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🌋徒然なるままに〜諸行無常人間〜壁内人類〜ドパガキ虚無虚無〜
2026-08-14 48:51

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#鹿児島
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感想

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00:06
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薩摩訛りの耳毒ラジオ、みやけんです。
🌋徒然なるままに話していきましょう。
えっとね、今さっき見たんですけど、あ、違うな、まあいいか。
今さっき見たんですけど、ローラ、タレントのローラ、ね。
いますよね、いましたよね。
いましたよねっていう言い方なのかな、最近は。
うんと、バラエティでね、好きでしたよ、僕も。
まあまあ、かわいいとかビジュアルのところもあるんだけど、やっぱり言うてもですよ、
あの、なんだろうな、ある意味天才的なこのボケというか発言というか、
まあおバカタレントなんてね、当時言われてる中にいたりしましたけど、
いやめちゃくちゃ面白かったなと思ってて、
逆にあの見た目で、っていうそのギャップも面白かったのかなっていうのもあるんですけど、
最近はね、やっぱ、なんだろ、インスタとかで結構批判されてることが多くてね、
なんか農業とかやってるのに、こうすごいショートパンツみたいな、
あの素足で田んぼに入ってとかね、
そういう写真が多くて、なんか批判されてるのがあって、
で、今さっき見たのはなんかイケバナをしてる姿、ほぼ下着姿でイケバナをするローラみたいなね、
で、おかしい野郎その格好はみたいなんで批判されてるのをちらっと見て、
でも、これって多分だけど、
そもそもローラっていう子はこういうことがしたかったんだろうなって思うわけですよ。
インスタグラムとかは自分のね、ほぼ個人のやりたいことをやってると思うんですよね。
昔のテレビに出てたときと違って。
だから、やっぱりこの子は自分の見た目、スタイルの良さとか、
いわゆる美術、美術よ、部分を売りたいなっていう人だったんじゃないかな、
これ僕の勝手な憶測であるんですけど、
もともとそういう人であって、
で、今はだから農業とか自分が興味がある部分に、
自分の見た目の美しさを掛け合わせた投稿をしてると思うんですよね。
だけど、何やらいろいろな批判が出ているというところで、
当時バラエティの女王としてやっていたこのローラって、
もう本当に批判する人いないみたいな、みんな大好きみたいなキャラだったと思うんですよね。
03:00
それが今ではすごくアンチみたいなのが増えてるっていう、結局。
だからおそらく本人がやりたいことを今やってるとすれば、
バラエティに出てた、テレビに出てたこのローラは、
自分がしたくないことをさせられてたっていうところもあったんじゃないかなと思うわけですよ。
だから本人的にもちろん、全くしたくないことだったら病んでたりとかするんでしょうけど、
そういう人結構芸能人でもいるから、そこまではなかったけど、
でも本当にやりたいことと違うんだよなっていうのはずっとあったんじゃないかなとね、
今の感情を見ると思うんですよ。
これをチラッとさっき見てたんですけど、見たときにふと思ったのが、
ワンピースもこれじゃねって思ったんですよね。
今ね、漫画ワンピースがすごく批判されてて、
アンチがすごく増えててっていう現状にあるんですよ。
それね、ちょっと前に僕も配信でしたんですけど、
それ以来、そういうおかしいんじゃないかっていう突っ込むYouTubeが
僕すごく好きになっちゃって、めちゃくちゃ見てるんですよ。
っていうのは、漫画ってこうあるべきだよねっていう話をすごく批判してる人たちがするんですよ。
だから、これ批判ととるかどうかって話なんですけど、
今ワンピースのアンチって言われてる人たちって、
ほとんどが元々めちゃくちゃファンだっていう人なんですよ。
ワンピースの中でよく語られてるのが、2年前と2年後っていうのがあって、
物語の中で一回、
麦わらの一味っていう主人公たちのチームが一旦解散して、
2年後にもう一回集まるっていう展開が漫画の中にあるんですけど、
そこを指してて、この一回解散する前までのワンピースはめちゃくちゃ面白かった。
前は噛みがかっていたと、漫画としてね。
なんだけど、この再集合してからの物語がもうおかしいっていうことをよく言われてるんですけど、
2年前と2年後っていう言い方をよくワンピース界隈だとするんですけど、
2年前はすごく良かったと、恋が光ったとすごく良かったとか、こういうのがかっこよかったに比べて今どうだっていうね、
感じの流れでやってるんですけど、
一応ね、裏方のサイドの話としては、いわゆる漫画っていうのは、
