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#245 全ての寸法に意味を持たせる営み【検図チャレンジ】
2026-09-18 20:52

#245 全ての寸法に意味を持たせる営み【検図チャレンジ】

🎙️内容
・お願い回 — ミスミさんの検図動画をリポストで応援してほしい
・製造業のAmazon・ミスミと、ものづくりワールド大阪の出展
・15分ほぼ公差の話 — 寸法の数字一つ一つに理由はあるか
・全ての選択に理由を持つ — ものづくりの視点を磨くコツ
・コメント返し — FreeCADに脳を焼かれた人、静岡でセミナー

⏱️チャプター
お願い回 — ミスミさんの検図動画をリポストで応援してほしい
製造業のAmazon・ミスミと、ものづくりワールド大阪の出展
15分ほぼ公差の話 — 寸法の数字一つ一つに理由はあるか
全ての選択に理由を持つ — ものづくりの視点を磨くコツ
コメント返し — FreeCADに脳を焼かれた人、静岡でセミナー

参考👇
https://www.youtube.com/watch?v=9MC2Aj3QTUk
https://www.manufacturing-world.jp/osaka/ja-jp.html
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サマリー

株式会社ミスミの「検図してみました」動画への応援を呼びかけ、MEVYの仕組みや、ものづくりワールド大阪への出展について紹介する。検図動画では、一つの図面を題材に、公差や寸法を何となく決めず、それぞれに理由を持たせることの重要性を語った。20mmと18mmの違いを説明できるようにする姿勢は、図面だけでなく、買い物や行動の選択にも通じるという。直感で選ぶ場合も含め、選択理由を言語化すると物事の見方が洗練され、内省にもなると述べる。後半はコメント返しで、FreeCADを4年間使い続けるリスナーの話から、AI連携やCADの使いやすさについて話す。製造業でAIによる生産管理やCAD操作が始まっている一方、現場への浸透はまだ一部にとどまるという見方も示した。静岡の工業技術研究所で65人規模のセミナーを行う予定や、子ども向けのおもちゃの旋盤開発にも触れる。最後に、活動レポートや日記を残すことが、記憶の整理やポートフォリオ作成、AI時代のデータ整備に役立つと勧めた。

ミスミの検図動画と展示会
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日はですね、ちょっと皆さんにお願いがありますと、私が昨日投稿したポストと、投稿したYouTubeですね、こちら。
いいねを付けていただいたりとか、Xを投稿であったらリポストしてほしいんですね。っていうのはですね、今回ですね、案件を受けて投稿しております。
誰の案件を受けたかというと、株式会社みすみ本社グループさんから案件をいただきまして、逆もみすみさんのね、人気シリーズになるんですけど、
検図してみましたシリーズの動画を実は撮らせていただいたんですよ。これはね、昨日YouTubeに投稿して、Xにも投稿しておりますので、
これちょっとね、盛り上げてほしいなというところで、私としてもこの動画、改新の出来というか、結構いい話できたんじゃないかなと自負しておりますので、
多分見てね、損はないと思うんだよ。なので是非とも見てですね、コメントしたりとか広げていただけると嬉しいです。
というわけで今日はその宣伝でございます。それでは早速行きましょう。
みすみと言ったらもう言わずもがな説明は不要だとは思いますけども、一言で言ってしまえば製造業のAmazonみたいなもんですよね。
あらゆるFA、ファクトリーオートメーションの部品だったりとか、機械の部品みたいなものがすぐ買えると。
そういうプラットフォームを展開しているのがみすみで、みすみの中でもですね、機械加工に関わる人はMEVYという言葉を聞いたことあると思うんですけど、
MEVYというサービスは3Dモデルをポンとそのプラットフォームに入れるだけで加工品が手配できてしまうよみたいな、そういうサービスなんですよ。
