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【すなもりたけてる】【田野アサミ】【もちこみっ】SP
皆さんこんばんは、すなもりたけてるです。
こんばんは、田野アサミです。
福岡行って帰ってこられたということでね。
ただいまでーす。好きっちゃ福岡。
でもね、今日ね、福岡の話をいっぱいしとるかなと思いきや。
なんとね、ゲストがね、めちゃくちゃ話が弾みそうなので。
もう楽屋から弾んでるので、ここで福岡トークしちゃったら…
終わっちゃうので。
終わっちゃうので、来週に話したいと思います。
はい。ということで、番組ではもちなのみなさんからのメール持ち込み企画などお待ちしております。
メールアドレスは【もち】【rkbr.jp】です。
皆さん、ハッシュタグ【もちこみ】ちっちゃい2をつけてポストしてください。
というわけで、【もちこみ】SP最後までお付き合いください。
【すなもりたけてる】【田野アサミ】【もちこみ】SP
25時半まで放送中!
みんなで一緒によっこしよっこし!
朝までいっちゃいましょう!
どこ?
真夜中のSPトーク!
はい、ということでね、今日はもうSPトークから早速ゲストを呼んじゃいましょうということで。
自己紹介をお願いします。
皆さん、どうも、葵翔太でーす!
翔太!
よろしくお願いします!
この2人のテンションがね、ずーっとすごい。楽屋から。
翔太!
お久しぶり!
本当に翔太のファンの皆さん、知ってる方も知らない方もいると思うんですけど、
結構昔から知ってるもんで、会った瞬間に本当に申し訳ないです。
抱きついていい?ハグしていい?
えーい!
お仕事で一緒にいる時間がたくさんあって。
早々回っぽいですもんね、2人が。
ずーっと一緒だったクラスメイト、もしくは親戚とか家族みたいな。
わーって笑ってるとこもあるし、むちゃくちゃ泣いてるとこも見てるし、
怒り狂ってるところも見てくれてるっていう仲なので。
舞台ずっとやってたんですよね。
そうなんです。
まさかね。
ハモる、ハモる。
持ち込みに葵翔太さんがゲストで来てくれるとは本当にありがとうございます。
こちらこそ呼びいただきまして嬉しいです。
津波さんはどうですか?
すごい疑ってましたもんね、本当に来るのかって。
マジで、ちょっと事前にね、ゲストさんこの方ですってこういう曲でとか、そういうの来るんだけど、
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パッてきて、葵翔太さんとか言われて、え?葵翔太ってあの葵翔太あるんだよ?
もう一人いるかなと思って。
そこまで疑う?
疑って、翔太に、前夜に、翔太さ、サプライズじゃないよね?
遊びないの知ってる?って聞いたよね?
聞いた。
まず自分に対するドッキリだと思って、次に葵さんに対するドッキリを歌うみたいな。
お仕事、舞台では一緒だったけれど、こうやってしっかりラジオとかでもお話しする機会ってなかったから。
なかったから。
だから疑うよね。
疑ったし、本当に来る?みたいな。
で、私いるの知ってるよね?ってね。
そしたらチランって帰ってきて、嬉しいと思って本当に。
なんかね、嬉しい方いっぱいいるみたいで。
メールが届いているので、いくつかご紹介させてください。
持ち名ネームまりっぺ様、初めてですね。
葵さんがゲストに来てくれてとても嬉しいです。
葵さんは福岡で気になるお店へ行ってみたいところなどありますか?
ファンクラブイベント楽しみにしています。
ありがとうございます。ちょっとニックネームでつくんじゃいますけど、まりっぺってあのまりっぺ?
びっくりした。B3のまりっぴかなみたいな。
わざとかな?
