1. コーヒーで脱サラ目指すラジオ☕️
  2. ライターに転向しなくて本当に..
2026-03-04 14:54

ライターに転向しなくて本当によかった

m k
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会社員辞めてライターになろうとしてたけど
踏みとどまってよかった...

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サマリー

このポッドキャストでは、コーヒー豆販売を6年間続ける著者が、かつてライター転向を考えていたものの、踏みとどまって本当に良かったと語る。AI技術の進化により、音声認識で文章作成が容易になり、タイピングスキルが不要になったことで、ライターの仕事が激減する可能性が高いと指摘。AIの方が文章作成能力が高いと感じる一方、自身のコーヒー豆販売に専念できたことの重要性を強調し、今後の技術革新による仕事の変化について考察している。

自己紹介と番組内容
はい、こんにちは、mkです。今日も収録をしていきたいと思います。 このラジオでは、コーヒーだけでクラスを流して、いろいろやっていることとか、これからやろうと思っていることなどを話しています。
僕自身、会社員しながらコーヒー豆の販売を始めて6年目になるんですけども、これまででいろいろ経験してきたこととか、これやったら売り上げが上がったとか、これだけずつ失敗だったなぁとか、そういった時期だけでもずっと話をしておりますので、
これからコーヒー豆の販売を始めるというふうに思っている方とか、あとは何か自分の商品を販売したいなというふうに考えている方に聞いていただけると嬉しいです。
特に専業でやっている方というよりは、何かと関係合わせで副業的な感じでやっていこうというふうに思っている方に聞いていただけると、より参考にしておけるかなと思いますので、ぜひお聞きください。
週3回程度、このように話をしておりますので、今後もお聞きしておければなと思いますので、ぜひご協力をよろしくお願いします。
睡眠時間の確保と生活リズム
ということで、僕は今日も朝早起きして、コーヒー豆の販売を家の隣でして、今日は結構早く起きましたね。
やっぱり一人で家に誰もいない状態だとほぼ起きれなかったんですけど、
今週、子供と奥さんも帰ってきて、いつも通りの生活が始まるんですけど、
寝かしつけで100%寝るんですよ、最近。
僕が一番早く寝かしつけられているみたいな感じなんですけど、
お風呂あがってそこから寝るんで、9時くらいに寝ようとするんですよ。
子供たちはまだ遊んでたりするんですけど、おい寝るぞとか言いながら。
9時半くらいになると子供たちも横になりだして、いつの間にか寝ている感じなんですけど、
多分僕5分くらいで寝てるんですよね、そうなった時に。
子供たちは、奥さん曰く30分くらいゴロゴロして寝てはないと思うんだけどみたいな感じで。
だから僕が一番早いみたいで。
そこから起きたら、昨日は1時間くらいか、その前は11時半とかで2時間寝たりとかしてるんで、
そのまま寝てて、子供たちの布団で寝てるんで、自分の布団に戻るんですけど、
自分の布団を引いて入ったら一瞬で寝るんで、多分10分くらいしか空いてないんですよ。
だから実質、9時半くらいから寝てるっていうふうに考えると、
7時間くらいは睡眠確保できるんで、結構バッチリなんですよ。
ただ独身生活をしているときは、多分12時くらいに寝て4時半に起きようとするんで、
4時半、4時間半、それはもう無理ですよね。
ちゃんと睡眠時間って大切だなと思いました。
なんで子供がいると、僕寝るの早くなるのに、なんでいないと遅いんだっていうふうに考えると、
よくわかんないですよね。どこで時間ロスしてるんだろうなみたいな。
やりたいことがあって、それを無理矢理やろうとするからだと思うんですけど、
それにしてもなんかあれだなみたいな。
夜ご飯の時間と、夜ご飯、お風呂、寝る、この時間を揃えておく必要があるなっていうふうに思いましたね。
寝るのはこの時間にして、お風呂とご飯の時間は一人だったら前後してもいいやってずっと思ってたんですけど、
