1. 桃太郎の仲間たち(団子🍡)
  2. 私たちは宇宙人だった⁉️
2026-10-09 1:01:27

私たちは宇宙人だった⁉️

今回は、9/27の桃太郎団の共有会の様子を切り抜きました!

この番組はリスナーを桃太郎に仕立て上げる番組です🍑
スピリチュアルな能力を持つ仲間
犬(りょうすけ)、キジ(いよ)、団子(えりか)が[猿は現在修行中]
日常の気付きや面白話を提供しています🐶
そこには人生をより良くするヒントや、悩みを解決する糸口も見つかるかもしれません🐦️
ぜひ 皆さんは主役の桃太郎としてお楽しみください🍡

感想

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サマリー

群馬旅行で春名神社やこんにゃくパークを訪れた話から、愛媛県紀北町の地鶏肉ときびを使った「桃太郎ご飯」に偶然出会った体験を共有する。続いて、過去の大きな夢と境遇を受け入れ直したことで、根拠のない自信や仕事の流れが戻ってきたという気づきが語られる。古典や吉田松陰の考えを手がかりに、成功よりも独自の人生を生き、人のために役立つ志を立てること、AIや検索結果をそのまま信じず知識を知恵に変えることの大切さを話す。別の参加者は、周囲から「悪意がない」「癒し担当」と言われて初めて自分の性質を自覚し、人に受け入れてもらうことの価値を考える。さらに、会話によって気分が持続的に上向く関係性や、太陽・月・大地のような3人の循環が描かれる。後半では、言葉や映像、英語のメッセージとして届くというスピリチュアルな感覚、霊気や内観を通じて自分を整える話が展開する。波動は単に高くすればよいのではなく、自分に合った位置へ戻るセンタリングが重要だという考えも示される。最後には、参加者たちが自分たちを宇宙人の集いだと知り、一般の主婦や狸だと思っていた自分たちの認識を笑いながら更新する。

群馬旅行で出会った桃太郎ご飯
話したかったことができたから話したくて。
気づきか動くかちょっとわからないですけど、ちょっと、個人的にはちょっと、なんか、え?って感じのことがあったんで、はい。
おお、いいですね。どうぞどうぞ。
あ、じゃあ私から。
はい。
えっと、その、なんでしたっけ、シルバーウィークに家族で旅行に、群馬に行ったんですけど、目的が、父が定年退職、退職したっていうか、定年を迎えてお祝いみたいな。
うんうんうんうん。
で、母も行けるうちに旅行に行きたいってことで、じゃあ旅行に、私の家族と、父と母と、5人で行こうってなって、現地集合で、現地解散みたいな感じなんですけど、旅行に行ったんですけど、
で、私が行きたかった春名神社に、雨だったんですけど行ったんですよね。台風が来てて。で、なんか、そこいつもすごい水がすごい、川がわーって流れてて、すごい浄化するんで、めっちゃ好きだったんですけど、なんか雨もすごかったので、あのー、なんていうんですか、結構早々と帰ってきちゃったんですよ。戻ってきたというか。
で、しょうがないなと思ってたんですよ。で、その後に、群馬県ってこんにゃくパークが有名なんですよ。で、そのこんにゃくが食べれたりとかするんですけど、工場があるんですけど、そこに行ったらすごい混んでたんですよ。
で、それの近くに道の駅、神田っていう、なんか甘いらくって書いて、神田っていう駅がある、道の駅があるんですけど、そこで、じゃあお昼食べようみたいになったんですよ。で、そこのお昼食べるとき、なんかそのピザがおいしいってことをなんかで見て、で、ピザを頼んでたんですよ。で、すごい50分ぐらい待って。
で、なんか番号呼ばれるまでずっとそのお店の中にいたんですよ。外にしか席がちょうど空いてなくて、外の席で待っててもらったりとかして、家族にはしてて。で、私と母で、そのメニューのとこ見てたんですよ。そしたら、あの、ちょっと写真を送ってもいいですか。
はい、はい。
もち米とか、もちきびって言うんですか。
一緒に炊き上げて、まあ地元の人参と椎茸とかを、と、あと愛媛県の、あの、この岐阜町って読むんですけど、鬼の北の町って書いて、そこの、そこの生地肉を使用した混ぜご飯だったみたいで。
食べてもらってはいたんですけど、ここで桃太郎出てくるのってなって。で、これをめっちゃこの回で話したかったんで。
しかも群馬行って愛媛の生地を使った桃太郎ご飯なんですね。
そうなんですよ。
めっちゃ面白いなあ。
そうなんですよ。なんかそこの道の駅行く予定じゃなかったんですよ、もともと。
で、そのこんにゃくパークでご飯というか、お昼にできなかった分を近くの道の駅でって変更したんで、なんか不思議な感じというか、なんか。
で、ちゃんとそれにもちゃんと、なんかこう、ねえ、きび、きびの、きびを、きび粉っていうか、使ってるみたいなので、なんか、ちゃんと自分は入ってるっていう。
確かに。
いや、桃太郎ご飯だとね、あれですよね、なんかちょっとよく想像できないんですけど、
ちゃんと私、私じゃない、役割的に私なんですけど、きび団子として、まああれですけど、きび粉を使って、ちゃんとご飯として出して、
うん。
なんか、えーと思って、なんか、私写真パワーで撮っちゃったんですけど、
すごい。
これ、桃太郎でつながりました。
すごい。おもしろいなあ。
いいですね。
ねえ。
きびが入ってる。
犬肉とか入ってなくてよかったですわ。
ほんまや。
えー、そうですよね。まあそれも愛媛県のね、この紀北町ってのもよく知らなかったんで。
うん、鬼なんですね。
うん、なんですよね。なんか、四万十川の上条流城の自然豊かな場所に、
