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🌋そもそも人前でイチャつく💕こと、についての考察
2026-08-27 15:04

🌋そもそも人前でイチャつく💕こと、についての考察

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00:06
薩摩訛りの耳毒ラジオ、みやけんです。
昨日かな、なんか久しぶりに、
んと、昔の自分のスタイフの配信を聞いてたら、
聞いてみたら、
めちゃくちゃゆっくり喋ってましたね。
ということで、
まぁ、最近ね、やっぱりこう、早口すぎるから、
ゆっくり喋ろうかなぁなんて思ってはいるんですが、
いたんですが、
こんなにゆっくりだったかなぁと思って、
ちょっと遅すぎるやろうと思ったんで、
まぁ、とはいえね、
逆に、めっちゃ早口で喋ってやろうかなと思っちゃったり、
なんかしちゃったりしちゃって、
で、やっと舌が回らないので、
まぁ、普通のスピードで、
えー、なんだろう、
もう普通にやりやすいようにやればいいかなと、
いう風に思っただけの話でございまして、
では本題まいりましょう。
さつまの森の耳毒ラジオ、
三宅圭…あ、違う。
いくぜー!
久しぶりにこれを入れましたけど、
えっと、今日は、
そうね、あれをちょっと喋ろうかなと思って、
なんか、話題になってるやつですね。
えっとね、
陸流…陸流?
えっと、なに、スケート、フィギュアスケートの、
えっと、ペアですか?
なんか、なんか話題になってて、
で、これそのものはね、
別にどうでもいいっちゃどうでもいいんですけど、
なんかここから見えてくるものっていうのを、
深掘りして、
深掘りしていってみたいと思います。
みたいなね、ことなんですけど、
えっと、なんか、
まぁ、えっと、
なんだ、なんですか?
気持ち悪いと言われてるらしいですね。
今夜発表したことに対して。
で、まぁちょっと面白いのは、
媒体によって違うと。
Twitterとかでは気持ち悪いという言葉が出ていて、
他のところでは、
なんかおめでとう祝福が出てるとか、
なんか媒体によって批判してるのと祝福してるのと、
結構割合が違ったりするっていうね、
話が出てるのもちょっと面白いなと思ったんですが、
それよりも、
僕が気になったのは、
えっと、なんだろうな、
もう単純にですよ、
人前でイチャイチャするっていうことに対してですよ。
これ昔からも言われてる、
言われてるっていうか、
昔からあるやつですね。
えっと、
例えばなんだろう、
電車の中で人目もはばからず、
イチャイチャするカップルとか、
とか、
なんかね、ちょこちょこ話題になっているじゃないですか。
昔からね。
僕ら若い頃からね。
あれに対してどう思うんだみたいなことですよ。
03:00
ということが、
金メダルを取ったんですか?
知らないですけど、あんま興味がないので。
金メダルを取ったペア、男女ペアが、
なんか、
必要以上にイチャついてるんじゃないかみたいな。
で、
別に恋人でもないのにみたいな。
結局恋人だったんかい?みたいなね。
その審議とかはどっちでも良いかなと思うんですけど、
それに対して、
不快感っていうのは、
結局そこから来てる?
