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🌋サシで話すとお互いが分かる
2026-04-18 19:32

🌋サシで話すとお互いが分かる

補足 ココで言う“合う合わない”は、会話が合うか合わないかの話。好き嫌いの話ではなく、ということをご注意下さい⚠️
※今回お話させていただいた方は繋がりは3年以上あるけどサシで話したのは初めてでした。
会話こそ合わなかったけど、それは分かったけれどもスタ友として、相変わらず大好きです🫶
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00:06
薩摩訛りの耳毒ラジオ
はい、どうも。とある組織の人身運び屋、みやけんです。
今日はね、久しぶりに外での収録をしております。
今までですね、毎週火曜日、長男のソロ版教室に送って、
終わるまでちょっと待つみたいな時間で、時々ね、外収録してましたが、
今、僕は仕事があるので毎週火曜日をできなくなって、
そのソロ版教室はね、火曜日と土曜日にやってるので、
土曜日にも連れて行く感じだなっていう風になっておりまして。
ちなみに今日はですね、小学1年生になりました次男も体験ということで行っております。
今まで何度か行ってるんですけど、どうしてもこう、
親が近くにいると甘えちゃって暴れちゃう、調子に乗っちゃうというかね、
なんだろう、外向きの態度が取れないっていうのが、
今までうまくいかなかった失敗じゃないかなというのもあって、
小学校でね、やっぱり一人で、なんだろうな、外の世界で過ごすっていうこともやり始めているので、
とはいえお兄ちゃんも一緒にいるので、行けるんじゃないかなということで、
今日は預けてきております。30分ぐらいしたら迎えに行こうかなって感じですね。
なのでその30分の間をちょっと収録しようかなというふうに撮り始めました。
はい、というところで本題行きたいと思います。では耳どくラジオスタートです。行くぜ!
本題はですね、やっぱり僕はしゃべるの苦手だなぁというのをまた実感したという話です。
先日ですね、とある人とのスタイフのライブでですね、人がいなかったのもあったので、
上がってしゃべってみました。1対1でですね。
で、これアーカイブ残ってないので、残ってないんですけれども、
一つは1対1でしゃべるのやっぱりいいなというかっていう部分もあったんだけれども、
とともに自分自身がもともと持っているこの人としゃべるのが苦手っていう部分を改めて自覚させられて、
たとともにその理由がなんとなくちょっとわかったっていう部分ですね。
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っていう学びがあったということを話してみようかな。話せるかな。話してみようかなと思います。
なんか思ったのは、自分が話せないなと思ったのは、やっぱり言葉が出ないというか、話題を触れない。
自分で適切な話題を振ることができないなっていうのをすごく感じました。
その根底にあるのが、創作力とか想像力の無さ、想像っていうのは生み出す方のね。
のと一緒だなっていう風に感じたんですね。
最近ね、漫画を描けなくて挫折した。それはお話が作れなかったからっていうのが過去の話なんですが、
お話が作れないっていうのは今もずっと思ってて続いてて、だから絵は描くけど漫画は描けないっていうのに繋がってくるんですけども。
あとはそうですね、スタイフとかでもいろんな企画とかをポンポン思いつく人はやっぱりすごいなと思うし、羨ましいと思うし、
そういう人は聞かれる。スタイフは聞かれるじゃないな。コミュニケーションが増える傾向があるなと。
必ずしもそれだけじゃないんですけれども、とは思うんですけれども、っていうのを思ってて。
自分はね、なんかそういうのを生み出す力がないなっていうのは、要は根本は一緒。
想像性のなさ、乏しさと。これが対人の会話においてもやっぱり同じで、話をする共通の話題とか膨らみそうな話題を生み出す、想像する力が自分にいかにないかっていうことですね。
だからそうですね。
で、ちょっと先日ね、二人だけで喋る機会を持たせてもらって喋ったときに、自分がそれをすごく出せないっていうのを思って。
だから相手方が悪いんじゃないんですよ。悪いんじゃないじゃない。悪いんじゃないっていう言い方してるじゃない。
結論から言うと、僕的に相手も多分感じると思うんですけど、この二人の会話はあまり盛り上がらなかったなというふうな結論としてなったんですよ。
