00:03
【すなもりたけてる】、【たのあさみ】、【もちこみ】、【SP】
みなさんこんばんは、すなもりたけてるです。
こんばんは、たのあさみです。
めっちゃ今ね、ミスりかけましたよ、僕はね。
え?なになになに?
まあいいや、ちょっとね、入るのね、ぼーっとした今。
考えてた。
ということでね、メールをいただいてまして、
ありがとうございます。
今日にぴったりのメールが来てて、
これのご紹介から始めていいですか?
こちらのネーム、あずしおさん。
あずしおさん。
あずしおさんなんかね、いつも面白いメールくれるんですけど、
ドラム式洗濯機押し勝ったエピソードを
妻と一緒に聞いて大笑いしていましたと。
自分たちの新婚…。
2人で聞いてんの?うれしい。
新婚旅行で押し切ったエピソードがあったことを思い出したので、
ちょっと長いですが聞いてください。
うん、聞く。
私たち夫婦がフランスへの新婚旅行を計画してきたところ、
たまたま私たちと同時期に結婚した
妻のお兄さん夫婦も一緒に行きたいということになり、
2組で新婚旅行に行くことになりましたと。
旅行中はお互いに写真を撮り合ったりして楽しく過ごしていたのですが、
トラブルは帰国便に乗るための空港手荷物検査の時に起きましたと。
これね、起きますよね、手荷物検査。
フランスの空港で手荷物のX線検査をしてもらったところ、
義理の兄がなぜだか足止めされ、空港職員にその場で待つように指示されました。
しばらくすると物々しい装備を着たいかつい警備員が登場し、
その場にいた空港職員にもただならぬ緊張感が。
何が起きたのか職員に聞くと、
お前の連れの荷物に銃の弾丸が入っている。
私と妻は多少英語ができるものの、弾丸はさすがに聞き間違いだろうと思っていたのですが、
職員が義理の兄のカバンを開けて取り出したのは紛れもなく銃の弾丸。
それと同時にいかつい警備員からは、
お前たちは最低3ヶ月は日本に帰れないぞ、という厳しい言葉。
荷物にそんなものが紛れていることに身に覚えがあるか義理の兄に聞くと、
なんとかつてグアムのお土産でもらった実弾を加工したアクセサリーということが判明。
もちろん火薬が入っていないただのアクセサリーですが、
それでも元は紛れもない実弾。
4人一緒に拘束されるのか、義理兄1人だけ拘束されるのか、
日本には帰れるのかと頭はパニック状態。
私と妻って空港職員と警備員にそれがアクセサリーだということを必死に説明して、
最終的にはその場で破棄するということで許してもらい、
なんとか日本に帰国できるよう押し切りましたと。
ちなみにこの話にはおまけの話があり、一通り話がついた後、
さっきのいかつい警備員が私の耳元でこそっと、
日本に帰れないと言ったのは冗談。アクセサリーだって気づいてたし。
びっくりした?と言われ、これがフランス文化のエスプリってやつかと膝から崩れ落ちそうになりましたが、
忘れられない新婚旅行のお土産話となりました。
いかつい警備員、面白いけどめちゃ迷惑だよね。
向こうは楽しんでたんだろうね。
03:01
すごいフランスっぽいなと思いました。
フランスの人こういうとこありますね。
まさにエスプリっていうか。
エスプリって初めて聞いた。
フランスで言うセンスのいい冗談みたいな。
おしゃれな冗談みたいな。
全然おしゃれないから。
ちょっと意地悪な感じなんですよね。
それが面白いみたいなのがフランスの人があるんですけど。
最後のエスプリがどこまでマジだったのか分からないからね。
本当にヤバかったのかもしれないしね。
これ本当に買えれなかったら、ギリの兄とは絶縁ですね。
どうして飛行機に乗るのにアクセサリーだとしても、
そういうX線にそれっぽく映るようなものを、
なぜ入れたと思う?
