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【スナモリタケテル】 【タノアサミ】
【もちこみっ!SP】
みなさんこんばんは、スナモリタケテルです。
こんばんは、タノアサミです。
なんか告知があるらしいじゃないですか。
はい、そうなんです。もうみなさんね、知ってくれてると思うんですが、
【ゾンビランドサガ】の新曲リリースが発表されました。
おめでとうございます。
タイトルは【スキッチャンカラチュ】
もうゴリゴリのサガ弁。
難しい。
【スキッチャンカラチュ】でございます。
ぜひぜひチェックしてください。
またね、今日はゲストが来るので、来週にたくさん話したいと思います。
このエピソードはね。
そうですね、今週はゲストがいるのでね、そちらでたっぷり話していただきたいと思いますので、
【スキッチャンカラチュ】
結構、声に出して読みたい感じですね。
読みたいし、曲もこれ絶対みんな歌いたくなる。
でもむっちゃむずい。
マジでむずい。
結構頑張った。
はい、ということで番組では、もちなどの皆さんからのメール持ち込み企画などお待ちしています。
メールアドレスは【文字】【RKBR.JP】です。
見当たりでお聞きの方は【X】で【ハッシュタグ】【持ち込み】【ちっちゃい2】を付けてポストしてください。
というわけで【持ち込みSP】最後までお付き合いください。
【須並】【たのあさみ】【持ち込みSP】
25時半まで放送中。
みんなで一緒に【夜更かし】【夜更かし】
朝まで行っちゃいましょう。
長っ!
というわけで今週はですね、大人な感じのゲストが来られてるそうなんです。
そうなんですか。
そうなんですよ。
ということでね。
ということでね。
ということで噛んじゃったよ。
ということで早速1曲お聴きいただきましょう。
はい、サリで【Exactly Like You】。
ここで番組からお知らせです。
現在放送上では曲が流れていますが、
03:00
ポッドキャスト上では残念ながら流すことができません。
ぜひ想像でお楽しみください。
【須並】【たのあさみ】【持ち込みSP】
皆さんからの持ち込みメール大募集中です。
【持ち】【rkbr.jp】です。
【須並】へのお仕事も募集中です。
【持ち込みジャム】
というわけで、ゲスト深掘りするコーナー【持ち】ジャムのお時間です。
まだカフ忘れる?
カフをオンにすると声がみんなに届くんですけど。
スイッチみたいなのがあるんですよね。
スイッチがあるんだけど、今どうぞって言われて普通にカフ上がってないのに
って喋りそうになっててびっくりした今。
だいぶやってるのにね。
だいぶやってるよ。
これね、こいつと仲良くならないんですよね。
今日は落ち着いてやろうと思ってるのに、
初っ端からグッて出ちゃった一瞬で。
初っ端ボケ倒してしまいましたけど。
ゲストのコーナーですよ。
今週お迎えするゲストは、初登場のこの方です。
ジャズシンガーのサリです。
こんにちは。
サリさんはなんと、この番組の4つ後の番組。
3時からやっている【大人のジャズタイム】という番組の
パーソナリティーさんということでね。
前回出ていたことになったということで。
4つ後ぐらいにこんなしっとりした番組やってるの知らなかったから
申し訳ないですね。
いやでも羨ましい。
わーってやってますからいつも。
夜中にずっとやってるんで。
ちょっと今、申し訳ない気持ちになりますね。
子供のワンパクタイム。
ジャズシンガー。
ジャズシンガーの方とこうやってラジオでお話しするっていうのは
私の人生で初めてなんですよ。
初めてのパターンですね。
初めてなので、
今日はそこから?みたいなところから質問しちゃうと思うんですけど。
ぜひぜひ。
いいですか?
もちろんです。
ちなみに目指したきっかけっていうのは?
