2位以下を自分に許可しない
2025-11-25 20:35

2位以下を自分に許可しない


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00:10
こちらは、会員制のデジタルオフィス。 ラジオお聞きの皆様だけの特別な空間です。
今日はですね、まいちゃんの決意をお話ししたいと思います。
私は、セミナーコンテストっていうものに、7月に挑戦したんですけれども、
東京大会グランプリを取りまして、この後ですね、ブロック大会が来年、2026年の1月12日に決まり、その後は名古屋で全国大会、
2026年2月28日に行われるんですね。
でですね、あの、ブロック大会が終わった後に、
ホテルをね、取ろうって、なんかどっかで思ってたんですね。
で、あのー、全国大会のチラシというか、
開催者の方から送られてきまして、それで、あの娘のところにね、
送ったんですよ。名古屋のその全国大会の日にち、詳細ですね。送ったんですけれども、そしたら、これチケットもう取っていいの?って、
LINEが来たんですよ。でね、
いいよって言っ、ちょっと冷や汗ですよね。
気づいちゃったんですよ。私、ブロック大会が
ダメだった時のことを、ちょっときっと想定してたんですよ。
だから、もちろん取ってって、
ちょっと言えなかったんですね。でね、そこに気づいたから、
私ね、もうね、決意しました。 もう名古屋のその2月28日に向けて、27、28、3月1日とね、
もう名古屋のホテルも抑えました。 ブロック大会はね、
まだ始まってないんですよ。 でもね、
私はね、全国大会でグランプリ取るって決めたわけですね。 だから、
もう当たり前のように、 ちょっとでもダメだったら、
なんて思ってたら、無理なんですよ。
変な日本語になっちゃったかな。 実力はね、
みんなすごくあって、
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上手いわけですよね。 会場を巻き込むような、
そういうパフォーマンスみたいなのも、
トップレベルの人たちが集まるわけじゃないですか。 そしたらね、そこでグランプリ取ろうと思ったらね、
本当に自分を今よりも100倍信じて、
1000倍信じて、1万倍信じて、 もう誰よりも
自分で自分のことを信じて、 舞ちゃんなら取れる、自分で思わないと、
気持ちで負けちゃいますよね。 私はやっぱり、
自分で、 自分にグランプリを取るのは
ふさわしいって言葉をかけてるんですね。
自分が、 2以下を取ることを
許可しない。 何が何でも
取ってやる。 っていうつもりで挑みます。
この前ね、 ちょうど1週間前ですかね。
学生向けにね、四海精子の専門学校の
母校のセミナーをやってきたんですよ。 その内容は
酸で、酸っぱいもので歯が溶けるっていう コーラで歯が溶ける
授業をしてきました。 発酵溶ける?
という果ての授業をしてきたんですね。
学生3年生に向けてしたんですけれども、 3年生は国家試験に向けてね、今ね結構
ナイーブになっている時期ってね、 聞いてたんですね。
私のね、 セミナーコンテスト全国大会の次の日なんですよ。
学生の前でね、50人ぐらいなのかなぁ。 私全国大会グランプリ取るからって言ってきました。
で、他にも
私、自分がね、源になって
四海精子企業をしようと思っている 四海精子をね、集めたんですね。
で、そのね、仲間にもね、オンラインで 連続講座今やってるんですけれども、
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その仲間にも私取るからって言って、 どんどんどんどんね、周りの人にね、
言っちゃうの。 だってそういうふうに
自分で 言語を付与していかないと
気持ちで混ぜちゃう。 テクニックとか
そういうのって、 あとはその
話し方とか内容とかって、これから トレーナーさんとね、ブラッシュアップしていくんですけれども、
やっぱりね、 前のまいちゃんだったら負けちゃったと思う。
気持ちが弱すぎた。 まいちゃんの娘がね、ちょっと命が危なかった時があったんですね。
友達関係ともね、うまくいかなかったんですよ。 中高って。
一人ぼっちで、でも頑張り屋だから、ずっと
学校に行ってたんですよね、休まずに。 娘はね、高校の時はね、友達との写真がね、一枚もないの。
卒業式もね、 みんながね、一緒に写真撮ろうとかってね、盛り上がっているところ。
うちの娘だけね、式が終わったらすぐに、私とパパのところにね、歩いて行ったんですよ。
その姿を見たら、娘が高校時代にどういう環境で過ごしてきたかが、分かる感じで。
でも今は、病気を克服して、大学生活もね、楽しくやってるんですね。
青春ってね、よく一般的に言われている時期は辛かったけれども、
でも必ず、娘は今ね、すごくいい看護師さんになるなって思ってるんですよ。
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病気で辛かった時、一人ぼっちだった時の、
私も他のうちの子は、恋バナとかね、して、
制服ディズニーとかね、行って、
LINEとかでね、やり取りしてて、もうやめなさいとかって言われる年頃ですよね、本当だったら。
そういうのね、全然なくって。
まいちゃんはね、中高は結構楽しく過ごしてたんですよ。
専門学校の時もね、すごい楽しかった。
大学に入れてからは、結構苦労したりはしたんですけれども、
学生時代はね、楽しい思いでね、
娘のね、その時の辛さを思えば、
病気のこととか、周りの友達関係のことを思えば、
全然何でもできるなと思っていて、
だから私は、
絶対に2位かは自分に許可しない。
グランプリを取る。
