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はいどうも、企業ビジネスでモーカル仕組みを発信するチャンネル、Sasakiのモーカルラジオ、MCのささきよしきです。よろしくお願いします。
そして今回はですね、ゲストにあらやさんをお招きしています。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。
はい、このSasakiのモーカルラジオ、もうね、堂々で始めたんですけど、なんだかんだ3回目の放送になりました。
しかもハイペースですね。
そうですね。週1でいいじゃんって言ったのに、今なんかほぼ毎日収録してるっていうね。
そうですね。
でもね、これ結構楽しいんですよ。楽しいなっていうのもあるし、なんか思いのほか反響がいいことが、ちょっと僕らのテンションを上げさせてくれてるんですよ。
なんかね、いいね沢山ついてますね。
そうなんですよ、僕まだ始めたチャンネルでフォロワーさんも2人とかかな、3人とかかな。
なんですけど、ありがとうございますフォローしていただいて。
なんですけど、なんか全部の放送にそのフォロワー数に対しての、そうね、5、6倍のなんかいいね数がついてたりっていう。
多分これ聞いてるけど別にいいね押さないっていう人もいるじゃないですか、絶対。
いますね。
押してほしいですけどね。
どっちかっていうと僕もそういうタイプだからわかるんですけど、って考えたら、始めたてのチャンネルの割には割となんか注目していただいてるのかなっていうのが感じられるので、なんか張り切っちゃいますよね。
頑張っていきたいと思っています。
そうですそうですそうです。なので今回はですね、ちゃんとテーマ決めて発信しようということで、ちょっと相談した上での放送になるので、早速今回のテーマ進んでいきたいと思います。
よろしくお願いします。
今日のテーマはですね、実績が、実績なしでも稼ぐ人、いつまでも稼げない人の特徴っていうことをテーマにお送りしていきます。
はい、よろしくお願いします。結構また尖ったテーマでね。
そうですね。ただこれ知っておいた方がいいなって思ってますし、うまくいく人ってうまくいかない人って本当にちょっとした違いでしかないので、やっぱりここは僕らがこれまで何百人何千人ですかね、ちょっとしたスポットのアドバイスでも含めたら。
本当にできる人はできちゃうし、できない人はいつまで経ってもできないみたいなことが全然あるんですよね。なので今日はそういう特徴っていうのをね、もう僕らなりに、こんなテンションで喋っていくんで、わりと辛口でも甘口でもないけど、わりと素直に素でオブラートに包まずに話していこうと思ってます。
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普段そうですね、結構オブラートに包みまくってますけど、今日は辛向きピスタチオの。
いいですね。ここで儲かるラジオなんで、やっぱ儲からない話したくないんで。逆に言うと、今あんまりいまいち稼げてないなっていう人とかだったら、じゃあなぜ稼げてないのかっていうところを、ちゃんとこのラジオを聞いた上で、そこだったんだって気づきを寝てもらえたら嬉しいなって思ってるので。
ということで早速参りましょう。最初に多分みんな知りたいっていうか、割合として多いかなっていうのは、経験の有無にかかわらず、稼いでない人っていうのは、これ共通点っていうかね、出た結論としては、準備ができてからやろうみたいな、そんな感じのマインドの人ですよね。
なんか起きていないことで準備をしているみたいな感じ?その意味あれば憂いなしみたいな人結構稼げないですね。
準備は大事なんだけどねっていう前提なんですけど。
そうですね。例えばこれが山登りとかだったら、渓荘で言ったら死ぬじゃないですか。
揃えなきゃいけないもんも大体わかるじゃないですか。
でもビジネスってそもそも論、何揃えればいいかって相手次第じゃないですか。
まあ確かにね。
なんていうか、これ個人企業とか中心の話でターゲットでしてますけど、例えば飲食店開きますってなった時に、100種類くらいメニューがないとお店出してはいけないってルールないじゃないですか。
最近はね、オムライス1品だけとかラーメン1品だけとかありますからね。
だからできることを1個作ったらもうそのままやろうぜっていうのが今回の答えというか結論になるんですけれども。
それはちょっと暴論というかね、そんなに聞いて多分わからない人多いと思うんで、もうちょっと詳しく聞いていきたいですね。
そうですね、これ第1話第2話でもちょっと話した部分もあるんで、時間があったら聞いてほしいですし、割と好評なんで聞いていただけたらと思うんですけど。
僕最初に話題になったのが、みんな勉強しすぎだよっていうところですね。
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もちろんスキルを学ぶこと、お客さんに価値のできるものを身に付けていくっていうのは大事なんですけど。