続きまして、りりさん。
こちらも初めてですね。
舞台Persona 3でご共演されていましたね、という方。
実際には感激しに行けなかったんですが、
M版で見て、音楽や世界観皆様の演技に惹かれて、Persona 3が大好きになりました。
嬉しい。
そんなエピソードもよかったら聞かせてくださいみたいな。
ありがとうございます。
こちらもね、続きまして。
持ち名ネームちゃちゃまる様。
ちゃちゃまる、ありがとうございます。
こちらはPersona 3の舞台です。
こちらも覚えていますと。
そのエピソードを聞きたいですと。
あとPSで、あおいさんが演じていられる歌っぷりの三風愛さんが大好きですと。
ありがとうございます。
ということですね。どんどん行きましょう。
ありがとうございます。
もちろんね、れいなさん。
現在公開中の映画、好き歌劇場版、ラビッツキングダム・ザ・ムービーを見に行ったばかりですということで、
映画の公開改めておめでとうございますと。
ありがとうございます。
熱いメッセージをいただいております。
あと、すあさん、ともねえさん、ひろくんさん。
ありがとうございます。
様々な方からですね、メッセージが来ています。
やっぱりあれですね、Persona 3の舞台の裏話とか、そういう思い出が聞きたいですみたいなのが多いですかね。
どうしようと。
長いからね。
もう、何部作やらせていただいたんでしょうかね。
4もあったと思うし。
私はすごい思い入れが深くて、初舞台だったんですよ。
あ、そうだった?
そうだったんだよ。で、初舞台だったから、ドキドキしながら、
あの人が主演の男の子だと思ったら、お菓子の前に、お菓子コーナーの前で両手にお菓子持ってボリボリしてて、
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あ、よろしくねって言われた時に、え?やばい。超楽しみってなった、覚えてる。
懐かしい。
僕も元から朝道が活動されてた時から、テレビとかでも見てたから、
やっぱりまずは、テレビに映った人って思うじゃない。
そう、やった。
思うよ思うよ。
で、太陽のようにキラキラキラキラ、笑顔が特徴的というか。
嬉しい。
なんていうの?愛の人というか。
どんな人にも心開く愛の人。
で、僕たちが演じる役柄も、どっちかというと、まずはクールでいながらも、
朝道がやってた三鶴先輩っていう役は、徐々に悲劇があったりとかして、めちゃくちゃ感情を出す、爆発させる。
ショーによっては、泣きながら歌って。
腹鳴く上になったよ、あれ。
もう裏話しすぎる。
ここだけの話だよ。
泣きながらさ、垂らさないより吸うじゃない。
そうなんだよね。
マイク上やるじゃん。腹鳴く上になったよね。
でもそれぐらい本気でやってるし、
私がすごく印象的だったのは、
本番前に音チェック、サウンドチェックっていうものがあって、みんな曲を歌うんですけど、
ザックとショータ、ザックがアイギスをやってて、主人公とアイギスが歌う曲があったんですけど、
それのサウンドチェックの時に、みんな聴きたすぎて、自分の番じゃないのに、みんな集まってきて、
しかもその、軽く声出しをして歌ってるんだけど、その軽くのレベルがもう上手すぎて、
ちょっと待ってたら、なんか始まるよ、みたいな。
でもスタッフさんも聴きたいから、みんな来ちゃって、
そこでみんながっつり聴いて、私も頑張ろうとか、お仕事頑張ろうってなって、
それが2人のチェックが終わったら、みんな去って散っていくっていう。
他の人は見てくれないのかな?
すごい印象的で。
ペルソナシリーズの中で3とか4とか色々ありますけど、
3は中でも一番ストーリーがちょっと暗いと言いますかね。重いと言いますか。
だからこそ、やっぱり愛は強かったよね。スタッフさん含め。
やっぱりね、また会おうっていう季節になると、やっぱり思い出すし、
桜見るとやっぱりちょっと、みんなを絶対思い出すから。
最終章だから、5部作だ。
あー、なるほど。
そうだわ。
そりゃあ、もう家族になるよねっていう。
しよみ!って言ってたわ。
こっちだしよみ!って言ってた。
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だって僕が男性主人公。
女性主人公があすみかなさんがやって、ダブル主人公なんですよ。
男の子バージョン、女の子バージョンがあって、
ちょっとずつ相手役というか、セリフが朝道含め違うんですよ、ちょっとずつ。
変わるんです、対応の仕方が。
そうだよ、だから慣れて、慣れでやっちゃうと。
違う方言っちゃうんだ。
いるじゃんってなっちゃうから、ならないように。
1日2公演で男女があると。
交互にやったり。
そうなの?
