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歯みがき専門家🦷オフィスへようこそ。 こちらは、会員制のデジタルオフィス。 ラジオを聴きの皆様だけの特別な空間です。
今日は、私、営業にいろいろ今行っていて、会場を探しているところっていうお話を前にしたんですけれども、
今日はですね、母校がですね、母校の専門学校が
場所を貸してくれることになりました。
外部評価員っていうのをやってたり、まいちゃんが勤めていた病院のところに実習生を受け入れたりしていたんですね。
20年以上受け入れたりとかしていて、あとはその母校の講師に行っていたりしたこともあったりで、
もちろん卒業生ということもあって、 無料でお借りできるということになりました。
本当に嬉しくて、
活動をやればやるほど、やっぱり 活動費がマイナスになってしまうと、これから会社を立ち上げて大きくしていこうと思っているところにですね、
マイナスがやっぱり続いていってしまうと、自分もやっぱり疲弊していってしまうし、
私はその自分の伝えることにすごく 価値があるって思っているんですね。
私のその説明っていうのは、前にその説明に言われたんですよ。
お金にならないよって言われて、 もう絶対私はそんなことないって思って、
なんかそういう 悔しい気持ちは悔しにして、
応援してくれる方は追い風にして、
どんどんね前に進んでいこうって、 批判されたり否定されたり、
無視されたり、相手にされなかったり、
そういうことがあったとしても、 それはそれで、
いいようにしてやるぞって思っているし、 応援してくれる人には本当
気持ちに応えたいなっていうのがあるので、
全然悩みとか、そういう良いとか、そういうのはないんですね。
昨日、私実はね横浜にね、 ハロウィンパーティーがあって行ってきたんですよ。
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そのハロウィンパーティーは、
授業をしている人たちの集まりなんですけれども、 簡単な自己紹介みたいなのがあったんですね。
いつもは同じメンバーでやっている、
ああいう集まりのその中の、今回はハロウィンイベントで、
私のように、会員外の人も3人、4人かな? 来てたんですね。
それで、いつもいらっしゃるメンバーの方も、
自己紹介をね、してくださってるんですけれども、 その中でね、
どんな人を紹介して欲しいですか?みたいな、 そういうのも自己紹介の中に入れてお話ししてください、
みたいなのがあったんですけど、 私ね一番ね、響いたというか、そうだよなぁって思ったのがね、
その中のお一人で、どういう人を紹介して欲しいかって言った時に、
私とね、気が合いそうな人を紹介してくださいって言ってたんですよ。
ほとんどの人って、 自分の仕事に縁がありそうな人をね、紹介してもらいたいから、
こういう仕事をやってる人を紹介してくださいとかっていうふうに言うけれども、
その方はね、食料は何も言ってなかったんです。
ご紹介くださいって言ってらっしゃったんですね。
でもアイちゃん、それがすごい刺さっちゃって、 私まさにね、これを思っていたんですよ。
だってね、何でも仕事って、頼まれたことを解消してあげられればいいわけですよね。
それで、お金が対価として支払われるっていうのがあると思うんですけれども、
例えばすごい能力がある人だとしても、自分と合わなかったら、
やっぱりこの人のためにこうしてあげたいとか、 もっと期待に応えたいとかっていうふうに、やっぱり思えないし、
逆に自分が好きな人だったら、力が足りないかもしれないなとか、
ちょっとお金にならないことだとしても、力になりたいと思って頑張ると思うんですね。
だから、いいなぁこの生き方って思って。
その人って、片肘張って頑張ってるっていう感が全然なくて、
可愛らしい方で、私の10歳ぐらい上なのかな?
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でもお綺麗な方で、すごい鼻があって、男性にもやっぱり勇気があるんですよ。
かもし出す雰囲気っていうのも、いいなぁって、
私、人生の先輩でそうとする方のイメージだったんですね。
そういう方と出会える、今の私ってすごくいいなぁって、
今までそういう方と出会う機会もなかったし、
きっと出会っても、その言葉っていうのは、
当時というか、今の私じゃなかったら響かなかったし、
私が向かっている方向で合ってるよっていうことをね、
たまたまその人が体現してくれたというか、言葉にしてくれたっていう感じなんですよね。
だからその人を借りて、私が自分に必要な言葉を拾っていってるっていうか、
そういう感じなんですね。
伝わるかな?
それでね、横浜で会った時、近くに中華街があって、
ちょっと始まる前に時間があって、
案内してくれたね、横浜ちょっと詳しくないんでって言ったら、
案内してくださった方がいらっしゃるんですけれども、
その方が中華街を案内してくださったんですよ。
中華街なんて行ったの、本当にそれ以上かな、それくらいぶりだったんですね。
中華街ってそうしたら占いって書いてあるとかいっぱいお店あるので、
両脇に占いのお店、飲食店、占いのお店、飲食店、飲食店、占いのお店みたいな、
それぐらい占いのお店がバーってあるんですよ。
競争が激しいからっていうのもあると思うんですけれども、
ワンコインで占いとかもね、やってるの。
私、特に見てもらいたいことっていうのもなかったんだけど、
ワンコインだし、時間もね、ハロウィンパーティーが始まる前にちょうどいいぐらいの時間が空いてたんで、
じゃあワンコインでね、見てくださいっていう風にですね。
でもね、じゃあ何が着たいですかって言われた時にね、
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気づいちゃったんですけど、まゆちゃんなんかね、あんまりこう、どうしたらいいですかっていうのがなくて、
なんかこう、もう迷いもないし、悩みもないし、
何着てばいいの?ってなっちゃって、
私だったら、例えば、なんかこう、
起業した方がいいですか?それとも会社に出た方がいいですか?とか、
なんかあったと思うんですけど、
もう出て、それに向かってやってるし、
なんか出版もするぞ!とか、セミナー更新グランプリ取るぞ!とか、
それ、もう決めちゃってることだから、
そしたら、だってそれを叶えるためのことをする以外しかなくって、
だから聞くことがなかったんですよ。
じゃあ占いするなっていう話なんですけど、
じゃあどうしようかなって考えた時に、
あ、そうだ、私は本を書くってことは決めた。
だけど、書きたいテーマっていうのが2つあるんですね。
1つは、私、娘が命に関わるような病気をしたんですけれども、
その病気になって治った人っていうのを見たことがなかったんですよ。
本でも専門職の先生も大丈夫って太鼓板押してくれなかったし、
そういう病気でもなかったし。
で、私はその娘の親として、
その本人がね、ある病気なんですけど、まだここではね、
その病気を克服したとかっていう本とか動画とかはね、
その親目線の本っていうかね、
だから当時私が本当に喉から手が出るほどに欲しかった本を、
自分のね、この人生の使命として書くんだって決めたのね。
と同時にですよ、私、歯のことがめちゃくちゃ好きで、
私しかというか、私のオリジナルな表現とかで救われた人がたくさんいたんですよね。
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私自身も話してて、救われた人も本当にたくさんいたし、
絶対その説明っていうのは他にならないって言われたことを覆したいっていう気持ちもあって、
私はそのテーマで迷ってて、それについて聞いてみたりしました。
でも面白いですね、占いって。
占い師さんのキャラクターってすごいあるし、
やっぱりその時しか生まれない時間ってあるじゃないですか。
見る人だけのものじゃないと思うんですよ。
見てもらう人の意思とか思いを受けて言葉を発してくださると思うので、
いいことだけ自分の力にして、またやっていこうかなって思った。
そんな体験でした。
今日はここまでにして、また今日新しくできることをどんどんやっていこうと思います。
ではまた、聞きに来てね。
じゃあね。バイバイ。