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スナモリタケテル、タノアサミ、もちこみっ!SP!
皆さんこんばんは、スナモリタケテルです。 こんばんは、タノアサミです。
ということでね、リモート収録でお届けしております。 リモート収録で届けているプラス、私、タノアサミの声が鼻声なのかという感じがするのは、もう皆さん分かっていると思いますが、察してください。
闇上がりです。
二人とも風邪を引くというですね。
そうなんです。リモート初めてですよね、この形で。
僕、リモート初めてです。リモートでこの収録で。
そうですよね。なんかね、皆さんには伝わらないんだけど、あのー、ズームをやったことある方は分かると思うんですが、画面にさ、みんなのさ、このお家でやってる、どういうやってるかスタンスってあるじゃん。
なんかね、雰囲気二人ともなんか、スタジオかな?みたいな。
椅子が多分それっぽいんじゃないかな。
そう、なんか椅子もいい椅子座ってて、私、今地べたに座ってんのね。地べたに座って、あのー、ちょっとなんかちっちゃい机の上にこう、私はiPadを置いてやってるんですけど、パソコン系強いんだな、みたいな、二人。
なので今日はね、ちょっとあたふたするかもしれないんですけど、お二人に助けてもらいつつ、やりたいと思います。
ということでね、年末でね、たのさんがインフルになったって聞いて、うわ、大変だって思ってたら、もうその後、直後に風邪をひくというですね。
やばいですね。てか、私ほんとまさかだった。あのー、今年はグラブルフェスっていうものに参加させてもらう予定だったし、その話もしてたじゃないですか。
うんうん、してましたね。
で、いけると思って、やった!去年ちょっとあの、Day1の時にね、それこそ体調崩してまで出れなかったから、今年は出れると思って、もう出る、リハーサルの日ですよ、それこそ。
リハーサルよっしゃー!と思ったらなんか朝、ん?なんかちょっとやばいなぁと思って、ま、喉も痛かったし、近くのジビカには行ってたんですよ。
で、いつももらった抗生剤みたいなのを飲んでたんだけど、全然良くならないし、なんかむしろ喉の痛み増してない?ってなった時に、これまずいなぁと思ってマネージャーさんに、ちょっと熱が出てきてるので、しかも朝違う仕事があったのよ。
ごめんなさい、ちょっとこの仕事無理かもと思って、ちょっと病院訳してもらっていいですか?って言って、ちょっと大きめの病院に行って、道中歩いてる最中に、寒いぞ、みたいな。
あー、寒気だ。
で、これなんだ?やばいなぁと思って、病院でちょっと温熱を測ってくださいって言った。
ビビビビってパッて見たら、38℃くぶってなってたの。
おー。
でも私、あれ?これはもう、プロですね?と思って、マネージャーさんに。
いきなりね。
いきなり。
もうこれは、うん。
03:01
もうダメ、まだ喋りたい。
まあでも、やばかったですよ。やばかった。ごめんね、みんなこんな話になりません。聞いてくれてありがとうね。
というわけで、番組では持ちカードの皆さんからのメール、持ち込み企画などをお待ちしています。
メールアドレスは。
持ち、アッドマーク、RKBR.JPです。
リア代でいつも聞いてくださっている方は、Xでハッシュタグ、持ち込み、ちっちゃい2をつけてポストしてください。
というわけで、持ち込みSP、最後までお付き合いください。
砂森たけてる。
たのあさみ。
持ち込みSP。
25時半まで放送中。
みんなで一緒によっこしよっこし。
朝まで行っちゃいましょう。
どこ。
真夜中のSPトーク。
ということでね、たのさん。
はい。
インフルトークが続くんですかね、これね。
まあでも本当に楽しみにしてくださってた方、めちゃめちゃ沢山いらっしゃったし。
現地に参加できなかったっていう、この悔しいっていう気持ちは誰よりも強いかったし。
だけど発表した時に皆さんが、もうそれはもういたしかたない。
お大事にしてくださいとか、来年待ってますとかっていう温かいメッセージをいただいて、すごいホッとした。
怒られちゃうんじゃないかなって。またとかさ。
でも本当にありがとうございました。
で、その私が出るはずだったライブの歌唱パートに、ミュージシャン、アーティストの小林太郎さんが急遽参戦して歌ってくださった私のパートを。
本当に急遽ですか。
はい、でもなんかその事前に、夏にその六流って私のやってるキャラクターのオフィシャルキャストさん。
