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epi.39 【守備位置】について解説!
2022-12-19 23:39

epi.39 【守備位置】について解説!

自称福岡一の野球大好き芸人とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です。今日はメールでの質問にお答えします「守備位置を変えるってどうゆうこと?」
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00:00
トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さて、ワールドカップの興奮サメやらぬといううちに、このラジオを撮らせてもらってるんですけども、
結局皆さん、今日は寝不足の方が多いと思いますけども、
3時くらいだったかな、終わったのが。PKまで含めて見事アルゼンチン、
滅死の大会になったというところでございますけども、やっぱりスター性を感じますし、
世界を巻き込むスポーツの力、偉大さ、勝って涙するというところがスポーツの美学かなというところもありますし、
負けた人たちにももちろん涙はあるんですけども、全てが美しいということもありますし、
本当に突き動かされるというか、全然畑違うのに、
向こうはサッカー選手、世界レベル、こっちは福岡で活動しているお笑い芸人、
全く違うのになぜか胸を打たれて、自分の仕事に刺激を受けている、そんな状況でございますけども、
アルゼンチンの皆さんおめでとうございます。
そしてフランスの皆さんも、やっぱり2-0から追いついて、3-2から延長で追いついてのところ、
やっぱり粘り強さ、プロ、これがプロだなというところをやっぱり見させていただきました。
野球もそういったところがありますので、プロ野球もそういった魅力もお伝えできればというふうに思います。
来年はWBCもありますし、本当にこのワールドカップ以上に盛り上がってくれることを期待します。
ダルビスさんの表明もありますよ、表明。
そして鈴木聖弥さん、大谷翔也さん、本当にドリームチームができると、
1番から9番まで4番バッターが並ぶんじゃないかとね、そういった予想もありますけども、
そちらも皆さんぜひお楽しみにといったところでございます。
そして今日もメールいただいております。ありがとうございます。
ラジオネームアート部の千春さんよりいただきました。ありがとうございます。
オフシーズンも毎週熱い放送を楽しみにしています。ありがとうございます。
サッカーワールドカップ日本代表の活躍も素晴らしかったですが、次は野球WBCの番です。
その通り、ダルビス選手や大谷選手の出場の期待もできますねと。
そしてそれからフォークスでは、戦画当初のメジャーリーグ入浴メッツ決まりましたね、これ本当に。
これ嬉しいことです。先週ね、ちょうど決まった直後というところでございましたけども、
この話題もぜひ深掘りお願いしますといただいております。
まあね、あんまり球団関係者じゃないので深掘りはできないかもしれないんですけども、
まあね、戦画さん、本当に正式発表がされて、
ツイッターとかでもかなり戦画高台というアルファベットでツイートされて、
かなりの歓迎ムードといいますか、フォークスワンからしても野球ワンからしてもこれは嬉しい。
世界に既に認められているといったところでございますし、
3日前ですか、フォークスの和田強志投手とトークショーをやらせていただいたんですけども、
その時に和田さんにですね、戦画さんのことについて聞きましたら、もちろん成功すると思うと。
03:07
彼の力なら僕がもうアドバイスすることなんてないし、
今の力を出し続ければ間違いなく活躍することは確約されているだろうというふうに
力強い言葉もおっしゃっていました。
それぐらい選手からの信頼も厚いということは本当にね、
怪我さえなければいい成績を残してくれるんじゃないかなというふうに思っております。
そしてそのトークショーの中で独自の僕が質問できるコーナーがいくつかあるんですけども、
そこで質問させていただいたのは、戦画さんにメジャーリーグの先輩として和田さんが何か一つアドバイスするとしたら、
何をできますかと言ったら、プレーはないとアドバイスは。
ただ一つ、マジで英語大事って言っておりました。
これはマジで大事らしくて、僕らはですね、メジャーリーグになったことがないので、
どれぐらい大事なのかというところがね、もちろん分かんない。
ただ和田さんは経験しておりますので、何が大事かと言いますと、
もちろんストレート、カーブ、チェンジアップ、スライダーとか変化球の言葉は使えると。
ショップとかね、飲食店に行って注文するとか、そういったのも結構すぐ覚えると。
何が一番難しいかというと、野球の細かいニュアンスの違いを、
この野球感というのを分かり合える、通じ合える、コミュニケーションを取れるかというところが難しいと。
例えば、日本で言うところの、インコース攻めなさいって言っても、
ただのインコースじゃなくて、バッターが嫌がるようなインコースの使い方なのか、
ちゃんとストライクゾーンのインコースなのか、
はたまた変化球、スライダーを右バッターのインコースから入れるとしたら、
ボール球からストライクなのか、ストライクからストライクなのか、ストライクからボールなのか、
