1. もちこみっ!SP!(2024/4 〜 2025/9 OA)
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【2024/12/28 OA】今年最後のOAは…アサミちゃんのインフル直後にすなぴーも風邪でダウン…そんな中、かろうじてリモートでの収録でお送りします!
2024-12-30 28:53

【2024/12/28 OA】今年最後のOAは…アサミちゃんのインフル直後にすなぴーも風邪でダウン…そんな中、かろうじてリモートでの収録でお送りします!

今年最後の収録は大変な状況になりました。。アサミちゃんのインフル直後にすなぴーも風邪でダウン…まさか今年最後にこんな出来事が待っていようとは…かろうじてリモート収録になりましたが、リモートならではの忌憚ないトークやハプニングをお楽しみいただけます!
なので写真は初回のものでご了承ください…
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感想

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00:03
スピーカー 1
スナモリタケテル、タノアサミ、もちこみっ!SP!
皆さんこんばんは、スナモリタケテルです。 こんばんは、タノアサミです。
ということでね、リモート収録でお届けしております。 リモート収録で届けているプラス、私、タノアサミの声が鼻声なのかという感じがするのは、もう皆さん分かっていると思いますが、察してください。
闇上がりです。
スピーカー 2
二人とも風邪を引くというですね。
スピーカー 1
そうなんです。リモート初めてですよね、この形で。
スピーカー 2
僕、リモート初めてです。リモートでこの収録で。
スピーカー 1
そうですよね。なんかね、皆さんには伝わらないんだけど、あのー、ズームをやったことある方は分かると思うんですが、画面にさ、みんなのさ、このお家でやってる、どういうやってるかスタンスってあるじゃん。
なんかね、雰囲気二人ともなんか、スタジオかな?みたいな。
スピーカー 2
椅子が多分それっぽいんじゃないかな。
スピーカー 1
そう、なんか椅子もいい椅子座ってて、私、今地べたに座ってんのね。地べたに座って、あのー、ちょっとなんかちっちゃい机の上にこう、私はiPadを置いてやってるんですけど、パソコン系強いんだな、みたいな、二人。
なので今日はね、ちょっとあたふたするかもしれないんですけど、お二人に助けてもらいつつ、やりたいと思います。
スピーカー 2
ということでね、年末でね、たのさんがインフルになったって聞いて、うわ、大変だって思ってたら、もうその後、直後に風邪をひくというですね。
スピーカー 1
やばいですね。てか、私ほんとまさかだった。あのー、今年はグラブルフェスっていうものに参加させてもらう予定だったし、その話もしてたじゃないですか。
スピーカー 2
うんうん、してましたね。
スピーカー 1
で、いけると思って、やった!去年ちょっとあの、Day1の時にね、それこそ体調崩してまで出れなかったから、今年は出れると思って、もう出る、リハーサルの日ですよ、それこそ。
リハーサルよっしゃー!と思ったらなんか朝、ん?なんかちょっとやばいなぁと思って、ま、喉も痛かったし、近くのジビカには行ってたんですよ。
で、いつももらった抗生剤みたいなのを飲んでたんだけど、全然良くならないし、なんかむしろ喉の痛み増してない?ってなった時に、これまずいなぁと思ってマネージャーさんに、ちょっと熱が出てきてるので、しかも朝違う仕事があったのよ。
ごめんなさい、ちょっとこの仕事無理かもと思って、ちょっと病院訳してもらっていいですか?って言って、ちょっと大きめの病院に行って、道中歩いてる最中に、寒いぞ、みたいな。
スピーカー 2
あー、寒気だ。
スピーカー 1
で、これなんだ?やばいなぁと思って、病院でちょっと温熱を測ってくださいって言った。
ビビビビってパッて見たら、38℃くぶってなってたの。
おー。
でも私、あれ?これはもう、プロですね?と思って、マネージャーさんに。
スピーカー 2
いきなりね。
スピーカー 1
いきなり。
もうこれは、うん。
03:01
スピーカー 1
もうダメ、まだ喋りたい。
まあでも、やばかったですよ。やばかった。ごめんね、みんなこんな話になりません。聞いてくれてありがとうね。
スピーカー 2
というわけで、番組では持ちカードの皆さんからのメール、持ち込み企画などをお待ちしています。
