00:00
さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBフォークス応援団長、トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さあ、皆さん、実を言いますと、これ収録しているのが、本日がですね、29日月曜日、まあマンデー野球塾でございますから月曜日なんですけども、
そのなんと、夜に今収録しておりますので、先ほどお試合が終わって、
サヨナラ勝ちを見事した、本当にまさにその後でございますので、この今日の試合も一気に振り返れるという、これはもうまとめていこうじゃないかということで、
この試合を待っててよかったなということでございます。
フォークス、今日もサヨナラ勝ちということでございまして、なんとセーブライオンズ相手に3試合連続勝利、3試合連続サヨナラでの勝利ということが先ほど決まったということでございます。
本日の試合はですね、5対4、5対4でフォークスが水尾ペイペイドーム福岡に変わって、なんと最初のカード3連勝をすべてサヨナラ勝ち。
劇的すぎる幕切れ、この試合を演じ切ったということでございます。
本当にね、セーブが勝ちそうな試合、何試合、まあ3分の2はね、セーブに流れ持っていかれたんじゃないかなというところもあったんですけども、しっかりと勝ち切ったと。
日曜日の試合なんかは最後はね、意外な幕切れでございましたけども、日月なんと2日連続で柳田選手のバッターボックスで試合が終わると、試合を終わらせたということでございます。
パスボールとサヨナラホームラン、劇的3ランでございますよ。
しかも延長ではないですもんね、今日は。今日はもう9回裏に決めたと、しかも2アウトからでございます。
1-2類から宇宙界の3ランホームランで逆転サヨナラ勝ちということでございまして、もう劇的すぎる幕切れ。
誰がこんな3連戦を予想できたかということでございまして、セーブもホークスも両当主人がよく踏ん張ったのかなと思うような3連戦でございました。
そちらの3連戦もしっかりと振り返っていきたいと思います。
そして、さらにさらにお届けしております、毎週お届けしております、このマンスリーゲストとして、マンスリーパーソナリティとして中村明さんが登場していただいて、
ラジオを撮っておりますので、そちらも最後お届けできたらなというふうに思います。
来月はまたさらに新しい選手と収録しておりますので、そちらもお楽しみに。
先週の生放送を聞いてくれた方は知っていると思います。ホークス大釣り大助としてございますね。
5月もお楽しみにと。ちょっと興奮さめやらの中でございますけども、今日もメールから紹介していきたいなというふうに思います。
まずはこちら、ラジオネームひろくんさんからいただいております。
ありがとうございます。新田団長、スタッフの皆さん、こんばんは。
29日、昭和の日、4月最後の月曜日ですねと。
この1週間のホークスはマリンズに3連勝、今シーズン2度目の3盾。
週末はライオンズ相手に2試合連続の延長のせい、さよなら勝利。
03:02
そして今日もさよなら勝利。今シーズン初の5連勝、貯金も2桁の10を記録しましたねと。
今日も試合があっているそうで、6連勝と期待したいところ、まさに試合が勝ち抜いたというところでございます。
そして先週木曜日から、俺らがホークスの本拠地の名前が福岡ぺいぺいドムから水穂ぺいぺいドム福岡に変わりましたねと。
複数の企業によるネーミングライツ契約は12球団で唯一、水穂ぺいぺいドムになって初めての試合で勝利を収めることができましたと。
しかし先週も新田さんが話していたように、RKBラジオによって今シーズンから週末におけるホークス戦、デイゲーム中継、競馬中継の中断に加え、
以降の番組演出や制作予算の兼ね合いなどによる帝国で終了からちょっと悲しく思っていますということでございまして、
すごいですね、本当に悲しく思っているでしょう。2週連続ということでございます。
他の勢いのあっているホークスに対しての熱いメールありがとうございます。
そして桑田ぺいすけさんからも頂いております。ありがとうございます。
あらさんこんばんはということで先週の試合はなんとなくスッキリとしない試合が多かったような気がします。
ボタンの掛け違いといった感じでしょうか。でも今週からはその辺りを修正してくれると信じています。
さて質問がありますと、プロ野球選手の生活リズムはどんな感じなのでしょうか。