うんうん。
この町はあるみたいなんで、ちょっと。
うんうんうんうん。
あれなんですけど。
鬼ヶ城産県の北側に位置してるから、紀北町って言うらしいですね。
うーん。
うん、紀北地域、日本にある約1700余りの地方自治体の中で唯一鬼の文字が入る自治体です。
おー。
そうか、確かになかなかないか。
うん、なかなかない。
うん。
おもしろいなあ。
あ、生地肉使われてるから私食べられてるってことですね。
そうですね。
栄養が。
栄養が。
栄養があるんですよ。
確かに。
みんなが元気になってくれるなら。
確かに。
でもなんかこう、全然予想が変わらなかったから、なんか。
確かに。
全然そんな桃太郎としてじゃないけど、そういう気持ちでじゃなくて、プライベートで行っただけなんで。
なんか、おもしろかったです、なんか。
しかもここのなんか、説明のところに懐かしくホッとする味って書いてるのが、なんか桃太郎団がこう、目指すところというか。
うん、なんかそこともちょっとつながってるのかなっていう感じもしますね。
確かに。
新感的な感じですよね。
そうですよね。
ね。
おもしろ。
すごいな。
はい、そんなことがありました。
いいですね。
はい、じゃあちょっとあれですね、私の話はここで終わりです。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
大きな夢と境遇を受け入れる
じゃあ、次僕いきますか。
はい。
ここ最近の気づき。
はい。
ここ最近の気づきとして一番大きかったのは、
はい。
結構最近こうなんだろう、夢を大きく、しかもそれを人のためでめちゃめちゃこうなんだろう、
たくさんの人のためになるような夢を掲げようみたいなのをやってはいたけど、
結構それがしっくりこなかった部分もあったりとか、
なんかこう、どっかでブロックがあるのかめちゃめちゃ小さかったんですよ、それでも。
で、実際それって形はなくない?みたいな本当に抽象的なことで終わってたのが結構ずっとあって、
ここ最近自分の過去を見直したときに、
自分のこの境遇とか経験とかを全部受け入れようと思ったときに高校時代のことを振り返って、
高校時代のとき僕めちゃめちゃでかい夢持ってたんですよ。
で、それも人のためになるようなもので、それ以上のものってなくない?っていうでかさのものを高校のとき持ててたんですよ。
なのにそれを途中いろいろ挫折とか失望とかで、
それをもう見ないように、なかったことのように過ごしてて、
ここ最近スピリチュアルとか勉強してたらそういう夢があった方がいいのかなみたいなので頑張って探すけど、
やっぱり小さいみたいな感じのずっと悩んでたときに、
その高校のときのめちゃめちゃでかい夢があったじゃんっていうのに気づいて、
もう1回それ掲げ直すだけでもだいぶ違くない?っていうのが最近の気づきであって、
で、それを掲げ直したら、いろんなことが最近話がボンボン寄り入ってくるようになって、
仕事もちょこちょこ入るようになってきて、話の気分もだんだん大きくなってきたりとかしてたんで、
一番自分の中で調子よかった時期とかって多分これまでの人生とかであったとしたなら、
そのときの感覚に戻れる何かきっかけがあるのかなっていうのが最近気づいて、
僕の場合はそのときはもう根拠のない自信と大きな壮大な夢だったんですよ。
それを取り戻して、完全にそれには戻れてないですけども、経験とか知識が入っちゃったせいで、
ちょっと難しいなと思う部分とかもっと現実的に考えちゃう部分はありますけど、
そのときの感覚を思い出したときにめちゃめちゃこうなんだろう、
エネルギー上がった感じ、周波数めっちゃ上がったな今みたいな感覚がすごいきてて、
そっから今ここ1週間ぐらい調子めちゃめちゃよくて、
だからなんかその自分の中で調子よかったときの何かを思い出すと、
なんかすげーうまくいくんだなっていうのと、
あと自分の中で今大きいと思ってた夢が実はめちゃめちゃ小さくて、
本当にもっと過去全然何も勉強してないようなスピリチュアルになって全く知らない自然体で考えてた夢の方がめちゃめちゃでかかったっていうことに
ショックとめちゃめちゃなんだろう、自分に対する尊敬みたいなのが出てきて、
今結構調子いいですね。
それがここ1週間の話ですね。
すごい、めちゃめちゃ最近ですごい気づきをしてる。
めちゃめちゃいい気づきでしたね。
だから手がすごい明るい感じなんや。
だいぶ多分半月前に比べたら相当外したものは多いですね。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
根拠のない。
根拠のない自信がすごい良いですね。
大事よね。
大事ですね。
それもなんかこう受け入れた時から多分始まるんですよ。
高校の時って多分俺めちゃめちゃ自分の教育受け入れてて、
ここに生まれたからこれはしょうがないとか、こうなってるからこれはしょうがないって結構受け入れてはいたんですよ。
だからこそじゃあ僕はこれをやるべきだよねみたいなのでめちゃめちゃ根拠のない自信とめちゃめちゃでかい夢があったんですよ。
それが打ち砕かれてから自分の境遇を受け入れられなくなったんですよ。
なんでこうなっちゃったんだろうってなっちゃったんで。
多分そっから失ってたものを最近またこう受け入れ始めて、
こうなったのはこういう運命だったからそうなんだ、こういう運命だったから仕方ない。
次じゃあこの運命をどう生かすかみたいな感じになった時に思い出せたんで。
武士道いいっすよ。
武士道ない?