結局これがずれると、お風呂ずれるんですよね。
お風呂ずれると寝る時間ずれるみたいな感じになるんで、そこ全部固定だなみたいなことを思いましたね。
だから夜に何かしようなんてことは思わないほうがいいなっていうふうに思いましたので、
その反省を生かしてやっていきたいなと思います。
ライター転向を断念した理由
今日の話の中で言うと、ライターに転校しなくてもよかったな、本当によかったっていう話をしたいなと思います。
ライターさんの仕事っていうのは色々あると思うんですけど、
受け負って文章を書いたりとか、経験に基づいて記事を書いたりとか、
あとはブログの記事とかも書いたりしますよね、結構。
ブログを自分でやってて、その傍らライターをやるっていうのが、
僕は割とそれがいいかもしれないと思って、
一時、ライター本気でなろうと思ってた時があったんです、本当に。
結構パソコンを触るのが好きだっていうのもあって、
パソコンを触る仕事って言えばライターだよねってなって、
ライターやってる人の様子とか色々見ながら、
これだったらやっぱりできそうだなって思って、
会社でも文章を写すっていうのは日常的にやってるんで、
これできそうだよねみたいな感じで、
試しにクラウドワークとかでも仕事を受けてみたりして、
安い単価ではあるんですけど、ちゃんと納品までいったなみたいな、
こうやって納品すればいいんだなみたいな感じで、
結局やる寸前で考えを改めて、
そもそもなんでライターになるんだろうみたいなことを考えて、
その時はコーヒー豆の売り上げが思うように上がらないっていうところで、
ライターとコーヒー豆の販売だけでやっていけば、
いけるというか、ライターをフリーランス的にやって、
傍らみたいな感じでコーヒー豆の販売もやっていくみたいな、
コーヒー屋さん、カフェとかをやっていくみたいなことを考えてたんですけど、
結論としてはやらないことになったんですよね。
ライターとして単価を上げていくためには、
いろいろ経験しないといけないというか、
そもそも僕は何について書いていけばいいんだろうみたいなことになって、
ブログも書いてたけど、ブログもそんなに文章を長く書けなくて、
こんなレベルでちょっと厳しいかなみたいな、
それよりも自分のブログの質を高めていって、
いろんな人に読んでもらえるようになったほうがいいかなと。
いろんな人に読んでもらうためには何かしら仕事がしないような経験を積んでいって、
それを発信していったほうがいいよねみたいなことになって、
コーヒーに専念しましょうってなったんですけど、
会社員にしながらですけど、会社員しながら最初はライターをして、
コーヒー豆の販売していこうみたいなことを思ってたんですけど、
さすがに3つ厳しいなってなって、
ライターはちょっと一旦置いておいたんですけど、
AIによるライター業の変化
今の時代になってようやく、
ようやくというか本当にそこでライターを取らなくてよかったなと思って、
というのも、こうやって今音声で話している、
音声というか声で話して、
これをノードというサイトで文字に変換して、
それを投稿しているんですけどね、
文字に変換するということができてしまうようになったんですよ。
そのしゃべった言葉をAIに読み込ませて、
AIが文字を起こしてくれるということがもう可能になっているんですよ。
これができちゃうと、
ライターさんとして僕がやろうとしていたことはもうすべて置き換わるんですよ、これで。
だから僕がこうやってラジオで話して、
話したことがそのまま文字にできて、
その文字をさらに修正をAIにお願いして、
ノートに投稿するという。
この一連が今こうやって10分、20分くらいしゃべって、
それをAIに読み込ませて、1分くらいで出てきて、
さらに1分くらいで修正して、それをノートにペタッと貼って、
ちょっと修正して投稿する。
合計で音声収録から投稿まで、
30分くらいあれば多分できると思うんですよね。
なので文字への変換が可能になったので、
タイピングしなくても極論は大丈夫になったんですよ。
パソコン入れやすいみたいな状態になったので、
めちゃくちゃ効率が上がったんですよ。
もしライターになっていたとしたら、
