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トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBホークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さて、オリックスとの3連戦1勝1敗1分けということでね、やっぱり昨日の試合は勝ち切りたかったという悔しい試合になりました。
延長12回、同点のまま引き分けで3対3で試合が終わってしまうということでございまして、
8回もいねろ投手が少し打たれてしまって追いつかれて、10回、11回、12回もチャンスが少しあったんですけど物にできずということでございました。
逆に言うと負けこさなかったのは最低限というか、いいことだったかなと思いますけど、勝てた試合で落としてしまったというのがファンからしても選手からしても痛かったかなというふうに思います。
まあでも切り替えてね、明日からの楽天戦、森岡と仙台でございますんで、そこに向けて選手たちはすでに移動して調整をしていると、
本当に噛みつつスケジュールの中で選手たちは頑張っているということでございますんで、我々まだまだ熱くなってきましたけども、熱く応援していきたいなというふうに思います。
そして今日もリスナーさんからメールいただいております。ありがとうございます。ラジオネームホークスコドのさんからいただきました。ありがとうございます。
新田さんお疲れ様です。最近よくホークスのチームとして打戦を、打順を変えていますが、
一番新田さんが最近の打順の中で好きだった打順を教えてください。また中村昭選手を何番に置くのが一番いいと思うのか教えてくださいということでメールいただいております。
だいぶコアな内容をいただきました。ありがとうございます。
そうですね。最近は固定と言いましたら、レギュラーの選手としては中村昭選手、そして近藤選手、柳田選手、栗原選手、今宮選手、KAI選手と、
ここら辺のメンバーが6人ぐらいが同じで、後はセンター、そしてレフト、ライト、そしてセカンドを交代しながら選手が使われているといった状況になっておりますけども、
僕は中村昭さんは5番かな、いいのかなというふうに思います。やっぱり1番になるとかなり総類の負担も出てきますし、
昭さんの出塁率はあるんですけど、やっぱり勝負強さみたいなところを生かすためには5番が適当なんじゃないかなと、打倒なんじゃないかなというふうに思います。
最近一番好きな出塁と言いますか、やっぱり周藤選手は1、2番にいていただいて、
本村も昨日か、打ちましたけども、やっぱり1、2番にいていただいて、もっとフォアボールをたくさん取ってくださると、やっぱりこのチームとして乗っていけるということで、
相手にとってはめちゃくちゃ脅威なんですよ、足が。なので、周藤さんここから調子をまだまだ上げてくると思いますので、上位を打っていただいて、チャンスメイクしていただきたいなというふうに思います。
6番か7番が栗原選手と柳町選手ということで、ちょっと栗原選手の重圧と言いますか、プレッシャーを少なくするためにも7番かなと思うんですけども、
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ここぞというところは栗原さん必ず打ちますので、6番もいいのかなと言ったところでございます。やっぱり1、2番に周藤さん、そして美森さん、
柳原大成選手がもう少しで帰ってくると思いますけども、そこまではこういったメンバーで支え合いながら、柳原さんの到着を待つのがいいのではないかなというふうに思います。
出田選手が交代結果を残していますし、昨日も途中出場の野村大樹選手、ヒットを打ちましたし、本当にいい活躍を見せていますので、出田選手がそこで活躍するかわしさも含め、
結局出る率も高いですし、出田選手が活躍していると思いますので、ここら辺は流動的でいいのかなというふうに思います。また藤本監督、前の工藤監督、秋山監督と結構ね、
1、2番なんかを強いチームというのがなかなか1、2番を固定するチームが多いんですけども、流動的に動かしながら勝ってきたチームでございますので、それがフォックスカラーでございますので、
そのフォックスカラーを存分に発揮しつつ、入れ替えつつの調子がいい選手、そして勝負強い選手という分け方で打準を組んでいくのがいいのかなというふうに思います。メールありがとうございます。
続きまして、フォークスアイさんからいただきました。これね、RKBラジオでやっている、フォークスイニングゼロというラジオのスタメン予想、そして試合の展望予想みたいなところのコーナータイトルでございます。ありがとうございます。
昨日、モイネル選手が打たれてしまいましたが、原因は何でしょうか?心配する失点になったのでしょうか?教えてくださいというふうにいただいております。ありがとうございます。
これはね、全く心配しないでいいと思います。モイネル選手もそれは打たれるときはあります。
ちなみに、昨日ね、2アウト2塁から相手の福田選手にライト前、センター前を打たれて、失点してしまったという形になるんですけども、それまでの球、ストレート、スライダー、チェンジアップ含めめちゃくちゃいい高さに決まっていた。
あの1球だけ福田選手が追い込まれて、どんな球でもいくぞ、ちょっとボールでもいくぞと思ったら、真ん中にモイネル選手が投げてしまって、相手からしたら、福田選手からしたらラッキーという形で見事捉えられた。
それを1球で捉えるというのも福田選手のすごさでございますけども、捉えられてしまった。
あの1球だけ甘かったということなので、モイネル選手も143試合、シーズン通して50試合ぐらい遠回したら、それは打たれるときもありますので、これでも気にする失点じゃないと思いますので、ファンの皆さんも安心していただいていいのではないかなというふうに思います。
ということで、3連戦のそこら辺も含めたところも今日も解説していきたいと思います。皆さん今日も最後までぜひお付き合いください。1勝1敗1分けの3連戦を振り返りたいと思います。プレイボール!
