導入:ものづくりと価値観のポジティブな関係
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機関の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを、独自の視点で解説する番組です。
今日は、ボイシーのデイリートークでまいそった回です。今日のテーマはこちら。価値観の違う人との接し方、
違いを受け入れる聞き方の工夫、心地よい距離感の保ち方、違う価値観から学べた気づきなどなどを語ってください、というテーマでございます。
価値観の違いって、日常生活においても、仕事においても、いろんな場面ですれ違いって起きると思うんですよ。
でも、ものづくりの世界の価値観の違いって、もっと爽やかなものな気がするんですよね。
もちろん仕事の中で、この人と価値観合わないなとか、めっちゃ否定してくるな、みたいなことあるんですけど、基本的に価値観が違うっていうことは、私はポジティブな意味として捉えてます。
まさにものづくりって、その価値観の違いを具現化するような行いだなっていうふうにすごく思うので、今日はね、私がその価値観の違いをものづくりからどういうふうに感じるか、みたいな話をざっくばらんにしていけたらなと思います。
ものづくりは「価値観の具現化」
それでは早速いきましょう。
私はやっぱね、価値観、ものづくり的な価値観の違いって、心地いいというかね、気持ちいいなとすら思うんですよね。
それこそ、今週ね、今週とか先週か、ジャパンレプラポフェスティバル2026という3Dプリンターの展示会に出展してましたけど、それ以外にもね、メーカーフェアとか、そういうメーカー、趣味のものづくりの文脈じゃなくても、ジムトフとかね、メカトロテックジャパンとか、いろんな機械の展示会とか、ものづくりの展示会ってあるんですよ。
そういうのを見て思うんですけど、基本的にものづくりってさ、価値観の具現化なんですよ。
一般的に価値観の違いっていうと、やっぱ目に見えないものに対して、自分はこれを大切に思ってるんだぞ、みたいなところを否定されたりとか、そこが食い違ったりして、話がうまく合わないとか、自分自身を否定される、相手を否定してしまうみたいな、そういうコミュニケーションにおけるギャップみたいなものが、やっぱ価値観の違いとよく言われるじゃないですか。
なんですけど、ものづくりにおける価値観の違いっていうのは、ものづくりってさ、ものとしてとかサービスとして、具現化された状態にあるわけね。
あれ、それってどういう営みかっていうと、私はこれに対して価値を感じますとか、これが好きなんですっていうことを、形として表現しているというふうに言い換えることもできるんですよ。
だから、自分がメーカーとして、または会社の中でこれ大事だなと思って、生み出したプロダクトとか、ものづくりしたものって、価値観の権限というか、価値観そのものなのね。
それを形として見て、この人はこういうことが大事だと思っているんだとか、こういうことが好きなんだ、これに価値を置いているんだ、みたいなものを互換で感じることができるわけね。
しかも形として機能として感じることができるわけ。そうすると、やっぱりこんな視点があったのかとか、こういうことが大事なのかとか、これ全然俺そんなふうに思わなかったわっていうふうに思ったりとか、
自分はその人自身が心に思っていることも形の中に現れてて、やっぱそうだよね、ここ大事だよねみたいな、俺もわかるよみたいな気持ちになったりしてですね。
方法にしてものづくりにおける価値観の違いって、新しい学びがあったりとか、気づきがあったりしてですね、私にとっては心地がいいものなんですね。
だからまさにものづくりしている人たちが、自分のこのプロダクトを展示しているような展示会って、価値観での殴り合いみたいな感じなのね。
そういう具現化された価値観みたいなものを表現できるっていうのは、ある種ものづくりの大事な部分とか、それこそものづくりの価値だなっていうふうに、こういう展示会を出るたびに思うんですよね。