メールアドレスは。
スピーカー 1
持ち、アッドマーク、RKBR.JPです。
リア代でいつも聞いてくださっている方は、Xでハッシュタグ、持ち込み、ちっちゃい2をつけてポストしてください。
スピーカー 2
というわけで、持ち込みSP、最後までお付き合いください。
砂森たけてる。
スピーカー 1
たのあさみ。
スピーカー 2
持ち込みSP。
25時半まで放送中。
スピーカー 1
みんなで一緒によっこしよっこし。
スピーカー 2
朝まで行っちゃいましょう。
スピーカー 1
どこ。
スピーカー 2
真夜中のSPトーク。
ということでね、たのさん。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
インフルトークが続くんですかね、これね。
スピーカー 1
まあでも本当に楽しみにしてくださってた方、めちゃめちゃ沢山いらっしゃったし。
現地に参加できなかったっていう、この悔しいっていう気持ちは誰よりも強いかったし。
だけど発表した時に皆さんが、もうそれはもういたしかたない。
お大事にしてくださいとか、来年待ってますとかっていう温かいメッセージをいただいて、すごいホッとした。
怒られちゃうんじゃないかなって。またとかさ。
でも本当にありがとうございました。
で、その私が出るはずだったライブの歌唱パートに、ミュージシャン、アーティストの小林太郎さんが急遽参戦して歌ってくださった私のパートを。
スピーカー 2
本当に急遽ですか。
スピーカー 1
はい、でもなんかその事前に、夏にその六流って私のやってるキャラクターのオフィシャルキャストさん。
その方たちの演奏の指導とかパフォーマンスの指導をしてた曲をめっちゃ聞いてたんですって。
スピーカー 2
ああ、だからもう覚えてるんだ。
スピーカー 1
覚えてたから、その歌詞さえなんとかなりゃいけるっていうので、僕歌えますってなったらしくて、その次の日には歌えてるっていう。
06:00
スピーカー 2
すごいな。
スピーカー 1
本当にシャウトとかすごい方で、ピンチヒッターっていう名前がなくていいっていう、本家って言っていいぐらいめちゃくちゃかっこいいパフォーマンスをしてくださって、
本当に熱く盛り上げてくださったので、本当にありがとうございました小柏しろたさんもファンの皆さんもありがとうございました。
是非リベンジさせてください。ありがとうございました。
スピーカー 2
僕ね、ちょうど保育園の発表会があったんですけど、子供が行ったらその劇をやるはずだったんですけど、
うちの子供のクラスはできたんですけど、他のクラスが風邪ひき多数で劇ができなくなっちゃって、
始まる前にクラスの他人の先生が2人ぐらい出てきて、泣いちゃってるのよ、ぐしゃぐしゃ泣きながら。
子供たちともたくさん話し合ったんですけれども、延期させていただいて、来月またやらせてくださいみたいなのを涙ながら話してて。
スピーカー 1
いや素晴らしいね。だしさ、やっぱそういう子供たちの練習期間ってさ、大人の倍以上倍の倍ぐらいやってるじゃん。
スピーカー 2
めちゃくちゃやってますよね、練習。すっげーやってます。
スピーカー 1
だから先生がそれを見てきたからこそ、親御さんよりも親御の気持ちになってんだろうね。
スピーカー 2
そうそう。でもだからうちのクラスはできてよかったとか思ってたら、
その夜からうちの子供の熱を出し始めて、あっちの差でしたね。
スピーカー 1
ねー、でもまあ本当に一緒にできてよかったですね、最後。
2024年はやっぱりね、砂森さんが持ち込みSPになって、初めてのパーソナリティーの年だったんでね、
砂森さんの年と言っては過言ではない。この番組にとって。
スピーカー 2
片付けねえ、片付けねえ。
スピーカー 1
ちょっとね、年末らしいメールをちょっと紹介させていただきます。
スピーカー 2
まず、以前からの続きになるんですけど、あおい年尾アタムさん、覚えてらっしゃるでしょうか。
ダイエットを始めて。
スピーカー 1
覚えてますよ。
スピーカー 2
10キロ減量を目標に始めたダイエット。食欲の秋の誘惑にも打ち勝つことができ、地道に食事制限と適度な運動を重ね、
10月頃に5キロ減量に成功しておりました。
11月中央食事バランスに気をつけてみましたが、結果的に8キロ減量に留まってしまいました。
5年会シーズンを迎えますが、あと2キロ減量できるように続けていきたいと思います。
励ましの言葉などありがとうございました。ということで、8キロまでいったとは。