コランジット新たの熱血満点野球塾!
それでは金曜日の試合から振り返っていきたいなというふうに思います。
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まず金曜日ですね。結果的に先手を取ることができた素晴らしい試合になったんじゃないかなというふうに思います。
先発投手石川修太投手でございます。本当に粘りの闘技を見せてくださいました。
ただ5回で降りてしまったというのは本人も悔しい思いをしたと思うので、次は7回以上応援をあげてほしいなと思いますけども、
5アンダー、4シシキューに失点ということで、シシキューが減らしていこう減らしていこうという中で結局ちょっと響いてしまって、
球数の多さにもね、響いてしまってるんじゃないかなというふうに思います。
ちょっとね、その後に投げた松本裕樹投手の失点もね、ちょっと気になる。最近ね、ちょっと打たれてしまったりとか、
ランナーは出してしまう。フォアボールのケースも増えてきてますんで、ちょっとね、開幕からの疲れが出てきてしまっているのかなというふうに思います。
本来であればね、本当に安定感のあるピッチャー、ストレートの伸び、スライダーの切れ、コントロール、本当に素晴らしいものがありますんで、
本聴取を取り戻してくれるのをね、我々ファンとしても待ちたいなというふうに思います。
ただその後ですね、香山投手、大津投手、つもり投手、萌宿投手、大砂投手、本当に万弱の婦人で、
無失点に抑えた6、7、8、9回を無失点に抑えているということで、1点差にぎぎったとてもいい試合だったんじゃないかなというふうに思います。
ただね、ヒット数が7本ということで、結局柳田選手がね、1人で3本打っております。
中村昭恵選手が2本ということで、7分の5をこの2人で打ってるということで、
他の選手はちょっと寂しいなというのがあるんですけども、柳田選手が1人気を這いた試合になったというふうに思います。
まず2回ですね、柳田選手のね、救急粘って救急メニューに悩んだで失礼。
本当に今シーズン足もね、よく動いておりまして、怪我の心配もなくここまで来ているのが一番いいことじゃないかなというふうに思います。
柳田選手が悩んだ、触れているし足も動いているということで、相手にとってはね、
本当にあのトリプルスリー取った時のような脅威が、何年か経っていますけども、またあるんじゃないかなというふうに思います。
本当に調子がいい。
そして5番中村昭恵選手。やっぱり手小入れで藤本監督が6番、5番のクリアー選手の時に、
ちょっとね、打線がちょっとブツッと切れてしまっているというのがありまして、中村昭恵選手を5番に置くようになったんですけども、
やはりそこでね、しっかりと器用に応えて、ここは2塁打を打ってね、2、3塁にするということで、打って繋げるというのが一番大きいですし、
中村昭恵選手本当にね、球数を投げる、投げさせることができるボールダムを見極めることができるにも関わらず、ここはファーストストライクをしっかり打っていくということで、
まあ捉えれる、捉えている確率がね、かなり上がってきておりますので、繋ぐ5番、長打もありつつ、こうやって繋げる、打って繋げる素晴らしい5番バッターじゃないかなというふうに思います。
特にね、変化球に対してちょっと飛び上がるようなと言いますか、飛び上がると言ったらおかしいですけど、体を柔軟に使って合わせるようなバッティングというのが今シーズン目立っております。
フルスイングでライトスタンドに持っていく時もあれば、そうやって変化球、緩い変化球についていって、センターから左方向、レフト方向に打っていく、そんなバッティングが本当にうまくできているんじゃないかなというふうに思います。
そして6番の栗原選手がね、ここも追い込まれていたんですけど、しっかりセカンドゴールで1点を取って、そしてその後ね、今宮健太選手がね、レフトオーバーの2ベースを打ったんですけども、
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本当にファーストストライクをしっかりと振っていって、今宮選手打率こそ上がってきております。
