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おはようございます。
今日は3月16日月曜日、未来を編むホームルーム学びのウィーバー絵美子です。
ウィーバーとは糸を紡ぎ編む人のこと。
今日はその糸をDJ峰さんと一緒に編んでいきます。
このチャンネルでは、ママ・子ども・学校・地域をつなぐ視点から、日々の気づきや学びをお届けしています。
ママの笑顔は子どもの笑顔。
今日はエミコラボパワーを峰さんと一緒にお送りしていきます。
ということで、パチパチパチパチ、ようこそ峰さん。
こんにちは、皆さん。よろしくお願いします。
今日はお時間ありがとうございます。
ありがとうございます。お越しいただいて。
声は大丈夫ですか?
大丈夫ですかね。
今日は峰さんをエミコラボにお招きしたんですが、
峰さんとは今日、実は初めてお話しさせていただくんですけれども、
なんでエミコラボに。
ちょっとお伺いしてもいいですか。
ありがとうございます。
スタンドFMの配信社さんで仲良くさせていただいている吉子さんという方がいらっしゃるんですが、
その方がコミュニティで発信をされていて、
コラボをしてますよという方がいらっしゃるということで、コミュニティを見たんですよ。
そうなんですよ。100名という人数とコラボするということを言われていたので、
コラボの大変さは僕は音声配信6年やっているので分かるんですよね。
そうなんですね。
その中で100名ってすごいなと思って、少しでもお役立てできるのかなと思っての応募でした。
嬉しい。今出てきた吉子さんというのは3番目にエミコラボさせていただいている方で、
実は配信でもお伝えしたんですけど、私はヨッシーって呼んでるんですけど、
ヨッシーは地元のママトモという繋がりもあって、
リアトモのバリバリのリアトモみたいな感じで、
そんな吉子さんがスタイフやってたっていうのも結構私にも始めるきっかけの一つになっていたんですけれども、
100人コラボっていうのはノリと勢いで言っちゃった部分があったんですけど、
それで来てくださったんですね。
大変だから、少しでも達成するためにお手伝い、吉子さんのお友達であればと思いましてご応募させていただきました。
嬉しいです。やっぱ大変ですかね。コラボの大変さちょっとミニさんから先に先輩に大変さと良さとアドバイス教えていただいてもいいですか。
03:01
ありがとうございます。大変さというとやっぱり時間がかかるので、
そうですよね。
やっぱりお誘いする方と誘われる方では全然コラボって違うと思うので、
主催側ってやっぱり結構気使うと思うんですよ。
僕でもそうですけど、やっぱり相手の配信を聞いたりとか、
相手の方のSNSを見たりとかっていうやっぱりインプットの時間も必要ですから、
そういった時間を考えるとやっぱ大変だなっていうのはありますけど、
一方でやっぱりこうやってコラボ1回するだけでかなりお近づきできるところもあるし、
これから何か始めようとか、今後何かイベントがあるとかって時に協力できる仲間の一人になったりもするので、
コラボの良さっていうのはすごくスタイフは特にあるんじゃないかなと思いますので、
その100名って大変だから応援したいなっていう感じです。
そう、100名大変ですよね。
現状今何名なんですか?
今15人で。
でもすごいですね。
6名までを配信してて、今たまっているのがちょっと入るんですけど。
すごいですね。ちなみにその中に男性の方っていらっしゃったんですか?
この間初男性で。
あ、いらっしゃったのね。なるほど。
年上のおじちゃんですけど。
そうそう、いろいろ。
確かに男性の方ともすごく。
でも今は前回1個前にコラボさせていただいた方とミニさん。
はい、ありがとうございます。
男性のつながりもぜひつなげていけたらなと思ってるんですけれども。
そうですね。
ありがとうございます。
じゃあちょっと今日はミニさんとのエミコラボということで。
私ね、キャリア教育というところでもちょっとやっていきたいなっていう思いがあって。
今ワクワク生きてる大人がきっとその大人たちも悩んでた時代を乗り越えて今を生きてるんだろうなっていうの。
一個仮説をありながらちょっと聞いていこうかなって思って始めてるんですが。
はい。
今ミニさんちょっと自己紹介というか今どんなことしてらっしゃるのか教えていただいてもいいですか。
ありがとうございます。
昨年の8月に自身で起業しまして。
今半年間自分の会社、合同会社なんですが経営をしております。
それまではですね、私今年で40歳なんですけども。
18歳の時からだから20年間かな。
20年間サラリーマンを務めまして起業して今北海道中心になりますけども。
基本的には広告畑なので広告営業マンをやっていましたので。
広告プロモーションイベント、あとマーケティングなどの伴奏支援っていうのを軸に事業をしております。
そうなんですね。
スタイフで今先ほど6年ぐらいっていうふうにおっしゃってたんですけど。
06:00
スタイフでは日向口っていうふうに書いて配信してらっしゃると思うんですけど。
どんな配信をなさってるんですか。
ありがとうございます。
日向口っていうのは初めての方もいらっしゃると思うんですけども。
陰口の反対ですね。
太陽のように口と書いて日向口です。
これも実はスタンドFMの配信者さんにしていただいたというか。
きっかけでこの言葉が生まれたというか、僕の中では生まれて。
それからもう5年ぐらいこの言葉を伝えるため、広めるための活動をスタンドFMではやってます。
日向口を広める活動をスタイフでやってらっしゃるってことですか。
はい。
日向口本当に最高だなと思って。
私も元小学校の教員で教団立っているときは陰口の反対知ってるっていう話を子どもたちにもしたりしてて。
すごい。
日向口って言うんだよって知らない。
本にいないところでは丸口とか嫌なことじゃなくていいこと言うんだよって言ってたんですけど。
そこの認識合ってる?
