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#219 手放すのはモノより「常識」【断捨離】
2026-08-13 22:21

#219 手放すのはモノより「常識」【断捨離】

🎙️内容
・久々のウィークリーテーマ回「手放してよかったもの」— ミニマリストが手放したのはモノじゃなく価値観
・「会社の中でしか生きていけない」という常識を手放す — 会社員は数あるラベルの一つ(澤円さんのエイリアス論)
・他人の評価を手放す — 自分でコントロールできないものは気にしない(『嫌われる勇気』)、昇格試験ボイコットの話
・「いや、これはできないっしょ」を手放す — ポッドキャスト編集・投稿・ショート・SNS横展開、全部AIに任せてみた
・定番の告知 — ブログ/X/ものづくりのラジオ/おちつきAIラジオ/コミュニティ/プレミアムリスナー募集

⏱️チャプター
久々のウィークリーテーマ回「手放してよかったもの」— ミニマリストが手放したのはモノじゃなく価値観
「会社の中でしか生きていけない」という常識を手放す — 会社員は数あるラベルの一つ(澤円さんのエイリアス論)
他人の評価を手放す — 自分でコントロールできないものは気にしない(『嫌われる勇気』)、昇格試験ボイコットの話
「いや、これはできないっしょ」を手放す — ポッドキャスト編集・投稿・ショート・SNS横展開、全部AIに任せてみた
定番の告知 — ブログ/X/ものづくりのラジオ/おちつきAIラジオ/コミュニティ/プレミアムリスナー募集

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サマリー

しぶちょーは、ミニマリストとして物理的なモノではなく、人生における「常識」や「価値観」を手放すことの重要性について語ります。まず一つ目は、「会社の中でしか生きていけない」という常識を手放したこと。会社員というラベルだけでなく、発信活動を通じて多様な役割を持つことで、会社内のキャリアパスに縛られる閉塞感から解放され、生き方が楽になったと述べます。これは澤円氏の「エイリアス論」にも通じる考え方です。 二つ目は、「他人の評価」を手放したこと。会社での評価が自己のコントロール外にあることに気づき、『嫌われる勇気』のアドラー心理学の考え方を参考に、自分軸で行動することの重要性を強調します。これにより、上司の顔色を伺うことなく、自分の信じる価値を貫けるようになり、昇格試験をボイコットするほどのフットワークの軽さを得たエピソードも紹介されます。 そして三つ目は、「いや、これはできないっしょ」という常識を手放したこと。AI技術の進化により、ポッドキャストの編集・投稿、ショート動画の作成、SNSの横展開といった情報発信業務がほぼ自動化できるようになった具体例を挙げ、不可能だと思っていたことが可能になるAI時代の「非常識であれ」という考え方を提唱します。これらの常識を手放すことで、より自由で楽な生き方が実現できると締めくくっています。

はじめに:手放してよかった「モノ」ではなく「常識」
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機関の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日は、久しぶりですけどね、ボイシーのウィークリーテーマに沿った回でございます。 今日のテーマはこちら。
手放してよかったモノと。
私もミニマリストでありますから、いろんなものですね。日々物理的なものが、ガジェットが増えていっているわけではあるんですけども、
増えるだけではダメです。断捨離も必要なんですね。
なので今日は、捨てる、手放してよかったなって思うことのお話をしたいと思います。
言っちゃったんですけど、モノじゃないですね。ことですね。
今日は精神論というか概念的なお話をしたいなと思っています。
私、モノを買ってリセールというかね、売ることってあんまないんですよ。