ただ不足部分っていうのかな、勉強とかすればするほど自分が全然できてないとか分かってなかったなってことが増えていくから、
いい側面もあるんですけど、悪い意味で働くこともあるなって僕は思ってて。
だからこれこれを理解しないと次に進んではいけないっていう思い込みですね。
それ、確かにそこに関連してるのかもしれないですけど、個人レベルとか、
これが個人レベルって言っていいのか分からないですけど、年少3億ぐらいの地方の男性起業家みたいな人結構実業で多いんですけど知り合いで。
大体茨城なんでね、10代とか学生の頃ヤンキーだったとかとんでもないひどいことをしてた人が多いんですけど、
そういう人って別に頭良くないし、別に勉強好きだったわけでもないんですよ。
上手くいってるのって、そういうとこあんじゃないかなって思います。
度胸っすね、だから。
用意集蔵で準備することはもちろん大切なんですけど、
勉強しすぎな人ってあれを学ばないとこれも学ばないと、あれもしないとこれもしないと、私は次に進んではいけないっていう、
なんかそういう思い込みがあるんですよ、根っこの部分で。
だから常に聞かれるのは、これやっといたほうがいいですか、あれやっといたほうがいいですか、みたいなこと聞いてきますね。
これやってみましょう、今これを学んでいるので、これに取り組んでいるので、それが終わってからとか言う人いるんですけど、意味が分かんないです、僕あれ、正直。
その時は面談中はね、お話ししてる最中は、そうなんですねって僕も流しますけど、僕自身が自分でやろうとしたら何言ってるか分かんないです、正直。
だから、まあ、なんていうのかな、学ぶことが目的になっちゃってるんですよ。
で、こっちがアドバイスするときって、この結果に至るために、これとこれとこれって厳選した上で伝えてるので、
逆に言うと、これやってくださいっていう言葉の裏には、これこれはやらなくても大丈夫だよ、今それは優先は高くないから別にいいよっていうことも案に含まれてるんですよ。
だからそこで遠回り遠回りっていうか、だから今ね、いろんな教材いろんなスクールいろんなコミュニティあるじゃないですか、勉強スキルを身につけようみたいなやつ。
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で、だいたいどこもクオリティに差はないんですよ、正直、コンテンツの中身に。
コンテンツの中身とか情報の中身自体にそんなに差はないですね、正直。
ってなると、今度は動画とかを消化していく時間があって、全然複数またがってコミュニティ所属するとか普通なんで別に、スクールとかも。
ってなった時に、全部のスクールの全部の動画コンテンツ見てからじゃないと売ってはいけないだったら何十時間かかる何百時間かかるのって話じゃないですか。
だから僕オススメの方法あるんですよ。これ実績なしでも稼ぐ人のところにも通じてくるんですけど、
まずある程度最低限の知識は入れるぐらいは見てもいいと思うんですよね、勉強するのに。
でもそれをしたらその知識を使ってもうすぐ人にしゃべるんですよ。
で、しゃべるっていうのはただしゃべるってことじゃなくて、教えてあげるよみたいな感じで、
別な業種の人とかね、その部分を知りたいっていう人に教えてあげるわけですよと。
で、それをしつつ、じゃあ仕事うちにやってみるみたいな感じで提案するっていう。
そしたら相手からしたらこんな詳しいことを教えてくれる人なんだって信用を得られると。
で、本人もアウトプットするから自分の知識が学びになると。
で、かつ提案してみると。
そしたら学んだって、実際ねSISでもなんでもそうなんですけど、できるようになることと理解することは違うんで、
実践は全部、僕の場合ですけど、僕はお客さんを使って自分の学びをアウトプットする感じに近いかもしれないです。
学んだこと、このお店で試してみようみたいな。
それでいうんだったら、僕も最初の学生時代の頃から、僕中学校不登校だったんで、
中学校のときって、僕全校生徒の後ろから2番目だったんですよ、成績。
で、僕の1個下、無理やり特別学級に行くぐらいのIQっていうか生涯なのに、
親の英語で無理やり普通学級にぶち込まれてる人みたいな感じだったんで、実行がギリなんですね。
高校とか専門学校で、なんか僕よりできない人とかがいて、
で、なんか聞かれるから分かんないけど、聞きながら教えてたら、
いつもより高校は底辺高校でしたけど、学年で30位になったりとか、専門学校のとき僕3位とかでしたね。
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そうなんですよ。教えるが一番の勉強です。本当に。
だから、もっと言うと、変な話、学んだことを教えてあげて、
じゃあ月一で古文でもやってあげるよとかって言って、教えるを仕事にしちゃえばいいとかね。
なんか私なんかが教えていいのかなっていうけど、私よりその分野に対してできない人たちにとっては、
何なら僕が教えるよりも、僕の場合ってどっちかっていうとそのレベルの人たちになっちゃうと、