その方たちの演奏の指導とかパフォーマンスの指導をしてた曲をめっちゃ聞いてたんですって。
ああ、だからもう覚えてるんだ。
覚えてたから、その歌詞さえなんとかなりゃいけるっていうので、僕歌えますってなったらしくて、その次の日には歌えてるっていう。
06:00
すごいな。
本当にシャウトとかすごい方で、ピンチヒッターっていう名前がなくていいっていう、本家って言っていいぐらいめちゃくちゃかっこいいパフォーマンスをしてくださって、
本当に熱く盛り上げてくださったので、本当にありがとうございました小柏しろたさんもファンの皆さんもありがとうございました。
是非リベンジさせてください。ありがとうございました。
僕ね、ちょうど保育園の発表会があったんですけど、子供が行ったらその劇をやるはずだったんですけど、
うちの子供のクラスはできたんですけど、他のクラスが風邪ひき多数で劇ができなくなっちゃって、
始まる前にクラスの他人の先生が2人ぐらい出てきて、泣いちゃってるのよ、ぐしゃぐしゃ泣きながら。
子供たちともたくさん話し合ったんですけれども、延期させていただいて、来月またやらせてくださいみたいなのを涙ながら話してて。
いや素晴らしいね。だしさ、やっぱそういう子供たちの練習期間ってさ、大人の倍以上倍の倍ぐらいやってるじゃん。
めちゃくちゃやってますよね、練習。すっげーやってます。
だから先生がそれを見てきたからこそ、親御さんよりも親御の気持ちになってんだろうね。
そうそう。でもだからうちのクラスはできてよかったとか思ってたら、
その夜からうちの子供の熱を出し始めて、あっちの差でしたね。
ねー、でもまあ本当に一緒にできてよかったですね、最後。
2024年はやっぱりね、砂森さんが持ち込みSPになって、初めてのパーソナリティーの年だったんでね、
砂森さんの年と言っては過言ではない。この番組にとって。
片付けねえ、片付けねえ。
ちょっとね、年末らしいメールをちょっと紹介させていただきます。
まず、以前からの続きになるんですけど、あおい年尾アタムさん、覚えてらっしゃるでしょうか。
ダイエットを始めて。
覚えてますよ。
10キロ減量を目標に始めたダイエット。食欲の秋の誘惑にも打ち勝つことができ、地道に食事制限と適度な運動を重ね、
10月頃に5キロ減量に成功しておりました。
11月中央食事バランスに気をつけてみましたが、結果的に8キロ減量に留まってしまいました。
5年会シーズンを迎えますが、あと2キロ減量できるように続けていきたいと思います。
励ましの言葉などありがとうございました。ということで、8キロまでいったとは。
でもすごいですよね。だって10月に5キロで、11月にもう3キロでしょ。
めちゃくちゃ順調じゃないですか。
順調だし、今あのあれですね、停滞期なんでしょうね。
そうですよね。
逆に5年会で食べて、それがチートデーみたいになるからバーンと落ちるかもね。
だけど、青いとしゃあさまさん、もう十分頑張ってるから、もちろん10キロ行きたいと思うけど、行かなかったとしてもこっからなのよ。
減らした後にどれだけキープできるか。そこに関わってるから、それをキープするっていうベクトルで、私たちにキープできてますみたいなメールが来ると私は嬉しいかな。
09:09
確かにね。3ヶ月後くらいにね、また。
そうそう、だから十分じゃないですか。もう8キロで私はもう。
すごい良い感じだと思います。
良いんじゃないのと思うから、無理せずに本当に無理せず無理せずで。
ゆっくり落とした方が定着するっていうね。
もしかしたらそれが今のベストなのかもしれないね、年頭さんにとっての。なのでよく頑張りましたと。
素晴らしい。メールもう一個くらい。
こちらネーム、かまもとさん。
かまもとさん。
田野さん、須田めりさん、こんばんは。最近モヤっとしたことがあったので、よければこちらで成仏していただきたくメールしました。
来ました、成仏。
自分にはお気に入りのクッキー屋さんがあり、たまのご褒美として利用しています。
先日も仕事で疲れたしんしょんやすく大好きなクッキーを注文。
美味しくもぐもぐしていたところ、口の中に違和感が、なんだこれ。
毛。
何?
毛が入り込んでいました。
最初は自分のかと思ったのですが、紙質、色長さ的に、あと生地の中に握り込まれたので、おそらく調理家庭のどこかで購入したものと思います。
なるほど。
そういうことあるよね。仕方ないよね。
別の日、友人と人気のカレー屋さんに行ってきました。
一般通りの美味しいカレーに舌包みを打ちつつ、またもや口の中に違和感が。
え?