試合が夜中旬なので夜型にはわかるのですが、何時に起きて食事は何時にしているのか気になります。
一昔前の選手は試合後に飲み屋を練り歩いたり繰り出したり朝までとかよく聞きましたが、
最近の選手もそんな感じなのでしょうか。教えてくださいと。
僕はプロ野球選手でももともとありませんし、めちゃくちゃ詳しい内容はもちろんわかりませんけど、
僕が選手の皆さんから聞いたお話をしたいと思います。
これはですね、本当に選手の皆さんやはり野球が一番ということで、
そんなにも節制に次ぐといいますか、しっかりと自己管理をされた生活をしているんだなとびっくりしたぐらい
みなさま、本当にきっちりとした、俺みたいな怠惰な生活ではなく、
本当にザプロ野球選手だと野球を生業としている選手たちの生活パターンを聞いて、
僕はびっくりしたんですけども、
まずね、
デイゲームとかナイターンに関わらず、もちろんデイゲームの方が早いんですけども、
球場入りが早いんですね。
本当は夜6時プレーボール、夕方6時プレーボールとしても、
12時より前に入っている選手ももちろんいらっしゃいますし、
アーリーワークに出てきております。
そして、1時とか2時プレーボールでも、
8時、9時にも入っていらっしゃるということでございまして、
本当にね、選手たちは、
夜型というよりは本当にきっちりとした生活を送られているんだなというふうにお話を聞きながら感じました。
アーリーワーク含め、早く球場に来て、
まずは個人アップをしたり、
そしてそこから特打を先に打つ人は、
しっかりと打って全体練習に挑むということでございまして、
食事なんかもね、実はペイペイドームで取って帰ることが多いと、
外で食べるというよりは、
しっかりとね、この食事、栄養管理化されたドームでのご飯を、
バランスの良いご飯を、
もう何も考えなくても出されるということで、
自分で計算しなくてもいいというところから、
ちゃんと皆さんはね、
食べて帰るというお話も聞いたことがありますんで、
そこら辺を含めて、やっぱり選手たちはすごいなと、
06:02
しっかりとした、すごい激しいスケジュールですよ。
ホントは北海道行って、ぴょこーが帰ってきて、
ちわい行って、ふこうが帰ってきてという試合がね、
この連戦続く中で練習をしながら、
そしてその秘訣として、
皆さんしっかりと体調管理をされているということでございますんで、
ちょっとね、今ツアーかな、
とかクラブ会員の人は早く来て練習見れたりしますんで、
ぜひ皆さん入っていただいて、
選手たちがこんなにも早く来て、
こうやって特打って行われているんだなというのをね、
見ていただいたらなというふうに思います。
そうでなくてもね、
今日みたいな中村あきらさんとかね、
今度から登場してくれるオチさん含め、
いろんな選手のラジオの中で、
そういったお話もできたらなというふうに思いますんで、
ぜひ皆さんこれからも聞いていただきたいなというふうに思います。
それでは、さよなら勝利で3連勝を決めた、
3連勝すべてがさよなら勝利、
そして1週間1回も負けなかったフォークスの、
この最後の3連戦、
ライオン戦、ミゾーペーペードームでの、
福岡でのライオン戦を振り返っていきたいと思います。
プレイボール!
フォランジットあなたの熱血満田野球塾!
さて、それでは3連戦振り返っていきたいなというふうに思います。
まずはですね、ミゾーペーペードーム、
福岡に名前を変えたということでございまして、
いろんなアプリとかね、
この試合即応のスマホ上の中でも、
これやっぱりミゾーペーペードームと、
普通にもう名前変わっていてさ、
その所詮どうなるかというところでございまして、
劇的なさよなら勝利延長10回、
2対1で勝利を収めたと。
まずは選抜ピッチャーはね、
今井投手と萌宿投手でございました。
両者7回1失点、
球数は108球と111球、
本当にね、きっこうした投球が続いていたと。
両者本当にこの粘り強い投球で、
ランナーを出したとしてもしっかりと、
要所を占めて抑えることができましたし、
先にね、萌宿投手が金子選手にホームランを打たれてしまって、
戦争を許すんですけども、
結果的には、
ダイラー、中村晃さんの1塁以下、
タイムリッドで7回裏、
ラッキー7に同点に追いついたというシーンでございました。
まあ、ここのシーン一つとってもやはりフォアボール、
栗原選手のフォアボールから始まっておりまして、
ただ、7番大川選手が、
まあもちろんバントじゃなくて、
打ちに行って1アウト1塁となった後に、
甲斐拓哉選手が1球で2アウトを取られて、