でもすごいですよね。だって10月に5キロで、11月にもう3キロでしょ。
めちゃくちゃ順調じゃないですか。
スピーカー 1
順調だし、今あのあれですね、停滞期なんでしょうね。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
逆に5年会で食べて、それがチートデーみたいになるからバーンと落ちるかもね。
だけど、青いとしゃあさまさん、もう十分頑張ってるから、もちろん10キロ行きたいと思うけど、行かなかったとしてもこっからなのよ。
減らした後にどれだけキープできるか。そこに関わってるから、それをキープするっていうベクトルで、私たちにキープできてますみたいなメールが来ると私は嬉しいかな。
09:09
スピーカー 2
確かにね。3ヶ月後くらいにね、また。
スピーカー 1
そうそう、だから十分じゃないですか。もう8キロで私はもう。
スピーカー 2
すごい良い感じだと思います。
スピーカー 1
良いんじゃないのと思うから、無理せずに本当に無理せず無理せずで。
スピーカー 2
ゆっくり落とした方が定着するっていうね。
スピーカー 1
もしかしたらそれが今のベストなのかもしれないね、年頭さんにとっての。なのでよく頑張りましたと。
スピーカー 2
素晴らしい。メールもう一個くらい。
こちらネーム、かまもとさん。
スピーカー 1
かまもとさん。
スピーカー 2
田野さん、須田めりさん、こんばんは。最近モヤっとしたことがあったので、よければこちらで成仏していただきたくメールしました。
スピーカー 1
来ました、成仏。
スピーカー 2
自分にはお気に入りのクッキー屋さんがあり、たまのご褒美として利用しています。
先日も仕事で疲れたしんしょんやすく大好きなクッキーを注文。
美味しくもぐもぐしていたところ、口の中に違和感が、なんだこれ。
毛。
スピーカー 1
何?
スピーカー 2
毛が入り込んでいました。
最初は自分のかと思ったのですが、紙質、色長さ的に、あと生地の中に握り込まれたので、おそらく調理家庭のどこかで購入したものと思います。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そういうことあるよね。仕方ないよね。
別の日、友人と人気のカレー屋さんに行ってきました。
一般通りの美味しいカレーに舌包みを打ちつつ、またもや口の中に違和感が。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
毛。
え?
最初は自分の毛かと思ったのですが、紙質、色長さ的に、あとルーの中に入り込んでいたので、おそらく調理家庭のどこかで購入したものと思います。
友人が予約してくれたお店だったので、何も言わずに毛を皿の端に置きました。
こういうことあるよね。しかし、あれかと思いながら二口目を食べると、また毛。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
毛だけに。毛だけに言っても、もう。
スピーカー 1
もうね。
スピーカー 2
というモヤっとしたエピソードでした。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そんなに立て続くことはないかな。
スピーカー 1
見つけちゃったみたいなことはあるけど、一口目食べて入ってて、二口目食べて入ってたら、ちょっとゾワゾワしちゃうかも。
で、やっぱり一回目は目をつぶる。
二口目で入ってたら、まず私、友達には言うかな。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
予約してくれた友達って仲良い友達だから、ご飯行く友達はね。
だから、すごいこと起きてるんだけどどう思う?みたいな。
いい方で。
すごくない?こんなに当たることあるかなって。
どうしようって言って相談して、そこで言うか言わないかをまず議論するかな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
しかも大きい声では言わない。なぜなら周りのお客さんがいるから。
その不快な思いを共有する必要ないからさ。
だからすいませんってちょちょいって言って、言わずに私置いてるお皿指差すかも、店員さんに。
スピーカー 2
そうですね。一緒にいるのが嫌な思いしちゃうのは嫌だからね。
12:01
スピーカー 1
そうそうそう。だから表現の仕方だと思う。
ツナ森さんはどうします?
