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おはようございます。
薩摩訛りの耳毒ラジオとある組織の人身運び屋、miyakenneです。
ちょっとライブで立ち上げておりますが、
今、子供の習い事、ソロ版の秋時間ってやつですね。
最近は土曜日に変わっております。
でね、ちょっと色々忙しくて、
今しか撮る時間がないということで、撮り始めております。
あの、今日ね、今からキャンプに行くんですよ。
と言ってもバンガローなんですけど、
一応子供たちはね、初めてのキャンプということで、
キャンプ体験に行く的な感じですね。
で、自分の所の子供といとこの男の子が一人加わっております。
そんな感じで、これ終わったらまたバタバタと準備してっていう感じなんですが、
一応ですね、昨日PTAの総会で喋るよって言うんで、
その前日深夜にですね、練習として撮りました。
で、今日はね、だからこれの展末をちょっと話しておこうかなというのことですね。
で、特にリブラ先生とかが取り上げて配信まで撮ってくれて、
色々こういうのがいいんじゃないかとか言ってくれていたので、
それのアンサーというか、こうなりましたっていう話をしていきたいと思います。
なので、その配信を聞いてない方は何のこっちゃってことになると思うんですが、
今日の配信はとりあえずそんなところ。
時間もね、ちょっと余らない。15分で終わらせないとってことなので、
早速やっていきたいと思います。
では、いくぜ!
結局この前の配信の中でちょっとまだ弱いところあるなっていうので、
一部修正をしました。
というのは、コメントでくれたイージーさんがコメントでくれてたんですけど、
飲み会、飲みながら出てる意見なんか、
アホの意見ばっかりで役に立たないじゃんっていうツッコミがあって、
それは確かにそうだなと思って、
自分もね、後でちょっと追加で取りましたけど、
あの話の中では、飲み会と、飲み会での交流と、
会議での意見が出る出ないっていう話をごちゃ混ぜにしてたので、
そこを空けたほうがいいなということで、
そこを修正しました。
なので、はっきり言えば飲み会で意見がどうのっていう部分はもう完全になくしました。
日本人の特性として、
公の場では意見が言えないよね、会議とか公の場では意見が言えないよねっていう話にして、
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やはり公の場じゃない一段降りた、壇上降りた場所っていうのが話しやすいですよねっていう文脈に変えまして、
一段降りたところで話しやすい空気っていうのが大事っていうのと、
もう一つは、会議とかの場で発言をしやすくするためには、知らない人の前では発言しにくいよねっていうので、
できるだけ、
例えば私も考えたんですけど、
友達しかいない会議の場だったら、日本人というのも発言しやすいですよねと。
だから、
PTAのような組織であれば、
逆に言えば、知らない人同士が集まるんだが早く友達になった方が会議もスムーズというか、
いい意見とかも出しやすい空気ができますよねと。
そのために飲み会というものが非常に有効なコミュニケーションツールになるよね、
という文脈に変えました。
という修正をしたのと、
あとは、締めのところでの修正をしたんだよな。
要はちょっと反論の余地があるなっていうね。
これはリブラ先生の話で出たところなんですけど、
反論の余地はあっていいんですけど、
むしろ最終的には落とし込みの方向としては、
反論があると思うので、
反論という言葉は使わないようにしましたけど、
とにかく意見を吸い上げたいので、
とにかく参加してくださいと。
クレーム云々に関するものについては、
全部参加してやってほしいです、協力してほしいです、
みたいなものに丸っと落とし込もうということにしました。
そんな感じで準備をしていったよということがいい点ですね。
実際に昨日総会があって、
どうなったかというと、
いざこの番が来ましたというところで、
いろいろ想定して、
頭が白くなっても喋れるように、
結局、カンペも持っていったんだけど、
一応、段状がですね、
手元の台が少し仕切りが立っていて、
何か置いてあるところが見えないという場だったので、
正式回答文を読み上げるときは、
あえて、いかにも紙を読んでますというのが分かるように、