昔から言われてる人前でイチャつく姿を見せるのはどうなんだと。
日本人的な感覚では、
人前で、
人目もはばからず。
はばからずなんて言葉もありますしね。
欧米とかでは別にそんなの人前でラブラブしちゃってるでしょ?みたいな。
っていうのは、
昭和平成の頃から
と言われている話かなと思うんですけど、
今回のやつも根底はそこかなと思って。
なんか今、長くなったから取り直そうかなと一瞬思ったんですけど、
やっぱりこのまま続きましょう。
僕が、こっから先は私、
100%、
推論100%。
完全に僕の推測だけで話をしていこうかなと思ってるんですけど、
そもそもなぜ日本人は、
人前でイチャついてるのに対して、
嫌悪を感じるのか。
嫌悪を感じるのか。
理屈的に理解を示そうと思って、
グローバルスタンダードを意識することによって、
人前でいいんじゃないですか?っていう風に口を出すとはいえ、
多分、
誰しもがやっぱり、
ちょっとねって思ってはいると思うんですよ。
とは思うんですよ。ほとんどの人がね。
そもそもこういうものって、
僕も今まで色々ね、
YouTubeとか、歴史とか、文化とか、
人間の、人類の発達とかを、
見てきた中で、
見てきたというかね、
学んできた中で、
こういう、
日本人は、
違和感を感じるとか、
欧米ではヘッチャララとか、
こういうものって結構、
歴史的に深掘っていくと、
生存に関係することがね、
意外と多いなっていうのを、
最近思ってるんですよ。
だから、
そういう行動をしてる人は、
06:01
この集団では生き残れなかった、
みたいなのが、
歴史を戻ってみると、
結構あったりして、
日本人の、
意見を主張しないとか、
同調、みんな同調するとかね、
村社会的な、みたいなのっていうのは、
それをしないと、
生きていけなかった時代っていうのがあって、
欧米人の、アメリカ人の、
銃社会における、
銃に対する考え方、
欧米人は、
銃は身を守るためには絶対必要でしょう、
銃手放すなんてありえないでしょう、
みたいなね、
感覚、
向こうはそれが当然であり、
日本人としてはね、
現代の日本人としては、
いやいや、
それあるから危ないんじゃないの、
みたいなね。
でも、
それも欧米的文化の感覚で言えば、
歴史的な背景を見ると、
いや、持ってないと無理でしょう、
っていうのも、
歴史的な背景であって、
それが考え方に結びついてるとかも、
あるんたりするんですよね。
この辺はね、
岡田斗司夫のYouTubeでも何か言ってましたね。
欧米人、
特にアメリカ人か、
アメリカ人の考えは、
人間はルールが無くなると、
略奪とか、
人を襲ったりとかをする生き物だ、
っていう考えが、
アメリカ人は根底にあるから、
だから災害とか起きた時に、
よく日本は略奪が起きないね、
とか、
いうのをびっくりする、
みたいな話あるじゃないですか。
でも日本人からすれば、
災害が起きたからって、
すぐ略奪、
それしないでしょ、
みたいな。
むしろね、
お互い様はみんなで助け合いましょうよ、
っていう方が、
先に芽生えるよね、
っていうのが、
日本人的発想なのに、
欧米人、
特にアメリカ人においては、
なんか、
まず、
そういうルールが壊れた世界では、
社会では、
人から物を奪ったりするのが、
デフォでしょ、
っていう考えがあるから、
身を守るために銃が絶対必要だ、
っていう考えになるらしいんですよね。
とかね、
っていう風に、
歴史的な背景があって、
違和感とか、
いや、それ無理だな、
とか、
いや、
よくないんじゃないかな、
っていうのが、
人種的というか、
文化的に根付いてるっていうのが、
なんかね、
歴史を見るとね、
あるなと思ってて、
で、
このイチャつき、
人前でイチャつくことは、
やめた方がいいんじゃないか、
っていう日本人的感覚も、
なんかやっぱり、
歴史に元があるんじゃないかな、
と思って、
僕は考察してみたんですけど、
100%推測で考察したんですけど、
あの、
かつての日本って、
やっぱ今のはね、
自由社会の欧米よりも、
危険だったと思うんですよ。
江戸時代、戦国時代ね、
要は、
近代化する前ですよ。
だって、
国民のね、
えーと、
半分、
09:00
半分は何だいか、
半分より少ない、
5分の1とか、
は、
あれは3分の1かな、
わかんないけど、
とかは、
当たり前に、
刀を持っていて、
ですよ。
で、
その刀を、
使うか使わないかは、
その人の、
なんだろうな、
リテラシーに、
任されていたっていう時代、
があったわけじゃないですか。
で、
その分だから武士っていうのは、
誇りがあって、
刀を持ち歩いてる分、
その刀を使う時は、
こういう時だよっていうのを、
子供の時からね、
しつけをされていて、
いろんな式たりとか、
ルールにのっとって、
あるいは、
えー、