なんか多分大学教授が小学生に教えるみたいになっちゃうんですよ、僕の場合。
会話噛み合わないですよね。
噛み合わないから、だったら僕より駆け出しの人が教えた方が絶対にうまくいくんですよね。
だってね、なんでもスポーツともそうですけど、全員プロ野球選手が教えたからうまくなるかっていうよりも、
それだったら小学生とかだったら別に中学生の人から教えてもらった方がうまくいくかもしれないじゃんっていうね。
教える先生が必ずしも一流である必要はないんですよっていう。
そうですね、そもそもだって別にその辺の野球だけじゃなくてスポーツに関してもですけど、
中学校とかの古文の先生がプロだったかって言ったら絶対違うよねって。
絶対ではないにしても多くに違うよね。
だからそういった意味で、そういうアウトプットの仕方をしていくと身についていくのが早いから、
結果として何か商品提案しても売れる可能性高いよねっていうのもあるし、
例えばデザイナーとか運用大工が何でも制作する、クリエイティブを作るのが仕事なんだったら、
じゃあ学んだことを使ってお客さんに別に無料で作ってあげますよとかって言って、
アウトプットを僕、他人の製作物とか実際にお客さん関わるものでやりますね。
多分それを企業塾とかで営業手法で無料でやりなさいとか教わるからおかしなことになるんですよあれは。
そうじゃなくて、学びのアウトプットとしてやらせてもらうとかにすればいいだけであって。
で、何だろうな。
身近な人とかに提供した方がいいよね、だったら。
営業で見ず知らぬ人よりもさ。
そうね。だからアウトプットは学んで知識入れる、それをもとに人に喋ってみる、
喋った上でこんなことやってみないって提案する、
コンサルなら教えてもいいし、代行とか受け負うんだったらそれで仕事を受けてみたいな感じにしちゃえば。
そうやっていくと何が起こるかっていうと、
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知識足りねえってなるんですよ絶対。
だけど、お金ももらうことだし責任も発生してるから学ばざるを得ないんですよ。
だから結果として急成長できるよねっていう。
泳ぎに例えること多いんですけど、水にボンと落とすんですよ。
溺れたくなきゃ泳げるようになるよって。
犬かきでもどんだけ醜くても、でも必死でやるでしょって。
その感覚でやり続けてる人がやっぱ早いかなって思います。
会社員とかでもそうだよね。
会社だって別に新しい仕事やってってあるじゃないですか。
でも経験ないから勉強してからにしようと言わなくて、
でもそんなの仕事しながら勉強するでしょっていう。
なぜか、
先輩に聞いてねとか言ってないです。
だから別に仕事受けながらわからなかったら知ってる人に聞きゃいいんですよ。
僕全然ありますよ本当に。
仕事受けた後にこれわかんないなって思って、
ちょっとこれライティング見てほしいとかLINE見てとか、
デザインなんかこれ違和感あるんだけど、
ここだったのかなとかって全然人使って、
壁打ちだったりアドバイスもらったりとか全然するんで。
例えば仕事って大きい企業とかだったらOJTとかあるかもしれないけど、
その辺のバイトとかでマニュアルを見込んで、
マニュアル1から100まで覚えてからじゃないと現場立てませんなんてバイトないからね。
そうそうそうそう。
だからそういうことです。
そんなの読み込んでる暇あったらちょっと現場に出てきてくれないと、
仕事回らないから困るよって言われるのが関山じゃないですか。
バイト分かりやすいし、何とかマニュアルとかっていう動画を見せて、
動画を全部内容をちゃんとテストして覚えるまで、
現場に入ってはいけませんなんてことないでしょっていう仕事って。
みんなやりながら覚えていくわけだから、
インディアできなくて。
でも成長しようと思って関わっていけばどうにかなるからって話で。
実績なしでも稼ぐ人っていうのは、
まず学んだことを人にやってみるんですよ。
経験あるのに稼いでない人はいつまで経っても失敗したくないが先行して、
これしてからあれしてからって言い続ける人がどんどん遅いよっていうのが、
今日の結論になります。
いつまでもお金もらえないクライアントに当たっちゃってとかいう相談が来そうだから、
近いとかはそういうテーマでもいいかもしれないですね。
そうですね。安売りで疲弊しないコツとか話せたらいいかなと思うんで。
はい。
こんな感じでやってますけど、
いつでも概要欄から連絡も取れますんで、
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何だよこれっていうような批評もいいですし、
相談事でもいいですし、
お気軽に連絡ください。そういった人は。
ぜひぜひ。
こんな感じで今日は締めていこうかなと思いますんで。
ありがとうございます。
また次回も楽しみにしててください。
では、ありがとうございました。
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では、さようなら。バイバイ。