マジックアワーと日常の出来事
マジックアワーっていうのがあると。 今日たまたまね、いろいろやったんですけど、休みだったんですけど、まあまあ忙しく。忙しいってほどでもないかな。
インタビューみたいなことを2件やって、人作りのためのね。
で、トップブックスタンで本を入れ替えて。 ボツキャストとかで紹介してて、本入れてないくせに紹介してるってやつを、とりあえずあらかた入れてきて。
品揃えもね、ちょっと変えて。
で、紹介された、ちょっといろいろ迷ったんだけど、夜ご飯どうしようか。めっちゃ迷ったんだけど。紹介されたしもつまんのね、ますだやさんだったかな。に行って。
美味しくて。
で、今日ね、雨降ってたんですよ。朝。で、結構土砂降りで、さすがにと思って、今日は朝走るのやめたんです。毎朝一応走ってるんだけど。
やめたんだけど、どっかタイミング良ければ走ろうと思ってたんだけど。
昼も一瞬晴れたんだよね。
晴れてさ、その間に本を移動して、トップブックスタンの本の入れ替えとかやることがちょっと運良かったんだけど。
森屋でインタビューがあって、それもねなかなか面白かったんだけど、戻ってきて。
面白かったから、勝手にトップブックスタンに報告しに行って、いろいろ話して、迷ってご飯食べに行って。
ご飯食べ終わって、パスタ屋さんってところが三沼のすぐ近くだから、ちょうどいいかなと思って。
でもちょっと迷ったんだけど、今日ね、家帰ったら本棚の組み立てと新しく届いてるパソコンの設定もしなくちゃいけなかったから。
それはそれであまり遅く帰るわけにもいかないと思って、半週だけしたんですよ。半週だけ歩いた感じかな。
そしたらね、見上げたんだけど、いつもと違う時間だからさ、マジックアワーなんだよ。綺麗だったの。
本当に日が沈む直前の時間だよね。
マジックアワーっていう三谷幸喜さんの映画があって、僕好きなんですよ。三谷幸喜さんの映画はわりと好きなんですけど。
マジックアワー好きなの。ラジオの時間も好きなんだけど。ラジオの時間とマジックアワーが好きなの。
今日綺麗だったなっていう。
とくぶっくすさんのポッドキャスト、毎週月曜日更新なんでね。聞いて。
また絵本に興味を持って。
このポッドキャスト、とくぶっくすさんに置いてある本もしくはそこで買った本とかに紹介をするっていう名目のポッドキャストなんですけど。
ちょっと前に、学校だってドキドキしてるっていう絵本があって。
4月の新級とか入学のシーズンだからそれで置いてくれたんだよね、とくぶっくすさんがね。
それ見て。あんまり知らなくて、俺絵本とかちゃんと詳しくないから。
まあいい絵本だったんだよね、ちょっと。
いい絵本だったの。いい絵本だったんだよ。
で、買ったのね。今更俺、本買ってどうするんだっていう感じもあったんだけど。読み引かせするのもいなければ、子供も別にいないしね。
でもよかったんで、その本。
で、買ってて。つい最近だったの、それ買ったの。
思わず買っちゃって、引っ越しに来たわけで。最近引っ越しの話をしてましたけど。
引っ越しのために箱詰めしてたわけ。
箱詰めしてて、全部は開け切らなくて。
「学校だってドキドキしてる」との出会い
最後のほうに箱詰めした本があって、たまたま今日開けたのちょっと。
車に乗ってたので、いろんな事情で。
で、インタビューがさ、いろいろ詳細飛ばしてるんだけど。
自分の妹の義理のお父さんにお話を聞くって話で、妹も来ててさ。
妹の息子、俺から言う老いっ子も来てたんだよ。
なんか言われてなかったんだけど、来るかもしれないなって思ったの。
だから、そのとき持ってた本で、興味ありそうな本3冊ぐらい持ってって。
興味あるのない?って冗談半分で持ってったの。
いらないって言われるかなと思いつつも。
そしたら、1冊だけ唯一、学校だってドキドキしてる。
ほぼさ、俺が好きだったからなんとなく持って行っちゃったんだけどさ。
