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どうもお疲れ様です。 薩摩訛りの耳毒ラジオ
とある組織の人間運搬業務従事者
miyakenneです。 えーっと
今日の話は 需要がおそらくゼロ
でも喋りたいっていう話なんですが
行ってみましょう。 耳毒ラジオよろしくお願いします。 では行くぜ!
あのですね VTuber
VTuberご存知でしょうか
えっと まあ
流行りのピークはもう終わってるんですよね 去年
一昨年ぐらいがピークだったのかなって気がします 私が専門学校でイラストの学生を教えてたときには
えっと 私はね50歳の私は
えっと聞くよねぐらいのね感じでしたが当時の10代の学生たちは
みんな何してるのって家で何してるのとかね 好きな
アーティスト好きなアーティストというか好きなイラストレーターとか言うと あのVTuberの絵を描いてる誰々さんとかね
でまぁ なんやVTuberをよく見てますとかね
言っておりました その時にVTuberって聞くけどよく知らんなぁと思って
生徒にねよく知らないんだけどどんな感じだのって聞いて聞いたもんでございました イラストの先生だったので
イラストレーターとしてVTuberのお母さんになりたいっていう学生が結構何人かいて VTuberのお母さんってもはや謎ワードすぎるんですけど
その時に教えてもらったのは
まずVTuberっていうのは要は顔出しをしない YouTuberっていう風に捉えると一番わかりやすいんですけど
もうちょっと詳しく言うと 顔を出しをしない代わりに
アニメ的なキャラクターを使った立ち絵を使うんですね このキャラクターはカメラを使って
本当の人間の表情とか動きっていうのをカメラが読み取ってリアルタイムにその キャラクターが動くっていうね
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そういう仕様になっております これLive2Dっていうソフトを使ってアニメキャラクターを動かすんですけど
このLive2Dの使い方もね教えたりしてたんですけどね 教えてたのか教わってたのかって感じですけど
やったりもしてましたが なので授業としてはそのまずキャラのイラストを書くってね
可愛い女の子とかが人気でしたけども 書くとそれをLive2Dで動かすというのができれば
今流行りのVTuberとかに対応できるよみたいなことをね授業でも教える立場でやってたんですけど
その前にその何だその文化はっていうのでね いろいろ調べていたんですけど
まあそういうことらしいです だけど実際いくつか見たんだけど
正直ピンとこなかったんですねっていうのは はっきり言えば知らん子が知らん姉ちゃんが
ワーワーキャキャ言いながら 喋ってると
でそこにコメント打ち込むといわゆる画面にバーっとね 字が流れるやつですね昔ニコニコ生放送とかであった
あの感じでフォロワーさんとその推しのVTuberが 利用するという感じだったんですよ
それを見てこれはこの人のことを追ってないとわからんなぁと思いました 私の世代で言うと近い感覚だったのは
昔のねあのアサヤンですねアサヤンでまぁモーニング娘とかね一番有名なところです けど
いろいろねあの鈴木浜とかねえっと 平家道を平家道をしたんかな
まあいいや平家道を選ぶオーディションに落ちた人たちを集めて結成されたのがモーニング娘 なんですけどまあいいや
まあそういうのをねあのアサヤンて番組を見てた時に まあ僕ら世代としてはあの初めてこう推しの文化っていうのに触れたみたいな感じですね
だからアサヤンて深夜番組であのあのなんだっけ えっと
わー名前出てこない 99がやっててでオーディションとかから泣いたり笑ったり
戦ったりしながらねライバルし思いやしながらこうアイドルを目指していくっていう姿を このオーディションの段階から見ててそしてデビューしていくというのを見てて
あのまあいえばこう やっぱ他のね他のなんかレコード会社が出たようなアイドルに比べると
身近な存在な気がして応援したくなるっていうね いう欧州文化みたいのはじめて感じたのがアサヤンっていうやつだったんですけど
例代表的なところで言うとモーニング娘とかだったんですけども それに近いのかなぁとだから v チューバー新しいデビューしますみたいなのを
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まあ見てそれを応援して育っていく で今の時代だとそうやって直接ねコメントを入れたりとかで相手がそのコメントに反応したり
っていう双方向のやり取りもできてっていうようなもんだろうなと思ってて これこれをこの文化をしっかりとこう自分のものにするためには