そうですね。本当に合ってるです。
なんか本当に日向口いいですよね。
私も大好きなので。
そんな配信をなさってるミニさんって直接お話するとどんな方かなって思って今日楽しみにしていたんですが。
はい。
中は広告畑でプロモーションイベントとかですかね。
そうですね。
しかも北海道なんですね。
北海道です。札幌です僕。
札幌なんですね。
なんかこう本当スタイフだとスタイフなのかSNSの良さなのかもしれないですね。
遠くても本当近くにいるような感覚でお話できるのが最高だなって思ってるんですか。
そうですね。
ミニさんが今合同会社をやられてるってことなんですけど、ここに至るまでの転機とかってあったんですか。
先ほど申しましたように20年間サラリーマンをやっていたんですけども、
なんかどうしても僕サラリーマンというのが自分に合ってないなってずっと思いながらこの20年間やってきて、
合ってないっていうのはですね、良くも悪くも個性を自分の考えで進めたいっていう人なんですよね。
なので、例えば組織で言うと、組織で言う正しいことっていうのは果たして客観的に大人としてというか人として見た時には正しくない場合もあるじゃないですか。
会社員の忖度とか、そういうのがあまり好きじゃなくて、やっぱりそこで違和感っていうのを昨年ぐらいから感じていて、
それであれば自分の考えで自分が進められる道っていうのはやっぱり企業なのかなっていうところで、ある意味サラリーマンが逃げました。
その違和感っていうところでキーワードかなと思うんですけど、あと正しさっていうのも今出てきたと思うんですけど、
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やっぱり会社の中での正しさって、ちょっとその辺詳しくお伺いしてみて、
どんな正しさが、正しさを押し付けられた、会社の正しさとみんなさんの正しさとか守りたいものが違ったとかそういった感じなんですか。
そうですね。やっぱりその会社で言う正しさって、例えば社長が言うこととか上司が言うことって、果たしてそれは本当に世の中で見たときに正しいかなっていうことと、
あと僕の配信のビジョンと経営のビジョンにも同じくあるんですけども、かっこいい大人の背中を子どもたちに見せるっていうのが僕の会社のビジョンの中にもあるので、
その行動言動っていうのが、これ子どもたちから見たらかっこいいのかなっていうのに、自問自答する日々が続くと。我慢する日々が続いていたときに、先ほどの違和感っていうのを感じて、
これはやっぱり自分でやるしかないなと。自分が幸せにできるお客さんクライアントを幸せにする仕事ってどういうやり方かなって思ったときに、
その手段が自分でやるっていうことにたどり着いたということですね。
かっこいい大人の背中を子どもたちに見せるっていうのは、少し私もミニさんの配信を聞きながら、めっちゃわかると思って。
ありがとうございます。
私もそんなワクワク生きてる大人の背中を見せたいし、先生やってる段階で、全然かっこよくなくない?大人がって思った先生たちがね。
あと縛り付けてるような子どもたちルール。さっきのミニさんの言葉をお借りすると、会社の正しさみたいな感じで。
学校の中でのルール、正しさっていうところで、なんか違和感があって、そんな中でミニさんの配信っていうのはすごく自分にも刺さったんですけど。
ありがとうございます。
そうそう、かっこいい大人の背中っていうところで、そこがすごく共感してたんですよね。
本当に学校の中では先生たち、かっこいい先生もいたんですけど、私の尊敬する先輩もいたんですけど、それがいいのかなっていうことの方が多かったように思うんですよね。
それで、ミニさんと同じように違和感っていうのを感じて、先生っていうのを一回職室の外に出て、違う方向でというか、違うやり方で教育できないかなっていうので、今模索しているっていうところなんですけど。
そこのミニさんの違和感を感じて、出る時ってきっと勇気とか、私も結構勇気が必要だったんですけど、ミニさんどんなふうに乗り越えたのかお聞きしたいんですけど。
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基本的に不安なことって、僕も家族がいて、家庭を守らなきゃいけない意味なので、お金のことがあると思うんですけど、第一に。そこの不安っていうのは全然なかったんですよね。
なかったら嘘になるけど、どちらかというと気持ちの部分は全くなくて、むしろいつでも辞めてやるぜみたいな感じで飛び立ったというか、なんとかなるさっていうタイプなので。
なのでそのAOっていうので飛び出したのと、それをちゃんと分かってくれる、うちの妻がそういうのを応援してくれるタイプなので、割と逆に言えばお金のこととか後から、最初は大変かなと思ったけど後からどんどんついてきたっていう感じで、なんとかなったって感じですね。
家族のサポートもすごく大事ですよね。一人でこうやっていくっていうか、また新しくゼロから始まるっていうと。
はいそうですねはい。
じゃあちょっと日向口のところの話をしていきたいんですけど、日向口っていう言葉、前こう日向口っていうふうにたくさん伝えていこうって思ったっていうふうにおっしゃってたんですけど、そこの背景とかなんかこうエピソードとかがあったら教えていただきたいんですけど。
元々ですね、僕すごくこうおせっかいなタイプなんですよね。なんか面倒見が多分自分でいい方だと思ってて、なんか困ってる人いたらやっぱりすぐ手を差し伸べたりしたいタイプなんですよ。
