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41ちょっとだけのんびりするひ
2026-05-11 18:05

41ちょっとだけのんびりするひ

月曜日はTOKUBOOKSさんの「とまり木は本の中」の更新日です♪

感想

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが自身のポッドキャストと、トクブックスさんの「とまり木は本の中」で紹介された本について語ります。特に「ちょっとだけのんびりする日」や絵本「クマの一人の時間」の芸術的インパクトについて深く考察しました。また、自身の作品「本屋物語」がトクブックスのインスタグラムで紹介されたことへの喜びと感謝を述べ、今後の増刷における加筆修正の計画や、休日の個人的な用事についても触れています。

ポッドキャスト紹介と子育てへの敬意
僕は子育てをしたことがないので、子育てをしている人、したことがある人というのはもう、無条件で尊敬に値すると思っているんですね。
念のため付け足しておくと、だからといって子育てをしたことがない人を詐欺すんでいる、みたいなことではありません。
このポッドキャストは、茨城県下妻市にあるトクブックスさんで棚を借りている、私がトクブックスさんや自分の棚に置いている本を紹介するポッドキャストです。
そうじゃない時もありますが、一応そうなっています。
毎週月曜日というのは、少なくとも10回目までは、トクブックスさんとワークライトの佐野さんという方で、
で、「とまり際本の中」というポッドキャストが更新される日でして、ぜひ聴いてくださいという、そもそもこれを聴いている人がそんなにいないのに何の宣伝にもならないというところはございますけれども、
一応聴いてくださいということによって、宣伝していますという大義名文にしようかなと思います。
「ちょっとだけのんびりする日」と過去の紹介本
さっきそれ聞いたばかりなんで、月曜日なんでね。さっき仕事が終わって、今日配信されたものを聞いたばかりなので。
まだ当然読めてないんですけど、その今日更新の何回目?5回目?で紹介されていたのが、「ちょっとだけのんびりする日」というやつだったので、今回のタイトルはちょっとだけのんびりする日にしました。
まだ読んでないんですけど、時間があれば明日トックボックスさんで買いに行こうと思いますけど。
前回はあれか。女らしさは誰のため?というのは、私ももともと紹介されて、それを棚に置いてという本だったので、もともと知っていた本だったので、読んじゃってましたけど。
その前のクマの一人の時間というのは、これ買った後に言いましたっけ?めちゃくちゃ良かったんで、今回もめちゃくちゃ良いと思います、きっと。
女らしさは誰のため?も良かったと思うし、ただやっぱ性別によっても違う。どんな本でも性別とかに関わらず、人によって感じ方が違うというのはあると思うんだけど、
特にあれはもうタイトルからしてズバリだから、多分、こう言っちゃっていいのかわかんないけど、女性だから余計に思うところとかがあるんじゃないのかなというのを勝手に想像します。
もともとは男性から勧められて、それを違う方といろいろ話して、巡り巡ってトークボックスにも置いて、それがきっかけかどうかわからないけど、
ポッドキャストでも紹介してもらっているというのは、なんか循環しているなって感じがします。いろんなことがいいなと思います。
絵本「クマの一人の時間」の魅力と芸術性
で、熊野一人の時間というのもめちゃくちゃ面白かったので、絵本って瞬間芸術みたいなところがあると思うんですよ。もちろん何度も読み返していいなって思いますけど、
最初に出会って、最初にページを開いて、一番最初に出会った時、これね、わかんないです。僕は全然わかんないです。そういう芸術とかわかんないし、絵とか描けないし、歌人とかじゃないんで適当なこと言うんですけど、
詩とか短歌とかもさ、パッと見えるじゃないですか。詩は長い詩もあるかもしれないけど、聞いたり、下手したら文字じゃなくて聞くのが最初だったり、視覚で、まず見ることが出会いだったり、言葉が入ってくるよりもまず視覚で捉えたりみたいなこともあるじゃないですか。