今までの切削加工品、だから工作機械とかで削った金属の部品をなんか1個欲しいなと思った時ってめちゃくちゃハードルが高かったんですね。
いちいち街工場とかそういう加工屋さんにですね、問い合わせをして図面を投げて、これこういう加工でいいの、こういう加工でいいのみたいな打ち合わせをしたりとか見積もりをとって初めて1点部品が作れますよみたいな。
しかも1点作るとめっちゃ高いのね。やり取りのコストも高いし、向こうとしても、機械屋さんとしてもね、たった1点を加工するっていうのはすごく工数がかかるからどうしても値段が高くなりがちって言って、
ちょっとこの加工品作りたいなみたいなものの金属加工品っていうのを作るのもすごく難しかったんですね。
なんですけど、ミスミのやってるMEVYっていうサービスはですね、もうそのモデルを入れるだけでポンとすぐ見積もりができてボタンを押すだけですぐ発注ができるみたいな、
そういう素晴らしいサービスを作ったということで、すごく製造業、特に工作機械業界の中ではMEVYってすごく有名なんですけど、
その大元になっているのがミスミという大きい会社でございますね。今回はミスミという会社からご案件いただきまして、
ミスミがですね、10月の7、8、9とかだったかな、にモノづくりワールド大阪っていう展示会に出展するんですよね。
その宣伝を兼ねたコラボレーションとなっておりますと、インテクス大阪というところで行われるモノづくりワールド大阪と、
ここでミスミさんのブースが出まして、コストダウンと生産性アップとコストダウンの両立を諦めないというテーマで、
いろいろですね、生産性が上がりコストダウンできるよという、そのトレードオフの関係を打ち崩すようなソリューションを展開していくよみたいな展示があるらしいので、
ぜひぜひですね、もしもモノづくりワールドに大阪のモノづくりワールド行く方がいたらですね、ミスミのブースに立ち寄ってみるといいんじゃないかなと思いますと、
そのミスミのモノづくりワールドの展示を宣伝する案件として、今回私が建図の案件というか動画の制作をしたんですけど、
本編はほぼほぼ関係ないですね、冒頭とお尻の方にですね、モノづくりワールドの話をしてるだけで、
基本的には私がポンと渡された図面をその場で即興で建図していくみたいな、そういう動画になっているんですね、
これはね、やってみたけど、久しぶりに図面見たけど、やっぱりいろんな視点があってすごく面白いなと思いました、
寸法と公差に理由を持たせる検図
まずその動画をぜひとも皆さん見てほしいですね、
まぁ結局15分ぐらいの動画になってしまっているんですけど、
本当は8分とか9分ぐらいの、すごい短いやつにしようと思ったんだけど、
全然収まりきれなかったね、しかも指摘している動画がめっちゃ一箇所なんだよ、
もうほぼほぼ一箇所、交差の話だけをずっとしていて、
それで全部終わってしまったっていうですね、
やっぱり一個の図面だけでも、シンプルな図面だけでもだいぶ喋ることあるんだなと、
私も機械設計10年やって、今AIのことずっとやってますし、
実は設計実務からちょっと離れちゃってはいるんですけど、
図面を見たらですね、あの日の思いというか、機械設計者としての魂みたいなやつが奮い立ってですね、
いろいろ意外と見れるんだなっていうのがすごく思いました、
私が動画の中で伝えたいことはですね、
交差ってあんまりぽんぽん入れていいもんじゃねえぜというか、
ちゃんと考えて入れろやみたいな、そういう話をしてますと、
設計図というのはね、図面とか書いたことない人も、
なんとなく設計図って頭に思い浮かべると思うんですよ、
図が書いてあって、数字が書いてあってね、
ここがこういう寸法で、ここがこうやってくっつくよみたいなことが、
いろいろ説明書いてある図なんでしょっていう感じで思うと思うんですけど、
それはそうなんですけど、
そこの一個一個のCとか数字に、
どれだけ意味を持たせられるかというのが、
機械設計の仕事の一つかなというか、
本質的な部分かなと思います、
ここが20ミリですよとかね、ここが30ミリですよみたいな、
そういう長さが部品ごとに当然決まってるじゃないですか、
そこで問うんですね、これなんで20ミリなんですか?
18じゃいけないの?16じゃいけないの?