いろんな種類のスライダーのない方がある中で、ピッチャーとキャッチャーのニュアンスの違いが出ちゃうと、
それって嫉妬になって打たれてしまうんですね。
なので確実にここはボールを投げなさいと。
なぜならこういう理由でっていうニュアンスがちゃんとキャッチャーとピッチャーの間で共有できていないと、
これは打たれてしまうケースにつながってしまうということがあるんですけど、
そこを全部英語で会話しないといけないと。
通訳さんはいるんですけども、通訳さんを返してしまうとそのニュアンスも伝わらないときもあると。
言ったことで和田さんはそこにまずは一番苦労したというところで、
千賀さんが早めに英語を習得してニュアンスのところまで伝えきれるようになるかと、
そこがポイントじゃないかなというふうに思います。
千賀さん、今もう既にスピードラーニング始めていると思うんですけども、
ぜひ使っている可能性はあるんですけども、
そのぐらい英語が大事というところで、プレー以外のところで和田さんは勉強もしていたということでございますので、
そこらへんも千賀さんの結果が出るかどうかにつながってくるといったような見方でございました。
メールいただいてありがとうございます。
そして和田さんもトークショーをしたんですけども、そこでいくつか話しておりました。
06:02
和田さん、今シーズン149キロ自己最速、41歳で記録するというとてつもないことを成し遂げたんですけども、
これは以前マンディ野球塾でも言わせてもらいました。
これがどれだけすごいことか。
改めてです。一番油が乗っているプロ野球選手の年は28くらいだというのが大体の相場なんです。
ここで選手会長やったり、キャプテンやったり、タイトル取ったり、チーム引っ張る存在になると。
若手のうちは自分のことだけで精一杯。
中堅になってくると後半から30前半になってくるともう完全にチームのことを頭に入れないといけないといったところで、
やっぱりその20代中盤くらいで大体自己最速とか出るんですね。
もしくは学生時代とか大谷さんも20前半でございました。163キロ、164キロかな、出したとき。
ただ和田さんがそれを肉体が衰えていく中で41歳で成し遂げたということのすごさ。
絶対に万全な状態はないというふうにおっしゃっておりました。
しかも怪我する可能性も高いし、ウォーミングアップにも時間がかかるし、
今なんでここ痛くなるのっていうタイミングで痛くなったり、筋肉痛がなかなか取れなかったりする。
そんな中で149キロ、自己最速149キロ出たときの裏話を聞きました。
それはですね、和田さんその前の1週間前の試合から負けちゃったけど調子は良かったと。
その日は交流戦の松田での試合だったと、広島戦。
で、投球練習をしているとき、ちょっと体が軽いなというふうなことで、
いい感じで投げられてるんじゃないかなと思って、
試合が始まった1球目、和田さんが1回裏ですかね、マウンドに立って投げたときに、
軽く投げたのにいつもは出ないような145キロが出たと。
軽く投げたらいつも出ないのに。
おら、145、じゃあちょっと力入れてみようか。
次投げたら146が出たらしいんですよ。
で、次もっと力入れてみたら147が出たと。
えっ、ちょっとこれいけるんじゃないと思ったら、自己最速149キロも100%の力ではない。
それも7、8割かなくらいの力で出たと。
いうところで、和田さんもまだまだ研究の余地があるというふうに、
それを自分で投げて感じたそうで、
やっぱり100%の力を出そうとすると力が入って逆にスピードが出ないというのは、
ピッチングでもバッティングでもよくあるんですけども、
それを改めて認識して、さらにその時のフォームに近づけるように今も努力を続けていると、
研究をされているということで、まだまだ149キロ投げても、
41歳でも進化を続けている和田投手のお話が聞けました。
そして来ていただいた方は分かると思うんですけども、
本当に250人を超えるファンの皆様の前で、
本当に涙が出るようなことが起こりまして、
和田投手の登場です、どうぞ!と言って和田さんが入ってきて、
皆さんよろしくお願いしますと言った次の第1声が、
新田さんお誕生日おめでとうございますということで、
250人以上のファンの皆さんの前で和田さんを見に来ているんですよ。
和田さんが僕にアルフォートをくれたんですね。
これアルフォートに対して和田さんは突っ込んでほしかったらしいんですよ。
何くれてんのと、もっといいものくれよと。
09:02
ただ俺の頭の中にはそんなことは1ミリもない。
なぜなら嬉しさが勝っちゃってるから。
俺、突っ込むとか全部忘れて、
ありがとうございます!って言ったんですよ、その場で。
本当に先輩からおごってもらった時のような。
で、その後に、
そうだでもアルフォートだからちょっと突っ込まないとって思ったんですけど、
その時に僕から見て右の視界に入った250人のお客様が
僕を睨んでいるように見えたんですね。
お前だけセコいぞと和田さんからもらって、
しかもそこで、いらないわこんなもんで突っ込もうもんなら
俺はもうトークショーに呼ばれないんじゃないかと。
ソフトバンクの社員も見てる。
いろんな球団関係者も見てる。
俺はここで和田強士に突っ込んでいいのかという天秤にかけたところ、
とてつもないぐらいの点数差で突っ込んでもいけないという方が勝ちました。
なのでそこでもう一度ありがとうございますと言って、
ただ何でアルフォートなんですか?
