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81棚オーナーの会&積読読書会
2026-06-06 24:11

81棚オーナーの会&積読読書会

ちばらきの会→グリンピース→棚オーナー会→読みながら、痩せる→積読読書会

感想

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サマリー

今週のエピソードでは、まず北柏の町ライブラリーでの「ちばらきの会」での本の寄贈と、メッセージカードを書き忘れたエピソードが語られます。次に、グリーンピース嫌いを再確認するため、サイゼリヤでグリーンピース料理に挑戦し、やはり嫌いだと確信した体験が紹介されます。その後、トクブックスでの棚オーナー会で他のオーナーやポッドキャスト出演者との交流を楽しみ、自身の主催で「読み終わらないと帰れない読書会」を開催。参加者と共に読書に没頭し、新たなジン「読みながら痩せる」の執筆状況や、町ライブラリーでの他のジン作家との出会い、今後のイベント計画についても触れられています。

ちばらきの会と本の寄贈
昨日、佐野さんに言われて思ったんですけど、多分入ってないんだよね。 会*の大合唱が、うちのアバートも、周りがほぼ田んぼしかないですからね。
あのー、すごい聞こえるんですけど、入ってんのかな? それをちゃんと、ちゃんとっていうか、聞こえるのかなと思って聞いてみたことないからわからないです。
えーと、昨日と、今日、2日で、2日ありましたけど、多分、ポッドキャストやってないと思うので、えーとね、もうなんか忘れました。いろいろありすぎて。
えーと、下書きというか、こういうことがあったなっていう、本当の概要のことを書いてから始めてるんですけど。
まず、えー、きたかしわの町ライブラリーで、千払の会っていうのをやっぱりやろうかっていう話になって、その話をしに行きました。
でー、なんか人がね、何、なんか寄贈できるっていう話なんで、売る、売り買いする。売るっていうのはちょっとトコボックスさんでしかやりませんけど、まあ寄贈ということで、まあやりましたと。
でー、おいたの自体は、あのー、こないだ、なぜか千払の学校の先生や師匠さんたちとちょっと繋いでいただいて、LINEのグループとか入れてもらってね、そういう時がちょっと1週間くらい前かな、にあったんですけど。
えー、その時に、寄贈自体はしようと思ったんだけど、で、あの受け取ってもらったんだけど、なんかメッセージカード、あれ寄贈するとさ、寄贈、町ライブラリーってだいたい寄贈すると、その寄贈主からメッセージカードみたいなのを書いて、で、書いた人がどんどんそれをまた自分もコメント書いていくみたいな感じになってんですよね。
なので、えーっと、そのメッセージカードを書くの忘れちゃって、ちょっといろいろ、あの日もなんだ、その後、トクボックスに行ったのかな、もう1週間前だ、覚えてないけど、あ、あーんと金曜日、あ、あー、そっか、そうだね、トクボックスに行ってないけど、お菓子屋さんか、夜のお菓子屋さんかなんかとばったりあった、ばったりというか、あのー、会ってみんなとばったり会った日か、だったと思います。
でー、えーっと、なんだっけ、で、まあ、えー、改めて、えー、打ち合わせをして、えーっと、なんていうの、あのー、寄贈もね、無事終えて、でー、実家で、ちょうどその日も実家に前日帰って、実家から行ったんですけど、あのー、母親がね、あのー、ことわざ絵本とか、あのー、熟語の話とか、あ、熟語の話ってそうだね。
あのー、解決ドロリーの人が絵を担当してんだね。あのー、そうだね、解決ドロリーはもう図書館では大人気だって話をそういえばしてました。あのー、あの、当時学校で勤めてた時の師匠さんも。
で、そうだね、その話、あ、そう、で、あの、町ライブラリーでもそのような話を、あの、伺って、カルミアブックスさんにね、伺って、いやー、そうね、なんかいろいろな、あ、そう、だからそれを寄贈したんですよ。
あのー、結局、どうしようかなと思ったんだけど、ちょっと持ってこうかなと思ったんだけど、あのー、結構ね、結構ね、ボロボロになっちゃってたんですけど、あのー、寄贈されてる本も、あのー、割とね、ちょっと、あのー、年季の入った感じのもあったので、それに勇気を得てちょっと。