ライターという言葉自体がほぼなくなるんじゃないかくらい、
しゃべりでなんとかなっているみたいな感じですね。
あとAIに色々変換とか修正とかしてもらって思ったんですけど、
AIの方がめっちゃ文章が上手いんですよ。
本当にAIの文章ってめっちゃ読みやすくて、
僕が書いた文章と比べると比較にならないくらい読みやすくて、
温かみがあるかというと、それはどうかなと思うんですけど、
でも読みやすいという面では本当に勝てないなとも言いましたね。
ちゃんと流れが、不自然な感じな時期もあったんですよ、
AIで変換すると。
やっぱりAIでやるとまだまだちょっと読みにくいよね、
みたいなことは思ってたんですけど、
ここ最近はすごいですね、本当に。
レベルがどんどんどんどん上がってきて、
僕が書きたいことをうまく表現できなくて、
それを変換してもらったら、
これ僕が言いたかった言葉だみたいな感じになることがあって、
だからAIの方が断然その辺が上手なんで、
僕がライターとして自分で書くみたいなことっていうのは、
もし今ライターやってたらすごい恐怖な感じになるなと思いました。
AI時代のライター業の未来と著者の選択
結論としてはライター自体が今後は不要になるんじゃないかなと思ってて、
ライターを自分は受注側になろうと思ってて、
ライターを受注するということは外注しようと思っている人がいるはずで、
その外注しようと思っている人は何を思っているかというと、
ブログか何かを自分のブログか何かを持っていて、
そこに投稿する内容を外注で作ってもらおうと思ってたと思うんですよね。
だからライターさんの仕事っていうのは結構たくさんあったんですよ。
単価は低いけれど数は結構あって、
ブログにそれを投稿、外注する人はそういう目的、
ブログの記事を書いてもらおうとお金で、
時間がないから自分で書いている場合じゃないということで外注してくれてて、
それを受注側を受けて自分で書くわけなんですけど、
要はもう外注する必要がなくなっちゃった。
だから今まで外注に出してた仕事っていうのを自分でできちゃうようになったんですよ。
しかも無料で。
AIの使うものによっては料金かかったりもするんですけど、
無料プランもあったりもするし、一番安く使うんだったら無料で使えるし、
ちょっと制度を上げるんだったらお金を払えばできるし、
外注費用よりも断然安くできるようになっちゃったんですよね。
ライターの仕事っていうのは本当に、
今一番ライターっていう仕事がなくなりかけてるんじゃないかなと思ったりしてます。
本当に有名なライターさん、雑誌の文章とかを書いたりとか、
そういうすでに幅を利かせてたライターさんっていうのは多分残ると思うんですけど、
本当にクラウドワークス限定でやってましたっていう人は、
おそらくこの数年、今年ですでにほぼなくなってると思うんですけど、
また来年でほぼライターさんの仕事っていうのはなくなるのかなと思います。
こうやって多分順番にいろいろなくなっていくとは思うんですけど、
ライターさんがなくなって、あと画像編集やってる人とか動画編集やってる人の仕事もなくなって、
どんどんどんどんなくなっていくのかなと思ったりしてます。
だから本当にライターさんに今抵抗しなくてよかったと思ってるんですけど、
いずれはいろいろまたどんどんどんどんなくなる仕事もあって、
ひょっとしたらコーヒー豆焙煎まで全自動化されてみたいなこともあり得るんで、
何の仕事がなくなるんだろう。
仕事なくなることはいいことだと僕は思ってるんですけど、
どんどんそうやって時代が変わっていくのかなとしみじみと思ってます。
とりあえずライターさんにはその時抵抗しなくて本当によかったなという話でした。
エンディング
今日も聞いてくださりありがとうございました。
この放送は週3回程度このような話をしまして、
テキスト版もありますのでよければそちらからご覧ください。
この放送の概要欄にリンクを貼っておきますので、ぜひ読んでみてください。
今日も聞いてくださりありがとうございました。
14:54

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