1. 夕食後のモカ・フロスティ
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6.5_小説を書いてみたが……
2026-03-11 18:43

6.5_小説を書いてみたが……

マンガワンの件知らなかった・小説の資料集めのために見たニュースで知った・家にテレビないねん・被害者がいる事件なので下手なこと言えないなと思ってボツにした


〜 今小説書いてる話・書きたい設定で既に似た小説があった・テーマは似てるけど違うものにはなるが…・三作書きたくて…


〜 二作目の話(アイドルもの)・おもろい設定思いついたけど矛盾も生じて諸刃の剣


〜三作目の話(能力もの)・「自分が思いつくことは他の誰かにも思いつくと思った方がいい」


〜一作目の話に戻す・「殺し」を入れるとどうしたってミステリーになる・でもミステリーにはしたくない・トリック作れん


〜あんスタの追加キャラがアツい話


(長い&台本ない回なので細かくタイムテーブルつけたよ)


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夕食後のモカ・フロスティ、第6.5回かな。 ちょっと深夜なので、ちょっと小さめの声で。
でも、外のなんか、謎のなんか音が聞こえてくる。 その、声をでかくしないとさ、ノイズが目立つかもしれない。
あーでも、ちょっと近めで喋ってるからね、まぁなんとかなるかなって感じなんだけど。 あの、10.5回、今週は、まあ火曜日にね、10.5回は出すと決めているんですけど、
まあこれは水曜日になるかなーと思うんですけど、 まあ今実際その日付変わって
12時20分とかに撮ってるので、なんか撮ったんですよ。 漫画ワンの件についてちょっと話しているのを撮ったんだけど、私漫画ワンの件まさに今日知って、
家にテレビがないんですよ。恥ずかしながらニュースを全然見なくて、本当に知らなかったんだけど。 今日知って撮ったんだけど、
なんかちょっと、なんか被害者いる事件なのに、なんか若干面白がってるみたいな感じになってるかもと思って消したんですよ。
一回あげたんだけど、ちょっと、うーんと思って。 あのでもさ、ポッドギャストってよくも悪くも、こうバズが起こりにくい、最もバズが起こりにくい
って言われてる?その、だからよくも悪くもその、炎上するとかっていうのもないわけ。 私にそこまでの知名度がないとか、そもそも聞いてる人がそんなにいないっていうのはもちろんあるんだけど、
混ざらないっていうことはもちろん炎上もしにくいっていうこともあって、結構ちょっと尖ったこととかさ、他のポッドキャスト配信者さんとかね。
なんかこう、ツイッターだったら炎上するようなことも言えるのがポッドキャストみたいな。結構ポッドキャストを始めて、いろんなポッドキャストに関する記事とか、
ポッドキャストに関するポッドキャストとかを聞いて、そう思ったんだけど、だから多分気にしすぎなんだよ。絶対ビビりすぎなんだけど、
でさ、あと私ってそもそもさ、YouTubeとかずっと上げてるけど、例えばなんかフェミニズムとか、
性被害、性犯罪についてとか、女性の権利についてみたいな話したこと一回もないじゃん、別に。なんかだから、
そもそもそういう路線でやってなくて、ただ漫画好きってのは言ってるから、今回の件も漫画好きの視点で話してるで別にいいと思うんだけどっていうような
内容だったのね、私が撮ったのが。 何を言ってたかっていうと実際自分が、その時、この事件自体が漫画みたいな事件だよね、
みたいなこと言ってたかな。なんかその別、それ自体はいいと思うんだけど、 まあその性犯罪最低とか、そんなんもちろん前提としてあるんだけど、
なんか、まあ性犯罪、性加害最低とかそんな漫画家を起用するなんていう意見はまあ、他にもたくさんあるから、なんか、
それほど面白いものを描ける人ってそんなにいないんだなって思ったみたいな話とかをしちゃってたかな、知ったっていうか、まあその内容いいんだけど、
なんかコア色が若干なんか面白がってるっぽい感じにちょっとなっちゃってて、 いやあの、もちろんね聞かないと思うんだけど、実際性被害にあったことがある人が聞く可能性はあるか、
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とか、下調べとかも甘い部分があって、 そのなんていうんだろ、今これ話しちゃってるけどその、
なんかその辺まで話すよ、みたいな会話ちょっと撮るのやめた方がいいかなと思って、 まあ今回の天国会普通に雑談みたいな感じでね喋ってるんだけど、
そうなんか今小説を書いてて、 小説を書いてて、
3本書きたいんだけど、とりあえず1本書き切らなきゃってことで、 今1本書いてるのが、
