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本日は4対0でホークスが一勝取り返しました。
日本代表サムライジャパンの綿棒を2判打に抑えるという素晴らしい投球でした。
今日は日月で行われた2試合を振り返っていきたいと思います。
いよいよWBCシーズン。もうあと2週間で開幕という中で、
メジャーリーガー大谷翔平選手、鈴木聖弥選手、吉田正孝選手、村上宗孝選手、岡本一馬選手、
こういったメジャーリーガーの合流はまだされておりませんが、
続々とメジャーリーガーたち、菅野智幸投手、菊池佑星投手などがチームに合流。
そしてダルビッシュさんも特別アドバイザーということでチームに合流して、
サムライジャパンの形というのが一つずつピースが当てはまってきて、
もうちょっとだけ完成というところに来ている中で、
ホークスも今年どんなチームなんだという、今年のホークスを占うような走行試合になったかなと。
素晴らしいプレーがたくさん飛び出しておりますので、
ちょっと久々の野球解説ということでございまして、
しっかり掘って掘って掘りまくっていきたいなというふうに思いますので、
ぜひ最後まで聞いてください。よろしくお願いいたします。
さあ今日もですね、メールいただいております。ありがとうございます。
ラジオネームヒロ君さんからいただいておりますね。いつもありがとうございます。
気がつけば2月最後のマンデー野球塾、
宮崎でのホークスの春季キャンプもいよいよ大詰めといただきました。
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WBCサムライジャパンはサンマリンスタジオ宮崎で、
ホークス相手にサムライジャパンシリーズ宮崎を行い、
岩田監督を率いるサムライジャパンが初日勝利しましたねといただいております。
バンディンドーム、名古屋に行ってドラゴンズの2連戦も27、28日に、
そして3月2日WBC開幕というところでございまして、
気分が高まりますねといただいております。
まさに我々の興奮が、
まあ、冷めやらぬといいますか、今からどんどん上がっていく中で、
そのサムライジャパンの試合にね、ちょっとね、
昨日雨も降ってしまったんですけども、
サムライジャパンの試合にお客様が駆けつけているのを見て、
やっぱり盛り上がっているなと。
こっからまたサムライジャパンのニュースで、
止まらない毎日が始まると思うと最高な気分でいっぱいでございますので、
ぜひ皆さんもね、この旧春到来というところを感じながら、
サムライジャパン以外もですね、いろんなチームが練習試合などを行って、
活発な試合というのが続いていっておりますから、
ぜひね、ニュースをつけていただいて、ラジオをつけていただいて、
野球情報をいっぱい取り入れていただきたいなというふうに思います。
さあ、そしてメールをもう1件いただいております。ありがとうございます。
こちら、ラジオネームWBC全力応援さんからいただきました。
ありがとうございます。
新田さん、こんにちはといただいております。こんにちは。
団長新田さんが注目するWBCのピッチャーの際、
そしてヤシロキーも1人ずつ教えてくださいといただきました。
ありがとうございます。
もちろんね、いろんなピッチャーがいて、いろんなヤシがいて、
大谷さんにも注目がいっぱい集まりがちですけども、
中杉陣が多く離脱している中で、
やっぱり一番の注目、活躍していただきたいなというのは、
ホークスの松本幸人氏ですね。
日本を代表する今や黒座、リリーバーとして大活躍、
ホークスでもなくてはならない存在でございますけれども、
やっぱりブチ切れストレートという、
アウトローいっぱいのストレートがあるんですけれども、
そういったコースコースをついていく投球というのは、
メジャーの中でもかなり珍しい、
そして日本人得意のコントロールを生かした、
そしてあの速い球が素晴らしいコースに決まれば、
なかなか打つことはできないと思いますので、
やっぱり中杉としては、中杉の中では、
松本幸人氏に僕は注目かなというふうに思いながら、
このWBCを見ています。
そしてもう一人、先発投手でいけば僕は菊池優勢投手かなと。
これなぜかと言いますと、
2戦目の韓国戦での台湾、韓国、
そしてもう2試合と続いていくんですけれども、