それが壊れるまで使い倒すっていうのをいつもするので、モノ自体は手放さないっていうのはあるんですね。
でもまあ、いろいろ生きていく上で、手放してよかったなって思った価値観っていうものが結構あるので、
今日はそういうお話です。それでは早速いきましょう。
「会社の中でしか生きていけない」という常識を手放す
手放してよかったモノ一つ目ですね。
まずこちら。会社の中でしか生きていけないという常識ですね。
これはね、手放してよかったなと思っておる次第でございます。
私もですね、この支部長という活動を始めるまでは、始めるまではというか今もそうなんですけど、サラリーマンをしております。
こういう発信活動はあくまで副業で本業の方があるんですけど、別に本業が嫌とか悪いとかって言ってるわけではないんですけど、
この発信というかね、こういう支部長という立場を持つまではやっぱり会社一筋だったんですよ。
自分の人生ってもう本当にこの会社の中にいるというか、この会社に所属しているということがもう人生のほぼ90%ぐらいの価値を占めていると。
価値というか役割を占めていると。
自分っていうのはもうそこの会社の会社員だよっていう一つのラベルしか持ってなかったんですね。
そうなると自然的にその会社でどうやって生きていくかとか、どういう立ち位置ポジションを取っていくかっていうことが自分の人生における重要なファクターになってくるわけですよ。
それは会社でどういう立場になるかとか、立ち位置取るかポジション取るかとか、どういう仕事をやって認めてもらうかっていうこと。
すごく重要ではあるんですけども、そこだけになってしまうっていうのは非常に危ないなと思うんですね。
その会社でしか生きていけないという状態になってしまうと、これさんざこのものづくりの視点の中でも言ってますけど、
この会社でしか生きていけないよっていう価値観になってしまうとどうしても守りに入るわけですよ。
チャレンジングなことをして失敗した時に失脚してしまうよとか、やっぱりその立場が悪くなってしまうとかね。
そういうふうになってくると切れるカードっていうのはすごく少なくなってくると。
つまり自分を守る。保守的に保守的にっていうふうに常になっていってしまうんですよね。
なのでちょっとやっぱり生き方としても窮屈になるし、なんだろうな、会社の中のキャリアって割と先が見やすいんですよ。
いい意味で言えばロールモデルがいるし、悪い意味で言うとロールモデルが自分の想像を出さないところでやっぱりみんな終わっていくんですよね。
課長になって部長になってこのぐらいの年収をもらい、定年退職を迎えてみたいな。
っていうその働く上での人生のロールモデルみたいなやつが終焉まで見えてしまうというものがあるんですよ。
じゃあ自分の人生10年後20年後30年後がなんとなく修正できなかったとしてもこのぐらいなんだろうなっていうのが見えると
ワクワク感がないというか閉塞感がどうしてもあるという感じなんですよ。
30代というか20代後半だよね。30歳に差し掛かる。
28から33くらい。私もそうだったんですけど、やっぱりそこらへんの閉塞感を強く感じるようになるんですよ。
その閉塞感の中でそのままそういうもんだと言っていくのか自分で環境を変えるのかみたいなところで
いろいろキャリーに迷う時期ではあるんですよね。私もそうだったんですけど、そこでやっぱり手放したものがあって
それが今の会社でしか生きていけないよねっていうそういう価値観なんですよ。
強制的に手放したというか手放さざるを得なかったという部分もあるんですけど
あくまでも会社の中の自分というのは一つのラベルであってその中のその他にも例えばこの支部長という立ち位置もあるし
他の立場というか立ち位置もあって自分って別に会社の中じゃなくて違う軸でもいろんな価値を発揮したりとか
道を選ぶことができそうだぞっていうそういうカードがあったりとか自信をつけるということが
この会社でしかいられないみたいなものの選択肢を選択肢を広げるというかね
その常識この会社の中で生きていくしかないっていうその自分の常識を捨てさせることが手放すことができるんですよね