そうですね。
父親がジャズミュージシャンなんですよ。
中村誠一というテナーサックス奏者なんですけど、
彼の影響はかなりありますね。
かっこいい。彼の影響は次。
でもね、もともとジャズ実はあまり好きじゃなくて、
いわゆるジャズって結構自由な音楽なんで、
メロディーを結構崩して。
そうですね。どんどん変えちゃいますもんね、アドリブで。
それが最初、いわゆるジャズボーカルの崩す感じが苦手で、
っていうのは小さい時からミュージカルをやってたんで、
ストレートに歌うんですよ。
崩すなよと。
変えんなよと。
変えんなよって思ってたんですよ。
譜面通り。
結構基本ですもん。
パーンってストレートに表現するのが好きだったんで、
最初は苦手だったんですけど、
高校生の時にやっぱり歌が好きで、
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勉強してた時に、
父にふっとこのCD聴いてみたらそんなに歌が好きだなって、
貸してくれたのが、
ジャズシンガーのエラフィッツ・ジェラルドっていう方が歌ってるCD。
それを聴いて、もう鳥肌立っちゃって、
もうその時にジャズシンガーになろうと決めました。
高校生で。
高校生でジャズに触れるって。
すごいですね。
すごい。
聴いたことなかった気がします。
聴いたことないし、
ジャズダンスとかは知ってますけど、
ジャズ。
そうね、ジャズダンスはあるもんね。
ジャズの曲を聴く、
ジャズの歌ってる方の名前を知るっていうのは、
やっぱなかったから。
そうですね。
私も父がジャズやってなかったら、
そうやって触れる機会ってなかったと思うんですけど、
不意にね、そんなことがあって。
でもその時に聴いたのは、
エラフィッツ・ジェラルドっていう方なんですけど、
彼女はファーストコーラスは絶対崩さないんですよ。
ジャズシンガーだけど。
最初は、
すごいストレートにメロディーを歌って、
2コーラス目、ソロ分けからどんどん崩していくんですけど、
その様がめちゃくちゃかっこよくて、
私にはとても聴きやすくて、
そこからですね、
逆に、こんな風に世界を作っていけるんだ、ジャズって思って、
もう虜になっちゃいました。
逆にお父さんが、
これ聴いてみなよって言ったら、
高校生の時だったら、
うるせー!
僕だったら多分鳴るんですけど、
親父のCDなんか聴くかよ!
ってのは鳴らなかったですね。
そうです。
その時は本当に歌を、
とにかく学びたいっていう気持ちがすごいあったので、
何でも聴いてみるかと。
聴いてみるか、みたいな。
その時はそんな感じでしたけどね。
その前はどういうのが好きだったんですか?
結構ね、ビートルズとか、
でも洋楽が好きでしたね。
でも普通に高校時代は、
アイコとかシーナリンゴとか歌いまくってました、カラオケで。
でもちょっとニュアンスある系のアーティストの方ですね。
確かに。世界観が強いというか。
世界観があって、
ご本人の崩している歌い方。
確かにね、スタイルがある。
そんな感じがする。
そういう好きに惹かれる感じなんですかね。
確かにそうかもしれないですね、今の2人とかも。
ジャズっぽいアプローチもしますもんね。
そうですね。
ちょっとコード進行凝ってたりとかあるじゃないですか。
確かに。
結構実はそうだったかもしれないですね。
すごい気になる。パパがサックス奏者。
テナーサックスよ。
ってことは、家で練習とかしてる?
してます。ずっとしてます。
ずっと?
サックスってめちゃ音でかいじゃないですか。
そうですね。
ワーって音するから。
幼少期は、やっぱり子供の耳に
テナーサックスの音ってやっぱり大きく感じるんですよね。
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普通より多分。
なので小さい時は、パパうるさいからあっちで練習してみたいな感じで
言ってたと思うんですけど、
でも普通のいわゆるご家庭は平日に
お父さん昼間にいないじゃないですか、仕事で。
昼間いるんですよ、パジャマで。
そうですね、ジャズの方は基本夜ですね。
夜に出かけていくか土日もいないみたいな感じだったんで。
なんか特殊な感じでしたけど。
だからもうディズニーランドとか
なんでうちだけディズニーランド行けないの?みたいな。
なるほど。
家族日は行けないから。
なんでもうシビルを切らして、兄弟3人いるんですけど3人で
ディズニーランド行きたいとか言って、え?とか言って。
俺でも込むの嫌だから平日に行こうとか言って。
学校休んで行くぞとか言って。
言われて、学校休んで行きます。
そう言ってていいですよ。
そういう感じなんで、すごく自由な感じでした。
でもその話聞くと、
パパが、「あっちで練習して!」って
はいはいってなってる図がすごい可愛い。
逆にあっちではできるんですけど、
どこでも吹けるもんじゃないじゃないですか。
確かに。
一応練習部屋みたいなスタジオみたいなのがお家にあって。
そこで、ぼーんのとこでね。
やればいいんですけど、なんか今で。
それはお父さんが悪いわ。
ゴロンってしながら、ゴロンっていうのは座りながら。
ちょっとくつろぎながら。
リード選びとかをするんですよ。
ちょっと鳴らしてみようで。
そういうのは、今でリラックスしながらやりたいみたいで。
よく。
それはうるさいですわ。
子供からすると、急にバーって音が出て。
そうなんですよね。
想像もできない過程ですね。
そんな音を常に浴びてるんだったらね、
幸せだなと私は思いますけどね。
今思えばそうなんでしょうね。
今思えばね。
当時は違ってましたね。
当時はね。
それで専属学園のジャズボーカルか。
そうなんです。
受験ってどういう感じなんですか?