ところ一人まあ v チューバーもねたくさんいるんでね有名な人とかもいろいろいるんですけど 一人このこの子みたいのを決めて追い続けないと毎月毎回配信を見たい
追い続けないとハマる様相まではつかめないなぁと思っていたんですよね まあこれがね当時 v チューバーたこういうやつなんだなぁ今の若者はこういうのにハマるんだ
なぁと思っておりました 要はまあ僕らが堀江門とかを
をかけてたりとかあの中田ちゃんの youtube 大学をずっと見たいとか それがまあ
あのま声優さんみたいな アイドルっぽい声の女の子が顔は出さないキャラクターというアバターの状態でいろいろ
なんか企画をやったりとかするの 一緒に楽しむ応援するっていうものかなと思っておりました
思っており俺持っていたというかまあそうなんですけど 実は最近ですね
ついもうほんとここ3、4日ですね ちょっと v チューバーにハマってきました
はい なぜなぜ今更僕が v チューバーにちょっとハマってきたっていうかっていう話を
します あのね当時からねその生徒たちも言ってたんですけど
v チューバー何あれ何見るのって言ってたら ゲーム実況が面白いんだって言ってたんですね
で youtube のチャンネルでもねゲーム実況でたくさんあるわけですよ
で有名なところで言うとヒカキンね ヒカキンゲームズってヒカキンいくつかチャンネル持っててその中にゲームの要は実況するっていうのもあるんですけど
ゲーム実況の youtube っての結構多くて今自分の子供たちが時々見てます
でむしろゲーム実況の youtube は積極的に僕は見せてますね
くだらないショート動画とかあの 奴を見るよりはゲーム実況を見た方がまあゲームにも詳しくなるし
一緒にやってる感じになるからいいかなと思って見せておりますが でまぁ v チューバーもゲーム実況してしてそれを見るのが面白いって言う話は聞いてたんだけど
あの 聞いてたあのその時思ったのはまあ要は応援している子がゲームしてるのを見てたら面白い
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んだろうなぐらいな感じだったんですよ でねー
それがですね あのゲーム実況じゃないんですけど
ながしゴンチュ前に何何何のきっかけだったのがわかんないんですけどとにかく youtube のおすすめに
うーんと v チューバーのその子がもう誰が誰とかあんまり僕も知らないんだけど あの
ジョジョの奇妙な冒険 のアニメを視聴するっていうのが出てきたんですよ
で でジョジョの君は冒険っていうのはそもそも今
今ちょうど子供たちがめっちゃハマってて一部からずっとね アニメを見てるんですよ毎日のようにでとうとうこの前
おとといが昨日が3本を見終わったっていうところだったんですけど まあその関係で何かこう主題歌をね僕が自分の youtube で主題歌を流してあげたりとか
子供たちにしてたから だからジョジョの君は冒険関係のちょっと
あの youtube もこのお気に入りにおすすめかおすすめに上がるようになってたんですよ そしたらその
いわゆるホロライブっていうね大手人気 v チューバー事務所があるんですけどそのホロライブの えっと人気 v チューバーがそのジョジョを視聴してみた
みたいなのが出てきたんですね でそれにちょっとへえと思って見てみたんですけど
あのね面白かったんですよ まあジョジョなんてね僕はもう小学校の時ジャンプで読んでて
でアニメも新しくねここ令和になってから始まった見てたアニメもずっと見てやすごいな 再現度すごいなぁとか思いつつ中学校時代に見た感動というかね驚きというかね
あのあれかっこいいシーンアニメでこんなだったんだいいなとか思って見てたんです けれどもまぁ子供たちが今見始めてて一緒に見てて
でね子供たちに見せてる時にやっぱ僕としては一緒に見てて何が楽しいかっていうと もう当然内容は知ってるししかも1回を見てるし自分でもそれを子供たちと見る楽しみっていう
な子供は どういうリアクションするかななんですよね
でまぁジョジョ知らない人も多いと思うんですけど知ってる人はわかると思うんですけど あの名シーンとか
あのあの展開がすごい裏切りの展開でびっびっくりしたとか そんなことになるのみたいなところがあるじゃないですか
でそういうところを子供たちが見て当時自分が当時自分がびっくりしたような あれはすげーってなったような展開を子供たちが見たときの同じように
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a どうなんだこれそうなんだみたいなのリアクションをになるだろうなと思いながらニヤニヤし
ながら子供たちの要素を見てるっていうのが楽しいんですよ今の僕としては で
それですよ それでその v チューバーがアニメを見るっていうのを見たら
