自己紹介と「ママスタ」への参加経緯
こんにちは、みさきです。 このチャンネルでは、親子の思い出づくりコンシェルジュの関東在住、アラフォーで3人の子供を持つ【3児ワーママ】のみさきが、子連れで約100スポットのお出かけをしてきた経験から、子連れお出かけスポットや日々の日常について発信していきます。
今日は初めてお話し会をやってみましたということで、ちょっとお話ししていきたいと思います。 私は今、ライフデザイナー兼モデルのあっこさんが主催している【ママスタ】というコミュニティに参加しています。
今回【ママスタ】一期になるんですけど、実は私は【ママスタ】のゼロ期から参加していましたが、全く交流することなく終わってしまったのが若干の心残りで、一期にも継続して参加しようと思ったんですね。
お話し会開催へのためらいとリクエスト
ただ一期に参加すると決めた時に、私は自分主催のお話し会とかしないだろうなーって思っていたんですね。
【ママスタ】っていうのが共に作るっていう競争っていうのがテーマで、その中で皆さんがお話し会をしたりとかっていうのが結構ある感じだったんですけど、
自分はどんな内容でやればいいかも分からないっていうのもあったり、お話し会っていうと有益な情報を持ち帰ってもらわなければって、考えれば考えるほど自分には誰かに有益な情報を持ち帰ってもらえるほどの何かを持っているわけではないよなって思ったりしちゃったんですよね。
ただそんな中、ゴールデンウィークに家族で沖縄旅行したことを発信したりしていた時に、ママスタの定例ズーム会でその時の沖縄旅行のお話し会をしてほしいっていうリクエストがあったんですね。
沖縄旅行のお話し会のリクエストをもらったところで、どんな内容ですればいいのかなとか、ちょっと悩んだりとかしてたんですね。
コミュニティの雰囲気と開催への後押し
そんな中、ママスタの中では皆さんが結構自分の好きなことでお話し会をしたりしていて、お話し会っていうハードルが、私の中でだんだんハードルが下がっていった感じがしていたんですね。
でも、どんな内容でやろうかなーとかって思ったりしていた時に、コミュニティ内の方とかが結構写真とか多めでスライドとか作らないでやって大丈夫だよみたいなことを言ってくださって、
そっか、そういう感じでやればいいのかって思って、そこからちょっと内容を詰めていったりできたんですけど、それで実際ちょっと先日初めてのお話し会をやってみたんですね。
本当にスライドは簡単にしか作らなくて、結構写真多めで沖縄旅行の時のスケジュールを公開して、そのスケジュールに沿った感じで、ここではこんな感じでしたみたいな感じで写真とか見せたりしながらちょっとお話し会をしたんですけど、
初めてのお話し会の実施と感想
お話し会をやってみて、お話し会する前って基本的に私人前で話すのが苦手で本当に好きじゃないんですよね。そういう場ってすごく緊張するし、避けて通りたいみたいな感じのところがあったんですけど、
今回やってみると、あまり緊張することもなくできて、コミュニティ内の皆さんと多少なりともちょっと交流して、その場が本当に温かい場で皆さんが優しくコメントもくれたりとか質問してくれたりとか、結構進めやすいような感じで、
周りに助けられたみたいな感じもあったと思うんですけど、なので私的には結構コメント拾えなかったとかっていうような反省点もあったりはするんですけれども、でも意外に結構自分が元々思っていた以上にはちゃんとお話し会という形になったかなって思うことができました。
結構自分の好きな旅行とか、あとゴールデンウィークに行ってきた内容っていうのだったので、結構しゃべりやすかったっていうのもあったかなって思ったんですね。
結構好きなものとかだと、結構あれも言わなきゃ、これも言わなきゃみたいな感じで、結構詰まることがなく、結構スムーズに話せるんだなっていう気づきにもなりました。
お話し会への新たな気づきと今後の展望
初めてお話し会をやってみて、意外にいけたなっていう感じがあったんですけど、ちょっと参加してくださった方がどう感じたのかわからないですけれども、でも自分の中で結構お話し会ってすごい有益な情報を与えなきゃみたいな、すごい自分の中でハードルを高くしていたところがあって、
でもそれってお話し会に参加した方が有益だったかどうかって判断するところであって、主催する側が本当にすごいガチガチにすごい有益な情報をみたいなことをあまりしなくても、結構持ち帰ってもらえるものって多いのかなっていうのも感じました。
お話し会している間にも、そういう発想なかったとかっていう声とかもいただけたりしたので、結構自分がやっていたことって自分の中では当たり前だと思っていたけれども、周りからすると新しい発見だったりっていうところとかもあったりするのかなって思うと、そういうお話し会っていうのもチャレンジしてみて本当に良かったと思います。
今後また機会があればやっていきたいなって思いました。ここまで聞いてくださってありがとうございました。