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僕はそう正直感じて、相手方もそう感じてたと思うんです。
で、その原因がだから相手が悪いんじゃなくて、僕自身がやっぱり生み出せない、会話を生み出せないやっていうのをすごく感じました。
だから結局ね、やっぱり自分の話しかできないんだなっていうのを思いました。
共通概念の部分を引っ張ってこれない。多分会話じゃなくて、こうやって一人喋りみたいなので、
ある程度のペルソナを設けて、こういう界隈の人たちにはこういう共通概念があるから、このネタで一人喋りをしようと思ったらちょっと考えて、
よしじゃあこういう話っていうふうにして喋ることはできるかなと思うんですけど、
このパッとリアルタイムで相手とがいた状態での会話ってなると、そういうのが頭真っ白になるみたいな状態で何も思いつかない。
だから頭の片隅には何か話題あったはずなんだけどなーって思いながらも、それが出てこないっていうね。
本当に舞台とかに上がって頭が白くなって出てこないっていうのと同じ状態になるなー、なるなー、知ってたんですけど。
知ってたんですけど、そうだそういう傾向自分にあるなと思ってたんですけど、今回改めてそれを突きつけられましたね。
相手方がですね、すごく気を使って話題を振ってくれるんですけど、それも結局自分の話に抱きしちゃうっていうのをことしかできないっていうところが何とも情けない。
相手に対しての質問とかが出ないんですよね。
自分、喋りの間を埋めるのに気がいっちゃって、相手のことを見る余裕がなくなってしまうっていうことなんですよ。
変に大人になって変にそこが、その場しのぎっていうことを覚えちゃってるもんだから、会話が途切れないように空白の時間ができないようにって思うと喋る。
でもその喋るのが自分の話にしかならないっていうね。
この辺りは結構今聞かれてて、あ、あなたそうだよねっていうふうに見透かされてるとも思うんですけど、そうなんですよ。
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それをですね、やっぱり思い知らされて結構へこんだはへこんだ。
で、相手にも申し訳ないなと思い、改めて思ったっていうところですね。
で、たぶん盛り上がってたり、いい話とか、他の人が聞いててもこれはなかなか面白いとか役に立つなっていう話だったらアーカイブにも残したと思うんですけど、
全然そういう、とてもそうじゃないなっていうのは、僕自身も思ったので。
で、相手がたぶん同じように感じていたと思うのでアーカイブに残ってないんですけど、それで全然正解で、それでそうしてください、こちらこそそうしてくださいっていう感じであったんでいいんですけれども。
でね、それを逆説的に捉えると、スタイフとかでコラボとかで一対一で喋る時って、やっぱりこれを後から聞いた人が楽しめる縁ためにしなきゃいけないなっていう気持ちが変に強いっていうか、そこをすごく意識してるなとも思ったんですよね。
だとすれば前もって喋るネタ準備してこいよっていうところでも、自分でも思うんですけれども、
なんかここをね、やっぱ上手いことを乗り越えるというか、やれるようになりたいなというふうにも改めて思いました。
なので、今ちくわさんがアーカイブに残さないコラボライブみたいなのをやってて、僕も一回喋らせていただいたんですけど、
こんな、やっぱそれぐらいの手でいた方がいいんだろうなと。
一対一で、本当に周りが聞いてるとか聞いてないとかを気にしないで喋ってみるっていうのは非常に勉強になるというか、大事だなと思いました。
双方向のやりとり、SNSとはいえリアルタイムに双方向ではないわけですよ、スタイフをね。聞き合ってるっていう状態は。
それに対して一緒にコラボみたいな感じで喋るっていうのは、まさに双方向の状態が起きる。
ただ、その時にやっぱり聞いてる人のことを意識しすぎてるっていうので。
何言おうと思ったんだっけ。
だからその相手と深く、中をもう一歩深くしようと思ったら、聞いてる人のこととかを意識せずに喋るべきだなと思いました。
12:06
だからね、僕常々思ってるのは、己関東とかよく言ってますけど、直接会って喋ることができないっていうので、どうしても距離的断絶が埋まらない溝があるなっていうのをずっと思ってて。
コラボみたいなので直接喋るっていうのは何回かしてたり、定期的にチカラさんとはやってたりしてて。
それはそれでやってるし、できてるなと思ってたんですけれども、やっぱりできてないなと思って。