展示会に見る「価値観の殴り合い」
さっきもちょっと殴り合うっていう言葉を使いましたけど、ものづくりの展示会ってさ、価値観の見せ合いなんてそんな甘いもんじゃないです。もう殴り合いですよ。
もうこれが俺はいいんだっていう表現とか、そのメーカーの文脈においてはね、趣味でものづくりしている人は、それが全開に出てるわけ。
さっき言ったように機械の展示会とかになると、そこにビジネスの文脈とか、組織としての在り方、ビジョンみたいなものが入り込んでくるから、より個人の思想っていうのは薄まっていくんだけども、
その他に企業としての、うちの会社はこういうことに重きを置いてるんだぞ、みたいなものがやっぱり機械から見えてくるわけですね。
私も工作機械メーカーに勤めて結構長いんですけども、やっぱ他のメーカーの機械とか見るときに、このメーカーっぽいなっていうっぽさってあるんですよ。
やっぱこのメーカーここめっちゃ作り込んでくるよなとか、こういうとこしっかりやってくるなって。
あとここやっぱ手抜くよね、このメーカーはみたいなのが逆にあったりするのよね。まあ機械に限らず車とかバイクとかでもそうなのよ。
なんか鈴木の車ってやっぱちょっとこのワイヤー、裏の配線めっちゃ雑なんだよなみたいな。
このタイラップのやり方鈴木っぽいよなみたいな。
でも彼らはこれは大事じゃなくて、ここじゃなくて、違う部分、このスタイリングで勝負してるんだみたいなね。
だからここは手を抜いていいんだぞみたいな、まさに価値観がそのものから伝わってくると。
そういう展示会ってのはまさに今我々がこれを価値と思ってるんだぞっていうアピールの報酬だから、
まさに価値観で殴り合うという感じをすごく感じて、ある意味この業界の調査とか技術的な動向の調査みたいなもの以上に、
その企業が今どういう方向に進んでるんだっていう、商品の中には含まれていないような技術的な思想っていうのも感じることができるんですよね、ものから。
その価値観の違いを目で聞く、耳で聞くというかね、語感で聞くっていうのはある種ものづくりにしかできないことかなと思います。
ものづくりとアート:ツールとしての価値観
別に表現のその分野においてはさ、芸術作品とかね、アートでもそういうふうに感じることができるかもしれないんだけども、
やっぱさ、アートっていうのは使うっていう視点があまりないじゃない。僕もねアートについてそんなに語れるわけじゃないんだけども、
明らかに日常生活におけるツールとしてものづくりってされていることが多いわけね。だからツールとして使った時にやっぱ感じる、
自分がその手から感じるものって、アートの文脈よりも多い気がするんですよね。日用品とかそういう物理的なプロダクト、製品におけるものづくりっていうのは。
そこからやっぱその価値観の違いみたいなものをすごく感じ取ることができるというか、私はそこを感じ取ろうっていうか、ものを作っているものとして、そういう視点でいろんなものをやっぱり見たりするからさ。
だからガジェットも好きなんだよね。いろんな同じようなね、キーボードだっていろんなキーボードを使うし、マウスだっていろんなマウスを使うんだけど、ただその最新のものを使って楽しいかっこいいっていう話じゃなくて、
これはこういう機能追加されたんだとか、こういうボタンになってるんだ、こういう配置になってるんだっていうのはやっぱ、実際自分でお金を払って買って体験することで、
価値観を買ってるって言っても過言ではない。ガジェットの都市ってそういうところがあると思うんですよ。
だからやっぱものづくりにおけるこの価値観の違いの視点っていうのは、やっぱその他の分野に多い、他の分野と比べてもやっぱすごく重要な部分になってくるなと思いますね。
安全な価値観の交流としてのものづくり
今日のテーマはね価値観の違う人との接し方ですけど、やっぱ人と直接価値観をぶつけ合うと、何かやっぱコミュニケーション上のギャップとかトラブルが生まれかねないんで、
