1. 名もなき夜の再起動
  2. 出来ることのハードルが下がる..
出来ることのハードルが下がる喜び
2026-09-14 17:40

出来ることのハードルが下がる喜び

AIで曲を作ることの喜びについて、お話しています。自分のような、やりたいけど、知識も技術もない人間にとって、サポートしてくれるAIの存在はとても大きいです。使いこなすには、何度も繰り返す必要はありますが、それでも、以前のように全くできないから、もしかしたら出来るかも!?に変わった瞬間は、想像以上に嬉しいものですよ!


番組では、皆様からのご意見ご感想をお待ちしております。



✕(旧Twitter) ハッシュタグ #名もなき再起動

メールアドレス     mochiogamedaisukidx@yahoo.co.jp

マシュマロ投稿    https://marshmallow-qa.com/ag7lo7vimurr97m?t=xQTBTa&utm_medium=url_text&utm_source=promotion


OFUSEアドレス     https://ofuse.me/df3e7a04


皆さまから頂いたお布施資金は、ポットキャスト活動資金に充てさせていただきます。

マイクや編集ソフトの購入資金、イベント移動、グッズ制作費などにします。


頂いたコメントなどは、番組内で紹介していきます。

皆様からのメッセージ、お待ちしております!




感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このポッドキャストでは、AI作曲ツールの「SNOW」を使って、音楽制作のハードルが下がる喜びについて語られています。知識や技術がない人でもAIのサポートがあれば曲が作れるようになり、その可能性に感動しています。AIに対する否定的な意見もある中で、新しい技術を積極的に楽しみ、活用していくことの重要性を説いています。