それだけ知ってるっていうのよ、老いっ子が。
で、「これ知ってる。これがいい。」って言って持ってってくれたの。
うれしかったなーと思って。
あほーん。えぇー。
そのときに、老いっ子がいるからとかそういうことじゃなく、
普通に自分が単純に、「わ、いいじゃん。」と思って買ったんだけど、
今日たまたま本当に偶然なのよ。本当に偶然たまたまそれ持ってて。
でそれをさ、老いっ子がさ、
まあ知らないよ。別によそがどうかはわかんないし、
知ってたからこれがいいって言ってくれただけで、
わかんない。もう忘れてるかもしんないし、読むのかわかんないんだけど。
うーん、なんかうれしいじゃない、ちょっと。
あ、これ選んだんだなーって。で、買ってな。
とくぼっくさんに置いてある本はやっぱりいいんだねっていう証明じゃん。
なんか証明じゃんって何様なんだって話だけど。
やっぱりさすがっていうか言うまでもないんだけど、いい本置いてあるんだなーって思って。
でそれも言いたくなっちゃったからちょっと買いに寄ったりとかして。
でね、今日いろいろインタビューしたんだけどさ、
献血のことを作ろうかなんて思って、
人文でね、人文の活動してるからさ、とくぼっくさんで人を作ろうっていう人文の活動してるんですけど、
献血についての人を作ろうかって初回では思ったんですよ。
で別に今もそう思ってるんだけど、
あのね、初回、このポッドキャストの初回で、
始めるのっていつの間にか始まってるのがいいですよねみたいな話をちょっとしたんですけど、
みんなそんな感じだったの。
献血にまつわることとかどうして献血したんですかとか、
なんかきっかけあったんですかとかそんな話をなんとなくインタビューで聞くあれだったんだけど、
あのね、献血しようと思って献血始めてないのよみんな。
みんなつっても2人しか聞いてないんだけど。
それがいいなーって思ったんだよ。
なんつーの、献血しますよーって献血してるやつさ、
俺もそうじゃなかったんだけど最初。
なんかさ、ね、なんつったらいいのかな。
献血ってさ、正直さ、必要ない方がいいじゃん。
自分の血で生きていけるのが一番良いことで、
わざわざ輸血みたいなことをして、他の人の血を使わないといけないってことにならないのが一番いいじゃん。
だからさ、それとは別なんだよ。
分かんないから。
血ってさ、貯めておけないのよ。
一回取ったらそれで保存できます、永久に使えますってもんじゃないんだよね。
だから定期的に献血することが大事なんだけど。
なんかさ、習慣とかなんだよ。
なんとなく定期的にやってんのよ。
なんつーのったらいいんだろうね。
人のために役に立ったらいいなって気持ちはあるんだけど、
習慣で定期的にいくっていうことを繰り返してるだけなのよ。
ごめんね、俺は。
結構そうじゃないかなと思うんだけど、今日インタビューした人も。
ちょっとそういうところあるかなって。
献血のインタビューから見えたもの
インタビューしときなんか全部聞いてないんだけど。
それがいいなと思ってるの。
さあ僕の血を使ってくれみたいなさ、
なんか怨気せがましい献血嫌じゃん。
使うか使わないかわかんない。
とりあえずやっときます、みたいなのがたまたま使われるわけじゃん。
で、使われてるか使われてないかわかんないし。
なんかさ、そういう感じだったんだよ。
マジでみんなに話聞いたら。
みんないい人なんだけどさ。
もちろん善意の気持ちはあるんだけど、
なんかそんな感じだったんで。
いいなって思って。
だからストレートに、はい献血の陣作りましたよ。
献血ってのはこういうことがあってこういうふうにやって、
さあ皆さんやるといいですよっていうのは、
なんか違うなと思ったのちょっと。
やってるしね、そもそも石住さんで当たり前だけど。
なんかそうじゃないんだよな。
なんかもっとふーっとフラットに入っていけるようなことがよくて。