なんで持ってきたの?って。
やめてくれるってなるかも私だったら。
いるだってそれ。
ナイフで連れが止められたことありますよ。
僕子供の時ですけど、
友達がインドネシアの空港で、国内線でしたけど、
ナイフ入ってるって言われて、そんな入れてるはずないから、
みんなナイナイって言ってたんですけど、
その連れのお兄ちゃんが、
お土産物入れてたかもしれないって言って、
本当に出てきたことあって。
めちゃくちゃ身に覚えある、この感じ。
みんな色々あるんだろうね、そういう金事件みたいなね。
ということでね、オープニングこんな感じで。
ちょうど海外から帰ってきたところなので、
その話も聞きたいなと思いつつ、
持込エスプリ最後までお付き合いください。
【すなもりかけてる】
【たのあさみ】
【もち込みSP】
【25時半まで放送中】
【みんなで一緒に夜更かし夜更かし】
【朝まで行っちゃいましょう】
【のご】
【真夜中のエッピートーク】
【たのさん】
【はい】
【台中台北から帰ってくる飛行機】
【手荷物検査大丈夫だったんですか?】
【もう全然大丈夫だし、逆にあの】
【なんかさ、手広げてさ】
【あーやるやつね】
【体の形が入ってるところに手を広げて合わせて通る人と】
【通らない人いるのよ】
【あー分けられますよね】
【そう、私はやらない方だったんだけど】
【あれって何なの?】
【あれ多分、雰囲気だと思いますよ】
【多分そうだよね!】
【なんかパーっていって】
06:00
【私の前の人は】
【そっちーって言って手広げて】
【ピピーって何回もやってて】
【私がパーって見てたら】
【君こっちーって言って】
【全然手広がずにピューってなんか】
【多分ね雰囲気であいつ怪しいなとか】
【こいつは大丈夫だろうってしてると思うの】
【ピューっていけたから】
【それもなんか問題もなく】
【なんかだってその】
【パスポート情報とか見てる感じもないじゃないですか】
【ない!ないし】
【明らかにそこの人が雰囲気で振り分けてる】
【そう、私この台中台北ではないけど】
【他の国でなんかその】
【アニメのイベント行った時に】
【スタッフさんとかブワーっていっぱいいて】
【すごい何をしに来たんだとか】
【どこに行くんだってめっちゃ聞かれてる中】
【ネクストラだしバーって言って目合って】
【ニコッって笑ったらオッケー!】
【ゴー!】
【えっ!?】
【何もやってないけどみたいな】
【笑顔で押し切ってる】
【オッケー!って言われてみんなに】
【えっ?田野さん今なんか聞かれた?】
【何も言われてないって言って】
【目合って笑ったらオッケー!って言われたとか言って】
【なんかちょっと定義がわかんないよね】
【わかんない】
【オッケー!ここにしちゃダメみたいなのは】
【説明もしてくれないしね】
【一番ヤバかったのはナイジェリアですね】
【行ったことない】
【ナイジェリアでイベント呼んでもらって】
【DJやったんですけど】
【ナイジェリアは何地方?】
【ナイジェリアはアフリカの】
【サハラ以南のアフリカで】
【アフリカのなんていうかね】
【左下というか】
【西の南の方で海沿いなんですけど】
【アフリカで一番人口が多い国なんですけど】
【結構現地賄賂とかが横行してまして】
【基本的には外国人は賄賂止められるんですよね】
【行きは僕その】
【現地のイベント呼んでくれた人が迎えに来ててくれて】
【それなんか政府の偉い人だったんで】
【迎えに来てた人が】
【まず行きはノーチェック】
【すべてがノーチェック】
【なんか飛行機降りたところに待ってて】
【おータケテルよく来たなーつって】
【ついてこいって言って】
【裏道みたいなと通されて】
【って感じで終わりだったんですよ】
【帰りは僕一人で帰るだったんですよね】
【そしたらもう】
【最初多分航空会社の受付の人かな】
【最初多分いるのは】
【おばあちゃんなんですけど】