元々このスタイフでもそうだったんですけども、おせっかい兄貴DJみねって名前だったんですよ最初。最初はおせっかいおじさんか、おせっかいおじさんDJみねだったんですけど、おじさんって自分で言うのやだなと思って、おせっかい兄貴DJみねしてたんですけど、おせっかいをしてたわけですよ配信の中で。
そのおせっかいの一つが、例えばですけども、えみくさんのチャンネルがあったとしたら、えみくさんのチャンネル僕が紹介させてくださいっていう紹介ラジオっていう僕のコンテンツがあるんですね。今まで素敵な配信者さん、僕40名ぐらい紹介してるんですよ。
いろんな紹介ラジオって企画があって。そういったこともそうだし、今回のお話もそうなんですけど、何か活動したいとかされたい方がいたらちょっと応援したいタイプだし、スタンドエフメでこの前ですね、ご存知かわからないですけど、みどりのカエルさんっていう方がいらっしゃるんですね。
この方がオーストラリアのアデレードにお住いで、日本の方なんですが、和紙、紙の和紙ってあるじゃないですか。和紙をハサミで切って和紙のアーティストさんなんですが、日本国内外問わず活躍されてる方で、この方もスタイフの方なんですけども、つながった方なんですが、この方がこの前クラウドファンディングやってたんですけど、そういうのも応援したくなっちゃうみたいな感じのタイプなんです、もともと。
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なので、それを自分の行動とか言動とかっていうのを、たまたまある配信者さんが僕のひなた口をしてくれてたんです。きっかけとしては。連絡が来まして、みねさんの話になってましたよ、誰々のチャンネルでっていうDMが来たんです。
それでも不安じゃないですかね。なんで僕のこと言ってんの、いないときにみたいな感じで、リンクだけ送られてきて、これ聞いてみたほうがいいですよみたいな感じで来て、聞いたら、僕のいいところをすごくみんなで言ってたんですよ、その配信の中で。
そのときに恥ずかしいじゃないですか、めっちゃ。そのときに、さっきの話じゃないけど、5年くらい前なんですけど、陰口じゃないよなこれと思って、陰口の反対、対義語とか調べたらひなた口って言葉が出てきて、これひなた口なんだって、僕障害ラジオとかやってるけど、これもひなた口じゃないと思って、そのときに自分の行動と理念とが一致したのがひなた口って言葉だったんですよね。
えー、なんかめっちゃ素敵なエピソード、ありがとうございました。
そこからこれだと思って、もうひなた口っていう言葉を広めようと思って。
自分のことじゃないからね。
そうなんですね。自分も障害ラジオでいろんな方のいいところを紹介していたけど、一方でこう自分がひなた口言われてたっていうところでリンクして、そこからひなた口ってところを走った。
そう、たどり着いたって、はい、そうです。
いやー、いいですよね。なんかちょっと私のえみコラボと重なる部分もなんかちょっとあるなって思って。
なんかこう配信者さんって、あのー、自己紹介とかね、SNSにもあるし、個人事業主とか経営者の方とかって、発信してる方ってたくさんいらっしゃると思うんですけど、
なんかこう自己紹介するとか、あと自分のいいところ自分で言うのってちょっと恥ずかしい、なんかくすぐったいみたいなところあるけど、めっちゃいいところみなさんあるなと思って。
で、こう、なんかだからこう、私が聞く側、インタビューしちゃえばみんないいとこ発信できるんじゃないっていうのも一個思ったんですね。
はい、はい、はい。
で、あの私そう、キャリアコンサルタントの資格を12月に取得したんですけど、なんかそういったところでもこう、その、あの会った方の、今までどんなことされてたんですかとか話して、キャリアの歴史を聞くっていうのもね、仕事の一つとしてあるんですけど、
なんかそれと、なんかリンクしてこう、インタビューしていくことで、その人の良さを引き出せるんじゃないかなっていうのも一個あったんですよね。
はい。
うんうん、その日向口っていうところ。まずその、え、待ってその放送ではどんな話がされてたんですか?その放送聞きたくなっちゃってるんですけど。
あ、その放送ですね。いやそれもう残ってないと思うんですけど、わかんないけど、だからある配信者さんが、なんか僕、ミネさんって面白いよねみたいなことを言ってたんですよ。
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はい。
そしたらリスナーさんコメントで、ミネさん知ってますみたいなのあって、面白い方ですよねみたいなのがコメントがバーってなってて。
あー。
で、それをその方がまた読み上げたりするじゃないですか。みたいなのを聞いてて、3、4人でその話になってたんですよ。僕のいないところで。で、なんかそれが恥ずかしい、なんかもやもや、なんか変な感じしますよね。こちょほわしいというか。
え、でも嬉しいですよ。
まあ嬉しいですよね。
いい気持ち、なんかポジティブな気持ち。
だからこのひなた口って実は、たぶん子供の教育でもそうだし、仕事でも絶対活かせるなと思っていて、上司が部下のひなた口もそうだし、お父さんが子供たちのひなた口、お母さんのひなた口もいいですよね、みたいなところってひなた口って本当にサラリーマンでも生き抜く手段の一つでもいいし、なんか学校とかキャリアとか子供たちのためにも使えるなっていうのはすごい感じていて。
はい。
なんか万能だなと思ってますね、はい。
いやー、ね、それをこう、きっとこう、何ですかね、枕言葉にというか、最初にこう、今ひなた口っていうところの言葉を知ってる人も少ないですし。
そうなんですよね。
でもどんどんどんどん教えていきたいし、これ素敵な綺麗な日本語だなって思いますよね。