06:03
ワンピースはジャンプですよね。
ジャンプの編集部、主演者の編集部、編集担当っていう人がいて、
漫画家には編集担当という人が必ずつくんですけど、
漫画っていうのは、編集担当と漫画家、2人3脚で作るんですよ、はっきり言って商業漫画っていうのは。
っていうのは、漫画はアートではないんですよね。
あくまで、特にジャンプみたいな、週刊誌みたいな漫画雑誌っていうのは、
商業誌って言われてまして、
商業連載とか、商業出版とかやれるんですよ。
だから、商業、売れるものを出すっていうのが使命なんですよね。
商業誌の漫画っていうのは、売れる漫画を出すっていうのが使命であり、
売れる売れない関係ない、やりたいことをやるっていうアートとは違うわけですよ。
漫画家さんっていうのは、ものすごい才能の塊だと思うんですよね。
逆に言えば、この天才あるあるなんですけど、
やっぱり天才は偏っているんですよね、感覚が。
だから、そこを調整して売れるものにするのが、出版社の編集担当の仕事なんですよ。
なので、有名なのは、鳥山明と、ドクターマ・シリトコと、鳥島編集者ですよね。
鳥島さんは、鳥山明のミーだし、その後、いろんなヒット漫画の担当をしてるんですよね。
その実績があったから、編集長とか、代表鳥島役社長とかね、
今はちなみに就営者も離れてるんですけど、なっていったっていうね。
だから、担当編集の力っていうか、実力っていうのは、漫画のヒットにすごく関係があって、
作家さんが自分の世界で、これを描きたいんだって言っても、
いや、それ、ちょっと読者は意味わかんないと思いますよとか、
いや、こういうキャラを考えて、こういう見た目でっていうのを出そうと思うんだっていうと、
いや、この見た目じゃ、ちょっとこの趣旨と合わないから、
こういう感じにした方がいいんじゃないですか、とかね。
いろんなアドバイスをするわけです。
逆に言えば、漫画家がネタに詰まったときは、担当編集者が、
こういう話の展開とかを持ってきたりするんです。
ドラゴンボールが、最初、ちっちゃい悟空が7つの弾を集めて願いを叶えるっていうところまで描いたときに、
もうちょっと人気があるから、人気あるからじゃないな。
あのときね、人気なかったんだよな。
09:00
あのとき、ドクタースランプに比べてすごく人気がなくなって、
ドラゴンボール。
もうこれで一応、鳥山明としても、一応これ一通り目的達成したし、
漫画を終わらせようかなって思ったら、鳥山さんが、
もうちょっとバトル要素を強めにしてみましょうよっていう風に話を持ちかけて、
それから亀仙人のところで修行する。
そして天界十分岡に出るっていう展開を作ったんですよね。
そのバトル要素に振った結果、ドラゴンボールは長期ヒット作になっていくんですけれども、
という風に担当編集者の力がすごく実は強くて、
力が強いというのは力関係じゃなくて、役割というか貢献とか、
貢献力っていうのはすごく強くて、
実は漫画家だけじゃ、実際そうなんですよ。
やっぱり漫画家は天才なんで、ずれるんですよ。
漫画家だけに任せると。
それを調整する担当編集っていうのはすごく大事。
宮崎駿と鈴木敏夫の関係と一緒で、
宮崎駿が描きたいものを描かせてたら、
全然売れるものを作れなくて、お金がどんどんなくなっていっちゃうから、
鈴木敏夫がもうちょっと売れるものにするために、
いろいろ広告を考えたりとか、
何ならお話をちょっとこういう風にしろとか、
これを出すなとかこういうの出しましょうってやって、
それで、一応ヒットするものを作っているんですよね。
まあ、いろいろヒットしたりしなかったりしてるんですけど、とはいえね。
ということでですね、天才はずれるんで、
そのずれを調整する人っていうパートナーが非常に大事で、
それがうまく噛み合った時に、
ヒット漫画っていうのが生まれたりするんですよね。
でね、この担当編集っていうのは、
いわゆる集英、ジャンプ型集英社、
集英社の社員なわけですよ。
社員なので、会社の移行で人事異動とかがあったりするんですよ。
で、やっぱり担当編集者もずっとくっついていると、
いろいろまたそれで長くやっていると、
いろんなにつまりや問題が出てくるんで、
集英社、会社としては担当編集者を入れ替えて、
また方向性を違う味にしたりとかやっていくんですよ。
だからワンピースも担当編集が7代ぐらい変わっているらしくて。
でね、要は2年前といわれる紙作品だったといわれている頃の担当編集者が、
極端な話を言うとですね、
めちゃくちゃ優秀だった。
優秀ってのは時代の潮流にハマったって言えばいいんでしょうかね。
だからマーケティングなので難しいと思うんですよ。
ハマるハマらないがあるから。
とはいえね、漫画としてこうしないといけないというセオリーはあって、
12:02
そこがしっかりしていたというのがあったりします。
鬼滅の刃とかもですね、
これかなり担当編集者が力を発揮してますね。
いろんなところで裏話って探せば見つかるんですけど、
鬼滅なんかもかなり担当編集の力でヒットが生まれたりしてるってところもあったりしてね。