スピーカー 2
多分何も言わない気がしますね。
それこそね、昔カレー屋さんで、結構有名なカレー屋さんに行ったら虫がね、
なんかいて、わざわざ並んで行ったような店だったから、奥さんと一緒に行ったんですけど、
結構楽しみにして行ったから、奥さんにバレないようにティッシュでスーって乗っけて、見なかったことにしたんですけど、
そしたらその直後に別の方向からまた別の虫がやってきて、よく見たらすごいいっぱいいて、
で、店で見た後に、何匹見つけた?って言ったら、4匹かなっていう会話になった。
スピーカー 1
すごーい。
スピーカー 2
お互いに気づいてたけど、言わなかったってことはありましたね。
スピーカー 1
皆さん遭遇はしてんだね。
スピーカー 2
そうですね、川本さん的には言わずにいられなかったって話だと思うんで。
スピーカー 1
でもその我慢よくやったっていうことで、よくやった成仏させてください。
スピーカー 2
偉かったですね。
スピーカー 1
偉いです。
スピーカー 2
というわけで、この後は真夜中のSPトーク2024振り返りスペシャル。
スピーカー 1
はい、ここで1曲お送りしたいと思うんですが、
今年の番組の顔はやっぱり持ち込みSPに新メンバーとして加入しました。
篠森さんではないでしょうかということで、
ぜひ楽曲、ここで1曲流してください。よろしくお願いします。
スピーカー 2
それではお聴きください。未来古代楽団で光あれ。
スピーカー 1
現在放送上では曲が流れていますが、
ポッドキャスト上では流すことができません。
想像でお楽しみください。
篠森たけてる、たのあさみ。
スピーカー 2
持ち込みSP。
皆さんからの持ち込みメール大募集中です。
スピーカー 1
mochi-rkbr.jpです。
スピーカー 2
篠森へのお仕事も募集中です。
スピーカー 1
森さんの真似じゃん、それ。
スピーカー 2
真夜中のSPトーク2024振り返りスペシャル。
私、篠森が新パーソナリティになって、
ゲストがいろんな方が来ていただきまして、
思い出のゲストとかいらっしゃいます。
ちょっと紹介していくと、
5月18日が初ゲストで、
バンドじゃないもん、バンもんの、
mochizuki miyuchiさん。
7月13日が、
もう今や、
紅白出場アーティスト、
こっちのkentoさんですよ。
で、7月27日、
kajiwara gakutoさん。
で、8月24日、
nonaka kokonaさん。
で、10月5日、
これ僕の紹介で、
hachiさん。
で、11月2日がロリータ18号さん。
15:00
スピーカー 2
なんか結構、
バラエティに飛んでますね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
特にやっぱ、ロリータ18号さんとかは、
異色でしたね。
スピーカー 1
異色でしたね、やっぱり。
スピーカー 2
めちゃくちゃ面白かったですね。
スピーカー 1
ずらーって、
アーティストの名前見ても、
ズバ抜けて飛んでます。
こっちに。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
すごい目に留まるよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でも、バーチャルシンガーさんも、
初めてだもんね、
hachiさん。
スピーカー 2
そうでしたね。
スピーカー 1
なんか私的にはすごい、
あ、バーチャルシンガーさんも、
ゲストに来てくださる時代になったのね。
ってこう、
思いましたね。
あとあれだ、
私は衝撃だったのは、
gakutoくんが私を忘れてたこと。
おはようございまーすって言ったら、
なんか空気がやばかったから、
スタジオの。
ん?みたいな。
gakutoくんは初めてだと思ってて、
私を待てたのね。
スピーカー 2
そうそうそう。
完全に初めて。
スピーカー 1
gakutoくんだと思って、
バーって入って行ったら、
あ、どうも、みたいな。
え?
初めてじゃないよ、
みたいな、
覚えてるなぁ、
すごい。
衝撃だったなぁ。
スピーカー 2
そうだった、そうだった。
すごい空気になった。
スピーカー 1
楽屋。
ねー、ほんとほんと。
うん。
どうでした?逆に、
あのー、
一番じゃあドキドキした人は、
誰ですか?
スピーカー 2
一番ドキドキした人?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いやーでもやっぱ最初の、
スピーカー 1
お。
スピーカー 2
暗門のみゆちーは、
緊張しましたかね。
スピーカー 1
慣れました?
スピーカー 2
これね、今ラインナップ見たら、
俺だいぶ慣れたな、
思いましたね。
スピーカー 1
慣れたね、だいぶ慣れたね。
いやーでもいろんなね、
ゲストさん来ていただいて。
スピーカー 2
ねー、楽しい。
で、なんかちょっと台本にね、
質問があるんですけど、
えっと、
番組スタート時と今とで、
お互いの印象は変わりました?