うん、ちょっとね、さすがにTOKUBOOKSで本棚に置いてっていうのは、ね、曲がりなりにも売り物としてはどうかなっていう風な感じもあったので、あのー、寄贈っていう形で、うん、なんか自動書をどうすんだろう、自動書の寄贈がいいなと思ってたので、ちょうどいいかなと思って、えー、いくつかとね、いくつかの本と一緒に寄贈させてもらいました。
たぶんね、2冊、3冊、なんか持ってたやつ、5冊、熟語の話は5冊あるから、たぶん残りの3冊バラバラにどっかにね、あげちゃったかなんかしてんじゃないかと思うんだけどね。
グリーンピース嫌いの検証
まあはい、そういうのがありました。で、えーとー、そう、その司書さんと学校先生とのグループで、あのー、好き嫌いの話になって、グリーンピースが僕嫌いなんですけど、同じくグリーンピースの嫌いな方がいらっしゃって、えーとー、
グリーンピース嫌いだけど、あのー、こういうのがあるっていうね、まあ、某レストランのあのグリーンピースしか入ってないようなメニューを見せられて、てっきりそれ、これ信じらんないねみたいな話になるのかと思ったら、これは食べられますみたいな、これは美味しいんですみたいな話だったから、マジかよと思って、こんなグリーンピースしかないのに。
あのー、親グリーンピース嫌いな人だからね。ミックスベジタブルが嫌いっていう人なんだけど。
で、あのー、ちょうど、町ライブラリーからドッグボックスに行く途中に、筑波大寺のサイゼリアね、旧矢原ですね、コキヌ中のすぐ近くにサイゼリアが結構昔からあって、えー、ちょうどいいなと思って、通り道なのでそこがほぼ。
あのー、食べてみたんですけど、あのー、まあ結果もそのグループラインではみんなに報告してるからいいと思うんだけど、あのー、とても美味しいとは思いませんでした。
ただ、あんなにグリーンピース食べたのはね、本当に初めてかもしれない。あんなことなかったからね。今までグリーンピース避けて食べないってことは僕しなかったんで、一応ね。
ただ、かまだに飲み込むってことをずっとやってたんで、あの、さすがにあれは全部飲み込むっていうわけないからしょうがないから普通に噛んで食べましたね。
でもなんかあのー、やっぱり、なんか、もう40も過ぎてんだけど、やっぱりなんか、まずいと思うんだなっていうか、嫌いなんだなって思いました本当に。
まあね、そこを再確認できたと同時に、ちゃんと食べた上で嫌いだって思えたなっていう感じがもうやっと思います。
あのー、食わず嫌いっていうか、もうずっと、別にグリーンピースなんか大したことないでしょ別にね。
だけどなんか、案外食わず嫌いみたいなところもあんのかもしんないとか思ってたんだけど、嫌いだったわやっぱり。
今までキャラ付けとしてグリーンピース嫌いとかミックスベジタブル嫌い、あとそうめんあんまり好きじゃないみたいなのを言ってて、別にそうめん好きじゃないんですが別に普通にあれば食べるから。
あのー、好き嫌いを尋ねられたら、あのー、インパクトがある話題としてそれを選んでたっていう側面がありましたけど、マジでグリーンピース嫌いだなって思いました本当に。
食わず嫌いじゃなくて食べた上で嫌いだなって自信を持ってこれでグリーンピース嫌いっていうのを名乗っていこうと思いました。
ちょっとその意味ではね、発見でした。
トクブックス棚オーナー会
皆さんありがとうございました。
えーと、それでその後トークボックスに戻ってきて、いろいろね、いろいろあったんですけど、棚オーナー会がね、2回目かな?あって。
まあね、あのー、なかなか棚オーナーが揃うみたいな感じの時もそんなに多くはないんですけど、なんていうのかね、あのー、なんだ、あれですね。
サトピーさんと僕と新しく棚を始めたサニブックスさんと佐野さん。佐野さん僕も初めてお会いできましたけど、サニブックスさんもね、その時に初めてお会いして。
ポッドキャストではいつも聞いてるけど、この間の哲学の夜カフェでも、ポッドキャスト、ナオミさんのポッドキャスト出てる方だって思いましたけど、もう回数で言ったら毎週聞いてますからね。