そういう意味で今のワンピースは担当編集者が新人で、
結局何も言えない。
もう30年ですよ。
ワンピースって連載年29年30年になるんですけど、
こんな、しかも世界中でね、超ヒットしてる漫画家の担当編集に、
若い新人編集がついても言えば何も言えないんですよ。
二人三脚できないんですよね。
でも考えてみれば、
織田英一郎、ワンピースの作者ね。
織田英一郎に誰をつけたって、
誰をつけたってもう言えないんですよ。
誰も何もね。
っていう現状は実際にあると思うんですよ。
人間なのでね。
ある程度憶測も入ってるんだけど、
でも人間だからきっとそうなんだろうなと思うんですよね。
そういう意味で言うと、
織田英一郎は自身も言ってるらしいんですけど、
これから自分が描きたいものを描くとか言ってるらしいんですけど、
さらに言えば前最初期の頃は担当にいろいろ言われて嫌だったみたいなね、
ことも何回言ったりしてるらしくて。
今の織田英一郎は自分が描きたいものを描いてるんですよね。
いわゆる2年前っていうやつの頃の織田英一郎は、
かなり編集部にいろいろ言われながら、
納得しないものを描いてたところがあるらしいんですね、本人は。
でもでもでもでもですね、
やはり商業漫画として一般に受けて、
面白い漫画っていうのを作るという部分で言うと、
やっぱり2年前の時の方が機能してたんでしょうね。
だからこれがローラのバラエティに出てたテレビの意向に沿って、
事務所とかね、マネージャーとかね、
あれはテレビサイドとかね、
制作側とか、あれは当時で言えば柴田信介とかね、
そういう人たちにお前はこうした方がいいよって、
このキャラリー系みたいに言われてた頃は、
一般受けはすごく良かった。
で、その時代から自分が好きなようにやるんだっていうね、
もっと私が自分の見た目を使って売るんだっていうのをやり始めたローラが、
すごく批判にさらされている現状と、
担当編集に文句は言わせない、
俺は自分が描きたいものを買うんだって言って、
読者に非常にわかりにくい漫画を描き始めている小田栄一郎が、
今、もともと大好きだったのに、
なんかすごく今は嫌になっている、
15:01
アンチが増えているこの現状が似てるなというか、
おそらく一緒なんじゃないかな、みたいなね。
という風に思ったという話でございました。
だから本人が、小田栄一郎が、ローラが好きなら、
小田栄一郎が好きなら、
その人がやりたいことをやっているんだったら、
やっぱり喜ばしいことだろうし、好きな人からすればね。
それが見たかったんだっていう人は、
それを見てやっぱりいいなって思うんだろうけど、
やっぱり一般的には、
マスの層的に考えると、
アーティストになってしまった人たちは、
やっぱりちょっとどうしても反発が出てしまうのは、
しょうがないのかなというのを改めて思った次第でした。
だからしょうがないっていうね。
それはしょうがないと思って、
ワンピースの裏返りアンチの人たちもしょうがない。
しょうがないと思うしかないところなんだけど、
でも諦めきれないからこそ、彼らは発信をするんでしょうね。
もっとちゃんと編集仕事しろよ、みたいなね。
小田さんの好きにさせたら、
僕らが大好きだったワンピースが、
どんどん面白くない漫画になってしまうじゃないか、みたいなね。
ことはやっぱり訴え続けたいんでしょうね。
好きだったからこそだと思うんですよね。
言えば愛だと思うんですよね。
でもね、やっぱりしょうがない。
音楽の歌を作るアーティストにも、
たぶん同じ現象が起きてると思うんですよね。
これもよく聞きますよね。
歌を歌う人とかアイドルとかでもよく聞けますよね。
本人のやりたいことと、
一般に受けるもののズレっていうね。
そういうのを改めて感じたという話でした。
っていうのが一つ。
じゃあズレズレのままのままに、
次の話に行きましょうか。
熊本自身からね、
あれいつだったっけ。
いろんな情報を忘れちゃいますね。
えーと、
とりあえずですね、
高速道路が今日から復旧しました。
これがすごい良いなっていうところで、
あれ、なんで熊本自身。
熊本自身っていうと昔のやつが出るのか。
今の自身の名前なんていうの。
ちょっと一回調べてから話しましょう。
はい、再度調べ直してきました。
7月28日地震発生でしたね。
18:03
その結構直後の配信の中でもあげた話で、
鹿児島ってやっぱり陸の孤島だよねっていうことをね、
その日、鹿児島県民は思い出した。
奴らに支配されていた恐怖を、
鳥の中に囚われていた屈辱を、みたいなね。
別に支配はされていないんですけど、
結局鹿児島って陸地の元々やっぱり陸地の孤島っていう
特殊な地形のところにあって、
だから過去ね、江戸時代あるいは戦国時代とか歴史を見ると、
薩摩藩っていうのはすごく独特だったっていうね。
それはこの地理的に分断されている、
他の熊本、宮崎、大分、福岡とかと、
ちょっと地理的に分断されている、
っていう現状があったからなんだよなっていうところが、
歴史を見てもらって、