2戦目の韓国戦での投板が有力視されていて、
所詮は山本芳信投手が投げるのかなといったところなんですけれども、
なぜかと言いますと、年齢的にも36歳と、チームの中でも年長の方でございますし、
やっぱりこういった選手、そして世界を知っている選手がチームに一人いるだけで、
前回のダルビスさんのような存在になりますし、
やっぱり菊池優勢さんという当初の軸、先発人の軸がしっかりしていれば、
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チームの勝利に向かっていく確率が高くなると思いますので、
久々の菊池優勢さんの日本代表のユニオンも楽しみですし、
どんなピッチングを見せてくれるのか、期待が高まるそんなところでございます。
そしてバッター陣、いろいろな選手がいます。
もちろん、フォークスから選手にされた近藤健介選手、
僕はね、もちろんスターティングオーダーでの器用だと思いますので、
どこの打者に入っても注目だなと、
相変わらず、ザムレイジャパンのシリーズでもヒットを見せていました。
巧みなバッティングを見せておりましたから注目なんですけど、
僕は前回、準決勝でさよならタイムに、決勝でホームランと大活躍した村上宗孝選手、
このバッターが最初から調子がかなりいいと、日本打線がかなり繋がっていくと思いますので、
村上宗孝選手に僕は注目したいなというふうに思います。
皆さんもね、ぜひ注目選手を決めて応援するとさらに楽しくなりますので、
いろいろね、調べたらね、名簿出てきますんで、
どういった選手がいるのかというところと、
オリジナル打者なんかを組んでみたら楽しいんじゃないかなというふうに思います。
さあ、ということでフォークスとの2試合、振り返っていきますので、
最後までぜひ聴いてください。プレイボーイ!
村上宗新たの熱血満点野球塾!
それではフォークス対サムライジャパンの日月の試合を振り返っていきたいと思います。
まずは13対3と、サムライジャパンが大きく点数を上げて勝利した1試合目から振り返りたいと思います。
まあ7回、途中で幸運によるコールドということで雨で中止になったんですけど、
その中でも13点というモークを見せたサムライジャパン。
ただ、フォークスも3得点ですけども純アンダーということで、かなり乱打戦になったという中で、
まあやっぱ衝撃な点というか、まずフォークスからいかせてください。
フォークス、初回、まあ今年のね、打順はどうなっていくんだと。
1番柳町、2番野村泉、まあ近藤選手、秋東京選手、脇原選手というレギュラー3人がいない中で、
どういった打順なのかなというところ注目。
パッとね、4球で2アウト取られてしまったんですけども、
呉原選手のデッドボールから柳田選手のタイムリー、そして山川選手のセンター前タイムリーということで、
全てファーストストライクというところでございまして、
相手のね、サムライジャパン先発外谷さんから最先翼1点を宣誓しました。
ここら辺はやっぱフォークスだなと。
まあ4番柳田というコールにも僕はね、テンションが上がりましたし、
フォークスの今年の打順どうなっていくんだろうなと。
この打順でもね、もうめちゃくちゃシーズン戦えるというか、
シーズンでもS級のね、強さを起こる打順ですけども、
ここに近藤さん、脇原さん、秋東さんが入ってくると、
やっぱりフォークス強いんだなと、そう思わせてくれる楽しみなラインナップの1回表でございました。
そして、フォークスというと2回ですね、
9番笹川義也選手、もうね、トップニュースになってました、スポーツニュースの。
SNSでもかなり話題になっておりましたけども、
ついに柳田二世覚醒ということで、笹川義也選手が9番でスターティングオーダーをとられてたんですけども、
ちょっとね、豪快すぎるフォークボールを高めに浮いたとはいえ、
あそこまで飛ばすかというね、ライトの中段に飛ばす笹川義也選手のホームランでございました。
打った瞬間本人もバットフリップをしたぐらい、ホームラン確定の打球でございまして、
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まあ、今まではね、僕の雰囲気ですけれども、超打力がありますけども、