ものを通して人とこの価値観を擦り合わせる、価値観の違いを感じるっていうのが安全な距離感、かつその人の深いところまで価値観が知れるような健全なコミュニケーションだと思うんですよね。
だから皆さん何が言いたいかというと、ものを作っていきましょう。
ものづくりの二つの価値創造パターン
やっぱ自分のものづくりをするということは、今鼻が鳴ったね豚みたいに、自己表現として非常に良いと思います。
自己表現というか、こういうものが世の中に役に立つだろう、という交渉の気持ちでものを作るのもいいけど、やっぱこれが自分は面白いと思うんだとか、これが好きなんだっていう思い一つでものって作っていいものだから、あまり気負わずにものって作った方がいいと思うんですよね。
私もこの前工業高校に講演行った時に、ものづくりの話を若い子たちにするときに必ず話すんだけど、なんか製品を開発しようとか、世の中を良くしようみたいな意識でものを開発しようとすると、必ずこのマイナス1から世界を1にしようみたいな考え方になるのね。
というのは、今、世界は困ってます。困ってこういう課題があるっていうことを自分が作ったもので、みんなをハッピーな状態にしようっていう、これをマイナス1から1っていうふうに価値作りとしては言うんだけど、これってめっちゃ大変なんですよね。
その代わりも、価値の振り幅としては非常に大きいから役に立つものではあるんだけども、いきなりマイナス1のものを1にしようって思うと、やっぱりちょっとハードルが高いんですよね。
で、いざこう作り始めてみると、ああそういう価値じゃないわとか、そういう価値が立てないやつって、ちょっとトンザしてしまうことがあるんですよ。だからものづくりって、そこは目指してもいいと思うんだけど、そこまで目指さなくてもいいと。もう2つのパターンがあってさ、マイナス1を0にするのと0を1にすると。
マイナス1から1じゃなくて、それをちょっと分解してマイナス1を0、0を1と。そういう2つのパターンに分けてもいいんですよね。これどういうことかというと、マイナス1を0にするっていうのは、自分がいつも困ってる、なんかこれやだなーって思ってることを解消する。
普通の状態にするということね。これめんどくせーなーって思ってることをなくすとかね。そうすると、これマイナス1を0にするという状態になるから、なんかこれちょっと困ってるんだよな、これ置く場所ないんだよなと思ったときに箱作るとかね。そういう簡単なものでもいいんですよ。これがマイナス1を0にするということ。これが非常にものづくりの第一ステップとしてはね、やりやすい部分ですね。
自分のものづくりとしてね。で、もう一つが0を1にすると。これはもう何もない。別にそれなくても全然生きていけるんだけど、それがあるとなんか面白かったりハッピーだったりする。これ結構、この前のジャパンレップラップフェスティバル、3Dプリンターの展示会でよくあるパターンのものづくりなんだけど、ちょっと面白いとか、無駄なんだけど笑っちゃうとかね。そういうものづくりって0、1のものづくりなんですよ。
だから、別になくてもいい。なくても困らないんだけど、あるとめっちゃハッピーになれるよね。面白いよね。クスッと笑っちゃうなっていうもの。やっぱりそういうものづくりも全然いいわけ。それが人の実際に役に立つ、困り事を解決しているかというと、解決していないんだけど、それがあることによってやっぱり気持ちがちょっと明るくなるよね。
というのが0、1のものづくり。こういう視点でものを作ってみてもいいんですね。で、マイナス1から0にする。0から1にするというふうに。じゃあ自分はその0をどうやって1にしようと思ったところ、そこに自分の価値観というのが入り込んでくるから。
自分の価値観を具現化しようと思って作らなくても、0、1、何か困ってること解決しようとか、なんかちょっとウケようなやつやろう、面白いもの作ってやろうっていうところに追求していくと勝手にそこに価値観が入り込んでいってしまうと言っても過言ではない。なので、そういうものづくりをしながらですね、価値観で、ものづくり価値観で殴り合うようなフィールドに皆さんもぜひとも参加するといいんじゃないかなと思います。