私もそれまで音楽的なことって全然実は勉強してこなかったんですよね。
水素学で中学の時代に3年間だけやってましたけど、
ほとんど譜面とかも耳で覚えてやってたんで、
あんまりリズムとかもそんなにちゃんと読めなかったんですよね。
なんですけどやっぱり受験は音題に入るってなると、
音題ってすごい人たちが行くところだよなみたいな感じだったんで、
そこから長音を習ってピアノもやっぱり弾けなきゃいけない。
長音がわからない。
長音って聞いて、わらわんってやって、はい今のはこのコードですとか、
絶対音感みたいなやつか。
そうですね、聞き取って。
絶対まではいらない。
いらないんですけど、
私は全然全体音感なんてないんで、
聞いたままキーを聞いてそのままメロディーを書いていくっていう感じなんですけど、
その場で弾いたやつを譜面に起こして、
それで採点される。
すごい世界。
いやもう死にそうでした。
12:00
死にそうになりながらやってました。
やったよ僕も。
とか音楽理論みたいな学点っていうのがあって、
ソルフェージュとかね。
何音楽理論って。
音楽理論って。
この話は長くなるな。
何何?
だからお勉強があるのよ、音楽にも結構。
そうなんですよ。いろいろな名称だったり。
でもそれはまだ覚えればなんとかいけるんですけど、
やっぱりソルフェージュの方が聞いてっていうのは、
ある程度トレーニングが必要なので。
あと急に出てきた譜面、はいって言われたら、
はいじゃあこの通りに弾いてくださいって言われる。
この通りに歌ってくださいって言われる。
大変でした。
でもなんとか頑張って勉強して、
なんとか入れたんですよね。
でも入ってから1年とかは本当にきつかったです。
やっぱり周りが小さい時から音楽やってる人たちばっかりだし、
私は全然何もわからない中、
1年間授業を受けてっていう感じで。
で2年3年4年でだんだんだんだんだんわかるようになってきてっていう感じで。
でその後アメリカに、バークリーに。
留学っていうのも大変じゃないですか?
全部英語ですもんね。
そうですね。
それこそ英語もすごい勉強して、
しゃべれないところからスタートして。
なんとか2年いましたけどね。
行ってすぐ大学入ったんですか?
それとも語学留学みたいにしてから?
語学留学を、
夏のセメスターで何週間だけっていうプログラムがあるので、
英語の勉強をちょっとやって。
それだけで全然しゃべれるようにはならないんで、
少しずつやっていった感じですね。
勉強好きですか?
好きじゃないです。
ちょっと安心した。共通点があった。
でも好きなことだったんで。
頑張れた。
先につながることですもんね。
それ以外の興味ないことは全然勉強したいと思わないんですけど、
音楽だけはもうその先が知りたいみたいな感じで、
頑張れましたね。
でも音楽って譜面とか音楽用語とかって世界共通ですよね。
大体共通だと思います。
先生が説明する言葉が理解できた方がいいし、
っていうことで英語はあるけど、譜面とかって世界共通だから、
音楽始めちゃえばもう関係ないですもんね。
そういう意味では語学が全部わからなくてもいけるかもしれない。
いいこと言いますね。
だからわからなくても言ってみて、
私は弾けますだったらかっこいいみたいになりますよね。
それはありですね。
もう上手ければなんでもアメリカの文化的にもそうですから、
本当にアプローチしていけばいくほどいいって感じ。
関係ないですよね。
そう思うと音楽ってすごい、
確かに共通の言語ですよね。
共通の言語、すごいメロディーね。
すごいですよね、本当に。
15:00
留学時代で、これは大変だったんだよな、みたいなエピソードあります?