デモの遅れバントを決めたと。
僕はここがターニングポイントだったんじゃないかなと、
国防再敗、ズバリでございます。
国防監督の再敗が、
今シーズン、
フォークスを勝利に導いているんですけども、
やはり、
今日といいますか、この27日土曜日の試合で、
一番大きかったプレーは僕は、
もちろん中村晃選手の
同点タイムリッド、
そして川瀬ヒカル選手の
さよなら人と、
下の漢字の名前がアキラ・ヒカルと書いて、
同じ文字なんですけど読み方が違う、
この2人が決めてくれたということでございまして、
09:01
もちろんこの2人がMVPなんですけども、
この試合全体を通した
ターニングポイントは海賊や選手の
送りバントだったんじゃないかなと、
しかも1球で成功させて流れを持ってきたと、
そこで、代打中村晃さん、
本当にスタメンであっても、
代打であっても、特に代打はね、
皆さんご存知のように、やはりこの
モチベーション、心の準備、体の準備
とても難しい中で、
しっかりと結果を残す仕事に、
本当に1塁、
2塁に到達した時の、
あきらさんのガッツポーズを覚えた姿、
まなざし、眼光、
本当に全員が熱くなるものがあって、
ラジオを聴きながら、
そしてテレビを見ながら、
本当にこの熱いものが込み上げてきた、
そんなシーンだったんじゃないかなと、
いうふうに思います。
ここの中村晃選手の、
タイムリーなんですけども、
先ほども言ったように、
準備が難しい中で、
さあどのように入っていくのかと、
しかも今井投手、後投手、
そして後投しているということでございまして、
そこの4球目にヒットにしてみせたんですけども、
1球目、
低めのスライダーを空振り、
2球目、同じような高さのスライダーを
見送ってボール、そしてフォークを
見送ってボールということで、
1球もストレートが来ないまま、
2ボール1ストライクで迎えた4球目を、
そのスライダーをライド前に持っていったんですけど、
唯一、この出席で
甘く入ったスライダーだったと。
そこをしっかりと見逃さずに
ヒットにしてみせる中村晃さんのこの
気合、そしてやっぱこの
技、全てが詰まった
中村晃さんというこの
プレイヤー全てが詰まった
出席になったんじゃないかなと。
ペイペイドームがね、
感性の音声で聞きましたけども、
本当にとてつもない音量で
ファンの方が迎えていたのを聞いて、
もう本当に熱くなる思い。
そして、10階の裏ですよ。
1ナウト、
1-3-6ということで、
柳田選手が経営されてからの
途中交代で出ている
河瀬ひかる選手に
出席が回ったというところでございまして、
先頭の周東雄強選手が
このレフトへのエンディング2ペースで失礼、
送りマウントを決めて1ナウト3連、
ここで柳田さんはまずいということで、
大事、
深刻経営で
河瀬さんに回ってきた
ということでございまして、
ここを2球目に捉えたんです。
ただ、ここのチャンスの場面で
河瀬ひかる選手は
しっかりと初球から振りに行ったんですね。
この日、厚田席にもかかわらず
松田投手のストレートを
初球から振りに行った。
そしてそれよりも、1球から2球分ぐらい
真ん中、そして高めに
具合に、真ん中とか高めの方向に
初球がね、
インローだったんですけども、
そこからよりは、少し真ん中に入ったストレートを
ライトオーバーの
あれ普通に走っててもスリベスになっているような
当たりでございました。
もうベンチから全員が飛び出て、
もみちくしゃになるひかるさんを見ていると
本当に嬉しかったですし、
やっぱりこの
ラジオも一緒に撮らせてもらったりとか
プライベートでも優しくしてくださる河瀬さん
でございますけども、やっぱりこの
レギュラー出たいという思いを抱えつつ、こうやって
12:00
巡ってきたチャンスを物にする
あきらさん含めひかるさんも
本当に熱いプレイヤーだなと
ファンの心を動かすお互いの
一振りでございました。そして、
昨日でございますよね、3対2ということで
また12回
さよなら勝ちということでございまして、
隅田投手、東山直投手の
本当に緊迫した投げ合いでございました。
隅田投手が8回129
2失点、そして東山直投手が
7回149、1失点ということで
ございまして、両者譲らず
の投球でございました。
ここの
場面で、どちらもね
仕事を果たしている中で、先々は
フォークス山川選手の技有りの
ライトマイヒット、ただ3回に
源田選手がこちらの
フィルダース選手の間に1点を取って
同点に追いついた。そして