毛。
え?
最初は自分の毛かと思ったのですが、紙質、色長さ的に、あとルーの中に入り込んでいたので、おそらく調理家庭のどこかで購入したものと思います。
友人が予約してくれたお店だったので、何も言わずに毛を皿の端に置きました。
こういうことあるよね。しかし、あれかと思いながら二口目を食べると、また毛。
え?
毛だけに。毛だけに言っても、もう。
もうね。
というモヤっとしたエピソードでした。
なるほど。
そんなに立て続くことはないかな。
見つけちゃったみたいなことはあるけど、一口目食べて入ってて、二口目食べて入ってたら、ちょっとゾワゾワしちゃうかも。
で、やっぱり一回目は目をつぶる。
二口目で入ってたら、まず私、友達には言うかな。
そうね。
予約してくれた友達って仲良い友達だから、ご飯行く友達はね。
だから、すごいこと起きてるんだけどどう思う?みたいな。
いい方で。
すごくない?こんなに当たることあるかなって。
どうしようって言って相談して、そこで言うか言わないかをまず議論するかな。
なるほどね。
しかも大きい声では言わない。なぜなら周りのお客さんがいるから。
その不快な思いを共有する必要ないからさ。
だからすいませんってちょちょいって言って、言わずに私置いてるお皿指差すかも、店員さんに。
そうですね。一緒にいるのが嫌な思いしちゃうのは嫌だからね。
12:01
そうそうそう。だから表現の仕方だと思う。
ツナ森さんはどうします?
多分何も言わない気がしますね。
それこそね、昔カレー屋さんで、結構有名なカレー屋さんに行ったら虫がね、
なんかいて、わざわざ並んで行ったような店だったから、奥さんと一緒に行ったんですけど、
結構楽しみにして行ったから、奥さんにバレないようにティッシュでスーって乗っけて、見なかったことにしたんですけど、
そしたらその直後に別の方向からまた別の虫がやってきて、よく見たらすごいいっぱいいて、
で、店で見た後に、何匹見つけた?って言ったら、4匹かなっていう会話になった。
すごーい。
お互いに気づいてたけど、言わなかったってことはありましたね。
皆さん遭遇はしてんだね。
そうですね、川本さん的には言わずにいられなかったって話だと思うんで。
でもその我慢よくやったっていうことで、よくやった成仏させてください。
偉かったですね。
偉いです。
というわけで、この後は真夜中のSPトーク2024振り返りスペシャル。
はい、ここで1曲お送りしたいと思うんですが、
今年の番組の顔はやっぱり持ち込みSPに新メンバーとして加入しました。
篠森さんではないでしょうかということで、
ぜひ楽曲、ここで1曲流してください。よろしくお願いします。
それではお聴きください。未来古代楽団で光あれ。
現在放送上では曲が流れていますが、
ポッドキャスト上では流すことができません。
想像でお楽しみください。
篠森たけてる、たのあさみ。
持ち込みSP。
皆さんからの持ち込みメール大募集中です。
mochi-rkbr.jpです。
篠森へのお仕事も募集中です。
森さんの真似じゃん、それ。
真夜中のSPトーク2024振り返りスペシャル。
私、篠森が新パーソナリティになって、
ゲストがいろんな方が来ていただきまして、
思い出のゲストとかいらっしゃいます。
ちょっと紹介していくと、
5月18日が初ゲストで、
バンドじゃないもん、バンもんの、
mochizuki miyuchiさん。
7月13日が、
もう今や、
紅白出場アーティスト、
こっちのkentoさんですよ。
で、7月27日、
kajiwara gakutoさん。
で、8月24日、
nonaka kokonaさん。
で、10月5日、
これ僕の紹介で、
hachiさん。
で、11月2日がロリータ18号さん。
15:00
なんか結構、
バラエティに飛んでますね。
そうですね。
特にやっぱ、ロリータ18号さんとかは、
異色でしたね。
異色でしたね、やっぱり。
めちゃくちゃ面白かったですね。
ずらーって、
アーティストの名前見ても、
ズバ抜けて飛んでます。
こっちに。
そうですね。
すごい目に留まるよね。
うん。
でも、バーチャルシンガーさんも、
初めてだもんね、
hachiさん。
そうでしたね。
なんか私的にはすごい、
あ、バーチャルシンガーさんも、
ゲストに来てくださる時代になったのね。
ってこう、
思いましたね。
あとあれだ、
私は衝撃だったのは、
gakutoくんが私を忘れてたこと。
おはようございまーすって言ったら、
なんか空気がやばかったから、
スタジオの。
ん?みたいな。
gakutoくんは初めてだと思ってて、
私を待てたのね。
そうそうそう。
完全に初めて。
gakutoくんだと思って、
バーって入って行ったら、
あ、どうも、みたいな。
え?