ていうので手放して良かったことってのはそうやってこうこの会社もう俺はここのレールで行くんだ
行くしかないんだっていうその常識ですねこれやっぱ手放したのがすごく良かったなと思いますね
まあそれ結果そうなったんだけどまあいろいろと発信活動とか行動することによってそういう価値観を手放したよって話です
でこういう話この話で結構一番わかりやすいというかすごく腹落ちする内容が書いてあった本があって
それがねサワーマドカさんのね同じボイシーパーソナリティのサワーマドカさんの本なんですよ
サワーさんの本にはこういうその各部各いろんな場所での自分の立ち位置とかラベルみたいなエイリアスという風に読んでいて
こういうあくまでもその1個この組織の中の役割と違うコミュニティでの自分の役割というのは全く別のもんだと
そういう感じでわかりやすく書いてあったのでサワーさんの本読むと結構その話がいろいろ出てきますので
ぜひともね読むといいと思いますきっとねその自分の中の凝り固まった常識それで手放せるんじゃないかなと思います
他人の評価を手放し、自分軸で生きる
続いてですね手放してよかったものこちらです
さっきのチャプターの話にも続くというか実続きになってるんですけど
人の評価でございますね
人からどう評価されるかっていうそこの価値観これをね手放せるとめっちゃ楽だなという風に思うというか
それを手放すことによって自分塾で生きれるようになるなってすげー思いましたね
まあそのなんだろう会社の中で好き勝手やれっていう意味ではないんだけども
なんかこの評価されなければならないとかここで生きていくしかないっていう軸を外せば
自分の信じた価値を貫くことができるなっていう風にすごく感じてますこの数年ね
自分が意味がないと思ったことはこれは意味がないからやりませんっていう風に言えるし
これは意味があるからこういう価値がありそうだからこれをやりましょうみたいなこともやっぱね積極的に言えるようになるなっていう風に感じましたね
これすごく重要でやっぱ自分がこう守りに入るとどうしても言えなかったりとか
上司の顔色を伺うっていうのはやっぱあるんですよね
どうしてもこうね会社の評価って自己評価じゃないから他人から評価されるし
アウトプットの内容によって正しく評価されるっていうのはあると思うんですけど
それでもやっぱり結局その完全にテストみたいに定量的に評価できるわけじゃないんですよね社会の働き方って
こいつは可愛いとかこいつは俺の言うこと聞いてくれな素直だなみたいな
なんかこの上司との何だろうな合うというか波長が合うみたいなところもやっぱ人間ですからね評価に関わってきますと
私も結構ね過去には機械設計をバチバチにやってた時代の上司とは本当にそれが合わなくて
全然ねこの仕事のアウトプットは出してるつもりだったんだけどめっちゃ評価低かったんですよ
なんで俺がこんな評価低いんやって思うぐらい評価低くてで周りもなんか低いねみたいなね
まあ査定がね色々こうつくんですけどやっぱりそこで馬が合わなくて評価が下がるし評価が下がるとなんかこうやる気もなくなっていくしみたいな
なんか結局まあ自己解発本いろんなものにも書いてあるけど他人軸できることになるんですよね
他人が自分をどう評価するかって自分でコントロールできないそういう範囲の問題に課題になりますから
えーとこれ何書いてあったかなまあいろんな自己解発本に書いてあるんですけど一番わかりやすく書いてあったのは
嫌われる勇気とか嫌われる勇気だったかななんかそういう感じの本あったよね
あのアドラー心理学が書いてあった方がわかりやすく書いてあった方
あれはねすごくわかりやすく書いてありましたねそのインサイドアウトみたいな
自分の中から変えれるものを変えていきましょうと
自分の外側にある影響の範囲の外側にあることに関しては自分のその人生を振り回すし
自分でコントロールできないからそこはもう気にしないようにしようみたいなね
そういう考え方に至れるとめっちゃ生きるのが楽になるなって思いましたね
上司に高評価されるんじゃないかとかこういうアウトプットを出したら評価上がるんじゃないかみたいな