ってこの柔らかい聞き方になっちゃって、
ただ和田さんはめちゃくちゃ笑ってくれて喜んでくれて、
その後楽屋に帰って、和田さんありがとうございましたって言ったら、
お前突っ込めよ、突っ込んでいいからって言われた時に全部説明して、
確かにそうやなみたいな。
これどっから取ってきたんですか?って言ったら下を指差したんですよ。
パッて見たらケータリングで置いてあったアルフォートだったんですよ。
そこで初めてこれかいって突っ込ませていただきまして、
ただそれでも奇跡に笑ってくれる和田強士、どうしよう。
やっぱり凄まじい人柄と言いますか。
男気と熱意と謙虚さと、本当に誠実さを持ち合わせたスーパースターだなと。
僕は小学生の時に野球を始めた頃から現役ですし、
その頃は和田強士21万大英ウォークスの下敷きを使ってましたから、
そう考えると本当に貴重な体験、経験、そしてトークショーになったかなと。
来シーズン、和田強士としてまだまだ活躍したいと力強い言葉でおっしゃっていましたので、
皆さんでぜひ応援いたしまして、通算2100投盤、
自分の背番号に合わせて、残り32人くらいになっておりますので、
そちらにも注目していきたいなと思います。
そして今週の土曜日は12月24日は、
イオンモール柏浜で、海拓哉さんとのトークショーもございます。
こちらもぜひまた告知しますので、来ていただけたらなと。
当日もイブというのもありますし、解散というのもありますので、
時間が結構早めに抽選が設定されていますので、
そちらもぜひお時間も告知させていただきますので、
ぜひSNS見ていただけたらなというふうに思います。
ちょっとオープニング長くなりましたが、和田強士さんと千賀投手のお話でございました。
それではですね、今日もマニアックなところにどんどんどんどん深掘りして、
ひとつテーマを持って進めていきたいと思います。
それでは始めましょう。プレイボール!
トランジットあなたの熱血満点野球塾!
さあ、それでは中に入っていきたいと思います。
今日はですね、メールをいただいております。
ラジオネームずさんからいただきました。
今日はですね、初メールかなこれ、満点野球塾に。
12:01
ありがとうございます。
メール内はいつもラジオ聞かせてもらってます。
本当に楽しい月曜日になっておりますということで、
嬉しいお言葉でございますよ。
そして、質問がありますということでございまして、
プロ野球選手がよく打者によって守備位置を変えているという解説を聞くんですが、
これは一体どういうことなのか、
詳しく説明していただけたら助かりますという風なメールをいただいております。
ずさんの着眼点が素晴らしいですね、本当に。
なかなかこの解説を耳で聞いて頭に残していくのは難しいんですけども、
確かによくラジオ中継でもテレビ中継でも、
ちょっとレフトがライン上に寄ってますねとか、
入管が狭いですねとか、
なかなかの野球用語で説明されて、
どういうことという風になると思うんですけども、
そもそも守備位置というのは大体でしか決まってないんですよ。
これ例えば、バレーボールだったら前衛に3人いて、後衛に3人いてみたいな、
大体のポジションは分かると思うんですけども、
野球もそんな感じで皆さんの頭の中で認識されているように、
流動的といいますか、サードはここみたいな感じで印があるわけじゃないですね。
サードベースの近くを守っているというイメージ、
そしてファーストベースの近くを守っているというイメージ、
そしてセカンドベースを正面として、中心として、
左右対称にショートのセカンドがいると、
その間にガイアがいるというイメージ、