初めてじゃないよ、
みたいな、
覚えてるなぁ、
すごい。
衝撃だったなぁ。
そうだった、そうだった。
すごい空気になった。
楽屋。
ねー、ほんとほんと。
うん。
どうでした?逆に、
あのー、
一番じゃあドキドキした人は、
誰ですか?
一番ドキドキした人?
うん。
いやーでもやっぱ最初の、
お。
暗門のみゆちーは、
緊張しましたかね。
慣れました?
これね、今ラインナップ見たら、
俺だいぶ慣れたな、
思いましたね。
慣れたね、だいぶ慣れたね。
いやーでもいろんなね、
ゲストさん来ていただいて。
ねー、楽しい。
で、なんかちょっと台本にね、
質問があるんですけど、
えっと、
番組スタート時と今とで、
お互いの印象は変わりました?
っていうこう、
質問があるんですけど。
おー。
え、逆に聞きたいんですけど、
私。
印象は、
あ、でもまあ、
親しくなった分は変わりましたよね。
おー。
でもだから、
あのー、
本当になんか、
姉御なんだなって感じですね。
え、嘘。
ゲストが来るとね、
うん。
悪い意味じゃなくて、
こう、
いい感じに先輩風を吹かせるのが上手じゃん。
あれがいいなーと思って。
なんか、
いやもう姉御だわーと思って。
えー。
それこそ今その、
タオルさんが先輩風を吹かすって、
おっしゃってくれた時に、
それも踏まえて私は、
ロリータ18号のゲストのお二人が来た時に、
大先輩、
その素敵な先輩の方たちが来た時に、
私は新鮮だったし、
やっぱり、
嬉しかった。
なんかこう、
先輩のこの息吹を感じられるお話を聞けたりとか、
確かに。
だってすごかったじゃん。
ラジオでの在り方。
で、このスイッチ入れる感じとか、
普通にスイッチ入るのね。
だけど、
出て行く時に、
もう腰折れるんじゃないかってくらい
低い姿勢で帰って行かれる感じ。
画面には映ってないけどさ、
全力でラジオに参加してくださっている感じとかも、
そういうのを見れてよかったなっていう、
なんか嬉しい回でしたね、
私にとって。
なんかゲストさんによってやっぱ空気感が
皆さんそれぞれ違うから、
18:01
なんかこう、
我々のリズムの感じも、
毎回毎回ゲストさんによって違って、
その中でどう自分たちのリズムを
巻き込んで作っていくかっていうのも含め、
なんか2024年のゲストコーナーは、
私にとっても新しいなんかこう、
チャレンジでもありましたねって感じかな。
だからね、それも含めやっぱね、
ヤツDもそうだったと思う。
編集もね、してくださってるから、
砂森さんのこのトークをどう活かしていくか
とかっていうのも多分ね、
すごい考えながら、
過ごしてくれた1年なんじゃないかなって思います、
私は。
そのヤツDなんですけど、
秋Dと呼ばれたいって書いてます。
そうなの?
秋Dがいいの?
秋Dがいいみたいです。
なんでなんで?
もともとのあれじゃ、
あざなが秋Dでしょ?
そっか。
もともと台本にいつも書いてあるの。
そうだよね。
秋Dで一択でいきたいのか。
あんまり増やしたくないんじゃないですか。
まあヤツDだよね。
譲らないな。
譲らないよ。
まあ一応ね、
秋Dと呼んだり、
ヤツDと呼んだり、
ダDと呼んだり、
相性があることは、
たくさんあることはいいことだと思うので、
とりあえず私はまだ、
ヤツDに行こうかな。
ヤツDを押していく。
かな?
あとね、
ヤツDの提案で、
あさみちゃんに雑学を教えるメールを
募集するのはどう?という意見。
めっちゃいい。
雑学対象を決定すると。
めっちゃ最高。
知りたい。
学びたい。
これやりましょうか、じゃあ。
やりましょう。
雑学大会。
そうだね、
あさみちゃんこれ知ってる?
みたいな感じのね、
雑学を教えてください。
そう私ね、
大好きな東京FMあるじゃないですか。
大好きな東京FMね。
大好きな東京FMでさ、
あれ持ち込みからパクったというか、
持ち込み聞いてた?みたいなのがあって、
欲しい3つとか言うの。
どの番組とは言わんが、
しかもその、
これに対する私がつける欲しい3つとか言うの。
うん。
うわーって思って、
聞いてんなーって思って。
持ち込み聞いてんなーって思って。
ディレクターさんか、
書く人か聞いてんなーって思ったよ。
っていうことがあった。
だからこれ雑学じゃない?