そんな高尚なものを全然作る必要はないんですよ。よくね、哲学の世界じゃないね、数学とかでは難問を分解せよみたいな、数学なのかな、誰の名言か忘れちゃったけど、難問は分解せよみたいな言葉がありますと。マイナス1から1っていうのはまさに難問なんですね。
なので、それを分解して困っていることを解消する。困ってないけどハッピーにする。こういう二軸でものづくりを考えるといいんじゃないかなと思います。やっぱり自分が作りたいと思ったものを作ったものから、逆に自分の価値観に気づくということもありますから、そういう視点でも自分探しというかね、内政という意味でもものづくりって使えるなって思うんですよ。
ものづくりを始める第一歩:3Dプリンター
だからこそですね、ものづくりをしてほしいし、いやいやいや、私は作るものを作る技術とかないですよ、今まで技術者じゃないしっていう人は何言うか分かりますね。3Dプリンターを買いましょうということです。
3Dプリンターあればですね、誰でも簡単に物理的な形を生み出すことができると。物理的な形を生み出すことができたら、だいたい困りごとって解決できますから。こういうのあったらいいのになっていうのを日常生活でいっぱいあるんですよ。マイナス1ゼロの視点でね。
だからこういうところにフックがあったらいいなとか、こういうちょっとね市販のやつは微妙にサイズが合わないから別にかけれなくはないんだけど、これがもうちょっと大きいといいのになみたいなところをちょっと解決していくみたいなステップファイステップで自分の価値観、自分のものづくりっていうのをやってほしいなと思いますよ。
それがどんどんどんどん拡大していくとですね本当に価値観で殴り合うようなあの展示会に自分のものを出せたりとかできますからね。
別に立派じゃなくても何でも出展申し込みして出しちゃいいんですよ。例えば直近だと確かねNT東京っていうのがあるはず。メーカーフェア東京っていうね。私もこれ出展申し込みしててもうすぐ多分発表があると思う。
通ったか通らないか発表があるんだけどじゃなくて10月ぐらいにねNT東京っていうニコテックかなっていうもう1個ねメーカーフェアと同じような大きい展示会があるんだけどもそれの出展申し込み結構ね狭きもんではあるんだけどね人気あるからパーっと集まっちゃうんだけどそういうのもあるからニコテック出してみようとかね。
3DPの集いってねあの昨日おととい紹介したけど大阪で11月にある展示会も出展の申し込みとかあるからさそういうのにちょっと申し込んですね自分のものづくりを人に見せるみたいな。
何か価値観を見せていくということをやっていくと自分が見せたらやっぱり相手の価値観を受け取りやすくなるわけだから自分のものづくりしてる人って他のプロダクトから価値観を受け取る能力っていうのも上がっていくと思うんだよ自分が出してるからさ自分とのギャップが見えるわけね。
そこのフィルムに立つためにやっぱり自分のものづくりっていうのを私はお勧めしていますよというお話でございました。価値観の違いの接し方ですね。ものづくりをしろという結論でございます。もっと具体的に言えば3Dプリンターを買いましょうということですね。
近況報告とフィラーについて
最近というかずっとそうなんだけどバタバタ忙しくてね。今週の金曜日に公演があるんだけどそれが終われば一旦ちょっとね自分のタスクを整理できる時間が取れるか取れないかなっていう感じではあるんだけども。
比較的5月は3つのイベントが出てたからすごくバタバタしてましたね。何が言いたいかというとねボイシーのものづくりの視点の方。このポッドキャストで聞いてる人もいると思うんですけどね。原稿全く書いてないですね最近ね。本当はねしゃべりの原稿を書くのが私のスタイルだしその方がやりやすいしフィラーも聞えるんだけどあの全然あの書けてないので最近はですねフィラー多いしやっぱりとかあのーとか全然とかめっちゃみたいな