評価されないんじゃないかとか評価下がるんじゃないかっていうそういう気持ちもあるし
これだったら評価してくれるだろうという期待とかもあると思うんだよね
期待って結局期待以上の結果が出なかったりとか期待以上に評価されなかった時にやっぱモチベーション下がるんですよ
だからもう期待を持つのもあんまり良くないし不安を持つのもあんまり良くないと
結局自分の中の軸で自分ができる範囲のことだけで全てを選択していく
選んでいく行動していくっていうことが生きていく上でやっぱすごく重要だし
生きる上でめっちゃフットワーク軽くなるんですよね
これ大事やっちゃおうみたいなねある種楽観主義的なところもあると思うし
私は元々気質的にポジティブというか頭の中に若干若干じゃないですね
相当なお花畑を抱えているので超楽観主義者なんですね
なんとかなるでしょうみたいな感じで言っちゃうんで
元々の気質はあれどそれでもやっぱり会社の中で生きていこうと思った時に
評価とかねその先の出世に関わるんじゃないかみたいなところって気になってたんですよ
今はもう全く気にならないというか気にしなさすぎわろたみたいな感じの状態で
会社の中であるこの実務試験みたいなやつあるんですよ
なんかこう昇格に関わる試験ですねボイコットしてますからね私は今ね
意味がないんで別に俺は勉強できます
勉強できるっていうのは能力が高いっていうわけじゃなくて
自分が必要なスキルとかその業務その時の業務に必要な知識を自分で勉強するという習慣があるから
会社からこれテキストやってくださいねっていう課題を与えられなくてもですね
私は自分で自分の必要なスキルを得得していくことができるとそういう習慣を持っているので
あなたたちが用意したこのなんかよくわかんないテキストは
今私が勉強するこの瞬間勉強する感じではないと
私はこれは別に今求めてないからやりませんって言ってですね
別に出世もしなくていいですみたいな感じで
実務試験を全部ねここ数年支部長の活動を始めてちょっと経ってからですね
ボイコットしてるんですね
上司もまあまあそれならまあいいよっていう風に
多分まあいろいろ言われてると思うんですけど
あくまでも自分軸でそれは別に断る権利があるから強制じゃないしね
断る権利があるところで断る人そんなにいないんだけどその実務試験自体は
やっぱその自分の軸でまあこれは別に今やることじゃないと
今はもっと違うことに自分は注力したいんだというところで
それ別に実務試験もさプライベートの時間を使って勉強しなきゃいけないわけよ
課題図書みたいなの与えられて
じゃあそこのコントロールは自分でしますよと
これがね業務の時間の中でこういう勉強をしてこの試験を受けてくださいという形だったら
それは仕事の一環だからやりますけどね
でもまあそうじゃない形をとっているんで
まあじゃあそれは自分の判断の軸でいきますせというところでね
やってたりとか例えばねっていう感じで結構自分勝手やっていたりしますけども
まあまあそういう問題社員的な感じではあるんですけど
まあそういう生き方ができるようになるのでやっぱりね
この他人の評価をみたいなところから脱出する
それを手放すっていうのはね非常にこう生きていく上で重要だなと思いますね
「いや、これはできないっしょ」という常識をAIで手放す
最後ですね手放してよかったもの
これ今までの話からちょっとガラッと変わるんですけど
いやこれはまあできないっしょっていう常識ですね
これはね手放してよかったなというかまだ手放し切れてないっていうのはあるんですけど
何の話かというとAI自体の生き方ですよ
やっぱさ最近AIエージェントがですね非常にこう性能が上がってきてるわけですね
クロードコードコーデックスカーサーまあいろいろカーサー別にモデルじゃないんだけども
そういう色々ねAIコーディングツールみたいなものとか
あとはコーディングツールを超えて日常のタスクをやってくれるAIエージェントみたいなものがね
どんどんどんどん世の中に出てきてるわけですね
そんな中でやっぱさ何も考えずに思考停止に自分の習慣としてやってる物事とか
別に自分自身で手を動かさなくても実はいいんだけど