私も影口の反対がひなた口って知った時に、すごく心が温かいというか、なんかいいなーって思ったんですよね。
ミニさんがかっこいい大人の背中に入れたいっていうふうにずっとおっしゃってると思うんですけど、そこもちょっとひなた口と関わってくるのかなと思うんですけど、それはなぜ今そういうふうに言いたいって、いつからっていうところをお聞きしたいんですけど。
やっぱりその、はい、なんかきっかけとしては、やっぱり子供ができたことがきっかけかなと思ってて。
やっぱりその子供が生まれる前、今の長男くん帰ってきてるんですけど、長男くんが生まれるときに、やっぱり子供に対して、じゃあ横断歩道は赤で渡っちゃダメだよとか、赤信号渡っちゃダメだよとか、挨拶はちゃんとしなさいよとか、いろいろするじゃないですか。
だけど結局できてる大人って少ないし、やっぱり子供ができたときにそれを正そうと思えたんですよね。
僕の好きな偉人というか、格言を残した歴代の方がいらっしゃるんですけども、山本勲六さんっていう、昔の戦争時代の有名な方なんですけど、この方の言葉を僕はすごく仕事の姿勢としては真に持っていて、
それがですね、よく聞いたことあると思うんですけども、やってみせて、言って聞かせて、やらせてみてと、褒めてあげれば人は育ちって言葉なんですけど、正しく親もそうだし、仕事でのリーダーもこの姿勢って大事だと思ってるんですよね。
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そこがなんかすごい言動と行動の一致って意味では僕はすごく大事にしてるので、かっこいい大人の背中を見せ続けるっていうのは僕のビジョンの一つになるっていうところですね。
山本勲六さんのその言葉すごく有名でした。最後まで、最後まで読むとすごい、何ですかね、深い。何でした?もう一度お願いします。やって。
言って、見せて、言って、聞かせて、やらせてみて、褒めてあげれば人は育ち。その後はまだあるんですよね。
耳を傾け、傾聴心みたいな。
すごいんですよね、あの言葉ね。ぜひ皆さんもちょっと検索して、噛み締めてほしいなっていう言葉ですけどね。
私もやっぱり親になったことっていうのはすごく大きくて、知らなかったことを教えてもらったっていうことが多い。今もそうですけど。
そんな、親にしてもらったからこそ気づくことができたことって本当にたくさんあるなっていうふうに思うんですけど。
はい。
そうそうそう。子供ができたこと、え、ちょっと待って、子供、お子さん生まれる前のミニさんってどんな感じだったんですか、じゃあ。
僕28、7かの時に一人目が生まれてるんですけども、結構24ぐらいで人生っていうのはちょっと結構行き着いちゃって。
なに?気になる気になる。
なんて言ったらいいんだろうな。
人生行き着いちゃった。
なんて言ったらいいんですかね。世の中の宿図というか、サラリーマンの宿図みたいなのも分かってしまったんですよね、ちょっと仕事を通じて。
働きすぎて。18で僕高校卒業して仕事をしてまして、大学は行ってないので、そこからキャリを積んでですね、大企業にいたんですよ、僕一社目って。
そこからですね、やっぱり最初は高校で卒業して入ってますから、同級生が大学生なわけですね。
やっぱ悔しいというか、みんな大学行ってて僕は働いてるみたいなところで、プライドというかなんだろうな、彼らが卒業するまでに僕がどこまで上に行けるかみたいな実験をしたんですよ。
当時も大企業だからチャレンジすればたくさん場所を与えてもらった会社だったんで、本当にある先輩の一言をきっかけにですね、頑張ることになりまして。
昔の話ですからですけど、当時はその20歳でですね、歴代最年少で役職をいただいて、3万人ぐらいいたんですけど会社なんですけど、今までで一番最速で役職を上がらせていただいて、いろんな経験をさせていただくときに、
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なんかとはいえそこのいただきというか、行ったとて、この先こうなるんだっていうのがかっこ悪い大人の姿をたくさん見ちゃったんですよね。
その先にいた大人たちが。
例えばそこからマネージャーとか部長とか、役員とか本社とか行ったとしても、その人たちを見て幸せそうに見えなかったんですよ。
これは何でだろうと思ったときに、この会社というか働き方、そもそものこの人の上下とかいろんなものって正しいのかなっていうのを25歳ぐらいのときに感じ始めてて。
自分の正しいこととか人として正しいみたいなところを突き詰めたほうがいいんじゃないかなっていうのを教えてくれたのが前々職の時の恩師がいて、その方にすごい鍛えられて。
マインドもそうですし、所作とか姿勢とか礼儀とかっていうの。
その方との出会いが僕の人生にとってはすごく貴重な宝物になっているというところですね。
その24の時に気づいたその大人の宿図、サラリーマンの宿図みたいなところを察しながら歩んでたら、その前々職のその恩師の方に出会われたっていうのも多かったってこと?
そうですね。その当時のピヨッキの鼻が高かったんですよ。僕も結構なことをやってたんで、鼻を折られてですね、ピヨッキの鼻を折られてですね。
お前何やってんだって、一から人としての土台を作れと。足元グラグラしてんぞっていうのを、その時にバシッて23ぐらいから指導が入りましてですね。
そこからすごい鍛えていただいて、辞める28の時までにはすごく成長させていただいて、今年彼はもう75歳とかなのかな。
だけど未だにこうやりとりするような本当に、僕の人生にとっては非常に大切な人なんですよね。
そういう方との出会いっていうのも一個きっかけになってる?