7回裏でございます。2試合連続
7回裏の得点、ここも
海賊谷選手、しっかりと役割を果たす
役割というか、2アウトから
ホームランにしてみせたという
ボールでございました。追い込まれてからの
ボールだったんですけども
隅田投手も疲れてきた
そんな中で、嫉妬を
見逃さなかったと言った方が
いいんでしょうけども、嫉妬というよりは
低めに言ったチェンジアップでございますから
嫉妬じゃないですね。失礼しました。本当に
決めにいった完璧なチェンジアップを
海賊谷選手が捉えたと
そして勝ち越したんですけども
8回表ですね、松本幸投手が
珍しく点を取られてしまった
ということでございまして
今シーズン、初失点なのかな、これが
今シーズン
これが、だってまだ防御率が
0.73でございますから
これが初失点になりますね
そう、初失点でございます。本当にここまで
ブルペンを支えてきた松本幸投手
中継ぎ、なかなか防御率を低く下げるので
1点取られたらかなり防御率がパンと
上がってしまう役割の中で
0.73という役割。さあここをどうやって
チームとしてカバーしていくかというところで
延長12回裏、先頭栗原選手がまたもや
失礼。そして河村選手が
ライトニング1人、ツアー後で
繋いで柳田選手の出席で
パスボールということでございまして
皆さんも衝撃の結末だったんじゃないかなと
柳田選手の出席で終わったと
ただ向こうのキャッチャーもね、セーブのキャッチャーも
本当に終わった後
古一選手ですか、本当に
肩を落として動けない状態で
ございました。それぐらいね
悔しいと
言ったようなところでございますけども
やっぱり試合というのは
難しいなと、勝負というのは
1球の後ろにいってパスボール
逸らしただけで試合が決まってしまうと
そのような
結果的には試合になったと。
フォークスとしては2連勝
さよならで飾ったということでございまして
まあロッテ戦から合わせるとかなり連勝を伸ばしていると
言ったところで
今日の試合でございました5対4
これもさよなら勝ちと
3試合連続さよなら勝ち
これ今までにどれくらいあるのかなと
思うぐらいでございますけども
しかも今回に関しては3点取ってのさよなら
4対2で負けているところからの
さよなら勝ちでございました
先発ピッチャーは高橋コーナー同士
本当に7回2失点という
セーブラインで投手陣がいいんですよ
先発ピッチャーを含め本当に投手陣が良くて
先発ピッチャーをかなり抑えているんですけど
また点を取れないというような状況で
15:02
今ちょっと苦しいチーム状況にはあると
ただフォークスもね
4回まで粘り強かったんですけど
5回にまたもや金子選手ということで
金子選手に
3連戦ワンカードで2本ホームランを浴びてしまうと
しかも結構有効なホームランをね
打たれてしまうといった
こちらからすると想像以上の
打たれ方をしてしまったと
ただ又吉選手ヘルナンデス選手
そして長谷川投手と
長谷川投手がプロ初勝利
そして安藤行くと中田選手に
プロ初ヒットが生まれたと
本当初物尽くしのラッカーで迎えた
試合でございます
まずは2階裏
6マンに入った河村選手がデッドボールで失礼するんですけど
やっぱり6マンというところ
フォーカー選手だったりアキラ選手だったり
栗原選手だったり河村選手ということで
ここね
いろんな選手4人のね
回している6マンの打順でございますけど
やっぱり6マンがキーポイントだなと
6マンが失礼してからの
栗原選手の先制タイムリー
ただそこから逆転されるけど
7回の1点が大きかったですよね
戦闘またもや栗原選手
チャンスメイクが本当にね
このシリーズ3連戦目立ちました
中田選手がヒットでつないで
そしてワンナウト2,3塁から
修斗選手がフォアボールで2アウトになった後です
ここね柳田選手
悪走球により失礼ということで
ここも相手のミスで1点をまずもらって
2点差に詰めよって
9回裏ですねこれはもう
戦闘かわし選手が本当に
仕事を果たすフォアボール
昨日一昨日もそうでしたけども
戦闘出しの失礼、特にフォアボールというのは
こっちに流れが来ますんで
もちろんヒットで出るのもいいんですけども
相手のダメージはかなりあります
その中で修斗選手がライトヘッドをつなぐ
ただ2アウトになった
さあ2アウト1塁ということで柳田選手でございました
ここの球2球目を
アブレイウ投手からね
捉えた3ラウンドだったんですけども
初球低めのチェンジアップ
下に落ちるボールをしっかりと冷静に見送って
そして2球目の