で、本は余計、絵ですから、言葉を認識してそれを意味に変換してっていうことよりも前に絵が来て、でもそこには言葉もあってみたいなところがあると思うんですけど、
普通の活字だけの本、それを普通って言ってしまったらいけないか。活字だけの本、別に普通とかつけなければよかった。活字で構成されている本よりも瞬間のパッと見が大事なのかなって思ったりするんですよ。
大事とかよりもとかってなんかいい言葉じゃないかもしれないけど。
で、その力ってすごいインパクトがあって、でも絵だけじゃないんですよ。文字もあるのね。
なんかね、その融合がとてもいいなっていうのがあるんだけど、まだ買ってない人はマジで熊と熊の一人の時間か、読んでみてほしいと思うんだけど、
本能的にこうなっているのか、計算されてこうなっているのかわかるんですけど、瞬間的なページを見たときのインパクトがちゃんとあるなって。
それは絵本だからあるんだけど、うまく言えないわ。読んでみてほしいんだけど、結局は。
インパクトの出し方もいろいろあるじゃん。目を引くやり方っていろいろあるじゃん。
動的なインパクトの出し方じゃなくて、引く方のインパクトというのかな。
でもそうでもないんだけど、映画とか見ててクライマックスになったときにふっと周りの音が消えるような時あるじゃないですか。
そんな感じのことを、アクション映画とかそういうことじゃないよ。
アクション映画があって急にバーンってすごいいろいろな動きとか機器があって、そこでふっと音が急に消えてみたいなことではないんだけど。
うまい説明が見えつかんないんだけど。でもふっと静かになって、もともと静かなんだけど静かになってっていう感覚を味わえたりするんじゃないかな。
というよくわからないことを言っておきますとりあえず。
というような味わいがあったので、今回の本もきっと面白いだろうなと思ってます。
休日の個人的な用事と計画
紹介されてるだけで読んでない、見てもいないものを言うっていうね。むちゃくちゃですね。
何でしたっけ。また言うこと忘れちゃったな。
明日休みなんですけど、ちょっとやろうかなと思っていることがあって。
あとなんかうちのチャイムがうまくならない、別にチャイムならなくても別に不便はないような気もするんだけど、
最初にどうか不便はありますかみたいなことを不動産屋さんに提出しなくちゃいけないのがあって、それを提出するときに書かないといけないじゃないですか。
例えばそこで何も吐かずにあれして、チャイムが例えば鳴りませんでしたと。最後出るときね。
この部屋を退室するとき。そのときに鳴ってませんってなったら、何をお前壊してんだってことになるかなと思う。
鳴っちゃいそうじゃないですか。だからしょうがなく別に不便はないんだけど、鳴りませんって一応書いたんですよ。
で、それの修理が明日に来ることになってますんで。
っていうのがあったり、あとちょっとね、ちょっと全然違うベクトルのことで、これをしといた方がいいんじゃないか後々っていう、
これはもう半分仕事の話なんだけど、っていうのがありますんで、それもやろうかなと。
あと畜生市ね、ちょっとずるい感じなんですけど、僕畜生市から引っ越してきたんですけど、畜生市に4月だか3月だかの時点で在籍してた人は、畜生市の商品券の買う券みたいなの貰えるんですよ。
で、貰ったのね。あ、いたっけこれ。で、わざわざ下妻の住所変更してる住所のところにそれが届きまして。
イエーイと思って。でも通らなくなっちゃったから、もう筑波から下妻、ほとんど筑波といっても下妻に近いから今の職場がね。
だから畜生市全然通らないんですよ。で、畜生市じゃないと、畜生市の郵便局とか道の駅のグランテラスとかじゃないと買えないから、
ちょっと明日の休みの時に、あ、しかも平日じゃないとダメなのね。土日だとダメなのよ。平日に買いに行かないといけないので、明日それも買いに行こうかなと思います。
あと水道の手続き、何の話をしてるんでしょうね。水道の手続きも郵便局とか行かなくちゃいけないので、それも明日平日のうちにやろうと思います。
「本屋物語」のインスタグラム紹介と喜び
で、何よりもですよ。そんなことよりもですよ。そんなことよりもって言うんだったら、なんで今のつまらない話をしたんだってことだけど。