あの、哲学さんの月曜日のポッドキャストに佐野さん、あの、テンさんと一緒にいつも出てますから、あのー、アシスタントという形で出られてますんで、やっと拝見できてお話できたなって思いました。ちょっと嬉しかったですね。
で、この間、このポッドキャストでもう、あのー、よくないね。本家とかの前になんかいろいろなんか、それを差し置いていろいろ暑く語っちゃう感じになってんの、よくないなって改めてすいませんでしたと思いますけど、あのー、なんか、初回に戻って聞いた時に本を紹介がなくてとかっていうところがすごいですね、マジですごいですね、佐野さんっていう話も直接ご本人にお伝えしました。
はい。なので、あのー、勝手に満足しました。
えー、でね、そう、あの、公開収録、うー、その、まさにそのポッドキャストの公開収録もありまして、えー、それもね、皆さんと一緒に、あのー、出させてもらいまして。
なんか、もっとこういう話の方が良かったのかなとか、いろいろありますけど、まあまあまあまあ、あのー、お話しさせていただきまして、とても楽しかったです、僕は。ありがとうございました。
新作ジン「読みながら痩せる」
ね。でー、えーとー、なんだ、そう、で、棚オーナー会のあった翌日に、えーと、今度は、もうあのー、ほんとにこじんまりとなんですけど、自分の主催で特木さんで読書会をやらせていただくってことをやって、幸いあのー、お一人では申し込みがございまして、あのー、実施することができました。
あの、自分で本読むだけの会になりませんでした。ありがとうございました。
で、あのー、なんだ、その、午前中がね、あの、ちょっと時間が空いていたので、これは、でも、あの、イベント主催するのに、その、あのー、ちょっとやっちゃう、最近よくやっちゃってたみたいに、朝からずっと言っちゃってたら、あのー、なんだ、なんかよくわからなくなっちゃうなと思って。
あとイベントスペース、人部だからって言って、イベントスペースをたくさん使いすぎちゃうのよくないなって、ちょっと改めて思い直したんで、あのー、家でね、あのー、三つ目の陣を執筆してまして、これ、あのー、手応えとしてはちょっと、また毛色の違う感じで、僕としてはいい感じだなと思ってます。
あのー、半分ぐらい作ったんじゃないのかなと思うんだけど、構想はあったからさ、あのー、で、うーん、新書的なね、本当に自分のことを書くんじゃなくて、で、最近ね、それこそ、あのー、なんだろうな、こもれビブックさんとか、それに限らずだと思うんだけど、いろんな人が言ってるようなことに近いようなことと、自分の、
あのー、こと、あー、えーと、ちなみに今の時点でのタイトルは、これちょっとね、本当に、ちょっと幅広く相談しようと思ってるんですけど、今の時点での三冊目の陣のタイトルは、えーと、読みながら痩せる、読みながら点、痩せる、点って、苦闘点の点ね、痩せるっていう、えー、タイトルになっております。
あのー、そのまんまだからです。はい。
えー、で、これ物語系じゃないです。
あのー、本当に、実用書、ハウツー本として、えー、作っています、一応。
あのー、これ普通、普通のっていう、これまた普通って言っちゃったね、これね。
あのー、小説、物語とかっていうのをめっちゃ読んでて、新書とかがね、意外にね、冊数で言ったら少ないと思うの、めっちゃ読んでる冊数。
なんだけど、組織絵で、ちょっとやってみました、今回は。
ただ、あのー、新書でやろうって、ちょっと憧れてたんだけど、うーん、まあ一旦普通の、今あると同じサイズで。
ただちょっとね、あのー、内容自体をちょっと変えて。
で、なんなら自分でも書き込みできますみたいなところもつけて、ちょっと、うん、毛色の違う感じでやってみてます。
ちょっと、なかなかこれはこれで、僕的にじゃあ、僕としては面白いですね。
っていうのを、まあ、午前中作ってて。
えー、でー、あのー、これね。
その、今作ってる陣は、1日では絶対読み終わりません。
そういうお願いをしてる、あのー、陣なので。
あのー、で、作るのも、バーッと、まあ今までもね、結構もうバーッと一気にやっちゃったり、ゴールデンウィークでバーッとやっちゃったりとかしてたんだけど。
ちょっと、あの半分か、半分ちょい過ぎたところで一回置いといて、もう一回ちょっとね、あのー、自分としても冷静になって眺めて。