今はね、新幹線も通ってるし、国道も通ってるし、
国道は通ってますけど、
新幹線も通ってるし、高速道路も通ってるから、
すぐね、熊本、福岡に抜けられるんで、
それが当たり前になっていたことが、
この幹地震で新幹線が途絶した、
高速道路が通れなくなった、国道しか通れないよ、
その国道すらも結構ボロボロになってるよっていうことで、
非常にね、むしろもう空の便の方が通れるみたいな、
あれは宮崎をぐらっと回らないといけないっていうことで、
すごく分断されていた、
ということを人類は思い出したわけですよ。
で、僕らの世代からすればこれは思い出したって話で、
昔そうだったよねみたいな、
高速も新幹線もなかったからね、僕らが子供の頃は。
それでも僕、親戚というかおばあちゃんが熊本なんで、
おじいちゃんおばあちゃんが熊本に住んでいたので、
毎年ね、熊本に行ってたんですよね。
その時はもう本当に特急、特急といっても、
5時間とか4時間かな、
3時間半か4時間くらいかかった気がする、熊本まで。
子供の4時間の長いこと、というのしかなかったんですよね。
それが高速通って、新幹線が通ったのは15年前なので、
その頃とは関係ないんですけど、
高速が通ったのは覚えてますね。
父親がよく、母親が運転手だからもう忘れたわ。
という経験があるから、言えばだったな、
結構不便だったよな、みたいな感じがするんです。
鹿児島ね、ジャンプの発売日火曜日なんですよ。
知ってました?知ってましたというか、
ジャンプの発売日って月曜日なんですね。
これね、僕最近知りました。
21:02
いやー、びっくりですね。びっくりですか皆さん。
僕がずっとジャンプっ子だったんで、
毎週ジャンプ楽しみに飼ってたんで、少年時代はね。
ジャンプの漫画家になりたかったくらいだし、
そんな僕がジャンプの発売日は火曜日だとずっと思ってたんですけど、
月曜日なんですね。
力さん、ジャンプって月曜日発売なんですね。
昔チラッと聞いたような気がしたけど、記憶の中になくて、
最近やっと改めて、あ、そうだと思って。
月曜日だったんだっていうね。
月曜日なんだけど、場合によっては日曜日とか土曜日の時点で
もう変えたりする裏技みたいなのがあるみたいな話を聞いてね、
そういうのありましたよ、鹿児島でもね。
あったけども、鹿児島で火曜日だったんですよね。
火曜日だと思い込んでたんだけど、
おそらくこれもこの物流のせいだと思います。
やっぱ山越えが挟むから、
キリシマとかの山越えを挟むから、
確実に1日遅れるんでしょうね。
だから全国が月曜日発売だったのかもしれないけど、
鹿児島は火曜日発売で、僕は火曜日発売だとジャンプは思い込んでおりました。
ということで、ちょっと無理やり最初の話と今の話つなげましたけど、
物流が遅くなるのは昔もともとそんなんだし、
今の平成世代の子とか、
令和はうちの子供か、
特に平成世代の子とかは高速通ってる状態で、
新幹線でより便利になったみたいな感覚だと思うんで、
こんなに分断されるのかってびっくりしたんじゃないかなって逆に思いましたね。
ただ技術も進化しているので、
しかも10年前の熊本地震の経験もあったので、
28日に地震発生で、
今日何日ですか?
14日、13日、14日。
だから計算苦手。
2週間ちょっとってことですか。
で、復旧ってすごいですよね。
橋の桁が落ちたりしてたところを復旧するんだから通れるように。
ということで、
本当にこれがないと困るなと。
加護室はそれでそうなったからといって、
物がなくなったかっていうとあまりそんなことなかったですね。
支障が出ることはなかったです。
例の2年くらい前の米がなくなったとか、
その前のトイレットペーパーがなくなったとかに比べてなら全然ありましたね。
なんかパンがちょっと商品減ってるなみたいなのがあったりしたけど、
やっぱりパンとかは県内の自社工場もあるんで、
24:03
やっぱり地元のパン屋さんのパンとかは普通に出てるんで、
ただやっぱり県外から、
逆に言えば、あのパンって県外から来てたんだなみたいな。
そんな感じで。
パンとかも消費期限短いから、
消費期限短いようなものってやっぱり作ったんですよね、自社でね、地元でね。
そういう意味では、そういう日々の消費物々はね、
そんなに滞ることはなかったですね。
他にもあったのかな?もしかしたらあったのかもしれない。
ただ僕自身が今、ほとんど日々の買い物は、
日常の家事の食事の買い物しかしないから、
なんかその不便を感じなかったっていう話でしたね。
はい、ということで、
鳥の中に囚われていた屈辱を思い出した鹿児島県民でしたが、
早くもね、復旧がし始めて、ちょっとずつ良かったなということですよ。
鹿児島としてはね、まだまだ大変なんですけど、
あ、そうそう、そういえば、あれも復活してました。
熊本城。
僕がニュースを見間違ってなければ、
もしかしたら10年前のニュースを間違って見てる可能性もなきにしもあらずなんですけど、
でも多分間違ってないと思うんだけど、
熊本城も入れるようになった、再開したってね、見ましたね。