20でなければいけない理由は何なの?みたいな、
そういう一個一個の理由みたいなものが、
必ず全ての箇所になければならないと、
なぜそういう形になっているかを全て説明できるっていうのが、
一番理想的な機械設計、
魂のこもった設計だとは思うんですけど、
現実問題はそうなっていなくてですね、
なんとなくこの形、前の部品がこの形になってたから、
この寸法にしましたみたいな、
あと前の参考にした図面でこういう交差、
交差っていうのはこういう制度、
いわゆるこういう風に、
ここの面とここの面平行にしてねとか、
このぐらいの寸法内に収めてねみたいな、
そういう制度の要求みたいなものなんですけど、
そういうものも理由を持ってではなくて、
なんとなく前こういう風になったから、
こういうのをつけるよとか、
なんか毎回やってて安心してるし、
実績があるからこういう形になってるよね、
みたいなものが設計の中では多いんですね。
そういうものをいかに自分の理由に落とし込んでいけるかっていうのが、
ある種機械設計の仕事なんですよっていう視点で、
いろいろと物事を語っていまして、
そういう話をしだすと、
私は口がね回る方だからさ、
永遠に話ができちゃうから、
なるべくこのパッションの部分をそぎ落とし、
具体な話をするっていうことで、
ちょっと動画の方を意識して撮ったんですけども、
まあまあ見返してみたら、
機械設計の人から見たら、
こんな感じなんだ、
人の原図みたいな感じで、
楽しめるものになっているんじゃないかなと思います。
ただね、内容としては諸説あって、
場合によっては別にこれでもいいよねとか、
ケースバイケースで正解の設計っていうのは必ずしあるものではないので、
あくまでも一例という感じで受け取っていただければなと思いますけど、
私の望みは一つですね、
皆さんこれリポストとか再生してくださいということでございます。
そうすると次のアンキーがいただけますからねという。
まあね、みすみさんね、
最近ね、私がいろんな会社さんからいただける案件って結構海外のAIの、
よくわかんないというとあれだけど、
聞いたことないサービスのレビューみたいなやつが結構多くて、
あのまあ、有名なとこもあるよ。
有名なことあるけど、
ん?っていう初めて聞いたなみたいなとこも結構あるからね。
その中でやっぱ日本のものづくりの、
みすみさんの案件っていうのは、
優越をつけるわけではないですが、
大切にしたいじゃないですか。
ということでございますので、
是非とも応援のほどよろしくお願いいたします。
という回でございますね。
やっぱりね、図面はいいですね。
いいというか、図面嫌いなんだけど。
検図一緒に書くのは嫌いなんだけど、
やっぱ図面から読み取れる設計意図みたいなものを追っていくっていう工程は好きなのよね。
自分が作った図面、
3Dモデルを図面に落として寸法を変えていくっていうのはマジで嫌いなんだけど、
人が作った図面とか形状から、
意図を読み取っていくっていうのは本当にパズルというか、
その設計者その人と対話しているような感じがして、
すごくね、私としてもコミュニケーションっぽい感じがするんですよ。
なんでこうやって検図の企画っていうのはすごく好きですね。
実は色々な方が、色々な方かな。
結構ね、みすみさん、検図企画、それこそ、
いがらしさんっていうね、仕掛け人の方がいるんですけど、
その方中心に色々SNSとか動画で展開していて、
面白そうだなと思ってたんですけど、この度ですね、
混ぜていただきましてありがとうございますという感じでございます。
ちなみに、今回いただいている案件2本セットでございますから、
今回前半戦が出たので、次また後半戦が来週あたり出ますので、
それも楽しみにしておいてくださいというのと、
それも同じくですね、出た時にリポストしなきゃっていうことで、