【見ようともしないで】
【ずっと僕の】
【つけてた時計みたいなのを見るとして】
【グッドウォッチ】
【グッドウォッチって書いて】
【いい時計だね】
【いい時計だねって書いて】
【サンキューサンキューって言ったら】
【じーっとこっち見てるんですよ】
【なんだろうなって思って】
【おー書類だけどって言ったら】
【すごいチッて下打ちして】
【いくら持ってるのみたいな】
【いくら持ってるのって言って】
【いくら持ってるの?】
【そう】
【それはほらなんか】
【チェックがいるのかなと思って】
【財布の中を見せて】
【現地のお金と】
【あと現地のドルも使えるんで】
【ドルとこれだけって言ったら】
【ドルちょうだいって言われて】
【え?】
【そう】
【あげないあげないって言って】
【ちょうだいみたいなこと言われて】
【Give me moneyとか言われて】
【え?】
【個人的なお金をくれって言ってるの?】
【そうそうそうそう】
【っていうのは僕は分からずに】
【Why?】
【怖いよねでもあげちゃいそうだよね】
09:01
【なぜ?】
【なぜ?って言ったら】
【プレゼントないの?】
【プレゼントプレゼントとか言って】
【え?怖い】
【え?って言って】
【Noプレゼントって言って】
【もう現地そういう習慣なのかなと思って】
【なんかちょっとあの】
【チップみたいな感じでね】
【そう手見分けとかいるのかなと思って】
【ごめんないないって言って】
【ずっと言ってたら】
【もうわかった行けって言われて】
【通されて】
【えぇ?】
【っていうのを】
【手続きやるたびに3回ぐらいやって】
【2回目ぐらいから】
【これワイロだ】
【俺ワイロ求められてると思って】
【ちょっと楽しくなったんですけど】
【すごい飛行機の時間に】
【余裕を持って行ってたから】
【そこで止められても】
【焦ってないから】
【いくらでも付き合ってやるぜと思って】
【3回目ぐらいは】
【Noプレゼント】
【Noプレゼントとか言って】
【ニヤニヤしながら】
【NoUSドル】
【Noプレゼントとか言って】
【言いながら行ったら】
【めっちゃ嫌な顔して】
【通されましたけど】
【でもやっぱりその】
【旅行客は】
【いるのかなとか思ったりとか】
【もう飛行機乗んなきゃいけないのに】
【乗り遅れたらどうしようって気持ちで】
【払っちゃったりするらしい】
【そういう話もありましたけど】
【台湾は全然大丈夫だった】
【台湾楽しかったですね】
【ご飯もすごい美味しかったし】
【私は台湾の中で】
【皆さんがお勧めしてくれた】
【サンドウィッチ】
【甘いマスタードと卵の】
【あれも食べたし】
【五十嵐】
【数字の五十に嵐】
【五十嵐?】
【五十嵐じゃないよ】
【数字の五十に嵐っていう】
【五十嵐っていう黄色の看板で】
【青い文字で書いてある】
【そこの】
【はちみつ紅茶ラテの】
【タピオカトッピングが】
【めちゃくちゃ美味しくて】
【もうタピオカミルクティー】
【どんだけ飲んでんねんってくらい】
【飲んでましたね現地で】
【あとね】
【何よりイベントの】
【トークイベント・サイン会に】
【台中の】
【びっくりするくらい】
【私のこと大好きで応援してくれてる】
【ファンとかいっぱい来てくれて】
【やっと自分のところに】
【来てくれたじゃないけど】
【確かにね】
【台北までは来るけど】
【台中って珍しいですよね】
【すごい喜んでくれて】
【やっぱその】
【私のやってる作品のグッズだったりとか】
【私のアクリルスタンドとか内輪とか】
【もうTシャツとかみんなも掲げて】
【うわーってやってくれて】
【もうみんなにサイン当ててあげたかった】
【けどみんなには当てれなかったから】
【また来るねっていう約束を】
【当たった人しかもらえない】
【約束をしたんですけど】
【ちょっと時間も限られてるしね】
【しょうがないよね】