AI作曲ツール「SNOW」の紹介
名もなき夜の再起動。 今宵も電源を入れ直しましょうか。
みなさんこんばんは、mochioでございます。 今日もですね、ちょっとお話をしてみたいと思います。
今日話す話なんですが、この番組でもですね、はい、あのちょっと使っているんですけど、
SNOWでございます。SNOWのですね、まあ、音楽の話、これをですね、ちょっとしてみたいと思います。
で、この音楽の話なんですが、いわゆるAI、人工知能、AIによる音楽というところになるんですね。
で、このSNOWというのが何かと言いますと、簡単に言いますと、自動で作曲してくれて、なおかつ歌ってくれる、そんなシステムとなっております。
で、何をこっちはやるかと言いますと、SNOWというサイトに行っていただければね、実際わかると思うんですが、
まず歌詞を用意します。で、この歌詞なんですけど、実はですね、この歌詞は歌詞あり、歌詞なし、どっちでもいいです。
歌詞なしの場合はインストルメンタルの曲が作ることできます。で、歌詞があり、この場合はあらかじめ歌詞を用意しないといけないんですね。
ただやっぱり歌詞作るの難しいよっていう場合には、ある程度歌詞を用意してくれるなんていうのも実はあったりもするんですけど、
自分の場合はもう作詞は自分で、歌詞の方は用意するので、正直な話、ちょっとその辺の機能はいまいち使ったことがありません。
で、このSnow AIですね。こちらのところで、クリエイトというところで、まず歌詞を書く部分があるので、そこに自分が書いた歌詞を書く。
そしてですね、この曲がどんな感じの曲。まずテンポがどれぐらいか。スローなのか、ミドルなのか、速いのか、ファーストなのか、ハイテンポなのか。
その辺、書き方は結構自由だと思うんですけど、曲のイメージとしてまずテンポ、どれぐらい。
で、次に歌うのが男性ボーカルなのか、女性ボーカルなのか。で、その歌い方も、すごいはっきり歌ってほしいのか、ちょっとなんか雰囲気を出して歌ってほしいのか、
いやボカロみたいな感じでロボットボイスみたいなのもいいなとか、いろいろそれも設定することができます。
さらにですね、今だと、これがすごいんですけど、ツインボーカルみたいな曲も作ることができるんです。
最初に男性が歌って、次に女性が歌って、サビのところでハモってみたいな、そういったこともちゃんと設定してあげれば十分それをやってくれるという。
AI、今こんなことできるんだというのをちょっと感じるところでございます。
無料版と有料版の違い、著作権について
実際にね、この番組ですね、こちらの番組で使っている曲というのも、私もちろん作詞をして作曲はそのAIの方にしてもらって、そしてできた曲を流している。
で、もちろん、これ、有料無料によって曲の扱いが変わります。無料はあくまで個人で楽しむよ。
しかも、曲もね、何曲もバンバンバンバン作れるわけじゃなくて、1ヶ月に作曲できる曲の回数も決まっている。
しかも、作曲するためのそのAIのバージョン、バージョンが低いバージョン、あくまでお試しなのでね、低いバージョンのものをちょっと使って、
作曲する楽しさ、曲作る楽しさ、ちょっと感じてみて、程度のものです。
で、これもちろん著作権などは全てそのAIの方になりますから、勝手に他のことに使ってはダメですよ。
あくまで個人で楽しむ分だけにしてくださいね、という感じ。
で、これがですね、有料課金になりますと、ちゃんとお金払って、そしてちゃんとその曲を作って、
これは何か作ったのを買い取っているという形になるのかな、なんかちょっと細かいシステムはわかんないんですが、
有料の場合にはその曲はちゃんと著作権をちゃんと申請しますよ、そのAIで作ったっていうところをちゃんと明記して、
使う分には大丈夫ですよっていう形になりますので、
こちらもですね、実際私のPodcastで使っている曲というのは全てちゃんと課金しております。
そしてちゃんと著作権を自分のところで使ってOKという形にして、それで実際に作曲、作詞作曲して、曲を流しているという形になるんですね。
AIに対するイメージと、AIで可能性が広がる喜び
で、これがですね、何が話をしたいかって、何で急にスノーAIなんて話してるんだっていうのは、
いわゆるですね、やっぱりAIって言うとどうしても、あんまり良いイメージを持たれない、マイナスのイメージがすごく強い、
特にね、AIって言われると、もうすぐ、どっかからパクってきたんだろうとか、どっかのものの偽物なんだろうとか、すぐそういう形になってしまうんですが、
これ個人的な話なんですけど、自分みたいに今まで全くこうなんていう曲を作ることができなかった作詞、それは文章を書くことはできます。
作詞、文章はできるけど、実際にそれを曲に乗せて、しかも歌ってなんていうのは今まではできなかった。
でも、そのできなかったことができるようになる楽しさっていう、これはね、やっぱりこう実際に体験してみると、やっぱすごいなぁ、技術の進歩って思うんですよ。
で、これってね、やっぱりこれまで自分ができなかったことが、そのAI、人工知能の力を借りることによって、それができるようになる。
今までの自分ができなくてこれは絶対無理って思ってたことが、それができるようになるっていうのは、
いろいろね、AIの使い方、うんぬんかんぬんっていろいろね、特にAIに嫌悪感を持たれる方とかもすごく多いんですけど、
でもやっぱり、そのAIを使うことによって、今までの自分ができなかった選択肢というのが一気に増えたという意味では、
ちゃんとルール、そのルールがどのこうのっていうのは難しいかも。ちょっとまだね、あの今、技術がどんどん進歩しすぎちゃって、
AI技術の進歩と、それに対する向き合い方
肝心のね、その法律だ、何だ、権利だ、何だ、その細かいところが全くついていかない。