ちょっと応援していただけるので非常にありがたく思います。よろしくお願いします。
選択を言語化してものづくりの視点を磨く
今日は図面の話いっぱいしたんですけど、
図面に限らず、私が結構ずっとものづくりの視点を磨く上で大事だよって思っていることは、
別に機械設計のエンジニアじゃなくてもいいし、
別にエンジニアじゃなくてもいいと思うんだけど、
全ての選択肢に理由を持つっていうのはすごく大事だと思います。
全てって言ってもなかなか難しいかもしれないんだけど、
一つは自分が手にするもの、買うもの、身につけるもの、
そういうものを一つ一つに選んだ理由をちゃんと持っておけるように、
それなんでそれ選んだの?とか、
なんでそれを買ったの?って聞かれた時に必ず答えれるようにしておくっていうのが、
一つものづくりの視点を磨く上ですごく重要だと思っています。
私も結構物こだわりありますから、
これを選んだ理由、これとこれを比較して、
こういうスペックが良かったからこういうのを選んだんだよみたいな話もできますし、
その理由を持つっていうのは、ただただ高いものを買うとか、
こだわって選ぶみたいなことじゃなくてもいいんですよ。
一番安かったがあるっていうのも理由になるのね。
これは私はここにこだわりがないから、
時間を優先してこれを選びましたもこだわりじゃない。
そういう一個一個自分が持っているものに対して、
なぜそれを私は持っている、それを選んだのかっていう理由を言えるようにものを選んでいくと、
やっぱそのものの見方っていうのはだんだん自分の中で洗練されていくなっていうのがあるんですよね。
だから私は何買う時も、何する時もそうですけど、
何でそれやるのかとか、何でそれを選んだのかみたいなことは、
ちゃんと自分の中で、特に言葉で説明しておけるようにするということも心がけています。
さっきも言ったけど、設計した時代からこの寸法なんでここ20mmなの?
18mmじゃダメなの?みたいな。
20mmだとこういう風のパス取った時にここが2回3回削れるようになるから、
だからこういう形にしてるんですよみたいなのを必ずね、
仲間無理やりでもね、理由なくてもいい。
25でも30でもどっちでもいいよみたいなところもあるんですけど、
なんだけど、だったら25、30より25の方がいい理由みたいなものをやっぱり自分の中でつけて、
一個一個数字を決めていくということを結構意識してましたからね。
そういうのを自分の身の回り、仕事の中だけとか、設計の時だけっていうんじゃなくて、
何か自分の活動の中において抽象化してそういう要素を取り入れていくと、
非常に自分がどういうものを選んでいるのか、内省にもなるよね。
というので、行動選択を言語化してちゃんと理由を持って決めていくっていうのはすごく大事だと思います。
もちろんですね、そういう論理的に決まらないことってあるじゃない。
感覚的にこれがいいとか、
例えば、犬を飼いに行きますとペットショップに行った時に、
こうやってショーケースを眺めていた時にたまたま目が合ってさ、
そういうシーンもあったよね、アイフルだっけ、犬を一目惚れして飼っちゃうみたいなね。
そこにさ、この犬の平均寿命はこうで、こっちの犬はこういう特性があってみたいなことを言ってたらちょっとキモいよね。
そういうのは直感的に選ぶっていう、理由なく感覚感性で選ぶという部分も当然あるとは思うんだけども、
もう多々にしてガジェット類だよね。身につけるものとかもそうだけど。
それは自分の心はこう触れたんだよみたいなところは言語化していた方がいいかもしれないけどね。
ということで、何かを選ぶときは、選ぶときというか何か決めるときはちゃんと理由を持って選びましょうと。
これは本題の話に戻るけど、図面とかね、自分が何か形を設計するっていう時も同じで、
この交差はどういう意味があるんですか?何で入れたんですか?なぜ必要なんですか?