【すごいみんなね】
【ちゃんとお話も聞いて】
【ほとんど通訳さんを返さずに】
【みんなが私の言葉を理解してた】
【日本語できて】
【すごい言ってくれて】
【その中私はずっとドヤ】
【ドヤってずっと】
【ドヤドヤって】
【はいはいって言うんですけど】
【言ってたずっと】
【観光しました?】
【観光はたくさんできました】
【台中いろんなところもあったし】
【台中のうゆにえんこ?】
【って言われてる】
【すっごい絶景】
12:00
【夕方にめちゃくちゃ】
【映るやつね】
【うゆにえんこって】
【そうそうそうそう】
【行けたし】
【映りました?】
【映りました】
【またね】
【ストーリーもいっぱいあげてたんですけど】
【また私のインスタの投稿?】
【でも載せようと思いますけど】
【あと帰りに台北に寄って】
【ね先週も話しましたけど】
【竜山寺?】
【竜山寺ああ例の】
【っていうパースポットに行って】
【パオパオも食べたし】
【パオパオって何?】
【肉まん?】
【パオパオも食べたし】
【すごい向こうで言うユニクロみたいな】
【ネットっていう】
【ネット】
【NETネットっていうところで】
【なんか見たかもしれない】
【寒すぎて中が】
【ご飯の食べるとこが】
【シャツ】
【シャツ買った】
【シャツ買った長袖】
【長袖のシャツ買ったりとか】
【あとねマッサージ】
【マッサージね】
【マッサージを台中で受けたんですけど】
【私マネージャーさんと一緒に受けたんですよ】
【隣同士だったんですけど】
【まぁマネージャーが】
【痛い痛い痛い痛い言うてる】
【ずっと隣で?】
【私一切なかったんですよ】
【痛くない?】
【痛いよ】
【痛いけどそれが】
【痛きもちぐらい?】
【痛きもち】
【足を入れる時点でもう】
【熱い!】
【熱い!】
【みたいになってて】
【店員さんも笑ってて】
【どういうこと?】
【足湯が熱いってこと?】
【足湯の湯が熱いってもう】
【でその後移動して】
【田野さん的には別に熱くないの?】
【いや熱いよけど】
【立ち位置じゃないのよ】
【言うほどじゃないって】
【でも多分】
【マネージャーさんには】
【耐えられない温度だったの】
【で席座って】
【横なんですけど】
【で多分】
【マネージャーさんの時も】
【こらえてるのよ】
【こらえてるんだけど】
【キャック!】
【隣から聞こえてくる】
【キッ!キッ!】
【みたいな】
【それ聞こえてくると】
【こっちも痛くなってくるよね】
【いや私面白くって】
【でパッて薄めで】
【チラッて見たら】
【私の担当の人はもう】
【マッサージの人】
【マネージャーさんの担当の人は】
【もうなんか】
【もうだんだん】
【たじたじになってきた】
【もうどこやっても痛いじゃん】
【あなたみたいな】
【なってて】
【どこもできねえよって】
【はしっ】
【はやっ】
【ひひひ】
【みたいになってて】
【あんなマネージャーさん】
【初めて見たと思って】
【終わった後にもうなんか】
【逆にヘロヘロになってましたもん】
【これ田野さんが】
【鈍感なのか】
【マネージャーさんが】
【敏感なのか】
【どっちですかね】
【どっちもだと思うんです】
【両方】
【私鈍感っていうか】
【割と多分】
【我慢強い】
【健康的なのかもね】
【そうか】
【悪いとこがないと痛くないから】
【可能性はある】
【でも多分マネージャーさんは】
【ガチガチ】
【バキバキ】
【私には塗られてない】
【なんだこの匂い】
【すっごいスースーする】
【ミントの匂いで】
【目閉じてて】
【ハッカユーみたいなやつね】
【左から匂いするなと思って見たら】
【うちのマネージャー肩に】
【めちゃめちゃ塗られててなんか】
【同じプランだよ】
【すごいもうこいつは】
【こいつは塗らないとダメだって】
【同じプランで】
【同じやつやってんのに】
【その後その】
【足のクリームとかもう】
【もう】