また全然関係ないんだけどさ。
俺見られなかった。
夕方ドクブックさんに本日2度目で来店する。
お客さんたくさんいたとこ見せたかったって、
オーナーが言ってて。
いつもは来ないような種類の、種類のって言ったら失礼だけど。
詳細は捨てますけど。
そういうお客さんがいたらしくて。
なんかのきっかけで来てくれたらしいんだよね。
なんか気になってたんだけど入りにくかった。
入りにくいよねっていうのはあれだけど、
なんかさ、やっぱり有名なお店とかじゃないからさ。
やっぱりさ、誰しも入るの勇気いるじゃん。
それをさ、なんか来てくれて、来てくれたんだろうね。
結局はさ、なんかちょっとどうしよう。
入るのちょっと抵抗ある、怖いみたいなところよりも興味が上回った。
こういうお店づくりのドクブックさんの力だとは思うんですけど。
なんでそんな話したのかな。
いいんだよね。
入りますよ。
まあ入りますよって言って来たのかそれは。
来たんだけど。
まあ来たんだな。最初ってそういうもんだな。
どんなに意識してなくても。
最初の一歩はやっぱり踏み出したよな、やっぱり。
なんか矛盾したこと言ってるけど。
献血どんなにスムーズに。
いい子をと思っていったんじゃないって言ったけど、
でもやっぱり最初の一歩はやろうと思ってやるよな、それはな。
やるな。そりゃそうだな。
なんでそんなことになったのかね。
すごいね、みんな。
なんかでも、きっかけはあったんだけどなんかやってて、
でもそれは特別なことじゃ自分の中でなくなってて。
なんかもっと、段差。
森博さんが昔そんなこと言ってたんだよな。
段差があるのをなるべくスムーズにしていくような試みだ、みたいに思ってたんだ。
問いを立てることが大事とかいう話のときだったかな。
お店への来店と「段差」をなくす試み
全然わけわかんないと思うんですけど。
読んだことっていうか、そういうことを見たことがある人は、
あーって思ってくれないかな。説明が端折りすぎてるから。
日常生活に段差があるんですよ。
かっくんかっくんってなってるの。
それがバリアフリーみたいに、
ちょっとずつ段じゃなくてスーッと上がっていけるようにする?
ちょっとした引っかかりがスムーズにする?
なんかそれだな。そういうことしたいな。
どういうことだよって話なんだけど。そういうことしたい。
でも結局段なんだけどさ。
どっかのタイミングではもうドンなんだけどさ。段なんだけどさ。
でもなんか助走は必要じゃん。助走は必要なんだよ。
気づかないうちの助走だったとしても、
やっぱり補助みたいなのが。
補助ってわかんなくてもいいから、実は補助になってたみたいなことでいいから。
そういうことしたい。したいね。わけわかんないことになっちゃった。
まあいいか。いつもと違う録音の仕方だったんだけど、これどう聞こえるのかな。
ハードウェアの問題もあるけど内容も適当だな、今日。
本の紹介してるの?明日か。
学校だってドキドキしてるっていう本を紹介したな。
もう俺が買っちゃったからとくぶっくすさんではなくて。
とくぶっくすさんが再入荷しない限りは、俺の大いこはもう持ってるんだけど。
買っちゃったからいいや。
そうなんだよ。ドキドキしてるんだよね。
お客さんだってドキドキしてるし、お店だってドキドキしてるし、
オーナーがドキドキしてるけど、お店の建物その自身もドキドキしてんだよな。
ドキドキをありつつも一歩踏み出す何か助けになるような。
助けにならなくても助けられなくても、なんかそうなっていたような。
いいですね。そういうことをしたいですね。
と思います。結局同じことを繰り返す。
今日も忙しかったんですけど、お休みはお休みで忙しかったんですけど、
明日からまたお仕事なので頑張ります。
28、29って頑張ったら30は休み。30はまたちょっと忙しい。頑張る。
おやすみなさい。