそなんですよ。
これ、模様わかってんね。
で、逆に、そのエッセンスを、聞きづらいことを聞き出すとか何とかかんとか、
要するに規定演技よりフリー演技の方がね、そのときに別に聞こうと思ってるわけじゃないですよ。
話の流れで、あって言うね、わしのね、こう、あれですわ、こうなんちゃうかな、
鬼太郎で言うね、刑が陽気、陽気じゃないけどピッて立つんですね。
それをスッとね、話として聞くみたいなね、感じがね、やっぱそっちの方が得意やし面白いな。
わし、規定よりもね、フリーの方がどうやら喋りとしては得意なんかなと。
不得意なことの外注と今後のポッドキャスト
椅子のことね、今日も右腕、左腕、これからも全ての話を、説明事項に関しては、
得意な人、もっとね、わしなんか全然喋る、その辺説明うまい人とか多いんで圧倒的にね。
だから、そういう人たちにも全て懐中しようかなと思うんですよ。
ね、やっぱそりゃそうやんね。
そりゃそうでしょ。
こんな不得意なとこまで全部自分で選んでええかな、みたいなね、ちょっと感じになったんですが、
それをね、多古評価を受けて再認識というか、そうかそうかっていう、
自分は何が得意で何が不得意なんかみたいな話をね、
今日は同僚から教えていただいたと、そういうお話でございました。
だからね、ちょっとやっぱりきっちりしたポッドキャストだったら台本作らなあかんなというふうに思ったんですけど、
そういうことはね、わしには無理なんで、わしはこれからもフリー演技でとってだきしを続けようと思いますということで、
今日はこのへんで、それではまた。