【足真っ白になるぐらい】
【尋常じゃないぐらい塗られてて】
【マネージャーさん結構】
【得してるじゃんじゃあ】
【こんなに凝ってたらもう】
【これ塗ってやらないとって言って】
【サービスしてくれてるから】
【面白かったですね】
【とっても】
【面白い】
【そんななんだ】
【あなたコート居るから】
15:00
【また来なさいみたいな感じで】
【名刺もらってて】
【私はなんか】
【私は】
【上手かったからその方が】
【名刺もらいたい】
【名刺もらいたいって言ってたらなんか】
【え?みたいな】
【まぁまぁ】
【セブン】
【セブンとか言われて】
【7番って言えば出てくるから】
【みたいな感じで】
【あっオッケーみたいな】
【もう興味持たれてないね】
【ちょっと面白かったですね】
【新エピソードでしたね】
【面白いな】
【入った!入ったー!】
【ありがとうございます】
【というわけでね】
【話は尽きないですけど】
【この後は攻略漫画団長】
【今週は目指せ日本人発】
【女性宇宙飛行士コマンダー】
【そんな作品をご紹介します】
【お楽しみに】
【はいここで1曲お送りします】
【その対中で高梨康春さんが】
【ライブをやってたんですけど】
【もう和楽器とかもいっぱい】
【シャミセンとか】
【和太鼓とかもみんなやりながら】
【あとバイオリニストとかもいっぱい来てて】
【ライブ会場でライブやってたんですけど】
【ナルトの楽曲がやっぱりもう】
【人気すごいですよね】
【盛り上がりがすごくて】
【あとちっちゃい子供達が】
【みんなもう釘付けになって見ていて】
【私もお客さんの席で一緒に見てたんですけど】
【ぜひぜひこの楽曲が】
【私の中で熱い曲なので】
【皆さんにここで1曲お送りしたいと思います】
【それでは聴いてください】
【ナルト疾風伝から高梨康春で】
【形勢逆転】
【現在放送上では曲が流れていますが】
【ポッドキャスト上では流すことができません】
【想像でお楽しみください】
【ツナモリたけてる】
【たのあさみ】
【持ち込みSP】
【皆さんからの持ち込みメール大募集中です】
【持ち、アットマーク、RKBR.JPです】
【ツナモリへのお仕事も募集中です】
【もりちゃんの真似じゃんそれ】
【攻略 漫画ダンジョン】
【いざいざいざ】
【小学生の頃、図書室の本を読み尽くした賢者ですら】
【到底攻略できないであろう漫画ダンジョン】
【そんな数多ある漫画の宝庫に】
【私、賢者スナッピーと勇者あさみんが果敢に挑み】
【一冊一冊攻略していこうというコーナーです】
【はい、さて賢者スナッピー】
【今回のクエストはどんな漫画を読み解いてくれるんでしょうか?】
【本日読み解く漫画は】
【ウリノキコ先生のアリスどこまでもです】
【では賢者スナッピーアリスどこまでもの読みどころをお示しください】
【約束されしハッピーエンド】
【ということでアリス宇宙までもと漢字で宇宙と書いて】
18:01
【ルビデ振ってどこまでもということなんですけれども】
【そのタイトル通り宇宙がテーマなんですけれども】
【女性発の女性宇宙飛行士コマンダー】
【コマンダーっていうのは船長のことなんで】
【要は宇宙で一番責任者になる人】
【だからみんなが命を預けるぐらい信頼される人】
【というのを女性発で目指すっていう話なんですね】
【約束されしハッピーエンドって言ったのは】
【最初がコマンダーになりましたっていうシーンで始まるんですよ】
【そのインタビューで始まって】
【そのインタビューで命を預けてもいいって言うほど信頼してる人はいますか?】
【って質問に対してある同級生ですって答えて】
【その同級生との子供の頃からの話が始まるんですよね】
【だから時間が戻って】
【ということで最初の時点で】
【コマンダーになれることは割と確定してるので】
【よっぽどのことがない限りハッピーエンドだろうという】