まあ少し上がってきているんですけども、打率こそ3割はないんですけども、しっかりとね、開幕からは悪い感じはないと触れていて、ちょっといい当たりが正面についているような感じになっておりましたので、
ここからさらにね、率も数字も上がってくれば、もっとね、今宮選手も乗ってこれるんじゃないかなというふうに思います。
そして4階の表ですね、柳田選手、ソロホームラン、本当に素晴らしいです。
インコーストストレートうまくね、スタンドまで運びました。入るかギリギリかなと思ったんですけど、やっぱ伸びますよね柳田選手の打球は。
大きな大きな追加点になったんじゃないかなというふうに思います。
その後のね、4階裏、しっかりと3者でボンタンを押さえているのは石川投手、本当に素晴らしいなというふうに思います。
そして5階、これは大きな追加点になりました。
そしてまたね、戦闘の根階選手がね、7球粘ってフォアボールを選んで、そして送りバントとかフォアボールでさらに繋いで、また柳田選手が先代のタイムリヒットということで、
本当に柳田選手一人のね、まあ打点と言いますか、かなりね、試合を大きく運んだのは柳田選手のパワーが大きかったんじゃないかなというふうに思います。
得点はね、この5階のね、4点で終わってしまったんですけども、その後ね、6、7、8、9階。
あ、7、8、9階を無視点に押さえて、5階、6階で3点取られてしまうもん、逃げ切ったと。
ただヒット数がね、相手の方が多いという試合になってしまいました。
まあヒット数がね、全てじゃないですけども、やっぱり連打とかヒット数が多いほど得点も上がりますんで、逆にね、7アンダーだったら4点、まあ妥当な点数じゃないかなと。
まあ基本的にはね、10アンダー以上して6点、7点取っていくというのが理想なんですけども、全試合そんなことがね、できるわけないので、
まあ4対3、1点差をね、昨年、えー、まあ、悔しい思いをしたオリックスと相手に1点差のゲームをモノにした、非常に大きな試合になったんじゃないかなというふうに思います。
そして土曜日、山本志乃部投手相手にね、これね、本当に3回思って3点取って勝ったんじゃない、勝てると思ったんですけども、
ああ、やっぱりそんなに上手くはいかないということになりました。
えー、負け投手はね、東山直人投手になってしまいました。6回途中99-5失点ということで、
フォアモールはね、2に抑えたんですけども、ちょっとね、ヒットをね、10本近く9本か、打たれてしまったという試合になりました。
えー、まあね、そのめちゃくちゃ悪いわけではないんですけども、
しみねじさんとのね、バッテリーで、えー、まあ、沖縄小学で全国制覇、選抜ね、全国制覇、
そしてアジア大学でも組んでたバッテリー、久々見れたのはね、感動いたしましたし、
やっぱりアウンの呼吸というのはあったんですけども、オリックス座戦がそれを上回ったと。
おー、2回の裏ですかね、えー、先頭トングさんのヒットから始まって、タイムリフト、タイムリフトということで、
ヒットを集められて3-7点。
えー、しかし3回の表ね、2アウトから、また中村晃選手、まあここは1番だったんですけども、
中村晃さん、そして柳町さんが10球目をね、粘って悩んだ。
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で、フォアボール、それで満輪の2アウト、満輪作って、
なんと山本義信投手が押し出しのフォアボールをね、出すというシーンになったんですけども、
なんとこれプロ7年の山本義信さんの経歴の中で初の押し出し、
確かに山本義信さんがそこまで乱れるの見たことないし、
山本義信押し出しー!という解説も聞いたことないなと思ってましたけども、
こう、かなり柳田選手に対して、まあ、結構ね、弱気な配球だったんじゃないかなという風に思います。
初級ストライク取ったにもかかわらず、
えー、まあ、ストレートというよりはホークとか、ホークホーク、カーブホークみたいな、
ちょっとね、弱気なピッチングになってしまっていったんじゃないかなという風に思います。
そこをね、柳田選手のね、威圧感とか、調子の良さもありますし、
まあ、そこを1点をまず取れたというのはデカかった。
そして何より大きかったのはその次のね、5番栗原選手のセンター前の同点タイムにヒット!