これも武士道の一つですね。自分の運命、境遇を受け入れて人の役に立てるっていう。
昔は武器に生まれたらもう武士なんで。
でも百姓に生まれたら百姓だし、商人に生まれたら商人。絶対それは変わらない家業だからっていう。
この運命の受け入れ方を完全には今もう現代では模倣できないですけど、
自分なりに受け入れるところは受け入れて、今のこの状況、境遇で何をできるかなっていうのを考えられるようになりましたね。
そしたらそれに関連するそのための、こういうふうに俺は役に立てたいんだっていうもののための伏線みたいなのがバンバン話で来るようになったんですよね。
なんか一つの自己需要みたいな感じやね。
環境とか運命とかっていうのを受け入れるっていうところが、
自己需要って言ってしまえるかどうかわからへんけど、でも一つこの端っこにある部分としてはなんかある感じがする。
そうですね。ひっくり返るとそうなりますよね。
受け入れてしまうと楽になるもんな。
めちゃめちゃ楽ですね。今までのコンプレックスがなくなりますからね。
こういうもんなんやっていう。
仕方ないそれはみたいな。今まで不幸だった、じゃあ不幸で仕方ないみたいな。
でも別にそれはそれでいいんじゃねみたいな。
成功する人生よりも独自の人生っていうところをめちゃめちゃ最近テーマにしてます。
大事。
そうですね。吉田松陰とか昔の武士道の考えとして、吉田松陰も武士道めっちゃやってましたけど、
その人が言ってるのは独自の人生を生きなさいっていうのも言ってるんですよ。一部で。
なるほど。
そういうお金とかの自分の利益のために成功してはやるんじゃなくて、独自の人生で人のためになるような人生を送りなさいっていうのを言ってるんですよ。
それを頑張って習ってやりたいねっていうところですね。
そんな感じです。
でも声が本当に変わったっていうか、それがすごい。
前は話をしてても、例えば褒めるとか、こういうところが素敵とかこうじゃないですかみたいなことを伝えたとしても、
なんかちょっと苦手意識みたいな感覚が声にあったというか、
聞いてはくれるけど、受け入れてるかって言ったら別に、そうですかぐらいな感じだったと思うんですけど、
それが苦手意識っぽい声の波長っていうか、そういうのがなくなった感じがすごい。
ずっと思ってたんで、そういう自分を受け入れたってところも結構大きいんですかね。
そうかもしれないですね。いい意味で適当になったんですよね。
カタカナの適当でもあるし、漢字の適当でもある。
いい塩梅を取れてるかもしれないですね。
整ってきてますね。
大変です。
変に悩まなくなりましたね。悪いことないなって。
悪いことが起きちゃったとしても、悪いことが起きたってことでしかないみたいな。
なんでこうなっちゃったんだろうってとこまで行かなくなりましたね。疑問が大したらなくなったっていうか、運命に対しては疑問持たないみたいな。
受け入れてる。
古典から志と考える力を学ぶ
受け入れるようになりました。最近古典もめちゃめちゃやりまくってるんで、古典やるとそういうこといっぱい書いてあって、昔の人は知ってたんだなーっていうスピリチュアルを完全に。
今の人は学んでますけどね。
そうね。
めちゃくちゃその概念というか視点が面白いなと思うんですよね。
新しい本を読んでとか、新しい話を気になるじゃないですか、新しい時代っていうか、前向きに次に備えようじゃないけど、思うじゃないですか人って。
けどそれを昔というかそういう人たちが書いたものとかに対してヒントをもらうってなかなか今の人ないので。
確かに。情報の流れが早すぎてみんな追いつくのに必死ですからね。
結局言ってること古典の使い回しだったりとか。
あとは古典って何がいいって2000年以上残ってきたってすげーことじゃないですか。
現代100年、この100年ぐらい見てこの先100年残るなっていう本って多分結構少ないんですよ。
なぜおさむとか残るだろうなとかいうのはありますけど、三島由紀夫とか残るだろうなとかいうのはあるかもしれないけど、
現代の作家でそこまで残すみたいな文学も少ないだろうし、ましてや自己啓発本みたいなのでそんなに残るの多分ないです。きっと。
残っても本当に20年30年しか残んないだろうなみたいな。
それが昔から時代めちゃめちゃ変わって国も変わってんのに残ってきた論語とか、
もうそこら辺の昔の中国古典の四書五経もそうだし、日本の中でも法条記とかもそうだろうし、
なんか万葉集だってそうだし、その残してきた価値と残してくるっていうそこの部分のなんだろうな。
残してきた人の思いみたいなのもあるんで。
それが現代に通用するかしないかっていうのは別に特に関係なくて、
それを読んどくと現代に活かせるかもよっていう、それを真に受けるなって話じゃなくて、それを読んで考えろっていうことなんですけど、
それが今一番重要じゃないっていう情報があふれすぎてよしよしわかんないんだったら、
絶対にいいとされてる古典を読んどけば間違いなくないみたいな。
そこまでたどり着くのもすごいけどな。
意外と、でも入門編から読むんですよ。
解説書から読んで、気になったら原文書いてあるの読もうかなみたいな。
勉強かよな。
割と最近熱が入ってますね。
吉田松陰からめっちゃスイッチ入っちゃいました。
もうその人カットしちゃったら1時間かかっちゃうから。
なんか基盤作りみたいなのがすごいあります?