まあそんなことしても変わんないかもしれないけど。
まあ作ってみようと思ってます。
初の読書会「読み終わらないと帰れない」
で、午後は、えーと、2時からですか。
えーと、読み終わらないと帰れま、帰れない読書会っていう。
まあ、その名前にしましたけど。
まあ、別に本当に帰らなくてもいいんだけど。
あーでも、あのー、無事開催できまして。
あのー、ちょっと、内容とかどういうこととかってのはあんまり言わないんだけど。
本当にただ、あのー、ほぼ読むだけの読書会ですからね。
今日特に。
えー、やって、あのー、結果読み終わりました。
非常にね、いい時間に、調整もしてくれたのかな。
わかんない、ちょっと、あのー、どうだったかわかんない。
でも結構ね、あのー、参加者は僕除いてお一人だから、
もう、ワンツーマンみたいな感じになってた。
1対1みたいな感じだったから、
あのー、紹介するとか、本、話するとかっていうのも時間もね。
で、1対1で話すのもなんか、あのー、俺も気恥ずかしいから。
あのー、とってもいい方でよかったですけど。
あのー、助かりましたけどね。
えーと、でも2人しかいないからさ、
そんないつまでもダラダラダラダラ喋ってたのもと思って、
もう本当にすぐ、本読むタイムに移行して、
でも本当にたっぷり2時間ぐらい読む時間だったんじゃないですか。
でもまあなんとかそのおかげで、
あのー、参加された方、しっかり持ってきた本読まれて、
でー、俺もそう、何冊か持ってたんだけど、
やっぱり何冊か持ってきてくれててね。
あの、今日読まなかった本も、
僕、すんごい最近オススメされて気になってる本だったので、
それはもうめちゃくちゃ読もうと思いました。
で、僕、僕の方が逆にすんごいギリギリで、
ギリギリかギリアウトぐらい、
1分まではいかないけど、数十秒はみ出ちゃってたかもしれない。
イベントスペース。
あのー、ごめんなさい。
あのー、時間守りましょう。
借りる時間はね、決まってますからね。
なんで、あのー、めちゃくちゃいい、
あのー、みっちり本読めました。
読書会の反省と次回開催
あ、そうだ、それで思い出したわ。
だから、今度あのスペース使って本読んでって、
座る時間長くするとき、
あのー、本当にずっと座ってるときってのは、
あのー、場合によっては座布団とか用意した方がいいかもしれないなっていうのをちょっと思ったんでした。
別に全然お好みなんだけどね。
いらないって人もいるかもしれないし。
うーん、そうだ、それを案内でつけるの忘れました。
あれかな?
そうだね。
参加フォームみたいなの作って、
あ、もう次回のね、日程を決めても、
いそいそと、
あのー、もう次回はこうです。
いつやります。
大体こんな感じですっていうのを、
ちょっと、あのー、とくぶくすさんにも、
あのー、てんすさんしのぶさんにも、
えー、アドバイスいただきながら、
もう早速作りまして、
もう早速やってます。
10日後ぐらいに。
6月16日ですか。
これはもう午前中です。
あのー、土日にしようとなんだろうと、
もうあのー、いつにすれば、
あの、たくさん来る、減るとかそういうことじゃなくて、
っていう部分あるなと思ったので、
もういつでもいいやっていう。
で、あんまりむしろ、
ほっといたらイベントとかは入らないだろうし、
人も来ないだろうっていう時間に、
えー、あえて設定をしてみました。
ね。
してみましたっつって、
あのー、
してみた上に何かそう、
あのー、工夫をしたわけで、
工夫をしてるわけじゃ全然ないんだけど、
なんかしなさいよって話なんだけどね、
ほんとにね。
ジン作家との交流と食本祭
まあ、えーとー、
なんだろうな。
いや、
ただやってもしょうがないよっていうのもあるし、
ちょっとこれも考えなくちゃいけないなと思うし、
ごめんなさいなんだけど、
まあ一回やってみて、
継続したり重ねたりするっていうことの方をちょっと考えちゃって、
もうね、あのー、
あのー、
ちょっと浅はかな考えで、
どんどんどんどん次次次ってやっちゃいますけど、
んー、今日でもよかったなほんとに。
あのー、
えーと、
初めましてのことだったんですけど、
トクブックさんにも初めて来てくれた方だったんですけどね、