それがこのコンマ1じゃなきゃいけない理由は何ですか?ということを聞かれたときに、
いやこれはこういう、これこれこういう意味でっていうのを答えられるか否かと。
そこが大事だし、剣図ってやっぱりそういうところを見ていく、
自分のものづくりの視点でそういうところを見ていくっていう営みなのかなっていう風に、
今回やらせてもらって改めて思った次第でございますね。
ということで次回の企画を今ちょっと練ってはいるんですけど、
どういう企画にしようかなと思って、またもう一枚違う図面があってさ、
それをまた同じように剣図しました。
じゃあなんかワンパターンでつまらないから、ちょっと違う切り口でいこうかなと思っておりますけども、
まあそれもねちょっとうまくいくかわかんないけど、
ぜひ来週あたりに多分投稿すると思うのでぜひとも楽しみにしておいてください。
FreeCADと製造業へのAI導入
それではここからコメント返しです。
シャープ803。
CADのサブづくりを考えるに至ったコメントです。
たけさんありがとうございます。
渋ジョーさんお疲れ様です。ソフトウェアのサブづくり安くないですよね。
私は3D CADに初めて触れたときはフュージョン360でしたが、
売り物を作りたかったので早々にフリーCADに切り替えました。
そこはあれなんですね。商用利用するために課金するわけじゃなくてフリーCADになったんですね。
フリーCADを使って4年ほど経ち、他のCADが使えないぐらいにはしっかり脳を焼かれています。
すごい4年前のフリーCAD使えるのすごいなあ。
あまりにも使いにくいCADとして有名で、
フリーCADどうすか?と押すと微妙な反応されがちでしたが、
最近はAIとの連携で興味を持ってもらっている人が嬉しいです。
新聞庁さんもフリーCADぜひということでありがとうございます。
フリーCADはあまり評判が良くなかったからね。
子供にCAD教え大会でフリーCADをやらせますって言ってた親を見て、
ある人がそれは虐待だぞって言ってたぐらい、
子供にフリーCADを使わせると虐待だろって言われるぐらいには難しかったみたいで、
最近すごく使いやすくなったらしいんでね。
AIとの親和性もあって結構良いという話を聞くから、
フリーCADを今注目してるし、ちゃんとMacでも動くから、
ある程度は使っていかないといけないかなと思いますけど、
やっぱりちょっと難しかったね。
直感的に最初パッてインストールして、すぐこのアイコンがここにあって、
スケッチ書いてこうやってやるんだよねっていうのができるかって言われたら、
やっぱりまだまだ瞬間的に迷うところがあったから、
ここはちょっとね慣れていかないといけないなっていうのはあるんですけども、
フリーCADerなんですね、たけさんはね。
じゃあ私もちょっとフリーCADerを目指してね。
Shepard3Dをメインには使っていくんですけど、
やっぱりAIとの連携はね、FusionかフリーCADで、
今のところもうね、
そのおもちゃの旋盤をちゃんとAI使って設計していくんだったら、
フリーCAD行ったかなっていう感じなんで、
私もちょっとフリーCADerとして頑張っていきたいと思います。
ということでありがとうございます。
続きまして、シャープ797。
AIと機械設計を進める時代が来そうにいただいたコメントです。
長谷川さん、ありがとうございます。
アストラ、アストラなんか騒いでるなと思ったら、
すごいのが起きてたんですね。
周りの製造業の仲間でも、
AIの生産管理ソフトを自動化したり、
CADキャムを動かしたりと始まってますよ。
いよいよ実装モードですね。
自分も重心に乗っけていきますということで、
ありがとうございます。
そうね、一時前ね、製造業のなんか、
生産管理システムをViveコーディングで作りました、
みたいなやつが流行ってた時期があった、
そういうのが話題にならないぐらいには、
製造業の中で導入されているのかなと、
信じたいんですけど、
実際現場の人の話を聞いたりすると、
まだまだそういうのは先かなと思っては、
一部のね、ギークな人たちというか、
感度の高い人たちが取り入れているかな、
という感じはするので、
もっとね、製造業の中にも、
AIが浸透していけばいいなと、
浸透させていかなければならないなと思う、
今日こののでございます。
是非ともですね、長谷川さんも、
成功事例の一者としてですね、
どんどん表に、
舞台に立っていただけると嬉しいです、
嬉しいですというかね、
何を代表しているんだって感じですけどね、