それで勉強してるというか。
でもそうですね、僕の基盤となる思想を作りたいっていうところで古典学び始めたんで。
志立てるためにちょっと、立てるなら変なもの立てたくないじゃないですか。
志立てちゃったらそれでやるしかないんで。
だったらいい志立てないなっていうので、いろんな人の志を見たりして聞いたりして、
その中でいいの取り入れて、自分なりの志はこれだなって決めようかなっていうので始まったんですよね。
開いてきました。
うん。
なんていうのか、なんかその考え方がすごいこれだっていうか、なんかそれがなんだろう、そういうのはすごくいいって感じはしますけどね。
そのメッセージ的にというか。
なんかもっとやってっていうか、なかなかそういう人本当にいないと思う。
そういうの好きな人、古典好きな人はいいと思うんですけど、それをちゃんと勉強し直してってところも、なかなかできないというか。
さっきの話にもあったように、やっぱりみんなその情報に操られてるじゃないけど。
どうしようってなった時すぐそのエアにお願いするとかもそうですけど、子供に教えてとかいろいろ言ってたのもすごいいいですよね、これからの子たちというかね。
そうですね、情報を得るんじゃなくて、情報を得た後にどう考えてどう活かすってとこまでやってほしいんですよね。
今の人たちはもう聞けばわかる、調べればわかる、AIに聞けばわかる、だから危ないなと思ってるんですよ。
AIに聞いた後、その答えが本当に合ってるかを考えて自分なりの意見を出せばいいんですけど。
聞いてこれが答えだって言っちゃうのは危ないなみたいな。
知識を入れることって簡単やと思うんやけど、知識入れた後に知恵を使ってその知識を使うっていうことが一番大事やと思うから。
そこをみんなもっと学んでいくというか、鍛えていくというかね。
そこが多分これからの重要度が一番高い部分だと思いますね。
大事。応用力じゃないけどな。
調べればわかるって全員そうなんで、それでいいと思ってるってことは優劣つかないで、みんなと同じで、みんながダメな時はみんなとダメになりますってことなんですよね。
そこで自分でそういう応用力とか知恵があるんだとしたら、みんな危ないから自分はこっちに行こうとかなんなら周りの人を助けていけるかもしれないんで。
考える力っていうのは重要ですよね。
そうね。そういう人は重宝されるしな。
多分これから。
すごい気づきでしたね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
人から教えられる自分の性質
おいやさんどうぞ。
私は気づきなんかどうかはわからないんですけど、この前喋ってた時に、私が言うことって悪意がないって言われて。
そういえば他の人にもそれ言われたことあると思って。
言われてたけど、自分でああそうなんかなーみたいなすごい。
認めてないわけではないけど、フワッとしててずっと。
確かに別に誰かを悪くしようとか、そういうふうに思って言ったりとかまずしてないのはもちろんあるけど、人から言われた時にああそうなんかみたいなちゃんと意識をしてなかった。
で、改めて悪意がないから何でも話もできるし、話してもらったことも入ってきやすいみたいなことを思って、なるほどねってなったのと、
これだけ何回もそういうこと言われてるっていうことは、ちゃんと自分で自覚しなさいよって言われてるんやなっていうことに気づく。
確かに。
それが気づきなんかどうかはちょっと自分ではわからない。自分のことに気づいたって感じです。
周りの人たちがやっぱり自分のことに関して教えてくれるなと思ってて、
人って自分のことやから自分が一番知ってるって思ってると私は感じますけど、
でも実は自分のことの方がわかってないっていう人の方が多いなっていうのは、
スピリチュアルを勉強し始めるきっかけになったところでもあって、
スピリチュアル、心理学、哲学とかいろいろちょこちょこ勘でる。
そんなめちゃくちゃ勉強してたわけではないけど、気になったところだけちょっと調べて勘でるみたいな感じの時に、
やっぱ自分のことってわかってないんや、知らんねえやっていうのに気づいて勉強し始めたから、
でも人はやっぱ教えてくれるのって周りの人たち。
自分が自分で見えてないところを言ってくれるし、見えてるし、
自分のことに気づかせてくれたっていう気づきと、