今日トクブクスさんのインスタで自分の棚を紹介してくれましてね。自分の棚のジーンをね。本屋物語っていう作品というのかな。そんな大損なもんではないんだけど、作りまして。
一昨日くらいに置いたんですけど、紹介していただきまして。いつものね、月曜日と木曜日が棚オーナーさんの棚とか本とかトクブクスさんの本とかを紹介する日なので、それで紹介していただきまして。
トクブクスさんが本を紹介するっていうのが、日常になってるじゃない。
本屋さんのインスタを見て、自分の棚を出してるところを見て、他の人がこんな本出してる、こんな本が紹介されてるっていうのを見るのがもうだんだん、
ありがたいことに当たり前になってきてるじゃないですか。その本紹介されてるっていうのが、大げさに言うと昼間笑っていいとも見るよねみたいな感じのような感じで、月曜日と木曜日だから本紹介されるなみたいな。
でなんかその中に改めて、自分もそれこそ置いた本を紹介してもらったりもしたことはもちろんありますけど、なんか嬉しいもんだなと思った改めて。
もうなんか、それはさ、楽しみにするけど、本屋さんができて、そこに自分の棚を借りさせてもらって、さらにそこに無理やり言っちゃえば自分が作った本を置かせてもらって、それを本屋さんが紹介してくれるっていうのが、
今日それを見て、なんか改めて幸せだなと思って嬉しいなと思いました。
「本屋物語」の増刷と今後の展望
ありがとうございますっていうのと、3冊お買い求めいただいた方ありがとうございました。
各所で予告をしております通り、補充する際にはですね、増刷をして、印刷を新たにしておきますので、その際はせっかく印刷するんだからってことで若干の改訂をね、ちょっとこれからやるんですけど。
明日を置くかな、だとすれば、とにかくちょっと、少しまた、言うて、だいたい2日間くらいでやってますからね、本を作って、原稿は2日間くらいか、それを製本したりとかってのはまた別の日にやりましたけど、製本っていうほどの製本じゃないですけどね。
だからちょっとね、また少し時間がかければ、修正というよりは何かちょっと追加だよね、本のエピソードの。そういったこととかができるかなって思いますので、今回次は4ズリになりますけど、4ズリ5ズリ6ズリとね、どんどんどんどん増やしていくと思いますけど。
必ずちょっとは加湿修正を行ってやっていこうと思ってますので、まだお買い求めになってない方は何ズリかをぜひ確認してください。ただ何ズリだったら何だっていうのはね、全然わかんないです、その数字だけ見てもね。
はい、違うズリを持ってる人と見比べてください。超適当。うちの母親は詐欺師って言ってましたけどね。詐欺みたい、詐欺師とは言ってないが、詐欺みたいだって言ってましたけどね。
別に商法でやってるわけじゃないんだけど、せっかく作るんだったら増やすときにはちょっといろいろ加湿修正しましょうっていうことなんですけど。できたものをそのままボンじゃなくて、作ってちょっとずつ。場合によっては少しずつ少しずつ増やして、最終的にハードカバーになるぐらい成長したらいいんじゃないかっていう風なね、夢みたいな話も考えてますけど。
でもそれをノートに書いたら、もうちょっと前からフォローしてくれてる人が、それ賛成です、いいですねって言ってくださってありがたいなと思いますね。まあありがたいなって思ったから絶対やりますとも言わないんですけど。でもまあそういう方向性で考えておりますね。
まとめと感謝、そして休日の過ごし方
はい。なので、とくぶっくすさんの今日、ぜひ。仕事の連絡が来たな、この時間に。今思わず止まってしまいました。何でしたっけ、とくぶっくすさんのポッドキャストをぜひ聞いてもらって。
僕も興味持ったんで、そこで紹介されてる本ね、ぜひよかったら見てもらって。もしよかったら、僕の本や物語もとくぶっくすさんで、これとくぶっくすさんでしか売りませんっていう風にね。売る場合は、別に複製とか一切禁じないけど、売る場合はとくぶっくすさんじゃないと売らないよっていうね、そういう奥づけをつけてますんで、ぜひ見てみてください。
明日は休みなので、イエーイって感じです。ちょっと本や物語を少し見返して書いたりしようと思います。おつかれさまでした。
18:05

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