あのね結局同じ構図がそこにあったあるんですよね 同じようにこのジョジョの名シーンとかに差し掛かるところでこの後こういう展開が待ってる
てこっちはわかってるんだけどその えっと視聴している v チューバーの子もまあ
この先どうなるか知らないまあ若いから特にあの 何だろう8有名なところで言うと
そうですねあの あの
だが断るとかさ まあ有名なセリフ
元を知らないけどそのセリフは知ってるみたいあるじゃないですか 8
今俺に起きたことありのまま話すぜとか まあいわゆるネットミームとかしている
8表現とかセリフってジョジョって結構多いんですけど 今の子たちはネットをするからネットミームとしてこういう言い回しが流行ってるとかは知ってる
んだけど案外もとを知らないということが多くてね あのあきらーで言えばあの3をつけるよでこつけやろうとかね
元も元は明らだけども元を知らないで流行りで使ってるとかね まあそういう子たちなわけですよ世代的にそういう子たちがジョジョを見て
a ネットミームのあれってこれが元ネタだったんだとか驚くわけ驚いたりしてるわけ ですよ
でそれを見ているこのおっさんはニヤニヤしてるっていう 構図がねそこにはあったんですよね
そして あの
言うても人気になるような子たちなんで リアクションがねやっぱめちゃくちゃいいんですよね
で5 これこれどうなのこれこれもう無理じゃない無理じゃなが絶対ムーンだって
a みたいな a キター
ジョータローキターやっぱりジョータローダンス通用とか まあそういうリアクションがねまあうまいわけですね
でこう感情表現も豊かで 8まあジョジョとかで言えば仲間金旅の途中で死んでいったりするんですけどそういう
ところで本気でね結構泣いたりするわけですよ 嘘とか言ってね
それそんなの悲しすぎるよちょっと待ってとか言って話すすったりとか なんかこう涙を拭いているみたいなまあ音も入るわけですね
うんで動いているのはそのアバターのアニメキャラなんだけども やっぱりそういうリアルな音は入ってきたりとかして
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だから感情表現にこっちも引っ張られてやっぱりそういう いい感動的なシーンとかが改めて新しいこうそういうリアクションがいい人の反応を見る
ことによってこっちもは再度感動するっていう ことが起きましてですね
これ面白い全然結構ハマっちゃって この続きどうなんだとか言いながらまあ一応あって次のまた会に入るとまあ
youtube 的にも次の回てなるんですけど やっぱり見ちゃうっていう
次の回の展開はこうだよなってこっちは知ってるんで じゃああのし次あのシーンがあるけどこの子どういうリアクションするんだろうってやっぱ
見ちゃうんですよね ででですよそれを見てたら今度はゲーム実況のやつも出てきたやついよいよ
で特に今も出てるのが あのこれも僕が好きなゲームのファイナルファンタジーですね
ファイナルファンタジー特に今のファイナルファンタジー7っていうのがやっぱりこう 知ってる人は知ってると思うんですけど我々世代としてももう
シナリシナリオが神と 次々とこうねいろんな展開あるわけですよで知ってる人は知ってると思いますけど
まずあのとあるキャラクターに関する大どんでん返しとかね あるんですけど
それに対するそのいう v チューバーなりなりちゃんのリアクション 切り抜きとかあるわけですよ
それ気になるわけですよそうなるとあのシーンであのシーンを見たらこの子たちはどういう リアクションとってたんだろうと思ってその切り抜きとかあったら見てしまうわけですね
そうするとねやっぱりリアクションがうまいんで もちろん自然だしまあ本当に初見だと思うんですよね
初プレイとかでおそらく事務所としてもあえて何も情報を与えずにやらせてるって 感じなんですが行ったことないゲームをやらせてるっていうところで
ねえ非常に車新鮮なリアクションでそういった すごいシナリオの根幹の大どんでん返しのシーンとかを見てる
v チューバーのこのリアクションがすごくいいと 感動的なところで泣く
お詐欺するゲー 嘘みたいなショックとかやってるんだけど
なんだろうな結局そういうファイナルファンタジーのゲームとかロールプレイングゲームとかって当時私は 前は部屋で一人でやってたわけです
一人でやっていながらもやっぱりこのしねシナリオとか キャラクターのアレとかで一人でありながら一人で静かに感動したり
一人で驚いたりとかしてたんですよね部屋でね それを
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なんだろうな v チューバーの子たちはもリアクションするのはもちろん仕事ってとこもある だからあるのでまあこうに出してね泣いたり笑ったり