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手に紙を持って喋って、
ここから本音で話しますというところでは、
紙は置くんだけども、
手元にはめっちゃカンペ置いてあるという状態で、
準備をしましたね。
実際どうなったかというと、
まず質問ございませんかというところで、
質問がですね、出ない。
じゃあこっちからいきましょうかというふうに、
私、行こうとしたらですね、会長の方がですね、
質問が出てないから、いいっすよって、
いいっすよっていうことになりまして、
結局発表しませんでした。
夜中までかかって準備したんですが、
発表はしませんでしたということで、
点末がそういうことでしたね。
でね、後からよくよく聞いたらですね、
結局会長も今回意見を出した人のことは、
よくよく知ってると。
毎年同じ意見を出てくるんだけども、
一回もその人が来たことがないと。
今までは来たことがないけども、
発表はしてたと。
なんだけど、
要はもう誰って分かってて、
しかもその会長の友達というか、
後輩とかの奥さんだっていうことで、
だからそいつにも、
会長の立場的に後輩なんで、
そいつにも言ってる、説明はしてると。
だから、意見上がってる本人には伝えてあるし、
伝えても分かってないから、
もういいですわっていう感じ。
僕としてはとはいえ、
こういう意見を他に持ってる人もいるから、
言ったほうがいいんじゃないかなっていう話も、
一応言ってはいたんですけど、
そこら辺の一応、
こっちはまだ問題あるなと思ったんですけど、
連絡不足があって、
僕は誰でも言ったほうがいいんじゃない、
言いますよって言ってたんだけど、
会長のほうがそこ把握してなかったみたいで、
今回は、
もし本人が来てて、
質問が出たら言うっていうふうにも決めてたらしくて、
そこがちょっと内部での共有が、
ちょっと足りてないなっていう問題は、
そこには感じました。
一応現場では、
もういいがっていうことで終わりました。
これに関してはね、
それでいいのかという意見もあるかと思うんですが、
これは一旦僕の中では、
まだ内部の問題だなと思ったので、
僕としてもね、
結構自信があったわけではなかったので、
ほっとしたところもあったので、
素直に引っ込みました。
というところです。
いろいろリブラン先生がご助言いただきまして、
ありがとうございました。
ただ今回やっぱり、
その問題について自分自身がすごく考えたことは、
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今後も絶対に出てくる問題なので、
一旦ここでまとめたのは良かったと思いますし、
全く役に立たなかったってことは全然なくて、
リブラン先生が助言いただいたことが、
非常に今後参考になるなと思っておりました。
ところでした。
もうちょっと時間あるとしゃべると、
リブラン先生が言ってたのが、
似たような例えを出すっていうのは、
すごい良いんじゃないかということで、
今回の話じゃないんですけど、
僕、ざっくりこのPTAって必要なのっていうことに関しては、
似たような例えって出せるなと思って、
ちょっとそれを少し披露させてもらっていいですかね。
その上でまた意見あれば言ってもらっていいですかね。
言ってもらってもいいなと思うんですけど、
PTA活動っていうのは、
キャンプみたいなもんだっていう例え、
どうかなと思ったんですよね。
やっぱりですね、悪い面ばかりが、
特に今SNS時代って、
基本的にいろんなことに関して、
悪い面ばかりがやっぱり目立つよなっていうのは思うんです。
だからPTAとかに関しても、
例えばNHKとかに関してもそうなんですけど、
とにかく悪い面が出てくるんで、
悪い面の情報に触れることによって、
やっぱりいらないなっていう空気っていうのができてると思うんですよね。
それに対して、
物事は悪い面もいい面もあるっていう意味で、
例えられるのはキャンプ。
キャンプっていうのは、
いわゆる旅行をしてお泊まりしてご飯食べて、
ワイワイ騒いでっていうだけだったら、
旅館とかの方がいいわけですよ。
キャンプなんてめんどくさいわけですよ。
いろいろ前もって準備して手間かけて、
テントも設置しないといけないし、
その場のトラブルも起きるでしょうよ。
協力しないと、参加しないと、
協力しないと思うのが動かないこともあって、
誰が仕切るんだとかね、
誰かが忘れてきたとか、