そうですね。
今お伺いして思っていたんですけど、そうだったんですね。
なんかこう、だんだんだんだんDJ美音さんの、なんかお人柄が紐解けてきてるなっていうふうに思ってたんですけど、
なんかこうバリバリ高校卒、高卒であの仕事なさってて、
そこからもう年々同級生や大学生で遊んだりかんだりかんだりしてる中で、
まず一個こう、どこまで差つけられるんだろうって言ってやるぞっていう、
何ですかね、ありきというか、なんかそう根性みたいなのもすごく感じましたし、
なんかそこから見え、なんかそのやりきったというか、
てっぺんに登ったからこそその先に見えたものがあれっていうその感覚っていうのも、
なんとなくこう今聞いててね、そこになんかこうもやもやの種みたいなのがあったのかな、聞いてて思ったんですけど、
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なんか一個このえみコラボやってる理由として、大人になる直前の、今の美音さんの話で言うと高卒っていう話があったんですけど、
高校卒業生、卒業する18か生年、成人になりましたけど、
その辺の若いね、若い後輩たちに向けて、
なんかこう、まさにこう葛藤してるさなぱにいたりとか、
あと全然こうやりたいことがわからないっていう子もいるだろうし、
なんか親のプレッシャーとか社会のね、学校の先生からの、そういうのの中のしがらみにいる、
あの子どもたちに勇気になるメッセージをと思ってえみコラボやってるんですけど、
なんかもし美音さんが今、高卒の時の自分に言うとしたらどんな言葉かけたいですかね。
その時の自分ですかね。
そこに入る前のというか、こう、なんかこう、分かれ道なわけだと思うんですよ。
高卒で働くっていう、大学に進学とか、
あとはこう、地元から離れる、いろんなね、転機のポイントな転換点だと思うんですけど、
当時のその、高卒でここから働くぞっていう時の美音さんに、
今の美音さんが声をかけるとしたら、どんなことを今かけたいですかね。
本当に、そのままやってるけど大丈夫だよっていうことなんですけど、
でも本当に人を大切にしなさい、家族を大切にしなさいかなっていう感じですかね。
そうですよね。
はい。
なかなかもう根っこがあれなんですけど、家族が、兄弟も多いんですけど、
交わらってる期間がちょっと短かったりとか、親の都合というか、離婚とかの問題で、
なんか、この前それこそ妹とも12年ぶりぐらいに会ったりとか、
結構そのあたりは複雑な環境で育ったんですよ。
そういった意味で言うと、だからこそ反面教師で自分の家族は幸せにしたいなっていうのはありますけどね。
そこの想いっていうのは結構強いですね。
子供が、お子さんが生まれたのをきっかけにっていうのもそうでしたし、
今の話からもね、家族への想いっていうのは結構大きいんですかね。
そうですね。そこはあると思います、すごく。
今、みねさんが、これからのことをちょっとお伺いしたいんですけど、
これからどんな夢とか目標とかって持ってらっしゃるんですか。
なんかあんまりそのビジョンっていうか、遠くのビジョンってなくて、会社のビジョンも正直あんまなくて、
結構今を生きるタイプなんですよね。
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ちょっと私と近いですね。
今を生きるタイプだし、なんとかなるさなので。
いいですね。
なので本当に自分は一つ大事にしてるのは何でもチャレンジ。
自分がチャレンジしていけば、誰かの物差しになれるじゃないですか。
だからそこをすごく意識してますね。
例えば会社としてっていうと、今僕半年ですけど、事業融資とかっていうのを均衡に話をしてるんですね。
でもこういうのって3年は無理だよって言われたんですよ、経営者の先輩たちに。
起業したばっかだし、実績もないんだから、3年間は融資なんか無理だよみたいな話をされたんですけど、
本当に無理なのかって僕はすぐ思っちゃうタイプなんで、この半年で今チャレンジしてるんですよね。
それは例えばゼリーさんのサポートをいただいたりとか、自分で調べてとかっていうのをやりながら、
チャレンジして、もし成功できれば、他の経営者の方のお助けにもなれるし、モデル形成もなれるし、
でも自分自身の成功体験にもなるし、もし失敗取れないとしても、でもチャレンジしたことが大事だから、
そのチャレンジする姿勢っていうのはずっと持ってますね、何事にも。
その成長マインドとかチャレンジ精神っていうところですかね。
それってもう昔から持ってたんですか?一番若い頃とか小さい頃の記憶とかって。
いやないです。
ない?
ないです。例えばですけど、学習発表会で主役とかできる子とかすごいなって思ってたし、
学級委員長とかなんでできるのみたいなの起こっちゃう。僕も人見知りだったんで昔は。
はいはい。
そんなのできなかったですね。やっぱり変わったのは高校生、中学、高校生かなやっぱり。
高校生でやっぱり僕歌をやってたので。
歌。
そう、弾き語りで流行ったんですよ。ゆずとかね。
ゆず。
じゅうきとか。
はい。
さすけとかあの世代なんで。
アコギ。
同じ世代ですね。青いベンチ。
青いベンチ、そう。あの時ぐらいだったので、そっからストリートミュージシャンを始めて、やっぱ人前に出て歌うようになったんですよね。
ストリートミュージシャンを始めたんですか?