少し通信系だったかな
チェンジアップかな
ストレート系になるのかな
ちょっと抜けたようなキャッチャーは外角に構えてたんですけども
内側に入ってきたスルスルっと
柳田選手の体のストライクゾーン
インコースくらいから真ん中の方に入ってきたボールを
柳田選手が一振りで捉えたと
ヒーローインタビューも面白かったですね
皆さん奇跡を目当たりして羨ましいですと
柳田節が飛び出ましたけども
本当にこの球場ごと巻き込んで
盛り上げる柳田選手
そして奇跡じゃないと俺らが聞いた
これで打率はどうなったのかな
これの結果でございますよ
今日柳田選手が
サヨナラ3ラウンドを
放ったことによりまた
打点も打率も上がっているということで
3割2分6に29アンダー
そして日本ルイダー
打点が21と
ホークスがね
上位何人を独占しているんですよ
いろんなタイトルで
しかも決定的な一段を放つ選手が
毎回現れてくると
川瀬選手もそうですし柳田選手もそうですし
他の指定でいけば
チャンスメイクをする人をしっかり得点にする人
というところが役割分担ができている
それもこれもやはり僕は
18:00
初印は打準固定にあるんじゃないのかなと
1番2番3番4番5番
そして8番9番
ここはほぼ動きません6、7番くらいです
入れ替わりがあったとしても
選手たちが自分たちの役割をはっきりと
理解して動いている
完璧なチームになっていると
マジック点灯するかもしれません
ってくらい強いです
これでどうなったんですか
勝ち越しが半端ないことになっているんでしょう
17勝6敗勝ち越し11
勝率7割3分9利
2位に3.5ゲーム差ということでございまして
ダントツ1位でございます
たくさん喋りたくなっちゃうくらい気持ちいい試合でございました
さあここで
この3連戦も柳田さんの活躍なくしては
勝てませんでした
そんな柳田さんとのラジオをお届けしたいと思います
こちらもぜひ聴いてください
ホークス週刊実話
さあこのコーナーは
1年中ホークスの選手のいろんなところに
迫っていくコーナーでございます
シーズンを通して
本音を言ってくださる選手たちと
楽しいトークができたらなという
コーナーでございます
トップバッターは7月この方でございます
中村明です
よろしくお願いいたします
よろしくお願いします
さあ柳田選手今日がラストということで
今日もたくさん話していきたいなというふうに思うんですけど
今日のテーマは
ホークスナンバーワンというテーマでございまして
ホークス選手の中で
これだったら中村明さん
僕が1位なんじゃないかなという
思う選手がいたら
思うことがあったら教えていただきたいんですけど
どのジャンルだったら
負けない1位だなというのはありますか
そんなにないんですけど
はいはい
せっかちとか
ほう
明さんせっかちですか
何回か
僕もご一緒にお食事させてもらったことあるんですけど
その時にせっかちという感じが
全くないんですけど
どういった箇所がせっかちだったりするんですか
いやなんかやっぱ
その遠征とかで
バスの時間とか
割と早い時間に行ったりとか
食事
時間には絶対送れないようにとか
だいぶ早い時間に着いちゃったりとか
例えばこの時間にバスが出るよと
例えば3時にバスが出るよ
ってなったら選手の皆さんは
2時55分とか遅かったら
58分とかに来る感じですか
いやでもみんな結構早いんですよ
はいはいはい
その中でも明さんはどれくらい
どのくらいですかね
10分前とか
15分とか
これはですね若い時から
教育を受けるんですよ
僕若い時は
二軍なんですけど
バスに荷物を
入れないといけない
だいたい20分前には来てないといけなかったですね
なるほど
1年目とか2年目の選手って
これスタッフさんじゃなくて若手の担当だったんですよ
そうですね
その癖がちょっと抜けない
なるほど
基本的に20分前っていう
普通10分前とか10分前行動とか言いますけど
5分前行動とか
20分前が抜けてないですね
21:02
逆にベテランの明さんが
20分前に集合すると
若手の方々は焦ったりしてないですか
そうですねだからもう最近は
気をつけるようにはしてます
ゆっくり行く方に気をつけてると
せっかく
心配症っていうのもあるんですね
もし遅れたらみたいな
はいはいはい
そういう細かいところに
気を配られてるということでございますけど
時間以外でせっかち
それこそ先日も別の曲ですけど
アメトークでせっかち芸人なんていうのも
あってましたけども
例えば
前々日から
漁っていくところのナビを入れちゃってるとか