これね、落ちるホークボールをしっかりと捉えて、山本義信選手の足元に鋭い打球を打ったんですけども、
やっぱりこの攻め時っていうのがね、野球の中には1試合に3回ぐらいありまして、
その攻め時に、まあ、得点を取れるかというのがかなり大きい試合を左右するものになります。
そこでしっかりと栗原選手が、えー、結果を残したというのはとても素晴らしい、
えー、まあ、試合をね、優位に運ぶためにここでね、取られた後というのが、
やっぱ山本義信選手含め全投手、取られた後を絶対0点で押さえるというのは目標に満々上がってきている中で、
同点にね、1点じゃなくて3点差を同点に追いついた。
とても大きかったんじゃないかなと、いう風に思います。
ただ5回、6回にね、失点してしまって、まあ、5対3、あ、6対3か、と突き放されてしまった。
まあ、ここでね、えー、まあ、3対3になって、まあ、5回裏の、えー、4対3まではOKとしても、
えー、その後の1点どっちが取るかというところで、先に2失点。
そして8回裏にも2失点。
ここね、ちょっと高橋霊当主がね、状態が上がってきていないなという印象をね、抱いてしまうような失点になりました。
まあね、フォアボール、えー、デッドボールはね、なかったんですけども、
えー、24球、1,2号、24球、3アンダー、あ、3、2失点ということで、
ちょっとね、えー、ヒット16本、この試合を打たれてしまったということで、前回も20アンダー以上ね、
打たれるような試合もありましたんで、オリックス座戦に捕まってる、
オリックス座戦がね、チームとして2割7分くらいね、あるっていうとてつもない打率持ってるんですけども、
やっぱり、そこをね、うまくやらせちゃいけないということでございますんで、
まあ、テコ入れが必要だ、
あー、という中で、えー、日曜日、昨日ですね、
ママ、あー、母の日、びっくりした、ママの日って言っちゃいました、母の日、
マザーズデーでございますよ。
勝利をね、届けたかったところでございますけども、引き分けということになりました。
あー、まあ、先発投手、ガンケル投手がね、
えー、やっとこのマウンドに立った、
あー、それをね、我々見ることができたんですけども、
ほんとにナイスビッチングでした。
何よりね、ストライク先行でボンボン打たせていけるっていうのがガンケル投手の持ち味なんですけども、
それを存分に発揮してね、えー、7回途中、111球に失点ということで、
ほんとにね、一発目の投盤で110球以上投げるとは思わなかったんですよ。
90球、80球当たりで交代かなと思ったんですけど、
ガンケルさんしっかりと投げてくれて、
まあ、きつかれもね、あまり見せずに投げてくれた、
4回裏のね、えー、まあ、2ベースから、そしてね、ライトスタンドへのホームランを、
ちょっとこれは、あの、誤算でございました、
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小田選手よりしかも逆方向にホームランを打てられるとは思ってませんから、
高めに、えー、投げてね、釣り球のつもりで投げたんですよ。
おお、もうボール球でいいと、手を出してくれても空振りがファールしかならないという球を、
おお、しっかりとね、小田選手がちょっとね、ストライクゾーン気味に来たやつを捉えて、
レフトスタンド逆方向に持っていかれた、
ここはね、ちょっとね、フォークスバッテリーも誤算だったんじゃないかなというふうに思いますけども、
えー、先ほどくらい言ってますけど、失点した後に1点を早く取れるかどうかっていうのがすごく大事な中で、
5回、1点しか取れなかったんですけども、そのなんと1点がホームラン、
しかも修斗さん、今シーズン初ホームランということで、
同点に追いつかなくていいんですよ。
ここは1点でも取って、オリックスに傾いた流れをしっかりと止める、
これが必要なんですけども、修斗さんがワンナウトからホームランを打った、
しかもね、ワンツーということで、しっかりとね、バッティングカウントから叩くことができた、