ストリートミュージシャン中3から社会人1年までストリートミュージシャン4年ぐらいやってたので。
すごい。
はい。人前で歌うようになって恥ずかしかったけどそこの脱皮して、やっぱ人前で歌ってみんなが認めてくれるじゃないですか。評価してくれるじゃないですか。
っていうのをやっぱ返してやっぱ自己肯定感が上がったっていうのもあるし、前職の時もそうだっけ、やっぱ接客やって人にこうアタックする回数を何度もやってた何万回やってるから、そういうのが積み重なってるんだなと思いますけどね。
えーなんかこう中3から、じゃああの趣味の延長じゃないけど、中3のミネ少年がアコギとか持って駅前とかで歌ったってことですかね。
そうよくだからあの時から僕ラジオ好きで、よくユズのオールナイトニッポンとか真似したんですよ。
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そうラジカセで友達と録音して、ユズのオールナイトニッポンって自分たちギター弾いてラジオの真似してたから、なんかそんなのもあってやっぱラジオ好きで、なんでスタイフ始めたのもやっぱラジオ好きだからっていうのがある。
すごいね、スタイフ気軽にラジオ始められる感じですね。
すごいですよね。
そうだったんですね。
その弾き語り、だから自分から発信していくっていう全然そういうチャレンジ精神ってとこまでなかった時代もあったけど、
中3で弾き語りとか自分から歌い始めたっていうのをきっかけに徐々にこう成功体験というかチャレンジ体験が積んでって今があるっていう。
中3で弾き語り始めたきっかけ、ユズがきっかけだったりはすると思うんですけど、なんかその初めて歌った日のこととか何か覚えてますか。
覚えてますよ。ギター自体は中学校1年生からやってますけど、初めて最初は川プチとかで弾き出すんですよ、誰もいないとこでね。
はいはいはい。
やっぱり札幌でいうとアーケード街があって、狸小路っていうメインストリートがあるんですよ。
そこで歌うっていうのは結構その時のブームでして、そこに出ようみたいので友達と頑張っていって、でも最初は恥なんですよね。恥の丁目で歌いだすんですよ。
どんどんメインに寄っていくんですけど。覚えてますよ。すごく緊張したことを覚えてますね。
ユズの昔のエピソードとか生き物がかりとかミワちゃんとかのエピソードでよく聞く、アーケードから始まったみたいな、そういう感じなんですね。
友達と一緒、一人で、二人で。
二人でやってました。
そうなんですね。
なんかそれも一個勇気になるなって思った、子供たちの勇気になるなって思ったんですけど、
なんか一個その自分の好きなものから、例えばミネさんだったらギターとか歌とかっていうところから、自信をつけていくって一個道筋の一つとしてあるなって私思っていて、
なんかこう、自信がないな。私は小学校の先生だったので、自信がある子はもうすでに何個も自信あるものを持ってるっていう。
クラスでもバンバン手あげる、足も速い、頭もいいみたいな子はもう自信ついてるんですけど、なんか自分に自信ないなっていう子供たちってなんかこう、
本当、本当自信がないんですけど、
でもその子たちも、なんか一個好きなこととかやってみたいことを見つけて、そこを突破口に自信つけていくってすごくできるんじゃないかなって思ってて。
だからミネさんがこの、それをやる前と後で変化があったっていうその事実ってすごく大事だなって思って聞いてました。
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ありがとうございます。
ありがとうございます。
いいゲーム。
いやー、ちょっとあのね、あのエミコログの前に事前アーケードっていうのを撮らせていただいてるんですけども、
なんかあの、
そうそう、今子供たちいろんなね、コロナもあったりして、教育の環境とか家庭環境とか社会の状況が大きく変わってると思うんですけど、
ミネさんも、私もそうですけど子育てする中で親としても思うことっていうのもいろいろあると思うんですけど、
今ミネさん、子供たちに伝えるとしたら、
なんかさっきもね、ちょっとお伺いしたんですけど、
子供たち、今迷ってる子多いと思うんですけど、
さっきこう、なんとかなるさとかね、
そういう、今を生きる、結局どうにかなるチャレンジ精神大事だよっていう話お伺いしたんですけど、
進路に迷ったりしてた時とか、
壁にぶつかっている子たちに、そういう時の指針として何か伝えるとしたら、どんなメッセージを送ることができますかね。
当時の自分を思い返すと、先輩とか大人のいうことで自分のためを思って言ってくれることには、
しっかり素直に聞くべきだなとは思いますね。
なんかその時もそれが自分にとっては違うなっていうことかもしれないけど、
でもあなたのため思ってるんだよってことが意思が伝わることであれば、
それは素直に聞き、行動すべきじゃないかなって思ってるし、
自分もそれがあったからこそ今、こういられてるので、
なんか素直さだけは残しときなさいとは言いたいですね。
素直さ。
なんか素直さっていうのすごく大事だなって思って、
いろんな大人が子どもたちにいろんなこと言うと思うんですけど、
どれを聞いていいか分かんなくなったりとか、
あとはこう一方でこう夢をドリームキラーじゃないですけど、
なんかこうそんな無理だからちっとけみたいな、
そういうふうに言う大人もいると思うんですよ。
そこの見極めとか、素直も、
なんかこう素直って結構素直でいることって、
その大人になるならないの子どもたちにとって、
素直でいること、子どものまんまというか素直な気持ちを忘れないでいることって、
意外と難しいんじゃないかなって思うんですけど、
その辺どうですか。
どうなんだろうな、なんか難しいですよね。
だからその生涯の時とかって自分もそうかなって思ったら、
あるやっぱり一人の人のきっかけで自分も今こうなってるっていうのもあるし、
39:02
その時々でやっぱり、なんだろうな、キーマンになるというか、
やっぱりその人との出会いですよね。