やっぱり人がいいところも悪いところも教えてくれるっていう気づきがあったなって思います。
はい、以上でした。
人に言われて気づくことめっちゃ多いですよね。
自分ではそう思ってなかったけどっていうのは。
当たり前になってることもあるやん、自分の中で。
それを改めて言われると、気づきに変わるなっていうのがあった。
確かに。
私も癒し担当って言われない限り癒し担当だと思ってなかったんで。
えりこさんは癒しですよみたいなの言ってくれると、そうなんですかみたいな。
全然そんな人癒す気持ちでいなかったって言ったらいいですけど。
それからちょっと癒したいなっていう気持ちになりました。
これしか出てこなかったんですよね。
喋ってても。
確かに。
どんな話も受け入れてくれるし、癒するっていうこともないし。
あれって、なかなか受け入れてもらえる経験を持ってこなかった人にはとんでもない癒しだと思うんですよ。
それをずっと喋ってたときに感じてたから、癒す人やん、癒す人やんみたいな。
ずっとえりこさんに言い続けてました。
話すとき毎回アンジのように。
癒しなのかって毎回思って。
やっと最近癒しに、人がいい気持ちじゃないけどなるような方向がいいなっていうのは思ってはいるんですけど。
例えば触って癒すとか、マッサージとかね、そのようなのもありますし、気を送るとかそういうの全くやってないんで。
そうなのかっていうふうに気づかされたっていうのはありますね。
めっちゃ受け入れてもらえるみたいなのはめちゃめちゃ感じますよね。
1対1で話すと寄り添う感じますね。
嬉しい。でもめっちゃ受け入れます。
どんな感じだとしても、とりあえず一旦は包容力を出します。
でもたぶんこれはもしかしたら子供なんだっていうのもあるかもしれないですね。
子供のせいが余計出てきたというか、そういうのもあるかもしれないですけど、なんだかわかんないですけど。
でもすごい重要な役割ですよ。
そうですよね。
ありがとうございます。毎回言っていただいて。
桃太郎さんの中だけじゃなくて、現代人に必要なことだと思うんですよ。
時間に追われてたりとか、日常に追われてる人たちがすごい多いと思うんで。
最近は正解がわかっちゃうからこそ、間違ってるときに受け入れてもらえるってことがたぶんほぼないんですよね。
間違ってたら間違い、合ってれば合ってるっていう、本当に正解か正解じゃないかっていうのがすぐわかっちゃうし、それだけでしか多分判断してないなっていうのがあって。
正しさじゃない部分でちゃんと聞いてくれるっていうのは超重要だと思いますね。
会話で生まれる心の循環
でも私はIAさんはマイスタイルですよ。イメージっていうか。
マイスタイルを貫く人みたいな。
凌介さんはこれだっていうものを提示していく人みたいな、そういうイメージですね。
それで人の上げていく人ですね、状態を良くしていくっていうか。
一段上げようとしてくれるように支えてくれるみたいなイメージですね、そういう。
なるべく変な方向に行かせないようにしなくちゃいけないけど。
これだって言ったやつが変な方向だったらそのまま飛んでいっちゃう人だったら大変ですからね。
でもそこには重さというか支える力っていうのが存在するんですよ。
ただ単に上げるだけだったらいい言葉伝えていただないけど、簡単に言えることかもしれないですけど、
そこには支える力っていうものが存在していると私は思いますよ。
確かに。
そうかもしれないですね。官邸でもこうしたらいいっていうのをどんどん出していって、
じゃあこうしていきますって言ったときに間がないときがあるんで、
そのときにその間の部分の提示だけしておいてあげるみたいなことはたまにしますね。
たぶんその間ないとどこからどう行けばいいんだろうって、
たぶんこの話、官邸が終わった後悩むよなみたいな。
テンション上がって結構うまくいきそうって思ったのに、
そういえばどうやってやるんだっていう最初の一歩がもう踏み出せないみたいな感じになっちゃったらやばいなっていうのがあって、
一歩分ぐらいは絶対置いとこうかなみたいな足場だけ。
大事。
確かに。
あとなんかりょうすけさんと話した後はテンションがおかしくなるんですけど、
どういうこと?
テンションどっちですか?悪い方は下がるんですか?上がるんですか?どっちですか?