一群ではちょっとスイングがね、コンパクトになってしまうというとこあったんですけども、
昨日のこのサムライジャパンとの試合は、コンパクト要素はあるんですけども、
やっぱりガツンと、一発ね、フルスイングを見せる柳田幸選手のようなスイングは見れましたし、
まあ、当たれば飛ぶぞとよく言われますけども、
当たらなくても飛ぶようなスイングをしてますんで、真に当たらなくても。
まあ、昨日はそれは真で捉えたんで、なおさら飛ぶなというところで、素晴らしい一発になりました。
もう今年のシーズンがね、フォークスファンがヨダレが出るぐらい楽しみになったんじゃないかなというところで、
まあ、スタメンに尚連れる厳しい、なかなか争いが厳しいフォークスですけども、
スタメンに尚連れるその日はすごく楽しみだなと感じる一発でございました。
ナイスホームランでございました。
そして、7回目で山本恵太選手がね、先頭のルーキー高橋孝典選手が、
まあ、すごい打球の宇宙界の2ベース、そして、
えー、まあ、初打席だったんですけども、
見事、ファーストストライク、シュート気味に来るストレート系ですか、通心系かな、
見事スイング負けせずに糸川敏から2ベース放って、かなり打球が早い。
もうこのね、キャンプで一番の注目株と、やしでは僕は思っておりますし、
まあ、バッティングの良さを常にアピールしてますんで、
開幕スタメン、あ、一軍どころか、
開幕スタメンまであるんじゃないかなと思わせてくれるそんなバッターでございます。
そして、3番山本恵太選手がタイムリー2ベース放ちまして3点と、
これがフォークスの3点、対してサムライジャパン初回から4点、2点、2点、5点ということで、
まあ、16&13得点猛攻でございました。
まあ、衝撃だったのは佐藤照明選手ですね。
やっぱり僕はかすったような軽く振ったスイングがセンター前かなと思ってテレビ見ていたら、
フェンスにワンバンで当たるセンターオーバーだったと。
ちょっと衝撃の打撃でございました。
去年もね、日本シリーズもほくし戦いましたけども、相変わらずの打撃だなと。
そっから、昨日で佐藤照明選手が3&5打点ということで、
もうハイパースーパー活躍というところ、そっから坂本選手のツーランだったり、
中田圭介選手の失礼、そして佐藤照明選手にまたタイムリー、
森下さんのツーランと、もう阪神勢も大活躍。
ただ、フォークス、近藤選手がスタメン1番ライト、
そして2番センターシュートさん、6番指名出した牧原さんと、
途中からセカンドを守りましたけれども、
このメンバーがね、2&1&1&ということで、かなり結果を残しました。
近藤選手もね、センター前、そしてレフト前ですかね、
しっかりと、ライト前ですね、両方向に打ち分けて、
ヒットを打っていって、状態の良さをしっかりアピールしているなと。
あと、近藤選手でいうと、バッティングフォームが少し変わっておりましたね。
ズンと沈み込んで、ドシッと構えるフォームから、
少し足、膝を曲げずに伸ばして、フワッと構えるフォームに変わっていた。
ここら辺なんかもね、自主トレ、徳之島でね、
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すごくトレーニングを包んで研究を重ねてきた結果だったんじゃないかなと思いますし、
そのバッティングフォームで今年どんなバッティングが見れるのか、
非常に楽しみになるような、構えからも楽しみになる、
もう、強打者中の強打者のオーラがブンブン、プンプン出ている。
サムライの中でもね、クリアアップを張っていく、そんなバッターになると思いますんで、
かなり楽しみだなと思わせてくれる打撃でした。
そして、当初に目を向けますと、こんだけの点数取られてますから、
ちょっと国母監督も、どうなのかなというところを思いましたけれども、
国母監督はね、先ほども言いましたように、サムライジャパンのメンバー、怪我させちゃいけない。
もちろんそれ以外のメンバーも怪我させちゃいけないんですけど、
特に怪我が気になるということで、アウトコース一遍との配球、
アウトコースだけで抑える練習というような投球になった、
インコースを責めれない投球だったので、今回は評価に入れませんということで、
前豊後投手6失点、カブチャタイム対ガス投手6失点というのがありましたけれども、
そんなの関係ないと、これからまた上げていってほしいというね、