僕、熊本城行っときゃ良かったなって言って、
これしばらく行けないなって思ってたんですけど、
行けるようになった、観光客入れるようになったっていうニュースを見たんで、
今回は熊本城あんまりやられなかったっていうことでしょうかね。
まあ、新原もだいぶ前に比べたら南側だったっていうのもあるし、
前回の破壊があったから補強がすごく効いてたっていうのもあるのかもしれないけど、
まあ良かったでしたね、熊本城は。
だからまた近いうちにこれを連れて行こうと思いました。
近いうちと言ってもね、まだまだ今は大変な時期なので、
とは思ってますけど。
はい、というのがもう一つの話題でした。
つれずれなるままに次の話行きましょうか。
昨日茶券でも話したんですけど、
すごくやる気が出ないっていうね、
キャリキョムキョムみたいな話なんですけど、
今ですね、昨日から妻と子供がまた実家の方に帰ってまして、
実は今日とかね、私フリーな状態になってます。
昨日からね、昨日午前中にちょっと講談をあって、
受講生を教えて、午後から空いてる状態だったんです。
妻がね、いろいろメモを残していって、
これとこれとこれとこれとこれとこれとこれをやっといてくれっていうのが、
6つ必ず指令があったんですけど、
27:01
それがね、それやらないといけないんですけど、
とはいえ一泊二日だから、
他の人たちも普段の家事は普通にしないとね、
回転しないと量が減るくらいのもんで、
しないといけないし。
僕はね、この休みでフリーになるときにこそ
自分がやりたいことをやらないとって思うんですけど、
例えば昨日もちょっと話し入れたクラファンのね、
いよいよ完成というかある程度叩き台出して審査に出したいんですよね。
それ今日中にやらないとと思うんですけど、
本当は昨日中にやらないとだったんですけどね、
今日中にということになりました。
スケジュールが遅れております。
っていうのもあるんだけども、
ちょっとコーヒーのも、絵の具が入ってないな、よし。
それよりも何よりも、
毎回なんですけど、
フリーになって家族が、
いわば妻子が実家に戻るというのが定期的にあるんですけど、
そのときによし、やれることやるぞって思うんですけど、
毎回なんですけど、
できない。
できない。なぜかできない。
えっとね、
最近、
ドパガキって言葉知ってますか?
ドパガキっていうね、いわばドーパミン中毒の子供たちみたいなね。
外国ではドーパミンキッズって言うらしいですけど、
だからそういう意味では、全世界的な傾向としての出てきている言葉なんですけど、
これね、ドパガキっていうのは、ガキって言っても子供の話みたいな、
思うんですけども、
その印象だけ聞くとね、
これをね、詳しくね、いろいろまた調べてみると、
これはもはや現代人の病気っていうね、
ことが分かってきておりまして、
えっと、
私自身が、
めちゃくちゃね、ドパガキになっちゃってるなっていうね。
多分、
昨日だから、なんか自分が壊れてるんじゃないかって気がするみたいな話もちょっと言ったんですけど、
おそらくドーパミン中毒という形で壊れてるんだろうなっていう風にね、
改めてね、思ったところなんですよ。
あの、皆さんどうか知らないですけど、
僕自身はものすごくテレビっ子で、テレビ好きで、
もう、ずっとね、家ではずっとテレビがついてるっていう家で育ちました。
っていうのはこれは、
元を正すと、親父がテレビ中毒だったんですよ。
だから父親が帰ってきたらずっとテレビつけて、
30:00
テレビ見ながらお酒飲んで寝るっていうね。
父親が帰ってくるのはいつも遅かったんでね、仕事。
8時半、9時前に帰ってくる仕事だったんで、
まあ、自動車学校のしどいんですけど。
だから、9時前に帰ってきたらお風呂入って、
テレビ見ながらお酒飲んで寝るっていうね、
父親だったんですけど、
まあ、ともばたらきでお袋も忙しかったのもあって、
今思えばですけど、今思えば僕も親の立場になってわかるんですけど、
お袋のパートから帰ってきたら、
バーッとずっと火事にかからないといけない中で、
今思えばテレビをつけるときは僕らがおとなしいんで、
ずっとテレビ見てるんで、
その間に火事がバーッとできるっていう感じで、
テレビついてたんですよね。
で、僕はずっとテレビ見る生活で子供の頃送ってて、
一人暮らしを始めてからも、
家に帰ればテレビをつける。
要はテレビがついてないと落ち着かない人間だったんですよね。
で、テレビとかあれはもうその頃からちょっとパソコンとかも
家に入り始めてたんで、一人暮らし始めた頃からね。
パソコンついてる、テレビついてる、
その状態じゃないと落ち着かないっていう感じだったんです。
で、そうね、死因とすると耐えられないみたいなね。
経験ある人、分かる人分かるかなともいると思うんですけど。
で、その時にちょっとお付き合いし始めた女性が、
テレビ全然見ないで育った人で、
で、何してるの?家で何してるの?って聞いたら、
絵を描いたりとか、本読んだりしてるって言ってたんですよ。
で、僕自身はその頃一人暮らしで育ってた頃に、