なんか最初はネタをさ言っちゃうとなんかパクられちゃうかもとか絶対自意識過剰なんだけど、 思ってたけど、でもなんかこれだけ言ってもやっぱこう、
全員全然違う内容になるんだろうなと思ったから、 まあ一応どういう内容かっていうと、
まあそのなんか、 珍しい苗字の人が殺されてるみたいな、
感じで、でこれ調べてみたらねこういう小説がもうすでにあったんだよ、そう、 でそれ読んでみたんだけど、なんかやっぱ
似たようなテーマだから、もちろん似てる部分はあるんだけど、 まあでもやっぱその苗字を何にするかとか、まあその犯人の動機が何かとかによってやっぱ全然違うから、
まあ私はね、もともとある程度書いてて、 その時点で読んだんだけど、まあ珍しくておしゃれな苗字っていう設定、私はもともと、
そう、こうみんながなりたがるような、てかこんな苗字あったんだみたいな、 でかつおしゃれな苗字の人が殺されててみたいな感じで、
のものを書いてたんだけど、もうすでになんかそういう小説があって、 まあそんな感じで調べたら多分出てくるので、面白かったら読んでみてほしいんだけど、
結構なんかギャグ小説っぽい感じだった、普通の文庫本だけど、 そう、感じだったけど、ギャグミス?みたいなミステリーだったんだけど、
そう、まあすごい面白かったんだけど、 そう、でもなんかとにかく書き切った方がいいとは思うんだけど、基本設定変えようかなとか思ってきちゃって、
いやでもまだ全然、あの、なんていうんだろう、1,2,3に分けて、 そう、なんかそれぞれを今、3千字?2千字?2千字ぐらい書いてんのかな?
全部で2万5千文字ぐらいにする予定なんだけど、 あ、その賞に応募する用のね、小説だから、なんでけど、
で、まだちょっと書けない描写とかがあって、自分自身がちょっと体験する予定なんだけど、 まだしてない描写があるから、それを書きたいから、で、あとなんかこう、
まあそうだね、でもまあ、まあもうすぐ終わるかな?って感じで、 長くないからね、って感じなんですけど、
何の話をしたんだっけ?台本がないんだよな、今回。なんだっけな? まあ、あとはアイドルもの?
の、なんかこう、アイドルのアイドルもので、 ちょっと一旦、そう、今回の話、その小説の話に関する話忘れちゃったから、 別の小説のネタの話をするんだけど、
あの、アイドルものか、アイドル、 なんかこう、現実のアイドルにはない、ある重大な、だからまあ、
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ファンタジーみたいなことなのかな?それは、設定があって、 でかい設定がある中で、アイドルもの?
で、アイドルなら殺しもオッケーな世界、まあその世界線の説明がちょっと、 別のアレになっていくんだけど、
な世界で、主人公がアイドルに、 身内をアイドルに殺されて、で、主人公もアイドルを目指すんだけど、 別に復讐ものではないのに、
復讐ものにしちゃうとさ、推しの子とか、みたいになるじゃん? まあ別に推しの子と被るからとかじゃないんだけど、
アイドルとダークな感じと、 あとまあ死か、死を組み合わせると、やっぱ、その似てるのは推しの子なんだけど、
てか自分自身が、私ね、作者、水壁が、 まあそのアイドルは殺しオッケー、殺しオッケーな世界な時点で、
別に、それで殺されたんだったら、 なんか別にアイドルにここ先が向かうっていうより、
なんかその世界の構造自体を恨むならともかく、 なんか動機を知りたいなって思うかなって思ったっていうか、
主人公もだから、復讐は考えてない。 ただ何でやったのか知りたいし、
なんかその殺したアイドルが見てる世界を、 俺も見たいんですみたいな感じで、
始めようかなと思ってるんだけど、 これだけ話すとね、なんか結構ありきたりな感じするんだけど、
基本設定があって、ちょっとあの、 今は秘密なんだけど、基本設定が面白いとは思うんで、
ある意味斬新なんだけど、自分自身もどうそれを、 なんかやっぱこう矛盾とかも発生してきちゃうんだよ、
なんか、諸刃の剣っていうのかな、 つまり、その設定だから、
そうだからなんか構想をちゃんと練らなきゃいけないっていうか、 矛盾がないようにしなきゃいけないなーっていうのがあるね。
で、あとは、えっと、ポッドキャスト第4回で話してる、 あの欲しい異能力の回で話してる、
なんかこう、なんとかんとかだったら1回、 人生に1回がいいんじゃないかな、
あ、これで小説書けるかもって、 私言ってるじゃないですか、
そう、あれですね、あれについて、 あれは、一番なんか、ファンタジ…
あ、ま、でもすか、異能力か。 あれでも一番書きやすい気がする。
ミステリーっぽくもならないし、 なんか別に小説家になりたいわけじゃない、
てか、ずっとなりたかったとかでもないし、 エンタメ原作、漫画原作を書くしなりたかったとか、
そういうわけでもないんだけど、 今やってみてだけなんだけど、