下がらないんですけど、
私が例えば普通に話してて、電話終わった後とかにめっちゃテンション上がったっていうか、
自分っぽくないなってなる時があるんですね。
終わった後、実はその日中ずっと続いてるんですよ。夜までとか。
そういうことがあって、なんか不思議だなって思いました。
自分じゃないみたいはちょっと怖いですけどね。
こんなんだったっけみたいになる時があるんですよ。
別に悪いことじゃないんですよ、それって。
ちょっといい気持ちにさせてくれてる時間っていうのが持続してる感じなんですよ。
ちょっと例えば雰囲気のいい場所にずっといるような感覚だったりとか、好きな音楽をずっと聴いてるような感覚だったりとかっていう心地いい状態を、
平常心って別に心地いいかって普通じゃないですか、普通の状態。
それを心地いい状態にあげてくれてて、それが続くみたいな感じなんですよ。
だから例えば変な話、好きな人と電話したらテンション上がったりとかするじゃないですか、男女関係なくというか。
だけど終わったら別に普通に戻るじゃないですか、終わりっていう。
けどそれが終わっちゃうと持続してるっていう謎の状態なんですよ。
多分あれですよ、悩み事とかがある時に話してもらって、それが終わった後にはもう悩む必要がなくなる状態になるじゃないですか。
なんで悩んでたんだろうぐらいの、そんなことどうだっていいかみたいな感じになると思うんですよ。
だから多分その悩みのマイナス部分がないからちょっとフワフワできるって感じなんじゃないですか。
多分人間常にちょっとだけ悩んでるじゃないですか。
もうちょっとだけ悩んでるのを多分その日中は忘れられるっていう。
悩む必要がなくなる1日みたいな。
なんかそれでちょっとフワフワしちゃう。
なんかすごい元気にならないみたいになるんですよね。
でも次の日ぐらいにやると普通に戻るんですけど、なんかその日の夜ぐらいまでは結構バーっとする。
ご飯とかも早く着くのみたいな。
いつも旦那さん帰ってくるギリギリになってやばいみたいなのやってるんですけど、
今日ちょっと早く着くのみたいな。
そういうちょっと前向きになるっていうか。
リポスケさん自身が陽のエネルギーが強いから、
それを多分えりかさんはめっちゃ受けてると思うんですよ。
確かにそれはありますね。
受け取りやすいですよね。
エネルギー受けて、交換神経と副交換神経がピッて切り替わる感じ。
なるほど。
そういうことだったんですね。
私多分陰のエネルギー強いから、多分それで。
言ったらなんかちょっと酔っぱらってる状態ですよ。
そうかもしれないですね。
でも別に悪い要因とかじゃない。
別にこうね。
ところすごって思ってますよ。
そんなことがあったとは。
というか陽のエネルギーがあったんですね僕は。
どっちかっていうと陰だと思ってました。
陰はないでしょ。
意外ない。
ないな。陽しかないよ。
じゃあこの3人結構陽しかいなくないですか。
私陰ですよ。
私も陰ですよ。
俺反転に見えてるのかな。
可愛い。
なるほどね。
面白いな。
面白い。
面白いな。
私はどちらでもないっていうか。
確かに確かに。
だから第一夜から太陽の光を浴びて、
気持ちいいってなってるってことでしょ。
なるほど。
エネルギーありがとうみたいな。
確かに確かに。
面白いな。
イメージとして出てきてるもんな今。
映像が出てきてる。
映像が出てきてる。
でも陽さんと話してても、
私自身も整理をいつもさせてもらったりとかしてたんで、
心の整理じゃないですけど、
今日行けますとか言ってね。
今日行けますかみたいな言って、
今日ちょっとこれやったら午後行けるよみたいな言ってくれて、
じゃあ午後に話しなきゃみたいな感じで、
話すことも今までも何回もやって。
3時間とか2時間以上は。
そうそうそう。
全然ないだろうな。
喋りにくいとかがないから、
ずっと喋って、話がどんどんどんどんいろんなところに行くけど、
でもいろんなことを整理しつつ、
私は私でエリカさんに受け入れてもらって癒してもらって、
っていうなんか循環がすごいできてるなって。
だから3人ともいい循環なんですよ。
確かにさっきの話で言ったらめっちゃいいですよね。
太陽と月と大地で。
面白いなあ。
すごいなあ。
そんな感じなんかイメージとして出てきたなちゃんと。
映像や言葉で届くスピリチュアルな感覚
この前喋ってた人の職場の話を聞いてて、
職場の人の話を聞いてて、
全然会ったことないのに、
こんな人ないんだ、こんな人やなとか、
なんかイメージでも出てくるようになったし、
そこの捉える感覚がどんどん鍛えられてる感じが最近してます。
確かに映像をだいぶ見えるようになりましたよね。
そう、出てくるのよ。
最初は色から始まり、
色から、ワード言われるのもあるけど、
イメージも最近はすごい出てくるなあっていうのが。
その人を例えるときの、
こんな人っていうときに、
この前喋ったときはロウソクみたいな人って言ってて、
ロウソクが出てきたから。
自分を一定に保てるというか、
すごいこととかがあったとしても、
この灯火を消さないよっていう、
心みたいなものがある人なんやなっていう感じで、
感じてたのかわからへんけど、
ロウソクがイメージとして出てきたから、
ロウソクみたいな人ですねって伝えたけど。
むず。
むずってなって。
