傲慢な思い込みと気づき
凍りついた心には太陽 そして僕が君にとってそのポジションを
そんなだいぶ傲慢な思い込みを こじらせてたんだよ
ごめんね 笑ってやって
やけどしと思うほどのポジティブに 冷たさと残酷さに気づいたんだよ
きっと君に渡したいものは もっとひんやり熱いもの
綺麗ごとじゃないけど 綺麗で浮きないもの
上辺よりも胸の奥の奥を温めるもの
理想だけはあるけど 心のどこ探しても
まるで見つからないんだよ
伝えたい伝わらない その心理が今
きつく叱りきてんだよ
伝えたい想いと言葉の力
くびょうな僕のこの一挙筆頭策を
言葉はまるで雪の結晶
海に連れてどうしたっても 蝶になればなるほどに
形は黒いで熱く溶けて消えてしまうけど
でも僕が選ぶ言葉が 取りたくされた想いが
君の胸を震わすのを諦められない
愛が届くまでと二人のストーリー
会ってるよりも愛が届くまで
もう少しだけ待ってて
欠けた言葉で割れた日々を直そうとして
走りすぎた熱量で打たれてしまった
たってうまい失敗さと
重ねて重ねて重ねて打ってた愛がいつか
最後の生き恋としたとして
時間が経ってしまえば大抵
記憶から零れ落ちて溶けていって
消えてしまうでも
会える僕らのストーリー立ちまくれない
思い返したとき
海の中で
君の胸を震わすもの
探す願い
会ってるよりも愛が届くまで
もう少しだけ待ってて
何も欲しくないほど楽しみに手付くよ
でも勝手に君の側で
あれこれと考えてる
雪が溶けても残る