本当そのまんまだと思うんですけども、
これはあくまでも定位置と呼ばれるところで、
基本ここを守りますよと、
そしたらヒットが出にくいですよというポジションなんですけども、
これはこの定位置通りに守ること、試合中ほぼないです。
9人が9人とも定位置にいることなんてほぼほぼないです。
そんなノーマルバッターはいないんで、プロ野球に。
高校野球もそうですけど。
そこ守っちゃうと、相手のデータが頭に入っていないというのとほぼ一緒なんですよ。
データが入った上で守っているというケースもたまにあるんですけども、
ノックを受ける時ぐらいですね、定位置に守っているのは。
これどうやって守備位置が決まっているかといいますと、
まずは今言ったように、相手のバッターの特徴、
例えば柳田さんの時ってセカンドがほぼライトみたいな位置にいるじゃないですか。
1-2類間がめちゃくちゃ狭くて、ショートがセカンドベースの後ろにいると。
サードが3優化に守っているので、サード戦がめちゃくちゃ空いていると。
これは柳田シフトっていうね、ギータシフトみたいなこと言われ方するんですけども、
例えば大年のスターでいう大貞原さんとか、
メジャーリーグでよく使われたりとか、それこそ村上宗孝さんとか、
筒郷さんとかこういうシフトを引かれてたんですけど、
これはプルヒッターといって引っ張り中心といいますか、
ライトの方向、左バッターとしてライトの方向に強い打球が行くと。
そういうのがデータでも出てるんですね。
年間を通してヒットの割合がライト右方向を中心に多いということを
データ版が出して、そこを守っていると。
ちなみにその中でもセカンドが例えば、
普段1-2類間に抜けれるようなライト前のあたりを取る位置にいるとするじゃないですか。
15:01
ほぼライトが前進してきたくらいの位置にいるとしても、
このセカンドってずっとそこにいるわけじゃないですよ。
例えば、ノーストライクノーボール。まだ1球も投げてない状態だとそこにいる。
ツーストライクになるとちょっとセンター寄りに守る。
なぜなら相手バッターが当てに来る。
そしてピッチャーはアウトコースを中心に攻めていくという頭があるので、
ちょっと打球がセンター方向に飛びやすいので2歩くらいセンター方向に寄るとか。
キャッチャーがインコースに構えたらセカンドからちょっとファースト側に寄るとか。
本当に1球1球ヤッシュって見てるんですよ。
なんでこれを支持してるのがショートセカンドセンターなんです。
なぜならキャッチャーが構えたところは正確に見えるから、後ろから。
なんで僕は大学4年間、3年間ですか、センターを守ってたんですけども、
全てに支持を出しておりました。
インコース、ツーストライクからインコース構えたら、
ツーストライクになるとバッターって思いっきり振れないんですよ。
三振するのが嫌だから。
なんで、ちっちゃく振ってくるので外野の前に打球が落ちるケースが多いので、
まずインコースに構えた、ツーストライクからインコースに構えると
ライトを前に出します。
長打がなくなるんで。
で、インコースなんでちょっとだけライト戦に寄せると。
で、僕もライト側に寄ると。
で、レフトに声かけとしては、
レフト側の打球は全て任せたと。
オーライオーライなしで、もう君が優先権があるよという風に優先権を渡すと。
基本的にショートセカンドセンターにフライエットとかゴローを取る優先権はあるんですよ。
なぜならチームの中心で一番周りが見えてるから。
これが優先権をあるんですけども、それを渡すといった声かけも
守備位置の一つに入ってくると。
これが1球ずつ行われているとしたら、皆さんどうですか?