相手のね、先発投手、山下俊平太投手でございます。
大堀高校出身、本当に大切に大切に大切にオリックスが育ててきた投手、
ここに対してちょっと苦手意識をね、植え付けさせることができたんじゃないかなと、
6回表の2点も含めて思います。
ストレートも捉えましたし、カーブも捉えれたということで、
やっぱり山下俊平太投手、身長が確か190、そう、190センチ、98キロということで、
かなり大柄な投手でございます。
佐々木浪貴投手のようなストレートを投げる、そんな素晴らしいピッチャーから、
すぐ1点を取り返したので大きいし、さらに6回の表ですね、
1アウトから近藤選手、柳田選手、栗原選手も柳本選手の4連打で2点を取って勝ち越した。
本当に勝ちに向かってね、これは勝てると思ったところで、
8回裏、森野の投手が1点を取られてしまって、
結果的には3対3の同点引き分けで試合が終わってしまうということになってしまいました。
ただこの6回表のね、1アウトから近藤選手のライト前、これ9球目なんですよ、
しっかりと粘ってね、甘い球を待って、ライト前。
やっぱりね、ピッチャーもストライクが欲しいですから、最後に甘い球が来る。
そして柳田選手もね、いいあたり、目の覚めるようなあたりのね、
レフト前で1-3-0を作る。
そして栗原選手がね、気持ちの同点タイムリー。
そしてここですよ、柳町選手がね、レフトへのね、同点タイムリーで結果的に、
勝ち越しタイムリーで山下俊平投手をマウンドから下ろすんですけども、
初球を捉えて、しかもカーブを捉えたんですけども、
サードのね、後ろの方にライナーで落とす、
ハーフフライで落とすヒットになったんですけども、
なかなかね、ストレートを張っていこうと、我々からしたら思うピッチャーなんですけども、
カーブをしっかりと捉えて、しかも初球ね、
あれがね、やっぱり柳町選手の強み、バットコントロール、
フェアゾーンにヒットゾーンに落とすといったようなバッティングができるのが、
やっぱり柳町選手の凄みじゃないかなと。
勝ち越した、いいシーンだったんじゃないかなと。
ヒット数も10本ということで、フォークスの方が多かったんですけども、
結果的には3対3と。
同点で終わってしまう試合でございました。
次のね、オリックス戦はもうね、交流戦明けになるのかな?
あ、交流戦明けになると。
そしてね、フォークスに、ペイペイドームに迎え撃って、
3連戦ということになりますんで、
結果的には4勝4敗1分けなのかな?
本当に去年同様、オリックスとガップリ打つような戦いになっておりますんで、
どうにかね、3つ4つ5つ、オリックスから勝ち越しを作れるように、
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次のね、ペイペイドームでのオリックス戦も期待したいなという風に思います。
そして、さあここまで3試合振り返りましたけども、
なんとですね、来週と再来週は、ここでお知らせなんですけども、
来週と再来週は6月のフォークス戦チケットのプレゼントも予定しております。
もしね、皆さん聞いてくださっている方はそちらも楽しみにして、
また聞いていただきたいなという風に思いますし、
たくさんの質問、メールをお待ちしておりますんで、
今日ね、お二人の方にメールいただきましたけども、
まだまだたくさん全てメール読ませていただきたいと思いますんで、
フォークス応援団長新田に対しての質問や、
フォークス選手に対しての質問、疑問などをね、付けてくださったらと思います。
メールアドレスはkor.rkbr.jp、kor.rkbr.jpまでよろしくお願いします。
全て小文字です。よろしくお願いします。
それではフォークスがね、明日から楽天戦を勝てるように、
しっかりと応援していきたいなという風に思います。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット!
地下鉄ギヨン駅から徒歩2分、
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