すごいな。
そういうイメージが出てくるんですね。
出てくる。
ここの人、どんな人とかって聞かれたから、
でもイメージで出てくるのって本人じゃないんですけどって。
そのとき出てきたのが白髪のおばあちゃん。
顔は見えへん。
白姿で、
グレーっぽい白髪のおばあちゃん。
髪の毛をしてるんで、
ションってかくってて、
その人が出てくるからなんなんやろうなって。
守ってくれてる人なのかなんなのかわからないですけど、
この人が出てきますっていうのを話してた。
誰とかはわからへんから、
イメージでは出てくる。
本人と喋ったらいろいろわかりそうですよね、そういうのって。
そうそうそうそう。
でも会うことはないやろうからな。
答え合わせができるまま。
できないまま。でも聞いてみるわって言ってたから。
もしかしたら後から答え合わせできるかもしれへん。
イメージがすごい出てくるようになる。
変化してるわと思ってる。
そういう変化は最近多いかも。
能力開花的な。
なんか前に、
アドベントカレンダー。
アドベントって言われたから、
アドベントだと思って調べたら、
キリストの誕生の日までを楽しむ期間。
っていうので出てきたから、
じゃあとりあえずアドベントカレンダー作ればいいか。
カレンダーはあれやから、
封筒にお菓子入れて数字書いて、
20やったかな。
毎日お菓子を楽しむっていうことをやって。
終わった時になんかあったかなって思ったけど、
今振り返ったらそういうイメージ的に見えたりとかってするのが、
前より見えてる感じしてる。
ちゃんと降りてきたアドベントっていうキーワードを拾って、
やってくれたっていうので、
じゃあ安心していろいろ流せるぞってみんな流してくれてるんですかね。
そうかもしれないですよね。
受け取ってくれるみたいな。
何それ。
やっぱり受け取ってくれない人に流すの疲れちゃうから。
そういうことか。
お試しで一回やったら、
ちゃんとやってくれてるじゃん、この人みたいな。
じゃあどんどん流そうぜみたいな。
ちゃんと受け取ってます。
それって目をつぶった状態で見えるんですか、
目を開けた状態で映像が入ってきます?
開けたままで入ってきます。
じゃあ霊士じゃないですか。
そうですね。
僕も目開けてないと分かんないタイプなんで。
視界とは違うところの視界みたいなのがペコって出てくるんですよね。
目の前の景色みたいなのって見てないんですよね。
あれはちょっと不思議ですけどね。
そう。
出てくるんだろうって思うけど。
いろんなパターンがあって、
言葉だけ浮かんだりとか、
書かれた文字じゃないけどだったりとか、
あとは声だったりとか、
映像だったりみたいな感じなんですけど、
突然言われるとえっと思うじゃないですか。
声ってすごいですよね。
そうですね、声。
実際には聞こえてないですよ、その声は。
聞いた人が何事ってなっちゃったら困るんですけど。
声、頭にくるんですよね。
そう。
そうです。
急に来るんですよね。
突然来る。
なんか何?ってなる。
せめて日本語にしてって思う。
毎回英語やから。
確かに。
確かに英語。
英語できたことないな。
私も英語ないの。
なんで英語なんやろうなっていうのが、
知らん単語を言ってくるから、
言語設定ちょっと日本語に変えたほうがいいんじゃないですか。
変えてほしいから、日本語自然に言ってるけど、
でも全然変えてこなくて。
困った。
その話をこの前、
スピン仲間にしたんやけど、
そしたらその人が、
英語で言われたって言って、
メッセージ。
その人が言われてて、なぜか。
へー。
で、連絡くれて、
2つ言われたけど、1個は忘れちゃったって言ってて、
言ってる方はフレキシブルっていうのを言われたって言って、
その場に合わせて変えていったらいいんやろうなーみたいなことを言ってはったんですけど、
その人別に英語でメッセージ言われるような人じゃないから、
それを私に伝えてきたっていうことは、
多分そのフレキシブルは私に言われてるなと思って。
多分柔軟性とか、柔軟に効くとか、
そういう意味。
そうですね。
っていうのを教えてもらったから、
もうちょっと私柔軟にならなあかんねんなっていう風に、
思ってたら、
思った瞬間にリフレクションになって、
リフレクションって言われて、
リフレクションって何ですかー?ってまたなって、
調べてみたら内観数っていうこと。
内観なんだ。
そう、内性みたいな。
また違う。
内観に近い。
っていうことやから、
内観はやってるよな、常日頃にって思ってて。
じゃあどういうことなんかなーって考えたときに、
多分この半年ぐらいのことを一回振り返って整理しなさい、
整えなさいっていうことなんかなって。
そうそうそう。
内観とセンタリングで自分を整える
なって、その後にマルシェに出展したんやけど、
僕なんか整えたいから、
出展してる人の霊気やってもらおうかなーって思ってたんよ。
忙しすぎて自分が受けに行くこともできへんし、
霊気やってた人もめっちゃお客さん来てたから、
結構受けられへんかったんやけど、
遊びに来てた人で霊気やってる人がいてて、
前にスピお茶会しませんかーみたいなのをストーリーで流したときにも来てくれた人やって。
そんな人に、
最近っていうか私整えないといけない気がするんですーって言ったら、