雑学。
雑学でしょ。
違う?
違うか。
でもぜひ皆さん、
私に雑学教えてほしい、知りたい。
お勉強させてください。
というわけでね、
メールをじゃんじゃんお待ちしております。
はい、お願いいたします。
一応読もうかな。
mochi-rkbr.jpです。
よろしくお願いいたします。
ということで、
真夜中のSPトーク2024振り返りスペシャルでした。
21:53
というわけで、
今週の持ち込みSPはどうだったでしょうか。
どうでしたか?
篠森さん、
2024年持ち込みSP、
嫌いじゃないと言われて、
初めてから。
半年ちょい。
いやー楽しいですよ。
楽しいんですけど、
今日はね本当にでも、
体調で本当にできるかが不安だったんで、
とりあえず安心しましたって感じですよね。
いやでも、
すごいいろんなことが起きて、
いろんな対応ができてるから、
本当に。
秋Dありがとう秋D。
秋Dありがとうね。
ありがとうって言うときは秋Dって呼ぶんだ。
そうそう、だからあのー、
挑戦ってすごいね。
最初本当に、
えー森さんいなくなるの?みたいな。
で、篠さんどうされますか?っていう話になるわけよ。
やっぱりさ、森さんとずっとやって、
長くやってきたからさ、
森さんいないなら、
私いる意味あるの?っていう。
しかもサポートで入ってたから最初。
え、いていいの?みたいな。
って思ってたら、
そのRKBさんがね、
ぜひぜひあの棚さんにはいて、
もらいたいと。
いてください。
お願いします。
とおっしゃってくれて、
じゃあ相方誰にするんだ?
ってなったときにさ、
いたんですよ何名か。
いた中で棚さんどうですか?
森さんの写真を見て、
お子さんと写ってる写真があったんですよ。
それを見て、
この人優しそうと思って、
この方ちょっとお会いしたいかも、
みたいになって、
で、会ったときに、
あ、この人嫌いじゃないと思ってマジで。
出た出た。
いうとこから始まり、
だからね、
森さんってね優しいんですよ。
優しいし、
私の知らないことを教えてくれる。
あ、これ持ち込みSPで活かしたら、
関係性が楽しくできるんじゃないかと思って、
24:00
だから言ったのよ。
私、森さんじゃないならやりませんって。
ありがたい。
嫌いじゃないの裏にはね、
森さんじゃなきゃやらないっていうのがあったんだよ。
あとルンバ動き出したとは思い出せない。
嘘でしょ。
このタイミングで、
びっくりした。
急にウゴウゴし始めた。
聞いてた?私の告白。
聞いてた聞いてた。
ということで、
いろいろ語りましたけれども、
これが持ち込みSPでございます。
いやもう本当にね、
ウゴウゴなんだろうな。
何?
郵便が来てしまったんだけど。
何なのマジ?
じゃあ、
砂森さんからも、
2024年のメッセージをお願いいたします。
2024年に、
この番組のパーソナリティをね、
始めさせてもらって、
最初はね、
毎回緊張してましたし、
でもね、
ほんとね、
収録が毎回楽しみになって、
ゲスト来るかなとか、
どんなメール、
お便り来てるかなとかが、
割とね、
最近楽しみになっているので、
こんな感じでね、
続けていけたらなと思いますね。
ありがとうございます。
本当にね、
持ち込みSPになって、
頑張って私たちも参加して、
サポートしなきゃっていう、
みんなの気持ちがすごく伝わってて、
お手紙とかをね、
たくさんのメッセージ、
メールだったりとか、
Xで、
皆さんが呟いてくれてるのを、
私は目にして、
本当にもちなのみんなに支えられてるなって思って、
助けられているので、
ぜひこれからも引き続き、
もちなの皆さんには、
番組作りに参加していただけたらなと、
思います。
ということでね、
メールをどしどしお待ちしております。
メールアドレス。
もち、
アットマーク、
rkbr.jpです。
私への雑学、
ねえねえアサミちゃんの企画、
ぜひぜひ皆さん、
メールを送ってきてください。
というわけで、
来年もこの時間にお会いしましょう。
お相手は、
園森たけてると、
田野アサミ、
とやつりでした。
それでは良いお年を。
はい。
いらない。
よいしょ。