メッセージが送られておりましたけれども、
前豊後投手にはね、出力はもうちょっと上げてほしいというような要求はありましたけれども、
いい球がいっていたんじゃないかなというふうに思います。
さあ、そしてちょっと気になったのがね、キャッチャー渡辺力選手が途中出場したんですけれども、
渡辺力選手、もうすいませんね、細かいことがね、僕本当に気になるというかね、
もう見ちゃうんですけど、去年までね、水野の、去年か一昨年まで、
水野のキャッチャープロテクターをつけてたんですけど、
今年ローリングスに変わってて、かっこいいな、渋いなというところ、すいません、
ちょっとマニアックすぎますけど目がいっちゃったんで、
ちょっとシーズン中ね、どんなね、キャッチャー投手を使っているかもね、
渡辺力さん、ぜひ注目していただきたいなというふうに思います。
まあね、途中出場に出たメンバーも本当に気持ちよくスイングしておりました。
例えば山本恵達選手、高橋貴則選手、途中から出てヒットを打ちました。
こういったね、バッターのアピールというのも続いていきます。
笹川選手も2番で打ちました。
そういったね、フォークスの若手の活躍というのが大変楽しい、
そんなサムライジャパンシリーズになっております。
そして今日はですね、4対0と見事解消を収めたんですけれども、
いやー、飛び出ましたね。
秋広選手の、なんて言いますか、豪快な3ラン。
これがやっぱり決め手になったんじゃないかなというふうに思います。
秋広選手の3ランがあって、4対0と勝ちました。
結果的には6回裏、山本恵達選手のタイムリーがありまして、
タイムリーじゃない、セカンドゴールの中に1点を上げるというのがありまして、
そして8回の裏に秋広選手の3ランということでございまして、
これで4-0になったんですけれども、何よりやっぱり注目したいのはピッチャーですよね。
無失点に抑えているピッチャー、こちらに注目したいなというふうに思います。
昨日は13失点と、かなり乱丁の大気味の投手陣になったんですけれども、
スチュワートジュニア投手選抜2回39球無視点、木村光投手失敗無視点、
まあ全員無視点ですから、東山直生投手2回投げて無視点、
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アルメンタ投手2回、藤原投手1回、岩井投手1回ということで、
なんとカンプーリレー!
ヒットもなんとアルメンタ投手の1本、岩井投手の1本、2本に抑えたということで、
これはここも監督にモンアピールになったんじゃないかなというふうに思います。
秋広選手の目覚めの一発3ランもそうですけれども、
特にこういったスチュワートジュニア投手、東山直生投手という投手、
この2投手はローテーションに入っていく、そんなピッチャーでございますから、
ぜひ注目をして見ていっていただきたいなと、
今年のホークスのローテーション争いもとんでもないことになるなと思わせてくれる、
特にスチュワートジュニア投手、映像を見てましたけどストレートがめちゃくちゃ良かったなと、
すごく出力のあるストレートですし、勢いのあるストレートでございました。
バシバシミッドの音を立てておりましたので、
オープン戦始まっていきますけれども、3回、4回、5回、6回とイニングスを上げていく中で、
どんなパフォーマンスをしてくれるのか、非常に楽しみにしたいなというふうに思いました。
ということでございまして、マンデン野球ジム、来週もお届けするんですけれども、
ホークスの総合準2試合無事終わりましたので、
ここからはレギュラー争いというところにこの侍のメンバーが帰ってくるまで、
また再び注目になると思いますので、
ぜひどういった選手がいてどういった活躍をしてくれるのか、
皆さんで注目していきましょう。
来週もKOR頭がRKBR.JPまで、メールお待ちしております。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット!
×少女隊の春のキーナと、
青いリロアです。
RKBラジオでお送りしている、
ガールズパンチ×少女隊の×ラジオ隊は、
ポッドキャストでもお楽しみいただけます。
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