驚いたりのかリアクションするんですけどそれをまあ 何百人っていう人たちが同時に見て画面にバーッとコメントを入れるっていうこの臨場感が
すごくある中で でみんなでまだねあのコメントを見るとね
やっぱ同世代とかもっと若いね10代中学生とかも多いんでしょうねだから知らないわけですよ 昔のファイナルファンタジー7とかを知らないからそう見てる v チューバーの子と
同じように えっ
えっとか驚いたりとかまあもちろん知ってる子も混ざってるんだろうけど だいたい知らないリアクション知らないコメントで
ここでこれどうなるのみたいなのがバーッと流れてたりとかして でおそらく文化的に多分知ってる人はあえても
ネタバレはもう 書き込まないみたいな文化が根付いてるんでしょうね
だまぁまぁそんな感じで全員で視聴しながら全員でリアクションしてるわけですよ マジかーみたいなのがまあその主の v チューバーも驚くと同時に画面にもマジかーみたいな
コメントが流れるわけですよ ここでそれみたいなね
でそれだから最初に言った子供たちのリアクションを見るのが楽しいっていうのを この
v チューバーがそのアニメ視聴してみたとかゲーム 初見プレイとかやってんの
その v チューバー自身のリアクションを見るのもこっちはおっさまニヤニヤするしと同時に 画面に流れるコメントをしている子たちのリアクションも
まあ面白いと 面白いというかなんだろうなぁ当時一人自分が一人で噛み締めたものをこうやって大勢の
人たちが
同じようにこう当時の自分と同じように驚いてるっていうのがすごくこう 楽しい
いやおっさんだなぁ いやでもね楽しいんですよね
で ああ
ゲーム実況が面白いってこういうことかって本当ねー 4年
専学を辞めて3年目にして3年目2年目にしてやっとわかりました初めては初めて 分かりました
だから体験としてこう わかったって感じですね
なのでだからといって多分これ聞いている人も別に絶対見ないと思うんですけど 見ないと思うんですが
えっとね有名な v チューバーのえっと プロダクションっていうのがもう2つですもう2つしかないです
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ホロライブっていうところと二次三次っていうところです でこのホロライブっていうところが特に人気でこれね
実はなんですよ 世界規模なんですよホロライブの人気 v チューバーって世界にファンがいるんですよ
なんですよそういう規模なんですよね実は でこの v チューバーっていう文化は日本が生み出した文化なんだけど
外国にも広がっててイギリスとかでもあの en v チューバーっていう ネーミングがついててやっぱ同じようなことをやってるんですよね
アメリカとかいろんな国でもやっぱ 日本発祥の v チューバーの文化が全世界に今広がってて
ただ今もうちょっとした日になっている感じなんですけど まあそんなこんなですねえっと v チューバーの面白さとか凄さ
話に聞いただけでピンときてきゃきってなかったんですけど 今ここに来て自分なりの子楽しみ方というか
っていうのにたまたまでやってしまって 結構見るとちょっと見ちゃうんで
抑えながら やってますけどね
いやー 面白いですねでそんな中で
えっと 例えばホロライブの v チューバーってねやっぱり神セブンみたいな感じで
まあそういう言い方しないんだけど人気のもこの人この人この人みたいないるんです けど
で まあ一番有名なのねウサギだペコラっていう子が一番有名というか人気あったのかな
今はちょっとあれかもしれないけど あって
そのねやっぱペコラっていうことかはねリアクションとかまぁ声とかね なるほどなぁ人気なるのわかるなぁってとこもあるし
他にもねいろんなやっぱ個性のある 子がねみんなおそらくも声優とかの訓練してるんでしょうね声がやっぱり
なんかちゃんと喋りがちゃんとしてるというかね まあだからそれなりの職業職業陣ということでやってるんだなぁって思いながらも
単純にまあこれは見てて面白いリアクションを見てるのはやっぱ面白いし おっさん的にはあの先を知ってるおっさんとしては新鮮なこの驚きのリアクションとかが
非常にこう 本当にやにやすると
心の中でどうやるというね ことが起きております
ということで
誰も需要がないだろうけど v チューバーについて ちょっとこう初めてこうこれは面白いコンテンツだなと
感じたので喋ってみました 以上です何も言う前っていう感じですがはい
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ああああああ またまたえっと
いろいろね世の中楽しいことはあるなぁと思いましたとさ あります
最後まで聞いていただいた方がいたとしたらありがとうございました宮剣でした じゃあまたねばいばいチェス方