じゃあ霊気してあげましょうかーって言ってくれはって。
イベントの片付けの時間にちょっとやってくれはったの。
なんでかわからへんけど、
髪の毛の生え際がビリビリし始めて、
なんでそんなとこビリビリすんのーみたいな。
ビリビリが来て、
生え際ビリビリするんですけどーって言ってたら、
やってくれてる人は、
私なんか今宙に浮いてる感覚なんですけどーって言って。
今までに霊気やってきて、
宙に浮く感覚っていうのが初めてやったらしくて、
すごいなんか、
ふわふわしますーっていうのが楽しんで霊気してくれてた。
大変だ。
飛んでっちゃう、どっちも。
飛んでいくんかなーって思いながら、
お、ちょっと面白かった。
ちょっとだけ整えてもらったけど、
たぶん、
自分である程度整えて、
最終誰かに、
自分でできひん部分を整えてもらう。
そういうのかなーっていうふうに今、
感じてる。
そっからは、
英語で言われてないので、
そうか、確かに。
まだ整える期間にいてんのかなーって思いながら、
ちょっとずつ、
やってます。
整え大事っすねー。
整えね。
そうなんだねー。
センタリングできるかどうかが、
たぶん結構大事やと思うのかなー。
真ん中に戻ってくるっていうことを、
意識してたら、
なんか、だとって。
あんなか大事ですねー。
ブレーズにいけるし、
いうのは常々思うので。
確かに。
自分の真ん中を知るの、
マジで大事ですねー。
最近波動を上げればいいと思ってたんですけど、
それ違うなーって気づいて、
自分に合った波動じゃないと、
何の意味もないなーっていう。
たぶん、自分に合った波動になれば、
波がでかくなるんですよね。
ただ、波動を上げるだけだと、
全然意味がない。
全然合ってないから、
ちっちゃい波になって、
早いっちゃ早いけど、
ちっちゃいみたいな感じになっちゃうから、
みんなうまくいかないんじゃないかなーと思ってて。
センタリングでちゃんと自分の位置が、
分かってればたぶん、
その時ってたぶん波動が、
ちゃんと自分の波動になってる時なんですよ。
高くすればいいわけじゃないんだーっていうのを、
最近気づきましたね。
結構ありますよね。
波動を上げましょうみたいな。
波動を上げましょうって、
みんな言ってますね。
確かに、ぶち上げちゃえば、
下がった時に、
自分のところで止めればいいんですけど、
低いところにいる人は、
ぶち上げた方がいいかもしれないですね、
1回は。
低いところから自分のところに上げるの、
めっちゃむずいんで、
だったら1回ぶち上げて、
下ろしていった時に、
ここで止まってくれーってやればいいけど、
そういうのは全く意味ないかなーって思いますね。
うーん。
うーん、うーん、うーん。
上げましょうな。
うーん。
それも最近多いですね。
上げましょうみたいなのは。
うん、うん、ありましたよね。
うーん。
私たちは宇宙人だった
でも私さっきここで話してる途中に、
メッセージを受け取るみたいな、
後で話がちょっとあった時に、
宇宙人がすごいって言われたんですけど、
ここが?
ここが宇宙人の集いらしいです。
あら、そっち系珍しいですね。
なんかびっくりしました。
え、そういうのなの?っていうか、
なんか意識したことはないんですけど、
そういう言葉が入ってきて。
ないんですか?
私は常々宇宙人の集いやと思ってましたけど。
えー。
この中で宇宙ってあんま出ないから、
そういうのじゃないと思ってました。
えー。
なんかスピリチュアルであるけど、
宇宙のスピリチュアルと別物だと思ってました。
そっちだったんですね。
宇宙人です。宇宙人ですよ。
だって私が宇宙人やから、
そんな私と繋がってる人はみんな宇宙人やから、
宇宙人の集いで。
あー、なるほど。
まあ、確かに。
そうなんですよ。地球人には馴染めてないんで、僕も。
馴染むんでしょ?
でも僕は狸だと思ってました。
どういうこと?
狸の方がよっぽど共感できるなっていうのが
結構多かったんで。
僕、車で狸道通してあげると絶対お辞儀してくれるんですよ。
あっちが。
えー。
だから心通じてるのは人間より狸かなと思ってたんで、
僕は宇宙人じゃなくて狸だと思ってました。
おー。
宇宙人だったんですね。
宇宙人。
えー。
みんな宇宙人ですよ。
えー。
自覚がなんか。
なんやと思ってんの?
えー、なんか一般の主婦ですみたいな。
絶対ないでしょ。
それはないでしょ。
例子できる人が一般のわけないでしょ。
おもろすぎる。
おー。
ほらね、自分の怖かった人。
一般主婦だと思ってた人と化け狸だと思ってた人と、
ちゃんと宇宙人だってわかってた人の集い。
うん。
集いですね。
ちょっと待ってー、もう。
宇宙人って自覚してたの私だけやった?
そうでした。
みんな仲間やと思ってたのに。
僕は宇宙人じゃないと思ってた。
宇宙人です。
おー。
やっと気づいてしまった。
あー。
おもしろー。
ね、やっぱりね、自分のことはね、意外と自覚してた。
自分でわかってないですよね。
わかってないですね。
わかんないですよね。
ほんとそう。
いやー、またですね、一個気づきがありましたね。
ほんとですね。
自分たちは宇宙人になったっていう。
01:01:27

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