ギターをね、音楽を始めててギターを弾いてたんですけど、
あの、その時に思ったんですよ。
自分はテレビ中毒だったんだなって。
テレビを見ないで何してるの?っていうことが全く想像ができなくて、
聞いたらそういうことをしてるっていう話聞いて、
で、自分は音楽を始めたのは遅くて、
もっと上手くなりたいなと思ってたのに、
テレビを見てたりとかするから、
ギターの練習をギターの練習の時間として別に撮ったりしてたんですけど、
あの、テレビをもし子供の頃から見てない生活をしてたら、
高校生とかでもし音楽を始めてたら、
きっとすごく上手くなってたんだろうなって思ったんですよ。
で、それからですね、
テレビに中毒だってことに自分が自覚したのがそのことで、
それをきっかけでテレビをやめたんですよね。
まあまあやめたんですよね。
だからテレビを付けっぱなしにする生活をやめて、
33:01
見たいドラマとかアニメとかバラエティとかを、
見たいものだけを録画して見るっていう風に一旦離れましたね、テレビからね。
常時付けておくのやめて、その代わりにギターの練習するみたいなことをやり始めたときに、
やり始めたらやり始めたときにますます感じたんですよね。
なんで無駄な時間を今まで過ごしてたんだと。
どんだけテレビに時間を吸い取られてたんだっていうね。
で、テレビ中毒に気づいた自分っていうのが昔ありまして。
で、テレビっていうのは要は一方的に情報をバーッと送ってくるから、
だから何もしてなくても脳に刺激があって、
脳に刺激を与え続ける装置なんだなっていうことにその時に気づいて、
だからテレビが切れる、切るとその刺激がなくなるから、
刺激が減っちゃってソワソワするみたいな、
これがテレビ中毒かみたいなね、ことを当時気づいて、
それから徐々にテレビはどんどん離れていって、
他のことに時間を使うようになって、
それこそ絵も描き始めたタイミングがあったりしたんで、
飲みに出るようになったりとかね、絵を描くようになったりしたんですが、
ご存知の通りですね、ご察しの通りですね、
今は一日中耳にイヤホンを入れて何かの音を聞いてないといられないという、
また中毒に戻っております。
当時僕はテレビ中毒と思っていたのは、これはドーパミン中毒なんですよね。
要するに今で言うところの、一緒ですよね。
脳からやっぱり刺激を受けることによってドーパミンが出る、いわゆる報酬というやつね。
この報酬を単発的にパパパパパンと報酬を当て続けられることによる。
これがなくなると、脳がもうちょっとドーパミンくれーっていうね、
ドーパミン中毒ですよ、なっちゃうんで、
常に、それまではテレビという画面を見ていたのが、画面は見ない。
その代わりイヤホン、スタイフとかで音を聞くんだったら、
なんか目も手も取られないから、ながらができるなと思って、
イヤホンでずっとスタイフ聞いたり、YouTube聞いたりしてたんだけど、
すっかりその生活のおかげで、僕は今ドーパミン中毒に陥っていると。
いうことにね、このドパガキっていう話からちょっと調べてみてから、
今僕は完全にドーパミン中毒じゃないかと、いうことにまた気づかされたところで、
だからこれはもう方法は一つで、
いわゆるデジタルデトックスをするしかないんですよね。
36:02
中毒なんで、僕だから今イヤホン取って何も聞かない状態でいるとソワソワするんですよ。
僕はタバコを吸うので、その中毒の感じが非常によくわかる。
逆に言えば、そこのソワソワは、もう本当3日とか1週間とかすればなくなるっていうものだっていうのをおそらくわかるんですよ。
うん、ていうね。
だから僕ドーパミン中毒なんで、これやめるためにはやめるしかなくて、
そこから逃れるためにはやめるしかなくて、
タバコと一緒で、本当タバコ吸わなくなるためには吸わないっていう方法しかないので。
ということで、AIと、目ではAIとのやりとり、目と脳はAIとのやりとり、
そして耳はスタイフとかYouTubeの情報収集。
これを同時にずーっと1日中やっている。
それはおかしくなりますよ。
きっとおかしいんだと思う。あんまり自覚症状はないけど。
ということでですね、これをまたちょっとどうにかしていかないといけない。
どうにかするっていうか、失礼、デジタルデトックスをするしかない。
と思ってますね。
最初の話、だいぶ脱線したんですけど、
要はやっと自分が自分のやりたがることができる時間ができても、
何もやる気が起きないっていう話なんですけど、
これは昔からあるっちゃあって、
僕が今でも心に残っている言葉があります。
桜桃子の言葉がありまして、
桜桃子が漫画の中で書いてたセリフっていうか、やつなんですけど、
やりたいことがない時間は夢を育む時間です。みたいなね。
のが漫画の中に出てきてて、
当時、当時、当時も、そして今も、それはやっぱすごく思ってて、
その当時はですね、僕高校生の頃なんですけど、その言葉に出会ったのは、
結局、高校生の頃って受験の時期とかでね、
勉強しないといけないっていうね、受験しないといけないっていうので、