なんかその、小説の新人賞で、 まあ小説家デビューするとかって結構見てるんだけど、
だいたい、なんか結構いくつかの書かれてたのが、 まあ自分が思いつくことは他の誰かにも思いつく、
と思った方がいいっていうのを結構どこか、 なんか何回かで見て、
で、こう自分が思いついたこの設定で、 この設定の小説、漫画もまだない、
私天才かもではなく、それは、 ま、これは私、なんか私が噛み砕いて説明してるんだけどね、
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ではなく、別に思いついてる人はすでにいるけど、 その設定では売れないとか、
その設定では面白いものは書けないと思ってこう、 葬られてるだけだっていう、
別に思いついた人が一人もいない、みたいな、 まあもしかしたらそれが本当に、
新しくて尖ってる設定である可能性もあるんだけど、 まあ確かに、
そう、なんか、いや私的にはここで話しちゃって いいのかなって思うぐらいのアイなんだけど、
その、なんか異能力者で人生に一回だけ能力を 使えるっていうのってありそうだけど、
それ調べたとこ多分ないっぽいんだよね、 全員が人生に一回だけ能力を使える設定の異能力者って、
なんかありそうだけど、思いつくだろうから、 誰も思いついてないわけないじゃん、こんな天才がいるのに、
だからあんまりにも使いにくい設定だとか、 まあ別にそれ出したとしても売れないって思われてるんだろうね、
制限つき?
で、まあ私は異能力者ってバトルが多いから、 バトルが自分自身がそんなに好きじゃないから、
あとまあ小説っていうのもあって、 漫画原作をイメージして書いてるんだけど、
読み切りでね、70ページぐらいの漫画を 読み切りをイメージして書いてる私は、
だけど、読み切り漫画だったらいけるよね、 人生に一回だけ能力を使うことができる、
みんなが、とか主人公だけがでもいいし、
そうそうそう。
で、能力だけどバトルじゃないみたいなのもね、 あんまなんか頭脳戦、なんだっけ、
なんかくだらないこう、なんか主人公が パンチラする能力を持っててとか、
そういうのもあるよ、もちろん。
なんか、能力だけどバトルじゃないっていうので、 何て言うんだろうな、
日常でもない感動物みたいな感じかな。
で、あると思うんだけど調べたら。
あんまりないっぽかったから感動物にはしないかな。
なんか、胸クソ系にするかなと。
あと味悪い系になるかなと思うんだけど。
それはね、まだ書けてないから書かなきゃいけないんだけど、
全部ね、25,000文字くらいから30,000文字くらいを目指して書いてますね。
で、エンタメ原作、漫画原作みたいな文物、 応募する賞がね、小説の賞があるんだけど、
小説ってなるともちろん字の文の上手さか、文章の上手さとか、
描写の上手さとかがまとめられるわけだけど、
まあでも難しいな。
エンタメ原作もまあ、文章の上手さではないけど、
映像化した時派手かどうかとか。
私は本当なんか、こう、
ドラマとかって本当に漫画原作っていうのをイメージして書いてるんだけど、
それもなんか字の文とかもさ、 凝りたくなっちゃうじゃないけど、
みたいなところあるよね。
もし漫画になっちゃったらこの文章とか意味ないのかって思うと、
ちょっとなんか悲しくなってきたりとか、
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悲しいってかなんかもったいないかもって思ってきたりとかするよね。
で、名字物の話に戻るんだけど、今これ書いてるやつだからね。
これね、第15回で私この話チラッとすんだけど、
私もおしゃれな、私自身ね性癖が、
おしゃれな名字とか変わった名字が好きで、
おしゃれな名字コレクションしてるみたいなとこあって、
あ、おしゃれな名字の人がいたら殺してコレクションしてとかじゃないんですけどっていう、
なんか披露したことはないブラックジョークっていうか、
持ちネタがあって披露したことはない。
で、なんかだからその、
まあ、でそれから着想を得たというか、
なんか披露したことないけどさ、
おしゃれな名字好きだ、別に殺してコレクションしてとかじゃなくて、
あ、これ小説にできるかもって、
今までずっとこのなんか持ちネタを温めてたのに披露したことはないんだけど、
温めてたのに、なんかその、
小説にできるかもってなんで思わなかったんだろうって、
まあ、漫画、絵描けないから漫画もあれなんだけど、
物語にできるかもって思ったとこから始めたんだけど、
確かにおしゃれな、変わった名字の人が殺されるっていうのはもう既にありそう。
てか、もっとたくさんあってもいいと思った。
1個しかなかったんだけど。
でもなんかあるじゃん、2作目からパクリって言われるけど、
3作目からジャンルになるとかあるし、
殺される名字が何かとかによってやっぱ全然変わってくるから、