それはないです
さすがにそれはない
そこのレベルまでいってない
そこのレベルまではない
なんかこのUber Eats頼んで
来る前に家の前で待っちゃうみたいな
それはないですね
似たようなこと
インターホン鳴って
待ってたりとかしますけど
インターホン鳴ってまだそこに座ってるんじゃなくて
もう来る前に玄関の方に行っちゃうと
そうそう
それはちょっとわかる気がします
ピンポン鳴ってガチャってすぐ出る感じ
それはわかる
まだUber Eatsの配達員が
エントランスにいる状態なのに玄関に行っちゃうってことですね
エントランスの
来てる最中
2段階あるんですよ
家のインターホン
その1回目が来たら大体玄関
それ何ですか
より早く受け取りたい的な
何なんですかね
時間を有効活用したり
その時にあったのが
1個の作業じゃなくて同時に何個の作業もしてしまうみたいな
でもわかりますよ
例えば漫画を見ながら
こっちではドラマを流して
そういうのは苦手ですけど
どういうのを一緒にしちゃいますか
何だろうな
コードを一つ取っても
効率をすごい考えます
1回部屋に取り入ってまた戻ってきて
何かしたりっていうのは
効率悪いじゃないですか
そうですね何回も行かないといけない
何とかして
1往復しないように
考えて行動したり
例えばリビングにいて
お皿も下げないといけない
洗濯物も洗濯機に入れないといけない
出かけるからアウターも取ってきたい
みたいなやつを
一周で終わらせてくるってことですね
そういう例えますね
そんな感じです
せっかちなところ奥様から何か言われたりすることってありますか
お家で
せっかちだねって
アキラさんと
準備が早いじゃないですか
出かけるときも
僕準備万端なんですけど
嫌だな奥様からしたら
プレッシャーかけないで
プレッシャーかけるつもりない
それはないけど
1時から遊びに行こうかって
アキラさんは10分から20分前にできてると
そうです10分前にはやっぱ
24:00
早い
男性の方が早いじゃないですか
簡単ですからね
奥様がプレッシャーかけないでっていうことは
見つめちゃったり
睨みつけちゃったりしてるんじゃないですかアキラさんが
行く準備はできてますよ
ってオーラが出てるんですよ
怖いじゃないですか
プレッシャーかけちゃってるもんそれは
最近はソファに寝転がってます
別に俺は気にしてないよと
ゆっくりどうぞと
いうところは見せてると
これはなかなか聞けない
プライベートの一面も聞けました
これで実は4週間終わって
ラジオ以上となるんですけども
どうでした短い4音撮りでございましたけども
いかがでしたラジオ
いやもう楽しかったです
無理やり言わせたみたいに
俺なってますけども
最後にフォークスの中村アキラ選手として
ファンの皆さんに
そしてあなたにもちょっと一言いただけたら
嬉しいなというふうに思いますよろしくお願いします
そうですね
ファンの方には
今年しっかり
優勝して
喜んでいただけるように
頑張りたいと思います
新田君は特にないです
ちょっと待ってください
感想ゼロが一番悲しいのよ
インパクトゼロじゃないのよ
これがアキラさんの愛と思って
僕は受け止めたいなというふうに思います
それでは今月のゲストは
中村アキラ選手でございました
ありがとうございました
さあということでございまして
今日もアキラさんとラジオをお届けいたしました
これね1ヶ月ちょっと前ぐらい撮った
まあ音声なんでございますけども
こういった意外な一面があると
そんな選手がやっぱり
ペイペイドームで活躍していました
水穂ペイペイドーム福岡で
活躍でございます
皆さんもねもっともっとこのアキラさんの内部を
知ってさらに全力応援していただきたいな
というふうに思います
さて来週も皆さんからのメールはたくさんお待ちしております
koratmarkrkbr.jp
koratmarkrkbr.jp
までよろしく
お願いいたします
気持ちよすぎるさよなら勝利
3つ3連勝でございました
ゴールデンウィーク皆さんもね
ぜひ野球に近いところで
過ごしていただけたらなとそして
水穂ペイペイドーム福岡に足を運んでいただけたらな
というふうに思います
ゴールデンウィーク皆さん楽しんでください
それでは今日も聞いていただきありがとうございました
ゲームステッド
×少女隊の×ラジオ隊
×少女隊の春のキーナと
青いリドマです
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