他のこと一切、もう部活もね、卒業して、
他のこと一切せずに、ゲームなんかもとんでもない、
漫画とかも読んじゃダメっていう、いろんな制限を与えた中で、
勉強しなきゃいけないっていうね。
で、自分でも分かってるから、いろいろ我慢しながら勉強を一生懸命やってたんですけど、
その時にこの言葉がやっぱり思い出されて、
ああ、確かに今こうやって勉強しかしてない時って、
ああ、あれもしたい、これもしたい、もっと絵を描きたいとか、
当時思ってたかな、忘れたけど、
っていうのがすごく湧いて、どんどん湧いてくる。
39:00
休みの日にこれしたいがどんどん湧いてくる。
忙しい、まあこれは大人になって仕事をしてる時も感じましたけど、
休みになってあれしたいな、これしたいな、
あと何時間で今日の就業時間だけど、うわ、きついな、みたいなね。
でも休みになったらあれするぞ、とか思っているのがどんどん湧いてくる。
忙しい時はどんどんそれが湧いてくる。
ところが、いざ休みの日になると、
あれ俺何したいんだったっけ、っていうのが出てこなくなっちゃって、
何もせずに一日過ごして嫌悪感に陥るというね。
高校生の頃はだから、休みの日あれしたい、これしたいと言いながら、
休みになると昼過ぎまで寝てるとかね。
そして夕方に罪悪感を感じるという毎日、毎日曜日を過ごしてまして。
大人、社会人になってからも結構そういうの多かったかな。
で、本当に何したかったんだったっけって忘れちゃうんですよね。
ここ10年くらい前からメモを取るっていうことを覚えたので、
10年前かよ。でもそうなんですよね。
やりたいこととか思いついたことはメモに書いておいて、
何しようと思ってたんだったっけっていうのを見返して、
っていうのをやり始めてるんですけど、
それでもやっぱりやる気が出ない、動けない。
いや違うな、それはそれで結構やれるようになったのかな、その頃は。
メモを取るようになったら休みの日にやりたいことやれるようになった気がするな。
だったんですけど、今はタスクとかにバッと並んでますよ。
やりたいことやらないといけないこと並んでますよ。
今はね、これやる気が出ない。
いわゆるドーパミンが出ない状態ですね。
普段ドーパミンをずっと出し続けてるせいなのかなと思ったりもしますけど、
いざやりたいことができる、それこそ昨日今日みたいなね。
いつも家事に追われて子供の話を聞いて妻の話を聞いてやってる日常から、
妻子がいない一人の時間で邪魔されることなくできるぞってなって、
やらないといけないことたくさんあるぞっていうメモもあります。
妻からの指令のメモもあるし、自分のタスク表もあります。
でもそれを見てもですね、やる気が出ない。
やる気が出ないで何をするかというと、ついついYouTubeを見てしまう。
あ〜ドーパミン中毒。
まいった。
そんなこんなで、今非常に追い詰められております。
残り時間がだからあと数時間でいろんなものをしないといけない。
でもね、やる気が出ないんです。
やる気は出ないんだけども、
やらかしたのがことが一つありまして、
ゴミを捨て忘れた。
今日ね、うちのチックは金曜日ゴミの日。
火曜日と金曜日はゴミの日で、
先週の火曜日は祝日でしたよね。
42:01
前休み。
8時までにゴミ出さないといけないんだけど、
みんなが起きてきたのが9時とかで、
ゴミ出し忘れちゃった〜みたいなね。
これは子供は関係ないですね。
僕がゴミ出す係なんで、
僕が一応メインではあるんだけども、
妻もいますんでね。
僕よりも妻が起きるのが大体遅いので、
休みの日は僕9時くらいに起きて、
子供たちは早いんですよ。
子供たちはゲームとかYouTubeみたいなために、
5時とか6時とかに起きちゃうんですよね、あの子たちは。
子供たちはいつも起きてて、
おはようっつって。
そして、火曜日はちょっとお出かけしたんですよ。
どこ行ったっけ、忘れたけど。
その予定があったので、
はい、じゃあ君たち何時に出るから、
何時になったまま起こしてねとかね、
そんな感じでやっていたら、
ゴミを捨てるのをすっかり忘れていたんですよ。
で、妻に責められ。
いやいや、妻に責められなんですけど、
おかしいですよね、この責められ方。
ゴミ捨てるのは親どっちかがしないといけないじゃん。
僕がいつもしてるけども、
僕の仕事じゃないんですよ。
僕の仕事とかではないんですよ。
誰かがやらないといけないことで。
僕が多少ゴミを集める力仕事になったりとかもするので、
いつも僕がやってるけど、
僕の仕事じゃないんですよね、これね。
そして僕はもしバス運転をしてたら、
6時出勤とかもあるわけで、
そういう時は当然僕じゃなくて、
朝ごはんとかして、
そのゴミまで出揃ったところで
捨てないといけないって考えると、
普通に妻が捨てるべきところです。
多分そうしてるはずなんですけど、
今僕が捨てられるからって言って、
いつも捨てることによって、
僕の係みたいになってて、
僕が火曜日さえ出し忘れたことも
めちゃくちゃ怒られたり責められたりするんですけど、
おかしくない?