そういう武士道とか何とか、
いろいろそういう、
道徳心を植え付けた上で、
昔の武士は、
刀を持って歩いていたんですが、
とはいえ、
とはいえですよ。
あのー、
現代の日本、
現代の世界でもそうですけど、
道徳だけでは、
抑えられない人間っていうのが、
絶対いるものでね。
だから、
江戸時代とかは、
刀を持ち歩いてて、
ほとんどの、
武士は、
道徳的に、
自分を抑えていたんだろうが、
中にはやっぱり、
道徳の鷹が外れてるやつもいて、
で、
それが、
ためし斬りだとか、
辻斬りだとか、
そういうのが、
あったわけじゃないですか。
で、
偉い人とかはですよ、
あのー、
例えば、
人斬り遺蔵みたいな、
ならず者の腕が立つやつを、
養人房にいたりとか、
なんならその養人房だけじゃ飽きたらず、
暗殺に活かしたりとか、
そういうのも、
あったわけですよ。
かつての日本はね、
想像するに。
だとすると、
ある意味、
今の重社会というより、
欧米人よりも、
もっと、
かつての日本の方が、
ヤバいっちゃヤバかった。
ヤバいっていうのは、
どうヤバいかっていうと、
目立つとヤバい。
そういう、
何だろう、
鷹の外れた、
殺人、
武器を使えるような人が、
結構たくさん、
鷹が外れてないな。
当たり前に武器があって、
中には鷹が外れて、
それをね、
使っちゃう人もいたりするっていうのが、
当たり前の世の中であると、
変にやっぱ人に、
妬まれたりとか、
恨まれたりとか、
目をつけられると、
自分に危険が、
不利に及ぶ可能性が、
高い社会だったんじゃないかなと、
思うわけです。
例えば、
街の中の、
何だろうな、
ちょっと、
ボンボンの、
ヤベェ、
ヤツが、
ぼっちゃんがいたとしてですよ。
そいつは、
偉い人の、
子供とかで、
要は、
自分が気に食わないことがあると、
金持ちの権力に物を酔わせて、
裏のヤツに、
あいつをもう、
やってくれとか、
言うことが、
できる人間が、
日本には、
たくさんいたとして、
12:00
まあ、
いそうじゃないですか、
でも、
そういうヤツに、
人前でイチャついてるところを見られて、
妬まれたりでもした日には、
何だあいつ、
ムカつくな、
ちょっと、
懲らしめてやるか、
みたいな感じで、
要は、
簡単にね、
刀を使って、
襲ったりとか、
ていうことが、
できたんじゃないかなと、
できそうじゃないですか、
村社会だから、
あいつが犯人だってわかってても、
みんな逆らえないから、
言えない、
だとすれば、
そういうことが、
そういう理不尽がね、
時に起きるようなことが、
結構多い社会であれば、
やっぱり変に、
人から妬まれたり、
するようなことを、
世間の前で、
しない方が、
いいよなって、
あるいは、
そういうことを、
してる人を見ると、
ちょっとそわそわするというか、
不安になる、
大丈夫かなあいつ、
あんな目立つことして、
やめた方がいいんじゃない、
そういうことは、
っていうね、
お互いに声かけ合う、
みたいな、
そういう風な感じで、
なってきたんじゃないかな、
と思って、
思ったんすよね、
だから、
人前でイチャイチャしたりとか、
金持ちアピールをしたりとか、
そういう、
何か人から、
ちょっとでも妬まれるような、
妬むじゃないですか、
人によっちゃね、
やっぱり、
モテてるとか、
お金持ってるとか、
いうのを、
あんまり、
あんまりそれが、
表に出ると妬まれる、
妬まれた結果、
結構、
シャレにならない、
理不尽な、
攻撃を食らうっていうのが、
昔の、
日本では、
起きていたと、
ある推測ですけど、
とすれば、
やっぱりそういうのやめた方が、
いいんじゃないっていう、
文化が、
生存のために身についたと、
いうことも、
あり得るんじゃないかな、
と思って、
思ったっていう話、
だから、
元々、
現代の日本においても、
人前でイチャつく、
カップルとか見ると、
なんか、
不快感、
不安感、
たぶん、
元は不安感なのかもしれない、
もちろん、
人間の根底には、
それに対しての、
妬みとかがね、
ある人もいて、
不快感、
単純に不快感っていう、
で、
っていうのがあって、
じゃないかな、
みたいな話、
でした。
言いたいことは、
はっきりしてるんだけど、
今日、
うまく言葉が出てきませんでした。
が、
私の推測として、
人前でイチャつく、
カップルとかを見ると、
なんか、
もやもやしたりとか、
しちゃう、
日本人の特性は、
もしかしたら、
過去の歴史から来ているんじゃないか、
という考察でした。
えー、
以上でーす。
じゃあ、
またお会いしましょう。
笹間たまりの耳どくラジオ、
みやけんでした。
じゃあね、
またね、
バイバイ、
チェストー!
15:04

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