そうですね、最初の方は特に英語が大変だったんで、
アメリカって宿題がすごい多いんですよ。
聞いたことある、それ。
とにかく宿題が多い。
課題をちゃんとやっていかないと落下しちゃうみたいな。
そう、来週までにこれをやるっていうのがすごい多くて、
その最初の方は宿題が細かく聞き取れないから、
何の宿題だったのかわからず終わっちゃったみたいな時があって、
でもそれ終わった後に隣にいる子に何回も聞いて、
今何て言ったの?みたいな。
そう、何て言ったの?みたいな感じで言ったりとかしながら、
そういうのが最初はすごい大変でしたね。
でもやっぱり楽しかったです。
アメリカで旅行に行くのと実際に住むのって全然違って見えてくるものが。
そうですよね。
全然違うし、生活してるとやっぱりスーパーとかもすごい楽しいんですよね。
スーパーマーケットで、日本にはこんなものないけどこんなもの売ってるんだとか、
そういうのは毎日興味津々で見てましたけどね。
超でかい冷凍食品の棚とかね。
そうなんですよ。
アイスクリームとか大きそう。
バケツみたいなやつでしょ?
ありますし、ケーキもすごい大きいの置いてあるんですよ。
何人で食べるんだっていうね。
しかもすごいドピンクとか、カラフルなね。
カラフルな、緑とか青とか。
あれ何なんでしょうね?あれ美味しそうなんですか?向こうの人からすると。
結構ね、甘いんですよ。砂糖が膨大に使われてて。
でも不思議なことに、最初はボストンに留学したんですけど、
ボストンにダンキンドーナツっていうドローンのドーナツ屋さんがあって、
そこにボストンにしか置いてないボストンクリームっていう、
限定ドーナツ。
チョコがコーティングされてるんですけど、中に甘いクリームが入ってるドーナツで、
それ最初、洗礼だみたいな感じで、
ボストン来たからには。
食べた時に甘って感じで、とてもじゃないけど全部食べきれなかったんですけど、
最後の方には全然普通に食べてました。
やっぱ慣れるんだ。
テスト終わったら、ボストンクリーム食べに行こうみたいな。
脳が干してる。
好きになってる。
好きになっちゃってる。
面白い。
今日はね、告知来ていただいたということで、
アルバムが出るんですよね?
そうなんです。正確に言うと、CDはもう発売。
11月1日に発売したんですけれども、
サブスクとか配信系は12月6日に配信スタートします。
ちょうど1週間後ぐらいですね。
ミュージカルシアターソングブックVol.1というタイトルなんですけれども、
これはジャズの曲じゃなくて、ミュージカルのナンバーだけを絞って集めた曲で、
いつも一緒に共演しているジャズピアニストの若井優弥さんと2人名義で出したアルバムです。
18:06
ほとんど全編デュオなんですけど、
ゲストにドラマーの石垣俊さん。
この方はもう、ジャズジャイアンスじゃない。
英語は?
ブルージャイアント。
ブルージャイアント。ごめんなさい。
ブルージャイアントとかで演奏している方なんですけど、
もう人気者。
と、ババタカヨシさんというギタリストを呼んで、
時々ギターが入ったりドラムが入ったりっていうサウンドも楽しめるアルバムになってます。
結構若い方ですね、確か。
そうですね。僕調べたんだな、ブルージャイアント見た時に。
あまりにも気になって、バンドメンバーを調べたんですけど。
皆さん結構若いですね。
結構大バッティ系でしたね。
すごいですね。ミュージカルとは?みたいな、
例えば聴いてる方であんまり馴染みがないなって方でも、
聴いたことあると思う。美女と野獣とか、
あとアニーとかね。
あとオペラ座の怪人とかね、聴いたことある。
絶対あれ一回は聴いたことあるなっていう、
シンデレラとか。
そういう楽曲とかも。
そうなんです。
入ってるということで、たまらないですね、これ。
僕ね、僕実はミュージカル超好きって言ってないよね。
知らない。
知ってないよね。
僕若い頃にロンドンに行って、ミュージカル見まくったせいで、
クレジットカード2枚パンクして、
日本帰ってきた時に2000円しか残ってなかった。
すごーい。
大変でした。その後2年くらいかけて返しましたよ、お金を。
大変でしたよ。
ちなみにこれは絵本のような世界観っていうことなんですけど、
実は普通のCDのパッケージってプラスチックのパッケージが主流だと思うんですけど、
今回は本が主体っていうことで、
絵本みたいな感じになってるんですよ。
何が書いてあるかっていうと、
一つ一つの13曲収録してあるんですけど、
曲の解説、じゃないや、ごめんなさい、
翻訳ですね。
翻訳と、その曲をイメージした絵が刺し絵がついて、
だからソングブックなんですね。
そうなんです。
なのでこの13曲たっぷり絵と詩を見て、聞いて、感じていただけるアルバムとなってます。