みんなで、今日どっち?男女。
入る前にみんなで、
あったあった。
翔太だよね。
え、かな?翔太。
出て行って、みんな見てよ翔太、翔太の回みたいな。
みんなの集中力がすさまじかった。
すごいな。
本当にそこからの歴なので、
本当に2014年か、だから結構長く。
10年前だ。
本当に。
時間足りなくない?
もう足りないよ。
足りないです。
思い出話だけで、ありがとうございましたってなる可能性あるから、
早めに自分の言いたいこと言っとかないと、
そうだよね。
許すことなら、普通に今携帯持って、
今来なよってメンバーとかに徐々に増えていくみたいなさ。
確かに。
したいよね。
同じでやってるんだけど出る?みたいなね。
そろそろ1曲言っときますか。
僕の歌を聞かせないと。
せっかくなので、ご本人に曲紹介をお願いしたいと思います。
それでは聴いてください。
僕、葵翔太のライブバージョンでございます。
【フリスタルラバー】
ここで番組からお知らせです。
現在放送上では曲が流れていますが、
ポッドキャスト上では残念ながら流すことができません。
ぜひ想像でお楽しみください。
お送りした曲は6月26日にリリースするライブブルーレイ柄のライブ音源です。
葵翔太で【フリスタルラバー】でした。
かっこいいっすね。
かっこよすぎてCMいけないわこれ。
【すなもりたけてる】
【たのあさみ】
【もちこみSP】
皆さんからの持ち込みメール大募集中です。
【もち】
【rkbr.jp】
【すなもりへのお仕事も募集中です】
【もち】
【もち】
【もちこみジャム】
12:02
今日はお知らせを持ってきていただいているということでね。
この話をしないとどんどん話し流れちゃうから。
そうですね。
引き続き、番組初登場のこの方です。
どうも、葵翔太です。
翔太ー!
これやったらもう止まんなくなっちゃう。
ごめん戻します。翔太さんです。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
お願いいたします。
ということでね、ライブブロレーが出ると。
そうなんです。
【葵翔太LIVE 2024 WONDERLABO DETONATOR】というライブです。
これね、ジャケットがかっこいいですね。
ありがとうございます。
かっこよすぎるし、CMの前に皆さんに聞いていただいた曲がこのライブの1曲目。
そうなんです。
1曲目だよ、あれで。
大丈夫ですか?倒れません?倒れません?って。
でもね、なんでしょうね。
ステージに立ってると、どこからか足からずっと体力が湧き上がるみたいな。
そんな感覚になりますよ。
やばいね、ずっと歌ってられるみたいな。
ずっと歌ってられる。
降りた瞬間にバタン!みたいにならないですか?
でも、そういう感覚はあります。
ライブが終わって帰りのキロに着くと、ふわっと力が抜けて。
なるほど。
それまではずっとみなぎってる感じ。
みなぎってる?
そうそうそう。
このライブのコンセプトみたいな感じってお聞きしてもいいですか?
デトネーターっていうタイトル自体が爆発的なインパクトの強いイメージがあって、
このライブの直前に、そのデトネーターっていうアルバムを出させてもらったんですよ。
それも、葵翔太の音楽的爆発っていうものを意識して作ったんで、
このライブのセットリストも、最初、頭2曲目はアルバムと同じ曲順でやらせてもらって。
ファンの皆さん嬉しいね。
聴いてくださってるからこそ、みんなから喜んでもらいましたし、
10年やらせてもらって、今11年目に突入してるんですけど、
そこからは、まだ見ぬ葵翔太的な爆発。
爆発して。
自分のこれからの目標も込めてのタイトルをつけたんで、
今までライブは結構コンセプチュアリーに、それこそ衣装も中性的に作ったりとか。
コロナ禍にやってた配信ライブ、葵翔太に頼んで見せてもらったんですけど、配信でね。
その時も中性的なドレスみたいな感じだったね。
でも今回はちょっと、いろんな作られたコンセプトっていうのを脱いで、
ちょっと、等身大の自分。
ちょっとパーソナルなところを意識した、あまり飾りすぎてないライブにしました。
確かに。白シャツにネクタイって感じもね。
シンプルだけど、かっこいいしオシャレだし。
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ちょっと私すごい気になったのが、アンコールの後に、
つい最近発表されたばっかりの、エヴォルブを歌った。
そうです。ガンダカの。
これBVを見たんだけれどもさ、あんなおでこ出して、
あれなんていうの?オールバック?