あの私が結構出すフィラーが多い。多く入ってます。聞き直してそう思うね。難しいですねやっぱりしゃべるっていうのはね。しかもあのー寝不足の時ほど出るんですよフィラーって。面白いよね。
今日はねめっちゃ眠くて一日中。落ち着きAIの収録長いんだよな。楽しいんだけど。長いからすごい押しちゃって。睡眠不足を加速させてるからもうちょっとねあれはなんとかしないといけないなって思います。長いのはいいんだけどね。長いのはいいんだけどその日は午前中ギリギリに出社するとかねちょっとコントロールしようかなと思いましたというお話でございますね。
リスナーコメント:イヤホンジャック問題
はい今週を乗り切ればなんかこう見えてくるものがあるかなという感じでございます。ここからコメント開始でございます。
シャープ727。見えないものを見落とす不具合の視点に至れたコメントです。
長谷川さん。災難だとは思いますがさすがに笑いました。3.3mmのドリル手回しで突っ込んでエアブローで取れないもんですかね。かなり圧縮されてると思うのでそれこそタップが折れた時と同じような状況かもということでありがとうございます。
これ昨日話したですねあの弾豪産業材みたいにももともとイヤホンジャックにシリカゲルが詰まってしまってイヤホンジャックが刺さらない状態だったんですけどそれを無事に救出できたと思いきや実は2個3個と中に入っていてまだまだボスはいっぱい中ボスってかもう四天王のうちの一番最弱を倒したぐらいでしたよっていう話だったということを昨日言ったんですけども。
いやーねーちゃんと確認すればよかったなと確認したとてですね確認したとてしょうがないんですけどまぁこれをなんとか抜かなきゃいけないということでもう1回ねちょっとあのね接着剤作戦で行ってみようかなと思ってますんで今ちょうどね3Dプリンタで軸作ってますけどもまた明日明後日ぐらいには結果を報告できるかなと思いますので楽しみにしておいてくださいありがとうございます。
続きましてひでかんTVさんありがとうございます。なんと悲劇ですねもう外側からできることがないかもということでありがとうございます。外側からできることもないかもしれないんですけど外側からしかできることがないのであの引き続きですねちょっといろんな作戦をとっていきたいと思います。
最悪ねあのイヤホンジャックをUSBタイプCに変換するやつで外付けってことはできると思うし基本的にはワイヤレスイヤホンで聞いてるからそんなに必要はないんだけどやっぱね物理的なイヤホンを挿して使いたくなるときあるんですよその時のためにですねちょっと今日明日で頑張って休止したいと思いますありがとうございます。
続きましてYTRさんさんヨンエースさんマジかということでマジでございますねいやーまぁどうしようもないよねまあその確かにそうねなんかあれよあんまりお金やってないかな女性なんであのエアガンにさBB弾詰めるっていうのはエアガンのマガジンにさBB弾を詰めてくる時あるのはねあの領用ですよピッピッ1,2,3,4ってもうどんどんどんどんこのマガジンに詰めてくんだけど一個ずつ、
あの感じであの詰まってしまっていると伝わるかな私と同世代だったらね多分 エアガンのねこうエアコッキングとガスブローバッグのね
エアガンにこう玉詰めた経験ある人いると思うああいう感じで私のイヤホン若干マガジン 代わりで成功知りかけるを詰めているという感じになっておりますので
はい頑張って給水したいと思いますありがとうございます続きまして豚丸さん ありがとうございます
3.5ミリ系のストローがあるので短く切ってその中にフィラメントを通すといいかも しれないです
表面張力で沿いあふれるというものを抑えられるのを期待したいところですということで ありがとうございます
いやそうですねあのその作戦に行こうかと思っていますでストローじゃなくて 一旦その3.5ミリよりちょっとちっちゃいその棒状のフィラメント