っていうこう、
質問があるんですけど。
スピーカー 1
おー。
え、逆に聞きたいんですけど、
私。
スピーカー 2
印象は、
あ、でもまあ、
親しくなった分は変わりましたよね。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
でもだから、
スピーカー 1
あのー、
スピーカー 2
本当になんか、
姉御なんだなって感じですね。
スピーカー 1
え、嘘。
スピーカー 2
ゲストが来るとね、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
悪い意味じゃなくて、
スピーカー 1
こう、
スピーカー 2
いい感じに先輩風を吹かせるのが上手じゃん。
あれがいいなーと思って。
なんか、
いやもう姉御だわーと思って。
スピーカー 1
えー。
それこそ今その、
タオルさんが先輩風を吹かすって、
おっしゃってくれた時に、
それも踏まえて私は、
ロリータ18号のゲストのお二人が来た時に、
大先輩、
その素敵な先輩の方たちが来た時に、
スピーカー 1
私は新鮮だったし、
やっぱり、
スピーカー 1
嬉しかった。
なんかこう、
スピーカー 1
先輩のこの息吹を感じられるお話を聞けたりとか、
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
だってすごかったじゃん。
ラジオでの在り方。
で、このスイッチ入れる感じとか、
スピーカー 2
普通にスイッチ入るのね。
スピーカー 1
だけど、
出て行く時に、
もう腰折れるんじゃないかってくらい
低い姿勢で帰って行かれる感じ。
画面には映ってないけどさ、
全力でラジオに参加してくださっている感じとかも、
そういうのを見れてよかったなっていう、
なんか嬉しい回でしたね、
私にとって。
なんかゲストさんによってやっぱ空気感が
皆さんそれぞれ違うから、
18:01
スピーカー 1
なんかこう、
我々のリズムの感じも、
毎回毎回ゲストさんによって違って、
その中でどう自分たちのリズムを
巻き込んで作っていくかっていうのも含め、
なんか2024年のゲストコーナーは、
私にとっても新しいなんかこう、
チャレンジでもありましたねって感じかな。
だからね、それも含めやっぱね、
ヤツDもそうだったと思う。
編集もね、してくださってるから、
砂森さんのこのトークをどう活かしていくか
とかっていうのも多分ね、
すごい考えながら、
過ごしてくれた1年なんじゃないかなって思います、
私は。
スピーカー 2
そのヤツDなんですけど、
秋Dと呼ばれたいって書いてます。
スピーカー 1
そうなの?
秋Dがいいの?
スピーカー 2
秋Dがいいみたいです。
スピーカー 1
なんでなんで?
スピーカー 2
もともとのあれじゃ、
あざなが秋Dでしょ?
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 2
もともと台本にいつも書いてあるの。
スピーカー 1
そうだよね。
秋Dで一択でいきたいのか。
スピーカー 2
あんまり増やしたくないんじゃないですか。
スピーカー 1
まあヤツDだよね。
スピーカー 2
譲らないな。
スピーカー 1
譲らないよ。
まあ一応ね、
秋Dと呼んだり、
ヤツDと呼んだり、
ダDと呼んだり、
相性があることは、
たくさんあることはいいことだと思うので、
とりあえず私はまだ、
ヤツDに行こうかな。
スピーカー 2
ヤツDを押していく。
スピーカー 1
かな?
スピーカー 2
あとね、
ヤツDの提案で、
あさみちゃんに雑学を教えるメールを
募集するのはどう?という意見。
スピーカー 1
めっちゃいい。
スピーカー 2
雑学対象を決定すると。
スピーカー 1
めっちゃ最高。
知りたい。
学びたい。
スピーカー 2
これやりましょうか、じゃあ。
スピーカー 1
やりましょう。
スピーカー 2
雑学大会。
スピーカー 1
そうだね、
あさみちゃんこれ知ってる?
みたいな感じのね、
雑学を教えてください。
そう私ね、
大好きな東京FMあるじゃないですか。
スピーカー 2
大好きな東京FMね。
スピーカー 1
大好きな東京FMでさ、
あれ持ち込みからパクったというか、
持ち込み聞いてた?みたいなのがあって、
欲しい3つとか言うの。
どの番組とは言わんが、
しかもその、
これに対する私がつける欲しい3つとか言うの。
うん。
うわーって思って、
聞いてんなーって思って。
持ち込み聞いてんなーって思って。
ディレクターさんか、
書く人か聞いてんなーって思ったよ。
っていうことがあった。
だからこれ雑学じゃない?
スピーカー 2
雑学。
スピーカー 1
雑学でしょ。
違う?
違うか。
でもぜひ皆さん、
私に雑学教えてほしい、知りたい。
お勉強させてください。
スピーカー 2
というわけでね、
メールをじゃんじゃんお待ちしております。
スピーカー 1
はい、お願いいたします。
一応読もうかな。
mochi-rkbr.jpです。
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
ということで、
真夜中のSPトーク2024振り返りスペシャルでした。
21:53
スピーカー 2
というわけで、
今週の持ち込みSPはどうだったでしょうか。
スピーカー 1
どうでしたか?