出会い。自分が行動した先に出会う人をやっぱり大切にしながら、
その人のやっぱり言ったことを聞く。
素直に聞く。できないんなら聞き入れる。
やったことないんならやってみる。
みたいなところじゃないかなとは僕は思いますけどね。
その素直に聞くっていう、
聞く相手を、なんかよく、
まさにこの1個前にコラボさせていただいた方と、
相談する相手を間違えるなっていう。
それめっちゃわかります。
で、挑戦してる大人に相談しろと。
挑戦してない大人は大体夢を奪うと。
挑戦してる大人とか、
さっきのミニさんの言葉で言うと、
本当に、それも応援してくれる。
親だって、心配して嫌だ、こうだ、言ったりとか。
担任の先生だって、
それよりこっちの方が安泰だ、みたいな。
本当にその子のことを思って言ってるんだけど、
現実どうなの?みたいなことが、
巷に転がってると思うんですよね。
そこを見極めるって、
子供たちには難しい。
今なら、いろいろ体験してきたから、
あの相談ならこの人にとか、
親のことは心配して言ってんだな、
いろいろ自分の中で咀嚼できると思うんですけど、
高3の子たちにそれするのって、
結構見極め難しいと思うんですよね。
そうですね。
その辺、見極めポイントみたいな。
難しいっすよね。難しい。難しいな。
難しいと思うんですよ、そう。
難しいけど、難しいけど、
元気に挨拶する大人じゃないですか。
あー、なんか最初に戻ってきましたね。
いや、挨拶、そうですよね。やっぱそこに気づいてますね。
めっちゃ大事ですよね。
分かる。
今日の朝の配信でも話してますよ。挨拶ですよって結果っていう。
結果ね、人は挨拶。
挨拶できてる人は大丈夫ですよって話。
逆にできてない人の特徴とかって。
何なんですかね、あれ。
自信がないか、プライベートに何かあるか。
まあ、背景があるんでしょうね。
あと、やっても意味ないって思ってるんですけど、
挨拶する方って情報も集まるし、人も集まるし、
全部集まってくると思うんですよね。
42:00
今日の配信でも話してるんですけど、
挨拶の4原則っていうのを僕は実践してるんですけども、
それ子供にもよく言ってるんですが、
挨拶のあは明るく、
いはいつも、
さは先に、
つは続ける。
え、最高ですね。
小学校の表札の中に。
そうですね。
僕は本当に会社でも実践してるし、子供たちも見てるし、
これができてる人って、
大谷翔平選手も同じなんですよ。
この前のWBCの初日も全員に挨拶言ってたんですよね。
彼は一人ずつ。
そこを基本的に大切にしてて、
そこに行き着くなっていうのは僕は思いますね。
いやー、リスナーの皆さん聞きましたでしょうか。
挨拶の4原則。
明るく、いつも、
先に、続ける。
そうです。はい。
めっちゃ大事ですね、本当に。
ありがとうございます。
なんか本当に挨拶、
そこ教育のいいところで、
やっぱり学校で習うと思うんですよね。
挨拶は。
はい。
よく。
はい。
けど、その、
復帰した学校、
私がね、先生の時に、
育休復帰した学校がちょうどコロナ禍で、
あの、その時にいられたこう、
もやもやが大きくて、
挨拶もろくにできない。
うんうん。
それで、世の中どうか、
例えばね、保育園へ送り行った先で、
保護者同士とか先生たちと挨拶してる家庭と、
はい。
皆さんマスクつけてて、
なんか挨拶するような空気じゃなかったんですよね。
うんうんうん。
なんかそこにすごく違和感って、
もやもやを覚えたっていうか、
うんうんうん。
だからその時の思いがあって、
私もそう挨拶運動から始めたのを覚えてますね。
うんうんうん。
自分から知らなくても、
同じ保育園に通ってるママなら、
保護者なら挨拶していこうとかね。
うんうんうん。
その挨拶から始まるなっていうのはすごく、
大共感っていう感じですね。
ありがとうございます。
本当に、確かに挨拶元気よくしてる大人に、
一回聞いてみるのありですよね。
そうです。
そういう方って、
大抵やってみろっていう方が多い気がする。
笑み子統計ですけど。
笑み子さんの前、
多分コメントかなんかでいただいたと思うんですけど、
僕は計画的空発性理論っていうのをすごく、
そう。
はいはいはい。
持っていて、
たまたまこれもどっかで行き当たった言葉なんですけど、
自分の人生って、
自分これ持ち合わせてる人だなって思っていて、
この5つですかね、
確かあれは。
好奇心、冒険心、
柔軟性、楽観的、
持続性か。
この5つを持ってるっていうのは大事かなっていうのは。
私はあれ、
キャリコンで学んだんですよ。
キャリアシリアクの中で、
45:00
出てくるんですよ。
キャリア理論とか、
こっちを学んでたら。
そしたら計画的空発性理論、
めちゃめちゃ好きで。
いいですよね。
最初から教えてよとか思いながら、
でもその考え方ってすごく、
あと柔軟性とか楽観性とかが、
そこに入ってるってすごく、
明るい情報というか、
それでいいんだなって、
なんとかなるさんもそうだと思いますし。
結果持続性なんですよ。
やっぱり続けることの大切さも解いてるので、
それがすごく大事だよっていうのは、
挨拶も同じですよね。
そうだし、行動一つ。
このスタイフの配信、
配信一つもそうかもしれないですね。
確かに。
そうですよね、スタイフ。
続けることって、
自慢で結構続けることが苦手で、
だからそう一個、
2026年の続ける目標として、
100人コラボっていうのを、
目標に置いてみたっていうのが、
あったんですけど、
続けることって、
難しいことなのかもしれないんですけど、
自分にとって続けやすいものを続けるって、
大事かなと思うし。
そうですね。
あと今、みねさんからね、
あった挨拶はね、
今日からできる。
そう、誰でもできるんですよ。
やらない人多いので。
やらない人もいる。
やれない人多いので。
確かに、何なんですかね、やれない人ね。
やったほうが自分が、
挨拶するといいことって、
自分が元気をもらうなって思うんですね。
なんか、例えばなんですけど、
この前、僕ディズニー、先週?