これ1日に1チームで150球くらい投げるんですよ。
ってことは両チームで300球投げると。
300回この考えと会話が行われていて、
あのファインプレーとエラーが生まれると。
ってことは、
例えば広島の菊地選手とかね、
フォークスの美森選手もそうですけども、
ファインプレーがね、多い選手もいれば、
ファインプレーに見せない選手もいる。
この見せないのが実はファインプレーという野球をやっている人は知っていて、
正面に飛んできたということは、
計算して正面に飛んでくるところに守れてるというところなんですよ。
それよりも外れてきたところで取っているのはもちろんファインプレーなんですけども、
正面で取った当たりももちろんファインプレーというのを、
これ皆さんに認識していただきたい。
ダッシャーとかアウトカウント、ストライク、ボールによって
守備が分けられているという。
そして1球1球守備が変わっていると。
そしてピッチャーの特徴もあります。
このピッチャーはコントロールが良ければ、
インコースに構えたらインコースに行くんで、
それと同じになるんですけど、
いや、逆玉が多いなこのピッチャー。
ちょっと信用できないなと。
自分のチームのピッチャーを思えば、
そんなに強いシフトって取れないんですよね。
なぜならそこを理由にできないから。
それ、自分たちのピッチャーの能力も
頭に入っていないとポジションは取れない。
ただこれきついなとか難しいなって思われると思うんですけど、
こっちはね、楽しくてやってるんですよね。
で、自分が予想したところに打球が飛んで来ようと思うなら、
もうドヤドヤ顔ですよ。
はい、あなたそこ分かってましたと。
何度それで自分、そしてチームを救ってきたか、
18:01
そして救われてきたか。
本当に守備位置1個で野球って、
マジで勝敗も優勝も変わるレベルなんですよ。
なので、ぜひ守備位置も気にしながら、
なかなかカメラが抜くことってないんですけども、
解説の方がちょっとライト前に来ましたねと言ったら
カメラ抜くんで、そういう時も注目して見ていただけたら
また野球を楽しめるかなという風に思いますし、
今シーズン2回僕解説させていただいたんですよ、
ドームで、エキサイトオークスの方で解説させていただいたんですけども、
ちょっと守備位置も多めに僕実は言ったんです。
なぜなら見てほしいから。
これは、ライトがなんでそんなに寄ってるのって言ったら、
例えばライト戦に寄ってる理由として、
センターの守備力が高ければ、
左中間、宇宙間は全部センターに任せていいと。
だからレフト、ライトは戦場に寄れるとか、
そういった説明って絶対にないと分かんないですよね。
だから僕そこをめっちゃ言うようにしてて、
そういった野球の見方ができたら、
これがファインプレーなのか?
いや、もう正面でイージーフライだったのが、
実はこれがファインプレーなんじゃないかという見方ができたら、
あなたはもう右手にお酒があると思いますので、
一杯グッと飲んでいただければ、
野球でお酒を飲むということはこのことでございますので、
ぜひ皆さん、2優勘の月2なんかもね、
月2その位置で間に合うと思った位置から
セカンドかセカンドベースに入ったりします。
本当に見ててください。楽しんで。
それを見るだけであなたも野球のクロートになれますので、
ぜひそこら辺も見ながら楽しんでもらえたらなというふうに思います。
素晴らしいメールでございました。
ラジオネームズさんありがとうございました。
そして冒頭のアート部の千原さんもメールありがとうございました。
皆さまに支えられて、マンデー野球塾成り立っております。
皆さまこれからもですね、
今日みたいな質問、どんどんください。
感想メールでも構いません。
ちょっとした気づき、質問、疑問、何でもいいです。
とにかくメールいただけたらね、ここで全部読ませていただきます。
ぜひよろしくお願いします。
メールアドレスはkor.rkbr.jp
kor.rkbr.jpまでよろしくお願いします。
懸命にマンデー野球塾と書いていただければ助かります。
よろしくお願いします。
そして今週の土曜日12月24日クリスマスイブに
フォークス・カイタクヤ選手とのトークショーがございます。
場所はですね、イオンモール柏浜でございます。
イオンモール柏浜で行われます。
ちなみに入場生理研の抽選開始が
今週だけ9時からという風になっておりますので
お間違いなくいつもは9時50分だったんですけども
9時からとなります。
トークショーは12時からファニーズのステージもあります。
ぜひ皆さん来ていただければね、豪華プレゼントになります。
ぜひカイ選手の声を生でイブに聞いてくだされば
僕も嬉しいです。
ぜひお待ちしております。
もう一人のMC西本美恵子さんと一緒にお待ちしておりますので
プロ選手お気を付けてお越しください。
それでは今週もですね、いろんな遺跡とかね
トレードとかゲージャーリーグとか
いろいろあります。
野球にぜひアンテナを立てて過ごしていただけたら嬉しいです。
21:00
今週も聞いていただきありがとうございました。
また来週会いましょう。
ゲームセット!
地下鉄ギヨン駅から徒歩2分
RKBスタービル博多ギヨンスタジオは
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動画のライブ配信まで
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スタービル博多ギヨンのホームページからどうぞ。
23:39

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