篠森さん、
2024年持ち込みSP、
嫌いじゃないと言われて、
初めてから。
スピーカー 2
半年ちょい。
いやー楽しいですよ。
楽しいんですけど、
今日はね本当にでも、
体調で本当にできるかが不安だったんで、
とりあえず安心しましたって感じですよね。
スピーカー 1
いやでも、
すごいいろんなことが起きて、
いろんな対応ができてるから、
本当に。
秋Dありがとう秋D。
秋Dありがとうね。
スピーカー 2
ありがとうって言うときは秋Dって呼ぶんだ。
スピーカー 1
そうそう、だからあのー、
挑戦ってすごいね。
最初本当に、
えー森さんいなくなるの?みたいな。
で、篠さんどうされますか?っていう話になるわけよ。
やっぱりさ、森さんとずっとやって、
長くやってきたからさ、
森さんいないなら、
私いる意味あるの?っていう。
しかもサポートで入ってたから最初。
え、いていいの?みたいな。
って思ってたら、
そのRKBさんがね、
ぜひぜひあの棚さんにはいて、
もらいたいと。
いてください。
お願いします。
とおっしゃってくれて、
じゃあ相方誰にするんだ?
ってなったときにさ、
いたんですよ何名か。
いた中で棚さんどうですか?
森さんの写真を見て、
お子さんと写ってる写真があったんですよ。
それを見て、
この人優しそうと思って、
この方ちょっとお会いしたいかも、
みたいになって、
で、会ったときに、
あ、この人嫌いじゃないと思ってマジで。
スピーカー 2
出た出た。
スピーカー 1
いうとこから始まり、
だからね、
森さんってね優しいんですよ。
優しいし、
私の知らないことを教えてくれる。
あ、これ持ち込みSPで活かしたら、
関係性が楽しくできるんじゃないかと思って、
24:00
スピーカー 1
だから言ったのよ。
私、森さんじゃないならやりませんって。
スピーカー 2
ありがたい。
スピーカー 1
嫌いじゃないの裏にはね、
森さんじゃなきゃやらないっていうのがあったんだよ。
スピーカー 2
あとルンバ動き出したとは思い出せない。
スピーカー 1
嘘でしょ。
このタイミングで、
びっくりした。
急にウゴウゴし始めた。
聞いてた?私の告白。
スピーカー 2
聞いてた聞いてた。
スピーカー 1
ということで、
いろいろ語りましたけれども、
これが持ち込みSPでございます。
スピーカー 2
いやもう本当にね、
ウゴウゴなんだろうな。
スピーカー 1
何?
スピーカー 2
郵便が来てしまったんだけど。
スピーカー 1
何なのマジ?
じゃあ、
砂森さんからも、
2024年のメッセージをお願いいたします。
スピーカー 2
2024年に、
この番組のパーソナリティをね、
始めさせてもらって、
最初はね、
毎回緊張してましたし、
でもね、
ほんとね、
収録が毎回楽しみになって、
ゲスト来るかなとか、
どんなメール、
お便り来てるかなとかが、
割とね、
最近楽しみになっているので、
こんな感じでね、
続けていけたらなと思いますね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
本当にね、
持ち込みSPになって、
頑張って私たちも参加して、
サポートしなきゃっていう、
みんなの気持ちがすごく伝わってて、
お手紙とかをね、
たくさんのメッセージ、
メールだったりとか、
Xで、
皆さんが呟いてくれてるのを、
私は目にして、
本当にもちなのみんなに支えられてるなって思って、
助けられているので、
ぜひこれからも引き続き、
もちなの皆さんには、
番組作りに参加していただけたらなと、
思います。
スピーカー 2
ということでね、
メールをどしどしお待ちしております。
メールアドレス。
スピーカー 1
もち、
アットマーク、
rkbr.jpです。
私への雑学、
ねえねえアサミちゃんの企画、
ぜひぜひ皆さん、
メールを送ってきてください。
スピーカー 2
というわけで、
来年もこの時間にお会いしましょう。
お相手は、
園森たけてると、
スピーカー 1
田野アサミ、
とやつりでした。
スピーカー 2
それでは良いお年を。
はい。
スピーカー 1
いらない。
よいしょ。
28:53

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