穴開けようかな確かに中央に穴開いてた方がいいかもなストローみたいに そうしたら万が一この外に
接着剤がこぼれそうになっても中央に逃げていくみたいなそうしよう ありがとうございますちょっと自分の頭の中で何となく形が見えてきました
ちょっとねこれでなんとか給水したいと思いますありがとうございます 続きましてアセックさん
アセックです動作確認したんじゃないかい押し込んでさらに難易度アップとは tpu の フィラメン作戦がうまくいったなら
イヤホンジャックの壁面に接着剤がつかないようにストローで解除すればいいのでは ないですかね頑張ってくださいということでそうですねまさにそういう作戦を取ろうと思っております
であのそう確認してなかったんですね 確認したって私放送でたら確認したいです確認したのはイヤホンジャックが刺さる
あ刺さるなってその先っちょだけ 先っちょだけですか先っちょだけでいいか先っちょだけ刺したんだけどであ
よしよしよし刺さるなと奥まで刺さなかったですね本当にそれがすべての間違いでしたね てか奥まで刺したととてもうその時には時数に遅しなんですよ
奥まで刺さんないってのはわかってショックを受けるだけだったから ある意味そこで喜んで放送できたというのはポジティブに捉えてもいいかもしれない
でそこでさもしもさ 奥に仕掛けるあるってことに私が気がついてしまっていたら
やっとったんですけどもう1個あったんですよっていう話になっちゃったじゃん だけど私は1回撮れたということで撮れたっていう回を出せて奥にあったってことであった
って言うかよだしたね あの日本一方に収まってしまうことを日本に分割できたと皆さんにいろんなこうね
視点をお届けすることができたということであのまあ 結果良かったんじゃないかなというふうに私は捉えておきますということでこれを救出して3回目
のエピソードですね知り知りかけで詰まっただけで3エピソード取れるポッドギャスなかなか ないですから
あのそういう人作りをしていきたいとおもいますということでありがとうございます 続きましてはるかなさんありがとうございますあらら問題は根深いですねイヤホンジャックの穴の内壁に
接着剤がつかないようにストローのような筒を差し込んで保護するのはどうでしょうか そのスリーブの中に接着剤や棒フィラメントを通すイメージです
穴にぴったり合う筒を探すのは大変そうでストローを縦に切って太さを調整すると 使いやすいかもしれません
8続きですねしまったアジェックさんとアイディアが被ってしまいました気づかずにコメントして いましたということでありがとうございます
いいですねこうやっぱりものづくりの視点リスナーはですねみんな同じところにたどり着くというか 物作りの視点をねこう磨いてきましたので私と一緒に
だいたい同じ人にたどり着くということはよくわかりましたねほとんど同じ あのご意見ですねいやこれはねうん
あのそうやっぱす壁面壁面というか側面を保護しながら同じ接着剤作戦でうまくいけない かなっていうのを
ちょっと今夜か明日ですねちょっと試してみようと思っておりますこれはまぁまずこれっていうか これしかないよな
これ以外にとりあえずがあるかなちょっと厳しいもう結構くなのよ さっきもねちょっと確認する何ミリぐらいなさるんだろう
ちょっとやってみようかな えっとねえってイヤホンジャックをまだ抜くじゃないこれ抜いてもいいやイヤホンジャックが収録
中にイヤホンジャック抜いていいんか本当に止まんないかな よう
まあいいや変なことやるやめようなんか収録が止まっちゃうと嫌だからということではい 試しますということでねあのまた楽しみにしておいてください
皆さんねかけてもしてください果たして支部長は抜けるのか抜けないのかどっちなんだい というね
かけであのまあ抜ける範囲かけるか抜けないかにかけるかですね あのぜひとも猫のエピソードでコメントいただければなと思いますよろしくお願い致します
リスナーコメント:ジャパンレップラップフェスティバル
というわけでちょっとコメントまたあったな私かな えっと