で、エンタメを届けようと思ったら、やっぱりちゃんと準備して、テーマとか準備して、これについて喋りましょうみたいな感じでコラボするがそれでいいと思うんですけど。
オフ会で会うみたいな感じのもっと中を深めたいと思ったら、聞いてる人とかを意識しないで本当に人と人とで一対一で喋るっていう形でコラボしたらいいんじゃないかな。
それをすると、そうすることによってお互いのことをやっぱり一段、直接会うほどは知れないけれども、スタイフを聞き合ってる状態よりも一緒にエンタメ作ろうとしてる状態よりもお互いのことを知ることができるなと。
というふうに思いました。
今回だからちょっと喋らせてもらった方とのことを、僕自身は会話自体はうまくいかなかったなっていう印象は最終的にはあるんですけれども、
相手のことが僕自身も一段前より分かってました。正直言って。
この人思ったよりこうだなって僕の中で分かったところがあったんですよ。
だからエンタメ的にコラボライブをしようと、ライブというかコラボで喋ろうと思ったら、スタイフ上での相手のキャラクター性とか自分のキャラクター性っていうのを踏まえた上でのトークっていうのを設計しないとなと思うんですけれども、
今回はそういう何のテーマもなく不意にじゃあって誰もいないんだったらせっかくだったらなんか僕も今だったら喋れるしっていう感じで本当に不意に上がって、
結果相手のことを考えたテーマとか出せないなとか思って、ちょっと噛み合わない状態だったにも変わらず、でも相手のことを僕は知ることができたっていう実感があったんですね。
15:13
だからそういうことをもっとやりたいと思いました。
なのでエンタメとしてのコラボではなくてお互いのことをもっとよく知るためのコラボっていうのをやりたいとすごく思いました。
今回ですね、この二人はあまり会話合わないんだなっていうことが、これはお互い様なので僕が勝手に相手のことを言ってるんじゃないんですけど、
向こうもきっとそう思ったと思うので。だからそういう意味でお互いに我々はあまり会話が盛り上がらないんですねということで一段理解が深まったんですよ。
相手もそう思ってると思います。思ってると思うというのを感じれるぐらい分かったんですよ。
だからすごく有意義だったなと思って、結果が仲良くなれたとかはちょっとなかったかもしれないんですけども、お互いのことを知れたっていうのは間違いなくあって、必ずしもプラスではないんですけど、かといって今回マイナスってわけでもないんですけども、
知れたっていうことは確かで、そこにすごく価値を感じました。なので、ぜひ1対1でどなたか喋ってください。
これだから募集です。自分から声かけたいって言っていきたいっていうのもあるんですけども、ちょっとそれが自分の中ですごくハードルが高くて、
なのでちょっとこれは申し訳ないなというところでもあるんですけども、でも正直な気持ちなので、もしいいよという方がいたらっていうぐらいのものなんですが、一応1対1で三宅と喋ってもいいよという方がいたら、
DMなり何なりのご連絡いただきたいなというのを募集を一旦打たせてください。その上で僕の方からも、今回一応歌谷さんとは喋りましょうっていうのを言ったりもしてるんですけども、
思いついたら声かけもしたいなと思っていますので、その時はそういうつもりでいるんだなと思っておいてもらいたいし、何ならそういう声かけいただけたらすごく嬉しいなと思ってて、
その結果が円溜めとして面白くない場合もあるでしょうし、喋ってみた結果合わないということが分かったというのでもいいんですけども、とにかくよりお互いのことが分かるということがあるというのが分かったので、そんな感じで良ければお喋りしませんかというね。
18:25
だから収録が良いんでしょうね。収録して結果、僕今こういう考えですよっていうことなので、そこを含まれて収録で喋ってみて、これを公開するかどうか後で決めるみたいなことでもいいのかなと思ってますので、端的に言うとコラボ相手募集ということですかね。
はい、なんてことを感じました。というところで今日は終わりたいと思います。最後までお付き合いいただいた方ありがとうございました。ではまたお会いしましょう。
それでは、いつも思うんですけど、言葉足りてないくないかなと心配になるんですが、その時はその時としてしょうがないと思いましょう。ではまたお会いしましょう。ありがとうございました。
19:32

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