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本当のもりっしぃは
2026-05-07 07:29

本当のもりっしぃは

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人はわからんもんです

#声日記

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サマリー

もりっしぃはゴールデンウィークの振り返りから、自身の声日記のタイトル「てなりうまなり」の「てなり」が麻雀用語であることを説明します。現在AbemaTVでMリーグの決勝を観戦しており、推しチーム「チーム雷電」の萩原聖人選手の絶妙な弱さについて語ります。麻雀は人の本質的な性格を露わにするゲームであり、もりっしぃ自身も学生時代から麻雀に親しんできた経験を交えながら、その面白さを伝えています。

ゴールデンウィークの振り返りと「てなりうまなり」の解説
もりっしぃです。5月7日の声日記をアップしようと思います。 本日より、
お仕事でございますね。皆さんゴールデンウィークいかがでしたか? もりっしぃはね、
競馬場に、お掃除に、キャンプに、
競馬に、ということでね、とっても忙しかったです。遊んでばっかりですが。
ということで、今日は何の話しようかな。 今ね、帰り道で、
そうやな、帰り道にね、今電車の中で、 アベマ見てたんで、アベマTV見てたんで、何見てたんかというところでいくと、
わしのね、声日記の題名、これが、
てなり、うまなり、声日記、ということでね。 うまなりはね、ご理解いただいたと思いますね。
えっと、お馬さんなりにっていうことでね。 お馬さんに任せてっていうふうな形なんですが、さあ、てなりって何でしょうか?
ということで、ここでは言ったことあるんですけどもね。 ご存じない方のためにということで、
てなりっていうのはね、マージャンの用語で、 マージャンの用語です。
もう、こう、ツモって言うんですけど、パイをね、めくっていくんですけども、 その来る範囲に従ってね、
要するに、自分でこう動く、ね、どうにかしようとするよりも、 来る範囲に従って打っていきますみたいな形、これも要するにね、
来る範囲、てなりって言うんですね、これね。
なので、もう、要するに、てなり、うまなりっていうのはね、 相手に任せてっていうような、
そんな、その時の踏み切れみたいな感じの意味でございます。 ということで、なんでこんな話をしたんかっていうと、今、アベマTVでね、
Mリーグ観戦と推し選手「萩原聖人」
マージャンを見てましたっていうことで、
Mリーグ、マージャンプロリーグっていうのがね、実はありまして、 こちらが加強、今ファイナル、ファイナルのね、決勝卓ということで、
シーズン1年間通してね、ずーっとチーム戦で打ち続けてるんですけども、 そういうの最後のね、優勝を決める戦いのとこまで来てまして、
はい。 わしが、1位推しというか、わしが1位推ししてます。
はい。 チームライデンっていうね、
ところが、 現在3位ということでね、
なんとか1位を目指しているわけなんですけども、 なんで推してるんかっていうとですね、
絶妙に弱い、 俳優のね、萩原雅人。
これがね、ほんと絶妙に弱いんですよ。 もうね、本当に弱い。
のがね、すごく良くてね、でもこう、それでもね、 たまに爆発してね、
今今日に至るということで、決勝まで、決勝ラウンドまでね、 シーズン、普通のね、通常シーズンと、
それとあとセミファイナルをね、 ちゃんと勝ち残ってね、決勝まで来てまして、
ということでございます。
で、頑張って応援してるんですけども、 うちの長女もね、チームライデンが、
あ、ちなみにうちはね、娘2人いますけど、 2人とも麻雀打ちますんで、
何教えてんねん、親父よっていう感じなんですけどね、 まあまあ、はい。
なんですけども、えっと、なんだ、そうそうそう、
そのライデンがね、今見てましたけど、 萩原麻雀出てましたがね、
中途半端な打ち回しですね、 折りたいんか、勝負したいんか、
分からんような打ち方をして、中途半端にね、 中途半端に今、折り打ちしましたね。
折り打ちって言って、相手に当たられる、点数やられる、 直撃くらってましたね。
はい、ということで、弱いなあ。
麻雀が映し出す人間の本質
この麻雀って何が面白いってね、 そのゲーム自体面白いんですよ、
ですけど、結構ね、性格でいるんですよ、性格。
で、萩原麻雀で、どっちかというと弱気ですね。
当たられないようにね、負けないような 打ち方みたいな感じが多いんかな。
性格出ますね。ただね、彼の場合はそうじゃなくて、
やっぱ麻雀プロの場合はね、どっちかと言ったら、 スタイルですね。
人間、普通の素人、僕みたいな素人の場合はどうかっていうと、
要するに確率うんどんも去ることながら、 やっぱ上がりたいとかね、やられたくないっていうね、
この気持ちで打っちゃうというところでね。
とかね、やたらよく喋るようになるとかさ。
あとね、全然いつも普段、性格は重いのに、
急にね、急に銃がなんか当たられたり、 上がられへんかったりしたらね、
悪退属とかね、機嫌悪なるとかね、
ほんまによう出るような動きがね、 ものすげえね、性格が出るんですよ。
だから、この間も友人がね、 あいつとはめっちゃいいやつなんやけど、
麻雀だけは一緒に打ちたくないとかね。
性格悪いのあるんですよ。 ほんまにニューっと出てくるんですよね。
これあるんですよね。
いい性格も悪い性格もニューって出てくるっていう。
本質が出てくるって、いつも隠してるのにね、 出てきてしまうっていうのがあるんですよね。
普段隠してる性格が出てくる麻雀っていうことでね、 とっても面白いです。
まあよかったらね、やってる方。
でもどうなんやろう、最近やらへん人の方が多いよね。
私は大学時代は麻雀ばっかりやったけどな。
高校時代も麻雀やってましたね。
修学旅行中も麻雀しました。
そんなろくでもない森氏は麻雀やってるやね。
どういう性格なんかっていう感じなんですけどね。
もりっしぃの麻雀と本性
一言で言うと、どんなふうになるんかっていう話なんですけどね。
そこからちょっと類推すると、森氏がね、
やたら声日記でこいつもラテン大阪のおっさんがうるさいなと思ったら、
ふゆかいやと思ったら、声日記を聞くのをやめる前に、
森氏に麻雀を打たせるといいと思います。
ということで今日はこのへんで、それではまた。
07:29

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