ということで、よろしくお願いいたします。
静岡のセミナーと活動記録
続きまして、
シャープ796、
子供の今欲しいわ、
待ってくれない。
いただいたコメントです。
長谷川さんありがとうございます。
とんでもない成長ぶりでしたね。
思えば、子供の今は一瞬です。
時間って早いな。
自分も生きているうちに、
たくさん行動していきます。
ということで、ありがとうございます。
そうですね、子供の時間と、
我々の大人の時間というのが、
明確に違うということを意識しながら、
スピーディーに、
おもちゃの旋盤を開発していきたいと思います。
今週まだ何もアクションが取れていないと。
先週、サイエンスアゴラが忙しすぎてですね。
今週もさ、結局忙しいですね。
明日有休なんですよ。
明日有休というか、
皆さん聞いている、
今日有休なんですけど、
今日は静岡の工業技術研究所で、
セミナーをやってきます。
1時間のセミナーをやってくるんですけど、
お呼ばれしましてですね。
支部長として呼んでいただいて、
なんとですね、
予約人数がめっちゃ多くて、
65人聞きに来るつって、
これ今まで私がやったセミナーの中では、
多分一番大きいんじゃないかと思うぐらいには、
人が集まっててですね。
あんま準備しなくて、
やべえと思いながら、
明日の午前中にですね、
一気に仕上げようかなと思っている次第でございます。
ということで、ありがとうございます。
これもね、
おもちゃの旋盤をね、
子供たちのために、
より加速させていきたいと思っている仕様でございます。
続きまして、
また長谷川さんです。
ありがとうございます。
シャープ795。
残像にミドリアフローに頂いたコメントです。
会社のホームページの更新も滞っているので、
月1で会社の活動レポートを書いて更新しようかな。
自分たちが何をやっているのかが、
まとまっている情報で確かに重要ですね。
ということで、ありがとうございます。
そうなんですよ。
あのー、
やっぱね、
活動レポート、
いいですよ。
1年書くと、
1年前の、
この月何やってましたか?ってパッと言われて、
言えますか?という話ですよね。
言えないんですよ。
なんですけど、
活動レポートを書いていると、
活動レポートを見たら、
1年前に登壇したイベントとか、
やったこと全部書いてある。
買ったものまで書いてありますから。
こういう風に、
やっぱ記憶を残しておくのはいいし、
まあ話しましたけど、
やっぱ記録を残しておいたことでですね、
自分のポートフォリオを作るとき、
めっちゃ楽だったからね。
本当に。
やっぱ今、
AI時代ですね。
データがやっぱちゃんと揃ってるかどうか、
めっちゃ重要なので、
そういう意味でも、
日記とか、
こういうレポートを残しておく習慣をつけるっていうのは、
いいと思いますし、
1ヶ月の終わりに、
その月を振り返るっていうこと自体も、
やっぱ好意としてはすごく、
いい内緒になると思いますので、
活動レポートぜひともやっていきましょう。
配信とコミュニティの案内
ということで、
今回はここまでとさせていただきます。
私は、
支部長技術研究所という技術部屋を運営しています。
また、
Xマイチ役立つ、
技術情報の発信を行っておりますので、
よろしくお願いいたします。
ポットキャストモンスクリのラジオの応募、
毎週土曜日、
週一で配信中です。
ポットキャスト落ち着きAIラジオ、
毎週火曜日、
金曜日、
週二で配信中です。
本日、
落ち着きAI深掘り会、
開催、
開催じゃない、
配信されておりますので、
よろしくお願いします。
またですね、
おもしろニクスラブという、
リスナー向けコミュニティも、
運営しております。
こちら、
ルームというサービスを使って運営してますし、
中にディスコードのコミュニティもありますから、
ぜひとも入っていただけると、
嬉しいです。
あとは、
ボイシーの方でも、
プレミアムリスナー、
随時募集しております。
いつもの配信出しなりの突っ込み出し、
毎週水曜日、
日曜日、
週二で、
配信しております。
こちらもぜひともよろしくお願いします。
月額500円となっております。
私のことを応援していただけるよ、
という方はですね、
ぜひとも入っていただけると、
嬉しいですね。
よろしくお願いします。
というわけで、
今回はここまで。
以上、
しぶちょーでした。
ではでは。
20:52

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