おかしくないですか、それ。
あなたも寝てましたよね、みたいな。
思ったりもするんですが、
それで火曜日でゴミ捨て忘れちゃって、
今日の金曜日絶対捨てないとなと思ってたんだけど、
忘れちゃいました。
めちゃくちゃ怒られるな、これ。きっと。
でね、夕べですね、メールが来たんですよ。
明日ゴミの日だからねって。
考えてみたら、
これも間違ってんすよ、ずれてんすよ。
僕がね、よく妻に最近言われるのは、
こうやって物忘れとかすることに対して、
この発達障害免疫とか言われるんですけど、
自覚してますよ。
ADHDロボっていうことは自覚してます。
で、そのね、
それ自覚した上で、
それをシステムで補わないといけない。
ひとつはメモするとかね、
アラームをかけるとか、
忘れない、思い出せるようにするとかなんでしょうけど、
45:01
そういう意味で言うと、
前日にね、
明日ゴミの日であるということは、
覚えてるんですよ。
分かってるんですよ。
だけど、なんやかんやで、
朝起きるのが遅くなって、
えー、忘れちゃったが、
今日なんですけど、
何で起きるのが遅くなったかっていうと、
昨日寝るのが遅いんですよね。
で、寝るのが遅いのは、
結局、
あのー、
一人の自由の時間だーっていう、
この開放感から、
夜遅くまでYouTube見ちゃう、
みたいなね、
ダメなやつ。
ダメなやつなんだけど、
このYouTube見ちゃうの時に、
でも明日はゴミ捨てる日だから、
早起き絶対しないとなーっていうのが、
思いついてれば、
あのー、
多分、
もう寝ないととか、
絶対明日起きないとという気持ちで、
寝たりするはずなんだけども、
そんなのすっかり忘れて寝ちゃうから、
朝も自然と目が覚めた時間に起きちゃうってことになって、
ゴミ出し忘れちゃうんですよね。
だからそこに対策を僕は打たないといけないんですよ。
夜の時に、
例えば夜、
明日のタスクをもう一回確認して、
夜過ごすとかね、
そうすると自然と、
早く寝なきゃって思ったはずなんですけど、
解放感からか何も考えないで過ごした結果、
そういうことになってしまったのが、
今の僕の反省なんですけど、
前日にですね、
妻からですね、
夜ですね、
明日ゴミの日だからねってメールが来てるんですよ。
メール来てるんですよ。
だから妻からすれば、
多分、
メールしたじゃんっていうことでブチ切れると思うんですよね。
でもね、
そのメールを受けた時の僕の心境は、
明日ゴミの日だからね、
分かってるっつーのなんですよ。
分かってますよ。
毎週火曜日と金曜日はゴミの日なんだから。
火曜日ゴミ捨て忘れたんだから、
今日、明日、
今日絶対捨てないといけないゴミの日、
大事なゴミの日だということが分かってるんですよ。
で、明日ゴミの日だからねって言われれば、
分かってるんですよ。
問題は、
それから数時間後寝る時に、
明日ゴミの日だっていうことを忘れて寝てるってことなんですよ。
ここに対策を打たないといけないんですよ、本来はね。
なんだけど、
ゴミの日っていうのをちゃんと伝えたということで、
妻は対策を打ってるつもりになっているから、
にもかかわらずこうやって忘れたことに対して、
多分めちゃくちゃブチ切れると思うんですよね。
でもね、
分かってるんだよな、ゴミの日ってことは。
問題はその後なんだよな、っていうね。
で、やっちまったらもうしょうがないんで。
っていうことも含めて、
やらなきゃいけない。
やらなきゃいけないものがたくさん今溜まっております。
が、やる気は起きない。
何かスイッチを入れないとやる気は起きないっていうことで、
このスイッチ代わりにヨシースタイフでも、
たっぷり思い存分喋ってから、
48:02
無言で今から、
無音でデジタルデトックスをして、
やらないといけない作業をガッとやるぞ!
という気合を入れるために今喋っておりました。
ということで、
つれずれなるままに50分喋らせていただきましたが、
ちょっとデジデトをしながら、
溜まったタスクにできるだけ集中してやりたいと思います。
もう見ない、見ない、言わない、聞かない、
全集中でタスクをこなしていきたいと思います。
では、皆様お疲れ様でした。
じゃあまたね。バイバイ。
ミヤキンでした。
チェスト!
48:51

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