来週から配信ありますけど、これ、物で欲しいですね。
そうなんです。なかなかね、今はね、サブスクで聴ける時代ですけど、
こうやって手に取っていただけたら嬉しいなと思って作りました。
こういうのはやっぱCDで持ってる価値がありますよね。
ありますね、絵本みたいな感じだしね。
これお見せできないけどめっちゃおしゃれなんですよ。
めっちゃかわいいです。
絵本みたいな感じ。
ぜひぜひ見てくださいね。
ネットで調べてみてください。
ということであとライブのお知らせとかありますかね。
そうですね、キンキンだとですね、12月4日の水曜日、
お茶の水なるでカルテットでライブしますし、
11日水曜日、六本木アルフィ。
そして、いろいろライブ毎週のようにやってるんですけど、
21:03
来年1月28日に丸の内のコットンクラブにゲストで出演しますので、
ぜひチェックしていただけたらと思います。
ありがとうございます。あっという間に時間が来てしまいましたが、
最後にね、もう1曲お聴かせいただけると聞いております。
では新譜のミュージカルシアターソングブックVol.1より、
ミュージカルアニーから、
メイビー。
今週のゲストはサリさんでした。ありがとうございました。
現在放送上では曲が流れていますが、
ポッドキャスト上では流すことができません。
想像でお楽しみください。
というわけでエンディングですが、
今週の大人の持ち込み、
いかがだったでしょうか。
素敵でしたね。
エンディングには引き続きゲストさんいらっしゃいます。
サリさんです。
しっとりしちゃいますね。
なんかさ、勝手に自分今暖炉の前にいる気分みたいな。
いらないのか、そんなんじゃない。
暖炉の前で毛布にくるまって、
ココアとか飲みたい感じ。
暖炉はないけれど。
ちょっと寒くなってきた感じね。
どのシーズンにも合うけど、
この12月とかのシーズンで、
なんか合う感じしますね。
すっごいジャズだなって思った。
やっぱり。
割とね、街中クリスマスに
結構ジャズのクリスマスソングいっぱいかかってるんですよ。
この季節になると耳にしてるっていう。
そうですね。
自然とね。
サリさんの季節だよ。
じゃあやっぱりステージ多かったりします?
12月は多かったりします?
めちゃくちゃ多いです。
1年の中で一番ミュージシャンは12月がいっぱい。
やっぱりそうなんだ。
クリスマスライブがすごいやっぱり多いので。
むちゃくちゃ素敵。
そんな中で告知が。
そんな中で告知していいの?
いいんじゃないですか。
24:00
ありがとうございます。
アミューズボイスアクターズチャンネルフェス2024
大ヒットアニサンボー年会ということで、
12月7日土曜日、LINE CUBE渋谷で、
私、田野アサミ歌唱します。
皆さんが知っている楽曲だと思います。
そして、グラブルフェス2024年にも出演決定しました。
12月21日、22日東京ビッグサイトです。
こちらもですね、トークコーナーとナイトパーティーっていう
そのナイトパーティーではゴリゴリのロックを歌唱いたしますので
ぜひぜひ皆さん聴きください。
まさにクリスマス。
そうですね。
田野さんもいっぱいありましたね。
そうなんですよ。
やっぱり12月忙しいんだ、みんな。
はい、暖炉から抜け出して、皆さん来てください。よろしくお願いします。
暖炉ないから。
家に暖炉ないから。
菅森さん。
僕、めっちゃ暇の人々じゃないですか。
2025年5月ですよ、僕の次のライブが。
ライブ終わりたてですからね。
半年に1回しかやれないんで。
5月17日。
準備してます。
今はあれなんですけど、多分また年明けぐらいになったらチケット発売し始めるので
ぜひ皆さんよろしくお願いします。
というわけで、番組では持ち側の皆さんからの普通他持ち込みネタなどメッセージを募集しています。
メールアドレスは。
mochi-rkbr.jpです。
ハッシュタグ持ち込みちっちゃい2をつけて、Xなどでポストしてください。
でね、この後ね、次の次の次の次の番組に
サリさんがお一人でパーソナリティをなさっている大人のガズタイムというものがございますので。
そこまでね。
そこまで。
そこまでチューインしておいてもらって。
しっとりになった。
お願いいたします。
そしてこの番組持ち込みSPはポッドキャストでも聞けます。
お好きなプラットフォームで検索してみてください。
というわけで、次回もこの時間にお会いしましょう。
お相手は砂森たけてると。
田野あさみと。
サリでした。
また来週。
ホイトライン。
なんやのこれ。
バッテン少女隊のバッテンラジオ隊。
バッテン少女隊の春巻いなと。
青井りるまです。
RKBラジオでお送りしているガールズパンツ。
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