こう、なんかありきたりすぎるから、
変わった名字の人が何か特別な行動を取ったとか、
何か特別な行動を取った人がいた、
その共通点は変わった名字だったとか、
死以外でなんかやろうかなって思ったんだよ。
でもそうすると結構変わってきちゃうんだけど、
殺されるっていう設定にしちゃったらどうしてもミステリーになっちゃうのよ。
で、私ミステリーってなるとトリックとかさ、作れないから、
別にミステリーは絶対トリックがなきゃダメなわけじゃないんだよ、
犯人の動機は何かっていうのを追っていくっていう感じでもいいんだけど、
そしたら今ある小説と、
多分違う部分は全然違うんだけど、
似通ったものにはどうしたってなっちゃうっていうのかな。
でも難しいんだよね、このレベルの似てるならOKなのかなとか。
だからもっとファンタジー、小説を応募せるとしたら
ミステリー小説部門とか恋愛小説部門、ファンタジー小説部門とかあるんだけど、
部門が変わってきちゃうんだけど、
ある共通点の人が、
殺人以外である共通点の人が何かやったっていう案を出してもらったのよ、AIに。
そしたら、ある共通点の人が同じ日記をある日書き始めたとか、
同じ招待状を受け取るとか、同じ手紙を受け取るとか、
あといろいろあったけど、
殺人と同じぐらいのインパクトのものができればって言ったから殺されるのと、
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そうすると自殺するとかになるよね、
あと急に老化するとか。
でも急に自殺するとか急に老化するとかもトリック考えなきゃいけないじゃん、ミステリーみたいなものだから。
そうだけど招待状を受け取るとか手紙を受け取るとかだと、
普通に可愛い動物とかが出てきてさ、
急に呼ばれて何書こうと思ったら、
花にまつわる苗字の人たちでこの花をどうぞみたいな。
例えばね、例えば感じとか。
すごい可愛くてメルヘンな感じでもできるけど、
まあでもそれ面白いのかなとかもあるから。
でもなんか変わった苗字の人が、
っていうのはいいんだけど、
殺されたっていうのがありきたりかもなって思ったんで、
もうある程度書いてるからもうお話は閉じちゃった方がいいかなって。
でも基本設定変えるとかやめて、
もうその話はその話としてもう出しちゃって、
で、その話が中間選考とかにまで残らないんだったら、
一時通ったみたいなことなんだけど、
まあ基本設定を練り直す形になるんだけど、
でそのなんていうんだろう、
そのテーマとか使った名前とかは、
なんていうの、温めておいてまた出すみたいな感じ。
でもめっちゃ喋ってんだよな。
そろそろやめた方がいいかな。
まあそんな感じですね。
そうだから、難しいですよ小説書くというのは。
今まで夢小説、マックス3500文字とか、
今あるものだと書いたことなくて、
中学生の時とかから書いてたけど、
なんか消しちゃったりしてた。
占いスクールとかでさ、
私お気に入りが1000超えたこととかあったよ全然。
お気に入り、今でもシステム同じなのかな占いスクールって。
そうだ結構、
結構ってほどは書いてなかったんだけど、
思い出せるぐらい、
あれ書いててタイトルあんなだったなとか、
ってぐらいなんだよね。
タイトルも迷ってんのその苗字のやつは。
苗字収集家って書いて、
収集家ってのっしゅうが難しいバージョンね。
草かんぶりに鬼に集める。
収集家って書いて苗字コレクターって読ませるか、
苗字標本室とか、
ノートだからさ、まずノートに公開しないといけないから。
ノートである程度好きとかをもらえることも重要だから、
わかりやすいタイトルつけることも重要なんだよね。
そって感じで、
素人が小説を書いてみているという話ですね。
だってさ、
ここまで聞いてる人そんないないと思うから悪いんだけど、
アンスタ好きな人聞いてますか?
全然聞いてないんだけど、
マッシュ良すぎる。
アンスタという私の好きなゲームでね、
追加キャラが実装されることが決まったというか、やっと。
18:00
メロディアスというグループで、
クォンマッシュさんという方が元々気になってたんですけど、
良すぎますね。
ジャケットのスタペロいいね。
ジャケットは本当にメロアスの興奮さめやらんのまま、
それが2時間前ぐらいに公開された情報なんで、
興奮さめやらぬまま撮っております。
ということで、これは水曜日に配信される第5回となります。
ありがとうございました。
最後まで聞いてくれた方は是非、
星5評価をしていただきたいんですね。
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是非よろしくお願いします。
では、切ります。
18:43

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