【割と安心感を持って読めるなみたいなところが】
【結構今風かなと思いつつ】
【これ面白くてアルテミス世代って知ってます?】
【アルテミスはなんとなく聞いたことあるけど】
【アルテミスはねその神話のやつなんですけれども】
【アポロ計画とかで月に行ったじゃないですか】
【それから人類ってしばらく月に行ってないんですよ】
【それをもう一度人類を月に送り込もうという計画がアルテミスで】
【もう2026年に飛行士を日本人でも選びますみたいなのが】
【決まってたりとかいうのが実際にある】
【実際にあるんですよ】
【そのアルテミスの計画の中で】
【夢として宇宙飛行士を目指していくっていう話なんですけど】
【割と現実とリンクしていて】
【この主人公がアリスちゃんって言うんですけどもタイトル通り】
【最初小学6年生で始まるんですけど転校生で入ってきて】
【めちゃくちゃ背が高くて顔もちっちゃくて顔が可愛い】
【田野さんみたいなもんですかね】
【みたいな感じですごく人気者の転校生になるんですけど】
【彼女は子供の頃から海外を転々としていたせいで】
【ということであんまり勉強ができないんですよ】
【テストの文章とかもあんまり読めないから】
【小学校の途中で勉強からドロップアウトしてしまっていて】
【じゃあ英語がペラペラかというと英語もペラペラではないんですよ】
【だからこれは途中でこの本の中でも出てくるんですけど】
【バイリンガルじゃなくてセミリンガルっていう言葉がありまして】
【どの言葉も一定以上習熟してないみたいな】
【自分の考えごとに使える言葉がない状態ってのがあって】
【これ結構最近問題になってるんですよね】
【子供がバイリンガルになったらいいと思って日本語と英語を勉強させると】
【大体どっちかは母国語になっていくんですけど】
【それがどっちも母国語のレベルに至らないまま大人になっちゃう人がいて】
【そうするとすごく生きるのはしんどいみたいなのが】
【この言葉に当てはまる言葉がわからないとなっちゃうもんね】
21:01
【そうするともう考え事もできないから判断もできないし】
【つらいけどそれをどう伝えていいのかわからないから】
【なぜ自分がつらいと思ってるかわからないみたいな状態になってしまうんですけど】
【同級生でめちゃくちゃ頭のいい男の子がいて】
【勉強できすぎて尖ってて】
【サッカー選手になりたいんだよねって言ったら】
【ムバッペはこの100のリストをやってたってお前やれんのか】
【ムバッペっていうか有名なサッカー選手いるんですけどフランス人の】
【子供の頃これをやってたっていうのを突きつけて】
【これができないならダメだみたいなことを言っちゃうんで】
【ちょっと嫌われてるんですよって言われるんですけど】
【それが主人公の状態に気づいて】
【最初から勉強を教えてくれるようになるんですよね】
【小学校の途中でつまずいちゃってるんで】
【恥ずかしいけど小6だけど小学1年生のひらがなドリルから始めなきゃダメだと】
【それを恥ずかしいと思うのも別にいいんだけど】
【恥ずかしいんだったらその分頑張らないとダメだって言って】
【突きつけてこの2人で頑張っていくっていう話なんですよね】
【ほぼこの2人で構成されていて】
【最終的にはこの人が宇宙飛行士になって】
【コマンダーになることは確定してるんですけど】
【小学生から始まってるから壮大なんですよ】
【コマンダーになるまでが描かれてくるのね】
【描かれてくるんですけどまだ全然宇宙の宇野寺もない】
【宇野寺くらいは一巻で始まっていて】
【筑波のジャクサの見学ツアーに行くんですよ】
【見学ツアーに行ったところで終わり】
【ここから宇宙飛行士になるのはまだまだまだまだだいぶ遠いんですけど】
【ゴールが見えてるのでそんなに不安にならずに読めるし】
【なかなかね面白いなぁと】
【これが今週刊ビッグコミックスピリッツで連載中】