ディズニーシー行ってたんですけど、
なんか、ディズニーシー行ってると、
なぜかボートとか乗ったら、
みんな手振ってるんじゃないか。
でも、外出た瞬間、
あそこ出た瞬間、誰も挨拶しないで、
なんであそこで手振って、
確かに、確かに。
夢の国って、逆に人を排人にしちゃうよね、
みたいな話。
スマート、ギャグにしてますね。
カップがすごすぎて。
でも、あそこでできることっていうのは、
普段に別にやってもいいわけだし、
歩いてると知らない人にも、
おはようございますとかね、言うし。
なんか、そっちの方がね、
相手の警戒心と、
今、時代的な背景はあるけど、
なんか、警戒心もなくなったりするじゃないですか、
やっぱ、挨拶する方が。
でも、やっぱり営業の手段の一つでもあるし、
ね、やっぱり人としてはね、
仕事としては。
そうですよね。
差別化ポイント満載ですよ。
確かに。
改めて、うちの子にも挨拶、
言っていこう、この4原則に。
大事です。
音づいて。
ありがとうございます。
今日ここまで、ミネさんのお話を
いろいろお伺いしてきたんですけど、
あの、
なんか今日、
なんかすごいですよね、
なんかこの、
そのね、弾き語りする前までのミネさんって、
48:02
ちょっと想像できないぐらい、
今、こう明るく、
前向きにポジティブに、
そしてチャレンジもしながら、
生きていらっしゃるんだなーっていうのを
すごく感じて、
そこに、
そうなるまでのいろんなヒントを
いただけたなって思って、
本当にありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
貴重なお時間。
この配信の中でもお互いこう、
パパママやってんなーって感じで。
そうですね。
お互いの子供が帰ってきたりもして、
しながらの、
はい、収録だったんですけれども、
ちょっと今日振り返ってみて、
いかがだったでしょうか、
エミコラボ。
いや、ありがとうございます。
これ、本当に100人した先の
エミコさんを見てみたいって感じなんで。
ね、本当ですか。
100人ギリ後ちょっとまたコラボしましょう。
ぜひぜひ。
皆さんそう言っていただけるでしょ。
みんなのキャリアを聞き、
全部聞ききれず、
今日もミネさんのその、
弾き語る前の話とかももっと、
最初どうだったのかとか、
私ももっと聞きたいことは、
たくさんあるんですけど、
みんな足りずに、
え、じゃあ101人目予約みたいな。
まずはね、
私がまず続けること、
持続することっていうのは、
ちょっともう1回、
はい、ちょっといろんな壁が、
スタッフログインできないって壁があった、
2月ではありましたが、
はい。
ここからまた、
加速して、
100人目指していきたいので、
よろしくお願いします。
吉子さんともね、
リアルでお会いできたら面白いですけどね。
え、そうそう、
吉井だと、
こないだ先週も会ってましたよ、吉井と。
本当ですか、
だから先週東京でもお会いしましたよ、僕。
あ、そうそう、
イベントで。
ストーリーで、吉井ので。
はい、拝見しました。
東京結構いらっしゃるんですか?
いや、ノリですね、もう。
ノリ、最高ですね。
バッて行っちゃう。
自分なんで、
会社なんで、
自分で決めちゃえばいい話じゃないですか。
これがサラリーマンならできないわけですよ。
うん。
いやー。
来週では1週間韓国です。
韓国。
韓国、お仕事ですか?
仕事です、はい。
え、めっちゃいいですね。
自由です、はい。
それですよね。
なんか自由、
いいですよね。
大変だけど、
精神的な苦痛はないですよ、全く。
時間的なこととか、
休みなんかないですけど、
でも全然平気ですね、それは。
いや、だからなんかそう、
サラリーマンがダメって言ってるのでは全然なくて、
なんか選べるよっていうのを知ってほしいっていうのが、
ね、ありますね。
はい、ちょっとまだまだお話聞きたいところですが、
はい。
はい、今日は皆さんからね、
いろんなお話をお伺いしました。
ありがとうございます。
はい、またぜひ、
エミチャンネルというか、
このミライアームホームルームに遊びに来てください。
ありがとうございます。
はい、なんかよしこと3人でコラボも楽しそうですよね。
51:03
なんかね、
よしこさん、僕、
あちらも多分気づいてらっしゃるんですけど、
よしこさんって僕になんか似てるんですよ。
よしこさんって結構何でもできる感じじゃないですか、
万能系。
僕もそうなんですよ、実はやっぱり。
うーん、そうなんですね。
お互いに、この前も会った時に、
もうなんか似てるよね、話して。
でも、だからこそ自分の強みに気づいてないんですよ、なんか。
お互いに。
いや、よし、もう強みの宝庫ですから。
いや、そう、でも思ってるって話してましたよ。
うーん、
なんかね、いろんなことができそうですしね。
こんなこうワクワクできる大人が
100人まず集まれば、
なんか子どもたちにできんじゃねって
まず1個思ってるんですよ。
そうですよね。
うん、なんかその連鎖で早朝効果で
なんかできんだろってすごい思うんですよね。
うん、ありがとうございます。
そうですね。
そんな思いも抱えながら100人
ゴールテップ切るまで見届けてください。
それ何月ぐらいに終わる予定なんですか?
いや、2026年内の予定です。
2026年の予定なんですけど、
早いければ早いほうがいいです。
うん、なんか本当にちょっと
この回とはまた別かもしれないですけど
11月の28日に
札幌の教祭ホールっていう
600人入るホールがあるんですが
そこでママが輝けば
もう家族は変わるっていう
イベントをやるんですよ。
え、めっちゃいいですね。
で、そこで僕もこうやって
これつけてスピーカーやるんですよね
600人の前で。
え、すごーい、なにそれ。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
そうなんですよって話してほしいぐらいでしたよ。
え、本当?
じゃあ11月28日にしますね。
目標。
目標ね。
本当ね、その活動されてる方とも
合うと思う、すごい考え方が。
うん、うん、うん。
そのイベントを企画してる。
そうそう、僕は札幌で入ってるんですけど。
あ、そうなんですね。
なんかその方ともAmyコラボしたいですね。
うん、ぜひぜひお会いしますよ。
ありがとうございました。