はいっ ジャパンレップラップフェスティバルのシャープ
726自作の3 d プリター最低にジャパンレップラップフェスティバルに出演し きましたにいただいたコメントですね
長谷川さんありがとうございます県玉の人が注目の高いイベントですね大盛期をおめでとう ございます
お疲れ様でしたということで宮場博士さんとお会いしたとそう県玉したんですよ 本当にびっくりしましたね
ほんとやっぱあれだね東京来た芸能人会えるんじゃないかっていう あのミーハーな気持ちで来ましたけど会えますね
あといじゅん光さんも来たらしいですちょっといじゅんさんとはお会いできなかったんです けど
3 d プリンター好きな著名人芸能人て結構いるんですね メーカーフェアとかにもね多分そういう人来るんじゃないかなと思うので
ミーハーながらいろいろといろんな人とと写真撮っていこうかなと思いましたということで ありがとうございます
続きまして竹さんありがとうございますジャパンレップラップフェスティバルお疲れ様でした 今年も無事お会いできてサインいただけて嬉しかったです
有名人にはここに書いてありますね竹さんもいじゅん光さんも来られてましたね 広がり続けるジャパンレップラップフェスティバルと3 d プリンターユーザーの人口
そして狂い続ける苦労とこれからとても楽しみですということでありがとうございます そうですね皆さんでも狂いに狂ってますからものづくりに狂ってますからね
いやーあれはねー いい意味で狂気的なイベントですよ
ほんとに見て回りたかったなって感じですね見て回りたかった見れなかったんだけど 旗から見ててもうおかしな様子がおかしかったね
みんな様子がおかしかった すごい何なんだこれは何なんだっていうものがねすごく多かったので
で別にさものを作ってるだけじゃなくて発信とかしたりさ いろんな活動をしている人が多かったからやっぱ
ものづくり界隈は面白いなしかも平和なんだよねやっぱね みんなさあこうものづくりでこう
ねうわそれこそ価値観の違いを見せつけを認め合おうみたいなところがあるから すごいね平和なイベントでなんか良かったなと思いましたねギラギラしてんだよな
もうまあちょっといい意味でも悪い意味でもギラギラしてないの ai 系のイベントも好きでよく行くしあの私はやっぱいい
いい気持ちではあるんだけどちょっとギラギラしてんだよな ai 系のイベントって ビジネスの匂いがしたりとか
したねこの ai でもう世界を変えてやるぜのギラギラ感があるんだけどこういうメーカー のものづくりのイベントってやっぱねその違うんだよね
ちょっと文脈が文脈とか雰囲気がまた違って なんかもう純粋なものづくりだっていう感じがしてすごく良かったですねこういうイベント
あのまあ出展側で処分出すことがありがたいことに多いんですけども 純粋にこうユーザーとして見に行くっていうことも大事だと思うので
11月の3 d プリンターの集いはやっぱり地3 d プリンターファンとしてちょっといろんな人のものづくりを見たいなと思ってます
ねニコテックとかニコテック東京もねー 今までさあ東京にいなかったからあの受けてなかったんだけどそれもちょっと
本当に見学側で行こうかなと思ってるんでやっぱこっちにいるうちにそういう展示会 とかねいっぱい行きたいなと思っておりますということでありがとうございます
リスナーコメント:おもちゃの旋盤オープンソース化
最後 三浦たくさんありがとうございますもみるさんがいなかったですね私ジャパンレプラフェスを死んでたかもしれないと
あの私のねブースのインサートか メーカーチップの製作とにいろいろ手伝ってくれた方ですねありがとうございます
ジャパンレプラフェスをお疲れ様でした壊れないおもちゃの旋盤オープンソースが楽しみです オモチャ旋盤展示を3 d プリンターで実現できる
のが良いところで性能や精度はバージョン2以降にするのはいかがでしょうか メーカーならドリル1ミリ刻みでも持ってます