そして実際に使っている人間も、やっぱりいろんな考えが出てきて、それが正しいんだか間違いだかっていうので、まあ未だにけんけんカクカク議論はしている。
でも技術だけはどんどん進歩していく。その中、全くね、これは絶対いいものだって全肯定もできないし、
いやいやこれは絶対ダメだよ、AIなんて何?っていうふうに全否定もすることもできない。技術というのはね、どんどん進歩していく中で、
それを規定も肯定もね、今の段階でするっていうのは難しい気がするんですよね。
だからこそ、逆にそういうのが使われてるんだ、どんどん進んでるんだって、技術は世の中はどんどん変わってるんだっていう中で、
自分がそれを実際に使ってみて、ああこういうもんなんだ、AIってこうなんだ、これはじゃあどういうふうに使っていけばいいのか、
どのようにこの技術っていうのはね、自分のためにやっていくといいのか。そういうのっていうのはね、何でもかんでも否定的になる、拒絶するとかそういうのだけでなく、
ちょっと楽しんでみるのもいいんじゃないのかな、特にね、この作曲とかこういったエンタメのところではね、少しこう楽しくやるっていうのも自分はいいんじゃないかなというふうには思っております。
新しいことへの挑戦と、機材の更新
なので、まあ正直な話ね、このポッドキャストのこの番組、
リスタートですからね、再起動ですから、だからこそ今まで自分の選択肢としてなかったものをリスタートしていく中で色々吸収していくっていうのはすごく大事なのかなというふうに思います。
正直ね、自分いいおっさんですよ、いい年齢した、いい歳のおおっさんですよ、新しい機械とかがどんどん出てきて、技術がどんどん出てきて、どんどん置いてけぼりになっていく。
でもそこをね、じゃあどうするか、興味持って色々いじってみる、楽しんでみる、触ってみる、そういうのだけでもいいんじゃないかなって、毎回毎回知識をアップデートして新しいものを吸収していく、それを面白がっていくっていうだけでもいいんじゃないかなというふうには思ってます。
今回ね、この新しい番組を作るにあたりまして、実はマイクも新しいのに新調したんですよ。今までずっとマイク違うんですよ。なのでね、ちょっと新しいマイク、そして新しい録音機材、そういったのも使ってやってます。
ちょっとまだね、うまく使いこなせなくてね、色々シュクハックしてます。音が綺麗に録れてるというか、どうなんだろう、録れてないのかもしれない。でもそういう新しいもの、新しい機械、新しいもの、そういったものを色々いじってやっていくっていうのも全然いいんじゃないかなっていうふうに思ってます。
何かとね、今までの自分のやり方、自分の考え方、自分の個質するわけじゃなくて、少しずつでも前向きになるという意味でも、こういった形でやっていくというのはありではないのかなと。
ちょっとね、そのAIでこういったものをいじる中で、少しずつ自分もね、もっともっといいものを、もっと楽しんでいかないとなというふうに思ったという話でございます。
エンディング曲「Life is a school」について
実はですね、この番組の曲、いつも最後にかかってる曲っていうのは、これ私自身が作詞した曲です。
ライフ・イズ・ザ・スクールですね。人生は学校ということでね。
あの人生、いいことばかりじゃないよ、悪いこともあるんだよという、その人生という名の学校の中で、いい時よりも悪い時の方が実は自分のためには、それが一番の授業なんじゃないのかって。
悪い時を知ってるからこそ良くなれる。そういうふうにちょっと思ったっていうところもある曲にもなっております。
だからこうまさにリスタートというところとかかけて、この曲を自分で作ってちょっとやってます。
たぶんね、皆さんいつもね、話終わったらね、曲なんかカズでブチって止めてる方がほとんどだと思いますけど、
一応そういうね、ちょっとこう、自分の中での区切りをつけるためにも、曲をつけてるというのだけ知っていただけると、ちょっと自分の思いが少し伝わるかななんていうふうに思いました。
番組への応援と、今後の活動について
はい、ということでですね、そんな感じでまた頑張ってやっていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いします。
そしてですね、オフセ、ホームページ、オフセの方のリンクがようやくできましたので、概要欄の方に入っております。
もちろん頑張れ、もちろん応援してあげよう。ちょっとね、心分かしの投げ銭とか、もししていただけると大変助かります。
こういった新しい機材買ったりとかね、そのポッドキャストの番組のね、グッズとか作ったりとか、まあそういう時にいろんな形でちょっと使っていければなというふうに思っております。
なので是非とも応援の方、今後もよろしくお願いいたします。ということでここまでのお相手は私、もちろんでした。
今回のお話はこの辺で、また次回を楽しみに。それではまた。失礼しまーす。
エンディングテーマ曲
眩しい光だけを追いかけていた日々 躓くことなんてないと信じてた
だけど突然の雨 足元を救われて 見上げた空の色は 痛いくらい暗くて
泣き濡れた冷たい夜に震える肩を抱きしめた 満たされていた時には気づけなかった温度
傷つくことでしか知らない強さがある 涙の後にはきっと花が咲くから
Life is a school 終わらない旅路 知識が一シルベー 一番厳しい先生が教えてくれた
本当の優しさと生きる意味を 物ばかり数えてた昨日を 静かに包み込む優しい風が吹く
誰かの寄り添えるように 私が流した涙は無駄じゃないと信じてた
Life is a school 終わらない先生が教えてくれた 小さな涙 前を踊って
17:40

コメント

スクロール