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みなさんこんにちは、みゆんです。
前回、前々回の配信にも、コメント返しまだできていないです。すみません。
いやぁ、なんかもう、私はコメント返し、いやもう心を込めて、手に返したいって思うと、ついついこうすぐにできずに後回しになってしまい、あのキリンさんになって待っていただけるとありがたいです。
いや、私はコメントにみなさんに救われています。いつも本当にありがとうございます。
今日の配信は、スネ夫への境界線ということでお話しさせていただきたいと思います。
え?スネ夫ってドラえもんの?って思われる方いますよね。
いや、私の中でスネ夫というのは、私が漆黒、超漆黒みゆんになって病んだ時のスネ夫先生です。
そのスネ夫先生は、もともと自分自身が、ジャイアンたちにやられて病んだ経験があるという先生でした。
で、そのスネ夫に私は心を思いっきりノックアウトされました。
そう、そんな過去があるんです。
で、やっぱりそこのスネ夫がいるというところには、ジャイアンもやっぱりいるんですよね。そこの環境の中で。
で、今の職場でも実は、前ほどはバリバリのジャイアンスネ夫ではないんだけど、やっぱりジャイアン傾向、スネ夫傾向の方がいます。
でね、その中で私が、ジャイアン傾向の人には、いがらしみちこさんに教わった、私がその人の舌に入らないということ、機嫌を取らないということ、フラットに接するということ、それを意識して今ずっとやっています。
なので、前の私だったら、この人苦手だなとか、いや私に対して矢印向いてないなとかって思うと、自分からこうに仲良くなろうとして寄って行ってしまった傾向があったんですよね。
でもやっぱりそこで、マウントを取られてしまうとか、自分で自分なんだろうな、そっちに持って行ってしまったんじゃないかなっていうのがあったんですよね。
でね、そう、みちこさんに許した需要のワークとノートを書きまくる会の方で教えてもらって、そこから私は今回のジャイアンに対しても、フラットに接すること、下に潜らないこと、自分の中の心地よい距離感っていうのを考えながら接しています。
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これが境界線ということにつながるんだなっていうのを今感じてやっています。
話がまた飛んじゃうんやけどね。
その自分の軸と境界線というのは、なおちゃん先生から学ばせていただいています。
やっぱり私の中で、境界線がガバガバすぎて、何でも植えるかも。
誰に対しても共感性が働いてしまって、この人はこんな気持ちなんじゃないかって思ってしまうっていうのかな。
私それが、自分の境界線というのがわからなくて、それは、境界線というのが、それが、何ていうんだろうな。
この人との距離を切るとかね、そういうことではないんだなっていうのも気づけたり。
自分自身の軸をちゃんとしっかり持って、その相手との心地よい距離感を作っていくこと。
でも自分の大切にしていることは大切に、ちゃんとこう思っていること。
それが大事なんだなっていうのを気づいて、今そう。
境界線のことも自分の課題で、今すごいこう意識しています。
そんな中でね、前の職場でもね、私はね、ジャイアンよりも逆にスネ夫の方が厄介だったんですよ。
怖い。
なんだろうな、闇があるっていうのかな。心の。その方の。
それを私全部引き受けてしまったんですよね。結局ね。
そう、それがあったんで、私の中でジャイアンよりもスネ夫の方が怖いっていう感覚がずっとありました。
でね、そんな中でね、あれ?って思ったらね、今の職場でもね。
詳しくはちょっとね、プライベートなことなんで言えないんですけど、闇を持っている方がいらっしゃいました。
いろいろね、その闇を前に聞いて、そこで話を聞いて。
でね、その後になんていうんだろうな、最近になってね、私に対してなんとなく態度がね、ちょっと違う感じがしたんですよね。
これは私の感覚です。マウント取られてる感があるっていうのかな。
なんとなく少し前からちょっとグルグルっとしていました。あれ?ちょっとマウント取られてるかなみたいな。
でも、そこで私が気づいたのは、やっぱりこう、一回心を傷つけられた人。
もしかしたら、自分のなんていうんだろうな、そういう方だから余計にすっごい敏感になって、自分の方が上に立ちたいと思うところもあるんじゃないかなとかね。
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それは自分を守る行動であったり。
で、その人の行動を見てたら、やっぱり周りの方に危険を取ってるって言ったら変なんだけど、一生懸命接してるのがすごい分かって。
なんていうんだろうな、昔の私を見ている感覚だったっていうのかな。
それもちょっと感じたりとか。
でも、そんな中でずっとフラットにいてたのが、なんとなくマウント取られてる感覚。
なんかこう、ちょっとモヤっとするっていうか。
でもここでやっぱりそこがまた私の課題なんだなと思って。
やっぱり下に入らない。フラットに接すること。
そして、やっぱり自分の境界線。
そこが私が相手の気持ちを勝手に刺してしまって、寄り添いすぎてしまってっていうところが、逆にそれが自分で自分の首を絞めてしまうっていうのかな。
そういう感覚もあるんだなっていうのも思ったり。
一人一人に丁寧に接したい。そういう気持ちだったりとかが。
なんだろうな、逆に毅然とするという態度っていうのかな。
それが足りないことになってしまっているんじゃないかなっていうのもちょっと思ったりして。
今からでもまだ遅くないと。これは私の課題だと思って。
今度はスネ夫先生との境界線を私の課題でこれから進んでいきたいと思っています。
今ちょっとマウントとられ気味な傾向が出ているのをちょっと感じているので、自分のこの感覚を信じてフラットに行くこと。
そこの自分の軸の部分、自分が大切にしている部分は守ること。
それをちょっと意識してやってみたいなと思っています。
私は境界線がガバガバになってしまうと、やっぱり自分のペースが相手に持っていかれてしまうんだなっていうのに気づきました。
なので自分のやっぱり大切にしていること、そこの軸を持ちながら相手との心地よい距離、境界線を持ってフラットに接していきたい。
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それが私のまたこれからのスネ夫先生対策の課題となりました。
やっぱりね、働くっていうこと、いろんな人と接するっていうこと、いろんなことがありますよね。
でもその中でも私は自分が変わっていきたい。
その思いで心もシン・ミュンゲリオンになって進んでいきたいなと思っています。
私と同じメンタルヨワヨワさん、心、やっぱりこう今までジャイアンだったりスネ夫だったり、心がギュッとされたことありませんか?
あなたは一人じゃないです。
このメンタルヨワヨワ代表の私がいます。
そして自分の大切にしたいこと、それを自分の心を一緒に守っていきませんか?
最後まで聞いていただきありがとうございました。
そしていつも応援してくださる皆様、本当にありがとうございます。