オールバックに近いね。
オールバックに近い、あんな攻め攻めのアオイ・ショウターは、
私が知ってる中では見たことないんだけど、
あれはどうなんですか?見せたことない?
初めてだと思います。
出た当初というか、アオイ・ショウターとしてデビューした当初は、
ちょっと声も高くて、ちょっとおぼこい。
おぼこいって言ってた?
自分が言うのはいいと思う。ごめん。
私がおぼこいって言うのはちょっとあれだけど。
イノセントの感じ。
イノセントっていいなよ。
ナイスフォロー。
おぼこいって。
田舎が出ちゃったけど。
可愛らしい感じの、綺麗な感じで出たんだけど、
10年やらせてもらって、ちょっとずつ変身願望もあるし、
B型だし、
一緒。
プラス、僕の場合はアマノジャックで、
アキショウもあるわけ。
だから、一つの姿に留まってられなくて、今。
もっともっといろんな姿に変身したくて、
カメレオンだね。
そうそうそう。
自分の欲もあって、こういう感じにさせてもらったんだけど、
だからちょっとイメージチェンジ。
この楽曲だけのイメージチェンジみたいなところもね。
聴いてくれてたり、ファンでいてくれてるみんなの反応はどういう?
あのね、一瞬誰?って。
一瞬誰?って思ったっていう。
やっぱそうだよね。
ここまで大幅にやったことなかったから、振り幅がグイーンって行き過ぎて、
最初誰かと思ったけど、徐々に葵くんだって分かって、
こういう葵くんもいるんだっていうのがすごく皆さんに伝わって、
楽しんでもらえたみたいですよ。
見てて、うわ、かっこいいなって思う部分はもちろんあるんだけど、
たまにちょっと見せる、翔太っぽい。
あれ?翔太の癖出てない?みたいなところがあったりとか、
足の動きとか。
ちょっと足内股かな?みたいな瞬間が、
皆さん気づいてる人もいると思うんですけど、
あれ?あなたが決めた後にチュンって足が内股になる、
その差事加減が私は、バランスもだし、
そうだよね、翔太がいるって思えるんだよ。
分かる。
だから、いいよ、かっこいい。でも翔太がいるっていう。
今日登場させていただいて、
1曲目に聴いてもらったフリスタルラバー。
これのミュージックビデオもすごくかっこよくできてるんだけど、
今ね、言ってもらったところ。
一番最後。MVの一番最後。
フリスタルラバーで、マイク持ってパフォーマンスしてるんですけど、
18:02
フリスタルラバーで小指立ってるの。
聞いてる人チェックしてください。
見て?見て欲しい。
これチェックしたんですよ、僕も。
聞かれたの?
チェックして気づいてて、プロデューサーに、
俺小指立ってるんですよ。
これ大丈夫ですか?
大丈夫ですか?小指立ってますけど。
うん、行こう。
よし、じゃあこの放送終わった後か前か、
写真Xにあげます。
それ小指立った写真をあげます。
いいですか?
もちろんです。
そういうとこだよね。
魅力がすごい詰まってるし、
翔太って本当に私は、
人に歌を届ける。
癒しを捧げる。
だけど、グッて強くさせてもらえるっていう歌を届けるために
生まれてきてるってマジで私思ってるから、
翔太が変化していく。
またもらうファン側ももらうものも変わってくるじゃない?
だからすごいその挑戦にファンの人も楽しみにしてるんだろうなって思ってるから、
今回のこのライブもすごく素敵なライブブルーレイになってると思うんですけど、
何か見どころ?
こういうことを伝えたい、ここをもっと見てもらいたいみたいなのがあればメッセージを。
さっきも言いましたけど、今回のコンセプトがちょっとパーソナルな部分。
あまり飾りすぎてないところもあって、
ステージセットもそこまでこだわってないんですよ。
こだわってるとかないというか、あまり飾ってないんですよね。
シンプルにしてます。
あとは新しい挑戦で、歌以外にも、
歌の中で、曲の中で挑戦してる、チャレンジしてるものもあったりとかして、
知ってくださってる方は、見てくださってる方は分かってると思うんですけど、
きっと言えば多分、興味持ってくださる方もいらっしゃると思うんで、
バトントワリングとか。
バトントワリング?