なんかやっちゃってることって意外とあるんですよね
そういうものって気がつかないんですよ
やっぱり当たり前にやっててこれをAIで代替させて時間を浮かせれるよねみたいなところに意外と気がつかないんですよね
なんですけどなんかそこで最近もう積極的にこれもAIにやらせてみようあれもAIにやらせてみようとか
AIにやらせるだけじゃなくてこれをできるツールをAIに作らせてみようとかね
いろんなことをちょっと試してはいるんですけどやっぱできるんですよねそれなりに
もちろんなんかそれでビジネスしましょうとか
それでソフトウェアにしてなんか外販しましょうみたいなところまで持ってこうと思ったら
プロフェッショナルのいろいろ知見がいるんですけど
私の場合は別にプライベートというか個人で使うようなツールを作ってるだけなんだね今のところは
それだったらやっぱできてしまうんですよね
この番組の過去でも話しましたけど例えばこのポッドキャスト自体
今まさに皆さんがお聞きになっているものづくりの視点ですよね
これも完全にAIでやってます
AIというか喋ってるのは私よ
喋ってるのは私なんですけど私がもうマイクに向かって
20分くらい好き勝手喋りますと
もうそれ以外しないです
あとはAIに音源入れてお任せお願いします
といえばですね投稿ギリギリまでやってくれですね
投稿ボタンは一応私が押すことになってるんですけど
投稿する直前まで全部やってくれます
チャプター分けしてBGMつけて
ボイスの方はBGMついてないけど
ポッドキャストのスタンドFM経由でいろいろRSSで配信してるんだけども
そこのBGMつけたりとか全部やってくれるんですよね
投稿のタイトル考えて概要欄書いて
ボイスの場合各チャプターのタイトル書いてみたいなね
それを全部AIがやってくれて
あとは支部長さんこのボタンを押せば投稿できますよね
という感じになってるから私はほんと喋るだけ
喋ってお願いしますって頼むだけで
そういうことができてしまったと
今までは一時収録したら一応カットしたりとか
ほとんど編集はしてないんだけど
ちょっと地味にめんどくさかったですよね
BGMつけたりとかちょっと間を詰めたりとかするのはめんどくさかったんですけど
それも全部AIに代替させて
もう本当に私は現役喋るだけでいいみたいな感じになってますからね
これはすごいですね
っていうのとかあとは最近ポッドキャストのショートですね
落ち着きAIの方でカネリンが頑張ってショートを作ってますけど
ものづくりのラジオとかものづくりの視点でも
ショートやっていこうかなと思って
連休中にいろいろ仕組み作ってたんですけど
仕組み的に自動化できない部分はあるんですけど
YouTubeとInstagramへのショートの投稿は
ほぼ自動でできるようになりましたし
ものづくりのラジオの方はビデオポッドキャストで出しますけど
ビデオポッドキャストをちぎってちぎって
詰めて詰めてショート動画にすると
かつそのショート動画に字幕を自動でつけますよって妄想だけど
字幕に合わせてちょっと参考画像みたいなやつをポンって表示させたりとか
そういう機能をやってってたらできて
一応そういうフローができたりして
ショート動画もなんか自動で投稿して
やっていけるような形になったりとかですね
なんか今までショート動画ね
私ポッドキャストのショート動画結構頑張ってた時期あって
本当に2年前くらいかな
ものづくりのラジオのショート動画をずっと出してて
毎日1本出し続けて
もともと該注したりとかしてたのね
該注して人を雇って
雇ってというかお願いして
作ってもらってっていうのをやって100本上げたりとか
途中からもうお金もったいないなと思って
自分でやるようになったりとかしたんだけど
やっぱり中ずとまずだったりとかある程度
続かなかったりしたんだけど
今ねもう2年5年はもうAIが全部それを代替してくれるみたいな
世界に来ちゃってクオリティも結構いいので
いやーできるんだと
だからショートできないショーとか
投稿まで自動化できないショーみたいな常識
これはできないショーっていう常識を捨てるっていうのが