今日はちょっと元気なまいちゃんぽくない話になっちゃったんですけれども、
でもそれくらいのね、決意で、
私は挑むぞっていうのをね、取っておきたかったんですね、今の気持ちを。
前回はチラシ作ったよっていうラジオだったかな、
イベントをね、やったんですよね。
全部私自分で企画して、
本当にね、やったことないから、
本当に何も分からなかったんですけど、
会場もね、自分で探して、
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いろいろ断られたり、高すぎて諦めたりもしましたけれども、
会場も決めて、会場が決まらないとチラシも置けないチラシもね、
ある程度は作っておいたんですけどね、チラシも作り、
今度チラシ作っても置いてもらえるところがね、
やっぱりなかなかなかったりして、
ちょっとそういうことでは、
うまく集客方法が見つからないところがありましたけれども、
11月の6、8、9とね、
木土日と開催したんですね。
木曜日に10年。
土日がね、火曜日の夜までゼロ人だったんですよね。
ゼロはゼロで、話のネタになるからいいかって、
ちょっと半分思ってたんですけれども、
土曜日ね、目が覚めたらね、
土日に1名ずつ入ってたの。
だから全体で12名の参加がありまして、
そこから継続してやりたいっていう方が4名かな。
後からまたやりたいっていう人が出会いしたんですね。
当日はね、6、8、9は都合がつかないけれども、
行ってみたいみたいな人から問い合わせがあったり、
イベントをするよっていうチラシをね、
本当に数箇所しか置いてもらえなかったんですけれども、
置いたことによってそのチラシを見て、
連絡をくださった方もいらっしゃいまして、
気づいたら14名くらい今ね、伴奏してるんですよ。
とはいえね、友達とかもいるので収入的にはね、
そんなに多くはないんですけれども、
でもイベントをやってね、
集着してね、ちゃんと収入になったら
3万7千円、まいちゃんね、
自分で自分の力で稼ぐことができました。
これはね、本当にね、誰にも頼らずに、
誰にも頼らずにでもないけれども、
でも自分で稼ぐことができたっていうね、
本当に車輪は小さいけど嬉しかったです。
これからまた少しずつね、広がっていったり、
あとは単価を上げて、
まいちゃんの目標はやっぱり広げたい。
15:04
いろいろまいちゃんの話で救われたっていう人がいたから、
いろんな経験や知識を広めたいんですね。
やっぱり活動資金も一人でやるのには、
やっぱり伝えるのには、
私と同じように伝えられる人を増やすっていうこともしたいし、
私はお金の管理とか時間の管理とか、
そういうものがちょっと苦手なんですね。
だからそういうことをやってくれる人が欲しいんですよ。
だから一緒に仕事したいって勝手に決めてる人がいてね、
友達なんですけど、
2人に30万ずつ払って、私やりたいんですよ。
この2人のことも絶対守るし、
たくさんの人に知ってもらいたいし、
今日のね、今現在の気持ちは、
まずセミナーコンテストグランプリ、全国大会グランプリ取るっていうことと、
3年後2人を雇って、
30万ずつ払える経済力を身につける。
やっぱり大好きな友達がね、
安心してまいちゃんと一緒に働きたいって言ってくれる環境を作らなくちゃいけないじゃないですか。
だからしっかり貸せるようになる。
まだ本当に始めたばっかりだから、
コンパスは持っていてね、こっちへ住むっていうのは決まってるんだけれども、
何せね、今まで会社員でやってきたから、
このやり方じゃとても2人を雇えないので、
いろんな方向性を考えてやっていきたいと思ってます。
そしてね、この前私、
初めて出版塾に入ったんですよ。
それも結構投資したの。
どんだけ代償を先払いするのっていうぐらいね、
この1年でかなり使ってるんですけれども、
編集長をされてた方が今会社を起こしてやってるところ、
出版塾に入ってるんですけれども、
第1回目のコンサルあったんですよ。
そういう本も出したいし、セミナーでもやりたいし、
まいちゃんはね、それで稼げるようになるということを目標に、
18:05
救う人を増やすということを目標にやっています。
リップアートメイクも結構投資したんだけれども、
よくよく考えてみたらね、
リップアートメイクって2時間ぐらいかかるんですよ、1回の施術に。
だからそれで2回はしなきゃいけないのね。
そうするとですね、私の今51歳になって、
喜んでもらえると思うんですよ、リップアートメイク。
自分の収入にもなるしということで、
それはそれで商品として持っておくのはいいと思うんですけれども、
これを中心にやっちゃうと、救える人の数って少ないですよね。
だから私は子どもとか、学校でやるとかね、
そういうのはもうただでやってもいいって思ってるんですね。
目的がね、広めるっていうことが目的だから、
そういうのは全然やります、何でも声がかかれば。
でも、稼ぐってこともしなきゃいけない。
だから今後またちょっとどうなるかわかんないですけど、
今のこの気持ちを自分用にとっておきたかったっていうのもあります。
これを聞いてくださった方、
私の決心を聞いてくださった方、本当にありがとうございます。
聞いてくださる方がいるから、やっぱり決心を。
今後また新しく状況が変わったり、新しいことをしたら、
こうやって音声配信でも持ってます。
では今日は20分なんて長くなっちゃってごめんなさい。
ではまたまいちゃんの歯磨き専門家オフィスに来てくださいね。
ちょっと締めっぽくなっちゃってごめんなさい。
ではではまたねバイバイ
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