クルクル回すやつ?
そう、クルクル回すやつ。
変身しそうじゃん、それこそ。
練習した?
練習しました。
曲中で?
曲中であったりしましたし、
衣装にもシンプルとはいえこだわってるので、そこはちょっと見ていただきたい。
今、朝道が言ってくれたように、ちょっと伝える?
人に寄り添う、寄り添っていける歌を、
改めてたくさん歌っていきたいなって最近本当に感じているんで、
なので、そこも今後の青井翔太の楽曲にもちょっと注目していただけたらなと思いますね。
初回製造分のみ、スペシャルボックス仕様、別冊フォトブック。
そうです、入ってます。
これ希望があって、ぜひ叶えて、いつか叶えてもらいたいんですけど、
いつかの話ね。
翔太さ、タロット好きじゃない?
好き好き。
翔太のタロットってないの?
ないの、まだ。
翔太で、翔太が映ってたりとか、
翔太の絵でもいいし、
全部が翔太だったら、翔太ってなっちゃうから、
翔太がチョイスした絵だったり物だったり、
21:02
何かをタロットカードにして、
タロットって丸もあるからさ、
そういうのでいろんな形とかにして、
タロットカードを付けるとかしていただきたいんですけど。
1パッケージごとに1枚ですね。
それ面白いから。
で、集めていったりとか。
特典のね。
いつかの私の、ただのタノアサミの願望としてのお願い。
面白い。
そういうのもね、いいかなと思います。
もしかしたらいつか採用されてるかもしれない。
本当にぜひこういうことやってもらいたいっていうのもね、
ぜひ翔太に。
皆さん届けたら、きっと翔太は目を通してくれてるから。
ライブグッズとかでもいいかもしれないですよ。
確かに。
本当に話足りなさすぎて。
時間が足りないんですけれども、
最後に1曲聴いていただいて。
ぜひ翔太に曲紹介してもらいたいと思います。
よろしくお願いします。
こちらもライブバージョンです。
聴いてください。
Ace Heaven。
ということで、本日のゲストは葵翔太さんでした。
ありがとうございました。
ほぼ10倍しゃべりたかったですね。
10倍、100倍。
現在放送上では曲が流れていますが、
ポッドキャスト上では流すことができません。
想像でお楽しみください。
というわけでね、今週の持ち込みSPだったんですけれども、
しゃべり足りないということでエンディングまで。
葵翔太さんに来てもらってます。
強引に飛べまして。
ここも出ればいいじゃん!っていう。
本当に福岡にめちゃくちゃお世話になってて、
ライブツアーでも福岡サンパレスさんに行かせていただいてですね、
何度もお世話になってるわけですよ。
だから福岡に行って、なかなかゆっくりできることもないから、
ぜひピザクックを食べたい。
ピザクック?
福岡にあるピザクック、ピザのお店の名前なんですけど、
福岡だけらしいんですよ。
ここで出てきちゃった、福岡情報。
帰ってきたばっかりだよ。
お土産をもらって、朝道からチョコレート。
そうなの。
いただきます、この後。
本当に、もういいですか?しゃべり足りないことないですか?
また来ます。
一番いいですね。
ありがとうございます。
ということでね、今回この番組では、
持ち直の皆さんからの普通他持ち込みネタなどメッセージを募集しております。
メールアドレスは、
mochi-rkbr.jpです。よろしくお願いいたします。
24:04
あおいさんまた来てください、みたいなのもぜひぜひね。
はい、お願いいたします。
そして、この番組持ち込みSPがポッドキャストでも聞けます。
SpotifyやApple Podcast、Amazon Musicなど、
お好きなプラットフォームで検索してみてください。
はい、というわけで、本当に本当に楽しい時間でした。
ありがとうございました。
お相手は、すなもりたけてると、
たのあさみと、
あほしおとでした。
また来週。
ありがとうございました。
地下鉄祇園駅から徒歩2分、
RKBスタービル博多祇園スタジオは、
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