やっぱりAI時代一つ重要な力になってくるなと
ある種非常識やっぱ非常識であれっていう感じですよね
いやこれもあれもできるっしょみたいな感じで
なんでも任せちゃうみたいな
それはね楽観的に任せすぎて
危ないことまでしちゃさすがにまずいんだけども
自分の日常生活の中で常にルーティンとしてやってることは
結構いけるんじゃないかなと思いましたし
この連休中にもう一個作ったのが
今私SNSも結構汚展開していた
Xの投稿は現役なんだけど
Xの投稿と一応同じ内容の投稿を
スレッツとリンクトインに投げてるのね
これ手動で一応やってるんですよ
これをちょっと自動化しようかなと思って
自動化できるって言ったら
できますね支部長さんということで
フローを作っていただきまして
Xに私が投稿した内容が自動で
リンクトインとスレッツに届くと
しかもリンクトインって結構ビジネスチックだからさ
私少し軽口というか
フランクな感じでXを投稿してるから
それを内容そのままにちょっとビジネスチックに
リンクトインに合わせた口調に変えてくれて
投稿してくれるみたいなそういうフローになってるから
とにかくもう私はXの投稿に集中していけば
勝手に投稿が横展開されていくよね
みたいな仕組みが作れたりとか
そういうことまでできるんですよね
あくまでも今の一例ですよ
だいぶ情報発信みたいなところに
寄っているんですけど
もっともっと自分の生活に関わる部分で
AIっていうのが入り込んでくるし
なんかめんどくせえなって思ってたことが
多分大体できたりするんですよ
いやこれはできないだろうみたいな
常識をやっぱ捨てると
手放すっていうところがこのAI時代に
非常に重要になってくると思いますんでね
皆さんもなんか週に
週に一個ぐらいいいんじゃない?
めんどくさいものをAIで解決してみようみたいな
課題を持って取り組んでいくと
だんだんそういう常識の鷹が外れてですね
なんでもAIに任せて
何も自分でできなくなる人間が生まれるかも
しれないけどすごく
ネガティブなんですけど任せるとか任せないとかね
しっかり考えながらやっていくと
いいんじゃないかなと思いますね
ということで今日はそんな3つの手放したもの
手放してよかったものの
お話でございました
まとめと各種お知らせ
はい今回はここまでとさせていただきます
今日もコメント会社ちょっと省略させて
いただきますということで
私は
私部長技術研究所という
技術ブログを運営していますまた
Xで毎日役立つ技術情報の発信を
行っておりますのでよろしくお願いします
ポテキャストものづくりのラジオの方も毎週土曜日
週一で配信中ですポテキャスト落ち着きのラジオ
毎週火曜日金曜日週二で配信中です
こちらもぜひとも聞いてください
よろしくお願いいたします
またですね
ディスコードじゃなかった
ルームというサービスを使って
面白いXラブとリスナー向けコミュニティも
運営しております
またね
ルームのサービスの中にディスコードの
コミュニティもありまして最近全然
更新できてないですこっちもねちょっとなんか
AIで盛り上げて一応ね
なんかXで
バズってるものづくりの
内容を
AIエージェントが
投稿してくれるよみたいなとこもあるんですけど
なかなかあんま見られてないな
っていう感じなんでどうすればね
コミュニティってもっと盛り上がるんだろう
って思うんだけど難しいよねコミュニティは
というのを感じながらですねうまくAIを絡めて
盛り上げていきたいと思っております
はい
あとボイスのほうでもプレミアムリスナー
随時募集しておりますいつもの配信出しのような
この話を毎週水曜日日曜日
週にで配信してます
こちらもね毎月月額500円と
なっておりますけども私のこと
応援していただけるよという方はですね
ぜひぜひこちらね
投稿じゃないや
入っていただくと
私のねものづくりのお金となりますので
よろしくお願いいたします
というわけで今回はここまで
以上
しぶちょーでした
ではでは
22:21

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