それも含めてよかったですし、
あの読みになってる本も、
今日もう言わないけど、
あのー、写真は撮らせてもらったんですけど、
あのー、あげるとか言ってないから、
言わないしお話もしないしあげないんだけど、
めちゃくちゃ面白そうな本読まれてて、
普段自分だけじゃ絶対知らないな、わからないなって本だったんで、
昨日まさにサリンブックスさんとお話してるときに、
そういうのがすごいいいなって思うんですっていう風な話。
まあそれでね、
それでどんどん通読が増えていく一方だから世話ないわって話なんだけど、
まさにそういう自分だけじゃ出会わなかっただろうなって本をちょっとまた知ることできたので、
一方で、これは絶対面白いだろうなっていう本が、
もうまさにそれもお話に出てきたので、
すごいなと思いました。
なんでね、ちょっとあのー、
えー、
町ライブラリーでのイベント、
町ライブラリーでもそういうの忘れちゃった、飛ばしちゃったけど、
あのー、ジーンを作ってるね、
あのー、
方、ちょっと2人ぐらいお知り合いになったんですけど、
町ライブラリーでジーンを出されてる方。
で、そのうちの1人と、
もう昨日たまたまお会いして、
で、連絡先交換したりして、
もうそのもう1人の方はもうその前にもう1回交換して何度かやり取りしてるんですけど、
あのー、その方と一緒にお互いにイベントやって、
6月27日に町ライブラリーでね、
食本祭っていうのかな?っていうイベントがあるんですけど、
あのー、ちょっと時間ずらしてお互いのイベントも参加しましょうよみたいなことをね、ちょっと言ってて、
それもそれで楽しみですね。
ジンの販売状況と今後のイベント
とってもね、
あのー、とってもね丁寧な方で、
あのやっぱね、
あの美的なセンスがあるね。
最近知り合う人みんなそうなんだけど、
てか俺が圧倒的に美的センスがない自覚がある人なんだけど、
あのすごいです皆さん。
いやもう、ある人、なんかすごいな。
あのー、言葉並べるのもセンスねえなって思うんだけど、
あのー、すごい。
と思いました。
まあでもね、それも含めていろんな方と今週もまた出会って、
今週もちょっとまたね、
友達が増えましたし、
ちょっとこの調子でいろいろ頑張っていくぞって、
えーと、ジンがね、
まあ身内に、まあいつものことなんだけど、
いつものことっつうか、あのー、広い意味でいつものことなんだけど、
あのー、知り合い身内にまた買っていただいて、
あのー、自分のジンね、特服さんで、
あのー、なんか、表紙きれいにしたバージョンが全部なくなっちゃって、
で今日、あのー、ちょっと補充すればよかったんだけど、
あのー、密地に本読んだんでね、
もうすぐ、あのー、帰って、
帰って何した?
あ、そう、次のね、あの読書会のご、
あ、読書会ありがとうございましたっていうのと、
次の読書会の案内とかちょっとなんか早速作ってて、
あのー、
自分のジンをね、補充してないっていう、
まさかのあの、楽調の10円も、
あのー、これもまあお知り合いお友達が買ってくれたんですけど、
あのー、買ってもらえるっていうね、
すいません、あれ本当にあの、
前半いいけど後半むちゃくちゃだよっていう、
順番が、ページの順番がめちゃくちゃだよっていうね、
そんな感じだったんですけど、
はい、すいません、
あのー、まあ、
まあ読んでみてください、
もう読まれてるのかな、はい、
えー、というわけで、
えーと、また、
あのー、またすぐね、
イベントが来たり、
来週は、あのー、
大人の絵本の読書会もあるのかな、はい、
それも楽しみなので、
えー、
いろいろね、また楽しみにしてます、
下妻の桜と感謝
あーと、
下妻の桜は、
もう、あのー、
さとぴーさんとかに、
えー、
と、案内、
とてもご心配おかけして、
あのー、ちゃんとね、
しかるべき通報方法とかも教えていただきまして、
えー、
さぬ間で倒れていた桜も無事に、
あのー、
退所されていただいたみたいでね、
関係学者に、
ありがとうございました、
はい、ありがとうございます、
えー、はい、ではおやすみなさい、
24:11

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