協力しない奴がいるとか、
っていうので、
悪い面だけ捉えればキャンプなんで、
馬鹿らしい、めんどくさいだけじゃんっていう見方もできるんだけども、
実際にキャンプやってみたらどうかということを想像すると、
そこにはそれが面白いんじゃんっていう部分があって、
それをすることによって絆がまた生まれたり、
ある意味本音が見えて距離を置こうという意味での
人間関係がまた分かったりとかね、
いう意味でのこの良さっていうのがある。
キャンプってのはめんどくさいけど楽しいよね、
じゃないですか、単純に言えばね。
PTAの活動ってのも意外とこれと同じようなものがあって、
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なんとなく悪い面ばっかり取り出されてますけど、
実際やってみると、
実は結構そのめんどくささの中に楽しさもあったり、
人とのやっぱり新しい出会いや仲間ができたりするっていう楽しさもありますよっていうのが、
もうこれはキャンプみたいなもんだよというね、
例えをすることによってちょっとはPTAも良し悪しがあるよと、
デメリットばかりじゃなくてメリットもあるよという説明ができるんじゃないかなという風に思いました。
思いましたね、今ほんとざっくりだらだら喋ってますけど、
必要な時にはこれをもうちょっとね、
スパッとスマートな言い方で喋れたらいいんじゃないかなと思いました。
これね、でもキャンプに例えたけど、
実は結婚生活にも例えられるなと思ってて、
結婚生活っていうのも今まさに同じ現象起きてると思ってるんですよ。
若者の結婚離れとかも、
その悪い情報だけがとにかく出回ってるっていうところにあって、
それはそうなんですよ、合理的に考えたら結婚なんて、
もう不合理の塊で子育てなんてめちゃくちゃ大変で、
お金はかかるし、
そんなん一人で自分の稼いだお金は自分のために使って、
好きな趣味とかやってっていう方が合理的に考えたら、
人生楽しそうなんですけど、
でももちろん皆さんわかってると思いますが、
この結婚生活とか子育てっていうのは、
また別の文脈でも大変その中にある楽しさとか、
幸せとか学びとかあるものなので、
これもね、やっぱり結婚っていうものも似てるな。
結婚っていうものもキャンプに似てるし、
結婚やキャンプっていうのもPTA活動に一緒だなと思ったりしております。
これ実際僕は思ってる部分なので、
これをうまく言葉にして、
今後伝えられるようにしたらいいんじゃないかなと思いました。
ということで、似たようなものに例える。
これですね、リブラ先生のオチを拝借したところで、
思いついたところでした。
はい、というところで、
事の展末報告ということでさせていただきました。
今後ともまた色々頑張っていきたいと思いますし、
私は私の立場としてPTAってあったらいいよねっていうような
発信をしていきたいと思います。
もういらないんじゃないかっていう意見がすごく出てるので、
それはそれでまたそれを元に僕もこうやってね、
いや、いりますよという話ができるので、
非常にいいんじゃないかなと思っております。
はい、言えばね、やっぱPTAの活動って結構やっぱりその場所場所、
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ここによって事情が違うので、
話聞いてたら確かにそんなPTAいらないなっていう話も聞くので、
そこはそこでそれで多分正解なんだろうと思うし、
うちはうちでですね、あった方がいいという環境だなと思うので、
なぜそう思うかっていうのもまた今までも喋ってますけど、
いくつかまた多いようにそういうのも喋っていきたいと思うし、
改めてですね、僕ちょっと思いました。
これやっていくぞと決めました。
PTAうちわ向けのスタイフを別チャンネルで作って、
これはもう完全に別でUR限定でPTAの中だけで運用しようと思ってるんですけど、
PTA用のスタイフを取ろうと思いました。
なのでそれはそれでそっちで発信するんですけど、
その発信をやってみてどうだっていうのもまたこっちで喋ってもいいかなと思ったりしました。
はい、というところでそろそろお迎え時間なのでいきたいと思います。
聞いていただいた方ありがとうございました。
じゃあまたお会いしましょう。
三宅でした。ご協力いただいた皆様ありがとうございました。
じゃあさよなら。バイバイ。チェスト。