【一巻が好評発売中という状態になってます】
【あと結構絵がシンプルなちょっと昔の少女漫画の80年代ぐらいのテイストがありつつ】
【画面的にはすごい今風だしこの絵のセンスもとってもいいなぁと僕は思いました】
【というところで勇者あさみん今回のプレゼンであさみんのMP漫画ポイントは何ポイントアップしたでしょうか】
【はい本日アップした私の漫画ポイントは】
【5ポイント!】
【勉強になったのとあと登場人物が今のところまだ2人じゃない?すごく私に優しい】
【わかりやすいし】
【ほぼ2人しか今のところねメインはいないんで】
【アリスがどうやってコマンダーになっていくのか楽しみですよ】
【結構ねそこまでがやっぱ】
【ついてけるね今だったらまだ】
【これからも読みたいなと思いました】
【あと絵の感じが好きですねシンプルで】
【いい】
【はいというわけで本日読みたいと漫画はウリのキコ先生のアリスどこまでもでした】
【攻略漫画ダンジョン次回も果敢に挑みましょう】
24:02
【いざ】
【今週もねもう終わりの時間が近づいてきちゃったんですけど】
【台湾でさやりたいって言ってたことがあったじゃない?できたんですか?】
【できなかったことがやっぱその時間的にあったんですけどできたことでやっぱ嬉しかったのは豆腐を食べたこと】
【豆腐ね】
【絶対食べたかったから豆腐食べれて超満足なのと】
【ふわふわなやつね】
【そうあとは通訳さんがねサイさんっていう人なんですけどもう優しすぎて】
【台中って結構段差が多いんですよ道に】
【坂の街ですよね】
【なんか歩道とその車道のところの段差とかちょっとくぼみとかすべてを無言で】
【さっとこう手を差し伸べて合図してくるんですよ】
【段差があります段差がありますって】
【なーにで奥さん超ラバーで台中だったんですけど台北に住んでらっしゃるから】
【奥さんが】
【1時間かけて毎日帰って毎日来るっていう台中にその方】
【職場は台中なんだけど】
【うち私たちがいるからね】
【あ今そうかそうしたら普段は台北にいるんだ】
【そう】
【台中に出張中なんだ】
【私は帰ります奥さんが寂しがりやんなので帰ります】
【かわいいみたいなもう私はね通訳のサイさんが】
【台中をさらに良くしてくれたと言っても過言ではないぐらいなので】
【ぜひあのいつかゲストに】
【サイさん】
【サイさんゲストに】
【サイさんリモートで出てくれないですかね】
【奥さんがアニメのその日本のアニメを台湾語に訳す方】
【へー】
【なのでぜひ奥さんと2人で】
【奥さんと一緒にね】
【2人であのそういうねどういう経緯があるかとかいうのをお待ちしております】
【お待ちしてます】
【サイさんお待ちしてまーす】
【ありがとうシャシャ】
【ということで番組ではこちらの皆さんからの普通他持ち込みネタなどメッセージを募集しています】
【メールアドレスは】
【mochi__rkbr.jpです】
【Xでハッシュタグ持ち込みちっちゃいつをつけてポストしてください】
【そしてこの番組持ち込みSPがポッドキャストでも聞けます】
【SpotifyやAppleポッドキャストAmazonミュージックなど】
【お好きなプラットフォームで検索してみてください】
【というわけで次回もこの時間にお会いしましょう】
【お相手は砂森たけてると】
【たなさみでした】
【また来週】
【ほいばらーい】
【シェシェ】
【シェシェ】
【×少女隊の春のキーナと】
【青いリロアです】
【RKBラジオでお送りしている】
【×少女隊の×ラジオ隊は】
【ポッドキャストでもお楽しみいただけます】
27:01
【ラジコ】
【Spotify】
【Appleポッドキャスト】
【Amazonミュージック】
【YouTubeミュージックで】
【×ラジオ隊と検索して】
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