半田後でもある電池ボックスはスペース を開けて手持ちを使ってもらうとなくても100均に行けばなんとかなります
まずはダブルヘリカル ダブルヘリカルのプリント品で我慢ベルトが型番してになったり特殊フィラメントで造形を
求めるのは国ではということでありがとうございますそうですよね結局 性能をどこまで持っていくかというのはあるあるんですあるんですけど
そのオープンソース化をする上で誰向けに私がオープンソース化するというとやっぱり子供向け なんだよね
お父さん3 d プリンターを使えるお父さんがおもちゃの旋盤を作り子供と一緒に組み立てる っていうところを想定してるんでそこまでのやっぱ
価値っていうのは出したいですよそこで重要になってくるのがやっぱりねその電池 ボックスの部分とか加工をしないということだよね
でやっぱり対象年齢っていうのが小学校低学年から やっぱり中学年ぐらいなのよねまあその高学年の子も遊べるんだけど
そのもっと 年齢の低い子がその遊べるっていうのをやっぱその目指しているんでやっぱそこ
まではオープンソース化で作り込みたいなっていうのはずっとそれこそそれも自分の やっぱ価値観なんですがあるんですよ
でそういうふうに思い立ったというか思わされたあの製品が一つあってさ それがあのねえっと静岡県に売ってるさ
サッカーロボットなんですよちょっと名前なんだっけ 最近全然寝不足な音名前でてごらんだけど
サッカーロボット静岡県でしか売ってないご当地のサッカーロボットみたいなあるね それってあのねえ
静岡県の企業の3社ぐらいが子供向けに作ってる でもう本当に価格度外視で赤字足り流しで作っているものなんだけども
それ 結構複雑で性能高いんだけどすげー組み立てやすいんですよ
難しい難しいんですけどちゃんとやっぱね子供が組み立て苦労してでも子供がちゃんと 組み立て切れるような設計になっていて
あれが素晴らしいなと思ったからやっぱおもちゃの旋盤でもそこまではやっぱ作り込んで オープンソースとはいえ加工をさせない
追加工をさせたりとか そのしない子供がその音印刷するのはお父さんでもいいけどお父さんが
印刷したものを使って子供が純粋に組めるっていうところまでは あのこれはやっぱね作らなければならないなと思ってるので
だからちょっとねそこはあの煮詰めたいなと思ってはその上でその性能がどうとか っていうのは別にあのさておき別にそのガタガタしてもいいと思うんだけどまぁそれ
おまけとしてとにかく電池ボックス分とか ギアの部分とかねまあそれはベルトじゃなくてもいいんだけども
市販して買えるものこれを買っておけばいいよこれを作ればいいよっていうも完全に リストを作ってやっぱ提供するというね
そういう形にしたいなと思っておりますのでねそこまではやり切りたいとそれを逆に そのオープンソースを早めたいからと言ってないがしないするっていうのは私のこのもの
作り価値観としてはやっぱあのちょっとずれる部分があるのでここはね作り込んでいき たいと思いますただ作り込む時間があるかどうかと
でまたちょっと時間がないなと思ったら何か協力をお願いするかもしれないです皆さんで 作り込んでいきましょう皆さんと一緒に私と一緒にしておもちゃの旋盤作り込んでいきましょうと
エンディング
そんな活動ということですということでありがとうございます今回ここまでさせていただきます 私は支部長技術研究所と技術ブログを運営しますまた行くぜ毎日役立つ技術情報の発信を
行っておりますのでよろしくお願い致します ポッドキャストものづくりのラジオの方も毎週土曜週日で配信2ですポッドキャスト落ち着きや
ラジオ毎週回分金を週にで配信中です ぜひともこちらも聞いてください
またですねルームというコミュニティサイトを使ってですね面白肉スラボというリスター コミュニティ作っております
またボイシーの方でもプレミアルな随時募集しておりますいつもの配信でシナリオの 突っ込んだ足毎週水曜日日曜日週にで配信しておりますからねこちらもぜひ聞いてください
というわけで今回はここまで以上支部長でした ではでは